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Excel のショートカットキー一覧(Mac・Microsoft 365)

Microsoft Excel · Microsoft 365 デスクトップ版(Mac)

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対象・配列・利用条件

/ 確認日 / 更新

表を作る途中では、別のシートへ移って数値を確かめ、入力済みのセルを修正するなど、いくつかの操作を行き来する。Mac版Excelでは、シートの移動やセルの編集、ブックの保存をキーボードから行える。この一覧はMicrosoft 365デスクトップ版(Mac)を対象に、表を編集するときに必要なショートカットを調べるためのものである。内容を直す場面だけでなく、セルの書式設定を開いて見た目を整える場面にも使える。セルの内容を編集中かどうかで使える操作が変わるため、キーと操作条件をあわせて確かめるとよい。公式のキー一覧はUS配列が基準であり、別の配列ではキーが正確に対応しない場合がある。

Microsoft公式のキー一覧はUS配列が基準です。JIS・USの表示切り替えは、記号キーの位置や対応の同一性、各配列での実機動作を保証しません。

macOSやほかのアプリのキー割り当てと競合すると、Excelの操作が実行されないことがあります。

表示中:macOSの版:macOS Tahoe 26 / Excelの版:Microsoft 365 デスクトップ版

利用環境を読み込んでいます…

まず覚える操作はじめにExcelで

キー・操作できること
選択範囲をコピーする
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選択範囲をコピーします。 Cmd + C

出典照合:macOS Tahoe 26・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft公式Mac版の記載を出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択範囲を貼り付ける
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選択範囲を貼り付けます。 Cmd+V

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選択範囲を切り取る
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選択範囲を切り取ります。 Cmd + X

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直前の操作を取り消す
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直前の操作を元に戻します。 Cmd+Z

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操作をやり直す
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操作のやり直し Cmd + Y

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ブックExcelExcelで

キー・操作できること
空のブックを開く
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新しい空のブックを開きます。 Cmd + N

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[開く]ダイアログを表示する
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[ 開く ] ダイアログ ボックスを表示します。 Cmd + O

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ブックを保存する
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ブックを保存します。 Cmd + S

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[名前を付けて保存]を表示する
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[ 名前を付けて保存 ] ダイアログ ボックスを表示する Cmd + Shift + S

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印刷するブックを開いているとき
ブックを印刷する
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ブックを印刷します。 Cmd + P

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シートExcelExcelのワークシートで

キー・操作できること
ブックの次のシートへ移動する
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ブックの次のシートに移動する。 Ctrl+Page down または Option キー + →キー

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ブックの前のシートへ移動するこの一覧では⌥+←を案内します。公式引用中に併記されたCtrl+Page downは、この項目では採用していません。
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ブックの前のシートに移動する。 Ctrl+Page down または Option キー + ←キー

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セルの入力ExcelExcelのワークシートで

キー・操作できること
セルを選んでいるとき
セルを編集する行末にカーソルが置かれます。
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アクティブなセルを編集し、行末にカーソルを配置する。 Ctrl + U

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セルの内容を編集中に
同じセル内で改行する
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同じセル内で改行する。 Option + Return または Ctrl + Option + Return

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セルまたは数式バーで入力中に
セルの入力を確定する入力後のセルの移動方向はExcelの設定によって変わります。
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セルの入力を完了する。 Return キー

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セルまたは数式バーで入力中に
セルの入力を取り消す
公式の出典公式ページ ↗
セルまたは数式バーの入力を取り消す。 Esc

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日付を入力する
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日付を入力する。 Ctrl + セミコロン (;)

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時刻を入力する
公式の出典公式ページ ↗
時刻を入力する。 Cmd+セミコロン (;)

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セルの内容ExcelExcelのワークシートで

キー・操作できること
コピー後、貼り付け先のセルを選んでいるとき
[形式を選択して貼り付け]を使う
公式の出典公式ページ ↗
[形式を選択して貼り付け] を使用します。 Cmd + Ctrl + V

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コピー元を含む縦方向のセル範囲を選んでいるとき
下方向へコピーする選んだ範囲の先頭行を、範囲内の下のセルへコピーします。
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下方向にコピーします。 Ctrl + D または Cmd + D

