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Excel のショートカットキー一覧(Windows・Microsoft 365)

Microsoft Excel · Microsoft 365 デスクトップ版

Mac版を見る
対象・配列・利用条件

/ 確認日 / 更新

Excelで表への入力を進めながら、離れたセルへ移動したり、書式を整えたりするとき、目的の操作に対応するキーを確かめるための一覧である。ブックの保存、入力と修正、表の移動、数式の操作などを用途ごとにまとめ、必要な場面で参照できるようにしている。対象はWindows用のMicrosoft Excel(Microsoft 365デスクトップ版)であり、Mac版とWeb版は対象に含めない。

同じキーでも、ワークシート上のセルを選択しているか、数式バー内で編集しているかによって働きが変わる場合がある。そのため、キーの組み合わせだけでなく、各操作の条件を現在の画面の状態に照らして読む必要がある。

キー表記はUS配列を基準としており、他の配列ではキーが正確に対応しないことがある。記号を含む組み合わせなどは、手元の配列も確かめながら使う。JISの配列図は表示の補助であり、JIS実機でキーの位置や動作を検証したことを示すものではない。

Windows用ExcelのMicrosoft 365デスクトップ版を対象にしています。Mac版やWeb版の操作は含めていません。

Microsoftの公式資料はUS配列を基準にしています。配列図はUS/JISを切り替えて表示できます。JIS図は表示上の補助であり、JIS実機でキー位置や動作を検証したことを示すものではありません。

記号キーは公式資料の表記に合わせています。「次に」で区切った箇所はキーを順に押します。Altで始まるリボン操作は、画面のキーヒントも確認してください。

同じキーでも、セルの選択中、セルの編集中、ダイアログや作業ウインドウ内では働きが変わります。各行の条件に合う場面で使ってください。

表示中:Windowsの版:Windows 11 / Excelの版:Microsoft 365 デスクトップ版

利用環境を読み込んでいます…

まず覚える操作はじめに

この場面について

セルの編集、操作の取り消し、ブックの保存から。

キー・操作できること
ワークシートで、編集したいセルを選択しているとき
アクティブセルの編集を始めるセル内で直接編集しない設定では、数式バーへカーソルが移ります。
公式の出典公式ページ ↗
F2 単独: アクティブ セルを編集し、セルの内容の末尾にカーソルを移動します。

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

直前の操作を取り消す
公式の出典公式ページ ↗
最近の操作を元に戻します。 Ctrl + Z

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ブックを保存
公式の出典公式ページ ↗
ブックを保存します。 Ctrl キー + S

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

アプリと画面OS本体

この場面について

[スタート]や検索でアプリを見つけ、開いているウィンドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。

キー・操作できること
[スタート]メニューを開く・閉じる
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー [スタート] メニューを開く、または閉じる。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

または
Windows の検索を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + Q 検索を開く。 Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。 Windows キー + → ウィンドウを画面の右側にスナップします。 Windows キー + S 検索を開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Win+QとWin+Sの間の2行も残し、連続引用としました。

選択中の環境の確認記録はありません。

タスク バーの次のアプリへ順にフォーカスを移すWin+Tの順方向の移動を表す項目です。前のアプリへ戻るWin+Shift+Tは逆方向の操作です。
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + T タスク バー上のアプリを順番に切り替える。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWin+TとWin+Shift+Tの方向の書き分けに基づき元の対象と方向を明示。逆方向は別操作の候補として提案。

選択中の環境の確認記録はありません。

[タスク ビュー]を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + Tab キー タスク ビューを開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

Windows デスクトップで、切り替え先のウィンドウが開いているとき
タスク スイッチャーで候補を順方向に選び、ウィンドウを切り替えるAlt を押したまま Tab を押すと、切り替える候補を順に変えられます。
公式の出典公式ページ ↗
Alt + タブ タスク スイッチャーを開き、Tab キーを押すたびに進み、離すとそのウィンドウに切り替わります。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWindows 11向けキーボードのヒントで元のAlt+Tabの方式と順方向を明確化。既存条件とAltを押し続けるnoteは保持。

選択中の環境の確認記録はありません。

Windows デスクトップで、作業中のウィンドウがあるとき
作業中のウィンドウを閉じる開いているウィンドウがないときは、シャットダウンを選ぶダイアログ ボックスが表示されます。 日本語の主引用は閉じる動作の抜粋です。ウィンドウがない場合の補足条件は、日本語版(https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)と補助出典の英語版(https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)のWindows 11節で確認しました。英語版の記載は「If no windows are open, prompt to shutdown.」です。現在の日本語版にも同条件の記載があります。実機確認や電源操作は行っていません。
公式の出典公式ページ ↗
Alt + F4 作業中のウィンドウを閉じます。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式の日本語版と英語版のWindows 11節でAlt+F4の動作と補足条件を出典照合。実機確認や電源操作は行っていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

[ファイル名を指定して実行]を開く実行する名前は、開いたダイアログ ボックスに入力します。
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

パソコンをロックする
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + L コンピューターをロックします。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ファイルOS本体

