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Microsoft PowerPoint ショートカットキー一覧

Windows ブラウザ版

表示中:Windowsの版:Windows 11 / ブラウザ:Google Chrome / Chromeの版:現行版(確認日時点) / PowerPointの版:Web版(確認日時点)

利用環境を読み込んでいます…

はじめにはじめに

取り消しや検索、編集領域を行き来するための入口です。

直前の操作を取り消す
PowerPoint Web版で取り消せる操作があるとき
公式の出典 ↗
PowerPoint Web版で取り消せる操作があるとき
直前の操作をやり直す
PowerPoint Web版でやり直せる操作があるとき
公式の出典 ↗
PowerPoint Web版でやり直せる操作があるとき
[検索]ダイアログを開く
PowerPoint Web版の編集モードで
公式の出典 ↗
PowerPoint Web版の編集モードで
次の領域へ移動する
PowerPoint Web版で領域間を移動するときスライド、ノート、ステータスバー、タイトルバー、リボン、サムネイルの領域間を巡回します。モダンコメントのWeb版一覧では、開いているコメントの領域も巡回先として記載されています。
公式の出典 ↗
PowerPoint Web版で領域間を移動するとき
前の領域へ移動する
PowerPoint Web版で領域間を移動するときスライド、ノート、ステータスバー、タイトルバー、リボン、サムネイルの領域間を巡回します。モダンコメントのWeb版一覧では、開いているコメントの領域も巡回先として記載されています。
公式の出典 ↗
PowerPoint Web版で領域間を移動するとき

プレゼンテーションPowerPoint

新規作成と印刷を扱います。Web版の編集内容は自動保存されます。

プレゼンテーションを印刷する
公式の出典 ↗
新しいプレゼンテーションを作る
Chromeのアドレスバーに入力できる状態のときアドレスバーに移ってから行う手順です。「ppt.new」の代わりに「PowerPoint.new」と入力し、Enterを押す方法もあります。
→
公式の出典 ↗
Chromeのアドレスバーに入力できる状態のとき

[ファイル]メニューPowerPointWindowsのPowerPoint Web版をスクリーンリーダーで使用中

[ファイル]メニューを開く
PowerPoint Web版のメインビューで
公式の出典 ↗
PowerPoint Web版のメインビューで
[ファイル]メニューの項目を開く
[ファイル]メニューが開いているとき
→
公式の出典 ↗
[ファイル]メニューが開いているとき
[ファイル]内の追加オプションを移動する
[ファイル]内で追加オプションのウィンドウが開いているとき
または
公式の出典 ↗
[ファイル]内で追加オプションのウィンドウが開いているとき
[ファイル]メニューを終了する
[ファイル]メニューが開いているとき
公式の出典 ↗
[ファイル]メニューが開いているとき

スライドPowerPoint

閲覧するスライドの切り替えと、サムネイル内での並べ替えを分けて示します。

新しいスライドを挿入する
PowerPoint Web版のサムネイル・スライド・ノートのいずれかにフォーカスがあり、挿入位置のスライドを選んでいるとき
公式の出典 ↗
PowerPoint Web版のサムネイル・スライド・ノートのいずれかにフォーカスがあり、挿入位置のスライドを選んでいるとき
次のスライドへ移動する
PowerPoint Web版のサムネイルまたはスライドにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
PowerPoint Web版のサムネイルまたはスライドにフォーカスがあるとき
前のスライドへ移動する
PowerPoint Web版のサムネイルまたはスライドにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
PowerPoint Web版のサムネイルまたはスライドにフォーカスがあるとき
スライドを1つ上へ移動する
サムネイル内でスライドを選んでいるとき
公式の出典 ↗
サムネイル内でスライドを選んでいるとき
スライドを1つ下へ移動する
サムネイル内でスライドを選んでいるとき
公式の出典 ↗
サムネイル内でスライドを選んでいるとき
スライドを先頭へ移動する
サムネイル内でスライドを選んでいるとき
公式の出典 ↗
サムネイル内でスライドを選んでいるとき
スライドを末尾へ移動する
サムネイル内でスライドを選んでいるとき
公式の出典 ↗
サムネイル内でスライドを選んでいるとき

