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PowerPoint のショートカットキー一覧(Mac・Microsoft 365)

PowerPoint · Microsoft 365 for Mac・デスクトップ版(2026-10-30出典照合)

対象・配列・利用条件

/ 確認日 / 更新

スライドの文字や図形を整えるときと、完成した資料を発表するときでは、必要なキー操作も異なる。この一覧はMacのMicrosoft 365版PowerPointデスクトップアプリを対象に、作成・編集から全画面のスライドショーまで、作業の目的に合うキーを探すためのものである。文字を太字にする操作のように、対象の文字を選んでから使うものもある。編集中かスライドショー中かという違いと併せて、各項目の画面や選択状態の条件を確かめる必要がある。Web版・Windows版・買い切り版の操作は対象に含めない。

キー表記はUS配列を基準としており、JIS/USの配列図を切り替えても、JISでの記号の物理位置や動作が確認済みになるわけではない。Fキーを使う項目は標準のファンクションキーを送れる設定を前提とし、macOSやユーティリティの割り当てとの競合は各項目の注記で確認する。アプリ操作は2026年10月30日時点の公式資料と照合したもので、アプリやOSの版、配列ごとの実機試験は行っていない。

対象はMicrosoft 365 for Macのデスクトップ版です。アプリ固有の操作はMicrosoft公式資料のmacOS節で照合し、実機試験はしていません。Web版・Windows版・買い切り版には適用範囲を広げていません。

Microsoftの一覧はUS配列を基準にしています。JIS/USの図の切り替えは配列の補助表示で、記号の物理位置やJISでの動作を確認済みという意味ではありません。括弧・山かっこ・チルダなどの記号は、公式資料の記号を保っています。

🌐はFn(Function)または地球儀キー、⌃はControl、⌥はOption、⇧はShift、⌘はCommandです。Macのdeleteキーは⌫と表示しています。

アプリのFキー操作は、F1・F2などを標準のファンクションキーとして直接送れる設定を条件にしています。明るさや音量が変わる設定ではFnが必要になる場合があります。公式資料にないFn併用の組み合わせを追加したものではありません。

macOSやユーティリティの割り当てと競合することがあります。公式が競合を示す操作は各項目の注記も確認してください。

共有のmacOS操作は入力seedのID・分類・キー・出典・確認記録・すべてのvariantsを保全しています。macOS Sequoia 15/Tahoe 26の確認範囲は、各共有操作の既存の確認記録に従います。アプリ操作のsource記録はOSの各版での実機確認を表しません。

表示中:macOSの版:macOS Tahoe 26 / PowerPointの版:Microsoft 365 for Mac

利用環境を読み込んでいます…

はじめにPowerPointPowerPointで編集中に

この場面について

新しいプレゼンテーションとスライドを作り、必要ならヘルプを開くところから始めます。発表の開始や発表中の操作は、それぞれの分類に分けています。

キー・操作できること
プレゼンテーションを新しく作る
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新しいプレゼンテーションを作成する。 ⌘ + N

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スライドを追加する
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新しいスライドを追加する。 ⌘ + Shift + N

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Fキーを標準のファンクションキーとして直接送れる設定で
[ヘルプ]メニューを開く
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ヘルプ メニューを表示する。 F1

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プレゼンテーションPowerPointPowerPointで編集中に

キー・操作できること
テンプレートギャラリーから作る
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PowerPoint テンプレート ギャラリーからテンプレートを使用して新しいプレゼンテーションを作成します。 ⌘ + Shift + P

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最近使ったファイルを開く
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最近使用したファイルを開く。 ⌘ + Shift + O

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別の名前・場所・形式で保存する
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別の名前、場所、ファイル形式でプレゼンテーションを保存する ⌘ + Shift + S

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プレゼンテーションを印刷する
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プレゼンテーションを印刷する。 ⌘ + P

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[名前を付けて保存]などのコマンド中に
実行中のコマンドをキャンセルする
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コマンドをキャンセルする ( [名前を付けて保存] など)。 Esc キー

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スライドPowerPointPowerPointでスライドを扱っているとき

