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Microsoft Edge のショートカットキー一覧(Windows・デスクトップ)

Microsoft Edge · デスクトップ版(確認日時点)

Mac版を見る
対象・配列・利用条件

/ 確認日 / 更新

調べものをしながら複数のタブを行き来したり、ページ内の語句を探したりするときに、目的に合うキーを確かめるための一覧である。Microsoft Edge の Windows 向けデスクトップ版を対象に、閲覧履歴を開く操作やページの拡大、PDF の表示切替も収録している。Esc にページの読み込みを止める働きとダイアログを閉じる働きがあるように、同じキーでも画面の状態によって役割が変わることがある。各項目の条件と合わせて参照する。

確認記録は公式資料との照合を示し、実機での動作確認を示すものではない。旧版や Windows の細かな版ごとの対応は未確認である。JIS・US 配列を扱うが、キー名から物理的な位置の一致を前提にはできない。記号キーの位置や Shift の要否は配列別に確認しておらず、機種固有の Fn の組み合わせも収録していない。

併載する Windows 11 の共通操作は関連する操作の抜粋であり、適用範囲と確認日は各項目に示している。ファイル操作は、ごみ箱を使う通常の設定で、ごみ箱の外にある通常のローカルファイルを扱う場合を対象とする。

Windows のデスクトップアプリを対象に、2026年10月30日に公式資料の Windows 欄を照合しています。実機での動作確認は行っていません。

キー名は論理キーです。JIS と US の位置の一致や、機種固有の Fn 操作を確認したものではありません。記号キーの位置と必要な Shift は、お使いの配列で確認してください。

アプリ固有の確認記録は確認日時点の公式一覧に対する出典照合です。Windows の細かい版、旧アプリ版、個々の端末での動作を確認した記録ではありません。共有 Windows 操作の適用範囲と既存の確認日は各項目に残しています。

共有 Windows のファイル操作は、ごみ箱を使う通常の設定で、ごみ箱の外にある通常のローカルファイルを扱う場合の抜粋です。

表示中:Windowsの版:Windows 11 / Microsoft Edgeの版:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)

利用環境を読み込んでいます…

アプリと画面OS本体

この場面について

[スタート]や検索でアプリを見つけ、開いているウィンドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。

キー・操作できること
[スタート]メニューを開く・閉じる
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー [スタート] メニューを開く、または閉じる。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

または
Windows の検索を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + Q 検索を開く。 Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。 Windows キー + → ウィンドウを画面の右側にスナップします。 Windows キー + S 検索を開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Win+QとWin+Sの間の2行も残し、連続引用としました。

選択中の環境の確認記録はありません。

タスク バーの次のアプリへ順にフォーカスを移すWin+Tの順方向の移動を表す項目です。前のアプリへ戻るWin+Shift+Tは逆方向の操作です。
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + T タスク バー上のアプリを順番に切り替える。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWin+TとWin+Shift+Tの方向の書き分けに基づき元の対象と方向を明示。逆方向は別操作の候補として提案。

選択中の環境の確認記録はありません。

[タスク ビュー]を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + Tab キー タスク ビューを開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

Windows デスクトップで、切り替え先のウィンドウが開いているとき
タスク スイッチャーで候補を順方向に選び、ウィンドウを切り替えるAlt を押したまま Tab を押すと、切り替える候補を順に変えられます。
公式の出典公式ページ ↗
Alt + タブ タスク スイッチャーを開き、Tab キーを押すたびに進み、離すとそのウィンドウに切り替わります。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWindows 11向けキーボードのヒントで元のAlt+Tabの方式と順方向を明確化。既存条件とAltを押し続けるnoteは保持。

選択中の環境の確認記録はありません。

Windows デスクトップで、作業中のウィンドウがあるとき
作業中のウィンドウを閉じる開いているウィンドウがないときは、シャットダウンを選ぶダイアログ ボックスが表示されます。 日本語の主引用は閉じる動作の抜粋です。ウィンドウがない場合の補足条件は、日本語版(https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)と補助出典の英語版(https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)のWindows 11節で確認しました。英語版の記載は「If no windows are open, prompt to shutdown.」です。現在の日本語版にも同条件の記載があります。実機確認や電源操作は行っていません。
公式の出典公式ページ ↗
Alt + F4 作業中のウィンドウを閉じます。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式の日本語版と英語版のWindows 11節でAlt+F4の動作と補足条件を出典照合。実機確認や電源操作は行っていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