スライドショーPowerPoint

発表の開始、アニメーションやスライドの進行、字幕、終了の操作です。

スライドショーで指定のスライドへ移動する
スライドショー中
→→
公式の出典 ↗
スライドショー中
キャプション・字幕のオン・オフを切り替える
スライドショー中
公式の出典 ↗
スライドショー中
スライドショーを最初から開始する
PowerPoint Web版でプレゼンテーションを開いているとき
公式の出典 ↗
PowerPoint Web版でプレゼンテーションを開いているとき
現在のスライドからスライドショーを開始する
PowerPoint Web版でプレゼンテーションを開いているとき
公式の出典 ↗
PowerPoint Web版でプレゼンテーションを開いているとき
次のアニメーションを実行する、または次のスライドに進む
スライドショー中(アニメーションとスライドのどちらに進むかの分岐条件は公式表に記載なし)MicrosoftのWeb版表は、次のアニメーションの実行と次のスライドへの移動を「または」で示しています。アニメーションの設定や再生状態に応じてどちらになるかの規則は記載されていません。具体的な分岐と端末での動作は未確認です。
公式の出典 ↗
スライドショー中(アニメーションとスライドのどちらに進むかの分岐条件は公式表に記載なし)
前のアニメーションを実行する、または前のスライドに戻る
スライドショー中(前のアニメーションと前のスライドのどちらが対象になるかの分岐条件は公式表に記載なし)MicrosoftのWeb版表は、前のアニメーションの実行と前のスライドへの移動を「または」で示しています。アニメーションの設定や再生状態に応じてどちらになるかの規則は記載されていません。具体的な分岐と端末での動作は未確認です。
公式の出典 ↗
スライドショー中(前のアニメーションと前のスライドのどちらが対象になるかの分岐条件は公式表に記載なし)
スライドショーを終了する
スライドショー中
公式の出典 ↗
スライドショー中

編集PowerPoint

テキスト・オブジェクト・スライドに共通する操作です。

選んだ内容を切り取る
PowerPoint Web版でテキスト・オブジェクト・スライドを選んでいるとき
公式の出典 ↗
PowerPoint Web版でテキスト・オブジェクト・スライドを選んでいるとき
選んだ内容をコピーする
PowerPoint Web版でテキスト・オブジェクト・スライドを選んでいるとき
公式の出典 ↗
PowerPoint Web版でテキスト・オブジェクト・スライドを選んでいるとき
切り取った内容やコピーした内容を貼り付ける
PowerPoint Web版の編集先にフォーカスがあり、切り取りまたはコピーした内容があるとき
公式の出典 ↗
PowerPoint Web版の編集先にフォーカスがあり、切り取りまたはコピーした内容があるとき
選んだ内容を削除する
PowerPoint Web版で削除するテキスト・オブジェクト・スライドを選んでいるとき
公式の出典 ↗
PowerPoint Web版で削除するテキスト・オブジェクト・スライドを選んでいるとき

