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Slack ショートカットキー一覧

Mac デスクトップ版

表示中:macOSの版:macOS Tahoe 26 / Slackの版:2026-10-30の公式資料掲載版

利用環境を読み込んでいます…

はじめにSlackMacのSlackデスクトップアプリで

新しいメッセージ、会話内の検索、ヘルプから始めます。

新しいメッセージを作成する
公式一覧には⌘Nと⇧⌘Kが新規メッセージ作成として併記されています。同じMac用の一覧で⇧⌘KはDMの閲覧にも掲載されています。両用途の使い分け条件・優先動作は資料で特定できず、実機でも未確認です。公式が併記する⇧⌘Kの代替は、DM閲覧と新規メッセージ作成の両用途を示す項目で確認してください。
公式の出典 ↗
検索を開始する
Slackの会話や一覧で(canvas内の検索操作を除く)
公式の出典 ↗
Slackの会話や一覧で(canvas内の検索操作を除く)
現在の会話で検索する
検索したい会話を開いているとき(canvas内の検索を除く)
公式の出典 ↗
検索したい会話を開いているとき(canvas内の検索を除く)
ヘルプを開く
公式の出典 ↗
ショートカットの一覧を表示する
公式キーボード操作ガイドのMac用表記です。主一覧の日本語向け本文は⌘・と記しており、資料間で一致しません。どの言語設定・配列で適用されるかは未確認です。⌘/をJIS上の特定の物理位置へ読み替えていません。
公式の出典 ↗

アプリと画面OS本体

アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。離席時の画面ロックもここで扱います。

Spotlightの表示を切り替える
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられていることが前提です。複数の入力ソースを使う場合、一部のmacOS版や設定では入力ソース切替と競合することがあります。入力ソースが切り替わる場合は、[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット]でSpotlightと入力ソースの割り当てを確認し、競合するショートカットを変更してください。同じApple出典の注記:「macOSの一部のバージョンでは、複数の入力ソース を使って複数の言語を入力している場合、これらのショートカットで入力ソースを切り替えることができます。」
公式の出典 ↗
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
アプリ一覧の表示を切り替える
Tahoe 26では[アプリ]の表示を切り替えます。
公式の出典 ↗
アプリを切り替える
公式の出典 ↗
メニューバーへフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
Dock へフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
アクティブなウインドウまたは次のウインドウへフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
最前面のウインドウを閉じる
公式の出典 ↗
使用中のアプリを終了
公式の出典 ↗
画面をロック
公式の出典 ↗

ファイルOS本体

書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。

書類を保存
書類の保存に対応するアプリで
公式の出典 ↗
書類の保存に対応するアプリで
Finder の新しいウインドウを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
[フォルダへ移動]ウインドウを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
ホームフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
ダウンロードフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
一つ上のフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
前後のフォルダへ移動
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
選択項目を開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
新しいフォルダを作る
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
開く・保存ダイアログでデスクトップフォルダを選ぶ
[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき
公式の出典 ↗
[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき

設定・権限OS本体

Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。

[システム設定]を開く
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているときSpotlightでアプリ名を検索して開く手順です。入力ソースが切り替わる場合は、Spotlightと入力ソースのショートカットの割り当てを確認してください。Mac全体の設定名は[システム設定]の検索フィールドで探せます。権限はサイドバーの[プライバシーとセキュリティ]から、確認したい機能の項目へ進みます。設定の検索と権限の道筋は、AppleのSequoia 15版とTahoe 26版のガイドで確認しています(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/26/mac/26 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/26/mac/26)。
→→
公式の出典 ↗
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
最前面のアプリの設定を開く
最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき
公式の出典 ↗
最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき

