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Notion のショートカットキー一覧(Windows・デスクトップ)

Notion · デスクトップ版(確認日時点)

Mac版を見る
対象・配列・利用条件

/ 確認日 / 更新

Notionでメモや文書を編集し、目的のページを探したり、段落やリストを組み替えたりするときに使うショートカットキーの一覧である。ページやタブの移動から、文章の装飾、データベースの表の編集まで、作業に応じて操作を探せる。Notionでは段落や画像などを「ブロック」という単位で扱う。Enterは、文字入力中にはテキスト行を挿入し、ブロックを選択しているときにはその中の文字を編集する。同じキーでも選択状態によって働きが変わるため、各項目の条件と合わせて利用する。

対象はWindows 11上のNotionデスクトップ版である。Notionの操作は2026年10月30日に公式資料と照合し、リマインダーの追加引用と絵文字名による入力方法は同月31日に追加照合した。確認日は公式資料との照合の記録日である。実機での動作確認は行っていない。公式一覧は英語QWERTY配列を前提としており、JIS/US表示を選んでも、全記号キーの物理位置や各配列での動作が確認済みになるわけではない。Web版やmacOS版、機種固有のFn操作は対象外である。リマインダーはコマンドと日付の入力を扱い、後続のリンク操作や日時設定をキーボードだけで完了する手順までは含まない。絵文字は「:」に名前を続ける入力方法も扱うが、候補を確定するキーは未確認である。

Windows 11 の既定のキー操作を対象にしています。アプリによっては同じキーが使えない場合や、動作が異なる場合があります。

キーは論理キー名で示しています。JIS と US の同じ位置に同じキーがあることや、各機種での動作を確認したものではありません。

PrintScreen は、機器によって PrtScn などと刻印されるキーです。機種固有の Fn の組み合わせは収録していません。

共有 Windows 操作は2026年10月20日または30日に Microsoft 公式資料と照合しています。各操作の確認日を参照してください。Windows 端末での動作確認ではありません。

Notion 固有のキーは 2026年10月30日に公式資料と照合し、リマインダーの追加引用と「:」に絵文字名を続ける入力方法は 2026年10月31日に追加照合しました。ページの確認日はこの一部の追加照合を含む最新日で、Windows 端末で実際に操作した記録ではありません。共有 Windows 操作の確認日は各操作に保持しています。

Notion 公式一覧は英語 QWERTY 配列を前提とします。JIS 表示を選んでも、記号キーや修飾キーを使うすべての操作が JIS 配列で確認済みになるわけではありません。文字入力の記号と物理的なキー位置を区別してください。

表示中:Windowsの版:Windows 11 / Notion の版:Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)

利用環境を読み込んでいます…

ページ・タブ・ウィンドウNotionNotion の Windows デスクトップ版で

この場面について

ページを作成し、履歴や階層をたどります。Notion 内のタブと新しいウィンドウもここで扱います。

キー・操作できること
新しいページを作る
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + Nを使用して新しいページを作成します。

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新しい Notion タブを作る
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + Tを使用して、新しいNotionタブを作成します。

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新しい Notion ウィンドウを開く
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + shift + Nを使用して、新しいNotionウィンドウを開きます。

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階層がひとつ上のページへ移動する
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cmd/ctrl + shift + U:ページ階層のひとつ上に移動します。

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データベース・表NotionNotion の Windows デスクトップ版で

この場面について

ピークビューのページ移動、表のセルへの入力、選んだ行やカードの一括編集を扱います。

キー・操作できること
データベースピークビューで
前のデータベースページへ移動する
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データベースピークビューで、Macの場合は ctrl + shift + K、Windowsの場合は ctrl + Kを使用して、前のデータベースページに移動します。

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データベースピークビューで
次のデータベースページへ移動する
公式の出典公式ページ ↗
データベースピークビューで、Macの場合は ctrl + shift + J、Windowsの場合は ctrl + Jを使用して、次のデータベースページに移動します。

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表で複数のセルを選んでいるとき
選んだセルを右に埋める
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + Rまたは cmd/ctrl + D:表で複数のセルを選択した状態でセルを右または下に埋めます。

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表で複数のセルを選んでいるとき
選んだセルを下に埋める
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + Rまたは cmd/ctrl + D:表で複数のセルを選択した状態でセルを右または下に埋めます。

