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Word のショートカットキー一覧(Windows・Microsoft 365)

Microsoft Word · Microsoft 365 デスクトップ版(Windows)

対象・配列・利用条件

/ 確認日 / 更新

文書の文章を直したり、選んだ文字の書式を揃えたりするときに、目的に合うキー操作を調べるための一覧である。対象はWindows 11上のMicrosoft 365 デスクトップ版Wordで、本文の編集と書式設定を中心に、コメントや変更履歴を扱う場面も含む。カーソルを移動したいのか、選んだテキストの書式を扱いたいのかを意識すると、各項目の条件と今の作業を対応させやすい。たとえば、文字を太字にする操作なら、書式を変えたい文字の範囲を確かめて使う。キー表記はUS配列を基準としているため、JIS配列などではキーが正確に対応しない場合がある。

Microsoft公式一覧のUS配列基準。各配列やWindows端末での実機動作は未確認。

表示中:Windowsの版:Windows 11 / Wordの版:Microsoft 365 デスクトップ版

利用環境を読み込んでいます…

はじめにWordWordで

キー・操作できること
新しい文書を作る
公式の出典公式ページ ↗
文書を新規作成する。 Ctrl + N

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

またはまたは
文書を保存する
公式の出典公式ページ ↗
文書を保存します。 Ctrl キー + S
Shift+F12: ドキュメントを保存します。
Alt+Shift+F2: ドキュメントを保存します。

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-30) — Microsoft 365を適用先に含むMicrosoft公式のWindows向け説明で、操作と全掲載キーを今回照合。既存のWindows 11・Microsoft 365の指定を保持。公式は米国配列を基準とし、JIS/USの物理位置や実機・個別ビルドの確認記録ではありません。 Shift+F12に加え、Windows向けF2の行のAlt+Shift+F2も同じ保存操作として追加。全キーを覆う最小の連続範囲を引用。

元に戻せる編集操作を行ったあと
直前の操作を取り消す
公式の出典公式ページ ↗
直前の操作を元に戻す。 Ctrl + Z

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

アプリと画面OS本体

この場面について

[スタート]や検索でアプリを見つけ、開いているウィンドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。

キー・操作できること
[スタート]メニューを開く・閉じる
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー [スタート] メニューを開く、または閉じる。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

または
Windows の検索を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + Q 検索を開く。 Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。 Windows キー + → ウィンドウを画面の右側にスナップします。 Windows キー + S 検索を開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Win+QとWin+Sの間の2行も残し、連続引用としました。

選択中の環境の確認記録はありません。

タスク バーの次のアプリへ順にフォーカスを移すWin+Tの順方向の移動を表す項目です。前のアプリへ戻るWin+Shift+Tは逆方向の操作です。
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + T タスク バー上のアプリを順番に切り替える。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWin+TとWin+Shift+Tの方向の書き分けに基づき元の対象と方向を明示。逆方向は別操作の候補として提案。

選択中の環境の確認記録はありません。

[タスク ビュー]を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + Tab キー タスク ビューを開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

Windows デスクトップで、切り替え先のウィンドウが開いているとき
タスク スイッチャーで候補を順方向に選び、ウィンドウを切り替えるAlt を押したまま Tab を押すと、切り替える候補を順に変えられます。
公式の出典公式ページ ↗
Alt + タブ タスク スイッチャーを開き、Tab キーを押すたびに進み、離すとそのウィンドウに切り替わります。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWindows 11向けキーボードのヒントで元のAlt+Tabの方式と順方向を明確化。既存条件とAltを押し続けるnoteは保持。

選択中の環境の確認記録はありません。

Windows デスクトップで、作業中のウィンドウがあるとき
作業中のウィンドウを閉じる開いているウィンドウがないときは、シャットダウンを選ぶダイアログ ボックスが表示されます。 日本語の主引用は閉じる動作の抜粋です。ウィンドウがない場合の補足条件は、日本語版(https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)と補助出典の英語版(https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)のWindows 11節で確認しました。英語版の記載は「If no windows are open, prompt to shutdown.」です。現在の日本語版にも同条件の記載があります。実機確認や電源操作は行っていません。
公式の出典公式ページ ↗
Alt + F4 作業中のウィンドウを閉じます。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式の日本語版と英語版のWindows 11節でAlt+F4の動作と補足条件を出典照合。実機確認や電源操作は行っていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

[ファイル名を指定して実行]を開く実行する名前は、開いたダイアログ ボックスに入力します。
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