[ファイル名を指定して実行]を開く実行する名前は、開いたダイアログ ボックスに入力します。
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

パソコンをロックする
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + L コンピューターをロックします。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ファイルOS本体

この場面について

エクスプローラーでのファイル管理・フォルダー移動と、開く・保存ダイアログでの親フォルダーへの移動です。エクスプローラー専用の操作は各項目の条件に示します。

キー・操作できること
エクスプローラーを開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + E エクスプローラーを開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで
またはまたは
アドレス バーにフォーカスを置くAlt+DとCtrl+Lはアドレスバーの選択・フォーカス移動、F4は現在のパスを変更するためのアドレスバーの選択として、Windows 11向けエクスプローラー一覧に載っています。
公式の出典公式ページ ↗
Alt + D アドレス バーを選択する。 Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。 Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。 Alt + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップするときに、その場所に元のファイルへのショートカットを作成します。 Alt キー + P プレビュー ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。 Alt + Shift + P 詳細ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。 Ctrl キー + 方向キー (項目に移動する) + Space キー 複数の個別のアイテムを選択します。 Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。 Ctrl キー + E Ctrl + F 検索ボックスを選択する。 Ctrl + L アドレス バーにフォーカスします。 Ctrl キー + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップしたら、その場所にコピーを作成します。 Ctrl + マウスのスクロール ホイール ファイル アイコンとフォルダー アイコンのサイズおよび外観を変更する。 Ctrl + N 新しいウィンドウを開きます。 Ctrl+数字 (1-9) そのタブ番号に移動します。 Ctrl + 正符号 (+) テキストに合わせてすべての列のサイズを変更します。 メモ: このショートカットを使用するには、テンキーを使用する必要があります。 Ctrl + Shift + E ナビゲーション ウィンドウのツリーからすべてのフォルダーを展開します。 Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。 Ctrl キー + Shift キー + 数字キー (1-9) ビュー スタイルを変更します。 たとえば、 2 は 大きいアイコン 、 6 は 詳細 アイコンです。 Ctrl + Shift + Tab 前のタブに移動する。 Ctrl + T 新しいタブを開き、それに切り替えます。 Ctrl + W アクティブ タブを閉じます。開いているタブが 1 つしかない場合は、ウィンドウを閉じます。 Ctrl + Tab 次のタブに移動する。 End 作業中のウィンドウの一番下までスクロールします。 F2 選択された項目の名前を変更する。 F3 ファイルまたはフォルダーを検索します。 F4 アドレス バーを選択して、現在のパスを変更します。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Alt+DとCtrl+L・F4を含むWindows 11の表内の最小の連続範囲を引用。中間の操作行を省略・接合していません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、現在の場所に移動できる親フォルダーがあるとき
1つ上のフォルダーへ移動する
公式の出典公式ページ ↗
Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式の「フォルダー パスを1つ上」の移動先が存在することを発動条件として明示。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、前に表示したフォルダーの履歴があるとき
または
前のフォルダーへ戻るBackspaceを使うときは、フォルダー表示側にフォーカスを置きます。検索ボックス、アドレスバー、名前の変更欄などで文字を編集中は、Backspaceは文字削除のキーです。Microsoft公式の同じページは、文字編集時のBackSpaceをカーソルの左側の文字の削除として説明しています。
公式の出典公式ページ ↗
Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 履歴があるという既存条件を保持し、同じ公式ページのテキスト編集表に基づくBackspace固有の注意をnoteへ追加。操作全体のcondでAlt+←まで制限していません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、戻った履歴に次のフォルダーがあるとき
履歴の次のフォルダーを見る
公式の出典公式ページ ↗
Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで
新しいフォルダーを作る
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、名前を変更する項目を選んでいるとき
選んだ項目の名前を変更する
公式の出典公式ページ ↗
F2 選択された項目の名前を変更する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、項目を選んでいるとき
選んだ項目のプロパティを見る
公式の出典公式ページ ↗
Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、削除する項目を選んでいるとき
または
選んだ項目をごみ箱へ移すごみ箱へ移す削除です。ごみ箱に移動せず完全に削除する操作とは異なります。
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

[名前を付けて保存]または[開く]ダイアログ ボックスで、フォルダーが選択されているとき
開く・保存ダイアログで1つ上のフォルダーを開く
公式の出典公式ページ ↗
BackSpace [名前を付けて保存] または [開く] ダイアログ ボックスでフォルダーが選択されている場合、1 つ上のフォルダーを開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — Microsoft公式のWindows 11のダイアログ ボックスの節で、フォルダーが選択されているという条件とBackSpaceの操作を出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