この場面について

エクスプローラーでのファイル管理・フォルダー移動と、開く・保存ダイアログでの親フォルダーへの移動です。エクスプローラー専用の操作は各項目の条件に示します。

キー・操作できること
エクスプローラーを開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + E エクスプローラーを開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで
またはまたは
アドレス バーにフォーカスを置くAlt+DとCtrl+Lはアドレスバーの選択・フォーカス移動、F4は現在のパスを変更するためのアドレスバーの選択として、Windows 11向けエクスプローラー一覧に載っています。
公式の出典公式ページ ↗
Alt + D アドレス バーを選択する。 Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。 Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。 Alt + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップするときに、その場所に元のファイルへのショートカットを作成します。 Alt キー + P プレビュー ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。 Alt + Shift + P 詳細ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。 Ctrl キー + 方向キー (項目に移動する) + Space キー 複数の個別のアイテムを選択します。 Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。 Ctrl キー + E Ctrl + F 検索ボックスを選択する。 Ctrl + L アドレス バーにフォーカスします。 Ctrl キー + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップしたら、その場所にコピーを作成します。 Ctrl + マウスのスクロール ホイール ファイル アイコンとフォルダー アイコンのサイズおよび外観を変更する。 Ctrl + N 新しいウィンドウを開きます。 Ctrl+数字 (1-9) そのタブ番号に移動します。 Ctrl + 正符号 (+) テキストに合わせてすべての列のサイズを変更します。 メモ: このショートカットを使用するには、テンキーを使用する必要があります。 Ctrl + Shift + E ナビゲーション ウィンドウのツリーからすべてのフォルダーを展開します。 Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。 Ctrl キー + Shift キー + 数字キー (1-9) ビュー スタイルを変更します。 たとえば、 2 は 大きいアイコン 、 6 は 詳細 アイコンです。 Ctrl + Shift + Tab 前のタブに移動する。 Ctrl + T 新しいタブを開き、それに切り替えます。 Ctrl + W アクティブ タブを閉じます。開いているタブが 1 つしかない場合は、ウィンドウを閉じます。 Ctrl + Tab 次のタブに移動する。 End 作業中のウィンドウの一番下までスクロールします。 F2 選択された項目の名前を変更する。 F3 ファイルまたはフォルダーを検索します。 F4 アドレス バーを選択して、現在のパスを変更します。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Alt+DとCtrl+L・F4を含むWindows 11の表内の最小の連続範囲を引用。中間の操作行を省略・接合していません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、現在の場所に移動できる親フォルダーがあるとき
1つ上のフォルダーへ移動する
公式の出典公式ページ ↗
Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式の「フォルダー パスを1つ上」の移動先が存在することを発動条件として明示。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、前に表示したフォルダーの履歴があるとき
または
前のフォルダーへ戻るBackspaceを使うときは、フォルダー表示側にフォーカスを置きます。検索ボックス、アドレスバー、名前の変更欄などで文字を編集中は、Backspaceは文字削除のキーです。Microsoft公式の同じページは、文字編集時のBackSpaceをカーソルの左側の文字の削除として説明しています。
公式の出典公式ページ ↗
Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 履歴があるという既存条件を保持し、同じ公式ページのテキスト編集表に基づくBackspace固有の注意をnoteへ追加。操作全体のcondでAlt+←まで制限していません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、戻った履歴に次のフォルダーがあるとき
履歴の次のフォルダーを見る
公式の出典公式ページ ↗
Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで
新しいフォルダーを作る
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、名前を変更する項目を選んでいるとき
選んだ項目の名前を変更する
公式の出典公式ページ ↗
F2 選択された項目の名前を変更する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、項目を選んでいるとき
選んだ項目のプロパティを見る
公式の出典公式ページ ↗
Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、削除する項目を選んでいるとき
または
選んだ項目をごみ箱へ移すごみ箱へ移す削除です。ごみ箱に移動せず完全に削除する操作とは異なります。
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

[名前を付けて保存]または[開く]ダイアログ ボックスで、フォルダーが選択されているとき
開く・保存ダイアログで1つ上のフォルダーを開く
公式の出典公式ページ ↗
BackSpace [名前を付けて保存] または [開く] ダイアログ ボックスでフォルダーが選択されている場合、1 つ上のフォルダーを開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — Microsoft公式のWindows 11のダイアログ ボックスの節で、フォルダーが選択されているという条件とBackSpaceの操作を出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

設定・権限OS本体

この場面について

設定を探すには[設定]を開きます。アプリの権限は[設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[アプリのアクセス許可]から確認したい機能の項目へ進みます。プライバシーの設定で制御できる範囲はアプリによって異なります。

キー・操作できること
[設定]を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + I [設定]を開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

[設定]の[アクセシビリティ]を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + U 設定アプリでアクセシビリティ セクションを開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

編集汎用的な操作

キー・操作できること
繰り返しに対応する操作の直後
直前の操作を繰り返す
公式の出典公式ページ ↗
可能であれば、直前のコマンドまたは操作を繰り返す。 Ctrl + Y

