本文へスキップ
↓ で目次へ、/ で検索へ、R でキーで探す。項目を選ぶと、押すキーが下に光ります。

Microsoft Teams ショートカットキー一覧

Mac ブラウザ版

表示中:macOSの版:macOS Tahoe 26 / ブラウザ:Google Chrome / Chromeの版:現行版(確認日時点) / Microsoft Teamsの利用環境:Web版(確認日時点)

利用環境を読み込んでいます…

はじめにMicrosoft TeamsMacのChromeでTeamsのWeb版を開いているとき

キーを探したいときはTeams内の一覧を開けます。

ショートカット一覧を表示する
公式の出典 ↗
[ヘルプ]を開く
最上段のキーを標準のファンクションキーとして送れる設定のとき
公式の出典 ↗
最上段のキーを標準のファンクションキーとして送れる設定のとき

チャットとチャネルMicrosoft TeamsTeamsのチャットまたはチャネルを使っているとき

新しいチャットを開始する
公式の出典 ↗
特定のチャットやチャネルへ移動する
公式の出典 ↗
チャットとチャネルの一覧へフォーカスを移動する
公式の出典 ↗
チャットのオプションへフォーカスを移動する
公式の出典 ↗
会話のフォルダーをすべて折りたたむ
公式の出典 ↗
会話の詳細ペインを切り替える
公式の出典 ↗
会話の1番目のタブを開く
会話のヘッダーに対応する番号のタブがあるときChromeのタブではなく、Teamsの会話内のタブです。
公式の出典 ↗
会話のヘッダーに対応する番号のタブがあるとき
会話の2番目のタブを開く
会話のヘッダーに対応する番号のタブがあるときChromeのタブではなく、Teamsの会話内のタブです。
公式の出典 ↗
会話のヘッダーに対応する番号のタブがあるとき
会話の3番目のタブを開く
会話のヘッダーに対応する番号のタブがあるときChromeのタブではなく、Teamsの会話内のタブです。
公式の出典 ↗
会話のヘッダーに対応する番号のタブがあるとき
会話の4番目のタブを開く
会話のヘッダーに対応する番号のタブがあるときChromeのタブではなく、Teamsの会話内のタブです。
公式の出典 ↗
会話のヘッダーに対応する番号のタブがあるとき
会話の5番目のタブを開く
会話のヘッダーに対応する番号のタブがあるときChromeのタブではなく、Teamsの会話内のタブです。
公式の出典 ↗
会話のヘッダーに対応する番号のタブがあるとき
会話の6番目のタブを開く
会話のヘッダーに対応する番号のタブがあるときChromeのタブではなく、Teamsの会話内のタブです。
公式の出典 ↗
会話のヘッダーに対応する番号のタブがあるとき
会話の7番目のタブを開く
会話のヘッダーに対応する番号のタブがあるときChromeのタブではなく、Teamsの会話内のタブです。
公式の出典 ↗
会話のヘッダーに対応する番号のタブがあるとき
会話の8番目のタブを開く
会話のヘッダーに対応する番号のタブがあるときChromeのタブではなく、Teamsの会話内のタブです。
公式の出典 ↗
会話のヘッダーに対応する番号のタブがあるとき
会話の9番目のタブを開く
会話のヘッダーに対応する番号のタブがあるときChromeのタブではなく、Teamsの会話内のタブです。
公式の出典 ↗
会話のヘッダーに対応する番号のタブがあるとき
会話のフィルターを開く
公式の出典 ↗
未読の項目を表示する
公式の出典 ↗
自分へのメンションを表示する
公式の出典 ↗
チャットの会話を表示する
公式の出典 ↗
チャネルの会話を表示する
公式の出典 ↗
会議チャットを表示する
公式の出典 ↗
会話のフィルターをクリアする
公式の出典 ↗

