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Slack ショートカットキー一覧

Windows デスクトップ版

表示中:Windowsの版:Windows 11 / Slack の版:デスクトップ版(2026-10-30 初回照合・2026-11-01 一部補足)

利用環境を読み込んでいます…

はじめにSlack

ショートカット一覧を開く、会話を探す、新しく書き始めるための入口です。

ショートカットの一覧を表示する(ガイド記載)
公式一覧(https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/201374536-Slack-keyboard-shortcuts)の冒頭HTMLには、Ctrl+, で一覧を表示する段落(data-show-locales="fr-fr")、Ctrl+/ の段落("en-us,en-gb,pt-br,ko-KR,zh-cn,zh-tw,ru")、Ctrl+・ の段落("ja")が併存します。同じ一覧の Windows/Linux 表は Ctrl+, を[環境設定を開く]に割り当てています。公式ガイド(https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/115003340723-Navigate-Slack-with-your-keyboard)の一覧表示は Ctrl+/ で、この段落に data-show-locales 属性はありません。これらは文書内の記載と属性の確認です。アプリの表示言語、キーボード配列、版による実行時の適用条件や有効先は未確認です。文書の言語指定をアプリや配列の条件へ置き換えていません。Ctrl+/ はガイドの掲載キーとして保持しています。Ctrl+, の一覧表示記載も未解決の資料上の根拠として残しており、実行できる同等の代替キーと断定していません。
公式の出典 ↗
新しいメッセージを作る
または
公式の出典 ↗
別の会話へ移動する
会話の名前を入力して候補を探します。Ctrl+T はデスクトップアプリ用の代替です。
または
公式の出典 ↗
メッセージに絵文字リアクションを追加する
英語キーボードの掲載値を使うとき公式の * 印付き操作です。英語以外のキーボードでは異なる場合があり、JIS向けの同等キーは確認していません。公式一覧の基本欄には対象メッセージの指定方法の説明がなく、実行時にどのメッセージへ作用するかは未確認です。
公式の出典 ↗
英語キーボードの掲載値を使うとき
[アクティビティ]を開く
公式ショートカット一覧(https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/201374536-Slack-keyboard-shortcuts)は Ctrl+Shift+M、公式キーボード操作ガイド(https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/115003340723-Navigate-Slack-with-your-keyboard)は Ctrl+Shift+3 で[アクティビティ]を開くと記載しています。この項目のキーは一覧の掲載値です。ガイドの「3」が固定の割り当てか、ナビゲーションバーでの位置や表示番号に依存するかは、両資料からは確認できません。2つのキーが代替として使えるか、実行時にどちらが有効かも未確認で、実機では検証していません。
公式の出典 ↗
[アクティビティ]を開く(公式ガイド記載)
公式キーボード操作ガイドが Windows / Linux 向けに記載する Ctrl+Shift+3 を独立して収録しています。公式ショートカット一覧(https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/201374536-Slack-keyboard-shortcuts)は同じ[アクティビティ]を開くキーを Ctrl+Shift+M と記載しており、既存の activity 項目に保持しています。両資料の記載は一致せず、適用される実際のアプリ版・ナビゲーション構成、両キーの代替関係、実行時にどちらが有効かは未確認です。番号が位置に依存するという条件は確認できないため設定していません。掲載事実の出典照合であり、実機では検証していません。
公式の出典 ↗

チャンネル・DMSlack

サイドバーの前の会話へ移動する
公式の出典 ↗
サイドバーの次の会話へ移動する
公式の出典 ↗
検索を始める
公式の出典 ↗
現在の会話を検索する
会話を利用しているとき
公式の出典 ↗
会話を利用しているとき
会話の詳細を開く
会話を開いているとき
公式の出典 ↗
会話を開いているとき
[ホーム]を開く
公式の出典 ↗
DM の一覧を見る
公式の出典 ↗
チャンネルの一覧を開く
公式の出典 ↗
スレッドの一覧を開く
公式の出典 ↗
[その他]を開く
公式の出典 ↗
[メンバーディレクトリ]を開く
公式の出典 ↗
履歴の前に戻る
公式の出典 ↗
履歴の次へ進む
公式の出典 ↗
会話を新しいウィンドウで開く
サイドバーでチャンネルまたは DM の名前にフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
サイドバーでチャンネルまたは DM の名前にフォーカスがあるとき

