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Zoom ショートカットキー一覧

Mac デスクトップ版

表示中:macOSの版:macOS Tahoe 26 / Zoomの対象版:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)

利用環境を読み込んでいます…

アプリと画面OS本体

アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。離席時の画面ロックもここで扱います。

Spotlightの表示を切り替える
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられていることが前提です。複数の入力ソースを使う場合、一部のmacOS版や設定では入力ソース切替と競合することがあります。入力ソースが切り替わる場合は、[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット]でSpotlightと入力ソースの割り当てを確認し、競合するショートカットを変更してください。同じApple出典の注記:「macOSの一部のバージョンでは、複数の入力ソース を使って複数の言語を入力している場合、これらのショートカットで入力ソースを切り替えることができます。」
公式の出典 ↗
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
アプリ一覧の表示を切り替える
Tahoe 26では[アプリ]の表示を切り替えます。
公式の出典 ↗
アプリを切り替える
公式の出典 ↗
メニューバーへフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
Dock へフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
アクティブなウインドウまたは次のウインドウへフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
最前面のウインドウを閉じる
公式の出典 ↗
使用中のアプリを終了
公式の出典 ↗
画面をロック
公式の出典 ↗

ファイルOS本体

書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。

選択項目を開く、またはファイル選択ダイアログを開く
公式の出典 ↗
書類を保存
書類の保存に対応するアプリで
公式の出典 ↗
書類の保存に対応するアプリで
Finder の新しいウインドウを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
[フォルダへ移動]ウインドウを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
ホームフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
ダウンロードフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
一つ上のフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
前後のフォルダへ移動
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
選択項目を開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
新しいフォルダを作る
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
開く・保存ダイアログでデスクトップフォルダを選ぶ
[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき
公式の出典 ↗
[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき

設定・権限OS本体

Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。

[システム設定]を開く
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているときSpotlightでアプリ名を検索して開く手順です。入力ソースが切り替わる場合は、Spotlightと入力ソースのショートカットの割り当てを確認してください。Mac全体の設定名は[システム設定]の検索フィールドで探せます。権限はサイドバーの[プライバシーとセキュリティ]から、確認したい機能の項目へ進みます。設定の検索と権限の道筋は、AppleのSequoia 15版とTahoe 26版のガイドで確認しています(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/26/mac/26 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/26/mac/26)。
→→
公式の出典 ↗
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
最前面のアプリの設定を開く
最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき
公式の出典 ↗
最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき

ミーティングと招待ZoomZoomのメインウインドウで

ミーティングに参加する
公式の出典 ↗
ミーティングを開始する
公式の出典 ↗
ミーティングを予約する
公式の出典 ↗

Zoom Roomsの直接共有ZoomZoom Roomsが設定済みで、ルーム用コンピュータ・コントローラ・共有用Macが公式の対応機器・最低バージョンの要件を満たして同じネットワーク上にあり、ルームのコントローラでミーティングを開始または参加済みで、共有用MacのZoomデスクトップアプリにサインインしているとき

Zoom Roomsへ画面を共有する
有効な超音波近接検出でルームを検出できるとき、または近接検出を使わず共有キーを入力できるとき。ミーティングで要求される場合はパスコードも必要公式macOS一覧のMeeting節に記載された、Zoom Roomsへの直接共有を始める割り当てです。利用手順はルーム側の会議と共有用アプリへのサインインを案内しており、共有用Macが先に会議へ参加していることは前提にしていません。共有キー・パスコードの入力や、設定に応じた共有対象の選択まで1回のキー操作で完了するとは確認していません。超音波近接検出と共有キーの入力は別の方法です。管理者権限はルームの設定変更に関する要件で、利用者全員の要件にはしていません。フォーカスやキー配送の条件、特定ビルド・JIS物理位置・実機動作は未確認です。要件と利用手順(日本語):https://support.zoom.com/hc/ja/article?id=zm_kb&sysparm_article=KB0068105 / 英語:https://support.zoom.com/hc/en/article?id=zm_kb&sysparm_article=KB0068103
公式の出典 ↗
有効な超音波近接検出でルームを検出できるとき、または近接検出を使わず共有キーを入力できるとき。ミーティングで要求される場合はパスコードも必要

ミーティングの音声とビデオZoomZoomのミーティング中で、その項目で操作する対象機能がホスト・アカウント・管理者の現在の設定で利用でき、その操作に必要な利用権限があるとき