メッセージMicrosoft TeamsTeamsのチャットまたはチャネルのメッセージを扱うとき

メッセージのペインへフォーカスを移動する
公式の出典 ↗
最後に読んだ位置や最新メッセージへ移動する
日本語版の「最終読者」は訳が不明瞭なため、英語版の “last read or newest message” と照合して意味を確認しました。英語版: https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/teams/keyboard-shortcuts-for-microsoft-teams 日本語版の該当箇所は翻訳が不明瞭なため、sourceには原語の逐語を使っています。日本語版: https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/teams/keyboard-shortcuts-for-microsoft-teams
公式の出典 ↗
メッセージをすべて既読にする
公式の[すべて開封済みにする]と[すべてのメッセージを既読にする]の2通りをまとめています。
または
公式の出典 ↗
会話のメッセージを検索する
公式の出典 ↗
最後のメッセージに返信する
公式の出典 ↗
最後に送信したメッセージや選んだメッセージを編集する
自分が送信した編集対象のメッセージがあるとき
公式の出典 ↗
自分が送信した編集対象のメッセージがあるとき
最後のメッセージにリアクションする
日本語版の「React」は、英語版の “React to the last message” と照合し、リアクションの操作として記述。英語版: https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/teams/keyboard-shortcuts-for-microsoft-teams
公式の出典 ↗

送信するメッセージMicrosoft TeamsTeamsのメッセージの作成ボックスへ移動するとき、またはメッセージを作成しているとき

作成ボックスへ移動する
公式の出典 ↗
作成ボックスを展開する
公式の出典 ↗
メッセージを改行する
公式の出典 ↗
ファイルを添付する
公式の出典 ↗
Loopの段落を追加する
公式の出典 ↗
メッセージを重要としてマークする
公式の出典 ↗
Copilotでメッセージを書き換える
公式の出典 ↗
ビデオレコーダーを開く
公式の出典 ↗
メッセージを送信する
作成ボックスを展開しているとき
公式の出典 ↗
作成ボックスを展開しているとき

メッセージの文字と段落Microsoft TeamsTeamsのメッセージの作成ボックス内で

文字を太字にする
公式の出典 ↗
文字を斜体にする
公式の出典 ↗
文字に下線を付ける
公式の出典 ↗
文字に取り消し線を付ける
公式の出典 ↗
段落スタイルの操作(詳細動作は未確認)
公式資料は[段落スタイル]と ⌥⌘P の対応を示しています。この引用行だけでは、スタイルを選ぶための表示を開くのか、スタイルを適用するのかは確認できません。キーを押した結果は実機未確認です。
公式の出典 ↗
見出し1のスタイルを適用する
公式の出典 ↗
見出し2のスタイルを適用する
公式の出典 ↗
見出し3のスタイルを適用する
公式の出典 ↗
インラインコードを挿入する
公式の出典 ↗
コードブロックを挿入する
公式の出典 ↗
コードを挿入する
公式の出典 ↗

通話Microsoft TeamsTeamsで通話を扱うとき

音声通話を開始する
公式一覧のMacOS節・Web列に記載された通話開始の操作です。通話相手の指定方法、事前に開く会話や必要なフォーカスの条件、OS・ブラウザ・Teamsのどの機能がキーを優先して受け取るかは、この表では説明されていません。これらの適用条件と優先順位は未確認で、実機での動作確認はしていません。
公式の出典 ↗
ビデオ通話を開始する
公式一覧のMacOS節・Web列に記載された通話開始の操作です。通話相手の指定方法、事前に開く会話や必要なフォーカスの条件、OS・ブラウザ・Teamsのどの機能がキーを優先して受け取るかは、この表では説明されていません。これらの適用条件と優先順位は未確認で、実機での動作確認はしていません。
公式の出典 ↗
ビデオ通話を承諾する
ビデオ通話の着信中
公式の出典 ↗
ビデオ通話の着信中
音声通話を承諾する
音声通話の着信中
公式の出典 ↗
音声通話の着信中
着信を拒否する
通話の着信中
公式の出典 ↗
通話の着信中
通話を終了する
音声通話またはビデオ通話に参加しているとき
公式の出典 ↗
音声通話またはビデオ通話に参加しているとき