会話とチャンネルSlackMacのSlackデスクトップアプリで

チャンネルやDM、履歴、会話の詳細を開きます。

[ホーム]を開く
ナビゲーションバーで[ホーム]に番号1が割り当てられているとき主一覧は⌃1を[ホーム]に割り当てています。公式スクリーンリーダーガイドがSlackbotにアクセスできる利用者向けに掲載した既定順では、Slackbotが⌃1、[ホーム]が⌃2です。同ガイドはタブの並べ替えに応じて番号も変わると説明しています。Slackbotの有無だけで割り当てを決めず、⌃を押し続けてナビゲーションバーに表示される番号を確認してください。実機動作は未確認です。補足出典:https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/360000411963-Slack-%E3%81%A7%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%86
公式の出典 ↗
ナビゲーションバーで[ホーム]に番号1が割り当てられているとき
DMを閲覧する/新しいメッセージを作成する(使い分け未確認)
公式のMac用一覧では、⇧⌘KがDMの閲覧と新しいメッセージの作成の両方に掲載されています。この項目は同じキーの掲載用途をまとめた記録です。どの場面でどちらが動くか、使い分けの条件と優先動作は資料から特定できず、実機でも未確認です。両操作が同時に実行されるという意味ではありません。新しいメッセージ作成の⌘Nは別項目に掲載しています。
公式の出典 ↗
[アクティビティ]を開く
公式の出典 ↗
[その他]を開く
公式の出典 ↗
スレッドを開く
公式の出典 ↗
チャンネルをブラウズする
公式の出典 ↗
会話の詳細を開く
公式の出典 ↗
前のチャンネルやDMへ移動する
公式の出典 ↗
次のチャンネルやDMへ移動する
公式の出典 ↗
履歴を前に戻る
公式の出典 ↗
履歴を次に進む
公式の出典 ↗
メッセージ送信の取り消しを始める
送信から15秒以内で、同じ会話から移動せず、メッセージ入力欄が空で、送信を取り消す権限があるとき⌘Zで取り消しの確認に進み、必要に応じて[送信の取り消し]で確定します。条件と確認手順は公式の「メッセージの編集または削除」で照合(https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/202395258)。
公式の出典 ↗
送信から15秒以内で、同じ会話から移動せず、メッセージ入力欄が空で、送信を取り消す権限があるとき
名前を検索して会話を開く
⌘Kで検索フィールドを開き、名前を入力してReturnで会話を開く順次操作です。文字列は利用者が指定します。
→→
公式の出典 ↗
会話を新しいウインドウで開く
サイドバーのチャンネルまたはDMの名前にフォーカスがあるとき日本語ガイドの文は押下とフォーカスの順序が読み取りにくいため、同じ公式ガイドの英語本文も読み、名前にフォーカスしてから⌘Returnを押す文脈と照合しました。実機未確認です。
公式の出典 ↗
サイドバーのチャンネルまたはDMの名前にフォーカスがあるとき
[アクティビティ]を開く
ナビゲーションバーで[アクティビティ]に番号3が割り当てられているとき公式キーボード操作ガイドのMac用のキーです。主一覧の⇧⌘Mも既存項目に保全しています。CtrlをCommandへ置き換えず、Windows用のCtrl+Shift+3も混ぜていません。公式スクリーンリーダーガイドがSlackbotにアクセスできる利用者向けに掲載した既定順では、⌃3はDM、[アクティビティ]は⌃4です。同ガイドはタブの並べ替えに応じて番号も変わると説明しています。キーボード操作ガイドの⌃3を全利用者共通の固定キーとは扱わず、⌃を押し続けてナビゲーションバーに表示される番号を確認してください。実機動作は未確認です。補足出典:https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/360000411963-Slack-%E3%81%A7%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%86
公式の出典 ↗
ナビゲーションバーで[アクティビティ]に番号3が割り当てられているとき

