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Microsoft Teams ショートカットキー一覧

Windows デスクトップ版

表示中:Windowsの版:Windows 11 / Microsoft Teams の版:デスクトップ版(2026-10-30 の公式資料)

利用環境を読み込んでいます…

はじめにMicrosoft Teams

まずショートカット一覧、検索、新しいチャットへの入口を覚えると、会話を探して書き始められます。

ショートカットの一覧を表示する
または
公式の出典 ↗
[検索]に移動する
公式の出典 ↗
新しいチャットを開始する
通常のチャット操作で予定表では Ctrl+N に新しいイベントの作成が割り当てられています。
公式の出典 ↗
通常のチャット操作で

チャット・チャネルMicrosoft TeamsTeams のチャット・チャネルで

指定したチャット・チャネルへ移動する
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会話のフィルターを開く
[アクティビティ]でも同じ組み合わせでフィルターを開きます。
公式の出典 ↗
未読チャットを表示する
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チャットの会話をすべて表示する
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チャネルの会話をすべて表示する
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会議チャットをすべて表示する
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会話のフィルターをクリアする
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会話のフォルダーをすべて折りたたむ
公式の出典 ↗
別のウィンドウでチャットを開始する
公式の出典 ↗
既存の会話を別ウィンドウで開く
公式の出典 ↗
チャット・チャネルの一覧にフォーカスを移動する
公式の出典 ↗
会話の並びを1つ上へ移動する
一覧でチャットまたはチャネルを選んでいるとき
公式の出典 ↗
一覧でチャットまたはチャネルを選んでいるとき
会話の並びを1つ下へ移動する
一覧でチャットまたはチャネルを選んでいるとき
公式の出典 ↗
一覧でチャットまたはチャネルを選んでいるとき
詳細ウィンドウを切り替える
公式の出典 ↗
チャットの指定番号のタブを開く
番号はチャット ヘッダーに並ぶタブの順番です。6番の日本語表記はキー名に空白の誤植があるため、この操作の出典は英語版で統一しています。
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メッセージMicrosoft TeamsTeams のチャット・チャネルで

現在の会話で検索する
公式の出典 ↗
最後に読んだメッセージ・最新のメッセージに移動する
日本語版の “最終読者” という不明瞭な訳語は、英語公式の Windows › Messaging の “Jump to last read or newest message.”(Ctrl+J)で意味を補っています。英語公式: https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/teams/keyboard-shortcuts-for-microsoft-teams
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メッセージのウィンドウにフォーカスを移動する
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会話をすべて開封済みにする
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最後のメッセージに返信する
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最後のメッセージにリアクションする
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メッセージの作成Microsoft TeamsTeams のメッセージ作成ボックスで

作成ボックスを展開する
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メッセージを送信する
作成ボックスを展開しているとき
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作成ボックスを展開しているとき
改行する
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ファイルを添付する
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メッセージを重要としてマークする
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Copilot で書き直す
Copilot のリライト機能を利用できるときこのキーで利用権限が付与されるわけではありません。
公式の出典 ↗
Copilot のリライト機能を利用できるとき
ビデオ レコーダーを開く
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文字に太字を適用する
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文字に斜体を適用する
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文字に下線を適用する
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文字に取り消し線を適用する
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段落スタイルの操作(詳細動作は未確認)
公式資料は[段落スタイル]と Ctrl+Alt+P の対応を示しています。この引用行だけでは、スタイルを選ぶための表示を開くのか、スタイルを適用するのかは確認できません。キーを押した結果は実機未確認です。
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ブロック引用を挿入する
公式の出典 ↗
インライン コードを挿入する
公式の出典 ↗
コード ブロックを挿入する
公式の出典 ↗
コードを挿入する
公式の[インライン コード][コード ブロック]とは別の行に載る[コード]操作です。
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見出しのスタイルを適用する
数字1・2・3は見出しのレベルに対応します。
公式の出典 ↗
数字1・2・3は見出しのレベルに対応します。
Loop の段落を追加する
公式一覧はナビゲーション節と作成節でそれぞれの組み合わせを掲載しています。
または
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通話・会議Microsoft TeamsTeams の通話・会議で

