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macOS のショートカットキー一覧(Sequoia・Tahoe)

macOS · macOS Sequoia 15 / Tahoe 26

対象・配列・利用条件

/ 確認日 / 更新

Macでアプリを切り替えたり、ファイルを整理したりするとき、キーの組み合わせで目的の操作を呼び出せると、メニューを開く手間を省ける。この一覧はmacOS Sequoia 15とTahoe 26を対象とし、Finderでのファイル操作や、対応アプリでの保存・文章編集などをまとめたものである。同じ組み合わせでも使用中のアプリや操作対象によって働きが変わるため、各項目の条件と版ごとの違いを確かめて使う。

記号キーの説明はUS配列を基準とし、配列図はJISとUSを表示上の選択肢としている。JIS図は表示上の補助であり、JIS実機でキー位置や動作を検証したものではない。🌐はFnまたは地球儀キーを表す。

動作にはキーの割り当ても関わる。Spotlightの検索欄を表示・非表示にする⌘+Spaceは、Spotlightへの割り当てが前提である。複数の入力ソースで複数言語を使う場合、一部のmacOS版や設定では入力ソースの切り替えと競合することがある。⌘+Spaceで入力ソースが切り替わる場合は、設定で割り当てを確認し、競合するショートカットを変更する必要がある。

macOS Sequoia 15とTahoe 26の操作を対象にしています。アプリによって使える操作が異なり、変更したキーボード設定にも影響されます。

🌐はFn(Function)または地球儀キーを表します。Fキーに明るさ調節などが割り当てられている場合は、Fnと組み合わせて標準のファンクションキーを送ります。

記号キーの説明は公式資料の表記を保ち、US配列を基準にしています。配列図はJIS/USを切り替えて表示できます。JIS図は表示上の補助であり、JIS実機でキー位置や動作を検証したことを示すものではありません。

Finderでの操作と文章編集中の操作は条件を分けています。同じ組み合わせでも、操作対象によって働きが変わります。

コントロールセンターと通知センターは、両対象版のフルキーボードアクセスで確認できる既定のコマンドとして収録しています。

参照した現行資料に含まれるmacOS 27以降専用の操作は収録していません。

表示中:macOSの版:macOS Tahoe 26

利用環境を読み込んでいます…

アプリと画面OS本体

この場面について

アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。

キー・操作できること
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
Spotlightの表示を切り替える⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられていることが前提です。複数の入力ソースを使う場合、一部のmacOS版や設定では入力ソース切替と競合することがあります。入力ソースが切り替わる場合は、[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット]でSpotlightと入力ソースの割り当てを確認し、競合するショートカットを変更してください。同じApple出典の注記:「macOSの一部のバージョンでは、複数の入力ソース を使って複数の言語を入力している場合、これらのショートカットで入力ソースを切り替えることができます。」
公式の出典公式ページ ↗
command +スペースバー : Spotlight 検索フィールドの表示/非表示を切り替えます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

アプリ一覧の表示を切り替えるTahoe 26では[アプリ]の表示を切り替えます。
公式の出典公式ページ ↗
fn + shift + A :アプリ(macOS Tahoe 26以降)またはLaunchpad(旧バージョンのmacOS)の表示/非表示を切り替えます。

出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-19) — 公式一覧の旧バージョンのmacOSではLaunchpadという記述を、対象2版のうちSequoia 15の出典として照合。実機の動作確認ではありません。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 公式一覧がmacOS Tahoe 26以降のアプリ表示を明示していることを出典照合。実機の動作確認ではありません。

アプリを切り替える
公式の出典公式ページ ↗
command + tab :開いているアプリのうち、最近使った順番で次にあたるアプリに切り替えます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
メニューバーへフォーカスを移動
公式の出典公式ページ ↗
fn + control + F2 :フォーカスをメニューバーに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
Dock へフォーカスを移動
公式の出典公式ページ ↗
fn + control + F3 :フォーカスをDockに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
アクティブなウインドウまたは次のウインドウへフォーカスを移動
公式の出典公式ページ ↗
fn + control + F4 :アクティブなウインドウまたは次のウインドウにフォーカスを移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

最前面のウインドウを閉じる
公式の出典公式ページ ↗
command + W :最前面のウインドウを閉じます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

使用中のアプリを終了
公式の出典公式ページ ↗
command + Q :現在のアプリを終了します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

画面をロック
公式の出典公式ページ ↗
control + command + Q :画面をロックします。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

ファイルOS本体

この場面について

書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。

キー・操作できること
選択項目を開く、またはファイル選択ダイアログを開く
公式の出典公式ページ ↗
command + O:選択した項目を開きます。または、開くファイルを選択するためのダイアログが開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

書類の保存に対応するアプリで
書類を保存
公式の出典公式ページ ↗
command + S :現在の書類を保存します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

Finder で
Finder の新しいウインドウを開く
公式の出典公式ページ ↗
command + N :Finderの新しいウインドウを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

Finder で
[フォルダへ移動]ウインドウを開く
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + G :「フォルダへ移動」ウインドウを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

Finder で
ホームフォルダを開く
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + H :現在のmacOSユーザアカウントのホームフォルダを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