キー・操作できること
スライドを選んでいるとき
選んだスライドを複製する
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選択したスライドをコピーする。 ⌘ + Shift + D

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スライドの背景を設定する
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スライドの背景を設定する。 ⌘ + Shift + 2

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スライドショーを実行していないとき
次のスライドへ移る
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次のスライドに移動する。 PageDown

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スライドショーを実行していないとき
前のスライドへ戻る
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前のスライドに戻る。 PageUp

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スライドまたはセクションを選んでいるとき
選んだスライドやセクションを1つ上へ移動する
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選択したスライドまたはセクションの並び順を上に移動する。 ⌘ + ↑

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スライドまたはセクションを選んでいるとき
選んだスライドやセクションを1つ下へ移動する
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選択したスライドまたはセクションの並び順を下に移動する。 ⌘ + ↓

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スライドまたはセクションを選んでいるとき
選んだスライドやセクションを先頭へ移動する
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選択したスライドまたはセクションを先頭に移動する。 ⌘ + Shift + ↑

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スライドまたはセクションを選んでいるとき
選んだスライドやセクションを末尾へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
選択したスライドまたはセクションを末尾に移動する。 ⌘ + Shift + ↓

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[スライド一覧]表示またはサムネイルウィンドウで
スライドをすべて選ぶ
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スライド一覧 表示またはサムネイル ウィンドウで、すべてのスライドを選択する。 ⌘ + A

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図形とオブジェクトPowerPointPowerPointでオブジェクトを選んでいるとき

キー・操作できること
選んだオブジェクトを複製する
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選択したオブジェクトを複製する。 Control + D

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または
別のオブジェクトを選ぶTabで順に、Shift+Tabで逆順に巡回します。
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別のオブジェクトを選択する (オブジェクトが選択されているとき)。 目的のオブジェクトを選択するまで、Tab または Shift + Tab を繰り返す。

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スライド内のオブジェクトをすべて選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
スライド上のすべてのオブジェクトを選択する。 ⌘ + A

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複数のオブジェクトを選んでいるとき
オブジェクトをグループにする
公式の出典公式ページ ↗
選択したオブジェクトをグループ化する。 ⌘ + Option + G

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グループを選んでいるとき
グループ化を解除する
公式の出典公式ページ ↗
選択したオブジェクトのグループ化を解除する。 ⌘ + Option + Shift + G

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オブジェクトを再グループ化する
公式の出典公式ページ ↗
選択したオブジェクトを再グループ化する。 ⌘ + Option + J

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オブジェクトを最前面へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
オブジェクトを前面に移動します。 ⌘ + Shift + F

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オブジェクトを最背面へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
オブジェクトを最背面に移動します。 ⌘ + Shift + B

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オブジェクトを1段前へ移動する
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オブジェクトを 1 つの位置に前方に移動します。 ⌘ + Option + Shift + F

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オブジェクトを1段後ろへ移動する
公式の出典公式ページ ↗
オブジェクトを 1 つ背面に移動する。 ⌘ + Option + Shift + B

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オブジェクトを時計回りに15度回す
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選択したオブジェクトを時計回りに 15 度回転します。 Option キー + →キー

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オブジェクトを反時計回りに15度回す
公式の出典公式ページ ↗
選択したオブジェクトを反時計回りに 15 度回転します。 Option キー + ←キー

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選択中の環境の確認記録はありません。

オブジェクトのサイズを変更する
公式の出典公式ページ ↗
選択したオブジェクトのサイズを変更する。 Shift + 方向キー

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選択中の環境の確認記録はありません。

または
矢印方向へオブジェクトを移動する
公式の出典公式ページ ↗
選択したオブジェクトを方向キーの向きへ移動する。 方向キーまたは ⌘ + 方向キー

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オブジェクトの書式を設定する
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選択したオブジェクトを書式設定する。 ⌘ + Shift + 1

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オブジェクト内の文字を選ぶ
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オブジェクト内のテキストを選択する (オブジェクトを選んでいるとき)。 Return キー

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選択中の環境の確認記録はありません。

編集汎用的な操作PowerPointで編集中に

キー・操作できること
直前の操作を取り消す
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直前の操作を元に戻します。 ⌘ + Z