未読メッセージSlackMacのSlackデスクトップアプリで

会話の既読状態と[全未読]での確認を扱います。

会話の最新の未読メッセージへ移動する
会話を開いているときこの項目は公式ショートカット一覧の「最新の未読」という説明を保っています。公式キーボード操作ガイドは同じ⌘Jを「最初の未読」と説明しています。ガイド側の記録も掲載していますが、実際の移動先や使い分け条件は未確認です。
公式の出典 ↗
会話を開いているとき
前の未読チャンネルやDMへ移動する
公式の出典 ↗
次の未読チャンネルやDMへ移動する
公式の出典 ↗
現在の会話のメッセージをすべて既読にする
通常の会話を開き、メッセージを入力しておらず、メニューも開いていないとき([全未読]を除く)公式キーボード操作ガイドは、Escで既読にする条件として、メッセージを入力していないこととメニューが開いていないことを挙げています。
公式の出典 ↗
通常の会話を開き、メッセージを入力しておらず、メニューも開いていないとき([全未読]を除く)
全メッセージを既読にする
公式の出典 ↗
[全未読]を開く
公式の出典 ↗
未読メッセージ間を移動する
[全未読]で
公式の出典 ↗
[全未読]で
メッセージのグループを既読にする
[全未読]で
公式の出典 ↗
[全未読]で
メッセージのグループを開く・折りたたむ
[全未読]で
公式の出典 ↗
[全未読]で

送信済みのメッセージSlackSlackの会話内のメッセージにフォーカスがあるとき

フォーカスがあるメッセージに対する操作です。編集・削除キーは、権限がある自分の投稿を対象に確認しています。他者の投稿に対する管理者権限での削除キーの適用は未確認です。

送信済みのメッセージを編集する
編集権限がある自分のメッセージで
公式の出典 ↗
編集権限がある自分のメッセージで
送信済みのメッセージを削除する
削除権限がある自分のメッセージでMac用のdeleteキーです。日本語の公式表ではキー名も「削除」と表記されています。このページで削除キーの使用を確認しているのは、削除権限がある自分のメッセージです。自分の投稿でも、ワークスペースやオーガナイゼーションの設定で削除権限が制限される場合があります。オーナーと管理者には他のメンバーの投稿を削除できる権限もありますが、その権限で他者の投稿をDeleteキーで削除できるかは未確認です。権限の説明は[Slack公式のメッセージ削除ガイド](https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/202395258-%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%81%AE%E7%B7%A8%E9%9B%86%E3%81%BE%E3%81%9F%E3%81%AF%E5%89%8A%E9%99%A4)を参照してください。
公式の出典 ↗
削除権限がある自分のメッセージで
スレッドを開始する・返信する
または
公式の出典 ↗
メッセージを転送する
公式の出典 ↗
メッセージのピン留めを切り替える
公式の出典 ↗
メッセージのブックマーク登録を切り替える
公式資料での名称は[ブックマーク]です。
公式の出典 ↗
公式資料での名称は[ブックマーク]です。
フォーカス中のメッセージより上を未読にする
公式の出典 ↗
メッセージのリマインダーを作成する
公式の出典 ↗
メッセージに絵文字リアクションを追加する
公式の出典 ↗

メッセージのメニューSlackSlackの会話内のメッセージにフォーカスがあるとき

メッセージの[その他のアクション]メニューを開く
メッセージにフォーカスがあり、Macのフルキーボードアクセスが有効なときメッセージにフォーカスを置いてから、TabとMを組み合わせて押します。Macのフルキーボードアクセスを使う操作です。実機動作、macOS各版での動作、JIS/USの物理位置、キーの再割り当ては未確認です。
公式の出典 ↗
メッセージにフォーカスがあり、Macのフルキーボードアクセスが有効なとき