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データベースで複数の行またはカードを選んでいるとき
選んだ行・カードをまとめて編集する
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データベースでは、複数の行またはカードを選択した状態で cmd/ctrl + / を使用すると、一度にすべてを編集できます。

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ブロックNotionNotion の Windows デスクトップ版で

この場面について

段落、リスト、画像などの単位であるブロックを選び、編集・移動します。文字入力中とブロックを選んでいる状態を区別してください。

キー・操作できること
ブロック内にカーソルがあるとき、またはブロックを選んでいるとき
カーソルのあるブロックを選ぶ・解除する選んだブロックの解除は Esc をもう一度押します。
公式の出典公式ページ ↗
esc:カーソルのあるブロックを選択します。(もう一度押すと選択を解除)

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ブロック内にカーソルがあるとき
カーソルのあるブロック内を選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + a:カーソルのあるブロック内を選択します。

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ブロックを選んでいるとき
別のブロックを選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
矢印キー:別のブロックを選択します。

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ブロックを選んでいるとき
ブロックの選ぶ範囲を上下に広げる
公式の出典公式ページ ↗
shift + 上下矢印キー:ブロックの選択範囲を上下に広げます。

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ブロックを選んでいるとき
または
選んだブロックを削除する
公式の出典公式ページ ↗
backspace または delete:選択したブロックを削除します。

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ブロックを選んでいるとき(表の複数セルへの入力時を除く)
選んだブロックを複製する
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + D:選択したブロックを複製します。

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文字列を含むブロックを選んでいるとき
選んだブロック内の文字列を編集するページのブロックを選んでいる場合は、そのページが開きます。
公式の出典公式ページ ↗
Enter キー:選択したブロック内の文字列を編集します。そのブロックがページの場合、ページを開きます。

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ページ内のブロックを選んでいるとき(データベースの行・カードの一括編集を除く)
ブロックの編集メニューを開く開いたメニューでは、変更したい種類や色、操作名を入力して探せます。
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + /:選択したブロック(複数でも可)を編集・変更します。

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ブロックを選んでいるとき
選んだブロックを移動する
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + shift + 矢印キー:選択したブロックを上下左右に移動します。

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ブロックの内容を編集しているとき
ブロックをインデントしてネストする直前のブロックの下へ入れ子になります。
公式の出典公式ページ ↗
tab:コンテンツのインデントとネストを行います。

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ネストされたブロックの内容を編集しているとき
ブロックのネストを解除する
公式の出典公式ページ ↗
shift + tab:コンテンツのネストを解除します。

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トグルリストをまとめて開閉するリスト内のトグル全体を開閉する操作です。日本語版は全体であることを省略しているため、英語版の同項目も照合しました。
公式の出典公式ページ ↗
Press cmd/ctrl + option/alt + T to expand or close all toggles in a toggle list.

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文字・書式・コメントNotionNotion の Windows デスクトップ版で

この場面について

ページ内の文章、コメント、文字列の装飾を扱います。リンクを付ける操作は文字列を選んで使います。

キー・操作できること
ページ内を検索する
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + Fを使ってページ内を検索します。

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テキストを入力しているとき
テキスト行を挿入する
公式の出典公式ページ ↗
Enter キー:テキスト行を挿入します。

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テキストを入力しているとき
ブロック内で改行する
公式の出典公式ページ ↗
shift + Enter キー:テキストブロックの中で改行します。

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文字列を選んでいるとき
文字列を太字にする
公式の出典公式ページ ↗
文字列を選択した状態で cmd/ctrl + B:太字にします。

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文字列を選んでいるとき
文字列を斜体にする
公式の出典公式ページ ↗
文字列を選択した状態で cmd/ctrl + I:斜体にします。

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文字列を選んでいるとき
文字列に下線を引く
公式の出典公式ページ ↗
文字列を選択した状態で cmd/ctrl + U:下線を引きます。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。

文字列を選んでいるとき
文字列に取り消し線を引く
公式の出典公式ページ ↗
文字列を選択した状態で cmd/ctrl + shift + S:取り消し線を引きます。

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文字列を選んでいるとき
文字列をインラインコードにする
公式の出典公式ページ ↗
文字列を選択した状態で cmd/ctrl + E:インラインコードにします。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。

コメントを作る
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + shift + M:コメントを作成します。