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直前の操作を繰り返す
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直前の操作を繰り返します。 ⌘ + Y

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選んだ文字・オブジェクト・スライドを切り取る
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選択したテキスト、オブジェクト、スライドを切り取る。 ⌘ + X

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選んだ文字・オブジェクト・スライドをコピーする
公式の出典公式ページ ↗
選択したテキスト、オブジェクト、スライドをコピーする。 ⌘ + C

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切り取り・コピーした内容を貼り付ける
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切り取りまたはコピーしたテキスト、オブジェクト、スライドを貼り付ける。 ⌘ + V

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選択中の環境の確認記録はありません。

[形式を選択して貼り付け]を開く
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[形式を選択して貼り付け] ダイアログ ボックスを開く。 ⌘ + Control + V

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選択中の環境の確認記録はありません。

文字やオブジェクトの書式をコピーする
公式の出典公式ページ ↗
選択したオブジェクトまたはテキストの書式をコピーする。 ⌘ + Shift + C

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選択中の環境の確認記録はありません。

コピーした書式を貼り付ける
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コピーした書式を、選択したオブジェクトまたはテキストに貼り付ける。 ⌘ + Shift + V

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アニメーションと動画PowerPointPowerPointで編集中に

キー・操作できること
アニメーションのあるオブジェクトを選んでいるとき
アニメーションをコピーする
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アニメーションをコピーする。 ⌘ + Option + Shift + C

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貼り付け先のオブジェクトを選んでいるとき
アニメーションを貼り付ける
公式の出典公式ページ ↗
アニメーションを貼り付ける。 ⌘ + Option + Shift + V

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選択中の環境の確認記録はありません。

音声または動画オブジェクトを選んでいるとき
メディアの再生と一時停止を切り替える
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メディアを再生または一時停止する。 Space キー

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検索汎用的な操作PowerPointで編集中に

キー・操作できること
[プレゼンテーション内を検索]を開く
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[プレゼンテーション内を検索] フィールドを開く。 ⌘ + F

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選択中の環境の確認記録はありません。

[検索と置換]ウィンドウを開く
公式の出典公式ページ ↗
[検索と置換] ウィンドウを開く。 ⌘ + Shift + H

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選択中の環境の確認記録はありません。

文字の選択PowerPointPowerPointで文字を編集しているとき

キー・操作できること
右の1文字を選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
カーソルの右の 1 文字を選択する。 Shift キー + →キー

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選択中の環境の確認記録はありません。

左の1文字を選ぶ
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カーソルの左の 1 文字を選択する。 Shift キー + ←キー

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選択中の環境の確認記録はありません。

単語の末尾まで選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
単語の末尾までを選択する。 Shift + Option + →

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選択中の環境の確認記録はありません。

単語の先頭まで選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
単語の先頭までを選択する。 Shift + Option + ←

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選択中の環境の確認記録はありません。

1行上の同じ位置まで選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
カーソル位置から 1 行上の同じ位置までを選択する。 Shift + ↑

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選択中の環境の確認記録はありません。

1行下の同じ位置まで選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
カーソル位置から 1 行下の同じ位置までを選択する。 Shift + ↓

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行頭までの文字を選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
行の先頭までのすべてのテキストを選択する。 ⌘ + Shift + ←

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選択中の環境の確認記録はありません。

行末までの文字を選ぶ
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行の末尾までのすべてのテキストを選択する。 ⌘ + Shift + →

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選択中の環境の確認記録はありません。

段落の末尾まで選ぶ
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カーソル位置から段落の末尾までを選択する。 Shift + Option + ↓

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選択中の環境の確認記録はありません。

段落の先頭まで選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
カーソル位置から段落の先頭までを選択する。 Shift + Option + ↑

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選択中の環境の確認記録はありません。

文字が入っているオブジェクトを選ぶ
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オブジェクトを選択する (オブジェクト内のテキストが選択されているとき)。 Esc

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文字とカーソルPowerPointPowerPointで文字を編集しているとき