会話のメッセージとスレッドSlackMacのSlackデスクトップアプリで会話内のメッセージをキーボードで読むとき

メッセージを読み進め、日付やスレッドを行き来するための操作です。

会話の最後のメッセージへフォーカスを移動する
空のメッセージ入力欄にフォーカスがあり、↑でメッセージへ移動する環境設定にしているとき↑の既定動作は最後に送信したメッセージの編集です。主一覧の環境設定の説明と、キーボード操作ガイドの空の入力欄から読み進める説明を合わせて条件を示しています。
公式の出典 ↗
空のメッセージ入力欄にフォーカスがあり、↑でメッセージへ移動する環境設定にしているとき
前日のメッセージの先頭までスクロールする
Mac用に明記されたFn+Shift+↑を保持しました。Windows用のShift+PageUpをMac用の代替にはしていません。スレッド内でも使えると公式ガイドにあります。
公式の出典 ↗
翌日のメッセージの先頭までスクロールする
Mac用に明記されたFn+Shift+↓を保持しました。Windows用のShift+PageDownをMac用の代替にはしていません。スレッド内でも使えると公式ガイドにあります。
公式の出典 ↗
一番古いメッセージへ移動する
Homeという公式のキー名を保持しています。小型キーボードでのFn等の代替は確認していません。スレッド内でも使えると公式ガイドにあります。
公式の出典 ↗
直近のメッセージへ移動する
基本操作表の日本語訳は「終了」ですが、同じガイドの読み進める節にはEndと明記されています。小型キーボードでの代替は推測していません。スレッド内でも使えると公式ガイドにあります。
公式の出典 ↗
最初の未読メッセージへフォーカスを移動する
公式キーボード操作ガイドの説明を独立した出典記録として残しています。主一覧は同じ⌘Jを「最新の未読」と説明しており、資料差を解消する適用条件・版・設定は未確認です。スレッド内でも使えるというガイドの説明も、実機での確認を意味しません。
公式の出典 ↗
メッセージを上または下へ読み進める
会話のメッセージを読む節の操作です。関連スレッド内でも同じキーが使えると公式ガイドにあります。
公式の出典 ↗
メッセージをスクロールする
会話またはスレッド内のメッセージを読む操作です。チェックボックスにフォーカスした場合のSpaceとは対象が異なります。
公式の出典 ↗
スレッドからメインの会話へ戻る
スレッド内にいるときスレッド内のどこからでも戻れるという公式ガイドの記述です。メッセージから→でスレッドを開く操作は既存のスレッド開始・返信の項目に対応します。
公式の出典 ↗
スレッド内にいるとき

メッセージとcanvasの文字SlackSlackのメッセージ入力欄またはcanvasの編集欄にカーソルがあるとき

メッセージの改行・選択と、メッセージやcanvasの文字の書式を扱います。入力欄だけに適用する操作は各項目に示します。

改行する
メッセージ入力欄にカーソルがあるとき
公式の出典 ↗
メッセージ入力欄にカーソルがあるとき
現在行の先頭までテキストを選ぶ
メッセージ入力欄にカーソルがあるとき
公式の出典 ↗
メッセージ入力欄にカーソルがあるとき
現在行の末尾までテキストを選ぶ
メッセージ入力欄にカーソルがあるとき
公式の出典 ↗
メッセージ入力欄にカーソルがあるとき
テキストを太字にする
書式を変えるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えるテキストを選んでいるとき
テキストを斜体にする
書式を変えるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えるテキストを選んでいるとき
テキストに下線を引く
書式を変えるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えるテキストを選んでいるとき
テキストに取り消し線を設定する
書式を変えるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えるテキストを選んでいるとき
テキストを引用する
書式を変えるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えるテキストを選んでいるとき
テキストをコード化する
書式を変えるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えるテキストを選んでいるとき
テキストをコードブロック化する
書式を変えるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えるテキストを選んでいるとき
テキストを箇条書きにする
書式を変えるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えるテキストを選んでいるとき
テキストを番号付きリストにする
書式を変えるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えるテキストを選んでいるとき
マークダウンの書式を適用する
公式の出典 ↗
書式設定を元に戻す
公式の出典 ↗
最後に送信したメッセージを編集する
メッセージ入力欄で、↑を既定の編集動作にしているとき主一覧の既定動作の説明です。キーボード操作ガイドは空の入力欄の↑をメッセージ移動の入口と説明しますが、主一覧はその動作にするには環境設定を調整すると記しています。空の入力欄なら常に移動できるとは断定していません。
公式の出典 ↗
メッセージ入力欄で、↑を既定の編集動作にしているとき

ファイルとスニペットSlackMacのSlackデスクトップアプリで

ファイルの送付とダウンロード一覧、スニペットを扱います。

ファイルをアップロードする
公式の出典 ↗
ダウンロードしたファイルをすべて表示する
公式の出典 ↗
新しいスニペットを作成する
公式の出典 ↗

canvasの文字とリストSlackSlackのcanvasを編集中で、書式を変えるテキストやリストにカーソルがあるとき

canvasの段落、見出し、リストを整えます。

段落の書式に変更する
書式を変えるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えるテキストを選んでいるとき
大見出しの書式に変更する
書式を変えるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えるテキストを選んでいるとき
中見出しの書式に変更する
書式を変えるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えるテキストを選んでいるとき
小見出しの書式に変更する
書式を変えるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えるテキストを選んでいるとき
チェックリストの書式に変更する
書式を変えるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えるテキストを選んでいるとき
箇条書きリストの書式に変更する
書式を変えるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えるテキストを選んでいるとき
番号付きリストの書式に変更する
書式を変えるテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えるテキストを選んでいるとき
見出しとリストのスタイルを切り替える
公式の出典 ↗