図形・オブジェクトPowerPointPowerPoint Web版の編集モードで、対象の図形・オブジェクトを選んでいるとき

オブジェクトを複製する
公式の出典 ↗
図形を移動する
公式の出典 ↗
スライド内のオブジェクトをすべて選ぶ
スライド内でオブジェクトを扱っているとき
公式の出典 ↗
スライド内でオブジェクトを扱っているとき
オブジェクトを1つ背面へ移動する
公式の出典 ↗
オブジェクトを最背面へ移動する
日本語版の操作名[オブジェクトを元に戻します]では重なり順が不明なため、最背面を指す英語版の「Send the object to back」を主出典にしています。英語版の同じWeb版表のWindows列も照合しています。日本語版: https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/powerpoint/use-keyboard-shortcuts-to-create-powerpoint-presentations 。英語版: https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/powerpoint/use-keyboard-shortcuts-to-create-powerpoint-presentations 。英語の記載: Send the object to back. Ctrl+Shift+Left bracket ([) ⌘+Shift+Option+Left bracket ([)
公式の出典 ↗
オブジェクトを1つ前方へ移動する
公式の出典 ↗
オブジェクトを前面へ移動する
1つ前方へ動かす操作と区別し、重なり順の最前面へ移します。英語版の同じWeb版表のWindows列も照合しています。日本語版: https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/powerpoint/use-keyboard-shortcuts-to-create-powerpoint-presentations 。英語版: https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/powerpoint/use-keyboard-shortcuts-to-create-powerpoint-presentations 。英語の記載: Bring the object to front. Ctrl+Shift+Right bracket (]) ⌘+Shift+F
公式の出典 ↗
オブジェクトを時計回りに15度回転する
公式の出典 ↗
オブジェクトを反時計回りに15度回転する
公式の出典 ↗

プレースホルダーPowerPointPowerPoint Web版の編集モードで

次のプレースホルダーへ移動する
スライド内でプレースホルダー間を移動するとき
公式の出典 ↗
スライド内でプレースホルダー間を移動するとき
プレースホルダーを選ぶ・編集する
現在のプレースホルダーにフォーカスがあるとき公式資料は、EnterまたはF2で現在のプレースホルダーを選ぶか編集すると案内しています。どのキー・状態で選ぶ操作になり、どのキー・状態で編集になるかは記載されていません。実機での分岐は未確認です。
または
公式の出典 ↗
現在のプレースホルダーにフォーカスがあるとき
プレースホルダーのテキスト編集を終了する
プレースホルダーのテキストを編集中
公式の出典 ↗
プレースホルダーのテキストを編集中

文字PowerPointPowerPoint Web版でテキストを編集中

書式なしでテキストを貼り付ける
貼り付けるテキストがクリップボードにあり、テキストの挿入位置で編集中のとき。ChromeでCtrl+Shift+Vを使う際の拡張機能要件は、公式記事では明確に切り分けられていません。MicrosoftのWeb版一覧と日英のコピー・貼り付け記事はCtrl+Shift+Vを書式なし貼り付けのキーとして掲載しています。コピー・貼り付け記事では、[ホーム] › [クリップボード] › [貼り付け] › [テキストのみ貼り付け]のメニュー手順の直後に、Chromeで「このコマンド」を使うにはOffice拡張機能が必要と案内しています。直前のメニューコマンドの要件は確認できますが、同じ要件がキー単独にも適用されるかは明記されていません。ショートカットの拡張機能が必須とも不要とも確定できず、Chromeでの実動作と拡張機能の現在の提供状況は未確認です。補足資料: https://support.microsoft.com/ja-jp/powerpoint/copy-and-paste-in-powerpoint-for-the-web / https://support.microsoft.com/en-us/powerpoint/copy-and-paste-in-powerpoint-for-the-web 。
公式の出典 ↗
貼り付けるテキストがクリップボードにあり、テキストの挿入位置で編集中のとき。ChromeでCtrl+Shift+Vを使う際の拡張機能要件は、公式記事では明確に切り分けられていません。
左の1文字を削除する
テキストの挿入位置にカーソルがあり、文字の範囲を選んでいないとき
公式の出典 ↗
テキストの挿入位置にカーソルがあり、文字の範囲を選んでいないとき
左の1語を削除する
テキストの挿入位置にカーソルがあり、文字の範囲を選んでいないとき
公式の出典 ↗
テキストの挿入位置にカーソルがあり、文字の範囲を選んでいないとき
右の1文字を削除する
テキストの挿入位置にカーソルがあり、文字の範囲を選んでいないとき
公式の出典 ↗
テキストの挿入位置にカーソルがあり、文字の範囲を選んでいないとき
右の1単語を削除する
単語の間にカーソルがあるとき
公式の出典 ↗
単語の間にカーソルがあるとき