設定・権限OS本体

この場面について

設定を探すには[設定]を開きます。アプリの権限は[設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[アプリのアクセス許可]から確認したい機能の項目へ進みます。プライバシーの設定で制御できる範囲はアプリによって異なります。

キー・操作できること
[設定]を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + I [設定]を開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

[設定]の[アクセシビリティ]を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + U 設定アプリでアクセシビリティ セクションを開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

タブMicrosoft EdgeMicrosoft Edge で

キー・操作できること
新しいタブを開く
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+T 新しいタブを開き、そのタブに切り替える

出典照合:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)(2026-10-30) — 公式一覧の Windows 欄と出典照合。OS の細かい版と端末での動作は未検証。

選択中の環境の確認記録はありません。

閉じたタブがあるとき
最後に閉じたタブをもう一度開く
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+シフト+T 最後に閉じたタブをもう一度開いて、そのタブに切り替える

出典照合:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)(2026-10-30) — 公式一覧の Windows 欄と出典照合。OS の細かい版と端末での動作は未検証。

選択中の環境の確認記録はありません。

現在のタブを複製する
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+シフト+K 現在のタブを複製する

出典照合:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)(2026-10-30) — 公式一覧の Windows 欄と出典照合。OS の細かい版と端末での動作は未検証。

選択中の環境の確認記録はありません。

または
次のタブに切り替える
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+タブ 次のタブに切り替える
Ctrl+PgDn 次のタブに切り替える

出典照合:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)(2026-10-30) — 公式一覧の Windows 欄と出典照合。OS の細かい版と端末での動作は未検証。

選択中の環境の確認記録はありません。

または
前のタブに切り替える
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+シフト+タブ 前のタブに切り替える
Ctrl+PgUp 前のタブに切り替える

出典照合:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)(2026-10-30) — 公式一覧の Windows 欄と出典照合。OS の細かい版と端末での動作は未検証。

選択中の環境の確認記録はありません。

番号に対応するタブに切り替える数字はタブの位置を表します。1〜8 のどれか1つを押します。
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+1、2、...8 特定のタブに切り替える

出典照合:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)(2026-10-30) — 公式一覧の Windows 欄と出典照合。OS の細かい版と端末での動作は未検証。

選択中の環境の確認記録はありません。

最後のタブに切り替える
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+9 最後のタブに切り替える

出典照合:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)(2026-10-30) — 公式一覧の Windows 欄と出典照合。OS の細かい版と端末での動作は未検証。

選択中の環境の確認記録はありません。

現在のタブのミュートを切り替える
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+M 現在のタブをミュートする (切り替え)

出典照合:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)(2026-10-30) — 公式一覧の Windows 欄と出典照合。OS の細かい版と端末での動作は未検証。

選択中の環境の確認記録はありません。

または
現在のタブを閉じる
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+W 現在のタブを閉じる
Ctrl+F4 現在のタブを閉じる

出典照合:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)(2026-10-30) — 公式一覧の Windows 欄と出典照合。OS の細かい版と端末での動作は未検証。

選択中の環境の確認記録はありません。

ウィンドウMicrosoft EdgeMicrosoft Edge で

この場面について

Alt + F4 で作業中のウィンドウを閉じる操作は、共有の[アプリと画面]にも収録しています。

キー・操作できること
新しいウィンドウを開く
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+N 新しいウィンドウを開く

出典照合:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)(2026-10-30) — 公式一覧の Windows 欄と出典照合。OS の細かい版と端末での動作は未検証。

選択中の環境の確認記録はありません。

InPrivate ウィンドウを開く
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+シフト+N 新しい InPrivate ウィンドウを表示する

出典照合:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)(2026-10-30) — 公式一覧の Windows 欄と出典照合。OS の細かい版と端末での動作は未検証。

選択中の環境の確認記録はありません。

現在のウィンドウを閉じる
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+シフト+W 現在のウィンドウを閉じる

出典照合:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)(2026-10-30) — 公式一覧の Windows 欄と出典照合。OS の細かい版と端末での動作は未検証。

選択中の環境の確認記録はありません。

全画面表示を切り替える
公式の出典公式ページ ↗
F11 全画面表示モードにする (切り替え)

出典照合:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)(2026-10-30) — 公式一覧の Windows 欄と出典照合。OS の細かい版と端末での動作は未検証。

