Word のショートカットキー一覧(Mac・ブラウザ)
Word · Web版(Google Chrome・確認日時点)
対象・配列・利用条件
/ 確認日 / 更新
文章を編集しながら文字や段落の体裁を整え、検索やコメントのやり取りをキーボードで進めるための一覧である。対象はmacOSのGoogle Chromeで使うWord for the webである。Web版はデスクトップ版とショートカットが異なるため、両者を区別する。
掲載キーの⌃はControl、⌥はOptionを表し、Macでも⌃を⌘へ一律に読み替えない。資料はUS配列が基準であり、JIS配列での個々の記号キーの位置やShiftの要否は確定していない。配列別の代替や、Home・Endなどを備えない機種向けの代替は未収録である。Fキーは上段キーのシステム機能と区別し、標準のファンクションキーとして入力する。
キーと操作は2026年10月30日時点の公式資料との照合に基づき、MacのChromeでの実機確認やOS・Chromeの版別確認は行っていない。他ブラウザへの対応も未確認である。Control+ピリオドは資料にアクセスキー起動と箇条書き作成の両方が記載されるが、使い分けは未確認である。日英の資料で移動・選択範囲が異なる操作も、実動作を確定していない。ブラウザやOSとの競合を含め、各項目の注記と条件を確認して使う。コメント節の操作は[コメント]ペインを開いて選択した状態が前提で、スクリーンリーダー使用時はペインにフォーカスを置く必要がある。
Word for the webをMacのGoogle Chromeで使うための一覧です。デスクトップ版、買切版、Safari・Edge・Firefoxの対応を確認した一覧ではありません。
MicrosoftのWeb版共通表にあるCtrlは⌃(Control)、Altは⌥(Option)として記載しています。⌘(Command)への一律の置き換えはしていません。Mac用と明記された別キーだけを採用しています。
公式資料のキーと操作の照合であり、Mac・Chromeで全操作を実行した記録ではありません。OSやChromeの版ごとの動作確認も未実施です。macOSの版を選べる共有操作と、Webアプリの確認記録は区別してください。
Microsoft公式資料はUS配列を基準にしています。JIS・USの記号キーの位置や必要なShiftが同じとは扱わず、資料にない配列別の代替キーは追加していません。
F1〜F12の操作は、キーを標準ファンクションキーとして入力する設定が前提です。明るさや音量が変わる場合はMacのキーボード設定を確認してください。Home・End・PageUp・PageDownがないキーボード用の代替は未収録です。
MicrosoftはWeb版にEdgeを推奨し、F1やCtrl+Oなどはブラウザに作用すると説明しています。ブラウザやmacOSのショートカットと競合した場合、資料の照合だけでアプリへ優先的に届くとは断定できません。
共有のmacOS・Chrome分類は、それぞれの環境で使う操作です。Finderやシステムの操作をWebアプリ固有のキーとして読み替えないでください。
コメント節の掲載キーは、新しいコメントの追加を含む全件で、[コメント]ペインが開いて選択されていることが公式の前提です。スクリーンリーダー使用時はペインにフォーカスがある必要があります。各項目の条件と併せて確認してください。
Control+ピリオドは、公式資料にアクセス キー起動と箇条書き作成の両方の記載があり、条件を区別できません。資料上の記載・動作未確認として収録しています。Control+Home・End、Control+Shift+Homeは日英の公式Web表で行/文書の範囲が異なるため、移動・選択範囲に資料差がある未確認項目として収録しています。
表示中:macOSの版:macOS Tahoe 26 / ブラウザ:Google Chrome / Chromeの版:現行版(確認日時点) / Wordの版:Web版(確認日時点)
利用環境を読み込んでいます…
はじめにWordMacのGoogle ChromeでWord for the webを使用しているとき
この場面について
文書の語句を探したり、選んだ文字を太字にして強調したりする場面で、目的に合うキー操作を調べるための一覧である。対象はmacOS上のGoogle Chromeで使うWord for the webで、2026年10月30日時点の資料に基づく。Web版はデスクトップ版とショートカットが異なる。検索では閲覧表示と編集ビューを区別し、コメント節に載る操作はすべて、コメントペインが開いて選択されていることが条件であり、スクリーンリーダー使用時はペインにフォーカスがある必要がある。操作名とともに画面や入力先の条件も確認する。 掲載キーは公式Web版の表と照合したもので、MacのChromeでの全操作やOS・ブラウザの版別動作を実機確認したものではない。資料のCtrlはこの一覧ではControlと表記している。Control+ピリオドはアクセスキー起動と箇条書き作成の両方に公式の記載があり、使い分けの条件は未確認である。このキーは資料上の記載・動作未確認として案内する。Control+Home、Control+End、Control+Shift+Homeも公式Web版の共通表に載るが、日本語版は行、英語版は文書を移動・選択の範囲としている。この3つは資料差と動作未確認を明示し、範囲を断定せず収録する。 JIS配列とUS配列を扱うが、公式資料の基準はUS配列であり、JIS配列での記号キーの位置やShiftの要否までは確認できていない。デスクトップ版や他のブラウザ、資料にないJIS配列用の代替キー、Home・Endキーなどを備えないキーボードの代替操作は収録していない。
公式の出典
公式ページ ↗Mac コンピューターで Web のWordを使用している場合は、Control + Period (.) キーを押して起動します。
箇条書きのリストを作成します。 Ctrl + ピリオド (.)
