Word のショートカットキー一覧(Mac・Microsoft 365)
Word · Microsoft 365 for Mac・デスクトップ版(2026-10-30出典照合)
対象・配列・利用条件
/ 確認日 / 更新
報告書や長い文書を整えるとき、文字の選択や書式設定、表の編集、コメントの挿入など、目的に合うWordのキー操作を探すための一覧である。対象はmacOSで使うMicrosoft 365 for Macのデスクトップ版で、2026年10月30日時点の出典照合に基づく。Web版、Windows版、買い切り版の操作は対象外である。掲載内容は公式資料との照合によるもので、実機での動作確認は行っていない。併載するmacOS Sequoia 15/Tahoe 26の共通操作についても、確認範囲は各項目の記録に従う。
キー表記はUS配列を基準としており、JISなど他の配列ではキーが正確に対応しない場合がある。JIS/USの配列図は位置を把握する補助であり、JIS実機での確認を示すものではない。Apple製キーボードでFキーが明るさや音量の調節に使われる設定では、標準のファンクションキーとして使うためにFnまたは地球儀キーの併用が必要になる場合がある。WordとmacOSのキーの割り当てが競合することもあるため、目的の動作にならないときは、各項目の条件とmacOS側の割り当てを確認することが手がかりになる。
対象はMicrosoft 365 for Macのデスクトップ版です。アプリ固有の操作はMicrosoft公式資料のmacOS節で照合し、実機試験はしていません。Web版・Windows版・買い切り版には適用範囲を広げていません。
Microsoftの一覧はUS配列を基準にしています。JIS/USの図の切り替えは配列の補助表示で、記号の物理位置やJISでの動作を確認済みという意味ではありません。括弧・山かっこ・チルダなどの記号は、公式資料の記号を保っています。
🌐はFn(Function)または地球儀キー、⌃はControl、⌥はOption、⇧はShift、⌘はCommandです。Macのdeleteキーは⌫と表示しています。
アプリのFキー操作は、F1・F2などを標準のファンクションキーとして直接送れる設定を条件にしています。明るさや音量が変わる設定ではFnが必要になる場合があります。公式資料にないFn併用の組み合わせを追加したものではありません。
macOSやユーティリティの割り当てと競合することがあります。公式が競合を示す操作は各項目の注記も確認してください。
共有のmacOS操作は入力seedのID・分類・キー・出典・確認記録・すべてのvariantsを保全しています。macOS Sequoia 15/Tahoe 26の確認範囲は、各共有操作の既存の確認記録に従います。アプリ操作のsource記録はOSの各版での実機確認を表しません。
表示中:macOSの版:macOS Tahoe 26 / Wordの版:Microsoft 365 for Mac
利用環境を読み込んでいます…
はじめにWordWordで文書を編集しているとき
この場面について
文書内の目的の場所、文字の設定、選んだ項目のメニューへ進む入口です。ファイルを開く・保存する操作は共有の[ファイル]分類にもあります。
公式の出典
公式ページ ↗[ ジャンプ ] ダイアログ ボックスを表示する。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Option + G または F5
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公式ページ ↗[ フォント ] ダイアログ ボックスを表示する。 macOS の [コマンド] ボタン。 +D
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選択中の環境の確認記録はありません。
文書WordWordで文書を編集しているとき
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公式ページ ↗[ 名前を付けて保存 ] ダイアログ ボックスを表示する macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + S
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公式ページ ↗[ 印刷 ] ダイアログ ボックスを表示します。 macOS の [コマンド] ボタン。 +P
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公式ページ ↗現在の文書を閉じます。 macOS の [コマンド] ボタン。 +F4
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公式ページ ↗改ページを挿入します。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Return
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公式ページ ↗段区切りを挿入します。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + Return
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文書内の位置WordWordで文書を編集しているとき
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公式ページ ↗Move the cursor to the top of the previous page. The Command button on macOS. +Page up On a MacBook, press The Command button on macOS. +Fn+Up arrow key
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公式ページ ↗Move the cursor to the top of the next page. The Command button on macOS. +Page down On a MacBook, press The Command button on macOS. +Fn+Down arrow key
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公式ページ ↗Move the cursor to the beginning of the document. The Command button on macOS. +Home On a MacBook, press The Command button on macOS. +Fn+Left arrow key
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選択中の環境の確認記録はありません。
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公式ページ ↗Move the cursor to the end of the document. The Command button on macOS. +End On a MacBook, press The Command button on macOS. +Fn+Right arrow key
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公式ページ ↗ドキュメント ビューを 1 画面分上にスクロールして、カーソルを移動します。 PageUp
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公式ページ ↗ドキュメント ビューを 1 画面分下にスクロールして、カーソルを移動します。 PageDown
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公式ページ ↗カーソルを前の挿入位置に移動します。 Shift キー + F5 キー
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公式ページ ↗macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + F5: ブックマーク ダイアログを表示します。
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文字とカーソルWordWordで文書を編集しているとき
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公式ページ ↗カーソルを左へ 1 語分移動する Option キー + ←キー
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公式ページ ↗カーソルを右へ 1 語分移動する Option キー + →キー
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公式ページ ↗カーソルを 1 段落ずつ上に移動する macOS の [コマンド] ボタン。 +上方向キー
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公式ページ ↗カーソルを 1 段落ずつ下に移動する macOS の [コマンド] ボタン。 + 下方向キー