文字の範囲PowerPointPowerPoint Web版でテキストを編集中

テキストボックス内の文字をすべて選ぶ
アクティブなテキストボックス内で編集中
公式の出典 ↗
アクティブなテキストボックス内で編集中
プレースホルダーやノート内をすべて選ぶ
プレースホルダーまたはノート内で編集中
公式の出典 ↗
プレースホルダーまたはノート内で編集中
右の1文字を選ぶ
公式の出典 ↗
左の1文字を選ぶ
公式の出典 ↗
右の1単語を選ぶ
公式の出典 ↗
左の1単語を選ぶ
公式の出典 ↗
1行上の同じ位置までを選ぶ
公式の出典 ↗
1行下の同じ位置までを選ぶ
公式の出典 ↗
段落の先頭までを選ぶ
公式の出典 ↗
段落の末尾までを選ぶ
公式の出典 ↗
行の先頭までを選ぶ
公式の出典 ↗
行の末尾までを選ぶ
公式の出典 ↗
プレースホルダーやノートの先頭までを選ぶ
公式の出典 ↗
プレースホルダーやノートの末尾までを選ぶ
公式の出典 ↗

文字のカーソルPowerPointPowerPoint Web版でテキストを編集中

カーソルを右へ1文字移動する
公式の出典 ↗
カーソルを左へ1文字移動する
公式の出典 ↗
カーソルを右へ1単語移動する
公式の出典 ↗
カーソルを左へ1単語移動する
公式の出典 ↗
カーソルを1行上へ移動する
公式の出典 ↗
カーソルを1行下へ移動する
公式の出典 ↗
行の末尾へ移動する
公式の出典 ↗
行の先頭へ移動する
公式の出典 ↗
1段落上へ移動する
公式の出典 ↗
1段落下へ移動する
公式の出典 ↗
テキストボックスの末尾へ移動する
公式の出典 ↗
テキストボックスの先頭へ移動する
公式の出典 ↗

文字の書式PowerPointPowerPoint Web版で書式を変えるテキストを選んでいるとき

文字サイズを大きくする
公式の「Shift+右山かっこ(>)」という論理キー表記を保持しています。JISとUSで記号の位置や生成に使うキーが同じとはみなしていません。
公式の出典 ↗
文字サイズを小さくする
公式の「Shift+左山かっこ(<)」という論理キー表記を保持しています。JISとUSで記号の位置や生成に使うキーが同じとはみなしていません。
公式の出典 ↗
文字に太字を適用する
公式の出典 ↗
文字に斜体を適用する
公式の出典 ↗
文字に下線を適用する
公式の出典 ↗
文字に直接設定した書式を解除する
公式の出典 ↗

段落PowerPointPowerPoint Web版で対象の段落内にカーソルがあるとき

段落を左揃えにする
公式の出典 ↗
段落を中央揃えにする
公式の出典 ↗
段落を右揃えにする
公式の出典 ↗
段落を両端揃えにする
公式の出典 ↗

表PowerPointPowerPoint Web版で表のセル内にカーソルがあるとき

表の次のセルへ移動する
末尾の行の最後のセル以外で
公式の出典 ↗
末尾の行の最後のセル以外で
表の前のセルへ移動する
公式の出典 ↗
表の次の行へ移動する
公式の出典 ↗
表の前の行へ移動する
公式の出典 ↗
新しい段落を開始する
公式の出典 ↗
表の下部に行を追加する
末尾の行の最後のセルにカーソルがあるとき
公式の出典 ↗
末尾の行の最後のセルにカーソルがあるとき