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
文書と表示WordMacのGoogle ChromeでWord for the webを使用しているとき
公式の出典
公式ページ ↗ドキュメントを印刷します。 Ctrl + P
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗閲覧表示で、スクリーン リーダーを操作するタグが付けられた PDF ベースのビューを開く [ アクセシビリティ モード ] ボタンが表示されるまで Tab キーを押し、Enter キーを押します
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗作業ウィンドウが開いている場合は非表示にします。 Esc
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
本文の文字とカーソルWordMacのGoogle ChromeでWord for the webを使用しているとき。[編集ビュー]の本文を操作しているとき
公式の出典
公式ページ ↗カーソルを右に 1 単語移動する。 Ctrl + →
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗カーソルを左に 1 単語移動する。 Ctrl + ←
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗カーソルを 1 段落ずつ上に移動する Ctrl + ↑
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗カーソルを 1 段落ずつ下に移動する Ctrl + ↓
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗カーソルを現在の行の先頭に移動します。 ホーム
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗カーソルを現在の行の末尾に移動する End
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗文字列を選びます。 Shift + 方向キー
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗カーソルの右側の 1 単語を選択します。 Shift+Ctrl+ → キー
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗カーソルの左側の 1 単語を選択します。 Shift+Ctrl+ ← キー
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗上の段落を選択します。 Shift+Ctrl+↑キー
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗下の段落を選択します。 Shift+Ctrl+↓キー
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗現在の位置から行の先頭までを選択する。 Shift + Home
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗現在の位置から行の末尾までを選択する。 Shift + End
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗現在の位置からドキュメントの最後までを選択します。 Shift + Ctrl + End
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗すべてのドキュメント コンテンツを選択します。 Ctrl + A
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗カーソルを行の先頭に移動する Ctrl + Home
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — 日英の公式Web節の共通表でキーの掲載と範囲の資料差を照合。Mac・PC別の列はない。移動・選択範囲の確定、MacのChromeでの実機確認、OS版別・配列別の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗カーソルを行の末尾に移動する Ctrl + End
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — 日英の公式Web節の共通表でキーの掲載と範囲の資料差を照合。Mac・PC別の列はない。移動・選択範囲の確定、MacのChromeでの実機確認、OS版別・配列別の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗カーソル位置から行の先頭までを選択します。 Shift + Ctrl + Home
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — 日英の公式Web節の共通表でキーの掲載と範囲の資料差を照合。Mac・PC別の列はない。移動・選択範囲の確定、MacのChromeでの実機確認、OS版別・配列別の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
本文の内容WordMacのGoogle ChromeでWord for the webを使用しているとき。[編集ビュー]で
公式の出典
公式ページ ↗選んだ内容をクリップボードにコピーする。 Ctrl + C
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗選択したコンテンツをクリップボードに切り取る。 Ctrl + X
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗クリップボードからコンテンツを貼り付けます。 Ctrl + V
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗直前の操作を元に戻す。 Ctrl + Z
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗直前の操作をやり直します。 Ctrl + Y
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
本文の文字の書式WordMacのGoogle ChromeでWord for the webを使用しているとき。[編集ビュー]で、対象の文字を選択しているとき
公式の出典
公式ページ ↗選択したテキストに太字の書式を適用する。 Ctrl + B
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗選択したテキストに斜体の書式を適用する。 Ctrl + I
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗選択した文字列に下線を引きます。 Ctrl + U
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗フォント サイズを縮小します。 Ctrl + 左角かっこ ( [ )
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗フォントサイズを拡大します。 Ctrl + 右角かっこ ( ] )
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
段落とリストWordMacのGoogle ChromeでWord for the webを使用しているとき。[編集ビュー]で
公式の出典
公式ページ ↗現在の段落を左揃えにします。 Ctrl + L
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗現在の段落を右揃えにします。 Ctrl キー + R
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗選択されている段落を中央揃えにします。 Ctrl キー + E
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗選択されている段落を両端揃えにします。 Ctrl + J
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗段落番号を使った箇条書きを作成します。 Ctrl + スラッシュ (/)
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
本文の検索WordMacのGoogle ChromeでWord for the webを使用しているとき。本文の検索を操作するとき
公式の出典
公式ページ ↗閲覧表示でテキストを検索します。 Ctrl + F、または F3
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗編集ビューでテキストを検索します。 Ctrl+F または Ctrl+G
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗編集ビューでテキストを検索して置換します。 Ctrl + H
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
リボンとコマンドWordMacのGoogle ChromeでWord for the webを使用しているとき。リボンを操作しているとき
公式の出典
公式ページ ↗リボンのタブ間を移動するには、Tab キーを押します。
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗リボン タブが選択されている場合、フォーカスをタブ コマンドに移動します。 Enter キーを押した後、Tab キーまたは Shift キー + Tab キーを押す
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗選択したコマンドの一覧を開く。 Space または Enter キー
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗リボンを折りたたむ、または展開します。 Ctrl + F3
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗[ 操作アシスト ] または [ 検索 ] テキスト フィールドに移動します。 Alt キー + Q