音声通話を開始する
公式の出典 ↗
ビデオ通話を開始する
公式の出典 ↗
音声通話を承諾する
音声通話の着信時
公式の出典 ↗
音声通話の着信時
ビデオ通話を承諾する
ビデオ通話の着信時
公式の出典 ↗
ビデオ通話の着信時
通話を拒否する
通話の着信時
公式の出典 ↗
通話の着信時
マイクのミュートを切り替える
通話・会議中
公式の出典 ↗
通話・会議中
一時的にミュートを解除する
通話・会議で自分がミュート中、[設定] › [プライバシー]の[ミュートを解除するキーボード ショートカット]がオンで、チャット ボックス内におらず、会議ステージで PowerPoint Live や Whiteboard などが共有されていないときCtrl と Space を押している間だけ解除し、キーを離すとミュートに戻ります。会議ポリシーによって機能が制限される場合もあります。
公式の出典 ↗
通話・会議で自分がミュート中、[設定] › [プライバシー]の[ミュートを解除するキーボード ショートカット]がオンで、チャット ボックス内におらず、会議ステージで PowerPoint Live や Whiteboard などが共有されていないとき
スピーカーを切り替える
通話・会議中
公式の出典 ↗
通話・会議中
ビデオを切り替える
通話・会議中
公式の出典 ↗
通話・会議中
挙手・手を下げる操作を切り替える
会議中
公式の出典 ↗
会議中
挙手しているユーザーを読み上げる
会議でスクリーン リーダーを使用しているとき
公式の出典 ↗
会議でスクリーン リーダーを使用しているとき
ロビーのユーザーを許可する
ロビーの通知が表示され、入室を許可できるとき
公式の出典 ↗
ロビーの通知が表示され、入室を許可できるとき
会議の詳細から参加する
参加する会議の詳細を開いているとき
公式の出典 ↗
参加する会議の詳細を開いているとき
開始通知から会議に参加する
会議開始のトースト通知が表示されているとき日本語版の “会議から参加 開始 トースト” という不明瞭な訳文は、英語公式の Windows › Meetings and Calls の “Join from meeting started toast.”(Ctrl+Shift+J)で意味を補っています。英語公式: https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/teams/keyboard-shortcuts-for-microsoft-teams
公式の出典 ↗
会議開始のトースト通知が表示されているとき
通知から会議チャットを開く
会議の通知が表示されているとき
公式の出典 ↗
会議の通知が表示されているとき
音声・ビデオ通話を終了する
通話中
公式の出典 ↗
通話中

共有コンテンツMicrosoft TeamsTeams の会議・通話で

共有コンテンツ トレイを切り替える
公式の出典 ↗
共有ツールバーに移動する
コンテンツを共有しているとき
公式の出典 ↗
コンテンツを共有しているとき
画面共有を承諾する
画面共有の要求が届いたとき
公式の出典 ↗
画面共有の要求が届いたとき
画面共有を拒否する
画面共有の要求が届いたとき
公式の出典 ↗
画面共有の要求が届いたとき
共有コンテンツを拡大する
共有コンテンツを見ているとき
公式の出典 ↗
共有コンテンツを見ているとき
共有コンテンツを縮小する
共有コンテンツを見ているとき
公式の出典 ↗
共有コンテンツを見ているとき
共有コンテンツのズームをリセットする
共有コンテンツを見ているとき
公式の出典 ↗
共有コンテンツを見ているとき
共有コンテンツを上にパンする
共有コンテンツを見ているとき
公式の出典 ↗
共有コンテンツを見ているとき
共有コンテンツを下にパンする
共有コンテンツを見ているとき
公式の出典 ↗
共有コンテンツを見ているとき
共有コンテンツを左にパンする
共有コンテンツを見ているとき
公式の出典 ↗
共有コンテンツを見ているとき
共有コンテンツを右にパンする
共有コンテンツを見ているとき
公式の出典 ↗
共有コンテンツを見ているとき

