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PowerPoint のショートカットキー一覧(Mac・ブラウザ)

PowerPoint · Web版(Google Chrome・確認日時点)

対象・配列・利用条件

/ 確認日 / 更新

スライドの文章や図形を整え、コメントの確認から発表中の進行までキーボードで進めたいときに使う一覧である。対象はMacのGoogle Chromeで使うPowerPointのWeb版で、2026年10月30日時点の公式資料に基づく。編集やスライドショーなどの作業状態やフォーカスの位置によって使える操作が異なるため、各項目の条件に沿って参照する必要がある。編集内容は自動保存され、F1やCtrl+Oなどはブラウザーの操作となるため、デスクトップ版と同じキーが使えるとは限らない。

公式のキー表記はUS配列が基準であり、JIS配列で記号キーの位置が一致するとは限らない。未確認の配列別の代替キーは含めていない。この一覧では、PowerPointのFキー操作の掲載条件を、Mac側の[F1、F2などのキーを標準のファンクションキーとして使用]が有効な状態に限定している。掲載内容は出典照合によるもので、OS各版やJIS・US各配列の端末で全キーを押した実機確認ではない。Mac列にショートカットが示されていない操作や、ポインター併用の操作、デスクトップ版・モバイル版のキーは収録対象外である。

Google ChromeでPowerPoint Web版を使うための操作集です。Microsoft公式のWeb版一覧の対象OS列を出典照合しています。Chromeでの全キーの実機試験や、OS各版との組合せ試験を行った記録ではありません。MicrosoftはWeb版にMicrosoft Edgeを推奨しています。

編集用と発表用の操作を分けています。同じキーでも、文字の編集中、オブジェクトを選んでいるとき、サムネイル、コメント、リボンでは結果が変わります。各分類と操作の条件を確認してください。

PowerPoint Web版は変更を自動保存します。OS本体のファイル操作はローカルのファイル管理用です。Web版のプレゼンテーション保存・読込をOSの[開く]や[保存]のキーで行えるという意味ではありません。F1やCtrl+Oなどはブラウザが受け取るとMicrosoftが案内しています。

公式資料は米国配列を基準としており、ほかの配列ではキーが一致しない場合があります。JISとUSの記号の物理位置を同じとは扱っていません。記号は公式が示す論理キーで記録し、配列別の未確認の代替キーを追加していません。

このページのPowerPoint操作で、実際にF2・F5・F6・F12を押す選択肢は、[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [ファンクションキー]の[F1、F2などのキーを標準のファンクションキーとして使用]を有効にした状態を条件としています。この設定条件はFキーを押す選択肢だけに掛かり、ReturnなどFキー以外の代替には掛かりません。Appleはこの設定によりfnを押さず標準のFキーを使えると説明しています(https://support.apple.com/ja-jp/102439)。共有OSパックのキー表記と条件は元のままです。

Macの新しいスライドの挿入と[単線]リボンの機能グループ移動は、公式のMac列が[ショートカットなし]とするため収録していません。発表用一覧にあるPageDown・PageUpの専用キーはこのページの標準Mac配列にはないため、N・P・矢印・Return・deleteなど、実際に示された別のキーを載せています。Fnによる発表中の代替は推測で足していません。

デスクトップ版・モバイル版・買切版のキー、ポインターのクリックやドラッグを必要とする操作は収録していません。他ブラウザでの対応や、JIS・USの各端末での動作確認を保証するものではありません。

表示中:macOSの版:macOS Tahoe 26 / ブラウザ:Google Chrome / Chromeの版:現行版(確認日時点) / PowerPointの版:Web版(確認日時点)

利用環境を読み込んでいます…

はじめにはじめに

この場面について

取り消しや検索、編集領域を行き来するための入口です。

キー・操作できること
PowerPoint Web版で取り消せる操作があるとき
直前の操作を取り消す
公式の出典公式ページ ↗
直前の操作を元に戻します。 Ctrl + Z ⌘ + Z

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版一覧のMac列でキーと操作を出典照合。OSの版別・Chromeの版別・配列別の実機動作は未検証です。

選択中の環境の確認記録はありません。

PowerPoint Web版でやり直せる操作があるとき
直前の操作をやり直す
公式の出典公式ページ ↗
直前の操作を繰り返します。 Ctrl + Y ⌘ + Y

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版一覧のMac列でキーと操作を出典照合。OSの版別・Chromeの版別・配列別の実機動作は未検証です。

選択中の環境の確認記録はありません。

PowerPoint Web版の編集モードで
[検索]ダイアログを開く
公式の出典公式ページ ↗
[ 検索 ] ダイアログ ボックスを開く。 Ctrl + F ⌘ + F

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版一覧のMac列でキーと操作を出典照合。OSの版別・Chromeの版別・配列別の実機動作は未検証です。