選択中の環境の確認記録はありません。

アドレス バー・閲覧履歴Microsoft EdgeMicrosoft Edge で

キー・操作できること
またはまたは
アドレス バーの URL を選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
Alt+D アドレス バーの URL を選択して編集する
Ctrl+L アドレス バーの URL を選択して編集する
F4 アドレス バーの URL を選択する

出典照合:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)(2026-10-30) — 公式一覧の Windows 欄と出典照合。OS の細かい版と端末での動作は未検証。

選択中の環境の確認記録はありません。

検索語や URL がクリップボードにあるとき
貼り付けて検索・URL へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+シフト+L 貼り付けて検索または貼り付けて移動 (URL の場合)

出典照合:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)(2026-10-30) — 公式一覧の Windows 欄と出典照合。OS の細かい版と端末での動作は未検証。

選択中の環境の確認記録はありません。

アドレス バーにテキストを入力しているとき
入力したアドレスに www. と .com を補う
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+Enter キー www. を追加する アドレス バーに入力したテキストの前後に www. と .com を追加する

出典照合:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)(2026-10-30) — 公式一覧の Windows 欄と出典照合。OS の細かい版と端末での動作は未検証。

選択中の環境の確認記録はありません。

現在のタブに戻る履歴があるとき
前のページへ戻る日本語版では 操作が「Go back」のまま記載されています。英語版の同じ Windows 行も照合しています。日本語版:https://support.microsoft.com/ja-jp/edge/keyboard-shortcuts-in-microsoft-edge 英語版:https://support.microsoft.com/en-us/edge/keyboard-shortcuts-in-microsoft-edge
公式の出典公式ページ ↗
Alt+左向き矢印 Go back

出典照合:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)(2026-10-30) — 公式一覧の Windows 欄と出典照合。OS の細かい版と端末での動作は未検証。

選択中の環境の確認記録はありません。

現在のタブで戻った履歴に次のページがあるとき
履歴の次のページへ進む
公式の出典公式ページ ↗
Alt+右矢印 次に進む

出典照合:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)(2026-10-30) — 公式一覧の Windows 欄と出典照合。OS の細かい版と端末での動作は未検証。

選択中の環境の確認記録はありません。

現在のタブでホーム ページを開く
公式の出典公式ページ ↗
Alt+ホーム 現在のタブにホーム ページを開く

出典照合:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)(2026-10-30) — 公式一覧の Windows 欄と出典照合。OS の細かい版と端末での動作は未検証。

選択中の環境の確認記録はありません。

履歴を開く
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+H 履歴を開く

出典照合:デスクトップ版(2026年10月30日の公式一覧)(2026-10-30) — 公式一覧の Windows 欄と出典照合。OS の細かい版と端末での動作は未検証。

選択中の環境の確認記録はありません。

お気に入り・コレクション・ダウンロードMicrosoft EdgeMicrosoft Edge で

キー・操作できること
お気に入りを開く
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+シフト+O お気に入りを開く

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選択中の環境の確認記録はありません。

現在のタブをお気に入りに保存する
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+D お気に入りとして現在のタブを保存する

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選択中の環境の確認記録はありません。

すべてのタブを新しいお気に入りフォルダーに保存する
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+シフト+D 開いているすべてのタブをお気に入りとして新しいフォルダーに保存する

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選択中の環境の確認記録はありません。

お気に入りバーの表示を切り替える
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+シフト+B お気に入りバーの表示/非表示を切り替える

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選択中の環境の確認記録はありません。

お気に入りバーの最初の項目にフォーカスを置く
公式の出典公式ページ ↗
Alt+シフト+B お気に入り バーの最初の項目にフォーカスを設定する

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選択中の環境の確認記録はありません。

コレクションを開く
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+シフト+Y コレクションを開く

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選択中の環境の確認記録はありません。

ダウンロードを開く
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl+J ダウンロードを開く

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選択中の環境の確認記録はありません。

Web ページMicrosoft EdgeMicrosoft Edge の Web ページで

キー・操作できること
または
現在のページ内を検索する
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Ctrl+F ページで検索を開く
F3 現在のタブを検索する

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ページ内検索で検索語を入力しているとき
ページ内検索の次の結果へ移る
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Ctrl+G ページ上の検索の次の結果にジャンプする

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ページ内検索で検索語を入力しているとき
ページ内検索の前の結果へ移る
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Ctrl+シフト+G ページ上の検索の前の結果にジャンプする

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または
現在のページを再読み込みする
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Ctrl キー + R 現在のページを再読み込みする
F5 現在のタブを再読み込みする