会議の音声・映像と参加者Microsoft TeamsTeamsの会議または通話に参加しているとき

マイクのミュートを切り替える
公式の出典 ↗
一時的にミュートを解除する
マイクがミュートされ、[設定] › [プライバシー]でミュート解除のキーボードショートカットが有効なとき会話中だけ一時的にミュートを解除するキーです。設定条件は公式資料の会議・通話の注記に基づきます。
公式の出典 ↗
マイクがミュートされ、[設定] › [プライバシー]でミュート解除のキーボードショートカットが有効なとき
ビデオを切り替える
会議・通話中のカメラ映像のオン・オフを切り替えます。
公式の出典 ↗
ライブキャプションを切り替える
公式の出典 ↗
挙手と手を下げる操作を切り替える
公式の出典 ↗
挙手している参加者を読み上げる
スクリーンリーダーを使っているとき
公式の出典 ↗
スクリーンリーダーを使っているとき
ロビー通知から参加者を許可する
ロビーの参加通知があるとき
公式の出典 ↗
ロビーの参加通知があるとき

会議の共有コンテンツMicrosoft TeamsTeamsの会議または通話で共有コンテンツを扱うとき

共有コンテンツのトレイを切り替える
公式の出典 ↗
共有ツールバーへ移動する
公式の出典 ↗
共有コンテンツを拡大する
公式の出典 ↗
共有コンテンツを縮小する
公式の出典 ↗
共有コンテンツのズームをリセットする
公式の出典 ↗
共有コンテンツを上へパンする
公式の出典 ↗
共有コンテンツを下へパンする
公式の出典 ↗
共有コンテンツを左へパンする
公式の出典 ↗
共有コンテンツを右へパンする
公式の出典 ↗

会議の予定と予定表Microsoft TeamsTeamsの会議の予定・予定表を扱うとき、または会議の開始通知から操作するとき

会議の予定を設定する
公式の出典 ↗
会議出席依頼を保存または送信する
会議出席依頼を作成しているとき
公式の出典 ↗
会議出席依頼を作成しているとき
候補の時間へ移動する
会議の時刻候補を扱っているとき
公式の出典 ↗
会議の時刻候補を扱っているとき
会議の詳細から参加する
参加する会議の詳細を開いているとき
公式の出典 ↗
参加する会議の詳細を開いているとき
会議の開始通知から参加する
会議の開始通知があるとき日本語版の操作名が断片的なため、英語版の “Join from meeting started toast.” と同じMacOS節のWeb列で意味とキーを照合しました。英語版: https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/teams/keyboard-shortcuts-for-microsoft-teams 日本語版の該当箇所は翻訳が不明瞭なため、sourceには原語の逐語を使っています。日本語版: https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/teams/keyboard-shortcuts-for-microsoft-teams
公式の出典 ↗
会議の開始通知があるとき
会議の開始通知からチャットを開く
会議の開始通知があるとき
公式の出典 ↗
会議の開始通知があるとき
予定表で次のイベントや領域へ移動する
予定表のビュー内で
公式の出典 ↗
予定表のビュー内で
予定表で前のイベントや領域へ移動する
予定表のビュー内で
公式の出典 ↗
予定表のビュー内で

アクティビティMicrosoft TeamsTeamsの[アクティビティ]で

アクティビティをすべて既読にする
公式の出典 ↗
未読のアクティビティを表示する
公式の出典 ↗
不在着信のアクティビティに絞る
公式の出典 ↗
メンションのアクティビティに絞る
公式の出典 ↗
アクティビティのフィルタービューを開く
Teamsの[アクティビティ]でMacOS節の[アクティビティ]の注記に基づく用途です。Chrome内でのキーの受け取り先や他機能との優先順位は実機未確認です。
公式の出典 ↗
Teamsの[アクティビティ]で

