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Slack ショートカットキー一覧

Mac ブラウザ版

表示中:macOSの版:macOS Tahoe 26 / ブラウザ:Google Chrome / Chromeの版:現行版(確認日時点) / Slackの利用環境:Web版(確認日時点)

利用環境を読み込んでいます…

はじめにSlackMacのChromeでSlackを開いているとき

会話を開く手順と、ブラウザ内でフォーカスを移動するキーから始められます。

チャンネルやメンバーとの会話を開く
→→
公式の出典 ↗
フォーカスを次の項目へ移動する
最上段のキーを標準のファンクションキーとして送れる設定のときフォーカスの移動は補足資料のブラウザ列を採用しています。
公式の出典 ↗
最上段のキーを標準のファンクションキーとして送れる設定のとき
フォーカスを前の項目へ移動する
最上段のキーを標準のファンクションキーとして送れる設定のときフォーカスの移動は補足資料のブラウザ列を採用しています。
公式の出典 ↗
最上段のキーを標準のファンクションキーとして送れる設定のとき
現在のセクション内でフォーカスを移動する
フォーカスの移動は補足資料のブラウザ列を採用しています。
または
公式の出典 ↗
メッセージやチャンネルのリスト内でフォーカスを移動する
メッセージやチャンネルのリスト内のアイテムにフォーカスがあるとき文字を入力するメッセージフィールドでの上下方向キーとは区別します。チャンネルやDMへ直接移る⌥+↑・↓とは別に、リスト内のアイテム間でフォーカスを移す操作です。
公式の出典 ↗
メッセージやチャンネルのリスト内のアイテムにフォーカスがあるとき
Slackのヘルプを開く
最上段のキーを標準のファンクションキーとして送れる設定のとき
公式の出典 ↗
最上段のキーを標準のファンクションキーとして送れる設定のとき

チャンネルとDMSlackSlackの会話を扱うとき

新しいメッセージを作る
公式のMac向け一覧では、新しいメッセージの作成に⌘+Nと⇧+⌘+Kが、別の行ではDMの閲覧にも⇧+⌘+Kが掲載されています。⇧+⌘+Kでどちらの操作が行われるか、その発動条件や、二つの記載が同じ表示・結果を指すかは未確認です。Chromeとのキーの優先順位は実機未確認です。
または
公式の出典 ↗
前のチャンネルやDMへ移動する
公式の出典 ↗
次のチャンネルやDMへ移動する
公式の出典 ↗
前の未読チャンネルやDMへ移動する
公式の出典 ↗
次の未読チャンネルやDMへ移動する
公式の出典 ↗
会話の詳細を開く
公式の出典 ↗
会話の履歴を戻る
公式の出典 ↗
会話の履歴を進む
公式の出典 ↗
現在の会話を検索する
Slackの[環境設定] › [詳細設定] › [検索オプション]で[Cmd F で Slack 検索を開始します]にチェックを入れているとき公式一覧では⌘+Fを現在の会話の検索として掲載しています。ブラウザでSlackの検索を開くための設定は、公式の検索設定記事に従います。同記事が説明するのはSlackの検索を開くところまでで、現在の会話に自動で絞り込まれるかは同記事では確認できません。MacのChromeでの実機動作は未確認です。設定の出典: https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/4402305240723-%E6%A4%9C%E7%B4%A2%E3%81%AE%E7%92%B0%E5%A2%83%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%82%92%E8%A1%8C%E3%81%86
公式の出典 ↗
Slackの[環境設定] › [詳細設定] › [検索オプション]で[Cmd F で Slack 検索を開始します]にチェックを入れているとき
Slackの検索を開始する
会話を開いているとき
公式の出典 ↗
会話を開いているとき
現在の会話を既読にする
メッセージ入力が空で、メニューを開いておらず、会話のメッセージ一覧にいるとき入力中やメニュー表示中のEscとは区別します。条件は「キーボードでSlackを使いこなす」の注記に基づきます。
公式の出典 ↗
メッセージ入力が空で、メニューを開いておらず、会話のメッセージ一覧にいるとき
全メッセージを既読にする
公式の出典 ↗

