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Slack ショートカットキー一覧

Windows ブラウザ版

表示中:Windowsの版:Windows 11 / ブラウザ:Google Chrome / Chromeの版:現行版(確認日時点) / Slack の版:Web版(確認日時点)

利用環境を読み込んでいます…

はじめにはじめにSlack の Web 版で

操作の入口はアプリ内の一覧と、今いる領域のフォーカスです。

ショートカットキーの一覧を表示する
公式のキーボード操作の記事で Ctrl+/ を照合しています。ブラウザ版を明記する公式[Slack でスクリーンリーダーを使う]も、冒頭で同じ一覧表示を案内しています。一般一覧にある他言語用の代替表記は追加していません。補足出典:https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/360000411963-Slack-%E3%81%A7%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%86
公式の出典 ↗
次の項目にフォーカスを移動する
ブラウザ専用の表の Ctrl+F6 を採用。一般一覧の F6 はデスクトップとブラウザを区別していません。
公式の出典 ↗
前の項目にフォーカスを移動する
ブラウザ専用の表の Ctrl+Shift+F6 を採用。一般一覧の Shift+F6 は環境を区別していません。
公式の出典 ↗
現在のセクション内でフォーカスを移動する
または
公式の出典 ↗

アプリと画面OS本体

[スタート]や検索でアプリを見つけ、開いているウィンドウを切り替え、閉じるための操作です。離席時の画面ロックもここで扱います。

[スタート]メニューを開く・閉じる
公式の出典 ↗
Windows の検索を開く
または
公式の出典 ↗
タスク バーの次のアプリへ順にフォーカスを移す
Win+Tの順方向の移動を表す項目です。前のアプリへ戻るWin+Shift+Tは逆方向の操作です。
公式の出典 ↗
[タスク ビュー]を開く
公式の出典 ↗
タスク スイッチャーで候補を順方向に選び、ウィンドウを切り替える
Windows デスクトップで、切り替え先のウィンドウが開いているときAlt を押したまま Tab を押すと、切り替える候補を順に変えられます。
公式の出典 ↗
Windows デスクトップで、切り替え先のウィンドウが開いているとき
作業中のウィンドウを閉じる
Windows デスクトップで、作業中のウィンドウがあるとき開いているウィンドウがないときは、シャットダウンを選ぶダイアログ ボックスが表示されます。日本語の主引用は閉じる動作の抜粋です。ウィンドウがない場合の補足条件は、日本語版(https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)と補助出典の英語版(https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)のWindows 11節で確認しました。英語版の記載は「If no windows are open, prompt to shutdown.」です。現在の日本語版にも同条件の記載があります。実機確認や電源操作は行っていません。
公式の出典 ↗
Windows デスクトップで、作業中のウィンドウがあるとき
[ファイル名を指定して実行]を開く
実行する名前は、開いたダイアログ ボックスに入力します。
公式の出典 ↗
パソコンをロックする
公式の出典 ↗