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コピー元を含む横方向のセル範囲を選んでいるとき
右方向へコピーする選んだ範囲の左端列を、範囲内の右のセルへコピーします。
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右方向にコピーする。 Ctrl キー + R または Cmd + R

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セルの書式ExcelExcelのワークシートで

キー・操作できること
[セルの書式設定]を表示する
公式の出典公式ページ ↗
[ セルの書式設定 ] ダイアログ ボックスを表示する。 Cmd+1

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太字の設定を切り替える
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太字の書式の設定と解除を切り替える。 Cmd+B

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斜体の設定を切り替える
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斜体の書式の設定と解除を切り替える。 Cmd+I

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下線の書式を適用・解除する
公式の出典公式ページ ↗
下線の書式を適用または削除する。 Cmd+U

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取り消し線の書式を切り替える
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取り消し線の書式を適用する、または解除する。 Shift+Cmd+X

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中央揃えにする
公式の出典公式ページ ↗
中央揃え。 Cmd+E

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数式と数式バーExcelExcelのワークシートで

キー・操作できること
[オートSUM]の数式を挿入する
公式の出典公式ページ ↗
[オート SUM] 数式を挿入する。 Shift+Cmd+T

出典照合:macOS Tahoe 26・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft公式Mac版の記載を出典照合。実機動作の確認ではありません。

数式内のセル参照を編集中に
数式の参照形式を切り替える絶対参照・相対参照・複合参照を切り替えます。
公式の出典公式ページ ↗
数式参照形式の絶対、相対、複合を切り替える。 Cmd + T

出典照合:macOS Tahoe 26・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft公式Mac版の記載を出典照合。実機動作の確認ではありません。

数式バーの表示を切り替える数式バーを広げる、または折りたたみます。
公式の出典公式ページ ↗
数式バーを展開する、または折りたたむ。 Ctrl + Shift + U

出典照合:macOS Tahoe 26・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft公式Mac版の記載を出典照合。実機動作の確認ではありません。

表とデータExcelExcelのワークシートで

キー・操作できること
表にするセル範囲を選んでいるとき
表を作る
公式の出典公式ページ ↗
表を作成します。 Cmd + T または Ctrl + T

出典照合:macOS Tahoe 26・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft公式Mac版の記載を出典照合。実機動作の確認ではありません。

フィルターの対象となるデータのセルを選んでいるとき
フィルターを追加・削除する
公式の出典公式ページ ↗
フィルターを追加または削除する。 Cmd + Shift + F

出典照合:macOS Tahoe 26・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft公式Mac版の記載を出典照合。実機動作の確認ではありません。

ピボットテーブル レポート内で、並べ替えるデータのセルを選んでいるとき
[並べ替え]ダイアログを開く
公式の出典公式ページ ↗
[ 並べ替え ] ダイアログ ボックスを開く。 Cmd+Shift+R

出典照合:macOS Tahoe 26・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft公式Mac版の記載を出典照合。実機動作の確認ではありません。

行ExcelExcelのワークシートで

キー・操作できること
セルの内容を編集中でないとき
行全体を選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
行全体を選択する。 Shift + Space

出典照合:macOS Tahoe 26・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft公式Mac版の記載を出典照合。実機動作の確認ではありません。

非表示にする行のセルを選んでいるとき
選んだ行を非表示にする
公式の出典公式ページ ↗
選択した行を非表示にする。 Ctrl キー + 9

出典照合:macOS Tahoe 26・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft公式Mac版の記載を出典照合。実機動作の確認ではありません。

ウィンドウとリボンExcelExcelで

キー・操作できること
ブックのウィンドウを閉じる
公式の出典公式ページ ↗
アクティブなブック ウィンドウを閉じる。 Cmd+W

出典照合:macOS Tahoe 26・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft公式Mac版の記載を出典照合。実機動作の確認ではありません。

リボンの表示を切り替える
公式の出典公式ページ ↗
リボンを展開する、または折りたたむ。 Cmd+Option+R

出典照合:macOS Tahoe 26・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20) — Microsoft公式Mac版の記載を出典照合。実機動作の確認ではありません。