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
文書とリボンのランドマークWordMacのGoogle ChromeでWord for the webを使用しているとき
公式の出典
公式ページ ↗次のランドマーク領域に移動します。 Ctrl + F6
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
コメントWordMacのGoogle ChromeでWord for the webを使用しているとき。[コメント]ペインが開いて選択されている(スクリーンリーダー使用時はペインにフォーカスがある)とき
この場面について
スレッド間の移動、返信、編集、投稿を扱います。本文のカーソルキーとは条件を区別してください。 新しいコメントの追加を含め、ここに掲載した全9操作にこの分類の条件が掛かります。公式注記のスクリーンリーダー使用時の「フォーカス中」という条件も含めて案内しています。
公式の出典
公式ページ ↗次のコメント スレッドに移動するか、展開されたコメント スレッドの次の返信に移動します。 下方向キー
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗前のコメント スレッドに移動します。 上方向キー
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗現在のコメント スレッドを展開します。 右方向キー
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗現在のコメント スレッドを折りたたみます。 左方向キー
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗フォーカスがコメントにある場合、返信ボックスに移動します。 Tab キー、Tab キー、Enter
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗コメントまたは返信にフォーカスがあるときに、コメントまたは返信を編集します。 Tab、Enter
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗コメント/返信を投稿または編集を保存します。 Ctrl + Enter
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Discard a draft comment/reply or edit. Esc
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗新しいコメントを追加する。 Ctrl+Alt+M
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式資料のWeb版の節でキーと操作を照合。macOSの版別検証・MacのChromeでの実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
アプリと画面OS本体
この場面について
アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。
公式の出典
公式ページ ↗command +スペースバー : Spotlight 検索フィールドの表示/非表示を切り替えます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗fn + shift + A :アプリ(macOS Tahoe 26以降)またはLaunchpad(旧バージョンのmacOS)の表示/非表示を切り替えます。
出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-19) — 公式一覧の旧バージョンのmacOSではLaunchpadという記述を、対象2版のうちSequoia 15の出典として照合。実機の動作確認ではありません。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 公式一覧がmacOS Tahoe 26以降のアプリ表示を明示していることを出典照合。実機の動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command + tab :開いているアプリのうち、最近使った順番で次にあたるアプリに切り替えます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗fn + control + F3 :フォーカスをDockに移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗fn + control + F4 :アクティブなウインドウまたは次のウインドウにフォーカスを移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command + Q :現在のアプリを終了します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗control + command + Q :画面をロックします。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
ファイルOS本体
この場面について
書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。
公式の出典
公式ページ ↗command + O:選択した項目を開きます。または、開くファイルを選択するためのダイアログが開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command + S :現在の書類を保存します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command + N :Finderの新しいウインドウを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗shift + command + G :「フォルダへ移動」ウインドウを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗shift + command + H :現在のmacOSユーザアカウントのホームフォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗option + command + L :「ダウンロード」フォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command +上矢印 :現在のフォルダを内包するフォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command +左角かっこ([) :前のフォルダに移動します。 command +右角かっこ(]) :次のフォルダに移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command +下矢印 :選択した項目を開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗shift + command + N :新しいフォルダを作成します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command + D:「開く」ダイアログまたは「保存」ダイアログ内で、「デスクトップ」フォルダを選択します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
設定・権限OS本体
この場面について
Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。
公式の出典
公式ページ ↗ヒント: Command+スペースバーを押すと、Spotlight検索フィールドを表示したり非表示にしたりできます。 アプリを開く。Spotlightにアプリの名前を入力し、Returnキーを押します。
出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-20) — Sequoia 15版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-pro/apd10f8d1038/2024/mac/15)。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — Tahoe 26版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command +カンマ(,):最前面のアプリの設定(環境設定)を開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
タブChromeMacのChromeで
公式の出典
公式ページ ↗最後のタブに移動する ⌘+9
出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗開いている前のタブに移動する ⌘+option+左矢印
出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗開いている次のタブに移動する ⌘+option+右矢印
出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗現在のタブまたはポップアップを閉じる ⌘+w
出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
アドレスバーとウェブ検索ChromeMacのChromeで
公式の出典
公式ページ ↗ウェブを検索する ⌘+option+f
出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
ページ内の検索結果ChromeMacのChromeで
公式の出典
公式ページ ↗検索バーが開いているときに、選択したテキストを検索する ⌘+e
出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗検索バーでの検索内容に一致する前の部分に移動する ⌘+shift+g
出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗検索バーでの検索内容に一致する次の部分に移動する ⌘+g
出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。