ファイルOS本体

エクスプローラーでのファイル管理・フォルダー移動と、開く・保存ダイアログでの親フォルダーへの移動です。エクスプローラー専用の操作は各項目の条件に示します。

エクスプローラーを開く
公式の出典 ↗
アドレス バーにフォーカスを置く
エクスプローラーでAlt+DとCtrl+Lはアドレスバーの選択・フォーカス移動、F4は現在のパスを変更するためのアドレスバーの選択として、Windows 11向けエクスプローラー一覧に載っています。
またはまたは
公式の出典 ↗
エクスプローラーで
1つ上のフォルダーへ移動する
エクスプローラーで、現在の場所に移動できる親フォルダーがあるとき
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、現在の場所に移動できる親フォルダーがあるとき
前のフォルダーへ戻る
エクスプローラーで、前に表示したフォルダーの履歴があるときBackspaceを使うときは、フォルダー表示側にフォーカスを置きます。検索ボックス、アドレスバー、名前の変更欄などで文字を編集中は、Backspaceは文字削除のキーです。Microsoft公式の同じページは、文字編集時のBackSpaceをカーソルの左側の文字の削除として説明しています。
または
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、前に表示したフォルダーの履歴があるとき
履歴の次のフォルダーを見る
エクスプローラーで、戻った履歴に次のフォルダーがあるとき
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、戻った履歴に次のフォルダーがあるとき
新しいフォルダーを作る
エクスプローラーで
公式の出典 ↗
エクスプローラーで
選んだ項目の名前を変更する
エクスプローラーで、名前を変更する項目を選んでいるとき
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、名前を変更する項目を選んでいるとき
選んだ項目のプロパティを見る
エクスプローラーで、項目を選んでいるとき
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、項目を選んでいるとき
選んだ項目をごみ箱へ移す
エクスプローラーで、削除する項目を選んでいるときごみ箱へ移す削除です。ごみ箱に移動せず完全に削除する操作とは異なります。
または
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、削除する項目を選んでいるとき
開く・保存ダイアログで1つ上のフォルダーを開く
[名前を付けて保存]または[開く]ダイアログ ボックスで、フォルダーが選択されているとき
公式の出典 ↗
[名前を付けて保存]または[開く]ダイアログ ボックスで、フォルダーが選択されているとき

設定・権限OS本体

設定を探すには[設定]を開きます。アプリの権限は[設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[アプリのアクセス許可]から確認したい機能の項目へ進みます。プライバシーの設定で制御できる範囲はアプリによって異なります。

[設定]を開く
公式の出典 ↗
[設定]の[アクセシビリティ]を開く
公式の出典 ↗

タブChromeWindowsのChromeで

右端のタブに移動する
公式の出典 ↗
前のタブに移動する
タブが複数開いているとき
または
公式の出典 ↗
タブが複数開いているとき
次のタブに移動する
タブが複数開いているとき
または
公式の出典 ↗
タブが複数開いているとき
現在のタブを閉じる
現在のChromeウィンドウで最後のタブを閉じると、そのウィンドウも閉じます。Google公式の「Chrome でタブを管理する」にある、ウィンドウ内の全タブを閉じてウィンドウを閉じる説明に基づきます。https://support.google.com/chrome/answer/2391819?co=GENIE.Platform%3DDesktop&hl=ja
または
公式の出典 ↗

ページ内の検索結果ChromeWindowsのChromeで

検索語句に一致する前の部分に移動する
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
公式の出典 ↗
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
検索語句に一致する次の部分に移動する
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
公式の出典 ↗
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき