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公式ページ ↗カーソルを現在の行の先頭に移動します。 macOS の [コマンド] ボタン。 +左矢印 ホーム
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公式ページ ↗カーソルを現在の行の末尾に移動する macOS の [コマンド] ボタン。 +右方向キー End
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公式ページ ↗改行を挿入します。 Shift キー + Return キー
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公式ページ ↗改行をしないスペースを挿入します。 Option + Space キー
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公式ページ ↗任意指定のハイフンを挿入すします。 cmd macOS の [コマンド] ボタン。 +Option + マイナス記号(-)
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公式ページ ↗改行をしないハイフンを挿入します。 Shift + Option + 負符号 (-)
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公式ページ ↗著作権記号 (©) を挿入します。 (, C, ) を押します
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公式ページ ↗登録商標記号 (®) を挿入します。 Option+R
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公式ページ ↗商標記号 (™) を挿入します。 Option + 2
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編集汎用的な操作Wordで文書を編集しているとき
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公式ページ ↗直前の操作を元に戻す。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Z または F1
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公式ページ ↗直前の操作をやり直す。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Y
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公式ページ ↗選択したコンテンツをクリップボードに切り取る。 macOS の [コマンド] ボタン。 +X または F2
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公式ページ ↗選んだ内容をクリップボードにコピーする。 macOS の [コマンド] ボタン。 +C または F3
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公式ページ ↗クリップボードの内容を貼り付ける。 macOS の [コマンド] ボタン。 +V または F4
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公式ページ ↗テキストのみ貼り付け。 Cmd + Shift + V
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公式ページ ↗[形式を選択して貼り付け] ダイアログ ボックスを表示します。 cmd macOS の [コマンド] ボタン。 +Control + V
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公式ページ ↗選択したコンテンツをスパイクにカットします。 cmd macOS の [コマンド] ボタン。 +F3
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公式ページ ↗macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + F3: スパイクの内容を貼り付けます。
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公式ページ ↗定型句エントリを作成します。 Option キー+F3
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公式ページ ↗Shift+F2: 選択したテキストまたはグラフィックをコピーします。 矢印キーを使用してテキストまたはグラフィックをコピーする場所にカーソルを置き、Return キーを押してコピーするか、Esc キーを押してキャンセルします。
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公式ページ ↗Shift+F2: 選択したテキストまたはグラフィックをコピーします。 矢印キーを使用してテキストまたはグラフィックをコピーする場所にカーソルを置き、Return キーを押してコピーするか、Esc キーを押してキャンセルします。
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文字と図の選択WordWordで文書を編集しているとき
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公式ページ ↗Select all document content. Cmd The Command button on macOS. +A
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公式ページ ↗文字列を選びます。 Shift + 方向キー
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公式ページ ↗カーソルの左側の 1 単語を選択します。 Shift + Option + ← キー
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公式ページ ↗カーソルの右側の 1 単語を選択します。 Shift+Option+ → キー
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公式ページ ↗Select from the current position to the beginning of the current line. Cmd The Command button on macOS. +Shift+Left arrow key Shift+Home
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公式ページ ↗Select from the current position to the end of the current line. Cmd The Command button on macOS. +Shift+Right arrow key Shift+End
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公式ページ ↗Select from the current position to the beginning of the current paragraph. Cmd The Command button on macOS. +Shift+Up arrow key
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公式ページ ↗Select from the current position to the end of the current paragraph. Cmd The Command button on macOS. +Shift+Down arrow key
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公式ページ ↗現在位置から画面上部までを選択します。 Shift キー + PageUp
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公式ページ ↗現在の位置から画面の一番下までを選択します。 Shift キー + PageDown キー
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公式ページ ↗Select from the current position to the beginning of the document. Cmd The Command button on macOS. +Shift+Home
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公式ページ ↗現在の位置からドキュメントの最後までを選択します。 cmd macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + End