コメントPowerPoint

スレッド間の移動と、スレッド内の返信の移動はフォーカスの位置によって変わります。

新しいコメントを追加する
PowerPoint Web版の編集モードで
公式の出典 ↗
PowerPoint Web版の編集モードで
次のコメントスレッドへ移動する
コメントウィンドウが開いていて、コメントスレッド間を移動するとき
公式の出典 ↗
コメントウィンドウが開いていて、コメントスレッド間を移動するとき
前のコメントスレッドへ移動する
コメントウィンドウが開いていて、コメントスレッド間を移動するとき
公式の出典 ↗
コメントウィンドウが開いていて、コメントスレッド間を移動するとき
コメントスレッドを展開する
コメントウィンドウが開いていて、対象のコメントスレッドにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
コメントウィンドウが開いていて、対象のコメントスレッドにフォーカスがあるとき
コメントスレッドを折りたたむ
コメントウィンドウが開いていて、展開済みのコメントスレッドにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
コメントウィンドウが開いていて、展開済みのコメントスレッドにフォーカスがあるとき
スレッド内の次の返信へ移動する
コメントウィンドウが開いていて、スレッド内の返信をたどっているとき
公式の出典 ↗
コメントウィンドウが開いていて、スレッド内の返信をたどっているとき
前の返信または親コメントへ移動する
コメントウィンドウが開いていて、スレッド内の返信をたどっているとき
公式の出典 ↗
コメントウィンドウが開いていて、スレッド内の返信をたどっているとき
返信ボックスへフォーカスを移動する
コメントウィンドウが開いていてフォーカスがあるとき(返信ボックスへ移る直前の要素は公式表に記載なし)公式表は返信ボックスへの移動キーをTabとしています。モダンコメントのWeb版説明では、Tabでコメント内の要素を順にたどり、返信ボックスもその移動先に含まれます。この項目は到達先を示すもので、どの要素からTabを1回押せば到達するかは公式表に記載がありません。開始要素ごとの押下回数と実動作は未確認です。補足資料: https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/powerpoint/use-keyboard-shortcuts-to-navigate-modern-comments-in-powerpoint 。
公式の出典 ↗
コメントウィンドウが開いていてフォーカスがあるとき(返信ボックスへ移る直前の要素は公式表に記載なし)
コメントや返信を編集する
コメントウィンドウが開いていて、親コメントまたは返信にフォーカスがあるときTabは[その他のスレッドアクション]まで、下矢印は[コメントの編集]まで繰り返します。モダンコメントのWeb版手順で、最後にEnterを押して編集へ入るところまで確認しています。Macでは同じEnter/ReturnキーをReturnと表記しています。
→→→
公式の出典 ↗
コメントウィンドウが開いていて、親コメントまたは返信にフォーカスがあるとき
コメントや返信を投稿する・編集内容を保存する
コメントウィンドウ内でコメントや返信を入力中、または編集中
公式の出典 ↗
コメントウィンドウ内でコメントや返信を入力中、または編集中
コメントウィンドウを開く
PowerPoint Web版の編集モードで、コメントウィンドウが非表示のときリボンのアクセスキーを表示したあと、Z、Cを順に押します。
→→
公式の出典 ↗
PowerPoint Web版の編集モードで、コメントウィンドウが非表示のとき
コメント内の次の要素へ進む
コメントウィンドウが開いていて、内部の操作要素にフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
コメントウィンドウが開いていて、内部の操作要素にフォーカスがあるとき
コメント内の前の要素へ移動する
コメントウィンドウが開いていて、内部の操作要素にフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
コメントウィンドウが開いていて、内部の操作要素にフォーカスがあるとき
返信のテキストを選ぶ
コメントウィンドウ内で返信テキストを編集中
公式の出典 ↗
コメントウィンドウ内で返信テキストを編集中
返信のテキストをコピーする
コメントウィンドウ内で返信テキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
コメントウィンドウ内で返信テキストを選んでいるとき
コメントのアンカーへフォーカスを移動する
コメントウィンドウで、アンカー付きのコメントを選んでいるときアンカーはコメントを結び付けたテキスト・オブジェクト・スライドです。
公式の出典 ↗
コメントウィンドウで、アンカー付きのコメントを選んでいるとき
アンカー付きコメントへフォーカスを移動する
コメントウィンドウが開いていて、コメントのアンカーとなるオブジェクトを選んでいるときアンカーはコメントを結び付けたテキスト・オブジェクト・スライドです。
公式の出典 ↗
コメントウィンドウが開いていて、コメントのアンカーとなるオブジェクトを選んでいるとき
コメントの操作メニュー内を移動する
コメントの[その他のスレッドアクション]または[その他のコメントアクション]メニューが開いているとき
公式の出典 ↗
コメントの[その他のスレッドアクション]または[その他のコメントアクション]メニューが開いているとき