予定表Microsoft TeamsTeams の[予定表]で

日・週・月の見方と、期間・予定への移動をまとめています。同じキーを使うチャットのタブ操作とは、予定表を開いているかで区別します。

日ビューを開く
または
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稼働日ビューを開く
Ctrl+Alt+2 は公式内で週全体ビューと競合するため掲載していません。
公式の出典 ↗
週ビューを開く
Ctrl+Alt+2 は公式内で稼働日ビューと競合するため掲載していません。
または
公式の出典 ↗
月ビューを開く
またはまたは
公式の出典 ↗
月ビューで議題を開く
月ビューを開いているとき
公式の出典 ↗
月ビューを開いているとき
予定表に指定した日数の予定を表示する
数字1~7が表示する日数に対応します。Alt+3 は公式の3日間ビューと同じキーなので1項目にまとめています。
公式の出典 ↗
前の期間に移動する
公式の出典 ↗
次の期間に移動する
公式の出典 ↗
前週に移動する
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翌週に移動する
公式の出典 ↗
前月に移動する
公式の出典 ↗
翌月に移動する
公式の出典 ↗
今日に移動する
公式は Alt+Shift+Y/Home と記載しています。Home 側へ修飾キーを引き継ぐかが明確でないため、Home の代替は推定して追加していません。
公式の出典 ↗
左側のウィンドウを開く・折りたたむ
公式の出典 ↗
予定表内の別の領域に移動する
または
公式の出典 ↗
次の予定・領域に移動する
公式の出典 ↗
前の予定・領域に移動する
公式の出典 ↗
選んだ予定を開く
予定表で予定を選んでいるとき
公式の出典 ↗
予定表で予定を選んでいるとき
選んだ予定を削除する
予定表で削除する予定を選んでいるとき
公式の出典 ↗
予定表で削除する予定を選んでいるとき
予定表を印刷する
公式の出典 ↗
予定表のヘルプを表示する
公式の出典 ↗
予定を閉じる
既存の予定を開いているとき
公式の出典 ↗
既存の予定を開いているとき
予定を転送する
転送する予定を開いているとき
公式の出典 ↗
転送する予定を開いているとき
会議に返信する
返信する会議を開いているとき
公式の出典 ↗
返信する会議を開いているとき
会議の全員に返信する
返信する会議を開いているとき
公式の出典 ↗
返信する会議を開いているとき
予定表の会議に参加する
参加する会議を開いているとき
公式の出典 ↗
参加する会議を開いているとき

予定・会議出席依頼Microsoft TeamsTeams の[予定表]で予定や会議出席依頼を作成するとき

新しい予定を作る
公式の会議・通話節にある[会議のスケジュール]も同じ Alt+N です。
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出席者を招待するための予定を作る
公式のキー欄は[新しいイベントの作成]としています。出席者の入力と送信は別に行います。
公式の出典 ↗
予定を保存する
予定(appointment)を作成しているとき公式の予定(appointment)の保存行に対応します。
公式の出典 ↗
予定(appointment)を作成しているとき
会議出席依頼を保存または送信する
会議出席依頼を作成しているとき公式一覧は[保存または送信]と記載しています。どの条件で送信されるかは資料に説明がなく、実機でも未確認です。
公式の出典 ↗
会議出席依頼を作成しているとき
会議出席依頼を送信する
公式の出典 ↗
下書きを破棄する
予定の下書きを作成中
公式の出典 ↗
予定の下書きを作成中
直前の操作を取り消す
予定を編集中
公式の出典 ↗
予定を編集中
操作を再試行する
予定を編集中
公式の出典 ↗
予定を編集中
会議出席依頼を作る
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編集フィールドのツールバーにフォーカスを移動する
編集フィールドにいるとき
公式の出典 ↗
編集フィールドにいるとき
候補の時間へ移動する
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アクティビティMicrosoft TeamsTeams の[アクティビティ]で

アクティビティをすべて開封済みにする
公式の出典 ↗
未読アクティビティを表示する
公式の出典 ↗
不在着信でアクティビティを絞る
公式の出典 ↗
メンションでアクティビティを絞る
公式の出典 ↗