選択中の環境の確認記録はありません。

PowerPoint Web版で領域間を移動するとき、[F1、F2などのキーを標準のファンクションキーとして使用]が有効なとき
次の領域へ移動するスライド、ノート、ステータスバー、タイトルバー、リボン、サムネイルの領域間を巡回します。 Fキーを単独で標準キーとして入力する設定が前提です。設定の根拠: https://support.apple.com/ja-jp/102439 。 モダンコメントのWeb版一覧では、開いているコメントの領域も巡回先として記載されています。
公式の出典公式ページ ↗
次のリージョン間を前方へ移動する: スライド ウィンドウ ノート ウィンドウ ステータス バー タイトル バー リボン 縮小版ウィンドウ Ctrl + F6 ⌘+ F6

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版一覧のMac列でキーと操作を出典照合。OSの版別・Chromeの版別・配列別の実機動作は未検証です。

選択中の環境の確認記録はありません。

PowerPoint Web版で領域間を移動するとき、[F1、F2などのキーを標準のファンクションキーとして使用]が有効なとき
前の領域へ移動するスライド、ノート、ステータスバー、タイトルバー、リボン、サムネイルの領域間を巡回します。 Fキーを単独で標準キーとして入力する設定が前提です。設定の根拠: https://support.apple.com/ja-jp/102439 。 モダンコメントのWeb版一覧では、開いているコメントの領域も巡回先として記載されています。
公式の出典公式ページ ↗
次のリージョン間を後方へ移動する: スライド ウィンドウ 縮小版ウィンドウ リボン タイトル バー ステータス バー ノート ウィンドウ Shift + Ctrl + F6 Shift + ⌘+ F6

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版一覧のMac列でキーと操作を出典照合。OSの版別・Chromeの版別・配列別の実機動作は未検証です。

選択中の環境の確認記録はありません。

プレゼンテーションPowerPoint

この場面について

新規作成と印刷を扱います。Web版の編集内容は自動保存されます。

キー・操作できること
プレゼンテーションを印刷する
公式の出典公式ページ ↗
プレゼンテーションを印刷する Ctrl + P ⌘ + P

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選択中の環境の確認記録はありません。

Chromeのアドレスバーに入力できる状態のとき
→
新しいプレゼンテーションを作るアドレスバーに移ってから行う手順です。
公式の出典公式ページ ↗
PowerPoint for the webで新しいプレゼンテーションをすばやく作成するには、ブラウザーを開き、アドレス バーに「PowerPoint.new」または「ppt.new」と入力し、Enter キーを押します。

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版の新規作成の説明文で、アドレスバーへの入力とEnterを出典照合。Chromeでの実機動作は未検証です。

選択中の環境の確認記録はありません。

スライドPowerPoint

この場面について

閲覧するスライドの切り替えと、サムネイル内での並べ替えを分けて示します。

キー・操作できること
PowerPoint Web版のサムネイルまたはスライドにフォーカスがあるとき
次のスライドへ移動する
公式の出典公式ページ ↗
次のスライドに移動する (サムネイル ウィンドウまたはスライド ウィンドウにフォーカスがあるとき)。 PageDown Fn + ↓ キー

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版一覧のMac列でキーと操作を出典照合。OSの版別・Chromeの版別・配列別の実機動作は未検証です。

選択中の環境の確認記録はありません。

PowerPoint Web版のサムネイルまたはスライドにフォーカスがあるとき
前のスライドへ移動する
公式の出典公式ページ ↗
前のスライドに移動する (サムネイル ウィンドウまたはスライド ウィンドウにフォーカスがあるとき)。 PageUp Fn + 上方向キー

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版一覧のMac列でキーと操作を出典照合。OSの版別・Chromeの版別・配列別の実機動作は未検証です。

選択中の環境の確認記録はありません。

サムネイル内でスライドを選んでいるとき
スライドを1つ上へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
サムネイル ウィンドウ内で、選択したスライドを 1 つ上の位置に移動する。 Ctrl + ↑ ⌘ + ↑

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版一覧のMac列でキーと操作を出典照合。OSの版別・Chromeの版別・配列別の実機動作は未検証です。

選択中の環境の確認記録はありません。

サムネイル内でスライドを選んでいるとき
スライドを1つ下へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
サムネイル ウィンドウ内で、選択したスライドを 1 つ下の位置に移動する。 Ctrl + ↓ ⌘ + ↓

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版一覧のMac列でキーと操作を出典照合。OSの版別・Chromeの版別・配列別の実機動作は未検証です。

選択中の環境の確認記録はありません。

サムネイル内でスライドを選んでいるとき
スライドを先頭へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
サムネイル ウィンドウ内で、選択したスライドを先頭に移動する。 Ctrl + Shift + ↑ キー ⌘ + Shift + ↑

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版一覧のMac列でキーと操作を出典照合。OSの版別・Chromeの版別・配列別の実機動作は未検証です。