Finder で
ダウンロードフォルダを開く
公式の出典公式ページ ↗
option + command + L :「ダウンロード」フォルダを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

Finder で
一つ上のフォルダを開く
公式の出典公式ページ ↗
command +上矢印 :現在のフォルダを内包するフォルダを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

Finder で
前後のフォルダへ移動
公式の出典公式ページ ↗
command +左角かっこ([) :前のフォルダに移動します。 command +右角かっこ(]) :次のフォルダに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

Finder で
選択項目を開く
公式の出典公式ページ ↗
command +下矢印 :選択した項目を開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

Finder で
新しいフォルダを作る
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + N :新しいフォルダを作成します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき
開く・保存ダイアログでデスクトップフォルダを選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
command + D:「開く」ダイアログまたは「保存」ダイアログ内で、「デスクトップ」フォルダを選択します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。

設定・権限OS本体

この場面について

Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。

キー・操作できること
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
→→
[システム設定]を開くSpotlightでアプリ名を検索して開く手順です。入力ソースが切り替わる場合は、Spotlightと入力ソースのショートカットの割り当てを確認してください。Mac全体の設定名は[システム設定]の検索フィールドで探せます。権限はサイドバーの[プライバシーとセキュリティ]から、確認したい機能の項目へ進みます。設定の検索と権限の道筋は、AppleのSequoia 15版とTahoe 26版のガイドで確認しています(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/26/mac/26 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/26/mac/26)。
公式の出典公式ページ ↗
ヒント: Command+スペースバーを押すと、Spotlight検索フィールドを表示したり非表示にしたりできます。 アプリを開く。Spotlightにアプリの名前を入力し、Returnキーを押します。

出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-20) — Sequoia 15版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-pro/apd10f8d1038/2024/mac/15)。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — Tahoe 26版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。

最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき
最前面のアプリの設定を開く
公式の出典公式ページ ↗
command +カンマ(,):最前面のアプリの設定(環境設定)を開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。

編集汎用的な操作

キー・操作できること
すべての項目を選択
公式の出典公式ページ ↗
command + A :項目をすべて選択します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択項目をコピー
公式の出典公式ページ ↗
command + C :選択した項目をクリップボードにコピーします。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

切り取りに対応するアプリで、テキストなどの項目を選択しているとき
選択項目を切り取るFinderでのファイル移動を表す操作ではありません。
公式の出典公式ページ ↗
command + X :選択した項目を切り取り、クリップボードにコピーします。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

クリップボードから貼り付け
公式の出典公式ページ ↗
command + V :クリップボードの内容を現在の書類またはアプリにペーストします。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

直前の操作を取り消す
公式の出典公式ページ ↗
command + Z :直前のコマンドを取り消します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

取り消した操作をやり直す
公式の出典公式ページ ↗
「shift + command + Z」キーを押してやり直す(取り消しコマンドを取り消す)こともできます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

ウインドウ操作汎用的な操作

キー・操作できること
フルスクリーン対応アプリで
アプリのフルスクリーン表示を開始・終了する
公式の出典公式ページ ↗
control + command + F :アプリのフルスクリーン表示を開始/終了します(そのアプリがフルスクリーンに対応している場合)。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

ウインドウを最小化する
公式の出典公式ページ ↗
command + M :最前面のウインドウを最小化してDockにしまいます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

使用中のアプリを非表示にする
公式の出典公式ページ ↗
command + H :最前面のアプリのウインドウを非表示にします。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
ウインドウのツールバーへフォーカスを移動
公式の出典公式ページ ↗
fn + control + F5 :ウインドウのツールバーにフォーカスを移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

アプリの強制終了を呼び出す開いたウインドウで終了するアプリを選びます。未保存の変更を失う場合があるため、通常の終了ができないときに使います。
公式の出典公式ページ ↗
option + command + esc :アプリを 強制終了 します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

文字・カーソル汎用的な操作対応するアプリで、文字を入力・編集しているとき

キー・操作できること
対応するアプリで、文字を入力・編集しているとき
行または段落の先頭へ移動
公式の出典公式ページ ↗
control + A :行または段落の先頭に移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

対応するアプリで、文字を入力・編集しているとき
行または段落の末尾へ移動
公式の出典公式ページ ↗
control + E :行または段落の末尾に移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

対応するアプリで、文字を入力・編集しているとき
行頭・行末へ移動
公式の出典公式ページ ↗
command +左矢印 :挿入ポイントを現在の行の先頭に移動します。 command +右矢印 :挿入ポイントを現在の行の末尾に移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

対応するアプリで、文字を入力・編集しているとき
前後の単語へ移動
公式の出典公式ページ ↗
option +左矢印 :挿入ポイントを前の単語の先頭に移動します。 option +右矢印 :挿入ポイントを次の単語の末尾に移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

対応するアプリで、文字を入力・編集しているとき
書類の先頭・末尾へ移動
公式の出典公式ページ ↗
command +上矢印 :挿入ポイントを書類の先頭に移動します。 command +下矢印 :挿入ポイントを書類の末尾に移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