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公式ページ ↗Select from the current position to the bottom of the window. Cmd The Command button on macOS. +Shift+Option+Page down
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公式ページ ↗拡張選択モードを有効にします。 F8
選択を展開します。 F8 キーを繰り返し押して、選択範囲を単語全体、文全体、段落全体、セクション全体、文書全体に拡張します。
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公式ページ ↗カーソルの左側の文字を選択します。 F8 キーを押して、← キーを押す
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公式ページ ↗カーソルの右側の文字を選選択します。 F8 キーを押して、→キーを押す
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公式ページ ↗選択範囲を縮小します。 * Shift キー + F8 キー
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公式ページ ↗Select a vertical block of text. Cmd The Command button on macOS. +Shift+F8, then press the arrow keys
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公式の出典
公式ページ ↗選択範囲の拡張を停止します。 Esc
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公式ページ ↗macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + F8: 選択範囲の拡張モードのオンとオフを切り替えます。 選択範囲の拡張モードでは、矢印キーで選択範囲が拡張されます。
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検索汎用的な操作Wordで文書を編集しているとき
公式の出典
公式ページ ↗テキストを検索します ( [ドキュメント内を検索] ボックスにフォーカスを移動します)。 macOS の [コマンド] ボタン。 +F
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公式の出典
公式ページ ↗[検索と置換] ウィンドウを開きます。 Ctrl + H キー
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公式の出典
公式ページ ↗Shift+F4: 最後の [検索] または [移動] アクションを繰り返します。
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文字の見た目WordWordで文書を編集しているとき
公式の出典
公式ページ ↗太字の設定を適用する。 macOS の [コマンド] ボタン。 +B
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公式の出典
公式ページ ↗斜体の書式を適用します。 macOS の [コマンド] ボタン。 +I
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公式の出典
公式ページ ↗下線の書式を適用する。 macOS の [コマンド] ボタン。 +U
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公式の出典
公式ページ ↗二重下線の書式を適用します。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + D
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公式の出典
公式ページ ↗単語に下線の書式を適用しますが、スペースには適用しません。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + W
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公式の出典
公式ページ ↗取り消し線の書式を適用します。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + X
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選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗下付き書式を適用します。 cmd macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + マイナス記号 (-)
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選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Apply small caps formatting. The Command button on macOS. +Shift+K
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公式の出典
公式ページ ↗テキストをすべて大文字に変更します。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + A
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公式の出典
公式ページ ↗大文字、小文字、タイトル ケースの間でテキストを切り替えます。 Shift + F3
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公式の出典
公式ページ ↗フォントのサイズを大きくする。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + 右山かっこ (>)
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選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗フォントのサイズを小さくする。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + 左山かっこ (<)
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選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗フォント サイズを 1 ポイント大きくする。 macOS の [コマンド] ボタン。 +右角かっこ (])
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選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗フォント サイズを 1 ポイント小さくする。 macOS の [コマンド] ボタン。 +左角かっこ ([)
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選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Copy the selected text formatting. Cmd The Command button on macOS. +Option+C
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公式ページ ↗Paste the selected text formatting. Cmd The Command button on macOS. +Option+V
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段落WordWordで文書を編集しているとき
公式の出典
公式ページ ↗現在の段落を左揃えにします。 macOS の [コマンド] ボタン。 +L
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公式ページ ↗選択されている段落を中央揃えにします。 macOS の [コマンド] ボタン。 +E
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公式ページ ↗現在の段落を右揃えにします。 macOS の [コマンド] ボタン。 +R
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公式ページ ↗選択されている段落を両端揃えにします。 macOS の [コマンド] ボタン。 +J