ワークスペースとSlackのタブSlackMacのChromeでSlackを開いているとき

ワークスペースの切替一覧を展開・折りたたみする
公式の出典 ↗
前のワークスペースへ切り替える
複数のワークスペースにサインインしているとき
公式の出典 ↗
複数のワークスペースにサインインしているとき
次のワークスペースへ切り替える
複数のワークスペースにサインインしているとき
公式の出典 ↗
複数のワークスペースにサインインしているとき
[ホーム]を開く
Slackのナビゲーションバーで[ホーム]に番号1が割り当てられているとき公式のMac向けショートカット一覧は⌃+1を[ホーム]として掲載しています。一方、公式「Slack でスクリーンリーダーを使う」のタブリストアイテム節は、Slackbotを利用できる人の既定の並びで[Slackbot]に⌃+1、[ホーム]に⌃+2を示し、番号は変更後のタブの順序に対応すると説明しています。[ホーム]の番号が常に1とは限りません。主一覧では⌃を押し続けるとタブの割当番号を確認できると案内されています。利用中の[ホーム]の割当番号を確認してください。現在のMacのChrome版での配置・番号表示・動作は実機未確認です。補足出典: https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/360000411963-Use-Slack-with-a-screen-reader
公式の出典 ↗
Slackのナビゲーションバーで[ホーム]に番号1が割り当てられているとき
[その他]を開く
公式の出典 ↗
[メンバーディレクトリ]を開く
公式の出典 ↗
前のSlackタブへ切り替える
Slackのナビゲーションバーのタブを扱うときSlackのナビゲーションバーのタブです。Chromeのタブとは別です。
公式の出典 ↗
Slackのナビゲーションバーのタブを扱うとき
次のSlackタブへ切り替える
Slackのナビゲーションバーのタブを扱うときSlackのナビゲーションバーのタブです。Chromeのタブとは別です。
公式の出典 ↗
Slackのナビゲーションバーのタブを扱うとき
番号を指定してSlackタブへ切り替える
Slackのナビゲーションバーのタブを扱うとき番号はCtrlを押し続けて確認します。公式に範囲の指定がないため、固定の番号一覧や配列別の代替キーには展開していません。
→
公式の出典 ↗
Slackのナビゲーションバーのタブを扱うとき
[全未読]を開く
公式の出典 ↗
新しいcanvasを作る
公式の出典 ↗

サイドバーとプロフィールSlackMacのChromeでSlackを開いているとき

左サイドバーの幅を変更する
ブラウザ用のフォーカス移動キー⌘+F6で左サイドバーへフォーカスを移しているとき一般一覧の脚注はF6でこの領域へ移動するよう案内しています。ブラウザ版の領域間移動は補足資料の⌘+F6を参照してください。
公式の出典 ↗
ブラウザ用のフォーカス移動キー⌘+F6で左サイドバーへフォーカスを移しているとき
右サイドバーを非表示にする
右サイドバーが表示されているとき
公式の出典 ↗
右サイドバーが表示されているとき
ステータスを設定する
公式の出典 ↗
全画面表示を切り替える
MacのChrome全体の全画面表示にも関わる操作です。Slackのメッセージ領域だけを拡大する操作ではありません。
公式の出典 ↗

メッセージとスレッドSlackSlackのメッセージにフォーカスがあるとき

入力欄ではなく、操作したいメッセージにフォーカスを移してから使います。

送信済みメッセージを編集する
自分の送信済みメッセージで、編集が許可されているとき
公式の出典 ↗
自分の送信済みメッセージで、編集が許可されているとき
送信済みメッセージを削除する
自分の送信済みメッセージで、削除が許可されているとき
公式の出典 ↗
自分の送信済みメッセージで、削除が許可されているとき
スレッドを開始する、または返信する
または
公式の出典 ↗
メッセージを転送する
公式の出典 ↗
メッセージのピン留めを切り替える
公式の出典 ↗
メッセージのブックマークを切り替える
公式の出典 ↗
フォーカス中のメッセージより前を未読にする
公式の出典 ↗
メッセージのリマインダーを作る
公式の出典 ↗
メッセージに絵文字リアクションを追加する
公式の出典 ↗