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Ctrl+シフト+R 現在のページを再読み込みしてキャッシュされたコンテンツを無視する
Shift+F5 現在のページを再読み込みして、キャッシュの内容を無視する

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Esc ページの読み込みを停止する、ダイアログまたはポップアップを閉じる

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パソコン内のファイルを Edge で開く
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Ctrl+O コンピューターのファイルを Microsoft Edge で開く

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Ctrl+P 現在のページを印刷する

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システム ダイアログで印刷する
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Ctrl+シフト+P システム ダイアログを使用して印刷する

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選択中の環境の確認記録はありません。

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Web ページにフォーカスがあり、キーを入力欄やコントロールの操作に使っていないとき
または
ページを下方向に1画面分スクロールする
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Space キー Web ページを一度に 1 画面ずつ下へスクロールする
PgDn Web ページを一度に 1 画面ずつ下へスクロールする

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Web ページにフォーカスがあり、キーを入力欄やコントロールの操作に使っていないとき
または
ページを上方向に1画面分スクロールする
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Shift+Space キー Web ページを一度に 1 画面ずつ上へスクロールする
PgUp Web ページを一度に 1 画面ずつ上へスクロールする

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Web ページにフォーカスがあるとき
ページ上部と最初の項目へフォーカスを移動する
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ホーム ページの上部に移動して、ウィンドウ内の最初の項目にキーボード フォーカスを移動する

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Web ページにフォーカスがあるとき
ページ下部と最後の項目へフォーカスを移動する
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End ページの下部に移動して、ウィンドウ内の最後の項目にキーボード フォーカスを移動する

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音声での読み上げを開始・停止する
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Ctrl+シフト+U 音声での読み上げを開始または停止する

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イマーシブ リーダーを開く・終了する日本語版では 「イマーシブ リーダー を入力または終了する」と訳されており、文字入力と紛らわしい表記です。英語版の同じ Windows 行も照合しています。日本語版:https://support.microsoft.com/ja-jp/edge/keyboard-shortcuts-in-microsoft-edge 英語版:https://support.microsoft.com/en-us/edge/keyboard-shortcuts-in-microsoft-edge
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F9 イマーシブ リーダー を入力または終了する

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カーソル ブラウズを切り替える
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F7 カーソル ブラウズをオンまたはオフにする

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PDFMicrosoft EdgeMicrosoft Edge で PDF を表示しているとき

キー・操作できること
PDF のページ合わせ・幅合わせを切り替える
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Ctrl+\(PDF で) PDF を [ページに合わせる] か[幅に合わせる] かを切り替える

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PDF を反時計回りに90度回転する
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Ctrl+[ (PDF で) PDF を反時計回りに 90 度回転する

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PDF を時計回りに90度回転する
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Ctrl+] (PDF で) PDF を時計回りに 90 度回転する

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メニュー・フォーカス・入力欄Microsoft EdgeMicrosoft Edge で

キー・操作できること
または
[設定など]メニューを開く
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Alt+E [設定など] メニューを開く
Alt+F [設定など] メニューを開く

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または
[設定など]ボタンにフォーカスを置く
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Alt [設定など] ボタンにフォーカスを設定する
F10 [設定など] ボタンにフォーカスを設定する

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アプリ バーの最初の項目にフォーカスを置く
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Alt+シフト+T アプリ バー ツール バーの最初の項目にフォーカスを設定する

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次のウィンドウ領域へフォーカスを移動する
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F6 次のウィンドウにフォーカスを移動する

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前のウィンドウ領域へフォーカスを移動する
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Shift+F6 前のウィンドウにフォーカスを移動する

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Web コンテンツへフォーカスを移動する
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Ctrl+F6 Web コンテンツ ウィンドウにフォーカスを移動する

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次のタブ位置へ移動する
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タブ 次のタブ位置に移動する

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前のタブ位置へ移動する
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Shift+タブ 前のタブ位置に移動する

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コンテキスト メニューを開く
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Shift+F10 コンテキスト メニューを開く

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ダイアログまたはポップアップが開いているとき
ダイアログ・ポップアップを閉じる
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編集できる入力欄で
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アカウント・閲覧データ・開発者ツールMicrosoft EdgeMicrosoft Edge で

キー・操作できること
別のユーザーでサインイン・ゲストで閲覧する
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Ctrl+シフト+M 別のユーザーとしてサインインするか、ゲストとして閲覧する

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閲覧データを消去するオプションを開く
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対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。