Slack ショートカットキー一覧
はじめにSlackMacのSlackデスクトップアプリで
新しいメッセージ、会話内の検索、ヘルプから始めます。
新しいメッセージを作成する ⌘ N
新しいメッセージを作成する ⌘ N ⌘ Shift K
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式Mac表の新規メッセージ作成の代替⇧⌘Kと、同じキーのDM閲覧の両記載を照合。適用条件の差は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
検索を開始する ⌘ G
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
現在の会話で検索する ⌘ F
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
ヘルプを開く F1
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
使用可能なすべてのキーボードショートカットのリストを表示するには、デスクトップの Slack から ⌘ / (Mac)または Ctrl / (Windows/Linux)を押すか、 Slack のキーボードショートカットとコマンド にアクセスします。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
アプリと画面OS本体
アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。離席時の画面ロックもここで扱います。
command +スペースバー : Spotlight 検索フィールドの表示/非表示を切り替えます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
fn + shift + A :アプリ(macOS Tahoe 26以降)またはLaunchpad(旧バージョンのmacOS)の表示/非表示を切り替えます。
出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-19) — 公式一覧の旧バージョンのmacOSではLaunchpadという記述を、対象2版のうちSequoia 15の出典として照合。実機の動作確認ではありません。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 公式一覧がmacOS Tahoe 26以降のアプリ表示を明示していることを出典照合。実機の動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + tab :開いているアプリのうち、最近使った順番で次にあたるアプリに切り替えます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
control + F3 または fn + control + F3:フォーカスをDockに移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-11-01) — 現行のApple一般資料でControl+F3とFn+Control+F3のキーと操作の対応を照合。既存の確認対象値(Tahoe 26)を保持していますが、同版専用の資料照合や実機動作確認ではありません。Sequoia 15の版別対応と各キーボードのFn設定は未確認です。
選択中の環境の確認記録はありません。
control + F4 または fn + control + F4:アクティブなウインドウまたは次のウインドウにフォーカスを移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-11-01) — 現行のApple一般資料でControl+F4とFn+Control+F4のキーと操作の対応を照合。既存の確認対象値(Tahoe 26)を保持していますが、同版専用の資料照合や実機動作確認ではありません。Sequoia 15の版別対応と各キーボードのFn設定は未確認です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + W :最前面のウインドウを閉じます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + Q :現在のアプリを終了します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
control + command + Q :画面をロックします。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
ファイルOS本体
書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。
command + S :現在の書類を保存します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + N :Finderの新しいウインドウを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
shift + command + G :「フォルダへ移動」ウインドウを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
shift + command + H :現在のmacOSユーザアカウントのホームフォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
option + command + L :「ダウンロード」フォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command +上矢印 :現在のフォルダを内包するフォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command +左角かっこ([) :前のフォルダに移動します。 command +右角かっこ(]) :次のフォルダに移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command +下矢印 :選択した項目を開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
shift + command + N :新しいフォルダを作成します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + D:「開く」ダイアログまたは「保存」ダイアログ内で、「デスクトップ」フォルダを選択します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
設定・権限OS本体
Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。
ヒント: Command+スペースバーを押すと、Spotlight検索フィールドを表示したり非表示にしたりできます。 アプリを開く。Spotlightにアプリの名前を入力し、Returnキーを押します。
出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-20) — Sequoia 15版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-pro/apd10f8d1038/2024/mac/15)。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — Tahoe 26版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
command +カンマ(,):最前面のアプリの設定(環境設定)を開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
会話とチャンネルSlackMacのSlackデスクトップアプリで
チャンネルやDM、履歴、会話の詳細を開きます。
「ホーム」ビューを開く Ctrl 1