チャンネルと会話SlackSlack の会話を扱うとき

会話の切り替え、履歴、メンバーや詳細の入口です。

新しいメッセージを作る
または
公式の出典 ↗
別の会話へ移動する
同じ行の Ctrl+T にはデスクトップ専用の ** が付いているため、Web 版では Ctrl+K だけを収録しています。
公式の出典 ↗
前の未読チャンネル・DMに移動する
公式の出典 ↗
次の未読チャンネル・DMに移動する
公式の出典 ↗
サイドバーで前のチャンネル・DMに移動する
公式の出典 ↗
サイドバーで次のチャンネル・DMに移動する
公式の出典 ↗
履歴を前に戻る
公式の出典 ↗
履歴を次に進む
公式の出典 ↗
[ホーム]ビューを開く
ナビゲーションバーで[ホーム]が1番目のタブになっているとき番号はタブの並び順に対応します。公式のスクリーンリーダー資料では、Slackbot がある既定の並び順はこの項目の番号と異なります。出典のキーを保持し、現在の並び順の条件を明示しています。補足出典:https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/360000411963-Slack-%E3%81%A7%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%86
公式の出典 ↗
ナビゲーションバーで[ホーム]が1番目のタブになっているとき
DMを閲覧する
ナビゲーションバーで[DM]が2番目のタブになっているとき番号はタブの並び順に対応します。公式のスクリーンリーダー資料では、Slackbot がある既定の並び順はこの項目の番号と異なります。出典のキーを保持し、現在の並び順の条件を明示しています。補足出典:https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/360000411963-Slack-%E3%81%A7%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%86
公式の出典 ↗
ナビゲーションバーで[DM]が2番目のタブになっているとき
[その他]ビューを開く
公式の出典 ↗
会話の詳細を開く
公式の出典 ↗
[メンバーディレクトリ]を開く
公式の出典 ↗
検索を開始する
Slack の会話を探すとき
公式の出典 ↗
Slack の会話を探すとき
現在の会話で検索する
チャンネルまたは DM を開き、[環境設定] › [詳細設定] › [検索オプション]の[Ctrl F で Slack 検索を開始します]にチェックを入れているとき公式一覧は Ctrl+F を現在の会話の検索として案内しています。公式の検索設定では、ブラウザの Ctrl+F は通常、開いているタブやウィンドウ内の検索を開始し、チェック項目で Slack 検索を開くようにできると説明しています。この設定が現在の会話への絞り込みを自動で付けるかは未確認です。会話内検索としての掲載内容と、ブラウザで Slack 検索を開くための設定を分けて確認してください。設定の出典:https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/4402305240723-%E6%A4%9C%E7%B4%A2%E3%81%AE%E7%92%B0%E5%A2%83%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%82%92%E8%A1%8C%E3%81%86 会話内検索の補助出典:https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/202528808-Slack-%E5%86%85%E3%81%A7%E6%A4%9C%E7%B4%A2%E3%81%99%E3%82%8B
公式の出典 ↗
チャンネルまたは DM を開き、[環境設定] › [詳細設定] › [検索オプション]の[Ctrl F で Slack 検索を開始します]にチェックを入れているとき
会話を新しいウィンドウで開く
サイドバーのチャンネル・DMの名前にフォーカスがあるとき日本語版の手順はキーとフォーカスの順序が不自然なため、英語公式記事で先に名前へフォーカスを置くことを確認しました。英語版:https://slack.com/help/articles/115003340723-Navigate-Slack-with-your-keyboard
公式の出典 ↗
サイドバーのチャンネル・DMの名前にフォーカスがあるとき

サイドバーとプロフィールSlackSlack の Web 版で

サイドバーの大きさと、自分のステータスを扱います。

左サイドバーのサイズを変更する
Ctrl+F6 で左サイドバーにフォーカスを移動しているとき一般一覧の脚注は F6 を前提としていますが、ブラウザ専用の表では Ctrl+F6 です。
公式の出典 ↗
Ctrl+F6 で左サイドバーにフォーカスを移動しているとき
右サイドバーを非表示にする
公式の出典 ↗
ステータスを設定する
公式の出典 ↗

ワークスペースとタブSlackSlack 内で複数のワークスペース・タブを使うとき

ワークスペースの切り替えと、Slack のナビゲーションバーのタブを扱います。

ワークスペーススイッチャーを展開・折りたたむ
複数のワークスペースにサインインしているとき
公式の出典 ↗
複数のワークスペースにサインインしているとき
前のワークスペースに切り替える
複数のワークスペースにサインインしているとき
公式の出典 ↗
複数のワークスペースにサインインしているとき
次のワークスペースに切り替える
複数のワークスペースにサインインしているとき
公式の出典 ↗
複数のワークスペースにサインインしているとき
前のタブに切り替える
Slack のナビゲーションバーに複数のタブがあるとき
公式の出典 ↗
Slack のナビゲーションバーに複数のタブがあるとき
次のタブに切り替える
Slack のナビゲーションバーに複数のタブがあるとき
公式の出典 ↗
Slack のナビゲーションバーに複数のタブがあるとき