作成中のメッセージとファイルSlackSlackでメッセージやファイルを扱うとき

最後に送信したメッセージを編集する
空のメッセージフィールドで、↑による編集がデフォルト設定のままのとき環境設定を変えると、↑は会話の最後のメッセージへのフォーカス移動になります。
公式の出典 ↗
空のメッセージフィールドで、↑による編集がデフォルト設定のままのとき
直前のメッセージ送信を取り消す
送信から15秒以内で、同じ会話を開いたまま、入力欄が空で、送信取消の権限があるとき確認が表示されたら[送信の取り消し]で確定します。送信内容は入力欄へ戻ります。条件と確認手順: https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/202395258-メッセージの編集または削除
公式の出典 ↗
送信から15秒以内で、同じ会話を開いたまま、入力欄が空で、送信取消の権限があるとき
新しいスニペットを作る
公式の出典 ↗
ダウンロード済みファイルを表示する
ファイルをダウンロードした後、その一覧を表示する操作です。ファイルのアップロード用キーはデスクトップ専用なので収録していません。
公式の出典 ↗
メッセージに絵文字リアクションを追加する
US配列と英語のキーボード言語を使うとき公式はキーボード言語によって異なると注記しています。US向けのバッククォートだけを収録し、JISや他言語の記号位置・代替は未確認です。メッセージにフォーカスしてRを押す方法も利用できます。
公式の出典 ↗
US配列と英語のキーボード言語を使うとき

メッセージの文字と段落SlackSlackのメッセージフィールドにカーソルがあるとき

現在行の先頭までの文字を選ぶ
公式の出典 ↗
現在行の最後までの文字を選ぶ
公式の出典 ↗
メッセージを改行する
公式の出典 ↗
文字を太字にする
書式を変えたいテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えたいテキストを選んでいるとき
文字を斜体にする
書式を変えたいテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えたいテキストを選んでいるとき
文字に下線を付ける
書式を変えたいテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えたいテキストを選んでいるとき
文字に取り消し線を付ける
書式を変えたいテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えたいテキストを選んでいるとき
選んだ文字を引用する
書式を変えたいテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えたいテキストを選んでいるとき
選んだ文字をコード化する
書式を変えたいテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えたいテキストを選んでいるとき
選んだ文字をコードブロック化する
書式を変えたいテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えたいテキストを選んでいるとき
文字を箇条書きにする
書式を変えたいテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えたいテキストを選んでいるとき
文字を番号付きリストにする
書式を変えたいテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
書式を変えたいテキストを選んでいるとき
マークダウンの書式を適用する
公式の出典 ↗
書式設定を取り消す
書式設定を行った直後で、入力欄が空の送信取消条件に当たらないとき
公式の出典 ↗
書式設定を行った直後で、入力欄が空の送信取消条件に当たらないとき

ハドルミーティングSlackSlackのチャンネルまたはDMで

ハドルミーティングを開始・参加・退出・終了する
会話や参加状況に応じて、開始・参加・退出・終了の操作になります。
公式の出典 ↗
ハドルのミュートを切り替える
ハドルミーティングに参加しているとき
公式の出典 ↗
ハドルミーティングに参加しているとき

