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ショートカットフリークス脱マウス宣言
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Windows 11 のショートカットキー一覧

Windows · Windows 11

対象・配列・利用条件

/ 確認日 / 更新

Windows 11 でアプリを切り替えたり、ファイルを探したりする場面では、キーボードの操作がマウスによる操作の代わりになる。この一覧では、Windows 11 の既定のショートカットキーを、文字の編集やウィンドウの整理など、目的ごとにまとめている。Windows 本体の操作に加え、エクスプローラー固有の操作も扱う。

同じキーでも、使っているアプリによって動作が異なる場合があり、操作中の対象などの条件が付くものもある。目的の操作を探す際は、キーの組み合わせと各操作に添えた条件をあわせて確認する必要がある。

この一覧は日本語(JIS)配列と英語(US)配列を対象とし、キーを名前で示している。PrintScreen は PrtScn などと刻印される場合があるため、手元のキー名や刻印と照らし合わせて読む。配列上の位置の対応や、機種固有の Fn キーとの組み合わせは扱っていない。

Windows 11 の既定のキー操作を対象にしています。アプリによっては同じキーが使えない場合や、動作が異なる場合があります。

キーは論理キー名で示しています。JIS と US の同じ位置に同じキーがあることや、各機種での動作を確認したものではありません。

PrintScreen は、機器によって PrtScn などと刻印されるキーです。機種固有の Fn の組み合わせは収録していません。

確認日は2026年10月20日です。各操作の確認記録は Microsoft 公式資料との照合を表し、Windows 端末での動作確認を表すものではありません。

表示中:Windowsの版:Windows 11

利用環境を読み込んでいます…

アプリと画面OS本体

この場面について

[スタート]や検索でアプリを見つけ、開いているウィンドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。

キー・操作できること
[スタート]メニューを開く・閉じる
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー [スタート] メニューを開く、または閉じる。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

または
Windows の検索を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + Q 検索を開く。 Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。 Windows キー + → ウィンドウを画面の右側にスナップします。 Windows キー + S 検索を開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Win+QとWin+Sの間の2行も残し、連続引用としました。

タスク バーの次のアプリへ順にフォーカスを移すWin+Tの順方向の移動を表す項目です。前のアプリへ戻るWin+Shift+Tは逆方向の操作です。
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + T タスク バー上のアプリを順番に切り替える。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWin+TとWin+Shift+Tの方向の書き分けに基づき元の対象と方向を明示。逆方向は別操作の候補として提案。

[タスク ビュー]を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + Tab キー タスク ビューを開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

Windows デスクトップで、切り替え先のウィンドウが開いているとき
タスク スイッチャーで候補を順方向に選び、ウィンドウを切り替えるAlt を押したまま Tab を押すと、切り替える候補を順に変えられます。
公式の出典公式ページ ↗
Alt + タブ タスク スイッチャーを開き、Tab キーを押すたびに進み、離すとそのウィンドウに切り替わります。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWindows 11向けキーボードのヒントで元のAlt+Tabの方式と順方向を明確化。既存条件とAltを押し続けるnoteは保持。

Windows デスクトップで、作業中のウィンドウがあるとき
作業中のウィンドウを閉じる開いているウィンドウがないときは、シャットダウンを選ぶダイアログ ボックスが表示されます。 日本語の主引用は閉じる動作の抜粋です。ウィンドウがない場合の補足条件は、日本語版(https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)と補助出典の英語版(https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)のWindows 11節で確認しました。英語版の記載は「If no windows are open, prompt to shutdown.」です。現在の日本語版にも同条件の記載があります。実機確認や電源操作は行っていません。
公式の出典公式ページ ↗
Alt + F4 作業中のウィンドウを閉じます。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式の日本語版と英語版のWindows 11節でAlt+F4の動作と補足条件を出典照合。実機確認や電源操作は行っていません。

[ファイル名を指定して実行]を開く実行する名前は、開いたダイアログ ボックスに入力します。
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

パソコンをロックする
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + L コンピューターをロックします。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

ファイルOS本体

この場面について

エクスプローラーでのファイル管理・フォルダー移動と、開く・保存ダイアログでの親フォルダーへの移動です。エクスプローラー専用の操作は各項目の条件に示します。

キー・操作できること
エクスプローラーを開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + E エクスプローラーを開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