会話のメッセージSlackSlack の会話のメッセージを扱うとき

メッセージにフォーカスを合わせてから、1文字の操作を使います。

送信済みのメッセージを編集する
自分の送信済みメッセージにフォーカスがあり、編集が許可されているとき
公式の出典 ↗
自分の送信済みメッセージにフォーカスがあり、編集が許可されているとき
送信済みのメッセージを削除する
自分の送信済みメッセージにフォーカスがあり、削除が許可されているとき
公式の出典 ↗
自分の送信済みメッセージにフォーカスがあり、削除が許可されているとき
スレッドを開始・返信する
メッセージにフォーカスがあるとき
または
公式の出典 ↗
メッセージにフォーカスがあるとき
メッセージを転送する
メッセージにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
メッセージにフォーカスがあるとき
メッセージをピン留めする・外す
メッセージにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
メッセージにフォーカスがあるとき
メッセージをブックマークに登録する・外す
メッセージにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
メッセージにフォーカスがあるとき
フォーカス中のメッセージより上を未読にする
メッセージにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
メッセージにフォーカスがあるとき
メッセージのリマインダーを作る
メッセージにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
メッセージにフォーカスがあるとき
メッセージに絵文字リアクションを追加する
メッセージにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
メッセージにフォーカスがあるとき
会話のメッセージをすべて既読にする
メッセージを入力中ではなく、メニューも開いていないとき
公式の出典 ↗
メッセージを入力中ではなく、メニューも開いていないとき
すべてのメッセージを既読にする
公式の出典 ↗
一番古いメッセージに移動する
会話のメッセージを読んでいるとき
公式の出典 ↗
会話のメッセージを読んでいるとき
直近のメッセージに移動する
会話のメッセージを読んでいるとき
公式の出典 ↗
会話のメッセージを読んでいるとき
メッセージを上・下へジャンプする
会話のメッセージを読んでいるとき
または
公式の出典 ↗
会話のメッセージを読んでいるとき
前日のメッセージの先頭までスクロールする
会話のメッセージを読んでいるとき
公式の出典 ↗
会話のメッセージを読んでいるとき
翌日のメッセージの先頭までスクロールする
会話のメッセージを読んでいるとき
公式の出典 ↗
会話のメッセージを読んでいるとき
メッセージをスクロールする
会話のメッセージを読んでいるとき
公式の出典 ↗
会話のメッセージを読んでいるとき
スレッドからメインの会話へ戻る
メッセージのスレッド内で
公式の出典 ↗
メッセージのスレッド内で
[その他のアクション]メニューを開く
メッセージにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
メッセージにフォーカスがあるとき

未読メッセージSlackSlack の未読メッセージを扱うとき

未読メッセージをグループごとに確認できます。

[全未読]を開く
公式の出典 ↗
未読メッセージ間を移動する
[全未読]内で
公式の出典 ↗
[全未読]内で
メッセージをグループごとに既読にする
[全未読]内で
公式の出典 ↗
[全未読]内で
メッセージのグループを開く・折りたたむ
[全未読]内で
公式の出典 ↗
[全未読]内で