未読・既読Slack

会話の未読メッセージへ移動する(最初/最新のどちらかは未確認)
公式ショートカット一覧(https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/201374536-Slack-keyboard-shortcuts)は Ctrl+J の移動先を「最新の未読メッセージ」、公式キーボード操作ガイド(https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/115003340723-Navigate-Slack-with-your-keyboard)は「最初の未読メッセージ」と説明しています。両資料で共通する未読メッセージへの移動を示していますが、最初と最新のどちらへ移動するかは未確認です。掲載されているキーと説明の照合であり、実機では検証していません。
公式の出典 ↗
前の未読の会話へ移動する
公式の出典 ↗
次の未読の会話へ移動する
公式の出典 ↗
会話のメッセージをすべて既読にする
会話でメッセージを入力しておらず、メニューも開いていないとき
公式の出典 ↗
会話でメッセージを入力しておらず、メニューも開いていないとき
全メッセージを既読にする
公式の出典 ↗
[全未読]を開く
公式の出典 ↗
未読メッセージ間を移動する
[全未読]を開いているとき
公式の出典 ↗
[全未読]を開いているとき
メッセージのグループを既読にする
[全未読]でメッセージのグループを対象にするとき
公式の出典 ↗
[全未読]でメッセージのグループを対象にするとき
メッセージのグループを開く・折りたたむ
[全未読]でメッセージのグループを対象にするとき
公式の出典 ↗
[全未読]でメッセージのグループを対象にするとき

メッセージ・スレッドSlackSlack のメッセージにフォーカスがあるとき

1文字のキーは、メッセージ入力欄で文字を入力しているときの割り当てではありません。自分のメッセージの編集・削除には、ワークスペースの権限も必要です。

自分の送信済みメッセージを編集する
自分が送信したメッセージで、編集が許可されているとき
公式の出典 ↗
自分が送信したメッセージで、編集が許可されているとき
自分の送信済みメッセージを削除する
自分が送信したメッセージで、削除が許可されているとき
公式の出典 ↗
自分が送信したメッセージで、削除が許可されているとき
スレッドを始める・スレッドに返信する
または
公式の出典 ↗
メッセージを転送する
公式の出典 ↗
メッセージをピン留めする・ピンを外す
公式の出典 ↗
メッセージをブックマークに登録する・外す
公式の出典 ↗
対象のメッセージより上を未読にする
公式の出典 ↗
メッセージのリマインダーを作る
公式の出典 ↗
メッセージに絵文字リアクションを追加する
公式の出典 ↗
[その他のアクション]メニューを開く
Windows の Menu キーの操作です。Mac 用の Tab・M の手順は含めていません。
公式の出典 ↗
スレッドからメインの会話へ戻る
スレッド内にいるとき
公式の出典 ↗
スレッド内にいるとき