選択中の環境の確認記録はありません。

サムネイル内でスライドを選んでいるとき
スライドを末尾へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
サムネイル ウィンドウ内で、選択したスライドを末尾に移動する。 Ctrl + Shift + ↓ キー ⌘ + Shift + ↓

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版一覧のMac列でキーと操作を出典照合。OSの版別・Chromeの版別・配列別の実機動作は未検証です。

選択中の環境の確認記録はありません。

スライドショーPowerPoint

この場面について

発表の開始、アニメーションやスライドの進行、字幕、終了の操作です。

キー・操作できること
スライドショー中
→→
スライドショーで指定のスライドへ移動する
公式の出典公式ページ ↗
スライド ショー 表示で、特定のスライドに移動する。 G キーを押した後、目的のスライドに到達するまで → キーまたは ← キーを押し、Enter キー G、次にスライド上まで右方向キーまたは左方向キーを押し、戻る

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版一覧のMac列でキーと操作を出典照合。OSの版別・Chromeの版別・配列別の実機動作は未検証です。

選択中の環境の確認記録はありません。

スライドショー中
キャプション・字幕のオン・オフを切り替える
公式の出典公式ページ ↗
スライド ショー ビューでキャプションまたは字幕をオンまたはオフにします。 J J

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選択中の環境の確認記録はありません。

PowerPoint Web版でプレゼンテーションを開いているとき
スライドショーを最初から開始する
公式の出典公式ページ ↗
プレゼンテーションを最初から開始する。 Ctrl キー + F5 キー ⌘ + Shift + Return

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選択中の環境の確認記録はありません。

PowerPoint Web版でプレゼンテーションを開いているとき、[F1、F2などのキーを標準のファンクションキーとして使用]が有効なとき
現在のスライドからスライドショーを開始するF5を単独で標準キーとして入力する設定が前提です(https://support.apple.com/ja-jp/102439)。
公式の出典公式ページ ↗
プレゼンテーションを現在のスライドから開始する。 Shift + Ctrl + F5 ⌘+ Shift + F5

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選択中の環境の確認記録はありません。

スライドショー中
次のアニメーションを実行する・次のスライドに進むアニメーションがある場合は、次のアニメーションを実行します。
公式の出典公式ページ ↗
次のアニメーションを実行する。または、次のスライドに進む。 N Enter PageDown 右方向キー 下方向キー Space キー N Return キー PageDown 右方向キー 下方向キー Space

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選択中の環境の確認記録はありません。

スライドショー中
前のアニメーションを実行する・前のスライドに戻るアニメーションがある場合は、前のアニメーションを実行します。
公式の出典公式ページ ↗
前のアニメーションを実行する。または、前のスライドに戻る。 P PageUp 左方向キー 上方向キー BackSpace P PageUp 左方向キー 上方向キー Delete

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版一覧のMac列でキーと操作を出典照合。OSの版別・Chromeの版別・配列別の実機動作は未検証です。

選択中の環境の確認記録はありません。

スライドショー中
スライドショーを終了する
公式の出典公式ページ ↗
プレゼンテーションを終了します。 Esc Esc

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選択中の環境の確認記録はありません。

編集PowerPoint

この場面について

テキスト・オブジェクト・スライドに共通する操作です。

キー・操作できること
PowerPoint Web版でテキスト・オブジェクト・スライドを選んでいるとき
選んだ内容を切り取る
公式の出典公式ページ ↗
選択したテキスト、オブジェクト、スライドを切り取る。 Ctrl + X ⌘ + X

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版一覧のMac列でキーと操作を出典照合。OSの版別・Chromeの版別・配列別の実機動作は未検証です。

選択中の環境の確認記録はありません。

PowerPoint Web版でテキスト・オブジェクト・スライドを選んでいるとき
選んだ内容をコピーする
公式の出典公式ページ ↗
選択したテキスト、オブジェクト、スライドをコピーする。 Ctrl + C ⌘ + C

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版一覧のMac列でキーと操作を出典照合。OSの版別・Chromeの版別・配列別の実機動作は未検証です。

選択中の環境の確認記録はありません。

PowerPoint Web版の編集先にフォーカスがあり、切り取りまたはコピーした内容があるとき
切り取った内容やコピーした内容を貼り付ける
公式の出典公式ページ ↗
切り取るかコピーしたテキスト、オブジェクト、スライドを貼り付ける。 Ctrl + V ⌘ + V

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版一覧のMac列でキーと操作を出典照合。OSの版別・Chromeの版別・配列別の実機動作は未検証です。

選択中の環境の確認記録はありません。

PowerPoint Web版で削除するテキスト・オブジェクト・スライドを選んでいるとき
選んだ内容を削除する日本語のWeb版表はキー欄を[削除]と翻訳しており、この語だけでは物理キーを特定できません。同じ英語Web版表のMac列はDeleteで、Appleの標準キー表記ではdeleteは⌫です。Appleが案内するfn+deleteの前方削除とは区別しています。日本語版: https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/powerpoint/use-keyboard-shortcuts-to-create-powerpoint-presentations 。英語版: https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/powerpoint/use-keyboard-shortcuts-to-create-powerpoint-presentations 。Appleの表記: https://support.apple.com/ja-jp/102650 。
公式の出典公式ページ ↗
Delete selected text, object, or slide. Delete Delete