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式主一覧のMac用の⌃1記載・タブ番号の確認方法と、公式スクリーンリーダーガイドのSlackbot=1/[ホーム]=2の掲載順・並べ替えの説明を出典照合。[ホーム]に番号1が割り当てられる場合へ条件を限定。実機動作・macOS版別動作・JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
DM を閲覧する ⌘ Shift K
新しいメッセージを作成する ⌘ N ⌘ Shift K
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
「アクティビティ」ビューを開く** ⌘ Shift M
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
「その他」ビューを開く Ctrl 0
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
スレッド画面を開く** ⌘ Shift T
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
チャンネルをブラウズする** ⌘ Shift L
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
会話の詳細を開く ⌘ Shift I
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
サイドバーで前のチャンネルや DM に移動する Option ↑
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
サイドバーで次のチャンネルや DM に移動する Option ↓
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
履歴で前に戻る ⌘ [
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
履歴で次に進む ⌘ ]
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
メッセージ送信の取り消し ⌘ Z
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
⌘ K (Mac)または Ctrl K (Windows / Linux)を押します。 チャンネルまたはメンバーの名前を検索フィールドに入力します。 Enter キーを押して、会話を開きます。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
Tip : 会話を 新しいウィンドウ で開くには、 ⌘ + Enter (Mac)または Ctrl + Enter (Windows / Linux)を押して、サイドバーのチャンネルまたは DM の名前にフォーカスを合わせます。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
Ctrl 3 (Mac)または Ctrl Shift 3 (Windows / Linux)を押して 「アクティビティ」 を開き、次のいずれかのキーを使います。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式キーボード操作ガイドのMac用⌃3記載、主一覧のタブ番号の確認方法、公式スクリーンリーダーガイドのDM=3/[アクティビティ]=4の掲載順・並べ替えの説明を出典照合。[アクティビティ]に番号3が割り当てられる場合へ条件を限定。実機動作・macOS版別動作・JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
未読メッセージSlackMacのSlackデスクトップアプリで
会話の既読状態と[全未読]での確認を扱います。
会話の最新の未読メッセージに移動する ⌘ J**
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
前の未読チャンネルまたはダイレクトメッセージ(DM)に移動する Option Shift ↑
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
次の未読チャンネルや DM に移動する Option Shift ↓
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
現在の会話のメッセージすべてを既読にする Esc
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
全メッセージを既読にする Shift Esc
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
全未読画面を開く ⌘ Shift A
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
メッセージ間を移動する ↑ または ↓
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
メッセージをグループごとに既読にする Esc
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
メッセージをグループごとに開くまたは折りたたむ ← または →
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
送信済みのメッセージSlackSlackの会話内のメッセージにフォーカスがあるとき
フォーカスがあるメッセージに対する操作です。編集・削除キーは、権限がある自分の投稿を対象に確認しています。他者の投稿に対する管理者権限での削除キーの適用は未確認です。
送信済みのメッセージを編集する E
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
送信済みのメッセージを削除する 削除
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
スレッドを開始、またはスレッドに返信する Tまたは→
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
メッセージを転送する F
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
メッセージをピン留めする / ピンを外す P
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
メッセージをブックマークに登録する(または「ブックマーク」からメッセージを外す) A
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
フォーカスされたメッセージより上にあるものを未読にする U
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
メッセージのリマインダーを作成する M
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
メッセージに絵文字リアクションを追加する R
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
メッセージにフォーカスを合わせたら、 Tab キーを押してリンクや添付ファイルなどをスクロールするか、 コンテキストを示すワンキーショートカット を使用してアクション(編集、返信、共有など)をすばやく実行します。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
会話のメッセージとスレッドSlackMacのSlackデスクトップアプリで会話内のメッセージをキーボードで読むとき
メッセージを読み進め、日付やスレッドを行き来するための操作です。
Tip : デフォルト設定では、メッセージフィールドから上矢印キー「↑」を押すと、最後に送信したメッセージを編集できます。 この環境設定を調整 して、「↑」を押すと、代わりに会話の最後に表示されているメッセージにフォーカスが移動するようにできます。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