メッセージ入力・書式SlackSlack のメッセージ入力欄にカーソルがあるとき

送信取り消しの確認を開く(公式手順)
送信後15秒以内で同じ会話に留まり、メッセージ入力欄が空、かつ削除が許可されているとき公式の[メッセージ送信の取り消し]手順は Ctrl+Z の後に[送信の取り消し]で確定するよう案内しています。ここでは確認を開く段階までを示し、Ctrl+Z だけで取り消しが完了するとはしていません。取り消しの確認後、送信内容は入力欄に戻ります。ワークスペースの権限で制限される場合があります。確認をキーボードだけで確定する方法は資料で確認できず、Enter や Tab の手順は追加していません。公式手順には[今後この内容を表示しない]もありますが、その設定の有無による実行時の挙動は未確認です。公式一覧(https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/201374536-Slack-keyboard-shortcuts)の「メッセージ送信の取り消し Ctrl Z」という記載も残した上で、詳細手順に合わせて操作名の範囲を限定しています。
公式の出典 ↗
送信後15秒以内で同じ会話に留まり、メッセージ入力欄が空、かつ削除が許可されているとき
最後に送ったメッセージを編集する
メッセージ入力欄が空で、↑キーの動作が既定の編集で、メッセージの編集が許可されているとき環境設定で↑キーを最後のメッセージへのフォーカス移動に変更している場合は、別項目のナビゲートが対応します。
公式の出典 ↗
メッセージ入力欄が空で、↑キーの動作が既定の編集で、メッセージの編集が許可されているとき
改行する
公式の出典 ↗
現在行の先頭まで文字を選ぶ
公式の出典 ↗
現在行の最後まで文字を選ぶ
公式の出典 ↗
文字を太字にする
書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を付ける文字を選んでいるとき
文字を斜体にする
書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を付ける文字を選んでいるとき
文字に取り消し線を付ける
書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を付ける文字を選んでいるとき
文字を引用する
書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を付ける文字を選んでいるとき
文字をコード化する
書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を付ける文字を選んでいるとき
文字をコードブロック化する
書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を付ける文字を選んでいるとき
文字を箇条書きリストの書式にする
書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を付ける文字を選んでいるとき
文字を番号付きリストの書式にする
書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を付ける文字を選んでいるとき
マークダウンの書式を適用する
公式の出典 ↗
書式を元に戻す
メッセージの書式を編集中
公式の出典 ↗
メッセージの書式を編集中

会話のメッセージ履歴SlackSlack の会話でメッセージを読むとき

メッセージ間のナビゲートを開始する
メッセージ入力欄が空で、↑キーを会話の最後のメッセージへのフォーカスに設定しているとき↑キーの既定の動作は、最後に送信したメッセージの編集です。キーボード操作ガイドのナビゲートは、フォーカス移動を選ぶ設定と併せて使ってください。
公式の出典 ↗
メッセージ入力欄が空で、↑キーを会話の最後のメッセージへのフォーカスに設定しているとき
履歴の上へ移動する
メッセージ間を操作しているとき
公式の出典 ↗
メッセージ間を操作しているとき
履歴の下へ移動する
メッセージ間を操作しているとき
公式の出典 ↗
メッセージ間を操作しているとき
一番古いメッセージに移動する
メッセージ間を操作しているとき
公式の出典 ↗
メッセージ間を操作しているとき
直近のメッセージに移動する
メッセージ間を操作しているとき
公式の出典 ↗
メッセージ間を操作しているとき
前日のメッセージの先頭へスクロールする
メッセージ間を操作しているとき
公式の出典 ↗
メッセージ間を操作しているとき
翌日のメッセージの先頭へスクロールする
メッセージ間を操作しているとき
公式の出典 ↗
メッセージ間を操作しているとき
メッセージをスクロールする
メッセージ間を操作しているとき
公式の出典 ↗
メッセージ間を操作しているとき

ワークスペース・タブSlack

ワークスペーススイッチャーを展開・折りたたむ
公式の出典 ↗
前のワークスペースに切り替える
複数のワークスペースにサインインしているとき
公式の出典 ↗
複数のワークスペースにサインインしているとき
次のワークスペースに切り替える
複数のワークスペースにサインインしているとき
公式の出典 ↗
複数のワークスペースにサインインしているとき
前のタブに切り替える
ナビゲーションバーのタブを切り替えるとき
公式の出典 ↗
ナビゲーションバーのタブを切り替えるとき
次のタブに切り替える
ナビゲーションバーのタブを切り替えるとき
公式の出典 ↗
ナビゲーションバーのタブを切り替えるとき

ハドルミーティングSlack

ハドルの開始・参加・退出・終了を行う
会話でハドルを扱うとき会話・参加状況に応じた操作です。canvas 内の検索と置換では同じキーを使います。
公式の出典 ↗
会話でハドルを扱うとき
ハドルのミュートを切り替える
ハドルミーティング中
公式の出典 ↗
ハドルミーティング中