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選択中の環境の確認記録はありません。

図形・オブジェクトPowerPointPowerPoint Web版の編集モードで、対象の図形・オブジェクトを選んでいるとき

キー・操作できること
オブジェクトを複製する
公式の出典公式ページ ↗
選択したオブジェクトを複製する。 Ctrl キー + D ⌘+ D

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選択中の環境の確認記録はありません。

図形を移動する
公式の出典公式ページ ↗
図形を移動する。 方向キー 方向キー

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選択中の環境の確認記録はありません。

スライド内でオブジェクトを扱っているとき
スライド内のオブジェクトをすべて選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
ページ上のすべてのオブジェクトを選択する。 Ctrl + A ⌘ + A

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版一覧のMac列でキーと操作を出典照合。OSの版別・Chromeの版別・配列別の実機動作は未検証です。

選択中の環境の確認記録はありません。

オブジェクトを1つ背面へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
オブジェクトを背面へと 1 つ移動する。 Ctrl + 左角かっこ ( [ ) ⌘+ Shift + Option + B

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選択中の環境の確認記録はありません。

オブジェクトを最背面へ移動する日本語版の操作名[オブジェクトを元に戻します]では重なり順が不明なため、最背面を指す英語版の「Send the object to back」を主出典にしています。 英語版の同じWeb版表のMac列も照合しています。日本語版: https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/powerpoint/use-keyboard-shortcuts-to-create-powerpoint-presentations 。英語版: https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/powerpoint/use-keyboard-shortcuts-to-create-powerpoint-presentations 。英語の記載: Send the object to back. Ctrl+Shift+Left bracket ([) ⌘+Shift+Option+Left bracket ([)
公式の出典公式ページ ↗
Send the object to back. Ctrl+Shift+Left bracket ([) ⌘+Shift+Option+Left bracket ([)

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オブジェクトを1つ前方へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
オブジェクトを 1 つの位置に前方に移動します。 Ctrl + 右角かっこ ( ] ) ⌘+ Shift + Option + F

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オブジェクトを前面へ移動する1つ前方へ動かす操作と区別し、重なり順の最前面へ移します。 英語版の同じWeb版表のMac列も照合しています。日本語版: https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/powerpoint/use-keyboard-shortcuts-to-create-powerpoint-presentations 。英語版: https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/powerpoint/use-keyboard-shortcuts-to-create-powerpoint-presentations 。英語の記載: Bring the object to front. Ctrl+Shift+Right bracket (]) ⌘+Shift+F
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オブジェクトを前面に移動します。 Ctrl + Shift + 右角かっこ ( ] ) ⌘ + Shift + F

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オブジェクトを時計回りに15度回転する
公式の出典公式ページ ↗
選択したオブジェクトを時計回りに 15 度ずつ回転させます。 Alt キー + →キー Option キー + →キー

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オブジェクトを反時計回りに15度回転する
公式の出典公式ページ ↗
選択したオブジェクトを反時計回りに 15 度ずつ回転します。 Alt キー + ←キー Option キー + ←キー

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プレースホルダーPowerPointPowerPoint Web版の編集モードで

キー・操作できること
スライド内でプレースホルダー間を移動するとき
次のプレースホルダーへ移動する
公式の出典公式ページ ↗
スライド上のプレース ホルダーを左から右へ移動する。 Tab Tab

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現在のプレースホルダーにフォーカスがあるとき
または
プレースホルダーを選ぶ・編集する日本語Mac列の[戻り値]は英語版ではReturnです。 英語版の同じWeb版表のMac列も照合しています。日本語版: https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/powerpoint/use-keyboard-shortcuts-to-create-powerpoint-presentations 。英語版: https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/powerpoint/use-keyboard-shortcuts-to-create-powerpoint-presentations 。英語の記載: Select or edit the current placeholder. Enter or F2 Return or F2 F2の選択肢は、[F1、F2などのキーを標準のファンクションキーとして使用]が有効で、F2を単独で標準キーとして入力できるときに使います。Returnの選択肢にこの設定は必要ありません。設定の根拠: https://support.apple.com/ja-jp/102439 。
公式の出典公式ページ ↗
現在のプレース ホルダーを選択または編集する。 Enter または F2 戻り値または F2

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プレースホルダーのテキストを編集中、[F1、F2などのキーを標準のファンクションキーとして使用]が有効なとき
プレースホルダーのテキスト編集を終了するFキーを単独で標準キーとして入力する設定が前提です。設定の根拠: https://support.apple.com/ja-jp/102439 。
公式の出典公式ページ ↗
プレース ホルダーのテキストの編集を終了する。 F2 F2