パソコンをロックする
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + L コンピューターをロックします。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ファイルOS本体

この場面について

エクスプローラーでのファイル管理・フォルダー移動と、開く・保存ダイアログでの親フォルダーへの移動です。エクスプローラー専用の操作は各項目の条件に示します。

キー・操作できること
エクスプローラーを開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + E エクスプローラーを開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで
またはまたは
アドレス バーにフォーカスを置くAlt+DとCtrl+Lはアドレスバーの選択・フォーカス移動、F4は現在のパスを変更するためのアドレスバーの選択として、Windows 11向けエクスプローラー一覧に載っています。
公式の出典公式ページ ↗
Alt + D アドレス バーを選択する。 Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。 Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。 Alt + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップするときに、その場所に元のファイルへのショートカットを作成します。 Alt キー + P プレビュー ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。 Alt + Shift + P 詳細ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。 Ctrl キー + 方向キー (項目に移動する) + Space キー 複数の個別のアイテムを選択します。 Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。 Ctrl キー + E Ctrl + F 検索ボックスを選択する。 Ctrl + L アドレス バーにフォーカスします。 Ctrl キー + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップしたら、その場所にコピーを作成します。 Ctrl + マウスのスクロール ホイール ファイル アイコンとフォルダー アイコンのサイズおよび外観を変更する。 Ctrl + N 新しいウィンドウを開きます。 Ctrl+数字 (1-9) そのタブ番号に移動します。 Ctrl + 正符号 (+) テキストに合わせてすべての列のサイズを変更します。 メモ: このショートカットを使用するには、テンキーを使用する必要があります。 Ctrl + Shift + E ナビゲーション ウィンドウのツリーからすべてのフォルダーを展開します。 Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。 Ctrl キー + Shift キー + 数字キー (1-9) ビュー スタイルを変更します。 たとえば、 2 は 大きいアイコン 、 6 は 詳細 アイコンです。 Ctrl + Shift + Tab 前のタブに移動する。 Ctrl + T 新しいタブを開き、それに切り替えます。 Ctrl + W アクティブ タブを閉じます。開いているタブが 1 つしかない場合は、ウィンドウを閉じます。 Ctrl + Tab 次のタブに移動する。 End 作業中のウィンドウの一番下までスクロールします。 F2 選択された項目の名前を変更する。 F3 ファイルまたはフォルダーを検索します。 F4 アドレス バーを選択して、現在のパスを変更します。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Alt+DとCtrl+L・F4を含むWindows 11の表内の最小の連続範囲を引用。中間の操作行を省略・接合していません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、現在の場所に移動できる親フォルダーがあるとき
1つ上のフォルダーへ移動する
公式の出典公式ページ ↗
Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式の「フォルダー パスを1つ上」の移動先が存在することを発動条件として明示。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、前に表示したフォルダーの履歴があるとき
または
前のフォルダーへ戻るBackspaceを使うときは、フォルダー表示側にフォーカスを置きます。検索ボックス、アドレスバー、名前の変更欄などで文字を編集中は、Backspaceは文字削除のキーです。Microsoft公式の同じページは、文字編集時のBackSpaceをカーソルの左側の文字の削除として説明しています。
公式の出典公式ページ ↗
Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 履歴があるという既存条件を保持し、同じ公式ページのテキスト編集表に基づくBackspace固有の注意をnoteへ追加。操作全体のcondでAlt+←まで制限していません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、戻った履歴に次のフォルダーがあるとき
履歴の次のフォルダーを見る
公式の出典公式ページ ↗
Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで
新しいフォルダーを作る
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、名前を変更する項目を選んでいるとき
選んだ項目の名前を変更する
公式の出典公式ページ ↗
F2 選択された項目の名前を変更する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、項目を選んでいるとき
選んだ項目のプロパティを見る
公式の出典公式ページ ↗
Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、削除する項目を選んでいるとき
または
選んだ項目をごみ箱へ移すごみ箱へ移す削除です。ごみ箱に移動せず完全に削除する操作とは異なります。
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

[名前を付けて保存]または[開く]ダイアログ ボックスで、フォルダーが選択されているとき
開く・保存ダイアログで1つ上のフォルダーを開く
公式の出典公式ページ ↗
BackSpace [名前を付けて保存] または [開く] ダイアログ ボックスでフォルダーが選択されている場合、1 つ上のフォルダーを開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — Microsoft公式のWindows 11のダイアログ ボックスの節で、フォルダーが選択されているという条件とBackSpaceの操作を出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