Teams のウィンドウ・アプリ バーMicrosoft Teams

アプリ バーの指定番号のアプリを開く
番号は現在のアプリ バーの並び順です。予定表節には Ctrl+3 が入口として記載されていますが、並び替え後も必ず3番になるとは限りません。
公式の出典 ↗
ウィンドウの区切り線にフォーカスを移動する
公式の出典 ↗
ウィンドウを既定の幅に戻す
公式の出典 ↗
ウィンドウを上部にピン留めする
公式の出典 ↗
閉じる
公式一覧の全般にある[閉じる]です。予定表で下書きを作成中の場合は、別項目の下書き破棄に注意してください。
公式の出典 ↗
表示を拡大する
公式の出典 ↗
表示を縮小する
公式の出典 ↗
ズーム レベルをリセットする
公式の出典 ↗
全画面表示に切り替える
通話・会議で
公式の出典 ↗
通話・会議で
作成ボックスに移動する
公式の出典 ↗
前のセクションへ移動する
このセクション間移動の動作は、Teams でアクティブなビューや設定によって異なる場合があります。
公式の出典 ↗
次のセクションへ移動する
このセクション間移動の動作は、Teams でアクティブなビューや設定によって異なる場合があります。
公式の出典 ↗
トーストにフォーカスを移動する
トースト通知が表示されているとき
公式の出典 ↗
トースト通知が表示されているとき
通知にフォーカスを移動する
Teams の通知を対象にするとき
公式の出典 ↗
Teams の通知を対象にするとき
履歴メニューを開く
公式の出典 ↗
前に戻る
公式の出典 ↗
次に進む
公式の出典 ↗

Teams の設定・ヘルプ・診断Microsoft Teams

[設定]を開く
公式の出典 ↗
[ヘルプ]を開く
公式の出典 ↗
問題を報告する
公式の出典 ↗
診断ログをダウンロードする
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アプリと画面OS本体

[スタート]や検索でアプリを見つけ、開いているウィンドウを切り替え、閉じるための操作です。離席時の画面ロックもここで扱います。

[スタート]メニューを開く・閉じる
公式の出典 ↗
Windows の検索を開く
または
公式の出典 ↗
タスク バーの次のアプリへ順にフォーカスを移す
Win+Tの順方向の移動を表す項目です。前のアプリへ戻るWin+Shift+Tは逆方向の操作です。
公式の出典 ↗
[タスク ビュー]を開く
公式の出典 ↗
タスク スイッチャーで候補を順方向に選び、ウィンドウを切り替える
Windows デスクトップで、切り替え先のウィンドウが開いているときAlt を押したまま Tab を押すと、切り替える候補を順に変えられます。
公式の出典 ↗
Windows デスクトップで、切り替え先のウィンドウが開いているとき
作業中のウィンドウを閉じる
Windows デスクトップで、作業中のウィンドウがあるとき開いているウィンドウがないときは、シャットダウンを選ぶダイアログ ボックスが表示されます。日本語の主引用は閉じる動作の抜粋です。ウィンドウがない場合の補足条件は、日本語版(https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)と補助出典の英語版(https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)のWindows 11節で確認しました。英語版の記載は「If no windows are open, prompt to shutdown.」です。現在の日本語版にも同条件の記載があります。実機確認や電源操作は行っていません。
公式の出典 ↗
Windows デスクトップで、作業中のウィンドウがあるとき
[ファイル名を指定して実行]を開く
実行する名前は、開いたダイアログ ボックスに入力します。
公式の出典 ↗
パソコンをロックする
公式の出典 ↗