TeamsのアプリとペインMicrosoft TeamsMacのChromeでTeamsのWeb版を使っているとき

1番目のTeamsアプリを開く
Teamsのアプリバー上の順番に対応します。並べ替えた場合は開くアプリも変わります。
公式の出典 ↗
2番目のTeamsアプリを開く
Teamsのアプリバー上の順番に対応します。並べ替えた場合は開くアプリも変わります。
公式の出典 ↗
3番目のTeamsアプリを開く
Teamsのアプリバー上の順番に対応します。並べ替えた場合は開くアプリも変わります。
公式の出典 ↗
4番目のTeamsアプリを開く
Teamsのアプリバー上の順番に対応します。並べ替えた場合は開くアプリも変わります。
公式の出典 ↗
5番目のTeamsアプリを開く
Teamsのアプリバー上の順番に対応します。並べ替えた場合は開くアプリも変わります。
公式の出典 ↗
6番目のTeamsアプリを開く
Teamsのアプリバー上の順番に対応します。並べ替えた場合は開くアプリも変わります。
公式の出典 ↗
7番目のTeamsアプリを開く
Teamsのアプリバー上の順番に対応します。並べ替えた場合は開くアプリも変わります。
公式の出典 ↗
8番目のTeamsアプリを開く
Teamsのアプリバー上の順番に対応します。並べ替えた場合は開くアプリも変わります。
公式の出典 ↗
9番目のTeamsアプリを開く
Teamsのアプリバー上の順番に対応します。並べ替えた場合は開くアプリも変わります。
公式の出典 ↗
閉じる
公式一覧の全般には[閉じる]とだけ記載されています。何を閉じるのか、どの状態で有効なのかはこの表に説明がなく、対象と発動条件は未確認です。実機での動作確認も行っていません。
公式の出典 ↗
ペインの区切り線へフォーカスを移動する
公式の出典 ↗
ペインを既定の幅に戻す
日本語の「ウィンドウ」は、同じ行の英語 “Return pane to the default width.” を参照し、Teams内のペインの幅として記述しています。英語版: https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/teams/keyboard-shortcuts-for-microsoft-teams 日本語版の該当箇所は翻訳が不明瞭なため、sourceには原語の逐語を使っています。日本語版: https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/teams/keyboard-shortcuts-for-microsoft-teams
公式の出典 ↗
最上部の通知へフォーカスを移動する
トースト通知が表示されているとき
公式の出典 ↗
トースト通知が表示されているとき
前のセクションへ移動する
最上段のキーを標準のファンクションキーとして送れる設定のとき
公式の出典 ↗
最上段のキーを標準のファンクションキーとして送れる設定のとき
次のセクションへ移動する
最上段のキーを標準のファンクションキーとして送れる設定のとき
公式の出典 ↗
最上段のキーを標準のファンクションキーとして送れる設定のとき

Teamsの設定と診断Microsoft TeamsMacのChromeでTeamsのWeb版を使っているとき

Teamsの[設定]を開く
公式の出典 ↗
問題を報告する
公式の出典 ↗
診断ログをダウンロードする
公式の出典 ↗

アプリと画面OS本体

アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。離席時の画面ロックもここで扱います。

Spotlightの表示を切り替える
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられていることが前提です。複数の入力ソースを使う場合、一部のmacOS版や設定では入力ソース切替と競合することがあります。入力ソースが切り替わる場合は、[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット]でSpotlightと入力ソースの割り当てを確認し、競合するショートカットを変更してください。同じApple出典の注記:「macOSの一部のバージョンでは、複数の入力ソース を使って複数の言語を入力している場合、これらのショートカットで入力ソースを切り替えることができます。」
公式の出典 ↗
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
アプリ一覧の表示を切り替える
Tahoe 26では[アプリ]の表示を切り替えます。
公式の出典 ↗
アプリを切り替える
公式の出典 ↗
メニューバーへフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
Dock へフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
アクティブなウインドウまたは次のウインドウへフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
使用中のアプリを終了
公式の出典 ↗
画面をロック
公式の出典 ↗