canvasとコメントSlackMacのSlackデスクトップアプリで

canvasを作り、コメントや検索、編集履歴を扱います。

新しいcanvasを作成する
公式の出典 ↗
コメントスレッドを表示する
canvasで
公式の出典 ↗
canvasで
リーダーまたは編集ビューを表示する
canvasで
公式の出典 ↗
canvasで
コンテキストメニューを開く
canvasで
公式の出典 ↗
canvasで
次の検索結果へ進む
canvas内で検索しているとき
公式の出典 ↗
canvas内で検索しているとき
前の検索結果へ戻る
canvas内で検索しているとき
公式の出典 ↗
canvas内で検索しているとき
canvas内で検索と置換をする
canvasで
公式の出典 ↗
canvasで
セクションのアンカーリンクをコピーする
canvasのセクションで
公式の出典 ↗
canvasのセクションで
最後の操作を元に戻す
canvasを編集中
公式の出典 ↗
canvasを編集中
最後の操作を再実行する
canvasを編集中
公式の出典 ↗
canvasを編集中
リストの項目を上へ移動する
canvasのリスト項目で
公式の出典 ↗
canvasのリスト項目で
リストの項目を下へ移動する
canvasのリスト項目で
公式の出典 ↗
canvasのリスト項目で

ハドルミーティングSlackMacのSlackデスクトップアプリで

ハドルミーティングへの参加と音声の切り替えです。

ハドルミーティングを開始・参加・退出・終了する
ハドルを利用できる会話で(現在の参加状態に応じて動作)
公式の出典 ↗
ハドルを利用できる会話で(現在の参加状態に応じて動作)
ハドルミーティングのミュートを切り替える
ハドルミーティングに参加中
公式の出典 ↗
ハドルミーティングに参加中

ワークスペースとタブSlackMacのSlackデスクトップアプリで

サインイン中のワークスペースとナビゲーションバーのタブを切り替えます。

ワークスペーススイッチャーを展開・折りたたむ
公式の出典 ↗
前のワークスペースに切り替える
複数のワークスペースにサインインしているとき
公式の出典 ↗
複数のワークスペースにサインインしているとき
次のワークスペースに切り替える
複数のワークスペースにサインインしているとき
公式の出典 ↗
複数のワークスペースにサインインしているとき
前のタブに切り替える
ナビゲーションバーのタブを利用しているとき
公式の出典 ↗
ナビゲーションバーのタブを利用しているとき
次のタブに切り替える
ナビゲーションバーのタブを利用しているとき
公式の出典 ↗
ナビゲーションバーのタブを利用しているとき