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公式ページ ↗段落をインデントします。 Control+Shift+M
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公式ページ ↗段落のインデントを減らします。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + M
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公式ページ ↗ぶら下げインデントを設定する。 macOS の [コマンド] ボタン。 +T
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公式ページ ↗ぶら下げインデントを解除します。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + T
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公式ページ ↗段落にシングルスペースを適用します。 macOS の [コマンド] ボタン。 +1
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公式ページ ↗段落に 1.5 行間隔を適用します。 macOS の [コマンド] ボタン。 +5
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公式ページ ↗段落にダブルスペースを適用します。 macOS の [コマンド] ボタン。 +2
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公式ページ ↗オートフォーマットを有効にします。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Option + K
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公式ページ ↗[標準] スタイルを適用します。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + N
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公式ページ ↗[見出し 1] スタイルを適用します。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Option + 1
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公式ページ ↗[見出し 2] スタイルを適用します。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Option +2
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公式ページ ↗[見出し 3] スタイルを適用します。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Option +3
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公式ページ ↗[箇条書き] スタイルを設定する macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + L(カーソルが行の先頭にある場合)
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表WordWordの表内で
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公式ページ ↗次のセルに移動し、その内容を選択します。 Tab キー
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公式ページ ↗前のセルに移動し、その内容を選択します。 Shift + Tab
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公式ページ ↗次の行に移動します。 下方向キー
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公式ページ ↗前の行に移動します。 上方向キー
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公式ページ ↗行の先頭セルへ移動します。 Control+Home キー
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公式ページ ↗行の最終セルへ移動します。 Control+End キー
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公式ページ ↗列の先頭セルへ移動します。 Control+Page up キー
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公式ページ ↗列の最終セルへ移動します。 Control+Page down キー
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公式ページ ↗表の末尾に新しい行を追加する。 Tab (最終行の末尾で押す)
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公式ページ ↗行を挿入する macOS の [コマンド] ボタン。 +Control + I
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公式ページ ↗選択範囲を拡張して隣接するセルも選択する。 Shift + 方向キー
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公式ページ ↗行を選択します。 行の最初または最後のセルを選択し、Shift+Alt+End または Home キーを押します。
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公式ページ ↗セル内に新しい段落を挿入します。 Return キー
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公式ページ ↗セル内にタブ文字を挿入します。 Option+Tab
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フィールドWordWordで文書を編集しているとき
公式の出典
公式ページ ↗DATE フィールドを挿入する。 Control+Shift+D
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公式ページ ↗TIME フィールドを挿入する。 Control+Shift+T
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公式ページ ↗PAGE フィールドを挿入する。 Control+Shift+P
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公式ページ ↗LISTNUM フィールドを挿入する。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Option + Shift + L
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公式ページ ↗空のフィールドを挿入する。 macOS の [コマンド] ボタン。 +F9
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公式ページ ↗選択したフィールドを更新する。 * F9
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公式ページ ↗フィールド コードとその実行結果の表示を切り替える。 * Shift + F9
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公式ページ ↗すべてのフィールド コードとその実行結果の表示を切り替える。 Option+F9
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公式ページ ↗フィールド結果を表示するフィールドから GOTOBUTTON または MACROBUTTON を実行します。 Option+Shift+F9
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公式ページ ↗フィールドをロックする。 macOS の [コマンド] ボタン。 +F11
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公式の出典
公式ページ ↗フィールドのロックを解除する。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + F11
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公式の出典