対応するアプリで、文字を入力・編集しているとき
前の単語を削除
公式の出典公式ページ ↗
option + delete :挿入ポイントの左側にある単語を削除します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

対応するアプリで文字を編集し、Forward Deleteキーのないキーボードを使っているとき
カーソルの右の文字を削除(前方削除)
公式の出典公式ページ ↗
fn + delete :「Forward Delete」キーのないキーボードで、挿入ポイントの右側にある文字を削除します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

対応するアプリで、文字を入力・編集しているとき
選択文字を太字にする
公式の出典公式ページ ↗
command + B :選択したテキストを太字にします。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

対応するアプリで、文字を入力・編集しているとき
選択文字を斜体にする
公式の出典公式ページ ↗
command + I :選択したテキストを斜体にします。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

対応するアプリで、文字を入力・編集しているとき
選択文字に下線を引く
公式の出典公式ページ ↗
command + U :選択したテキストに下線を引きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

ファイル・フォルダ(Finder)ファイルFinder で

キー・操作できること
Finder で
デスクトップフォルダを開く
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + D :「デスクトップ」フォルダを開きます。

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Finder で
書類フォルダを開く
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + O :「書類」フォルダを開きます。

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Finder で
iCloud Drive を開く
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + I :iCloud Driveを開きます。

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Finder で
ユーティリティフォルダを開く
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + U :「ユーティリティ」フォルダを開きます。

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Finder で
選択ファイルを複製
公式の出典公式ページ ↗
command + D :選択したファイルを複製します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

Finder で
選択項目のエイリアスを作る
公式の出典公式ページ ↗
control + command + A :選択した項目のエイリアスを作成します。

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Finder で
選択ファイルの情報を見る
公式の出典公式ページ ↗
command + I :選択したファイルの「情報を見る」ウインドウを表示します。

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Finder で
アイコン・リスト・カラム・ギャラリー形式で表示する
公式の出典公式ページ ↗
command + 1 :Finderウインドウの項目をアイコン形式で表示します。 command + 2 :Finderウインドウの項目をリスト形式で表示します。 command + 3 :Finderウインドウの項目をカラム形式で表示します。 command + 4 :Finderウインドウの項目をギャラリー表示にします。

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Finder で
サイドバーを表示・非表示にする
公式の出典公式ページ ↗
option + command + S :Finderウインドウのサイドバーの非表示/表示を切り替えます。

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Finder で
パスバーを表示・非表示にする
公式の出典公式ページ ↗
option + command + P :Finderウインドウのパスバーの表示/非表示を切り替えます。

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Finder で
AirDrop を開く
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + R :「AirDrop」ウインドウを開きます。

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Finder で
[サーバへ接続]ウインドウを開く
公式の出典公式ページ ↗
command + K :「サーバへ接続」ウインドウを開きます。

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Finder で
ディスクを取り出す
公式の出典公式ページ ↗
command + E :選択したディスクまたはボリュームを取り出します。

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Finder で
選択項目をゴミ箱へ移動
公式の出典公式ページ ↗
command + delete :選択した項目をゴミ箱に移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

Finder で
ゴミ箱を空にする
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + delete :ゴミ箱を空にします。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

メモ各種アプリ

キー・操作できること
クイックノートを作る
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fn + Q : クイックノート を作成します。

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デスクトップ・Mission ControlMac 全体

キー・操作できること
Mission Control を開く
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control +上矢印 :Mission Controlを開きます。

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使用中のアプリのウインドウを一覧表示
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control +下矢印 :最前面のアプリのウインドウをすべて表示します。

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メニューバー・DockMac 全体

キー・操作できること
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
メニューバー右側へフォーカスを移動
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fn + control + F8 :メニューバーのステータスメニューにフォーカスを移動します。

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Dock を表示・非表示にする
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option + command + D :Dockの表示/非表示を切り替えます。

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コントロールセンター・通知センターMac 全体フルキーボードアクセスがオンで、既定のコマンドを使うとき

キー・操作できること
フルキーボードアクセスがオンで、既定のコマンドを使うとき
コントロールセンターを開く
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コントロールセンターを開く: Fn+Cキーを押します。

出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-19) — Sequoia 15版の公式ガイドで、フルキーボードアクセス有効時の既定コマンドを出典照合。実機の動作確認ではありません。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — Tahoe 26版の公式ガイドでも同じ条件・キーを出典照合(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchlc06d1059/26/mac/26)。実機の動作確認ではありません。

フルキーボードアクセスがオンで、既定のコマンドを使うとき
通知センターを開く
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通知センターを開く: Fn+Nキーを押します。

出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-19) — Sequoia 15版の公式ガイドで、フルキーボードアクセス有効時の既定コマンドを出典照合。実機の動作確認ではありません。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — Tahoe 26版の公式ガイドでも同じ条件・キーを出典照合(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchlc06d1059/26/mac/26)。実機の動作確認ではありません。

ロック・ログアウトMac 本体

キー・操作できること
確認してログアウト
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shift + command + Q :macOSユーザアカウントからログアウトします。確認を求めるメッセージが表示されます。

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対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。