エクスプローラーで
またはまたは
アドレス バーにフォーカスを置くAlt+DとCtrl+Lはアドレスバーの選択・フォーカス移動、F4は現在のパスを変更するためのアドレスバーの選択として、Windows 11向けエクスプローラー一覧に載っています。
公式の出典公式ページ ↗
Alt + D アドレス バーを選択する。 Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。 Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。 Alt + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップするときに、その場所に元のファイルへのショートカットを作成します。 Alt キー + P プレビュー ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。 Alt + Shift + P 詳細ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。 Ctrl キー + 方向キー (項目に移動する) + Space キー 複数の個別のアイテムを選択します。 Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。 Ctrl キー + E Ctrl + F 検索ボックスを選択する。 Ctrl + L アドレス バーにフォーカスします。 Ctrl キー + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップしたら、その場所にコピーを作成します。 Ctrl + マウスのスクロール ホイール ファイル アイコンとフォルダー アイコンのサイズおよび外観を変更する。 Ctrl + N 新しいウィンドウを開きます。 Ctrl+数字 (1-9) そのタブ番号に移動します。 Ctrl + 正符号 (+) テキストに合わせてすべての列のサイズを変更します。 メモ: このショートカットを使用するには、テンキーを使用する必要があります。 Ctrl + Shift + E ナビゲーション ウィンドウのツリーからすべてのフォルダーを展開します。 Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。 Ctrl キー + Shift キー + 数字キー (1-9) ビュー スタイルを変更します。 たとえば、 2 は 大きいアイコン 、 6 は 詳細 アイコンです。 Ctrl + Shift + Tab 前のタブに移動する。 Ctrl + T 新しいタブを開き、それに切り替えます。 Ctrl + W アクティブ タブを閉じます。開いているタブが 1 つしかない場合は、ウィンドウを閉じます。 Ctrl + Tab 次のタブに移動する。 End 作業中のウィンドウの一番下までスクロールします。 F2 選択された項目の名前を変更する。 F3 ファイルまたはフォルダーを検索します。 F4 アドレス バーを選択して、現在のパスを変更します。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Alt+DとCtrl+L・F4を含むWindows 11の表内の最小の連続範囲を引用。中間の操作行を省略・接合していません。

エクスプローラーで、現在の場所に移動できる親フォルダーがあるとき
1つ上のフォルダーへ移動する
公式の出典公式ページ ↗
Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式の「フォルダー パスを1つ上」の移動先が存在することを発動条件として明示。

エクスプローラーで、前に表示したフォルダーの履歴があるとき
または
前のフォルダーへ戻るBackspaceを使うときは、フォルダー表示側にフォーカスを置きます。検索ボックス、アドレスバー、名前の変更欄などで文字を編集中は、Backspaceは文字削除のキーです。Microsoft公式の同じページは、文字編集時のBackSpaceをカーソルの左側の文字の削除として説明しています。
公式の出典公式ページ ↗
Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 履歴があるという既存条件を保持し、同じ公式ページのテキスト編集表に基づくBackspace固有の注意をnoteへ追加。操作全体のcondでAlt+←まで制限していません。

エクスプローラーで、戻った履歴に次のフォルダーがあるとき
履歴の次のフォルダーを見る
公式の出典公式ページ ↗
Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

エクスプローラーで
新しいフォルダーを作る
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

エクスプローラーで、名前を変更する項目を選んでいるとき
選んだ項目の名前を変更する
公式の出典公式ページ ↗
F2 選択された項目の名前を変更する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

エクスプローラーで、項目を選んでいるとき
選んだ項目のプロパティを見る
公式の出典公式ページ ↗
Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

エクスプローラーで、削除する項目を選んでいるとき
または
選んだ項目をごみ箱へ移すごみ箱へ移す削除です。ごみ箱に移動せず完全に削除する操作とは異なります。
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。

[名前を付けて保存]または[開く]ダイアログ ボックスで、フォルダーが選択されているとき
開く・保存ダイアログで1つ上のフォルダーを開く
公式の出典公式ページ ↗
BackSpace [名前を付けて保存] または [開く] ダイアログ ボックスでフォルダーが選択されている場合、1 つ上のフォルダーを開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — Microsoft公式のWindows 11のダイアログ ボックスの節で、フォルダーが選択されているという条件とBackSpaceの操作を出典照合。端末での動作確認ではありません。