Fn Shift ↑ (Mac)または Shift Page Up (Windows / Linux): 前日のメッセージの先頭までスクロールします。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
Fn Shift ↓ (Mac)または Shift Page down (Windows / Linux): 翌日のメッセージの先頭までスクロールします。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
Home : 一番古いメッセージに移動します。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
End : 直近のメッセージに移動します。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
⌘ J (Mac)または Ctrl J (Windows / Linux): フォーカスを最初の未読メッセージに移動します。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
Page Up または Page Down : 上または下へジャンプします。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
スペースキー : メッセージをスクロールしていきます。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
→ : メッセージに関連づけられたスレッドを開きます。スレッド内では、上記のキーはすべて同じように動作します。 ← を押すと、スレッド内のどこからでもメインの会話に戻ることができます。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
メッセージとcanvasの文字SlackSlackのメッセージ入力欄またはcanvasの編集欄にカーソルがあるとき
メッセージの改行・選択と、メッセージやcanvasの文字の書式を扱います。入力欄だけに適用する操作は各項目に示します。
改行する Shift Enter
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
テキストの現在行の先頭まで選択 Shift ↑
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
テキストの現在行の最後まで選択 Shift ↓
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
選択したテキストを太字に設定する ⌘ B
上のメッセージのショートカットを使用して canvas のテキストの書式を設定します。または、以下のショートカットを使って canvas だけの書式設定を変更できます。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式一覧のcanvas書式の説明と直前のメッセージ用書式表を併読し、共通する文字書式キーのcanvasへの適用を出典照合。既存のキー・基本引用・確認日は保全。実機未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
選択したテキストを斜体に設定する ⌘ I
上のメッセージのショートカットを使用して canvas のテキストの書式を設定します。または、以下のショートカットを使って canvas だけの書式設定を変更できます。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式一覧のcanvas書式の説明と直前のメッセージ用書式表を併読し、共通する文字書式キーのcanvasへの適用を出典照合。既存のキー・基本引用・確認日は保全。実機未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
選択したテキストに下線を引く ⌘ U
上のメッセージのショートカットを使用して canvas のテキストの書式を設定します。または、以下のショートカットを使って canvas だけの書式設定を変更できます。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式一覧のcanvas書式の説明と直前のメッセージ用書式表を併読し、共通する文字書式キーのcanvasへの適用を出典照合。既存のキー・基本引用・確認日は保全。実機未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
選択したテキストに取り消し線を設定する ⌘ Shift X
上のメッセージのショートカットを使用して canvas のテキストの書式を設定します。または、以下のショートカットを使って canvas だけの書式設定を変更できます。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式一覧のcanvas書式の説明と直前のメッセージ用書式表を併読し、共通する文字書式キーのcanvasへの適用を出典照合。既存のキー・基本引用・確認日は保全。実機未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
選択したテキストにハイパーリンクを挿入する ⌘ Shift U
Tip : リンクがクリップボードにコピーされている場合、 ⌘ V ショートカットを押すと、選択したテキストにハイパーリンクを挿入できます。
上のメッセージのショートカットを使用して canvas のテキストの書式を設定します。または、以下のショートカットを使って canvas だけの書式設定を変更できます。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式一覧のcanvas書式の説明と直前のメッセージ用書式表を併読し、共通する文字書式キーのcanvasへの適用を出典照合。既存のキー・基本引用・確認日は保全。実機未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
選択したテキストを引用する ⌘ Shift 9
上のメッセージのショートカットを使用して canvas のテキストの書式を設定します。または、以下のショートカットを使って canvas だけの書式設定を変更できます。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式一覧のcanvas書式の説明と直前のメッセージ用書式表を併読し、共通する文字書式キーのcanvasへの適用を出典照合。既存のキー・基本引用・確認日は保全。実機未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
選択したテキストをコード化する ⌘ Shift C
上のメッセージのショートカットを使用して canvas のテキストの書式を設定します。または、以下のショートカットを使って canvas だけの書式設定を変更できます。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式一覧のcanvas書式の説明と直前のメッセージ用書式表を併読し、共通する文字書式キーのcanvasへの適用を出典照合。既存のキー・基本引用・確認日は保全。実機未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
選択したテキストをコードブロック化する ⌘ Alt Shift C
上のメッセージのショートカットを使用して canvas のテキストの書式を設定します。または、以下のショートカットを使って canvas だけの書式設定を変更できます。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式一覧のcanvas書式の説明と直前のメッセージ用書式表を併読し、共通する文字書式キーのcanvasへの適用を出典照合。既存のキー・基本引用・確認日は保全。実機未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
選択したテキストを箇条書きリストに書式変更する ⌘ Shift 8