キー・操作できること
左の1文字を削除する
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左にある文字を 1 文字削除する。 Delete

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左の1語を削除する
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左側の 1 語を削除します。 ⌘ + Delete

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右の1文字を削除する
公式の出典公式ページ ↗
右に 1 文字削除する。 Fn + Delete

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カーソルが単語と単語の間にあるとき
右の1語を削除する
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右の単語 1 つを削除する (単語の間にカーソルがあるとき)。 Option + Fn + Delete

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1文字左へカーソルを移動する
公式の出典公式ページ ↗
左へ 1 文字分移動します。 左方向キー

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1文字右へカーソルを移動する
公式の出典公式ページ ↗
右へ 1 文字分移動します。 右方向キー

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1行上へカーソルを移動する
公式の出典公式ページ ↗
上に 1 行移動する。 上方向キー

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選択中の環境の確認記録はありません。

1行下へカーソルを移動する
公式の出典公式ページ ↗
下に 1 行移動する。 下方向キー

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選択中の環境の確認記録はありません。

単語の先頭または左隣の単語へ移る
公式の出典公式ページ ↗
単語の先頭または左隣の単語に移動する。 Option キー + ←キー

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選択中の環境の確認記録はありません。

1語右へカーソルを移動する
公式の出典公式ページ ↗
右へ 1 単語分移動する。 Option キー + →キー

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選択中の環境の確認記録はありません。

または
行頭へカーソルを移動する
公式の出典公式ページ ↗
行の先頭に移動します。 Home キーまたは Fn + 左方向キー

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または
行末へカーソルを移動する日本語版ではEndキーが「終了キー」と訳されているため、英語版のEnd表記を確認しました。 日本語版のキー名・説明が曖昧なため英語の同じMac向け行で確認しています。日本語版:https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/powerpoint/use-keyboard-shortcuts-to-create-powerpoint-presentations
公式の出典公式ページ ↗
Move to the end of a line. End or Fn+Right arrow key

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現在または前の段落の先頭へ移る
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段落の先頭または 1 つ前の段落に移動する。 Option キー + ↑キー

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1段落下へカーソルを移動する
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1 段落下に移動する。 Option キー + ↓キー

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オブジェクト内の文字全体の先頭・末尾へ移る
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編集中のオブジェクトに含まれるテキスト全体の先頭または末尾に移動する。 ⌘ + ↑、または ⌘ + ↓

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文字の見た目PowerPointPowerPointで文字を編集しているとき

キー・操作できること
[フォント]ダイアログを開く
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[ フォント ] ダイアログ ボックスを開く。 ⌘ + T

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選んだ文字を太字にする
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選択したテキストに太字の書式を適用する。 ⌘ + B

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選んだ文字を斜体にする
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選択したテキストに斜体の書式を適用する。 ⌘ + I

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選んだ文字に下線を引く
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選択したテキストに下線を適用する。 ⌘ + U

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選んだ文字のサイズを大きくする
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選択したテキストのフォント サイズを拡大する。 ⌘+ Shift + 右山かっこ (>)

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選んだ文字のサイズを小さくする
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選択したテキストのフォント サイズを縮小する。 ⌘+ Shift + 左山かっこ (<)

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Fキーを標準のファンクションキーとして直接送れる設定で
文頭大文字・小文字・大文字を切り替える
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文頭のみ大文字 / すべて小文字 / すべて大文字を切り替える。 Shift + F3

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下付き文字にする
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下付き文字を適用する (間隔は自動調整)。 ⌘+ Control + Equal sign (=)

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上付き文字にする
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上付き文字を適用する (間隔は自動調整)。 ⌘+ Control + Shift + 等号 (=)

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手動で付けた文字書式を解除するmacOSの入力ソース切り替えなどと競合する場合は、割り当てを確認してください。
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下付きおよび上付きなどの手動で設定した文字書式を解除する。 Control キー + Space キー

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段落と箇条書きPowerPointPowerPointで文字を編集しているとき

キー・操作できること
[段落]ダイアログを開く
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[ 段落 ] ダイアログ ボックスを開きます。 Command + Option + M