リボンPowerPointPowerPoint Web版の編集モードで

作成用一覧はリボンタブ/オプション間を左右矢印とする一方、スクリーンリーダー用ガイドは簡略化リボンとスキャンモードをオフにしてTabで移動すると案内する。用途と前提を別の分類/条件に保持し、一方へ統一していない。

別のリボンタブへ移動する
リボンタブにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
リボンタブにフォーカスがあるとき
リボンで選んだオプションを実行する
実行するリボンオプションにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
実行するリボンオプションにフォーカスがあるとき
リボン内のオプション間を移動する
リボン内のオプションやコントロールにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
リボン内のオプションやコントロールにフォーカスがあるとき
リボン内の機能グループ間を移動する
[単線]リボンの機能グループ内にフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
[単線]リボンの機能グループ内にフォーカスがあるとき
リボンにアクセスキーを表示する
公式の出典 ↗
[検索]へ移動する
PowerPoint Web版の編集モードで
公式の出典 ↗
PowerPoint Web版の編集モードで
ボタンをアクティブにする
リボンのボタンまたは分割ボタンにフォーカスがあるとき
または
公式の出典 ↗
リボンのボタンまたは分割ボタンにフォーカスがあるとき
リストを開く
リボンのリストにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
リボンのリストにフォーカスがあるとき
項目を選ぶ
リボンのリストが開いているとき
→
公式の出典 ↗
リボンのリストが開いているとき
選んだリボンタブ内にアクセスする
リボンタブにフォーカスがあるとき(作成用一覧の記載。リボンの種類やスクリーンリーダーの状態による適用範囲は未確定)作成用一覧はTabを1回押して選択中タブのリボンへ入ると案内しています。スクリーンリーダー用のWeb版ガイドは、簡略化されたリボンとスキャンモードをオフにした状態で、Tabをタブ間の移動、Enterをタブの選択と最初のオプションへの移動に使います。両資料の結果を分ける条件は作成用一覧に明記されておらず、使用中の状態でどちらの案内が当てはまるかは実機未確認です。補足資料: https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/powerpoint/use-a-screen-reader-to-explore-and-navigate-powerpoint 。
公式の出典 ↗
リボンタブにフォーカスがあるとき(作成用一覧の記載。リボンの種類やスクリーンリーダーの状態による適用範囲は未確定)

リボン(スクリーンリーダー)PowerPointWindowsのPowerPoint Web版をスクリーンリーダーで使用中

MicrosoftのWeb版ガイドは、リボン内のキー操作に先立ち、簡略化されたリボンとスクリーンリーダーのスキャンモードをオフにするよう案内しています。

簡略化されたリボンをオフに切り替える
簡略化されたリボンがオンのとき表示と読み上げを確認して進みます。
→→→
公式の出典 ↗
簡略化されたリボンがオンのとき
リボンタブ間を移動する
簡略化されたリボンとスキャンモードがオフで、リボンタブにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
簡略化されたリボンとスキャンモードがオフで、リボンタブにフォーカスがあるとき
タブを選ぶ
簡略化されたリボンとスキャンモードがオフで、選ぶリボンタブにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
簡略化されたリボンとスキャンモードがオフで、選ぶリボンタブにフォーカスがあるとき
リボンのオプション間を移動する
簡略化されたリボンとスキャンモードがオフで、リボンのオプションにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
簡略化されたリボンとスキャンモードがオフで、リボンのオプションにフォーカスがあるとき
メニューを展開する
簡略化されたリボンとスキャンモードがオフで、折りたたまれたリボンのメニューにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
簡略化されたリボンとスキャンモードがオフで、折りたたまれたリボンのメニューにフォーカスがあるとき