音声・ビデオなど、利用条件は各項目で操作する機能ごとに確認します。ホスト限定、自己ミュート解除の許可、Space長押しの設定やフォーカスなど、各項目に示した条件も適用します。コントロールが見当たらない・無効な場合は該当機能の設定を確認し、変更できなければホストや管理者に問い合わせてください。管理者権限やPro契約は制限ポリシーを設定する側の要件であり、この分類の全操作を使う参加者への一律の要件ではありません。公式の機能制限資料:https://support.zoom.com/hc/ja/article?id=zm_kb&sysparm_article=KB0068024

自分の音声のミュートを切り替える
ミュート解除時は、ホストが参加者自身のミュート解除を禁止していないこと(ミュートにする操作はこの条件の対象外)
公式の出典 ↗
ミュート解除時は、ホストが参加者自身のミュート解除を禁止していないこと(ミュートにする操作はこの条件の対象外)
押している間だけミュートを解除する
自分の音声がミュート中で、Space長押しによる一時解除を有効にし、Zoomウインドウにフォーカスがあり、ホストが参加者自身のミュート解除を禁止していないときSpaceを押し続けます。[設定] › [オーディオ]の一時的なミュート解除の設定を有効にします。ホストが参加者のミュート解除を禁止している場合は使えません。条件はZoom公式のUsing push-to-talk(https://support.zoom.com/hc/en/article?id=zm_kb&sysparm_article=KB0063245)で確認しています。
公式の出典 ↗
自分の音声がミュート中で、Space長押しによる一時解除を有効にし、Zoomウインドウにフォーカスがあり、ホストが参加者自身のミュート解除を禁止していないとき
ビデオの開始・停止を切り替える
参加者としてビデオを開始する場合は、ホストがビデオの開始を許可しているとき(停止操作はこの条件の対象外)
公式の出典 ↗
参加者としてビデオを開始する場合は、ホストがビデオの開始を許可しているとき(停止操作はこの条件の対象外)
使用するカメラを切り替える
公式の出典 ↗
ホスト以外の全員をミュートする
自分がホストのとき
公式の出典 ↗
自分がホストのとき
ホスト以外の全員のミュートを解除する(公式一覧の表記)
自分がホストのとき。参加者の同意なしに直接解除はできません公式のmacOS一覧は、このキーをホスト以外の全員のミュート解除として記載しています。参加者管理資料では、ミュート解除の事前承認を有効にしたミーティングで参加者が同意した場合、その人をホストが直接ミュート解除できます。同意がない場合は[全員にミュート解除を求める]などで参加者自身に解除を依頼し、本人が解除するかを選びます。これは参加者管理機能の区別です。このキーが直接解除と解除依頼のどちらを呼び出すか、一部の参加者だけが同意した場合の扱いは、参照資料では確定できず、実機でも未確認です。参加者が自分でミュート解除することの許可と、ホストによる解除への事前同意は別の設定です。根拠:https://support.zoom.com/hc/ja/article?id=zm_kb&sysparm_article=KB0066726 / https://support.zoom.com/hc/ja/article?id=zm_kb&sysparm_article=KB0065351
公式の出典 ↗
自分がホストのとき。参加者の同意なしに直接解除はできません

画面共有とレコーディングZoomZoomのミーティング中で、その項目で操作する対象機能がホスト・アカウント・管理者の現在の設定で利用でき、その操作に必要な利用権限があるとき

画面共有、レコーディング、リモートコントロールのうち、いま操作する機能が利用できることを確認します。分類内の全機能が同時に有効である必要はありません。各項目のホスト・共同ホスト、操作権限、共有中・録画中などの条件も適用します。コントロールが見当たらない・無効な場合は、その機能の設定を確認し、必要に応じてホストや管理者に問い合わせてください。公式の機能制限資料:https://support.zoom.com/hc/ja/article?id=zm_kb&sysparm_article=KB0068024