設定・権限OS本体

この場面について

設定を探すには[設定]を開きます。アプリの権限は[設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[アプリのアクセス許可]から確認したい機能の項目へ進みます。プライバシーの設定で制御できる範囲はアプリによって異なります。

キー・操作できること
[設定]を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + I [設定]を開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

[設定]の[アクセシビリティ]を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + U 設定アプリでアクセシビリティ セクションを開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

文書のファイルWordWordで

キー・操作できること
またはまたは
開く文書を選ぶ画面を表示するCtrl+Oは通常[ファイル]の[開く]画面を表示し、Ctrl+F12とCtrl+Alt+F2は[開く]ダイアログを直接表示します。画面の経路は異なりますが、文書を選んで開く入口として掲載しています。Ctrl+Oの表示先はBackstageを表示しない設定でも変わります。根拠: https://support.microsoft.com/ja-jp/office/collab-files/open-files-from-the-file-menu
公式の出典公式ページ ↗
文書を開く。 Ctrl + O
Ctrl+F12: [ 開く ] ダイアログ ボックスを表示します。
Ctrl+Alt+F2: [ 開く ] ダイアログ ボックスを表示します。

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-30) — Microsoft 365を適用先に含むMicrosoft公式のWindows向け説明で、操作と全掲載キーを今回照合。既存のWindows 11・Microsoft 365の指定を保持。公式は米国配列を基準とし、JIS/USの物理位置や実機・個別ビルドの確認記録ではありません。 Ctrl+F12だけでなくF2の行のCtrl+Alt+F2も収録。公式一覧とOfficeのファイルを開く説明で、Ctrl+Oとの画面の違いを明示。キーだけで文書を直ちに開くという意味にならないようdoesを具体化。

または
文書を閉じる
公式の出典公式ページ ↗
文書を閉じます。 Ctrl + W
Ctrl+F4: 現在のドキュメントを閉じます。

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-30) — Microsoft 365を適用先に含むMicrosoft公式のWindows向け説明で、操作と全掲載キーを今回照合。既存のWindows 11・Microsoft 365の指定を保持。公式は米国配列を基準とし、JIS/USの物理位置や実機・個別ビルドの確認記録ではありません。 現在の文書を閉じるCtrl+F4を追加。Word自体を閉じるAlt+F4は別の対象です。全キーを覆う連続範囲を引用。

またはまたは
文書の印刷画面を開くCtrl+PとCtrl+Shift+F12で印刷の画面を開きます。Ctrl+F2は同じBackstageの[印刷]タブに印刷プレビュー領域を表示するキーです。印刷実行には画面で設定や[印刷]の操作を行います。Ctrl+Pで画面が開き、その後Enterで印刷する手順はMicrosoftのWord基本タスクでも確認しました。 https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/word/basic-tasks-using-a-screen-reader-with-word
公式の出典公式ページ ↗
ドキュメントを印刷します。 Ctrl + P
Ctrl+Shift+F12: Backstage ビューに [ 印刷 ] タブを表示します。
Ctrl+F2: Backstage ビューの [ 印刷 ] タブに印刷プレビュー エリアを表示します。

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-30) — Microsoft 365を適用先に含むMicrosoft公式のWindows向け説明で、操作と全掲載キーを今回照合。既存のWindows 11・Microsoft 365の指定を保持。公式は米国配列を基準とし、JIS/USの物理位置や実機・個別ビルドの確認記録ではありません。 Ctrl+Shift+F12と同じ[印刷]タブを表示するCtrl+F2を追加。即時印刷と誤解されないようdoesを具体化し、Ctrl+F2のプレビュー領域という対象差はnoteに明示。

編集汎用的な操作Wordの文書本文を編集中

キー・操作できること
コピーする内容を選んでいるとき
選んだ内容をコピーする
公式の出典公式ページ ↗
選んだ内容をクリップボードにコピーする。 Ctrl + C

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

切り取る内容を選んでいるとき
選んだ内容を切り取る
公式の出典公式ページ ↗
選択したコンテンツをクリップボードに切り取る。 Ctrl + X

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

貼り付ける内容がクリップボードにあるとき
クリップボードの内容を貼り付ける
公式の出典公式ページ ↗
クリップボードの内容を貼り付ける。 Ctrl + V

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

貼り付けるテキストがクリップボードにあるとき
テキストのみを貼り付ける
公式の出典公式ページ ↗
テキストのみ貼り付け。 Ctrl + Shift + V

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

やり直せる操作を取り消したあと
操作をやり直す
公式の出典公式ページ ↗
直前の操作をやり直す。 Ctrl + Y

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

文書の内容をすべて選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
すべてのドキュメント コンテンツを選択する。 Ctrl + A