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段落を左揃えにする
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段落を左揃えで配置する。 ⌘ + L

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段落を中央揃えにする
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段落を中央揃えにする。 ⌘ + E

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段落を右揃えにする
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段落を右揃えにする。 ⌘ + R

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段落を両端揃えにする
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段落を両端揃えにする。 ⌘ + J

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段落のレベルを上げる
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段落のレベルを上げる。 ⌘ + 左角かっこ ( [ )

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段落のレベルを下げる
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段落のレベルを下げる。 ⌘ + 右角かっこ ( ] )

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新しい箇条書きの行頭で
→→→
入力した記号で箇条書きを作る黒丸・ハイフン・矢印・ひし形など、記号に対応する箇条書きを作る手順です。記号同士を同時に押す操作ではありません。
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次のいずれかの操作を行います。 黒丸付きの箇条書きリストを作成するには、アスタリスク記号 ( * ) を押す。 ハイフン付きの箇条書きリストを作成するには、負符号 ( - ) を押す。 矢印の箇条書きを使用するリストを作成するには、右山かっこ (>) を押します。 ひし形を使用するリストを作成するには、左山かっこ (<) + 右山かっこ (>) を押します。 矢印を使用するリストを作成するには、2 つのマイナス記号 (-) + 右山かっこ (>) を押します。 二重矢印を使用するリストを作成するには、等号 ( = ) + 右山かっこ (>) を押します。 Space キーを押します 。 リスト アイテムを入力し、 Return キーを押します。

出典照合:Microsoft 365 for Mac(2026-10-30) — Mac向けの箇条書きの手順を出典照合。実機動作は未確認です。

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表PowerPointPowerPointの表内で

キー・操作できること
最後の行の最後のセル以外で
次のセルへ移る
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次のセルに移動する。 Tab キー

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前のセルへ移る
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前のセルに移動します。 Shift + Tab

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表の次の行へ移る
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次の行に移動する。 下方向キー

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表の前の行へ移る
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前の行に移動する。 上方向キー

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セル内にタブ文字を挿入する
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セル内にタブを挿入します。 Option + Shift + Tab

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セル内で段落を始める
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セル内で新しい段落を開始する。 Return キー

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最後の行の最後のセルにカーソルがあるとき
表の最下行に行を追加する
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テーブルの下部に新しい行を追加する (最後の行の最後のセルにカーソルがあるとき)。 Tab キー

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スライドの表示PowerPointPowerPointで編集中に

キー・操作できること
[標準]表示に切り替える
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標準 表示に切り替える。 ⌘ + 1

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[スライド一覧]表示に切り替える
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スライド一覧 表示に切り替える。 ⌘ + 2

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[ノート]表示に切り替える
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ノート 表示に切り替える。 ⌘ + 3

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[アウトライン]表示に切り替える
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アウトライン 表示に切り替える。 ⌘ + 4

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[スライド マスター]表示に切り替える
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スライド マスター 表示に切り替える。 ⌘ + Option + 1

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[配布資料マスター]表示に切り替える
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配布資料マスター 表示に切り替える。 ⌘ + Option + 2

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[ノート マスター]表示に切り替える
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ノート マスター 表示に切り替える。 ⌘ + Option + 3

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アウトラインとサムネイルを切り替える
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アウトライン 表示とサムネイル ウィンドウを切り替える。 Control + Shift + Tab

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[アウトライン]表示で
アウトラインの文字をすべて選ぶ
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アウトライン表示 で、すべてのテキストを選択する。 ⌘ + A

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スライドの表示を拡大する
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拡大表示します。 ⌘ + 正符号 ( + )

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スライドの表示を縮小する
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縮小表示します。 ⌘ + 負符号 ( - )

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表示領域に合わせてズームする
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画面に合わせてズームする。 ⌘ + Option + O

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ガイドの表示を切り替える
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ガイドの表示と非表示を切り替える。 ⌘ + Option + Control + G

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Fキーを標準のファンクションキーとして直接送れる設定で
グリッドの表示を切り替える
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グリッドの表示と非表示を切り替える。 Shift キー + F9 キー