公式ページ ↗macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + F9: 現在のフィールドのリンクを解除します。
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公式の出典
公式ページ ↗F11 単独 *: 次のフィールドに移動します。
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公式の出典
公式ページ ↗Shift+F11 *: 前のフィールドに移動します。
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文書のアウトラインWordWordの[アウトライン]表示で
公式の出典
公式ページ ↗段落のレベルを上げる。 CONTROL + SHIFT + ← キー
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公式の出典
公式ページ ↗段落のレベルを下げる。 Control+Shift+ → キー
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公式の出典
公式ページ ↗段落を本文テキストに降格します。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + N
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公式の出典
公式ページ ↗選択した段落を上に移動します。 * Control+Shift+↑キー
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公式の出典
公式ページ ↗選択した段落を下に移動します。 * Control+Shift+↓キー
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公式の出典
公式ページ ↗見出しに属するテキストを展開します。 Control + Shift + 正符号 (+)
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公式の出典
公式ページ ↗見出しに属するテキストを折りたたむ。 * Control + Shift + 負符号 (-)
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公式の出典
公式ページ ↗すべての本文テキストと見出しを展開するか、すべての本文テキストを折りたたみます。 Control+Shift+A
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公式の出典
公式ページ ↗本文の最初の行の表示とすべての本文の表示を切り替えます。 Control+Shift+L
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公式の出典
公式ページ ↗指定した見出しレベルが設定されている見出しをすべて表示します。 CONTROL + SHIFT + 見出しレベルの数字
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コメントと校閲WordWordで文書を編集しているとき
公式の出典
公式ページ ↗コメントを挿入する。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Option + A
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公式の出典
公式ページ ↗変更履歴のオンとオフを切り替える。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + E
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公式の出典
公式ページ ↗[スペル チェックと文章校正] ダイアログ ボックスを開きます。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Option + L または F7
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公式の出典
公式ページ ↗次のスペルミスまたは文法エラーを検索します。 [入力時にスペル チェックを行う] 機能を有効にする必要があります。 Option+F7
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公式の出典
公式ページ ↗辞書を開きます。 Option + Shift + F7
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公式の出典
公式ページ ↗コメントの先頭に移動します。 ホーム
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公式の出典
公式ページ ↗コメントの末尾に移動します。 End (End キーは、すべてのキーボードで使用できるわけではありません。)
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公式の出典
公式ページ ↗コメントのリストの先頭に移動します。 macOS の [コマンド] ボタン。 +ホーム、 レビュー ウィンドウ で。
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公式の出典
公式ページ ↗Move to the end of the list of comments. The Command button on macOS. +End, in the Reviewing Pane .
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公式の出典
公式ページ ↗Shift+F7: [ シソーラス ] タスク ペインを表示します。
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公式の出典
公式ページ ↗macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + F7: Wordソース ドキュメント内のリンクされた情報を更新します。
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脚注と文末脚注WordWordで文書を編集しているとき
公式の出典
公式ページ ↗脚注を挿入する。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Option + F
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公式の出典
公式ページ ↗文末脚注を挿入する。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Option + E
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文章の向きWord右から左へ記述する言語のショートカットを入力ソースで有効にしたWordで
公式の出典
公式ページ ↗Switch the writing direction to right-to-left. Control+ The Command button on macOS. + Left arrow key
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公式の出典
公式ページ ↗Switch the writing direction to left-to-right. Control+ The Command button on macOS. + Right arrow key
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文書の表示WordWordの文書にフォーカスがあるとき
公式の出典
公式ページ ↗拡大表示します。 Cmd + 正符号 (+)
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公式の出典
公式ページ ↗縮小表示します。 Cmd + 負符号 (-)
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公式の出典
公式ページ ↗ズーム レベルを 100% に戻します。 Cmd + 0
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WordのウィンドウWordWordで
公式の出典
公式ページ ↗Switch to the next window. The Command button on macOS. +Grave accent ( ` )
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公式の出典
公式ページ ↗Switch to the previous window. The Command button on macOS. +Shift+Grave accent (`)
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公式の出典