ファイル・スニペットSlack

ファイルをアップロードする
公式の出典 ↗
ダウンロードしたファイルの一覧を表示する
公式の出典 ↗
新しいスニペットを作る
公式の出典 ↗

canvasSlack

新しい canvas を作る
公式の出典 ↗
コメントスレッドを表示する
canvas 内で
公式の出典 ↗
canvas 内で
リーダー・編集ビューを表示する
canvas 内で
公式の出典 ↗
canvas 内で
コンテキストメニューを開く
canvas 内で
公式の出典 ↗
canvas 内で
次の検索結果へ進む
canvas 内で、canvas 内で検索しているとき
公式の出典 ↗
canvas 内で、canvas 内で検索しているとき
前の検索結果へ戻る
canvas 内で、canvas 内で検索しているとき
公式の出典 ↗
canvas 内で、canvas 内で検索しているとき
文字を検索・置換する
canvas 内で
公式の出典 ↗
canvas 内で
セクションのアンカーリンクをコピーする
canvas 内で
公式の出典 ↗
canvas 内で
最後の操作を取り消す
canvas 内で、canvas を編集中
公式の出典 ↗
canvas 内で、canvas を編集中
最後の操作を再実行する
canvas 内で、canvas を編集中
公式の出典 ↗
canvas 内で、canvas を編集中
リストの項目を上へ移動する
canvas 内で、canvas のリストを編集中
公式の出典 ↗
canvas 内で、canvas のリストを編集中
リストの項目を下へ移動する
canvas 内で、canvas のリストを編集中
公式の出典 ↗
canvas 内で、canvas のリストを編集中
文字の書式を段落に変更する
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
文字の書式を大見出しに変更する
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
文字の書式を中見出しに変更する
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
文字の書式を小見出しに変更する
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
文字の書式をチェックリストに変更する
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
文字の書式を箇条書きリストに変更する
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
文字の書式を番号付きリストに変更する
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
見出し・リストのスタイルを切り替える
canvas 内で、canvas の文字を編集中
公式の出典 ↗
canvas 内で、canvas の文字を編集中
canvas の現在行の先頭まで文字を選ぶ
canvas 内で
公式の出典 ↗
canvas 内で
canvas の現在行の最後まで文字を選ぶ
canvas 内で
公式の出典 ↗
canvas 内で
canvas の改行する
canvas 内で
公式の出典 ↗
canvas 内で
canvas の文字を太字にする
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
canvas の文字を斜体にする
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
canvas の文字に取り消し線を付ける
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
canvas の文字を引用する
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
canvas の文字をコード化する
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
canvas の文字をコードブロック化する
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
公式の出典 ↗
canvas 内で、書式を付ける文字を選んでいるとき
canvas のマークダウンの書式を適用する
canvas 内で
公式の出典 ↗
canvas 内で

アクティビティSlackSlack の[アクティビティ]で

フィード内を移動する
公式の出典 ↗
メッセージに返信する
公式の出典 ↗
アイテムを既読にする
公式の出典 ↗
アイテムをクリアする
公式の出典 ↗
アイテムを選ぶ・選択を解除する
公式の出典 ↗

Slack のウィンドウ・サイドバーSlack

次の項目にフォーカスを移動する
公式の出典 ↗
前の項目にフォーカスを移動する
公式の出典 ↗
左サイドバーの幅を変更する
F6 で左サイドバーのサイズ変更部分にフォーカスを移したとき
公式の出典 ↗
F6 で左サイドバーのサイズ変更部分にフォーカスを移したとき
右サイドバーを非表示にする
公式の出典 ↗
全画面表示を切り替える
公式の出典 ↗
ウィンドウを閉じる
公式の出典 ↗
最後に閉じたウィンドウを開く
公式の出典 ↗
Slack を終了する
公式の出典 ↗
現在のセクション内でフォーカスを移動する
または
公式の出典 ↗
リスト内のアイテム間でフォーカスを移動する
メッセージやチャンネルなどのリスト内でWindows のスクリーン リーダーとキーが競合する場合、公式はバーチャルカーソルをオフにする必要があることを案内しています。
公式の出典 ↗
メッセージやチャンネルなどのリスト内で
チェックボックスを選ぶ・選択を解除する
チェックボックスにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
チェックボックスにフォーカスがあるとき