表示とプロフィールSlackMacのSlackデスクトップアプリで

ウインドウ、サイドバー、プロフィールの状態やフォーカスを扱います。

ステータスを設定する
公式の出典 ↗
左サイドバーのサイズを変更する
F6で左サイドバーへフォーカスを移動しているとき先にF6で該当するセクションへフォーカスを移動する必要があります。
公式の出典 ↗
F6で左サイドバーへフォーカスを移動しているとき
右サイドバーを非表示にする
右サイドバーが開いているとき
公式の出典 ↗
右サイドバーが開いているとき
全画面表示を切り替える
Slack公式一覧にも掲載されていますが、⌃⌘FはmacOSにもある全画面表示の操作です。Slackだけの専用キーではありません。
公式の出典 ↗
最後に閉じたウインドウを開く
公式の出典 ↗
[メンバーディレクトリ]を開く
公式の出典 ↗
次の項目へフォーカスを移動する
公式のキーボード操作ガイドでは、⌃⌘→もMacデスクトップアプリ用の代替として示されています。F6を含む既存の操作と同じ、項目間のフォーカス移動です。ブラウザ版の割り当てとは区別してください。実機では確認していません。
または
公式の出典 ↗
前の項目へフォーカスを移動する
公式のキーボード操作ガイドでは、⌃⌘←もMacデスクトップアプリ用の代替として示されています。F6を含む既存の操作と同じ、項目間のフォーカス移動です。ブラウザ版の割り当てとは区別してください。実機では確認していません。
または
公式の出典 ↗
メッセージに絵文字リアクションを追加する
公式HTMLの英語など向け掲載キーです(data-show-locales="en-us,en-gb,pt-br,ko-KR,ru")。公式の掲載区分を示す記録であり、JIS/USの物理配列や実際の言語設定への対応条件を確認したものではありません。日本語向けの⇧⌘_と英語など向けの⇧⌘\を、同一環境で使える代替と断定していません。メッセージにフォーカスしたRの操作も掲載しています。
公式の出典 ↗
現在の領域内でフォーカスを移動する
Slackの現在の領域内で要素間を移動するときTabで次へ、⇧Tabで前へ移動します。領域そのものを切り替えるF6/⇧F6とは区別します。
または
公式の出典 ↗
Slackの現在の領域内で要素間を移動するとき
リスト内の項目へフォーカスを移動する
メッセージやチャンネルなどのリストにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
メッセージやチャンネルなどのリストにフォーカスがあるとき
チェックボックスの選択を切り替える
チェックボックスにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
チェックボックスにフォーカスがあるとき

アクティビティの項目SlackMacのSlackデスクトップアプリの[アクティビティ]で

通知や返信を確認し、項目を既読にしたり整理したりします。

アクティビティのメッセージに返信する
対象の項目にフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
対象の項目にフォーカスがあるとき
アクティビティの項目の選択を切り替える
対象の項目にフォーカスがあるとき公式ガイドの[アクティビティ]内の操作です。会話内のメッセージにフォーカスしたR(絵文字リアクション)などとは対象が異なります。
公式の出典 ↗
対象の項目にフォーカスがあるとき
アクティビティの項目を既読にする
対象の項目にフォーカスがあるとき公式ガイドの[アクティビティ]内の操作です。会話内のメッセージにフォーカスしたR(絵文字リアクション)などとは対象が異なります。
公式の出典 ↗
対象の項目にフォーカスがあるとき
アクティビティの項目をクリアする
対象の項目にフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
対象の項目にフォーカスがあるとき
アクティビティのフィード内を移動する
公式の出典 ↗
このページについて

確認日 / 更新

SlackでチャンネルやDMを行き来し、未読を追って投稿に返信したり編集したりするときに、目的に合うキー操作を探すための一覧である。ファイルのアップロードやcanvasの編集、ハドルミーティングの開始・参加なども扱う。対象はmacOS Sequoia 15・Tahoe 26上のSlackデスクトップ版で、資料の基準日は2026年10月30日である。2026年11月1日に操作の追加と条件の再照合を行っており、個別の確認日は各項目に示す。

メッセージにフォーカスを合わせて使うキーもあり、操作対象や入力欄の状態によって使えるキーや働きが変わるため、条件・注記と合わせて読む必要がある。キーボードの言語設定による違いは、JIS/USの物理配列の違いへ推定で置き換えていない。配列図の切替も、両配列でのキー位置や動作の確認を示すものではない。確認記録は公式資料との照合であり、アプリ版やOS・配列ごとの実機動作は未確認である。資料間で説明が異なる操作は、その差を注記している。