画面共有の開始・停止を切り替える
参加者として画面共有を開始する場合は、ホストが参加者の画面共有を許可しているとき
公式の出典 ↗
参加者として画面共有を開始する場合は、ホストが参加者の画面共有を許可しているとき
画面共有を一時停止・再開する
画面共有中で
公式の出典 ↗
画面共有中で
コンピュータレコーディングを開始・停止する
レコーディングの権限があるとき
公式の出典 ↗
レコーディングの権限があるとき
クラウドレコーディングを開始・停止する
ミーティングのクラウドレコーディングを利用でき、自分がホストまたは共同ホストのとき公式macOS一覧のMeeting節に記載された割り当てです。Clips節にも同じ⇧⌘Cで新しいクリップをレコーディングする操作が掲載されています。両方の機能を利用できる場合、どちらが実行されるか、フォーカスや優先順位による振り分けは資料から確認できていません。その場合に必ずクラウドレコーディングが操作されるとは断定していません。実機での動作は未確認です。
公式の出典 ↗
ミーティングのクラウドレコーディングを利用でき、自分がホストまたは共同ホストのとき
レコーディングを一時停止・再開する
自分に操作権限のあるレコーディングが進行中または一時停止中のとき。クラウドレコーディングの場合は自分がホストまたは共同ホストのとき
公式の出典 ↗
自分に操作権限のあるレコーディングが進行中または一時停止中のとき。クラウドレコーディングの場合は自分がホストまたは共同ホストのとき
リモートコントロールを開始する
共有対象のリモートコントロール権限があるとき
公式の出典 ↗
共有対象のリモートコントロール権限があるとき
リモートコントロール権限を取り消す・放棄する(英語表記、公式訳に相違)
Zoomミーティングのリモートコントロールで(役割別の適用条件・キーの適用先は未確認)英語公式は「Revoke/give up」、日本語公式の同じmacOS行は「取り消す / 譲渡」と記載し、give up(放棄)と譲渡の意味が一致しません。操作名は英語一覧の文言を示したもので、実際に取り消し・放棄・譲渡のどれが起こるかを確定した説明ではありません。権限を与える側と受ける側での適用条件、およびキーがどちらの端末・アプリに届くかは資料照合で解決しておらず、実機未確認です。日本語:https://support.zoom.com/hc/ja/article?id=zm_kb&sysparm_article=KB0067056 / 英語:https://support.zoom.com/hc/en/article?id=zm_kb&sysparm_article=KB0067050
公式の出典 ↗
Zoomミーティングのリモートコントロールで(役割別の適用条件・キーの適用先は未確認)

参加者とミーティング表示ZoomZoomのミーティング中で、その項目で操作する対象機能がホスト・アカウント・管理者の現在の設定で利用でき、その操作に必要な利用権限があるとき

参加者パネル、表示切替、招待など、それぞれ操作する機能の利用可否を確認します。他のZoom機能がすべて有効であることを求める条件ではありません。ギャラリービューなど、各項目の条件も適用します。目的のコントロールが見当たらない・無効な場合は該当機能の設定を確認し、必要に応じてホストや管理者に問い合わせてください。公式の機能制限資料:https://support.zoom.com/hc/ja/article?id=zm_kb&sysparm_article=KB0068024

参加者パネルの表示を切り替える
公式の出典 ↗
スピーカー・マルチスピーカー・ギャラリービューを切り替える
公式の出典 ↗
参加者の前のページを表示する
ギャラリービューで
公式の出典 ↗
ギャラリービューで
参加者の次のページを表示する
ギャラリービューで
公式の出典 ↗
ギャラリービューで
全画面表示を開始・終了する
公式の出典 ↗
最小ウインドウに切り替える
公式の出典 ↗
デュアルモニターモードを有効・無効にする
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フローティングコントロールの表示を切り替える
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発言中の人の名前を読み上げる
公式の出典 ↗
ミーティングコントロールの常時表示を切り替える
公式の出典 ↗
招待ウインドウを開く
公式の出典 ↗
招待リンクをコピーする
公式の出典 ↗

挙手とリアクションZoomZoomのミーティング中で、その項目で操作する対象機能がホスト・アカウント・管理者の現在の設定で利用でき、その操作に必要な利用権限があるとき

絵文字のリアクションは、ミーティングリアクションが有効で、そのリアクションの利用が許可されているときに使います。挙手は専用の公式資料で⌥Yによる上げ下げを確認していますが、リアクションや意思表示アイコンの設定が挙手に及ぼす具体的な影響は、今回の資料照合では確定していません。利用条件は各項目の対象機能ごとに読み、目的のコントロールが見当たらない・無効な場合は該当設定を確認し、必要に応じてホストや管理者に問い合わせてください。制限時のキーの動作は未確認です。公式の設定資料:https://support.zoom.com/hc/ja/article?id=zm_kb&sysparm_article=KB0058405 / 利用要件:https://support.zoom.com/hc/ja/article?id=zm_kb&sysparm_article=KB0063326 / 挙手:https://support.zoom.com/hc/ja/article?id=zm_kb&sysparm_article=KB0068302