公式ページ ↗リボンを展開する、または折りたたみます。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Option + R
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公式の出典
公式ページ ↗F6 単独: ドキュメント、作業ウィンドウ、ステータス バー、およびリボンを切り替えます。
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公式の出典
公式ページ ↗Shift+F6: ドキュメント、リボン、ステータス バー、および作業ウィンドウを切り替えます。
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公式の出典
公式ページ ↗macOS の [コマンド] ボタン。 +F6: 複数のドキュメントが開いているときに、次のドキュメント ウィンドウに切り替えます。
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公式の出典
公式ページ ↗macOS の [コマンド] ボタン。 +Shift + F6: 複数のドキュメントが開いているときに、前のドキュメント ウィンドウに切り替えます。
出典照合:Microsoft 365 for Mac(2026-10-30) — Microsoft公式のmacOS向け一覧でキーと操作を出典照合。実機確認およびmacOSの版別試験は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
図形描画WordWordで文書を編集しているとき
公式の出典
公式ページ ↗描画モードを切り替えます。 macOS の [コマンド] ボタン。 +Control + Z
出典照合:Microsoft 365 for Mac(2026-10-30) — Microsoft公式のmacOS向け一覧でキーと操作を出典照合。実機確認およびmacOSの版別試験は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
マクロとVBAWordWordで文書を編集しているとき
公式の出典
公式ページ ↗Option+F8: [ マクロ ] ダイアログ ボックスを表示して、マクロを作成、実行、編集、または削除します。
出典照合:Microsoft 365 for Mac(2026-10-30) — Microsoft公式のmacOS向け一覧でキーと操作を出典照合。実機確認およびmacOSの版別試験は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Option + F11: Microsoft Visual Basic for Applications エディターが開き、Visual Basic for Applications (VBA) を使用してマクロを作成できます。
出典照合:Microsoft 365 for Mac(2026-10-30) — Microsoft公式のmacOS向け一覧でキーと操作を出典照合。実機確認およびmacOSの版別試験は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
アプリと画面OS本体
この場面について
アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。
公式の出典
公式ページ ↗command +スペースバー : Spotlight 検索フィールドの表示/非表示を切り替えます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗fn + shift + A :アプリ(macOS Tahoe 26以降)またはLaunchpad(旧バージョンのmacOS)の表示/非表示を切り替えます。
出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-19) — 公式一覧の旧バージョンのmacOSではLaunchpadという記述を、対象2版のうちSequoia 15の出典として照合。実機の動作確認ではありません。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 公式一覧がmacOS Tahoe 26以降のアプリ表示を明示していることを出典照合。実機の動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command + tab :開いているアプリのうち、最近使った順番で次にあたるアプリに切り替えます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗fn + control + F3 :フォーカスをDockに移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗fn + control + F4 :アクティブなウインドウまたは次のウインドウにフォーカスを移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command + W :最前面のウインドウを閉じます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command + Q :現在のアプリを終了します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗control + command + Q :画面をロックします。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
ファイルOS本体
この場面について
書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。
公式の出典
公式ページ ↗command + O:選択した項目を開きます。または、開くファイルを選択するためのダイアログが開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command + S :現在の書類を保存します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command + N :Finderの新しいウインドウを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗shift + command + G :「フォルダへ移動」ウインドウを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗shift + command + H :現在のmacOSユーザアカウントのホームフォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗option + command + L :「ダウンロード」フォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command +上矢印 :現在のフォルダを内包するフォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command +左角かっこ([) :前のフォルダに移動します。 command +右角かっこ(]) :次のフォルダに移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command +下矢印 :選択した項目を開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗shift + command + N :新しいフォルダを作成します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command + D:「開く」ダイアログまたは「保存」ダイアログ内で、「デスクトップ」フォルダを選択します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
設定・権限OS本体
この場面について
Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。
公式の出典
公式ページ ↗ヒント: Command+スペースバーを押すと、Spotlight検索フィールドを表示したり非表示にしたりできます。 アプリを開く。Spotlightにアプリの名前を入力し、Returnキーを押します。
出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-20) — Sequoia 15版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-pro/apd10f8d1038/2024/mac/15)。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — Tahoe 26版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command +カンマ(,):最前面のアプリの設定(環境設定)を開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。