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ブロックに文字色または背景色を適用するとき
直前に使った文字色・背景色を適用する
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + shift + H:直前に使った文字色や背景色を適用します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。

Notion ページ本文で「:」に続けて絵文字の名前を入力するとき
絵文字名を入力して絵文字を入れる本文へ「:」に続けて絵文字の名前を入力する方法です。公式資料に候補を確定するキーは記載されていないため、確定操作は未確認です。絵文字の挿入までキーボードだけで完了する手順は確認していません。JIS/US の記号キーの物理位置や Shift の要否を、この入力文字から推定していません。
公式の出典公式ページ ↗
Notionページで文中に絵文字を入れるには、 : の後に続けて絵文字の名前を入力します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-31) — Notion 公式のデスクトップキーボードショートカット節にある絵文字名の入力方法と照合。候補確定のキー、JIS/US の物理位置、Windows 端末での動作は未確認。

ブロックの種類NotionNotion の Windows デスクトップ版で

この場面について

見出しやリストなど、入力するブロックの種類を切り替えます。Windows では Ctrl と Shift を組み合わせます。

キー・操作できること
テキストを作るWindows 側で Ctrl + Shift が別の機能に割り当てられている場合があります。
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + option/shift + 0:テキストを作成します。

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見出し1を作るWindows 側で Ctrl + Shift が別の機能に割り当てられている場合があります。
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + option/shift + 1:見出し1を作成します。

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見出し2を作るWindows 側で Ctrl + Shift が別の機能に割り当てられている場合があります。
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + option/shift + 2:見出し2を作成します。

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見出し3を作るWindows 側で Ctrl + Shift が別の機能に割り当てられている場合があります。
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + option/shift + 3:見出し3を作成します。

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ToDoチェックボックスを作るWindows 側で Ctrl + Shift が別の機能に割り当てられている場合があります。
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cmd/ctrl + option/shift + 4:ToDoチェックボックスを作成します。

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箇条書きリストを作るWindows 側で Ctrl + Shift が別の機能に割り当てられている場合があります。
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + option/shift + 5:箇条書きリストを作成します。

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番号付きリストを作るWindows 側で Ctrl + Shift が別の機能に割り当てられている場合があります。
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + option/shift + 6:番号付きリストを作成します。

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トグルリストを作るWindows 側で Ctrl + Shift が別の機能に割り当てられている場合があります。
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + option/shift + 7:トグルリストを作成します。

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コードブロックを作るWindows 側で Ctrl + Shift が別の機能に割り当てられている場合があります。
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + option/shift + 8:コードブロックを作成します。

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ページを作る・現在の行をページに変える
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + option/shift + 9:新規ページを作成、または対象の行をページ形式に変更します。

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ページ、ToDoチェックボックス、トグルリスト、埋め込み、画像のブロックにカーソルがあるとき
現在のブロックを操作するページを開く、チェックを切り替える、トグルを開閉する、画像や埋め込みを全画面表示するなど、種類に応じて働きます。
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + enter:カーソルのあるブロックを操作します。できる操作は以下のとおりです。ページを開くToDoチェックボックスのオン/オフを切り替えるトグルリスト項目を開閉する埋め込みまたは画像を全画面表示にする

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表示・画像NotionNotion の Windows デスクトップ版で

この場面について

Notion の表示倍率と明暗、画像の全画面表示を扱います。

キー・操作できること
ダークモードとライトモードを切り替える
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + shift + Lを使用して、ダークモードとライトモードを切り替えます。

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表示を拡大する
公式の出典公式ページ ↗
cmd/ctrl + +:ズームインします。

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表示を縮小する
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cmd/ctrl + -:ズームアウトします。

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画像を選んでいるとき、またはその画像の全画面表示中
画像の全画面表示を切り替える
公式の出典公式ページ ↗
スペース:選択した画像を全画面表示します。もう一度押すと、全画面表示を解除できます。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。

文字の装飾(マークダウン)NotionNotion の Windows デスクトップ版で、ページ本文へ文字を入力するとき

この場面について

組み合わせキーではなく、半角の記号を本文へ入力する操作です。入力する回数と位置を補足に示します。

キー・操作できること
文字列の前後に「**」を付けて入力するとき
→→→→
記号で文字列を太字にする記号は文字として入力します。示した数の記号を、書式を付けたい文字列の前後に入力してください。
公式の出典公式ページ ↗
テキストの両側に **を入力すると、太字になります。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