作業ウィンドウPowerPointPowerPoint Web版の作業ウィンドウ内のオプションにフォーカスがあるとき

作業ウィンドウの前後のオプションへ移動する
または
公式の出典 ↗

アプリと画面OS本体

[スタート]や検索でアプリを見つけ、開いているウィンドウを切り替え、閉じるための操作です。離席時の画面ロックもここで扱います。

[スタート]メニューを開く・閉じる
公式の出典 ↗
Windows の検索を開く
または
公式の出典 ↗
タスク バーの次のアプリへ順にフォーカスを移す
Win+Tの順方向の移動を表す項目です。前のアプリへ戻るWin+Shift+Tは逆方向の操作です。
公式の出典 ↗
[タスク ビュー]を開く
公式の出典 ↗
タスク スイッチャーで候補を順方向に選び、ウィンドウを切り替える
Windows デスクトップで、切り替え先のウィンドウが開いているときAlt を押したまま Tab を押すと、切り替える候補を順に変えられます。
公式の出典 ↗
Windows デスクトップで、切り替え先のウィンドウが開いているとき
作業中のウィンドウを閉じる
Windows デスクトップで、作業中のウィンドウがあるとき開いているウィンドウがないときは、シャットダウンを選ぶダイアログ ボックスが表示されます。日本語の主引用は閉じる動作の抜粋です。ウィンドウがない場合の補足条件は、日本語版(https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)と補助出典の英語版(https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)のWindows 11節で確認しました。英語版の記載は「If no windows are open, prompt to shutdown.」です。現在の日本語版にも同条件の記載があります。実機確認や電源操作は行っていません。
公式の出典 ↗
Windows デスクトップで、作業中のウィンドウがあるとき
[ファイル名を指定して実行]を開く
実行する名前は、開いたダイアログ ボックスに入力します。
公式の出典 ↗
パソコンをロックする
公式の出典 ↗

ファイルOS本体

エクスプローラーでのファイル管理・フォルダー移動と、開く・保存ダイアログでの親フォルダーへの移動です。エクスプローラー専用の操作は各項目の条件に示します。

エクスプローラーを開く
公式の出典 ↗
アドレス バーにフォーカスを置く
エクスプローラーでAlt+DとCtrl+Lはアドレスバーの選択・フォーカス移動、F4は現在のパスを変更するためのアドレスバーの選択として、Windows 11向けエクスプローラー一覧に載っています。
またはまたは
公式の出典 ↗
エクスプローラーで
1つ上のフォルダーへ移動する
エクスプローラーで、現在の場所に移動できる親フォルダーがあるとき
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、現在の場所に移動できる親フォルダーがあるとき
前のフォルダーへ戻る
エクスプローラーで、前に表示したフォルダーの履歴があるときBackspaceを使うときは、フォルダー表示側にフォーカスを置きます。検索ボックス、アドレスバー、名前の変更欄などで文字を編集中は、Backspaceは文字削除のキーです。Microsoft公式の同じページは、文字編集時のBackSpaceをカーソルの左側の文字の削除として説明しています。
または
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、前に表示したフォルダーの履歴があるとき
履歴の次のフォルダーを見る
エクスプローラーで、戻った履歴に次のフォルダーがあるとき
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、戻った履歴に次のフォルダーがあるとき
新しいフォルダーを作る
エクスプローラーで
公式の出典 ↗
エクスプローラーで
選んだ項目の名前を変更する
エクスプローラーで、名前を変更する項目を選んでいるとき
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、名前を変更する項目を選んでいるとき
選んだ項目のプロパティを見る
エクスプローラーで、項目を選んでいるとき
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、項目を選んでいるとき
選んだ項目をごみ箱へ移す
エクスプローラーで、削除する項目を選んでいるときごみ箱へ移す削除です。ごみ箱に移動せず完全に削除する操作とは異なります。
または
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、削除する項目を選んでいるとき
開く・保存ダイアログで1つ上のフォルダーを開く
[名前を付けて保存]または[開く]ダイアログ ボックスで、フォルダーが選択されているとき
公式の出典 ↗
[名前を付けて保存]または[開く]ダイアログ ボックスで、フォルダーが選択されているとき