アプリと画面OS本体

この場面について

アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。

キー・操作できること
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
Spotlightの表示を切り替える⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられていることが前提です。複数の入力ソースを使う場合、一部のmacOS版や設定では入力ソース切替と競合することがあります。入力ソースが切り替わる場合は、[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット]でSpotlightと入力ソースの割り当てを確認し、競合するショートカットを変更してください。同じApple出典の注記:「macOSの一部のバージョンでは、複数の入力ソース を使って複数の言語を入力している場合、これらのショートカットで入力ソースを切り替えることができます。」
公式の出典公式ページ ↗
command +スペースバー : Spotlight 検索フィールドの表示/非表示を切り替えます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

アプリ一覧の表示を切り替えるTahoe 26では[アプリ]の表示を切り替えます。
公式の出典公式ページ ↗
fn + shift + A :アプリ(macOS Tahoe 26以降)またはLaunchpad(旧バージョンのmacOS)の表示/非表示を切り替えます。

出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-19) — 公式一覧の旧バージョンのmacOSではLaunchpadという記述を、対象2版のうちSequoia 15の出典として照合。実機の動作確認ではありません。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 公式一覧がmacOS Tahoe 26以降のアプリ表示を明示していることを出典照合。実機の動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

アプリを切り替える
公式の出典公式ページ ↗
command + tab :開いているアプリのうち、最近使った順番で次にあたるアプリに切り替えます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
メニューバーへフォーカスを移動
公式の出典公式ページ ↗
fn + control + F2 :フォーカスをメニューバーに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
Dock へフォーカスを移動
公式の出典公式ページ ↗
fn + control + F3 :フォーカスをDockに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
アクティブなウインドウまたは次のウインドウへフォーカスを移動
公式の出典公式ページ ↗
fn + control + F4 :アクティブなウインドウまたは次のウインドウにフォーカスを移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

使用中のアプリを終了
公式の出典公式ページ ↗
command + Q :現在のアプリを終了します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

画面をロック
公式の出典公式ページ ↗
control + command + Q :画面をロックします。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

ファイルOS本体

この場面について

書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。

キー・操作できること
Finder で
Finder の新しいウインドウを開く
公式の出典公式ページ ↗
command + N :Finderの新しいウインドウを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
[フォルダへ移動]ウインドウを開く
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + G :「フォルダへ移動」ウインドウを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
ホームフォルダを開く
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + H :現在のmacOSユーザアカウントのホームフォルダを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
ダウンロードフォルダを開く
公式の出典公式ページ ↗
option + command + L :「ダウンロード」フォルダを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
一つ上のフォルダを開く
公式の出典公式ページ ↗
command +上矢印 :現在のフォルダを内包するフォルダを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
前後のフォルダへ移動
公式の出典公式ページ ↗
command +左角かっこ([) :前のフォルダに移動します。 command +右角かっこ(]) :次のフォルダに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
選択項目を開く
公式の出典公式ページ ↗
command +下矢印 :選択した項目を開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
新しいフォルダを作る
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + N :新しいフォルダを作成します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき
開く・保存ダイアログでデスクトップフォルダを選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
command + D:「開く」ダイアログまたは「保存」ダイアログ内で、「デスクトップ」フォルダを選択します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

設定・権限OS本体

この場面について

Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。

キー・操作できること
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
→→
[システム設定]を開くSpotlightでアプリ名を検索して開く手順です。入力ソースが切り替わる場合は、Spotlightと入力ソースのショートカットの割り当てを確認してください。Mac全体の設定名は[システム設定]の検索フィールドで探せます。権限はサイドバーの[プライバシーとセキュリティ]から、確認したい機能の項目へ進みます。設定の検索と権限の道筋は、AppleのSequoia 15版とTahoe 26版のガイドで確認しています(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/26/mac/26 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/26/mac/26)。
公式の出典公式ページ ↗
ヒント: Command+スペースバーを押すと、Spotlight検索フィールドを表示したり非表示にしたりできます。 アプリを開く。Spotlightにアプリの名前を入力し、Returnキーを押します。

出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-20) — Sequoia 15版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-pro/apd10f8d1038/2024/mac/15)。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — Tahoe 26版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき
最前面のアプリの設定を開く
公式の出典公式ページ ↗
command +カンマ(,):最前面のアプリの設定(環境設定)を開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。