文字列の前後に「*」を付けて入力するとき
→→
記号で文字列を斜体にする記号は文字として入力します。示した数の記号を、書式を付けたい文字列の前後に入力してください。
公式の出典公式ページ ↗
テキストの両側に * を入力すると、斜体になります。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

文字列の前後に「`」を付けて入力するとき
→→
記号で文字列をインラインコードにする記号は文字として入力します。示した数の記号を、書式を付けたい文字列の前後に入力してください。
公式の出典公式ページ ↗
テキストの両側に「`」を入力すると、インラインコード が作成されます。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

文字列の前後に「~」を付けて入力するとき
→→
記号で文字列に取り消し線を引く記号は文字として入力します。示した数の記号を、書式を付けたい文字列の前後に入力してください。
公式の出典公式ページ ↗
テキストの両側に~を入力すると、取り消し線が引かれます。

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見出し・リスト・区切り線NotionNotion の Windows デスクトップ版で、新規または既存ブロックの行頭で半角入力しているとき

この場面について

空白を続けて入力すると、見出しやリストなどのブロックになります。本文の途中の記号とは区別してください。

キー・操作できること
行頭にリストや区切り線の記号を入力するとき
→または→または→
箇条書きリストを作る行頭に「*」「-」「+」のいずれかを文字として入力し、その後に Space を押します。
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*、-、+のいずれかを入力して スペースを押すと、箇条書きリストを作成できます。

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「[]」と入力
→→
ToDoチェックボックスを作る
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[]  と入力して スペース キーを押すと、ToDoチェックボックスが作成できます。(記号の間には スペース は必要ありません。)

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「1.」と入力、「a.」と入力、「i.」と入力
→→または→→または→→
番号付きリストを作る
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1. 、 a. 、 i. のいずれかを入力して スペース を押すと、番号付きリストが作成できます。

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行頭に「#」を入力するとき
→
見出し1を作る
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# と入力して スペース を押すと、大見出し(見出し1)が作成できます。

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行頭に「##」を入力するとき
→→
見出し2を作る
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## と入力して スペース を押すと、中見出しが作成できます。

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行頭に「###」を入力するとき
→→→
見出し3を作る
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### と入力して スペース を押すと、小見出しが作成できます。

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「>」と入力
→
トグルリストを作る
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> と入力して スペース を押すと、トグルリストが作成できます。

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「"」と入力
→
引用ブロックを作る
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"と入力してスペースを押すと、引用ブロックが作成できます。

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半角で「---」と3回続けて入力
→→
区切り線を作る
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---:区切り線を作成します。(半角ハイフン3つ)

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ページへのリンク・メンションNotionNotion の Windows デスクトップ版で、ページ本文でコマンドを文字入力するとき

この場面について

入力する接頭辞に続けて、ページ名、メンバー名、日付などを書きます。候補が表示される操作は、目的に合う候補をメニューで確定します。

キー・操作できること
メンバー名の候補を選ぶとき
ユーザーをメンションする
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ユーザーをメンション:@ の後ろにワークスペースメンバーの名前を入力すると、相手に通知が送付され、特定の箇所に相手の注意を引くことができます。コメントやディスカッションなどで便利です。

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ページ名の候補を選ぶとき
ページをメンションする
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ページをメンション:@ の後ろにワークスペース内の別のページの名前を入力すると、インラインでそのページへのリンクを作成できます。ページの名前を変更すると、このリンクも自動的に変更されます。

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日付を入力するとき
日付をメンションする
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日付をメンション:@ の後ろに任意の形式の日付(または「昨日」、「今日」、「明日」、「次の水曜」など)を入力します。締切の管理に便利です。

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「@remind」に続けて日付を入力するとき
リマインダーのコマンドと日付を入力する本文へ「@remind」に続けて日付を入力する操作です。公式資料は、その後に作成された日付のリンクをクリックし、リマインダーの日付と時刻を設定する手順を案内しています。文字入力だけで設定がすべて完了するとは限りません。リンクを開く操作や日時の設定をキーボードだけで完了する手順は、この資料では確認できません。
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リマインダーを追加:@remindと入力し、その後に任意の形式の日付(「昨日」、「今日」、「明日」なども使用可能)を入力します。作成された日付のリンクをクリックすると、リマインダーに設定する日付と時刻を設定できます。設定した時間になると通知が送付されます。
日付をメンション:@ の後ろに任意の形式の日付(または「昨日」、「今日」、「明日」、「次の水曜」など)を入力します。