未読メッセージSlackSlackの[全未読]で

メッセージ間を移動する
公式の出典 ↗
メッセージのグループを既読にする
公式の出典 ↗
メッセージのグループを開閉する
公式の出典 ↗

canvasの本文とコメントSlackSlackのcanvas内で

コメントのスレッドを表示する
公式の出典 ↗
リーダーまたは編集ビューを表示する
公式の出典 ↗
コンテキストメニューを開く
公式の出典 ↗
canvasの本文を検索する
公式一覧にはcanvas内のテキスト検索として⌘+Fが掲載されています。公式の検索設定記事では、ブラウザの⌘+Fは通常、開いているタブまたはウインドウ内を検索し、[環境設定] › [詳細設定] › [検索オプション]の[Cmd F で Slack 検索を開始します]にチェックを入れるとSlackの検索を開けると説明しています。ただし、この一般設定がcanvas内検索にも必要か、canvas内検索・Slackの検索・Chromeの検索のどれが優先されるか、canvas内での発動条件は同記事では確認できません。MacのChromeでの実機動作は未確認です。設定の出典: https://slack.com/intl/ja-jp/help/articles/4402305240723-%E6%A4%9C%E7%B4%A2%E3%81%AE%E7%92%B0%E5%A2%83%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%82%92%E8%A1%8C%E3%81%86
公式の出典 ↗
次の検索結果へ移動する
canvas内の検索結果があるとき
公式の出典 ↗
canvas内の検索結果があるとき
前の検索結果へ移動する
canvas内の検索結果があるとき
公式の出典 ↗
canvas内の検索結果があるとき
canvasで検索・置換する
公式の出典 ↗
セクションのアンカーリンクをコピーする
公式の出典 ↗
最後の操作を取り消す
公式の出典 ↗
最後の操作をやり直す
公式の出典 ↗
リストの項目を上へ移動する
リストの項目内にカーソルがあるとき
公式の出典 ↗
リストの項目内にカーソルがあるとき
リストの項目を下へ移動する
リストの項目内にカーソルがあるとき
公式の出典 ↗
リストの項目内にカーソルがあるとき

canvasの見出しとリストSlackSlackのcanvasで書式を変えるテキストを選んでいるとき

段落の書式に変更する
公式の出典 ↗
大見出しの書式に変更する
公式の出典 ↗
中見出しの書式に変更する
公式の出典 ↗
小見出しの書式に変更する
公式の出典 ↗
チェックリストの書式に変更する
公式の出典 ↗
箇条書きの書式に変更する
公式の出典 ↗
番号付きリストの書式に変更する
公式の出典 ↗
見出しとリストのスタイルを切り替える
公式の出典 ↗

アプリと画面OS本体

アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。離席時の画面ロックもここで扱います。

Spotlightの表示を切り替える
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられていることが前提です。複数の入力ソースを使う場合、一部のmacOS版や設定では入力ソース切替と競合することがあります。入力ソースが切り替わる場合は、[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット]でSpotlightと入力ソースの割り当てを確認し、競合するショートカットを変更してください。同じApple出典の注記:「macOSの一部のバージョンでは、複数の入力ソース を使って複数の言語を入力している場合、これらのショートカットで入力ソースを切り替えることができます。」
公式の出典 ↗
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
アプリ一覧の表示を切り替える
Tahoe 26では[アプリ]の表示を切り替えます。
公式の出典 ↗
アプリを切り替える
公式の出典 ↗
メニューバーへフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
Dock へフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
アクティブなウインドウまたは次のウインドウへフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
使用中のアプリを終了
公式の出典 ↗
画面をロック
公式の出典 ↗

ファイルOS本体

書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。

選択項目を開く、またはファイル選択ダイアログを開く
公式の出典 ↗
書類を保存
書類の保存に対応するアプリで
公式の出典 ↗
書類の保存に対応するアプリで
Finder の新しいウインドウを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
[フォルダへ移動]ウインドウを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
ホームフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
ダウンロードフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
一つ上のフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
前後のフォルダへ移動
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
選択項目を開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
新しいフォルダを作る
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
開く・保存ダイアログでデスクトップフォルダを選ぶ
[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき
公式の出典 ↗
[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき

設定・権限OS本体

Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。

[システム設定]を開く
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているときSpotlightでアプリ名を検索して開く手順です。入力ソースが切り替わる場合は、Spotlightと入力ソースのショートカットの割り当てを確認してください。Mac全体の設定名は[システム設定]の検索フィールドで探せます。権限はサイドバーの[プライバシーとセキュリティ]から、確認したい機能の項目へ進みます。設定の検索と権限の道筋は、AppleのSequoia 15版とTahoe 26版のガイドで確認しています(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/26/mac/26 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/26/mac/26)。
→→
公式の出典 ↗
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
最前面のアプリの設定を開く
最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき
公式の出典 ↗
最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき

