Word のショートカットキー一覧(Windows・Microsoft 365)
Microsoft Word · Microsoft 365 デスクトップ版(Windows)
対象・配列・利用条件
/ 確認日 / 更新
文書の文章を直したり、選んだ文字の書式を揃えたりするときに、目的に合うキー操作を調べるための一覧である。対象はWindows 11上のMicrosoft 365 デスクトップ版Wordで、本文の編集と書式設定を中心に、コメントや変更履歴を扱う場面も含む。カーソルを移動したいのか、選んだテキストの書式を扱いたいのかを意識すると、各項目の条件と今の作業を対応させやすい。たとえば、文字を太字にする操作なら、書式を変えたい文字の範囲を確かめて使う。キー表記はUS配列を基準としているため、JIS配列などではキーが正確に対応しない場合がある。
Microsoft公式一覧のUS配列基準。各配列やWindows端末での実機動作は未確認。
表示中:Windowsの版:Windows 11 / Wordの版:Microsoft 365 デスクトップ版
利用環境を読み込んでいます…
はじめにWordWordで
公式の出典
公式ページ ↗文書を保存します。 Ctrl キー + S
Shift+F12: ドキュメントを保存します。
Alt+Shift+F2: ドキュメントを保存します。
出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-30) — Microsoft 365を適用先に含むMicrosoft公式のWindows向け説明で、操作と全掲載キーを今回照合。既存のWindows 11・Microsoft 365の指定を保持。公式は米国配列を基準とし、JIS/USの物理位置や実機・個別ビルドの確認記録ではありません。 Shift+F12に加え、Windows向けF2の行のAlt+Shift+F2も同じ保存操作として追加。全キーを覆う最小の連続範囲を引用。
アプリと画面OS本体
この場面について
[スタート]や検索でアプリを見つけ、開いているウィンドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + Q 検索を開く。 Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。 Windows キー + → ウィンドウを画面の右側にスナップします。 Windows キー + S 検索を開く。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Win+QとWin+Sの間の2行も残し、連続引用としました。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + T タスク バー上のアプリを順番に切り替える。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWin+TとWin+Shift+Tの方向の書き分けに基づき元の対象と方向を明示。逆方向は別操作の候補として提案。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + Tab キー タスク ビューを開く。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt + タブ タスク スイッチャーを開き、Tab キーを押すたびに進み、離すとそのウィンドウに切り替わります。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWindows 11向けキーボードのヒントで元のAlt+Tabの方式と順方向を明確化。既存条件とAltを押し続けるnoteは保持。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt + F4 作業中のウィンドウを閉じます。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式の日本語版と英語版のWindows 11節でAlt+F4の動作と補足条件を出典照合。実機確認や電源操作は行っていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + L コンピューターをロックします。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
ファイルOS本体
この場面について
エクスプローラーでのファイル管理・フォルダー移動と、開く・保存ダイアログでの親フォルダーへの移動です。エクスプローラー専用の操作は各項目の条件に示します。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + E エクスプローラーを開きます。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt + D アドレス バーを選択する。 Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。 Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。 Alt + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップするときに、その場所に元のファイルへのショートカットを作成します。 Alt キー + P プレビュー ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。 Alt + Shift + P 詳細ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。 Ctrl キー + 方向キー (項目に移動する) + Space キー 複数の個別のアイテムを選択します。 Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。 Ctrl キー + E Ctrl + F 検索ボックスを選択する。 Ctrl + L アドレス バーにフォーカスします。 Ctrl キー + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップしたら、その場所にコピーを作成します。 Ctrl + マウスのスクロール ホイール ファイル アイコンとフォルダー アイコンのサイズおよび外観を変更する。 Ctrl + N 新しいウィンドウを開きます。 Ctrl+数字 (1-9) そのタブ番号に移動します。 Ctrl + 正符号 (+) テキストに合わせてすべての列のサイズを変更します。 メモ: このショートカットを使用するには、テンキーを使用する必要があります。 Ctrl + Shift + E ナビゲーション ウィンドウのツリーからすべてのフォルダーを展開します。 Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。 Ctrl キー + Shift キー + 数字キー (1-9) ビュー スタイルを変更します。 たとえば、 2 は 大きいアイコン 、 6 は 詳細 アイコンです。 Ctrl + Shift + Tab 前のタブに移動する。 Ctrl + T 新しいタブを開き、それに切り替えます。 Ctrl + W アクティブ タブを閉じます。開いているタブが 1 つしかない場合は、ウィンドウを閉じます。 Ctrl + Tab 次のタブに移動する。 End 作業中のウィンドウの一番下までスクロールします。 F2 選択された項目の名前を変更する。 F3 ファイルまたはフォルダーを検索します。 F4 アドレス バーを選択して、現在のパスを変更します。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Alt+DとCtrl+L・F4を含むWindows 11の表内の最小の連続範囲を引用。