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現在のページ内に新しいサブページを作る候補を選ぶとき
サブページを作る表示されたメニューで[+サブページの新規作成]を選びます。矢印キーで候補を選べます。
公式の出典公式ページ ↗
サブページを作成:[[ の後ろに閲覧中のページにネストしたいサブページの名前を入力します。表示されるドロップダウンで、カーソルまたは矢印キーを使用して +サブページの新規作成 を選択します。

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別の場所に新規ページを作る候補を選ぶとき
別の場所にページを作る表示されたメニューで[↗ページの新規作成先...]を選び、作成先のページやデータベースを指定します。
公式の出典公式ページ ↗
どこか別の場所に新規ページを作成:[[ の後ろに、作成したいページの名前を入力します。表示されるドロップダウンで、カーソルまたは矢印キーを使用して ↗ページの新規作成先... を選択し、そのページの追加先となるページまたはデータベースを選択します。

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現在のページ内に新しいサブページを作る候補を選ぶとき
サブページを作る表示されたメニューで[+サブページの新規作成]を選びます。矢印キーで候補を選べます。
公式の出典公式ページ ↗
サブページを作成:+ の後ろに閲覧中のページにネストしたいサブページの名前を入力します。表示されるドロップダウンで、カーソルまたは矢印キーを使用して +サブページの新規作成 を選択します。

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別の場所に新規ページを作る候補を選ぶとき
別の場所にページを作る表示されたメニューで[↗ページの新規作成先...]を選び、作成先のページやデータベースを指定します。
公式の出典公式ページ ↗
別の場所に新しいページを作成:+ の後ろに、作成したいページの名前を入力します。表示されるドロップダウンで、カーソルまたは矢印キーを使用して ↗ページの新規作成先... を選択し、そのページの追加先となるページまたはデータベースを選択します。

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@ コマンドのメニューが開いているとき
メンションのメニューを閉じる
公式の出典公式ページ ↗
単に@を入力したい場合は、Esc で@コマンドメニューを解除できます。

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ブロックの入力コマンドNotionNotion の Windows デスクトップ版で、ページ本文の入力欄でスラッシュコマンドを入力するとき

この場面について

「/」に続けてコマンド名を入力し、表示された候補を確定するための一覧です。メディアの追加は、必要なファイルや URL の指定へ進みます。

キー・操作できること
「/text」を入力して該当する候補を確定するとき
テキストブロックを作る入力するコマンドは「/text」または「/plain」です。
公式の出典公式ページ ↗
/text または/plain:新しいテキストブロックを作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