ファイルOS本体

書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。

選択項目を開く、またはファイル選択ダイアログを開く
公式の出典 ↗
書類を保存
書類の保存に対応するアプリで
公式の出典 ↗
書類の保存に対応するアプリで
Finder の新しいウインドウを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
[フォルダへ移動]ウインドウを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
ホームフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
ダウンロードフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
一つ上のフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
前後のフォルダへ移動
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
選択項目を開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
新しいフォルダを作る
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
開く・保存ダイアログでデスクトップフォルダを選ぶ
[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき
公式の出典 ↗
[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき

設定・権限OS本体

Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。

[システム設定]を開く
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているときSpotlightでアプリ名を検索して開く手順です。入力ソースが切り替わる場合は、Spotlightと入力ソースのショートカットの割り当てを確認してください。Mac全体の設定名は[システム設定]の検索フィールドで探せます。権限はサイドバーの[プライバシーとセキュリティ]から、確認したい機能の項目へ進みます。設定の検索と権限の道筋は、AppleのSequoia 15版とTahoe 26版のガイドで確認しています(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/26/mac/26 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/26/mac/26)。
→→
公式の出典 ↗
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
最前面のアプリの設定を開く
最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき
公式の出典 ↗
最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき

タブChromeMacのChromeで

最後のタブに移動する
公式の出典 ↗
前のタブに移動する
タブが複数開いているとき
公式の出典 ↗
タブが複数開いているとき
次のタブに移動する
タブが複数開いているとき
公式の出典 ↗
タブが複数開いているとき
現在のタブまたはポップアップを閉じる
公式の出典 ↗

アドレスバーとウェブ検索ChromeMacのChromeで

ウェブを検索する
公式の出典 ↗

ページ内の検索結果ChromeMacのChromeで

選んだテキストでページ内を検索する
ページ内の検索バーが開いていて、検索したいテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
ページ内の検索バーが開いていて、検索したいテキストを選んでいるとき
検索語句に一致する前の部分に移動する
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
公式の出典 ↗
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
検索語句に一致する次の部分に移動する
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
公式の出典 ↗
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
このページについて

確認日 / 更新

Mac の Google Chrome で Microsoft Teams の Web 版を使い、会話を探す、メッセージを整える、会議の音声や映像を切り替えるといった作業に使うショートカット一覧である。チャット・チャネルから会議、予定表、アクティビティまで、目的の操作に応じて探せる。Mac 向け公式一覧の Web 欄を基に既定の割り当てを扱い、デスクトップ版や他ブラウザの割り当ては含めない。

Teams のキーと操作の資料照合日は2026年10月30日で、実機での動作確認はしていない。Chrome・macOS とキーが重なる場合に、どの機能が優先して受け取るかも未確認である。公式一覧は US 配列が基準で、JIS・US の表示選択は記号キーの位置や動作の一致を保証しない。配列別の代替キーは掲載しておらず、Apple 製キーボードで F1・F6 などを使う際は、設定によって fn/地球儀キーの併用が必要な場合がある。併記する macOS の共通操作は、Sequoia 15・Tahoe 26 での項目ごとの資料確認状況を示しており、Teams Web の資料照合と分けて参照する。

macOSのGoogle Chromeで利用するWeb版を対象とし、初期のキー割り当てを公式資料と照合しています。実機でキーを押した動作確認ではありません。

JIS・USは表示する配列の選択肢です。両配列の記号キーの位置や、すべての操作の動作が同じという意味ではありません。資料が示さない配列別の代替は加えていません。

F1・F6は標準のファンクションキーを送れる設定で使います。最上段に別の機能が割り当てられたApple製キーボードでは、fnキーが必要な場合があります。機種別の代替キーは列挙していません。

共有のmacOS・Chrome操作は元のID・条件・出典・版別の確認記録を保持しています。macOSの版別の確認状況と、アプリのWeb版の資料照合を区別してください。

ブラウザやOSと重なるキーも、対象アプリの公式記載に基づいています。Chrome内でどの機能が優先して受け取るかは実機未確認です。

Microsoftの一覧はUS配列を前提としています。日本語訳が不明瞭な操作は英語の同じMac向け資料も参照し、JISの記号位置や代替キーを推測していません。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。