ステータス・環境設定Slack

ステータスを設定する
公式の出典 ↗
環境設定を開く(一覧表記載・有効先未確認)
公式一覧(https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/201374536-Slack-keyboard-shortcuts)の冒頭HTMLには、Ctrl+, で一覧を表示する段落(data-show-locales="fr-fr")、Ctrl+/ の段落("en-us,en-gb,pt-br,ko-KR,zh-cn,zh-tw,ru")、Ctrl+・ の段落("ja")が併存します。同じ一覧の Windows/Linux 表は Ctrl+, を[環境設定を開く]に割り当てています。公式ガイド(https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/115003340723-Navigate-Slack-with-your-keyboard)の一覧表示は Ctrl+/ で、この段落に data-show-locales 属性はありません。これらは文書内の記載と属性の確認です。アプリの表示言語、キーボード配列、版による実行時の適用条件や有効先は未確認です。文書の言語指定をアプリや配列の条件へ置き換えていません。本項目の Ctrl+, は表の環境設定の記載です。追加引用は冒頭の一覧表示の別記載を残すためのもので、キーの実行結果を確定する根拠ではありません。
公式の出典 ↗

アプリと画面OS本体

[スタート]や検索でアプリを見つけ、開いているウィンドウを切り替え、閉じるための操作です。離席時の画面ロックもここで扱います。

[スタート]メニューを開く・閉じる
公式の出典 ↗
Windows の検索を開く
または
公式の出典 ↗
タスク バーの次のアプリへ順にフォーカスを移す
Win+Tの順方向の移動を表す項目です。前のアプリへ戻るWin+Shift+Tは逆方向の操作です。
公式の出典 ↗
[タスク ビュー]を開く
公式の出典 ↗
タスク スイッチャーで候補を順方向に選び、ウィンドウを切り替える
Windows デスクトップで、切り替え先のウィンドウが開いているときAlt を押したまま Tab を押すと、切り替える候補を順に変えられます。
公式の出典 ↗
Windows デスクトップで、切り替え先のウィンドウが開いているとき
作業中のウィンドウを閉じる
Windows デスクトップで、作業中のウィンドウがあるとき開いているウィンドウがないときは、シャットダウンを選ぶダイアログ ボックスが表示されます。日本語の主引用は閉じる動作の抜粋です。ウィンドウがない場合の補足条件は、日本語版(https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)と補助出典の英語版(https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)のWindows 11節で確認しました。英語版の記載は「If no windows are open, prompt to shutdown.」です。現在の日本語版にも同条件の記載があります。実機確認や電源操作は行っていません。
公式の出典 ↗
Windows デスクトップで、作業中のウィンドウがあるとき
[ファイル名を指定して実行]を開く
実行する名前は、開いたダイアログ ボックスに入力します。
公式の出典 ↗
パソコンをロックする
公式の出典 ↗

ファイルOS本体

エクスプローラーでのファイル管理・フォルダー移動と、開く・保存ダイアログでの親フォルダーへの移動です。エクスプローラー専用の操作は各項目の条件に示します。

エクスプローラーを開く
公式の出典 ↗
アドレス バーにフォーカスを置く
エクスプローラーでAlt+DとCtrl+Lはアドレスバーの選択・フォーカス移動、F4は現在のパスを変更するためのアドレスバーの選択として、Windows 11向けエクスプローラー一覧に載っています。
またはまたは
公式の出典 ↗
エクスプローラーで
1つ上のフォルダーへ移動する
エクスプローラーで、現在の場所に移動できる親フォルダーがあるとき
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、現在の場所に移動できる親フォルダーがあるとき
前のフォルダーへ戻る
エクスプローラーで、前に表示したフォルダーの履歴があるときBackspaceを使うときは、フォルダー表示側にフォーカスを置きます。検索ボックス、アドレスバー、名前の変更欄などで文字を編集中は、Backspaceは文字削除のキーです。Microsoft公式の同じページは、文字編集時のBackSpaceをカーソルの左側の文字の削除として説明しています。
または
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、前に表示したフォルダーの履歴があるとき
履歴の次のフォルダーを見る
エクスプローラーで、戻った履歴に次のフォルダーがあるとき
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、戻った履歴に次のフォルダーがあるとき
新しいフォルダーを作る
エクスプローラーで
公式の出典 ↗
エクスプローラーで
選んだ項目の名前を変更する
エクスプローラーで、名前を変更する項目を選んでいるとき
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、名前を変更する項目を選んでいるとき
選んだ項目のプロパティを見る
エクスプローラーで、項目を選んでいるとき
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、項目を選んでいるとき
選んだ項目をごみ箱へ移す
エクスプローラーで、削除する項目を選んでいるときごみ箱へ移す削除です。ごみ箱に移動せず完全に削除する操作とは異なります。
または
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、削除する項目を選んでいるとき
開く・保存ダイアログで1つ上のフォルダーを開く
[名前を付けて保存]または[開く]ダイアログ ボックスで、フォルダーが選択されているとき
公式の出典 ↗
[名前を付けて保存]または[開く]ダイアログ ボックスで、フォルダーが選択されているとき