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「/page」を入力して該当する候補を確定するとき
新しいページを作る入力するコマンドは「/page」です。
公式の出典公式ページ ↗
/page:新しいページを作成します。Enter キーを押すと自動的に作成したページが開きます。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/h1」を入力して該当する候補を確定するとき
見出し1を作る入力するコマンドは「/h1」または「/#」です。
公式の出典公式ページ ↗
/h1 または /#:大見出し(見出し1)を作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/h2」を入力して該当する候補を確定するとき
見出し2を作る入力するコマンドは「/h2」または「/##」です。
公式の出典公式ページ ↗
/h2 または /##:中見出し(見出し2)を作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/h3」を入力して該当する候補を確定するとき
見出し3を作る入力するコマンドは「/h3」または「/###」です。
公式の出典公式ページ ↗
/h3 または /###:小見出し(見出し3)を作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/bullet」を入力して該当する候補を確定するとき
箇条書きリストを作る入力するコマンドは「/bullet」です。
公式の出典公式ページ ↗
/bullet:箇条書きリストを作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/num」を入力して該当する候補を確定するとき
番号付きリストを作る入力するコマンドは「/num」です。
公式の出典公式ページ ↗
/num:番号付きリストを作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/todo」を入力して該当する候補を確定するとき
ToDoリストを作る入力するコマンドは「/todo」です。
公式の出典公式ページ ↗
/todo:チェックボックス付きのToDoリストを作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/toggle」を入力して該当する候補を確定するとき
トグルリストを作る入力するコマンドは「/toggle」です。
公式の出典公式ページ ↗
/toggle:トグルリストを作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/quote」を入力して該当する候補を確定するとき
引用ブロックを作る入力するコマンドは「/quote」です。
公式の出典公式ページ ↗
/quote:やや大きいフォントの引用ブロックを作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/div」を入力して該当する候補を確定するとき
区切り線を作る入力するコマンドは「/div」です。
公式の出典公式ページ ↗
/div:薄いグレーの区切り線を作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/mention」を入力して該当する候補を確定するとき
ページやユーザーをメンションする入力するコマンドは「/mention」です。
公式の出典公式ページ ↗
/mention:ワークスペース内のページやユーザーをメンションします。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/date」を入力して該当する候補を確定するとき
タイムスタンプ・リマインダーを追加する入力するコマンドは「/date」または「/reminder」です。
公式の出典公式ページ ↗
/date または /reminder:ページにタイムスタンプやリマインダーを追加します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/equation」を入力して該当する候補を確定するとき
インラインに TeX の式を追加する入力するコマンドは「/equation」です。
公式の出典公式ページ ↗
/equation:インラインでTeXの式を追加します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/emoji」を入力して該当する候補を確定するとき
絵文字ピッカーを開く入力するコマンドは「/emoji」です。
公式の出典公式ページ ↗
/emoji:絵文字ピッカーを表示します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/image」を入力して該当する候補を確定するとき
画像を追加する候補を表示する入力するコマンドは「/image」です。
公式の出典公式ページ ↗
/image: 画像のアップロード、埋め込みオプション、またはUnsplashから画像を追加するオプションを表示します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/pdf」を入力して該当する候補を確定するとき
PDF をインライン表示する入力するコマンドは「/pdf」です。
公式の出典公式ページ ↗
/pdf:URLを貼り付けて、インラインでPDFファイルを表示させます。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/book」を入力して該当する候補を確定するとき
Web ページをブックマークとして表示する入力するコマンドは「/book」です。
公式の出典公式ページ ↗
/book: URLを貼り付けて、インラインでWebページのブックマークを表示させます。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/video」を入力して該当する候補を確定するとき
動画を追加する入力するコマンドは「/video」です。
公式の出典公式ページ ↗
/video: 動画ファイルをアップロード、またはYouTube、Vimeoなどの動画サイトの動画を埋め込みます。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/audio」を入力して該当する候補を確定するとき
音声を追加する入力するコマンドは「/audio」です。
公式の出典公式ページ ↗
/audio: 音声ファイルをアップロード、またはSoundCloud、Spotifyなどのサービスの音声データを埋め込みます。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/code」を入力して該当する候補を確定するとき
コードブロックを作る入力するコマンドは「/code」です。
公式の出典公式ページ ↗
/code: コードスニペットの記述やコピーを行えるコードブロックを作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/file」を入力して該当する候補を確定するとき
ファイルをアップロード・埋め込みする入力するコマンドは「/file」です。
公式の出典公式ページ ↗
/file: コンピュータから任意のファイルをアップロードしたり、埋め込みを作成したりします。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/embed」を入力して該当する候補を確定するとき
埋め込みを追加する入力するコマンドは「/embed」です。
公式の出典公式ページ ↗
/embed: Notionで動作する500以上の埋め込みのいずれかを追加します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

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「/duplicate」を入力して該当する候補を確定するとき
ブロックを複製する入力するコマンドは「/duplicate」です。
公式の出典公式ページ ↗
/duplicate: カーソルのあるブロックの完全なコピーを作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

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「/moveto」を入力して該当する候補を確定するとき
ブロックを別のページへ移す入力するコマンドは「/moveto」です。
公式の出典公式ページ ↗
/moveto: カーソルのあるブロックを別のページに移動します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

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「/delete」を入力して該当する候補を確定するとき
ブロックを削除する入力するコマンドは「/delete」です。
公式の出典公式ページ ↗
/delete: カーソルのあるブロックを削除します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/toc」を入力して該当する候補を確定するとき
目次ブロックを作る入力するコマンドは「/toc」です。
公式の出典公式ページ ↗
/toc: 目次ブロックを作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

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「/button」を入力して該当する候補を確定するとき
テンプレートボタンを作る入力するコマンドは「/button」または「/template」です。
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/button または /template:設定したブロックの集合体を複製するためのテンプレートボタンを作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/bread」を入力して該当する候補を確定するとき
階層リンクを作る入力するコマンドは「/bread」です。
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/bread: 階層リンクを作成します。今いるページがワークスペース内のどこに位置しているかを示すものです。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