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

選択範囲を切り取る
公式の出典公式ページ ↗
選択範囲を切り取ります。 Ctrl + X

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

選択範囲をコピー
公式の出典公式ページ ↗
選択範囲をコピーします。 Ctrl + C

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

選択範囲へ貼り付け
公式の出典公式ページ ↗
選択範囲を貼り付けます・ Ctrl + V

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ブック汎用的な操作

キー・操作できること
ブックを開く
公式の出典公式ページ ↗
ブックを開きます。 Ctrl + O

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ブックを閉じる
公式の出典公式ページ ↗
ブックを閉じます。 Ctrl + W

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

シートブック・シートワークシート上でセルを選択し、セルや数式を編集していないとき

キー・操作できること
ワークシート上でセルを選択し、セルや数式を編集していないとき
前のシートへ移動
公式の出典公式ページ ↗
ブック内で前のシートに移動する。 Ctrl+Page up

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ワークシート上でセルを選択し、セルや数式を編集していないとき
次のシートへ移動
公式の出典公式ページ ↗
ブック内で次のシートに移動する。 Ctrl+Page down

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

セルの内容セル

キー・操作できること
セルの編集中に
セル内で改行
公式の出典公式ページ ↗
同じセル内で改行する。 Alt + Enter

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ワークシートで範囲を選び、入力した値を確定するとき
選択範囲を同じ値で埋める
公式の出典公式ページ ↗
選択したセル範囲に、アクティブ セルと同じ値を入力する。 Ctrl + Enter

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ワークシートで、入力先のセルを選択しているとき
現在の日付を入力
公式の出典公式ページ ↗
現在の日付を入力する。 Ctrl + セミコロン (;)

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ワークシートで、入力先のセルを選択しているとき
現在の時刻を入力
公式の出典公式ページ ↗
現在の時刻を入力します。 Ctrl + Shift + コロン (:)

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

セルをコピーし、貼り付け先を選択しているとき
形式を選択して貼り付け
公式の出典公式ページ ↗
[形式を選択して貼り付け] ダイアログ ボックスを開く。 Ctrl キー + Alt キー + V

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

セル位置セルワークシート上でセルを選択し、セルや数式を編集していないとき

キー・操作できること
ワークシート上でセルを選択し、セルや数式を編集していないとき
シートの先頭へ移動
公式の出典公式ページ ↗
ワークシートの先頭に移動する。 Ctrl + Home

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ワークシート上でセルを選択し、セルや数式を編集していないとき
シートの使用領域の右下隅へ移動値が入っている最後のセルとは一致しない場合があります。
公式の出典公式ページ ↗
ワークシートの最後のセル (右端の使用されている列の、最も下の使用されている行のセル) に移動する。 Ctrl + End

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

行・列セルワークシート上でセルを選択し、セルや数式を編集していないとき

キー・操作できること
ワークシート上でセルを選択し、セルや数式を編集していないとき
行全体を選択
公式の出典公式ページ ↗
ワークシートの選択範囲を行全体に拡張する。 Shift + Space

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ワークシート上でセルを選択し、セルや数式を編集していないとき
列全体を選択
公式の出典公式ページ ↗
ワークシートの選択範囲を列全体に拡張する。 Ctrl + Space

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

セルの書式セル

キー・操作できること
[セルの書式設定]ダイアログボックスを開く
公式の出典公式ページ ↗
[セルの書式設定] ダイアログ ボックスを開く。 Ctrl + 1

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

または
太字を切り替える
公式の出典公式ページ ↗
テキストを太字にする、または太字の書式を削除する。 Ctrl + B または Ctrl + 2

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

または
斜体を切り替える
公式の出典公式ページ ↗
テキストを斜体にする、または斜体の書式を削除する。 Ctrl + I または Ctrl + 3

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

または
下線を切り替える
公式の出典公式ページ ↗
テキストに下線を引く、または下線を削除する。 Ctrl + U または Ctrl + 4

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

→
塗りつぶしの色を選択
公式の出典公式ページ ↗
塗りつぶしの色を選択する。 Alt + H、H

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

→→
セルを中央揃えにする
公式の出典公式ページ ↗
セルの内容を中央揃えにする。 Alt + H、A、C

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

数式・参照数式・計算

キー・操作できること
数式の編集中に、セル参照またはセル範囲の参照を選択しているとき
絶対参照・相対参照を切り替える
公式の出典公式ページ ↗
数式内のセル参照またはセル範囲が選択されているときに、絶対参照と相対参照のすべての異なる組み合わせを順に切り替える。 F4

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

セルや数式を編集していないとき
作業中のシートを再計算
公式の出典公式ページ ↗
作業中のワークシートを計算する。 Shift + F9

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

セルや数式を編集していないとき
開いているブックを再計算
公式の出典公式ページ ↗
開いているブックのすべてのワークシートを計算する。 F9

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

リボンExcelのウィンドウ

キー・操作できること
リボンの表示を切り替える
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl + F1: リボンの表示と非表示が切り替わります。

出典照合:Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft 365 Windowsデスクトップ版の公式資料で、引用・キー・操作を出典照合。元の31操作の事実は保持。Windows 11の実機でキーを押した確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。