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文字PowerPointPowerPoint Web版でテキストを編集中

キー・操作できること
貼り付けるテキストがクリップボードにあるとき
書式なしでテキストを貼り付ける
公式の出典公式ページ ↗
書式設定なしで、テキストを貼り付ける。 Ctrl + Shift + V ⌘ + Shift + V

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左の1文字を削除する
公式の出典公式ページ ↗
左にある文字を 1 文字削除する。 BackSpace Delete

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左の1語を削除する
公式の出典公式ページ ↗
左側の 1 語を削除します。 Ctrl + BackSpace ⌘ + Delete

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右の1文字を削除する
公式の出典公式ページ ↗
右に 1 文字削除する。 Del Fn + Delete

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単語の間にカーソルがあるとき
右の1単語を削除する
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右の単語 1 つを削除する (単語の間にカーソルがあるとき)。 Ctrl + Delete ⌘+ Fn + Delete

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文字の範囲PowerPointPowerPoint Web版でテキストを編集中

キー・操作できること
アクティブなテキストボックス内で編集中
テキストボックス内の文字をすべて選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
アクティブなテキスト ボックス内のすべてのテキストを選択する。 Ctrl + A ⌘ + A

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プレースホルダーまたはノート内で編集中
プレースホルダーやノート内をすべて選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
プレース ホルダーまたはノート内ですべてを選択する。 Ctrl + A ⌘ + A

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右の1文字を選ぶ
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カーソルの右の 1 文字を選択する。 Shift キー + →キー Shift キー + →キー

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左の1文字を選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
カーソルの左の 1 文字を選択する。 Shift キー + ←キー Shift キー + ←キー

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右の1単語を選ぶ
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カーソルの右の 1 単語を選択する。 Shift + Ctrl + → Shift+Option+ → キー

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左の1単語を選ぶ
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カーソルの左の 1 単語を選択する。 Shift + Ctrl + ← Shift + Option + ←

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文字のカーソルPowerPointPowerPoint Web版でテキストを編集中

キー・操作できること
カーソルを右へ1文字移動する
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右へ 1 文字分移動します。 右方向キー 右方向キー

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左へ 1 文字分移動します。 左方向キー 左方向キー

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右へ 1 単語分移動する。 Ctrl + → Option キー + →キー

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左へ 1 単語分移動する。 Ctrl + ← Option キー + ←キー

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上に 1 行移動する。 上方向キー 上方向キー

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下に 1 行移動する。 下方向キー 下方向キー

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行の末尾へ移動する日本語Mac列の[終了キー]は英語版ではEndですが、このページでは同じ列に明記されたFn+右矢印だけを掲載します。 英語版の同じWeb版表のMac列も照合しています。日本語版: https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/powerpoint/use-keyboard-shortcuts-to-create-powerpoint-presentations 。英語版: https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/powerpoint/use-keyboard-shortcuts-to-create-powerpoint-presentations 。英語の記載: Move to the end of a line. End End or Fn+Right arrow key
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行の末尾に移動します。 End 終了キーまたは Fn + 右方向キー

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行の先頭へ移動する
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行の先頭に移動します。 Home Home キーまたは Fn + 左方向キー

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1段落上へ移動する
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1 段落上に移動します。 Ctrl + ↑ ⌘ + ↑

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1段落下へ移動する
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1 段落下に移動する。 Ctrl + ↓ ⌘ + ↓

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テキストボックスの末尾へ移動する
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テキスト ボックスの末尾に移動する。 Ctrl + End ⌘+ Fn + 右方向キー

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テキストボックスの先頭へ移動する
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テキスト ボックスの先頭に移動します。 Ctrl + Home ⌘+ Fn + 左方向キー

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文字の書式PowerPointPowerPoint Web版で書式を変えるテキストを選んでいるとき

キー・操作できること
文字サイズを大きくする公式の「Shift+右山かっこ(>)」という論理キー表記を保持しています。JISとUSで記号の位置や生成に使うキーが同じとはみなしていません。
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フォントのサイズを大きくする。 Ctrl + Shift + 右山かっこ (>) ⌘+ Shift + 右山かっこ (>)

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文字サイズを小さくする公式の「Shift+左山かっこ(<)」という論理キー表記を保持しています。JISとUSで記号の位置や生成に使うキーが同じとはみなしていません。
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フォントのサイズを小さくする。 Ctrl + Shift + 左山かっこ (<) ⌘+ Shift + 左山かっこ (<)

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文字に太字を適用する
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太字の設定を適用する。 Ctrl + B ⌘ + B

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文字に斜体を適用する
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斜体の書式を適用する。 Ctrl + I ⌘ + I

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文字に下線を適用する
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下線の書式を適用する。 Ctrl + U ⌘ + U