設定・権限OS本体

この場面について

設定を探すには[設定]を開きます。アプリの権限は[設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[アプリのアクセス許可]から確認したい機能の項目へ進みます。プライバシーの設定で制御できる範囲はアプリによって異なります。

キー・操作できること
[設定]を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + I [設定]を開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

[設定]の[アクセシビリティ]を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + U 設定アプリでアクセシビリティ セクションを開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

編集汎用的な操作テキストを編集できる欄で、アプリが標準のキー操作に対応しているとき

キー・操作できること
テキストをすべて選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl + A すべてのテキストを選択します。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

文字を選んでいるとき
選んだ文字を切り取る
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl + X キー 選択した文字列を切り取ります。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

コピーする文字を選んでいるとき
または
文字をコピーする
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl + C Ctrl+Insert 選択した文字列をコピーします。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11節のテキスト編集用ショートカットで、Ctrl+Cの対象が選んだ文字列であることを出典照合。端末での動作確認ではありません。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11「テキスト編集用のショートカット キー」で、Ctrl+CとCtrl+Insertが同じ選択文字列のコピー行に併記されていることを出典照合。保存済み全文と現行の同じURLの表を比較。端末での動作確認ではありません。

または
文字を貼り付ける
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl + V Shift+Insert クリップボードから最後の項目を貼り付けます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11「テキスト編集用のショートカット キー」で、Ctrl+VとShift+Insertが同じクリップボードからの貼り付け行に併記されていることを出典照合。保存済み全文と現行の同じURLの表を比較。端末での動作確認ではありません。

直前の入力を取り消す
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl + Z 直前の入力を元に戻します。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

取り消した入力をやり直す
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl + Y Ctrl+Z キーで元に戻した入力をやり直します。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

文字・カーソル汎用的な操作テキストを編集できる欄にカーソルがあり、アプリが標準のキー操作に対応しているとき

キー・操作できること
カーソルを行頭へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
ホーム カーソルを行の先頭まで後方に移動します。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

カーソルを行末へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
End カーソルを行の末尾まで前方に移動します。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

カーソルを前の単語の先頭へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl キー + ←キー カーソルを前の単語の先頭に移動する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

カーソルを次の単語の先頭へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl キー + →キー カーソルを次の単語の先頭に移動する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

カーソルから行頭までの文字を選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
Shift + Home 現在のカーソル位置から現在の行の先頭までのテキストを選択します。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

カーソルから行末までの文字を選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
Shift + End 現在のカーソル位置から現在の行の末尾までのテキストを選択します。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

ウィンドウ操作汎用的な操作Windows デスクトップで

キー・操作できること
操作するウィンドウがアクティブなとき
作業中のウィンドウのメニューを開く
公式の出典公式ページ ↗
Alt + Space 作業中のウィンドウのコンテキスト メニューを開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

配置するウィンドウがアクティブなとき
スナップ レイアウトを開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + Z スナップ レイアウトを開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

配置するウィンドウがアクティブなとき
ウィンドウを画面の左側にスナップする
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + ← ウィンドウを画面の左側にスナップします。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

配置するウィンドウがアクティブなとき
ウィンドウを画面の右側にスナップする
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + → ウィンドウを画面の右側にスナップします。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

操作するウィンドウがアクティブなとき
作業中のウィンドウを最大化する
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + ↑ 作業中のウィンドウを最大化する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

すべてのウィンドウを最小化する
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + M すべてのウィンドウを最小化する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

最小化されているウィンドウがあるとき
最小化したウィンドウを元に戻す
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + Shift キー + M 最小化されたウィンドウを復元します。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

ダイアログ ボックス汎用的な操作ダイアログ ボックスが開いているとき

キー・操作できること
次のオプションを選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
タブ 次のオプションを選択します。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

前のオプションを選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
Shift + Tab 前のオプションを選択します。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

チェック ボックスにフォーカスがあるとき
チェック ボックスのオン・オフを切り替える
公式の出典公式ページ ↗
Space キー アクティブなオプションがチェック ボックスの場合、チェック ボックスをオンまたはオフにする。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

クリップボード汎用的な操作

キー・操作できること
クリップボードを開く履歴は既定では無効です。初回は表示される案内で有効にします。[設定] › [システム] › [クリップボード]からも[クリップボードの履歴]をオンにできます。
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + V クリップボードを開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