挙手・手を下ろすを切り替える
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リアクションパネルを開く
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拍手のリアクションを送る
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いいねのリアクションを送る
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ハートのリアクションを送る
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喜びのリアクションを送る
公式の出典 ↗
驚きのリアクションを送る
公式の出典 ↗
お祝いのリアクションを送る
公式の出典 ↗

ミーティング内のチャットZoomZoomのミーティング中で、その項目で操作する対象機能がホスト・アカウント・管理者の現在の設定で利用でき、その操作に必要な利用権限があるとき

通常のチャットとAIチャットは、それぞれ操作する対象機能の利用可否を確認します。通常のチャット入力欄へのフォーカスや新規チャットの作成では、その入力欄や相手とのチャットを自分が利用できることが前提です。各項目のチャットパネル内という条件も適用します。[チャット]が見当たらない・入力欄が無効な場合は、ホストのチャット許可範囲とアカウント・管理者の設定を確認してください。英語公式資料は、チャットの全面無効化によるコントロールの非表示と、ミーティング用グループチャットの入力欄がホストの制限で無効になる場合を説明しています。制限時にキーが別の操作を呼び出すかは未確認です。公式のチャット設定資料(英語):https://support.zoom.com/hc/en/article?id=zm_kb&sysparm_article=KB0060343 / 入力欄の制限(英語):https://support.zoom.com/hc/en/article?id=zm_kb&sysparm_article=KB0058605

ミーティングチャットの表示を切り替える
公式の出典 ↗
最後に受信した親メッセージへフォーカスを移す
ミーティングのチャットパネル内で
公式の出典 ↗
ミーティングのチャットパネル内で
チャット入力欄へフォーカスを移す
ミーティングのチャットパネル内で
公式の出典 ↗
ミーティングのチャットパネル内で
参加者との新規チャットを作る
ミーティングのチャットパネル内で
公式の出典 ↗
ミーティングのチャットパネル内で
AIチャットパネルを開く
公式の出典 ↗

Team Chatの会話とメッセージZoomZoomのTeam Chatで

新しいメッセージを作る
公式の出典 ↗
チャット履歴を戻る
公式の出典 ↗
チャット履歴を進む
公式の出典 ↗
チャットをすべて折りたたむ
公式の出典 ↗
グループチャット・チャネルにメンバーを追加する
公式の出典 ↗
チャット・チャネルのリストへフォーカスを移す
公式の出典 ↗
新着メッセージの先頭に移る
現在のグループチャットまたはチャネル内で
公式の出典 ↗
現在のグループチャットまたはチャネル内で
最新メッセージへフォーカスを移す
現在のグループチャットまたはチャネル内で
公式の出典 ↗
現在のグループチャットまたはチャネル内で
チャット入力欄へフォーカスを移す
公式の出典 ↗
スクリーンショットを撮る
公式の出典 ↗

Team Chatの文字と送信ZoomZoomのTeam Chatで標準テキスト形式を入力しているとき

文字を太字にする
公式の出典 ↗
文字を斜体にする
公式の出典 ↗
文字に取り消し線を付ける
公式の出典 ↗
箇条書きリストにする
公式の出典 ↗
メッセージを送信する
メッセージを入力していて、送信できるときリッチテキスト形式ではEnterで改段落され、資料は送信アイコンの利用を案内しています。この項目は標準テキスト形式の操作です。
公式の出典 ↗
メッセージを入力していて、送信できるとき

Zoom ClipsZoomZoom Clipsを利用できるとき

新しいクリップをレコーディングする
公式macOS一覧のClips節に記載された割り当てです。Meeting節にも同じ⇧⌘Cでクラウドレコーディングを開始・停止する操作が掲載されています。両方の機能を利用できる場合、どちらが実行されるか、フォーカスや優先順位による振り分けは資料から確認できていません。その場合に必ず新しいクリップがレコーディングされるとは断定していません。実機での動作は未確認です。
公式の出典 ↗

Zoom Phoneの通話ZoomZoom Phoneを利用できるとき

強調表示された番号へ発信する・ディレクトリを検索する
公式の出典 ↗
着信を受ける
電話が着信中で
公式の出典 ↗
電話が着信中で
着信を拒否する
電話が着信中で
公式の出典 ↗
電話が着信中で
通話を終了する
通話中で
公式の出典 ↗
通話中で
通話のミュートを切り替える
通話中で
公式の出典 ↗
通話中で
通話の保留を切り替える
通話中で
公式の出典 ↗
通話中で
通話を転送する
通話中で
公式の出典 ↗
通話中で