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PowerPointのウィンドウPowerPointPowerPointで

キー・操作できること
複数のプレゼンテーションを開いているとき
開いているプレゼンテーション間を移動する公式の記号はチルダ(~)です。別のアクセント記号へ置き換えず、JISとUSの物理位置も同じとみなしません。
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開いている複数のプレゼンテーション間を移動する ⌘ + チルダ記号 ( ~ )

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メニューを隠して全画面表示にする
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全画面表示に切り替える (メニューを非表示にする)。 ⌘ + Control + F

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[標準]表示で。Fキーを標準のファンクションキーとして直接送れる設定で
標準表示のウィンドウ領域を時計回りに移る
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標準 表示のウィンドウ間を時計回りに移動する。 F6

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[標準]表示で。Fキーを標準のファンクションキーとして直接送れる設定で
標準表示のウィンドウ領域を反時計回りに移る
公式の出典公式ページ ↗
標準 表示のウィンドウ間を反時計回りに移動する。 Shift + F6

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図形描画PowerPointPowerPointで編集中に

キー・操作できること
描画モードを切り替える
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描画 モードをオンまたはオフに切り替えます。 ⌘ + Control + Z

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単語の類義語PowerPointPowerPointで単語を選んでいるとき

キー・操作できること
選んだ単語の類義語辞典を表示する
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選択した単語 の類義語辞典 エントリを表示します。 ⌘ + Option + Control + R

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スライドショーの開始PowerPointPowerPointで

キー・操作できること
最初からプレゼンテーションを開始する
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プレゼンテーションを最初から開始する。 ⌘ + Shift + Return

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現在のスライドからプレゼンテーションを開始する
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プレゼンテーションを現在のスライドから開始する。 ⌘+ Return

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発表者ビューでプレゼンテーションを開始する
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発表者ビュー でプレゼンテーションを開始します。 Option + Return

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発表中のスライドPowerPointPowerPointのスライドショー中に

キー・操作できること
またはまたは
次のアニメーションを実行するか次のスライドへ進む
公式の出典公式ページ ↗
次のアニメーションを実行する。または、次のスライドに進む。 N PageDown 右方向キー 下方向キー Space

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またはまたは
前のアニメーションを実行するか前のスライドへ戻る
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前のアニメーションを実行する。または、前のスライドに戻る。 P PageUp 左方向キー 上方向キー Delete

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またはまたは
黒い画面とスライド表示を切り替える
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黒い画面を表示する。または、黒い画面からスライド ショーに戻る。 B Shift + B ピリオド (.)

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またはまたは
白い画面とスライド表示を切り替える
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白い画面を表示する。または、白い画面からスライド ショーに戻る。 W Shift + W コンマ (,)

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またはまたは
スライドショーを終了する
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プレゼンテーションを終了します。 Esc ハイフン (-) ⌘+ピリオド (.)

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→
番号を指定してスライドへ移る
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特定のスライドへ移動する。 スライド番号を入力し、Return キーを押します

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次のスライドが非表示スライドのとき
次にある非表示スライドへ進む
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次のスライドが非表示スライドの場合、次のスライドに進む。 H

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最初のスライドを表示する日本語版は「関数」、英語版はFunctionと表記しています。Fn(Function)を指す記載として採用し、機械のキー語彙にない表記はbriefに記録します。 日本語版のキー名・説明が曖昧なため英語の同じMac向け行で確認しています。日本語版:https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/powerpoint/use-keyboard-shortcuts-to-deliver-powerpoint-presentations
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Return to the first slide. Function+Left arrow key

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最後のスライドへ移る日本語版は「関数」、英語版はFunctionと表記しています。Fn(Function)を指す記載として採用し、機械のキー語彙にない表記はbriefに記録します。 日本語版のキー名・説明が曖昧なため英語の同じMac向け行で確認しています。日本語版:https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/powerpoint/use-keyboard-shortcuts-to-deliver-powerpoint-presentations
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Go to the last slide. Function+Right arrow key