タブChromeMacのChromeで

最後のタブに移動する
公式の出典 ↗
前のタブに移動する
タブが複数開いているとき
公式の出典 ↗
タブが複数開いているとき
次のタブに移動する
タブが複数開いているとき
公式の出典 ↗
タブが複数開いているとき
現在のタブまたはポップアップを閉じる
公式の出典 ↗

アドレスバーとウェブ検索ChromeMacのChromeで

ウェブを検索する
公式の出典 ↗

ページ内の検索結果ChromeMacのChromeで

選んだテキストでページ内を検索する
ページ内の検索バーが開いていて、検索したいテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
ページ内の検索バーが開いていて、検索したいテキストを選んでいるとき
検索語句に一致する前の部分に移動する
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
公式の出典 ↗
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
検索語句に一致する次の部分に移動する
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
公式の出典 ↗
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
このページについて

確認日 / 更新

Slackで会話を探し、未読を確認しながらメッセージを作成・編集するときに、目的からキー操作を引ける一覧である。ハドルミーティングやcanvasの編集、画面内の操作対象をキーボードで移す操作も扱う。

対象はMacのGoogle Chromeで使うSlack Web版である。2026年10月30日時点の初期のキー割り当てを公式資料と照合し、検索設定には11月1日の追加照合を反映している。実機動作は未確認で、macOS Sequoia 15・Tahoe 26の版別の確認状況は項目ごとに異なる。JIS・USの表示選択は記号キーの位置や動作の同一性を保証せず、未確認の配列別代替は含めていない。F1・F6は設定によってfnキーの併用が必要な場合がある。

ブラウザで⌘+FからSlack検索を開くにはSlack側の設定を有効にする。現在の会話への自動絞り込みやcanvas内での発動条件、Slack・canvas・Chromeの検索の優先順位は未確認である。OS・Chromeと重なるほかのキーも、優先順位を実機では確認していない。

デスクトップ専用の操作は対象外である。Slackの⌘+JはWeb版への適用と未読メッセージの移動先の記載が資料間で揃わないため未収録である。Slack固有の⌘+W・⇧+⌘+Wも、Web版で閉じる・再表示する対象が未確認のため収録していない。⌘+WはChromeのタブまたはポップアップを閉じる操作として別に扱う。

macOSのGoogle Chromeで利用するWeb版を対象とし、初期のキー割り当てを公式資料と照合しています。実機でキーを押した動作確認ではありません。

JIS・USは表示する配列の選択肢です。両配列の記号キーの位置や、すべての操作の動作が同じという意味ではありません。資料が示さない配列別の代替は加えていません。

F1・F6は標準のファンクションキーを送れる設定で使います。最上段に別の機能が割り当てられたApple製キーボードでは、fnキーが必要な場合があります。機種別の代替キーは列挙していません。

共有のmacOS・Chrome操作は元のID・条件・出典・版別の確認記録を保持しています。macOSの版別の確認状況と、アプリのWeb版の資料照合を区別してください。

ブラウザやOSと重なるキーも、対象アプリの公式記載に基づいています。Chrome内でどの機能が優先して受け取るかは実機未確認です。

Slack公式一覧の**付きはデスクトップアプリ専用です。ブラウザ版では収録せず、フォーカス移動は公式の「キーボードでSlackを使いこなす」のブラウザ列を採用しています。

⌘+Fについては、2026年11月1日に公式の検索設定記事を追加照合しました。ブラウザでSlackの検索を開くには、Slackの[環境設定] › [詳細設定] › [検索オプション]で[Cmd F で Slack 検索を開始します]にチェックを入れる設定が案内されています。この説明から現在の会話への自動絞り込みやcanvas内での発動条件・Chrome検索との優先順位までは確認できません。対象2項目の注記を確認してください。実機動作は未確認です。

Slackのタブ番号は並び順に対応します。[ホーム]の⌃+1は[ホーム]に番号1が割り当てられている場合として掲載し、公式資料の配置例の違いとMacのChrome版で未確認の範囲を項目の補足に示しています。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。