上のメッセージのショートカットを使用して canvas のテキストの書式を設定します。または、以下のショートカットを使って canvas だけの書式設定を変更できます。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式一覧のcanvas書式の説明と直前のメッセージ用書式表を併読し、共通する文字書式キーのcanvasへの適用を出典照合。既存のキー・基本引用・確認日は保全。実機未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
選択したテキストを番号付きリストに書式変更する ⌘ Shift 7
上のメッセージのショートカットを使用して canvas のテキストの書式を設定します。または、以下のショートカットを使って canvas だけの書式設定を変更できます。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式一覧のcanvas書式の説明と直前のメッセージ用書式表を併読し、共通する文字書式キーのcanvasへの適用を出典照合。既存のキー・基本引用・確認日は保全。実機未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
マークダウンの書式設定を適用する ⌘ Shift F
上のメッセージのショートカットを使用して canvas のテキストの書式を設定します。または、以下のショートカットを使って canvas だけの書式設定を変更できます。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式一覧のcanvas書式の説明と直前のメッセージ用書式表を併読し、共通する文字書式キーのcanvasへの適用を出典照合。既存のキー・基本引用・確認日は保全。実機未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
書式設定を元に戻す ⌘ Z
上のメッセージのショートカットを使用して canvas のテキストの書式を設定します。または、以下のショートカットを使って canvas だけの書式設定を変更できます。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式一覧のcanvas書式の説明と直前のメッセージ用書式表を併読し、共通する文字書式キーのcanvasへの適用を出典照合。既存のキー・基本引用・確認日は保全。実機未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
Tip : デフォルト設定では、メッセージフィールドから上矢印キー「↑」を押すと、最後に送信したメッセージを編集できます。 この環境設定を調整 して、「↑」を押すと、代わりに会話の最後に表示されているメッセージにフォーカスが移動するようにできます。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
ファイルとスニペットSlackMacのSlackデスクトップアプリで
ファイルの送付とダウンロード一覧、スニペットを扱います。
ファイルをアップロードする** ⌘ O
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
ダウンロードしたファイルをすべて表示する ⌘ Shift J
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
新しいスニペットを作成する ⌘ Shift Enter
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選択中の環境の確認記録はありません。
canvasの文字とリストSlackSlackのcanvasを編集中で、書式を変えるテキストやリストにカーソルがあるとき
canvasの段落、見出し、リストを整えます。
選択したテキストの書式を段落に変更する ⌘ Option 0
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式主一覧のMac用canvas書式表で、既存のキー・書式変更と「選択したテキスト」の前提を再照合。カーソルがあるだけの状態へ適用を広げていない。実機動作・macOS版別動作・JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
選択したテキストの書式を大見出しに変更する ⌘ Option 1
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出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式主一覧のMac用canvas書式表で、既存のキー・書式変更と「選択したテキスト」の前提を再照合。カーソルがあるだけの状態へ適用を広げていない。実機動作・macOS版別動作・JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
選択したテキストの書式を中見出しに変更する ⌘ Option 2
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式主一覧のMac用canvas書式表で、既存のキー・書式変更と「選択したテキスト」の前提を再照合。カーソルがあるだけの状態へ適用を広げていない。実機動作・macOS版別動作・JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
選択したテキストの書式を小見出しに変更する ⌘ Option 3
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式主一覧のMac用canvas書式表で、既存のキー・書式変更と「選択したテキスト」の前提を再照合。カーソルがあるだけの状態へ適用を広げていない。実機動作・macOS版別動作・JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
選択したテキストの書式をチェックリストに変更する ⌘ Shift 0
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式主一覧のMac用canvas書式表で、既存のキー・書式変更と「選択したテキスト」の前提を再照合。カーソルがあるだけの状態へ適用を広げていない。実機動作・macOS版別動作・JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
選択したテキストの書式を箇条書きリストに変更する ⌘ Shift 8
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式主一覧のMac用canvas書式表で、既存のキー・書式変更と「選択したテキスト」の前提を再照合。カーソルがあるだけの状態へ適用を広げていない。実機動作・macOS版別動作・JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
選択したテキストの書式を番号付きリストに変更する ⌘ Shift 7
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式主一覧のMac用canvas書式表で、既存のキー・書式変更と「選択したテキスト」の前提を再照合。カーソルがあるだけの状態へ適用を広げていない。実機動作・macOS版別動作・JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
見出しとリストのスタイル切り替え Ctrl `
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
canvasとコメントSlackMacのSlackデスクトップアプリで
canvasを作り、コメントや検索、編集履歴を扱います。
新しい canvas を作成する ⌘ Shift N
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コメントスレッドを表示する ⌘ Option T