メッセージの入力と文章SlackSlack のメッセージフィールド内にカーソルがあるとき

改行、文字の強調、リンクやコードの書式をまとめています。

現在行の先頭まで文字を選ぶ
公式の出典 ↗
現在行の最後まで文字を選ぶ
公式の出典 ↗
改行する
公式の出典 ↗
文字を太字にする
書式を付けるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を付けるテキストを選んでいるとき
文字を斜体にする
書式を付けるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を付けるテキストを選んでいるとき
文字に取り消し線を付ける
書式を付けるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を付けるテキストを選んでいるとき
文字を引用にする
引用にするテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
引用にするテキストを選んでいるとき
文字をコードにする
コードにするテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
コードにするテキストを選んでいるとき
文字をコードブロックにする
コードブロックにするテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
コードブロックにするテキストを選んでいるとき
箇条書きリストの書式にする
書式を付けるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を付けるテキストを選んでいるとき
番号付きリストの書式にする
書式を付けるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を付けるテキストを選んでいるとき
マークダウンの書式を適用する
公式の出典 ↗
書式を元に戻す
書式を変更した後に
公式の出典 ↗
書式を変更した後に
新しいスニペットを作る
公式の出典 ↗
メッセージ送信を取り消す
送信から15秒以内で同じ会話におり、メッセージ入力欄が空で、削除の権限があるとき入力中の文字を元に戻す操作とは条件が異なります。確認を省略する設定がある場合もあります。条件と確認の手順は公式[メッセージの編集または削除]:https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/202395258-%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%81%AE%E7%B7%A8%E9%9B%86%E3%81%BE%E3%81%9F%E3%81%AF%E5%89%8A%E9%99%A4
→
公式の出典 ↗
送信から15秒以内で同じ会話におり、メッセージ入力欄が空で、削除の権限があるとき
最後に送信したメッセージを編集する
メッセージフィールドにフォーカスがあり、上矢印キーで最後に送信したメッセージを編集する設定のとき一般一覧の補足で説明される環境設定の違いです。キーボード操作の記事は空の入力欄からの上矢印を案内していますが、既定設定を識別していないため、どちらも設定の条件を付けています。
公式の出典 ↗
メッセージフィールドにフォーカスがあり、上矢印キーで最後に送信したメッセージを編集する設定のとき
会話の最後のメッセージにフォーカスを移動する
メッセージフィールドにフォーカスがあり、上矢印キーで会話の最後のメッセージへフォーカスを移す設定のとき一般一覧の補足で説明される環境設定の違いです。キーボード操作の記事は空の入力欄からの上矢印を案内していますが、既定設定を識別していないため、どちらも設定の条件を付けています。
公式の出典 ↗
メッセージフィールドにフォーカスがあり、上矢印キーで会話の最後のメッセージへフォーカスを移す設定のとき

canvas と文書SlackSlack の canvas を扱うとき

文書の作成、コメント、検索、文章の移動を扱います。

新しい canvas を作る
公式の出典 ↗
コメントスレッドを表示する
公式の出典 ↗
リーダー・編集ビューを表示する
公式の出典 ↗
コンテキストメニューを開く
公式の出典 ↗
canvas のテキストを検索する
公式一覧の[canvas を操作する]に掲載された Ctrl+F の記録です。Chrome 上で canvas 内の検索が開くか、ブラウザ内検索や Slack 全体の検索との優先順位、検索設定との関係は未確認です。公式[検索の環境設定を行う]は Ctrl+F で Slack 検索を開く設定を説明していますが、canvas 内の検索への適用条件は示していません。canvas のアクセシビリティ資料も確認しましたが、この設定を canvas 内検索の必須条件や十分条件とする根拠は確認できませんでした。検索設定:https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/4402305240723-%E6%A4%9C%E7%B4%A2%E3%81%AE%E7%92%B0%E5%A2%83%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%82%92%E8%A1%8C%E3%81%86 canvas の補助資料:https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/15680435184531-canvas-%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%82%B7%E3%83%93%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3
公式の出典 ↗
次の検索結果へ進む
canvas の検索で一致する結果があるとき
公式の出典 ↗
canvas の検索で一致する結果があるとき
前の検索結果へ戻る
canvas の検索で一致する結果があるとき
公式の出典 ↗
canvas の検索で一致する結果があるとき
検索と置換を使う
公式の出典 ↗
最後の操作を元に戻す
公式の出典 ↗
最後の操作を再実行する
公式の出典 ↗
リストの項目を上へ移動する
canvas のリストを編集中に
公式の出典 ↗
canvas のリストを編集中に
リストの項目を下へ移動する
canvas のリストを編集中に
公式の出典 ↗
canvas のリストを編集中に

canvas の文章と見出しSlackSlack の canvas のテキストを編集中に

段落、見出し、チェックリストなどの書式を変えます。

文字の書式を段落に変更する
対象のテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
対象のテキストを選んでいるとき
文字の書式を大見出しに変更する
対象のテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
対象のテキストを選んでいるとき
文字の書式を中見出しに変更する
対象のテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
対象のテキストを選んでいるとき
文字の書式を小見出しに変更する
対象のテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
対象のテキストを選んでいるとき
文字の書式をチェックリストに変更する
対象のテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
対象のテキストを選んでいるとき
文字の書式を箇条書きリストに変更する
対象のテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
対象のテキストを選んでいるとき
文字の書式を番号付きリストに変更する
対象のテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
対象のテキストを選んでいるとき
見出しとリストのスタイルを切り替える
公式の出典 ↗