「/math」を入力して該当する候補を確定するとき
TeX で数式を書く入力するコマンドは「/math」または「/latex」です。
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/math または /latex:TeXを使用して、数学的方程式や記号を記述します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

対象ブロックの先頭または末尾で「/turn」を入力するとき
ブロックの種類を変える入力するコマンドは「/turn」です。
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ブロックの先頭または末尾に /turn と入力:ブロックタイプを変更します。選択肢のリストがポップアップ表示されます。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

対象ブロックの先頭または末尾で「/color」を入力するとき
文字色・背景色を変える入力するコマンドは「/color」です。
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テキストブロックの先頭または末尾に /color と入力:ブロックの文字色や背景色を変更します。(色を標準に戻す場合は /default と入力します。)
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

対象ブロックの先頭または末尾で「/default」を入力するとき
色を標準に戻す入力するコマンドは「/default」です。
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テキストブロックの先頭または末尾に /color と入力:ブロックの文字色や背景色を変更します。(色を標準に戻す場合は /default と入力します。)
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

スラッシュコマンドのメニューが開いているとき
スラッシュコマンドのメニューを閉じる
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Escキー: / メニューを解除します。単に半角スラッシュを入力したい場合に便利です。

出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。

アプリと画面OS本体

この場面について

[スタート]や検索でアプリを見つけ、開いているウィンドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。

キー・操作できること
[スタート]メニューを開く・閉じる
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Windows キー [スタート] メニューを開く、または閉じる。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

または
Windows の検索を開く
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Windows キー + Q 検索を開く。 Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。 Windows キー + → ウィンドウを画面の右側にスナップします。 Windows キー + S 検索を開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Win+QとWin+Sの間の2行も残し、連続引用としました。

選択中の環境の確認記録はありません。

タスク バーの次のアプリへ順にフォーカスを移すWin+Tの順方向の移動を表す項目です。前のアプリへ戻るWin+Shift+Tは逆方向の操作です。
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Windows キー + T タスク バー上のアプリを順番に切り替える。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWin+TとWin+Shift+Tの方向の書き分けに基づき元の対象と方向を明示。逆方向は別操作の候補として提案。

選択中の環境の確認記録はありません。

[タスク ビュー]を開く
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Windows キー + Tab キー タスク ビューを開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

Windows デスクトップで、切り替え先のウィンドウが開いているとき
タスク スイッチャーで候補を順方向に選び、ウィンドウを切り替えるAlt を押したまま Tab を押すと、切り替える候補を順に変えられます。
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Alt + タブ タスク スイッチャーを開き、Tab キーを押すたびに進み、離すとそのウィンドウに切り替わります。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWindows 11向けキーボードのヒントで元のAlt+Tabの方式と順方向を明確化。既存条件とAltを押し続けるnoteは保持。

選択中の環境の確認記録はありません。

Windows デスクトップで、作業中のウィンドウがあるとき
作業中のウィンドウを閉じる開いているウィンドウがないときは、シャットダウンを選ぶダイアログ ボックスが表示されます。 日本語の主引用は閉じる動作の抜粋です。ウィンドウがない場合の補足条件は、日本語版(https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)と補助出典の英語版(https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)のWindows 11節で確認しました。英語版の記載は「If no windows are open, prompt to shutdown.」です。現在の日本語版にも同条件の記載があります。実機確認や電源操作は行っていません。
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Alt + F4 作業中のウィンドウを閉じます。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式の日本語版と英語版のWindows 11節でAlt+F4の動作と補足条件を出典照合。実機確認や電源操作は行っていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

[ファイル名を指定して実行]を開く実行する名前は、開いたダイアログ ボックスに入力します。
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Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

パソコンをロックする
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Windows キー + L コンピューターをロックします。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ファイルOS本体