タブ(エクスプローラー)ファイルエクスプローラーで

キー・操作できること
新しいタブを開く新しく開いたタブがアクティブになります。
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl + T 新しいタブを開き、それに切り替えます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

複数のタブが開いているとき
次のタブへ移動する
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl + Tab 次のタブに移動する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

複数のタブが開いているとき
前のタブへ移動する
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl + Shift + Tab 前のタブに移動する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

作業中のタブを閉じるタブが1つだけのときは、エクスプローラーのウィンドウを閉じます。
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl + W アクティブ タブを閉じます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

デスクトップWindows 本体

キー・操作できること
デスクトップを表示・非表示にする
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + D デスクトップを表示または非表示にする。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

新しいデスクトップを作る
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー+Ctrl+D 別のデスクトップを作成します。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

左側に別のデスクトップを作成しているとき
左側のデスクトップへ切り替える
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + Ctrl キー + ← 左側に作成した他のデスクトップを切り替えます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

右側に別のデスクトップを作成しているとき
右側のデスクトップへ切り替える
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + Ctrl キー + → 右側に作成した他のデスクトップを切り替える。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

複数のデスクトップがあるとき
使用中のデスクトップを閉じる
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー+Ctrl+F4 使用しているデスクトップを閉じます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

タスク バーWindows 本体

キー・操作できること
通知領域の最初のアイコンへフォーカスを移す
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + B タスク バーの通知領域の最初のアイコンにフォーカスを設定します。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

スクリーンショットWindows 本体

キー・操作できること
または
スクリーンショットに撮る領域を選ぶ起動後に撮る領域を選びます。撮影結果はクリップボードに入ります。Windows 11では、PrintScreen(PrtScnとも表記)は、[設定]→[アクセシビリティ]→[キーボード]にある、PrintScreenキーで画面の切り取りを開く設定がオンのときに代替として使えます。公式資料はこの動作を既定とし、同じ設定でオフにできると説明しています。設定オンの条件はPrintScreenの代替だけに掛かります。Win+Shift+Sには、公式表でこの設定条件は付いていません。
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + Shift キー + S スクリーンショットをクリップボードにキャプチャする画面の領域を選択します。
PrtScn または Print Screen スクリーンショットをクリップボードにキャプチャする画面の領域を選択します。
メモ: この既定の動作はオフにできます。 [ スタート ] > 設定 > アクセシビリティ > キーボード を選択し、[ 印刷画面] ボタンを使用して画面の切り取りを開く ] を [ オフ ] に設定します。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — URL・SHA-256が入力と一致する公式全文写しと、現在の同じ公式URLのWindows 11向け本文を照合。一般的なショートカットの表にPrtScnまたはPrint Screenによる領域選択、その直後に既定動作を設定でオフにできる注記がある。Windowsキーの表ではWin+Shift+Sによる領域選択を確認。Windows 10節のPrintScreenによる全画面コピーおよび設定オンへの変更説明とは区別した。許容キー名PrintScreenと手順内条件の@記法を用い、PrintScreen設定をWin+Shift+Sの条件には加えていない。端末での設定・実動作の確認は行っていない。

撮影するウィンドウがアクティブなとき
作業中のウィンドウをスクリーンショットとしてコピーする
公式の出典公式ページ ↗
Alt+PrtScn 作業中のウィンドウのスクリーンショットをCaptureし、クリップボードにコピーします。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

画面全体のスクリーンショットを保存する[ピクチャ]内の[スクリーンショット]フォルダーに保存されます。
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + PrtScn 全画面表示のスクリーンショットをCaptureし、Pictures フォルダーの Screenshots サブフォルダー内のファイルに保存します。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

通知・予定表Windows 本体

キー・操作できること
通知センターと予定表を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + N 通知センターと予定表を開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

画面表示Windows 本体

キー・操作できること
外部ディスプレイへの表示方法を選ぶ表示モードを選ぶための設定を開きます。キーを押すだけでモードが確定する操作ではありません。
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + P プロジェクトの設定を開き、プレゼンテーションの表示モードを選択します。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

タスク マネージャーWindows 本体

キー・操作できること
[タスク マネージャー]を開く
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl + Shift + Esc タスク マネージャーを開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。