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スライド内のリンクやアニメーションのトリガー、音声・動画を巡回するとき
次のリンクや操作対象へ移る
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現在のスライドの次のホットスポットに移動します。 (ホットスポットには、ハイパーリンク、アニメーション トリガー、オーディオ オブジェクト、ビデオ オブジェクトが含まれます)。 Tab キー

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発表中のショートカット一覧を開く
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プレゼンテーション中にショートカットの一覧を開くには、スラッシュ (/) を押します。

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発表中のポインターと書き込みPowerPointPowerPointのスライドショー中に

キー・操作できること
レーザーポインターを開始する
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レーザー ポインターを開始します。 ⌘ + L

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ポインターをペンへ変更する
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ポインターをペンに変更する。 ⌘ + P

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ポインターを矢印へ変更する
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ポインターを矢印ポインターに変更する。 ⌘ + A

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ポインターを非表示にする
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ポインターを非表示にします。 ⌘ + I

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マウス移動時にポインターを隠すキーでポインターの表示方法を切り替えます。動かしたときの表示を対象にするコマンドです。
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マウスの移動時にポインターを非表示にします。 Ctrl + H キー

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マウス移動時にポインターを表示するキーでポインターの表示方法を切り替えます。動かしたときの表示を対象にするコマンドです。
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マウスの移動時にポインターを表示します。 ⌘ + U

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スライドの書き込みを削除する
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スライドへの書き込みを削除する。 Shift + E

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発表中のカメラPowerPointPowerPointのスライドショー中にカメオを使用しているとき

キー・操作できること
カメオのカメラソースを変更する出典がPowerPoint for Microsoft 365 for Mac専用と明記する操作です。
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カメオのカメラ ソースを変更する (PowerPoint for Microsoft 365 for Macのみ) Option + X

出典照合:Microsoft 365 for Mac(2026-10-30) — Microsoft公式のmacOS向け一覧でキーと操作を出典照合。実機確認およびmacOSの版別試験は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

発表者ビューのコントロールPowerPointmacOS 10.15以降のPowerPointの[発表者ビュー]で、キーボードコントロールナビゲーションをオンにしているとき

キー・操作できること
次のコントロールへフォーカスを移す
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フォーカスを次のコントロールに移動します。 Tab キー

出典照合:Microsoft 365 for Mac(2026-10-30) — Microsoft公式のmacOS向け一覧でキーと操作を出典照合。実機確認およびmacOSの版別試験は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

前のコントロールへフォーカスを移す
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フォーカスを前のコントロールに移動します。 Shift + Tab

出典照合:Microsoft 365 for Mac(2026-10-30) — Microsoft公式のmacOS向け一覧でキーと操作を出典照合。実機確認およびmacOSの版別試験は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

フォーカスのあるコントロールを実行する
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フォーカスのコントロールをアクティブにします。 Space キー

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選択中の環境の確認記録はありません。

[ノート]ウィンドウ内で
ノートから次のコントロールへフォーカスを移すこの場所ではTab単独はタブ文字の入力になります。
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ノート ウィンドウで 、フォーカスを次のコントロールに移動します (Tab キーを押すとタブ文字が挿入されます)。 Control + Tab

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選択中の環境の確認記録はありません。

→→→
途中を見せずに複数のスライドをスキップするスライドナビゲーターでOptionを押したまま矢印キーを繰り返し、移動先が決まったらOptionを離します。
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キーボードを使用すると、新しいスライドに切り替えるときに、対象ユーザーがスライドを表示せずに複数のスライドをスキップできます。 スライド ナビゲーター コントロール (フィルムストリップ) に到達するまで Tab キーを押します。 Option キーを長押しし、スキップするスライドが見つかるまで左方向キーまたは右方向キーを繰り返し押します。 Option キーを離して、スキップするスライドに移動します。

出典照合:Microsoft 365 for Mac(2026-10-30) — Mac向けの発表者ビューの手順を出典照合。実機動作は未確認です。

選択中の環境の確認記録はありません。

アプリと画面OS本体

この場面について

アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。

キー・操作できること
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
Spotlightの表示を切り替える⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられていることが前提です。複数の入力ソースを使う場合、一部のmacOS版や設定では入力ソース切替と競合することがあります。入力ソースが切り替わる場合は、[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット]でSpotlightと入力ソースの割り当てを確認し、競合するショートカットを変更してください。同じApple出典の注記:「macOSの一部のバージョンでは、複数の入力ソース を使って複数の言語を入力している場合、これらのショートカットで入力ソースを切り替えることができます。」
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command +スペースバー : Spotlight 検索フィールドの表示/非表示を切り替えます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