ZoomのタブとサイドパネルZoomZoomのメインウインドウで

次のプロダクトタブへ移る
公式の出典 ↗
前のプロダクトタブへ移る
公式の出典 ↗
最後のプロダクトタブへ移る
公式の出典 ↗
番号でプロダクトタブを切り替える
公式の出典 ↗
ポートレート・ランドスケープビューを切り替える
公式の出典 ↗
AIチャットパネルの表示を切り替える
公式の出典 ↗
カレンダーサイドパネルの表示を切り替える
公式の出典 ↗

チャットの表示サイズZoomZoomのチャット表示で

チャットの表示を拡大する
公式の出典 ↗
チャットの表示を縮小する
公式の出典 ↗
チャットの表示サイズをリセットする
公式の出典 ↗

Zoomの診断とログZoomZoomデスクトップアプリで

クライアントヘルスチェックを開始する
公式の出典 ↗
ログを共有する
公式の出典 ↗
このページについて

確認日 / 更新

会議中のミュート切替や画面共有、Team Chatでのメッセージ作成など、Mac用Zoomデスクトップ版のキー操作を用途から探すための一覧である。Zoom PhoneやClipsも扱い、併載するmacOS共通操作の範囲はSequoia 15とTahoe 26である。Zoomは2026年10月30日時点を対象とし、Windows版やブラウザ版は含めない。

使える操作は機能の利用権限や変更済みのキー設定によって異なり、Zoomが最前面にないときに使うには、対象のショートカットを個別に有効にする必要がある。すべての掲載キーが対応するわけではない。⇧⌘Cは会議のクラウド録画の開始・停止とClipsでの新規録画の両方に記載されているが、両機能を使える場合の実行先や優先順位は未確認である。⌃⇧Gによるリモートコントロール権限の操作も、日本語資料の「譲渡」と英語資料の「放棄」で意味に相違が残るため、各項目の注記を確認する必要がある。

掲載内容は公式資料との照合によるもので、実機、ビルド別、macOS各世代での動作確認はしていない。記号は資料のキー表記に従い、JISとUSで同じ物理位置のキーが使えることを示さない。

Mac用Zoomデスクトップアプリの標準割り当てです。[設定] › [キーボードショートカット]で変更している場合は、その設定を確認してください。契約、管理者の設定、ホスト権限などによって利用できる機能が変わります。

公式資料のmacOS節でキーと操作を出典照合しています。実機、特定のビルド、macOS各世代での動作は未確認です。グローバルショートカットは個別に有効にする設定で、すべてのキーがZoomの最前面以外でも使えるとは限りません。

Zoom資料はJISとUSの物理位置を区別していません。記号は公式の論理キーで示し、JIS図で同じ位置にあるキーの動作を確認したとは扱いません。

macOS Sequoia 15とTahoe 26の操作を対象にしています。アプリによって使える操作が異なり、変更したキーボード設定にも影響されます。

🌐はFn(Function)または地球儀キーを表します。Fキーに明るさ調節などが割り当てられている場合は、Fnと組み合わせて標準のファンクションキーを送ります。

記号キーの説明は公式資料の表記を保ち、US配列を基準にしています。配列図はJIS/USを切り替えて表示できます。JIS図は表示上の補助であり、JIS実機でキー位置や動作を検証したことを示すものではありません。

Finderでの操作と文章編集中の操作は条件を分けています。同じ組み合わせでも、操作対象によって働きが変わります。

参照した現行資料に含まれるmacOS 27以降専用の操作は収録していません。

リモートコントロール権限の操作は、英語公式のgive up(放棄)と日本語公式の「譲渡」に意味の相違があります。該当項目は英語の操作名とキーの資料掲載として収録し、実際の動作、役割別の条件、キーの適用先は未解決として明記しています。日本語:https://support.zoom.com/hc/ja/article?id=zm_kb&sysparm_article=KB0067056 / 英語:https://support.zoom.com/hc/en/article?id=zm_kb&sysparm_article=KB0067050

⇧⌘Cは公式macOS一覧のMeeting節ではクラウドレコーディングの開始・停止、Clips節では新しいクリップのレコーディングとして掲載されています。両方の機能を利用できる場合の実行先、フォーカスや優先順位による振り分けは資料から確認できていません。この一覧は公式資料に記載された割り当てを示し、その場合の実行先を保証するものではありません。実機での動作は未確認です。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。