設定・権限OS本体

設定を探すには[設定]を開きます。アプリの権限は[設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[アプリのアクセス許可]から確認したい機能の項目へ進みます。プライバシーの設定で制御できる範囲はアプリによって異なります。

[設定]を開く
公式の出典 ↗
[設定]の[アクセシビリティ]を開く
公式の出典 ↗
このページについて

確認日 / 更新

Slackで会話を探し、未読の確認やメッセージの書式設定をキーボードで進めるための一覧である。Windowsデスクトップ版を対象に、Windows 11の共通操作も扱う。入力欄やメッセージ本体、Canvasでは使える操作が異なるため、操作したい場所と各項目の条件を確かめて使う。

Slack固有の操作は2026年10月30日の公式資料との初回照合を基に、11月1日に[アクティビティ]などを部分追補・補足したものである。項目ごとの確認日は資料との照合を表し、ビルド別・Windows個別版別の実機動作は未確認である。

一覧表示にはCtrl+/とCtrl+,などの別記載があり、Ctrl+,は環境設定にも記載されている。[アクティビティ]の割当や未読の移動先にも資料差があり、どの版や設定で有効かは未確認である。送信取り消しは確認を開く段階までを扱い、キーだけで確定する方法は未収録である。

JIS/USでは記号キーの位置が異なるため、掲載キーは論理キー名として読み、位置は手元の配列で確かめる。英語以外のキーボードで異なる可能性のある操作には注記している。ブラウザ版・モバイル版と、実行時に決まる番号の範囲を推定したキーの列挙は対象外である。

Slack の Windows デスクトップ版について、公式資料の初回照合日は2026年10月30日です。2026年11月1日に[アクティビティ]のガイド記載を追記し、一覧表示・環境設定・メッセージ内のフォーカス移動・送信取り消しの4項目を部分補足しています。target.checkedAt は初回照合日を保持し、各項目の資料確認日は個別の記録に示します。アプリのビルド番号や Windows の個別版での動作試験はしていません。

キーは論理キー名です。JIS と US の同じ位置に同じキーがあることや、機種固有の Fn の組み合わせを確認したものではありません。記号キーの位置は手元の配列で確認してください。

同梱の Windows 操作22件は Windows 11 用の共有データです。受理済み seed の出典・条件・2026年10月20日または30日の出典確認記録を保持しています。アプリ固有の操作と共有OS操作では、確認対象の軸が異なります。

Slack 公式の * 印が付くショートカットは、キーボードの言語が英語以外の場合に異なることがあります。絵文字リアクションの記号キーは英語キーボード向けの掲載値だけを載せています。

Ctrl+Z は、空のメッセージ入力欄で送信取り消しの確認を開く公式手順と、編集中の書式の取り消しで用途が異なります。送信取り消しの確認を確定するキーは未確認です。各項目の条件を確認してください。

番号が実行時に割り当てられるワークスペース・タブの直接指定は、番号の範囲を推定してキー一覧へ展開していません。

ショートカット一覧の入口と環境設定のキーは公式資料内・資料間に別記載があります。ガイドの Ctrl+/ と、一覧表の環境設定の Ctrl+, を保持しています。一覧冒頭HTMLの Ctrl+,(data-show-locales="fr-fr")や Ctrl+・("ja")による一覧表示の記載も各項目に残していますが、文書言語とアプリ・配列・版の実行時条件との対応は未確認です。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。