この場面について

エクスプローラーでのファイル管理・フォルダー移動と、開く・保存ダイアログでの親フォルダーへの移動です。エクスプローラー専用の操作は各項目の条件に示します。

キー・操作できること
エクスプローラーを開く
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Windows キー + E エクスプローラーを開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで
またはまたは
アドレス バーにフォーカスを置くAlt+DとCtrl+Lはアドレスバーの選択・フォーカス移動、F4は現在のパスを変更するためのアドレスバーの選択として、Windows 11向けエクスプローラー一覧に載っています。
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Alt + D アドレス バーを選択する。 Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。 Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。 Alt + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップするときに、その場所に元のファイルへのショートカットを作成します。 Alt キー + P プレビュー ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。 Alt + Shift + P 詳細ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。 Ctrl キー + 方向キー (項目に移動する) + Space キー 複数の個別のアイテムを選択します。 Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。 Ctrl キー + E Ctrl + F 検索ボックスを選択する。 Ctrl + L アドレス バーにフォーカスします。 Ctrl キー + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップしたら、その場所にコピーを作成します。 Ctrl + マウスのスクロール ホイール ファイル アイコンとフォルダー アイコンのサイズおよび外観を変更する。 Ctrl + N 新しいウィンドウを開きます。 Ctrl+数字 (1-9) そのタブ番号に移動します。 Ctrl + 正符号 (+) テキストに合わせてすべての列のサイズを変更します。 メモ: このショートカットを使用するには、テンキーを使用する必要があります。 Ctrl + Shift + E ナビゲーション ウィンドウのツリーからすべてのフォルダーを展開します。 Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。 Ctrl キー + Shift キー + 数字キー (1-9) ビュー スタイルを変更します。 たとえば、 2 は 大きいアイコン 、 6 は 詳細 アイコンです。 Ctrl + Shift + Tab 前のタブに移動する。 Ctrl + T 新しいタブを開き、それに切り替えます。 Ctrl + W アクティブ タブを閉じます。開いているタブが 1 つしかない場合は、ウィンドウを閉じます。 Ctrl + Tab 次のタブに移動する。 End 作業中のウィンドウの一番下までスクロールします。 F2 選択された項目の名前を変更する。 F3 ファイルまたはフォルダーを検索します。 F4 アドレス バーを選択して、現在のパスを変更します。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Alt+DとCtrl+L・F4を含むWindows 11の表内の最小の連続範囲を引用。中間の操作行を省略・接合していません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、現在の場所に移動できる親フォルダーがあるとき
1つ上のフォルダーへ移動する
公式の出典公式ページ ↗
Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式の「フォルダー パスを1つ上」の移動先が存在することを発動条件として明示。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、前に表示したフォルダーの履歴があるとき
または
前のフォルダーへ戻るBackspaceを使うときは、フォルダー表示側にフォーカスを置きます。検索ボックス、アドレスバー、名前の変更欄などで文字を編集中は、Backspaceは文字削除のキーです。Microsoft公式の同じページは、文字編集時のBackSpaceをカーソルの左側の文字の削除として説明しています。
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Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 履歴があるという既存条件を保持し、同じ公式ページのテキスト編集表に基づくBackspace固有の注意をnoteへ追加。操作全体のcondでAlt+←まで制限していません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、戻った履歴に次のフォルダーがあるとき
履歴の次のフォルダーを見る
公式の出典公式ページ ↗
Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで
新しいフォルダーを作る
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、名前を変更する項目を選んでいるとき
選んだ項目の名前を変更する
公式の出典公式ページ ↗
F2 選択された項目の名前を変更する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、項目を選んでいるとき
選んだ項目のプロパティを見る
公式の出典公式ページ ↗
Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、削除する項目を選んでいるとき
または
選んだ項目をごみ箱へ移すごみ箱へ移す削除です。ごみ箱に移動せず完全に削除する操作とは異なります。
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Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

[名前を付けて保存]または[開く]ダイアログ ボックスで、フォルダーが選択されているとき
開く・保存ダイアログで1つ上のフォルダーを開く
公式の出典公式ページ ↗
BackSpace [名前を付けて保存] または [開く] ダイアログ ボックスでフォルダーが選択されている場合、1 つ上のフォルダーを開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — Microsoft公式のWindows 11のダイアログ ボックスの節で、フォルダーが選択されているという条件とBackSpaceの操作を出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

設定・権限OS本体

この場面について

設定を探すには[設定]を開きます。アプリの権限は[設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[アプリのアクセス許可]から確認したい機能の項目へ進みます。プライバシーの設定で制御できる範囲はアプリによって異なります。

キー・操作できること
[設定]を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + I [設定]を開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

[設定]の[アクセシビリティ]を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + U 設定アプリでアクセシビリティ セクションを開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。