ハドルミーティングSlackSlack の Web 版で

ハドルへの参加と、音声のミュートを扱います。

ハドルミーティングを開始・参加・退出・終了する
ハドルミーティングの状態に応じて
公式の出典 ↗
ハドルミーティングの状態に応じて
ハドルミーティングのミュートを切り替える
ハドルミーティング中に
公式の出典 ↗
ハドルミーティング中に

一覧とチェックボックスSlackSlack 内の一覧やチェックボックスにフォーカスがあるとき

文字を入力する場所とは別に、対象へフォーカスを合わせて操作します。

一覧の項目間でフォーカスを移動する
メッセージやチャンネルの一覧でWindows のスクリーンリーダーでキーが競合する場合は、バーチャルカーソルをオフにする必要があると公式が案内しています。
公式の出典 ↗
メッセージやチャンネルの一覧で
チェックボックスを選ぶ・解除する
チェックボックスにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
チェックボックスにフォーカスがあるとき

アクティビティSlackSlack のアクティビティを扱うとき

フィードの項目を確認し、返信や既読の状態を扱います。

[アクティビティ]を開く
ナビゲーションバーで[アクティビティ]が3番目のタブになっているとき一般一覧の Ctrl+Shift+M はデスクトップ専用です。ブラウザにも対応するキーボード操作の記事の Ctrl+Shift+3 を収録しています。番号はタブの並び順に対応します。公式のスクリーンリーダー資料では、Slackbot がある既定の並び順はこの項目の番号と異なります。出典のキーを保持し、現在の並び順の条件を明示しています。補足出典:https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/360000411963-Slack-%E3%81%A7%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%86
公式の出典 ↗
ナビゲーションバーで[アクティビティ]が3番目のタブになっているとき
フィードを移動する
[アクティビティ]ビュー内で
公式の出典 ↗
[アクティビティ]ビュー内で
メッセージに返信する
[アクティビティ]ビュー内で
公式の出典 ↗
[アクティビティ]ビュー内で
項目を既読にする
[アクティビティ]ビュー内で
公式の出典 ↗
[アクティビティ]ビュー内で
項目をクリアする
[アクティビティ]ビュー内で公式のキーボード操作ガイドに掲載された C の記録です。別の公式[Slack でスクリーンリーダーを使う]の[ナビゲーションツアー] › [アクティビティ]には E で通知をクリアすると記載されています。同記事は冒頭でアプリとブラウザを対象にしていますが、ツアーの導入は Slack デスクトップアプリの操作と説明しているため、E の Web 版への適用は未確認です。C と E の使い分けや変更時期、Chrome 上でどちらが動くかも未確認です。スクリーンリーダーの使用有無によるキーの違いとは断定できません。E は Web 版で確認済みの代替キーとして収録していません。補足出典:https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/360000411963-Slack-%E3%81%A7%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%86
公式の出典 ↗
[アクティビティ]ビュー内で
項目を選ぶ・解除する
[アクティビティ]ビュー内で
公式の出典 ↗
[アクティビティ]ビュー内で