設定・権限OS本体

設定を探すには[設定]を開きます。アプリの権限は[設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[アプリのアクセス許可]から確認したい機能の項目へ進みます。プライバシーの設定で制御できる範囲はアプリによって異なります。

[設定]を開く
公式の出典 ↗
[設定]の[アクセシビリティ]を開く
公式の出典 ↗

タブChromeWindowsのChromeで

右端のタブに移動する
公式の出典 ↗
前のタブに移動する
タブが複数開いているとき
または
公式の出典 ↗
タブが複数開いているとき
次のタブに移動する
タブが複数開いているとき
または
公式の出典 ↗
タブが複数開いているとき
現在のタブを閉じる
現在のChromeウィンドウで最後のタブを閉じると、そのウィンドウも閉じます。Google公式の「Chrome でタブを管理する」にある、ウィンドウ内の全タブを閉じてウィンドウを閉じる説明に基づきます。https://support.google.com/chrome/answer/2391819?co=GENIE.Platform%3DDesktop&hl=ja
または
公式の出典 ↗

ページ内の検索結果ChromeWindowsのChromeで

検索語句に一致する前の部分に移動する
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
公式の出典 ↗
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
検索語句に一致する次の部分に移動する
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
公式の出典 ↗
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
このページについて

確認日 / 更新

スライドの文字や図形を整え、発表中の進行をキーボードで操作したい場面に使う、PowerPoint Web版のショートカット一覧である。全選択のキーでも、スライド上のオブジェクトと、編集中のテキストボックス内の文字とでは対象が変わるため、各項目の選択状態やフォーカスの条件が手掛かりになる。

対象はWindows 11のGoogle Chromeで利用するWeb版であり、2026年10月30日時点の確認内容を掲載している。内容は公式資料との照合に基づき、特定のChrome版やJIS・US配列の実機で全操作を試した記録ではない。資料は米国配列を基準とするため、JIS配列での記号の位置や必要な修飾キーを同一とは扱わず、未確認の代替キーは載せていない。デスクトップ版・モバイル版・買切版のキーや、クリック・ドラッグの併用を要する操作は収録範囲に含めず、他ブラウザでの対応も未確認である。

Google ChromeでPowerPoint Web版を使うための操作集です。Microsoft公式のWeb版一覧の対象OS列を出典照合しています。Chromeでの全キーの実機試験や、OS各版との組合せ試験を行った記録ではありません。MicrosoftはWeb版にMicrosoft Edgeを推奨しています。

編集用と発表用の操作を分けています。同じキーでも、文字の編集中、オブジェクトを選んでいるとき、サムネイル、コメント、リボンでは結果が変わります。各分類と操作の条件を確認してください。

PowerPoint Web版は変更を自動保存します。OS本体のファイル操作はエクスプローラーやWindowsのダイアログで使います。エクスプローラーはPCとクラウド上のファイルやフォルダーを扱います。Web版のプレゼンテーション保存・読込をOSの[開く]や[保存]のキーで行えるという意味ではありません。F1やCtrl+Oなどはブラウザが受け取るとMicrosoftが案内しています。

公式資料は米国配列を基準としており、ほかの配列ではキーが一致しない場合があります。JISとUSの記号の物理位置を同じとは扱っていません。記号は公式が示す論理キーで記録し、配列別の未確認の代替キーを追加していません。

デスクトップ版・モバイル版・買切版のキー、ポインターのクリックやドラッグを必要とする操作は収録していません。他ブラウザでの対応や、JIS・USの各端末での動作確認を保証するものではありません。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。