アプリ一覧の表示を切り替えるTahoe 26では[アプリ]の表示を切り替えます。
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fn + shift + A :アプリ(macOS Tahoe 26以降)またはLaunchpad(旧バージョンのmacOS)の表示/非表示を切り替えます。

出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-19) — 公式一覧の旧バージョンのmacOSではLaunchpadという記述を、対象2版のうちSequoia 15の出典として照合。実機の動作確認ではありません。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 公式一覧がmacOS Tahoe 26以降のアプリ表示を明示していることを出典照合。実機の動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

アプリを切り替える
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command + tab :開いているアプリのうち、最近使った順番で次にあたるアプリに切り替えます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
メニューバーへフォーカスを移動
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fn + control + F2 :フォーカスをメニューバーに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
Dock へフォーカスを移動
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fn + control + F3 :フォーカスをDockに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
アクティブなウインドウまたは次のウインドウへフォーカスを移動
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fn + control + F4 :アクティブなウインドウまたは次のウインドウにフォーカスを移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

最前面のウインドウを閉じる
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command + W :最前面のウインドウを閉じます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

使用中のアプリを終了
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command + Q :現在のアプリを終了します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

画面をロック
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control + command + Q :画面をロックします。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

ファイルOS本体

この場面について

書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。

キー・操作できること
選択項目を開く、またはファイル選択ダイアログを開く
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command + O:選択した項目を開きます。または、開くファイルを選択するためのダイアログが開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

書類の保存に対応するアプリで
書類を保存
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command + S :現在の書類を保存します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
Finder の新しいウインドウを開く
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command + N :Finderの新しいウインドウを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
[フォルダへ移動]ウインドウを開く
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shift + command + G :「フォルダへ移動」ウインドウを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
ホームフォルダを開く
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shift + command + H :現在のmacOSユーザアカウントのホームフォルダを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
ダウンロードフォルダを開く
公式の出典公式ページ ↗
option + command + L :「ダウンロード」フォルダを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
一つ上のフォルダを開く
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command +上矢印 :現在のフォルダを内包するフォルダを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
前後のフォルダへ移動
公式の出典公式ページ ↗
command +左角かっこ([) :前のフォルダに移動します。 command +右角かっこ(]) :次のフォルダに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
選択項目を開く
公式の出典公式ページ ↗
command +下矢印 :選択した項目を開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
新しいフォルダを作る
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + N :新しいフォルダを作成します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき
開く・保存ダイアログでデスクトップフォルダを選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
command + D:「開く」ダイアログまたは「保存」ダイアログ内で、「デスクトップ」フォルダを選択します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

設定・権限OS本体

この場面について

Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。

キー・操作できること
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
→→
[システム設定]を開くSpotlightでアプリ名を検索して開く手順です。入力ソースが切り替わる場合は、Spotlightと入力ソースのショートカットの割り当てを確認してください。Mac全体の設定名は[システム設定]の検索フィールドで探せます。権限はサイドバーの[プライバシーとセキュリティ]から、確認したい機能の項目へ進みます。設定の検索と権限の道筋は、AppleのSequoia 15版とTahoe 26版のガイドで確認しています(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/26/mac/26 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/26/mac/26)。
公式の出典公式ページ ↗
ヒント: Command+スペースバーを押すと、Spotlight検索フィールドを表示したり非表示にしたりできます。 アプリを開く。Spotlightにアプリの名前を入力し、Returnキーを押します。

出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-20) — Sequoia 15版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-pro/apd10f8d1038/2024/mac/15)。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — Tahoe 26版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき
最前面のアプリの設定を開く
公式の出典公式ページ ↗
command +カンマ(,):最前面のアプリの設定(環境設定)を開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。