ダウンロードしたファイルSlackSlack の Web 版で

ダウンロード済みのファイルの一覧を確認します。

ダウンロードしたファイルをすべて表示する
公式の出典 ↗

Slack のウィンドウSlackSlack の Web 版で

ウィンドウの表示と開閉を扱います。

全画面表示を切り替える
Slack 公式一覧の Windows/Linux 欄の記載です。Chrome のタブやウィンドウ操作にも同じ組み合わせがあり、ブラウザ内の優先順位と実際の作用範囲は実機で確認していません。
公式の出典 ↗
Slack のウィンドウを閉じる
Slack 公式一覧の Windows/Linux 欄の記載です。Chrome のタブやウィンドウ操作にも同じ組み合わせがあり、ブラウザ内の優先順位と実際の作用範囲は実機で確認していません。
公式の出典 ↗
最後に閉じたウィンドウを開く
Slack 公式一覧の Windows/Linux 欄の記載です。Chrome のタブやウィンドウ操作にも同じ組み合わせがあり、ブラウザ内の優先順位と実際の作用範囲は実機で確認していません。
公式の出典 ↗
このページについて

確認日 / 更新

Slack でチャンネルや会話を行き来し、未読の確認や返信をキーボードで進めたいときに使う一覧である。対象は Windows 11 の Google Chrome で開く Slack Web 版で、各項目の確認日時点の公式資料に基づく。会話やメッセージの操作を中心に、canvas の編集やハドルミーティングなど、目的に応じてキーを探せる。

メッセージへの返信などを1文字のキーで行う場合は、対象のメッセージにフォーカスを合わせる。文章の書式設定は入力欄にカーソルがある状態で使うため、キーと併せて操作対象も確かめたい。JIS 配列と US 配列では一部の記号の位置や入力方法が異なるが、配列別の代替キーを推測で補ってはいない。

掲載内容は出典との照合結果であり、各端末や配列で全キーを押した動作確認ではない。Chrome と重なるキーの作用・優先順位や、公式資料で C と E に分かれる[アクティビティ]のクリアキーは、対象環境での動作が未確認である。デスクトップアプリ専用の操作は収録せず、ほかの OS やブラウザも対象に含めていない。

Windows 11 の Google Chrome で開く Slack Web 版が対象です。公式一覧の Windows/Linux 欄から、デスクトップ専用の ** が付いた操作を除いています。

英語以外のキーボードでは * 付きのキーが変わると公式が案内しています。JIS と US の位置や、他言語の記号キーを同じ代替として扱いません。

1文字の操作はメッセージにフォーカスがあるとき、書式の操作はメッセージフィールド内のカーソルなど、各分類・項目の条件に従って使います。

掲載キーは公式資料に記載された操作の記録で、Chrome 上の動作保証ではありません。会話検索の Ctrl+F には Slack 検索を開くための設定があり、通常のブラウザ内検索と区別が必要です。設定による会話の自動絞り込み、canvas 内検索への適用と優先順位は未確認です。各項目の条件と注記を確認してください。 https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/4402305240723-%E6%A4%9C%E7%B4%A2%E3%81%AE%E7%92%B0%E5%A2%83%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%82%92%E8%A1%8C%E3%81%86

ブラウザ専用の案内は Ctrl+F6 と Ctrl+Shift+F6 を示しています。環境を区別しない一般一覧の F6 をそのまま Web 用へ流用していません。

ナビゲーションバーの番号キーはタブの並び順に対応します。[ホーム]・[DM]・[アクティビティ]は、各項目に示した番号と現在の並び順が一致する場合の記録です。Slackbot がある既定の並び順などでは番号が異なります。 https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/360000411963-Slack-%E3%81%A7%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%86

[アクティビティ]のクリア操作は、キーボード操作ガイドが C、スクリーンリーダー資料のデスクトップアプリを説明するツアーが E と記載しています。C は公式の掲載事実として収録し、E の Web 適用は保留しています。Chrome 上の動作や使い分けは未確認です。 https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/360000411963-Slack-%E3%81%A7%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%86

Chrome の最後のタブを閉じる説明には、ダウンロード中などにウィンドウが直ちに閉じない場合の留保があります。共有の操作記録は保持し、この例外を補足します。 https://chromium.googlesource.com/chromium/src/+/e2cd8aedaeee71b6f9e2c119228b936269f9a5df/chrome/browser/ui/browser.cc#615

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。