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文字に直接設定した書式を解除するここで使うのは⌃(control)です。⌘(command)とは区別してください。OSの入力ソース切り替えとの優先順位は実機未確認です。
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下付きおよび上付きなどの手動で設定した文字書式を解除する。 Ctrl + Space Control キー + Space キー

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段落PowerPointPowerPoint Web版で対象の段落内にカーソルがあるとき

キー・操作できること
段落を左揃えにする
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段落を左揃えで配置する。 Ctrl + L ⌘+ Shift + L

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段落を中央揃えにする
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段落を中央揃えにする。 Ctrl + E ⌘ + E

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段落を右揃えにする
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段落を右揃えにする。 Ctrl + R ⌘+ Shift + R

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段落を両端揃えにする
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段落を両端揃えにする。 Ctrl + J ⌘ + J

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表PowerPointPowerPoint Web版で表のセル内にカーソルがあるとき

キー・操作できること
末尾の行の最後のセル以外で
表の次のセルへ移動する
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次のセルに移動する。 Tab キー Tab キー

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表の前のセルへ移動する
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前のセルに移動します。 Shift + Tab Shift + Tab

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表の次の行へ移動する
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次の行に移動します。 下方向キー 下方向キー

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表の前の行へ移動する
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前の行に移動する。 上方向キー 上方向キー

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新しい段落を開始する
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新しい段落を開始します。 Enter Return キー

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末尾の行の最後のセルにカーソルがあるとき
表の下部に行を追加する
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テーブルの下部に新しい行を追加する (最後の行の最後のセルにカーソルがあるとき)。 Tab キー Tab キー

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コメントPowerPoint

この場面について

スレッド間の移動と、スレッド内の返信の移動はフォーカスの位置によって変わります。

キー・操作できること
PowerPoint Web版の編集モードで
新しいコメントを追加する
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新しいコメントを追加する。 Ctrl+Alt+M ⌘ + Shift + M

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コメントウインドウが開いていて、コメントスレッド間を移動するとき
次のコメントスレッドへ移動する
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次のコメント スレッドに移動する。 下方向キー 下方向キー

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コメントウインドウが開いていて、コメントスレッド間を移動するとき
前のコメントスレッドへ移動する
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前のコメント スレッドに移動します。 上方向キー 上方向キー

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コメントウインドウが開いていて、対象のコメントスレッドにフォーカスがあるとき
コメントスレッドを展開する
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コメント スレッドを展開する (コメント スレッドにフォーカスがあるとき)。 右方向キー 右方向キー

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コメントウインドウが開いていて、展開済みのコメントスレッドにフォーカスがあるとき
コメントスレッドを折りたたむ
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コメント スレッドを折りたたむ。 左方向キー 左方向キー

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コメントウインドウが開いていて、スレッド内の返信をたどっているとき
スレッド内の次の返信へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
コメント スレッド内の次の返信に移動する。 下方向キー 下方向キー

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コメントウインドウが開いていて、スレッド内の返信をたどっているとき
前の返信または親コメントへ移動する
公式の出典公式ページ ↗
スレッド内の前の返信、または親コメントに移動する。 上方向キー 上方向キー

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コメントウインドウが開いていてフォーカスがあるとき
返信ボックスへフォーカスを移動する
公式の出典公式ページ ↗
フォーカスを返信ボックスに移動する。 Tab キー Tab キー

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コメントウインドウが開いていて、親コメントまたは返信にフォーカスがあるとき
→→→
コメントや返信を編集するTabは[その他のスレッドアクション]まで、下矢印は[コメントの編集]まで繰り返します。モダンコメントのWeb版手順で、最後にEnterを押して編集へ入るところまで確認しています。Macでは同じEnter/ReturnキーをReturnと表記しています。
公式の出典公式ページ ↗
コメントまたは返信を編集するには: - Tab キーを使用して、コメントの [ その他のスレッド アクション ] ボタンに注目します。 - Enter キーを押してドロップダウン メニューを開きます。 - 下方向キーを使用して、[コメントの 編集] ボタンに移動します。 - Enter キーを押します。

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コメントウインドウ内でコメントや返信を入力中、または編集中
コメントや返信を投稿する・編集内容を保存する
公式の出典公式ページ ↗
コメントまたは返信を投稿するか、編集内容を保存します。 Ctrl + Enter ⌘+ Return

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PowerPoint Web版の編集モードで、コメントウインドウが非表示のとき
→→
コメントウインドウを開くリボンのアクセスキーを表示したあと、Z、Cを順に押します。
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リボン上にアクセス キー (リボン コマンド) を表示する。 次に、コメント ウィンドウを開きます。 Alt + Period、 Z、C Control + Period, Z、C

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版Mac列または対象のWeb版説明文を出典照合。実機動作の確認ではありません。

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コメントウインドウが開いていて、内部の操作要素にフォーカスがあるとき
コメント内の次の要素へ進む
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現在のコメントを進める Tab キー Tab キー