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リーダーまたは編集ビューを表示する ⌘ Option R
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canvas 内のテキストを検索する ⌘ F
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次の検索結果 ⌘ G
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前の検索結果 ⌘ Shift G
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検索と置換 ⌘ Shift H
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アンカーリンクをセクションにコピーする Ctrl Option Q
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最後の操作を元に戻す ⌘ Z
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選択中の環境の確認記録はありません。
最後の操作を再実行する ⌘ Shift Z
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選択中の環境の確認記録はありません。
リスト内の項目を上に移動する ⌘ Option ↑
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選択中の環境の確認記録はありません。
リスト内の項目を下に移動する ⌘ Option ↓
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選択中の環境の確認記録はありません。
ハドルミーティングSlackMacのSlackデスクトップアプリで
ハドルミーティングへの参加と音声の切り替えです。
ハドルミーティングを開始、参加、退出、または終了する ⌘ Shift H
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選択中の環境の確認記録はありません。
ハドルミーティングでミュートのオン / オフを切り替える ⌘ Shift Space
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選択中の環境の確認記録はありません。
ワークスペースとタブSlackMacのSlackデスクトップアプリで
サインイン中のワークスペースとナビゲーションバーのタブを切り替えます。
ワークスペーススイッチャーを展開または折りたたむ ⌘ Shift S
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選択中の環境の確認記録はありません。
前のワークスペースに切り替える Ctrl Shift Tab
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選択中の環境の確認記録はありません。
次のワークスペースに切り替える Ctrl Tab
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選択中の環境の確認記録はありません。
前のタブに切り替える Ctrl Page up
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選択中の環境の確認記録はありません。
次のタブに切り替える Ctrl Page down
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
表示とプロフィールSlackMacのSlackデスクトップアプリで
ウインドウ、サイドバー、プロフィールの状態やフォーカスを扱います。
ステータスを設定する ⌘ Shift Y
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
全画面表示を切り替える Ctrl ⌘ F
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
最後に閉じたウィンドウを開く ⌘ Shift W
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
「メンバーディレクトリ」ビューを開く ⌘ Shift E
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
フォーカスを次の項目に移動 F6
フォーカスを次の項目に移動 F6 または ⌘ Ctrl → (Mac のみ)
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式「キーボードでSlackを使いこなす」のデスクトップアプリ欄で、F6系とControl+Command+矢印が同じ操作の代替であることを出典照合。ブラウザ欄のキーは採用していない。実機動作・OS版ごとの動作・配列上の位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
フォーカスを前の項目に移動 Shift F6
フォーカスを前の項目に移動 Shift F6 または ⌘ Ctrl ← (Mac のみ)
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-10-30) — 公式資料のMacデスクトップ用のキーと操作を出典照合。実機動作とmacOS各版・JIS配列でのキー位置は未検証。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式「キーボードでSlackを使いこなす」のデスクトップアプリ欄で、F6系とControl+Command+矢印が同じ操作の代替であることを出典照合。ブラウザ欄のキーは採用していない。実機動作・OS版ごとの動作・配列上の位置は未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
メッセージに絵文字リアクションを追加する* ⌘ Shift ` ⌘ Shift # ⌘ Shift \ ⌘ Shift _ ⌘ Shift ¡ ⌘ Shift à ⌘ Shift 、
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
フォーカスを現在のセクション内で移動する Tab または Shift Tab
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
リスト(メッセージやチャンネルなど)内のアイテム間でフォーカスを移動します。 ↑ または ↓ *
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
チェックボックスを選択 / 選択解除する スペースキー
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
アクティビティの項目SlackMacのSlackデスクトップアプリの[アクティビティ]で
通知や返信を確認し、項目を既読にしたり整理したりします。
Enter キーでメッセージに返信する
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
X : アイテムを選択または選択解除します。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
R : アイテムを既読にします。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
C : アイテムをクリアします。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
↑ または ↓ : フィードを移動します。
出典照合:2026-10-30の公式資料掲載版(2026-11-01) — 公式資料のMacデスクトップ用のキー・操作・適用場面を出典照合。実機動作、macOS各版の動作、JIS/USの物理位置は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。