ファイルOS本体

エクスプローラーでのファイル管理・フォルダー移動と、開く・保存ダイアログでの親フォルダーへの移動です。エクスプローラー専用の操作は各項目の条件に示します。

エクスプローラーを開く
公式の出典 ↗
アドレス バーにフォーカスを置く
エクスプローラーでAlt+DとCtrl+Lはアドレスバーの選択・フォーカス移動、F4は現在のパスを変更するためのアドレスバーの選択として、Windows 11向けエクスプローラー一覧に載っています。
またはまたは
公式の出典 ↗
エクスプローラーで
1つ上のフォルダーへ移動する
エクスプローラーで、現在の場所に移動できる親フォルダーがあるとき
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、現在の場所に移動できる親フォルダーがあるとき
前のフォルダーへ戻る
エクスプローラーで、前に表示したフォルダーの履歴があるときBackspaceを使うときは、フォルダー表示側にフォーカスを置きます。検索ボックス、アドレスバー、名前の変更欄などで文字を編集中は、Backspaceは文字削除のキーです。Microsoft公式の同じページは、文字編集時のBackSpaceをカーソルの左側の文字の削除として説明しています。
または
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、前に表示したフォルダーの履歴があるとき
履歴の次のフォルダーを見る
エクスプローラーで、戻った履歴に次のフォルダーがあるとき
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、戻った履歴に次のフォルダーがあるとき
新しいフォルダーを作る
エクスプローラーで
公式の出典 ↗
エクスプローラーで
選んだ項目の名前を変更する
エクスプローラーで、名前を変更する項目を選んでいるとき
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、名前を変更する項目を選んでいるとき
選んだ項目のプロパティを見る
エクスプローラーで、項目を選んでいるとき
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、項目を選んでいるとき
選んだ項目をごみ箱へ移す
エクスプローラーで、削除する項目を選んでいるときごみ箱へ移す削除です。ごみ箱に移動せず完全に削除する操作とは異なります。
または
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、削除する項目を選んでいるとき
開く・保存ダイアログで1つ上のフォルダーを開く
[名前を付けて保存]または[開く]ダイアログ ボックスで、フォルダーが選択されているとき
公式の出典 ↗
[名前を付けて保存]または[開く]ダイアログ ボックスで、フォルダーが選択されているとき

設定・権限OS本体

設定を探すには[設定]を開きます。アプリの権限は[設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[アプリのアクセス許可]から確認したい機能の項目へ進みます。プライバシーの設定で制御できる範囲はアプリによって異なります。

[設定]を開く
公式の出典 ↗
[設定]の[アクセシビリティ]を開く
公式の出典 ↗
このページについて

確認日 / 更新

Windows で Microsoft Teams を使い、会話の検索からメッセージの作成、通話・会議、予定表の操作へと作業を進めるためのショートカット一覧である。Windows 向け公式一覧のデスクトップ欄にある既定の割り当てを対象とし、Web 版・Mac 版や利用者が変更した割り当ては含めない。併記する Windows 11 の共通操作は、Teams 固有の操作と分け、各項目の条件に沿って参照できる。

Teams のキーと操作の資料照合日は2026年10月30日で、特定ビルドや Windows の個別版での実機確認はしていない。公式一覧は US 配列を基準としており、JIS・US の表示を選べても、記号キーの位置や動作の一致を保証するものではない。配列別の代替キーと機種固有の Fn の組み合わせは掲載していない。予定表では、公式一覧で週全体・稼働日の両ビューに載る Ctrl+Alt+2 を除外し、各ビューに別途記載されたキーを掲載している。この重複キーの動作や使い分けは未確認である。

Microsoft Teams の Windows デスクトップ版について、2026年10月30日に公式資料とキー・操作を照合しています。アプリのビルド番号や Windows の個別版での動作試験はしていません。

キーは論理キー名です。JIS と US の同じ位置に同じキーがあることや、機種固有の Fn の組み合わせを確認したものではありません。記号キーの位置は手元の配列で確認してください。

同梱の Windows 操作22件は Windows 11 用の共有データです。受理済み seed の出典・条件・2026年10月20日または30日の出典確認記録を保持しています。アプリ固有の操作と共有OS操作では、確認対象の軸が異なります。

Teams の既定のショートカットを対象にしています。カスタマイズ済みの場合は、アプリ内のショートカット一覧を確認してください。

Teams の公式資料は US 配列を基準にしています。JIS での物理位置や同等の代替キーは推定していません。

予定表の Ctrl+Alt+2 は、公式資料内で[週全体]と[稼働日]の両方に記載されています。この割り当ては採用せず、各ビューには別に明記されたキーを載せています。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。