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版Mac列または対象のWeb版説明文を出典照合。実機動作の確認ではありません。

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コメントウインドウが開いていて、内部の操作要素にフォーカスがあるとき
コメント内の前の要素へ移動する
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現在のコメントを後方に移動する Shift + Tab Shift + Tab

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版Mac列または対象のWeb版説明文を出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

コメントウインドウ内で返信テキストを編集中
返信のテキストを選ぶ
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返信テキストを選択する Shift + 方向キー Shift + 方向キー

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版Mac列または対象のWeb版説明文を出典照合。実機動作の確認ではありません。

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コメントウインドウ内で返信テキストを選んでいるとき
返信のテキストをコピーする
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返信テキストをコピーする Ctrl + C ⌘ + C

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版Mac列または対象のWeb版説明文を出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

コメントウインドウで、アンカー付きのコメントを選んでいるとき、[F1、F2などのキーを標準のファンクションキーとして使用]が有効なとき
コメントのアンカーへフォーカスを移動するアンカーはコメントを結び付けたテキスト・オブジェクト・スライドです。F12を標準キーとして入力する設定が前提です(https://support.apple.com/ja-jp/102439)。
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コメントが選択されているときにフォーカスを固定オブジェクトに移動するには Alt+F12 Option+F12

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版Mac列または対象のWeb版説明文を出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

コメントウインドウが開いていて、コメントのアンカーとなるオブジェクトを選んでいるとき、[F1、F2などのキーを標準のファンクションキーとして使用]が有効なとき
アンカー付きコメントへフォーカスを移動するアンカーはコメントを結び付けたテキスト・オブジェクト・スライドです。F12を標準キーとして入力する設定が前提です(https://support.apple.com/ja-jp/102439)。
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オブジェクトが選択されているときにアンカー付きコメントにフォーカスを移動するには Alt+F12 Option+F12

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版Mac列または対象のWeb版説明文を出典照合。実機動作の確認ではありません。

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コメントの[その他のスレッドアクション]または[その他のコメントアクション]メニューが開いているとき
コメントの操作メニュー内を移動する
公式の出典公式ページ ↗
上方向キーと下方向キーを使用して、[ その他のスレッド アクション ] または [ その他のコメント アクション ] ドロップダウンのオプションを移動します。

出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — Microsoft公式のWeb版Mac列または対象のWeb版説明文を出典照合。実機動作の確認ではありません。

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リボンPowerPointPowerPoint Web版の編集モードで

キー・操作できること
リボンタブにフォーカスがあるとき
別のリボンタブへ移動する
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別のリボン タブに移動する。 ← キー、→ キー ← キー、→ キー

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実行するリボンオプションにフォーカスがあるとき
リボンで選んだオプションを実行する
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現在選択しているリボン オプションを実行する。 Enter Return キー

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リボン内のオプションやコントロールにフォーカスがあるとき
リボン内のオプション間を移動する
公式の出典公式ページ ↗
リボン上のオプションやコントロールの間を移動する。 ← キー、→ キー ← キー、→ キー

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リボンにアクセスキーを表示する
公式の出典公式ページ ↗
リボン上にアクセス キー (リボン コマンド) を表示する。 Alt + ピリオド (.) Ctrl + ピリオド (.)

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作業ウインドウPowerPointPowerPoint Web版の作業ウインドウ内のオプションにフォーカスがあるとき

キー・操作できること
または
作業ウインドウの前後のオプションへ移動する
公式の出典公式ページ ↗
作業ウィンドウ内の次のオプションまたは前のオプションに移動する (作業ウィンドウのオプションにフォーカスがあるとき)。 Tab キーまたは Shift キー + Tab キー Tab キーまたは Shift キー + Tab キー

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アプリと画面OS本体

この場面について

アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。

キー・操作できること
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
Spotlightの表示を切り替える⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられていることが前提です。複数の入力ソースを使う場合、一部のmacOS版や設定では入力ソース切替と競合することがあります。入力ソースが切り替わる場合は、[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット]でSpotlightと入力ソースの割り当てを確認し、競合するショートカットを変更してください。同じApple出典の注記:「macOSの一部のバージョンでは、複数の入力ソース を使って複数の言語を入力している場合、これらのショートカットで入力ソースを切り替えることができます。」
公式の出典公式ページ ↗
command +スペースバー : Spotlight 検索フィールドの表示/非表示を切り替えます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

アプリ一覧の表示を切り替えるTahoe 26では[アプリ]の表示を切り替えます。
公式の出典公式ページ ↗
fn + shift + A :アプリ(macOS Tahoe 26以降)またはLaunchpad(旧バージョンのmacOS)の表示/非表示を切り替えます。

出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-19) — 公式一覧の旧バージョンのmacOSではLaunchpadという記述を、対象2版のうちSequoia 15の出典として照合。実機の動作確認ではありません。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 公式一覧がmacOS Tahoe 26以降のアプリ表示を明示していることを出典照合。実機の動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