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

本文のカーソルWordWordの文書本文にカーソルがあるとき

キー・操作できること
左へ1語分移動する
公式の出典公式ページ ↗
カーソルを左へ 1 語分移動する Ctrl + ←

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

右へ1語分移動する
公式の出典公式ページ ↗
カーソルを右へ 1 語分移動する Ctrl + →

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

1段落上へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
カーソルを 1 段落ずつ上に移動する Ctrl + ↑

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

1段落下へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
カーソルを 1 段落ずつ下に移動する Ctrl + ↓

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

現在の行の先頭へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
カーソルを現在の行の先頭に移動する ホーム

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

現在の行の末尾へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
カーソルを現在の行の末尾に移動する End

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

本文の選択範囲WordWordの文書本文にカーソルがあるとき

キー・操作できること
カーソルから行の先頭までを選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
カーソル位置から現在の行の先頭までを選択します。 Shift + Home

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

カーソルから文書の最後までを選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
現在の位置からドキュメントの最後までを選択します。 Ctrl キー + Shift キー + End キー

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

カーソル前後の文字WordWordの文書本文にカーソルがあり、文字列を選んでいないとき

キー・操作できること
左の1単語を削除する
公式の出典公式ページ ↗
左に 1 単語削除する。 Ctrl + BackSpace

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

右の1単語を削除する
公式の出典公式ページ ↗
右に 1 単語削除する。 Ctrl + Delete

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

文字の書式WordWordの文書本文で

キー・操作できること
または
[フォント]を表示する
公式の出典公式ページ ↗
[ フォント ] ダイアログ ボックスを表示する。 Ctrl+D または Ctrl+Shift+F

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-30) — Microsoft 365を適用先に含むMicrosoft公式のWindows向け説明で、操作と全掲載キーを今回照合。既存のWindows 11・Microsoft 365の指定を保持。公式は米国配列を基準とし、JIS/USの物理位置や実機・個別ビルドの確認記録ではありません。

文字を太字にする
公式の出典公式ページ ↗
テキストに太字の書式を適用する。 Ctrl + B

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

文字に斜体の書式を適用する
公式の出典公式ページ ↗
テキストに斜体の書式を適用する。 Ctrl + I

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

文字に下線を付ける
公式の出典公式ページ ↗
テキストに下線の書式を適用する。 Ctrl + U

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

文字をすべて大文字に変更する
公式の出典公式ページ ↗
テキストをすべて大文字に変更します。 Ctrl + Shift + A

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

Wordの文書本文で、大文字・小文字・タイトル ケースを切り替えるテキストを選んでいるとき
大文字・小文字・タイトル ケースを切り替える
公式の出典公式ページ ↗
Shift+F3: 選択したテキストを大文字、小文字、およびタイトル ケースに切り替えます。

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows版の「ファンクション キーのショートカットを使用する」で、Shift+F3が選んだテキストを対象とすることを出典照合。既存の環境値を保持した資料確認で、端末・配列別の実機動作は未確認。

手動で設定した文字書式を解除する
公式の出典公式ページ ↗
手動で設定された文字書式を解除する。 Ctrl + Space

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

段落とスタイルWordWordで、文書本文の段落を編集中

キー・操作できること
段落を中央揃えにする
公式の出典公式ページ ↗
選択されている段落を中央揃えにします。 Ctrl キー + E

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

段落書式を解除する
公式の出典公式ページ ↗
段落書式を解除する。 Ctrl + Q

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

[スタイル]作業ウィンドウを表示する
公式の出典公式ページ ↗
[ スタイル ] 作業ウィンドウを表示します。 Ctrl+Alt+Shift+S

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

区切りとリンクWordWordの文書本文を編集中

キー・操作できること
改ページを挿入する
公式の出典公式ページ ↗
改ページを挿入します。 Ctrl + Enter

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

改行を挿入する
公式の出典公式ページ ↗
改行を挿入します。 Shift + Enter

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

コメントと変更履歴WordWordの文書を編集中

キー・操作できること
コメントを挿入する
公式の出典公式ページ ↗
コメントを挿入する。 Ctrl+Alt+M

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

変更履歴の記録を切り替える
公式の出典公式ページ ↗
変更履歴のオンとオフを切り替える。 Ctrl + Shift + E

出典照合:Windows 11・Microsoft 365 デスクトップ版(2026-10-20)

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。