中間の操作行を省略・接合していません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式の「フォルダー パスを1つ上」の移動先が存在することを発動条件として明示。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 履歴があるという既存条件を保持し、同じ公式ページのテキスト編集表に基づくBackspace固有の注意をnoteへ追加。操作全体のcondでAlt+←まで制限していません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Ctrl キー + E Ctrl + F 検索ボックスを選択する。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗F2 選択された項目の名前を変更する。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗BackSpace [名前を付けて保存] または [開く] ダイアログ ボックスでフォルダーが選択されている場合、1 つ上のフォルダーを開く。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — Microsoft公式のWindows 11のダイアログ ボックスの節で、フォルダーが選択されているという条件とBackSpaceの操作を出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
設定・権限OS本体
この場面について
設定を探すには[設定]を開きます。アプリの権限は[設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[アプリのアクセス許可]から確認したい機能の項目へ進みます。プライバシーの設定で制御できる範囲はアプリによって異なります。
文書のファイルWordWordで
公式の出典
公式ページ ↗文書を開く。 Ctrl + O
Ctrl+F12: [ 開く ] ダイアログ ボックスを表示します。
Ctrl+Alt+F2: [ 開く ] ダイアログ ボックスを表示します。
出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-30) — Microsoft 365を適用先に含むMicrosoft公式のWindows向け説明で、操作と全掲載キーを今回照合。既存のWindows 11・Microsoft 365の指定を保持。公式は米国配列を基準とし、JIS/USの物理位置や実機・個別ビルドの確認記録ではありません。 Ctrl+F12だけでなくF2の行のCtrl+Alt+F2も収録。公式一覧とOfficeのファイルを開く説明で、Ctrl+Oとの画面の違いを明示。キーだけで文書を直ちに開くという意味にならないようdoesを具体化。
公式の出典
公式ページ ↗文書を閉じます。 Ctrl + W
Ctrl+F4: 現在のドキュメントを閉じます。
出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-30) — Microsoft 365を適用先に含むMicrosoft公式のWindows向け説明で、操作と全掲載キーを今回照合。既存のWindows 11・Microsoft 365の指定を保持。公式は米国配列を基準とし、JIS/USの物理位置や実機・個別ビルドの確認記録ではありません。 現在の文書を閉じるCtrl+F4を追加。Word自体を閉じるAlt+F4は別の対象です。全キーを覆う連続範囲を引用。
公式の出典
公式ページ ↗ドキュメントを印刷します。 Ctrl + P
Ctrl+Shift+F12: Backstage ビューに [ 印刷 ] タブを表示します。
Ctrl+F2: Backstage ビューの [ 印刷 ] タブに印刷プレビュー エリアを表示します。
出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-30) — Microsoft 365を適用先に含むMicrosoft公式のWindows向け説明で、操作と全掲載キーを今回照合。既存のWindows 11・Microsoft 365の指定を保持。公式は米国配列を基準とし、JIS/USの物理位置や実機・個別ビルドの確認記録ではありません。 Ctrl+Shift+F12と同じ[印刷]タブを表示するCtrl+F2を追加。即時印刷と誤解されないようdoesを具体化し、Ctrl+F2のプレビュー領域という対象差はnoteに明示。
編集汎用的な操作Wordの文書本文を編集中
文書内の検索と指定位置WordWordの文書を編集中
公式の出典
公式ページ ↗[ナビゲーション] 作業ウィンドウを表示して、ドキュメント コンテンツ内を検索します。 Ctrl + F
出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)
公式の出典
公式ページ ↗[ 置換 ] ダイアログ ボックスを表示して、テキスト、特定のフォーマット、または特別なアイテムを検索して置換します。 Ctrl + H
出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)
公式の出典
公式ページ ↗[ジャンプ] ダイアログ ボックスを表示して、特定のページ、ブックマーク、脚注、表、コメント、グラフィック、またはその他の場所に移動します。 Ctrl + G
F5 単独: [ ジャンプ ] ダイアログ ボックスが表示されます。
出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-30) — Microsoft 365を適用先に含むMicrosoft公式のWindows向け説明で、操作と全掲載キーを今回照合。既存のWindows 11・Microsoft 365の指定を保持。公式は米国配列を基準とし、JIS/USの物理位置や実機・個別ビルドの確認記録ではありません。 Windows向けF5単独の[ジャンプ]表示を追加。Ctrl+GとF5を覆う最小の連続範囲を引用。
本文のカーソルWordWordの文書本文にカーソルがあるとき
本文の選択範囲WordWordの文書本文にカーソルがあるとき
カーソル前後の文字WordWordの文書本文にカーソルがあり、文字列を選んでいないとき
文字の書式WordWordの文書本文で
公式の出典
公式ページ ↗[ フォント ] ダイアログ ボックスを表示する。 Ctrl+D または Ctrl+Shift+F
出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-30) — Microsoft 365を適用先に含むMicrosoft公式のWindows向け説明で、操作と全掲載キーを今回照合。既存のWindows 11・Microsoft 365の指定を保持。公式は米国配列を基準とし、JIS/USの物理位置や実機・個別ビルドの確認記録ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Shift+F3: 選択したテキストを大文字、小文字、およびタイトル ケースに切り替えます。
出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows版の「ファンクション キーのショートカットを使用する」で、Shift+F3が選んだテキストを対象とすることを出典照合。既存の環境値を保持した資料確認で、端末・配列別の実機動作は未確認。
段落とスタイルWordWordで、文書本文の段落を編集中
公式の出典
公式ページ ↗[ スタイル ] 作業ウィンドウを表示します。 Ctrl+Alt+Shift+S
出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)