アプリを切り替える
公式の出典公式ページ ↗
command + tab :開いているアプリのうち、最近使った順番で次にあたるアプリに切り替えます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
メニューバーへフォーカスを移動
公式の出典公式ページ ↗
fn + control + F2 :フォーカスをメニューバーに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
Dock へフォーカスを移動
公式の出典公式ページ ↗
fn + control + F3 :フォーカスをDockに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
アクティブなウインドウまたは次のウインドウへフォーカスを移動
公式の出典公式ページ ↗
fn + control + F4 :アクティブなウインドウまたは次のウインドウにフォーカスを移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

使用中のアプリを終了
公式の出典公式ページ ↗
command + Q :現在のアプリを終了します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

画面をロック
公式の出典公式ページ ↗
control + command + Q :画面をロックします。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

ファイルOS本体

この場面について

書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。

キー・操作できること
選択項目を開く、またはファイル選択ダイアログを開く
公式の出典公式ページ ↗
command + O:選択した項目を開きます。または、開くファイルを選択するためのダイアログが開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

書類の保存に対応するアプリで
書類を保存
公式の出典公式ページ ↗
command + S :現在の書類を保存します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
Finder の新しいウインドウを開く
公式の出典公式ページ ↗
command + N :Finderの新しいウインドウを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
[フォルダへ移動]ウインドウを開く
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + G :「フォルダへ移動」ウインドウを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
ホームフォルダを開く
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + H :現在のmacOSユーザアカウントのホームフォルダを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
ダウンロードフォルダを開く
公式の出典公式ページ ↗
option + command + L :「ダウンロード」フォルダを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
一つ上のフォルダを開く
公式の出典公式ページ ↗
command +上矢印 :現在のフォルダを内包するフォルダを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
前後のフォルダへ移動
公式の出典公式ページ ↗
command +左角かっこ([) :前のフォルダに移動します。 command +右角かっこ(]) :次のフォルダに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
選択項目を開く
公式の出典公式ページ ↗
command +下矢印 :選択した項目を開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
新しいフォルダを作る
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + N :新しいフォルダを作成します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき
開く・保存ダイアログでデスクトップフォルダを選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
command + D:「開く」ダイアログまたは「保存」ダイアログ内で、「デスクトップ」フォルダを選択します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

設定・権限OS本体

この場面について

Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。

キー・操作できること
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
→→
[システム設定]を開くSpotlightでアプリ名を検索して開く手順です。入力ソースが切り替わる場合は、Spotlightと入力ソースのショートカットの割り当てを確認してください。Mac全体の設定名は[システム設定]の検索フィールドで探せます。権限はサイドバーの[プライバシーとセキュリティ]から、確認したい機能の項目へ進みます。設定の検索と権限の道筋は、AppleのSequoia 15版とTahoe 26版のガイドで確認しています(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/26/mac/26 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/26/mac/26)。
公式の出典公式ページ ↗
ヒント: Command+スペースバーを押すと、Spotlight検索フィールドを表示したり非表示にしたりできます。 アプリを開く。Spotlightにアプリの名前を入力し、Returnキーを押します。

出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-20) — Sequoia 15版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-pro/apd10f8d1038/2024/mac/15)。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — Tahoe 26版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき
最前面のアプリの設定を開く
公式の出典公式ページ ↗
command +カンマ(,):最前面のアプリの設定(環境設定)を開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

タブChromeMacのChromeで

キー・操作できること
最後のタブに移動する
公式の出典公式ページ ↗
最後のタブに移動する ⌘+9

出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

タブが複数開いているとき
前のタブに移動する
公式の出典公式ページ ↗
開いている前のタブに移動する ⌘+option+左矢印

出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

タブが複数開いているとき
次のタブに移動する
公式の出典公式ページ ↗
開いている次のタブに移動する ⌘+option+右矢印

出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

現在のタブまたはポップアップを閉じる
公式の出典公式ページ ↗
現在のタブまたはポップアップを閉じる ⌘+w

出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

アドレスバーとウェブ検索ChromeMacのChromeで

キー・操作できること
ウェブを検索する
公式の出典公式ページ ↗
ウェブを検索する ⌘+option+f

出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ページ内の検索結果ChromeMacのChromeで

キー・操作できること
ページ内の検索バーが開いていて、検索したいテキストを選んでいるとき
選んだテキストでページ内を検索する
公式の出典公式ページ ↗
検索バーが開いているときに、選択したテキストを検索する ⌘+e

出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
検索語句に一致する前の部分に移動する
公式の出典公式ページ ↗
検索バーでの検索内容に一致する前の部分に移動する ⌘+shift+g

出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
検索語句に一致する次の部分に移動する
公式の出典公式ページ ↗
検索バーでの検索内容に一致する次の部分に移動する ⌘+g

出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。