任意の番号を指定してワークスペースやタブを切り替える汎用の操作と、日本語向けの絵文字リアクションの組み合わせは未収録である。

SlackのMacデスクトップアプリで、チャンネルやDM、未読メッセージを確認し、メッセージの編集や書式設定、ファイルの送付、canvas、ハドルミーティングを扱うためのショートカットキー一覧です。2026年10月30日にSlack公式ヘルプのMac用の表と、送信取り消しの条件を照合しています。確認記録は公式資料との対応を示し、実機での動作確認を示すものではありません。WindowsやLinuxの割り当て、ポインターのクリックを必要とする操作は含めていません。JISとUSの配列図を切り替えても、両配列での記号キーの位置や動作を確認済みという意味ではありません。入力欄、フォーカスのあるメッセージ、全未読、canvasでは同じキーの役割が変わるため、分類と項目の条件を合わせて確認してください。

macOS Sequoia 15とTahoe 26の操作を対象にしています。アプリによって使える操作が異なり、変更したキーボード設定にも影響されます。

🌐はFn(Function)または地球儀キーを表します。Fキーに明るさ調節などが割り当てられている場合は、Fnと組み合わせて標準のファンクションキーを送ります。

記号キーの説明は公式資料の表記を保ち、US配列を基準にしています。配列図はJIS/USを切り替えて表示できます。JIS図は表示上の補助であり、JIS実機でキー位置や動作を検証したことを示すものではありません。

Finderでの操作と文章編集中の操作は条件を分けています。同じ組み合わせでも、操作対象によって働きが変わります。

このページの共有macOSパックには、アプリの切り替え、ファイル、設定の入口など21操作を掲載しています。コントロールセンターと通知センターを開くキーは含めておらず、macOSの全機能を網羅するものではありません。

参照した現行資料に含まれるmacOS 27以降専用の操作は収録していません。

Slackの公式ヘルプにはキーボード言語ごとの記号キーの分岐があります。この記事ではその違いをUSとJISの物理配列へ推定で割り当てていません。

F1・F6・PageUp・PageDownは公式のキー名で示しています。標準のFキー入力にFn(🌐)が必要な設定ではFnを併用してください。小型キーボードのPageキー代替は今回確認していません。

[環境設定]を開く⌘,、ウインドウを閉じる⌘W、アプリを終了する⌘Qは共有OSパックの同じ操作を使い、Slackの名前空間へ重複作成していません。

⌘Jは公式のショートカット一覧では会話の最新の未読メッセージ、公式のキーボード操作ガイドでは最初の未読メッセージへの移動と説明されています。この資料差は実機で確認していません。

2026年11月1日に公式キーボード操作ガイドの全本文と主一覧のMac用各表・本文の補足を再照合しました。領域内の移動、会話の検索と新しいウインドウ、メッセージの読み進め、[アクティビティ]内の操作などを補完しています。実機の検証はしていません。

⇧⌘Kは同じ公式一覧に新規メッセージ作成とDM閲覧の両用途が記載されています。どの場面でどちらになるかは未確認です。公式ガイドと主一覧の⌘Jの移動先、ショートカット一覧を開く記号キーにも資料差があり、出典ごとの説明を確認してください。

絵文字リアクションの組み合わせは公式ヘルプでキーボード言語別に掲載されています。この一覧には英語など向けの⇧⌘\を掲載し、日本語向けの組み合わせはまだ含めていません。これらをJIS/USの配列差や同じ環境の代替キーと断定していません。ショートカット一覧についても、操作ガイドの⌘/と主一覧の日本語向け表記⌘・の適用条件は未確認です。

Macのフルキーボードアクセスが有効で、会話内のメッセージにフォーカスがあるときに、Tab+Mで[その他のアクション]メニューを開く操作を追加しました。この一覧には、番号でワークスペースを切り替える操作、番号でタブを切り替える操作、日本語向けに掲載された絵文字リアクションの組み合わせを、まだ含めていません。前後のワークスペースやタブへの切り替え、メッセージにフォーカスした状態でのRによるリアクションは、それぞれの項目に掲載しています。

メッセージ入力欄の↑は、主一覧では既定で最後の送信メッセージを編集し、環境設定を変えると会話の最後のメッセージへ移動すると説明されています。ガイドの「空の入力欄から↑で読む」という案内を、設定にかかわらず常に動く操作とは扱っていません。

公式一覧はメッセージ用の書式キーをcanvasの文字にも使えると説明しています。[メッセージの入力と書式]のテキスト書式キーもcanvasで利用できる掲載記録がありますが、入力欄を前提にした改行・選択操作まで一律に拡張したものではありません。canvas専用の見出し・リスト・検索・編集操作はそれぞれの分類に掲載しています。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。