Notion のショートカットキー一覧(Windows・デスクトップ)
Notion · デスクトップ版(確認日時点)
対象・配列・利用条件
/ 確認日 / 更新
Notionでメモや文書を編集し、目的のページを探したり、段落やリストを組み替えたりするときに使うショートカットキーの一覧である。ページやタブの移動から、文章の装飾、データベースの表の編集まで、作業に応じて操作を探せる。Notionでは段落や画像などを「ブロック」という単位で扱う。Enterは、文字入力中にはテキスト行を挿入し、ブロックを選択しているときにはその中の文字を編集する。同じキーでも選択状態によって働きが変わるため、各項目の条件と合わせて利用する。
対象はWindows 11上のNotionデスクトップ版である。Notionの操作は2026年10月30日に公式資料と照合し、リマインダーの追加引用と絵文字名による入力方法は同月31日に追加照合した。確認日は公式資料との照合の記録日である。実機での動作確認は行っていない。公式一覧は英語QWERTY配列を前提としており、JIS/US表示を選んでも、全記号キーの物理位置や各配列での動作が確認済みになるわけではない。Web版やmacOS版、機種固有のFn操作は対象外である。リマインダーはコマンドと日付の入力を扱い、後続のリンク操作や日時設定をキーボードだけで完了する手順までは含まない。絵文字は「:」に名前を続ける入力方法も扱うが、候補を確定するキーは未確認である。
Windows 11 の既定のキー操作を対象にしています。アプリによっては同じキーが使えない場合や、動作が異なる場合があります。
キーは論理キー名で示しています。JIS と US の同じ位置に同じキーがあることや、各機種での動作を確認したものではありません。
PrintScreen は、機器によって PrtScn などと刻印されるキーです。機種固有の Fn の組み合わせは収録していません。
共有 Windows 操作は2026年10月20日または30日に Microsoft 公式資料と照合しています。各操作の確認日を参照してください。Windows 端末での動作確認ではありません。
Notion 固有のキーは 2026年10月30日に公式資料と照合し、リマインダーの追加引用と「:」に絵文字名を続ける入力方法は 2026年10月31日に追加照合しました。ページの確認日はこの一部の追加照合を含む最新日で、Windows 端末で実際に操作した記録ではありません。共有 Windows 操作の確認日は各操作に保持しています。
Notion 公式一覧は英語 QWERTY 配列を前提とします。JIS 表示を選んでも、記号キーや修飾キーを使うすべての操作が JIS 配列で確認済みになるわけではありません。文字入力の記号と物理的なキー位置を区別してください。
表示中:Windowsの版:Windows 11 / Notion の版:Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)
利用環境を読み込んでいます…
ページ・タブ・ウィンドウNotionNotion の Windows デスクトップ版で
この場面について
ページを作成し、履歴や階層をたどります。Notion 内のタブと新しいウィンドウもここで扱います。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + Nを使用して新しいページを作成します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + Tを使用して、新しいNotionタブを作成します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + shift + Nを使用して、新しいNotionウィンドウを開きます。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + Lを使用してページのURLをコピーします。
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公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + [を使用して前のページに戻ります。
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公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + ]を使用して次のページに進みます。
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公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + shift + U:ページ階層のひとつ上に移動します。
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公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + Pまたはcmd/ctrl + Kを使って検索画面を開くか、最近表示したページを開きます。
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データベース・表NotionNotion の Windows デスクトップ版で
この場面について
ピークビューのページ移動、表のセルへの入力、選んだ行やカードの一括編集を扱います。
公式の出典
公式ページ ↗データベースピークビューで、Macの場合は ctrl + shift + K、Windowsの場合は ctrl + Kを使用して、前のデータベースページに移動します。
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公式の出典
公式ページ ↗データベースピークビューで、Macの場合は ctrl + shift + J、Windowsの場合は ctrl + Jを使用して、次のデータベースページに移動します。
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公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + Rまたは cmd/ctrl + D:表で複数のセルを選択した状態でセルを右または下に埋めます。
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公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + Rまたは cmd/ctrl + D:表で複数のセルを選択した状態でセルを右または下に埋めます。
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公式の出典
公式ページ ↗データベースでは、複数の行またはカードを選択した状態で cmd/ctrl + / を使用すると、一度にすべてを編集できます。
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ブロックNotionNotion の Windows デスクトップ版で
この場面について
段落、リスト、画像などの単位であるブロックを選び、編集・移動します。文字入力中とブロックを選んでいる状態を区別してください。
公式の出典
公式ページ ↗esc:カーソルのあるブロックを選択します。(もう一度押すと選択を解除)
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公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + a:カーソルのあるブロック内を選択します。
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公式の出典
公式ページ ↗矢印キー:別のブロックを選択します。
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公式の出典
公式ページ ↗shift + 上下矢印キー:ブロックの選択範囲を上下に広げます。
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公式の出典
公式ページ ↗backspace または delete:選択したブロックを削除します。
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公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + D:選択したブロックを複製します。
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公式の出典
公式ページ ↗Enter キー:選択したブロック内の文字列を編集します。そのブロックがページの場合、ページを開きます。
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公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + /:選択したブロック(複数でも可)を編集・変更します。
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公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + shift + 矢印キー:選択したブロックを上下左右に移動します。
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公式の出典
公式ページ ↗tab:コンテンツのインデントとネストを行います。
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公式の出典
公式ページ ↗shift + tab:コンテンツのネストを解除します。
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公式の出典
公式ページ ↗Press cmd/ctrl + option/alt + T to expand or close all toggles in a toggle list.
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文字・書式・コメントNotionNotion の Windows デスクトップ版で
この場面について
ページ内の文章、コメント、文字列の装飾を扱います。リンクを付ける操作は文字列を選んで使います。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + Fを使ってページ内を検索します。
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公式の出典
公式ページ ↗Enter キー:テキスト行を挿入します。
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公式の出典
公式ページ ↗shift + Enter キー:テキストブロックの中で改行します。
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公式の出典
公式ページ ↗文字列を選択した状態で cmd/ctrl + B:太字にします。
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公式の出典
公式ページ ↗文字列を選択した状態で cmd/ctrl + I:斜体にします。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗文字列を選択した状態で cmd/ctrl + U:下線を引きます。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗文字列を選択した状態で cmd/ctrl + shift + S:取り消し線を引きます。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗文字列を選択した状態で cmd/ctrl + E:インラインコードにします。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗文字列を選択した状態で cmd/ctrl + K:リンクを追加します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗文字列を選択した状態で cmd/ctrl + K:リンクを追加します。cmd/ctrl + V を使用して、選択した文字列にURLを貼り付けてリンクに変換することもできます。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + shift + M:コメントを作成します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + shift + H:直前に使った文字色や背景色を適用します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗Notionページで文中に絵文字を入れるには、 : の後に続けて絵文字の名前を入力します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-31) — Notion 公式のデスクトップキーボードショートカット節にある絵文字名の入力方法と照合。候補確定のキー、JIS/US の物理位置、Windows 端末での動作は未確認。
ブロックの種類NotionNotion の Windows デスクトップ版で
この場面について
見出しやリストなど、入力するブロックの種類を切り替えます。Windows では Ctrl と Shift を組み合わせます。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + option/shift + 0:テキストを作成します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + option/shift + 1:見出し1を作成します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + option/shift + 2:見出し2を作成します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + option/shift + 3:見出し3を作成します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + option/shift + 4:ToDoチェックボックスを作成します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + option/shift + 5:箇条書きリストを作成します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + option/shift + 6:番号付きリストを作成します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + option/shift + 7:トグルリストを作成します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + option/shift + 8:コードブロックを作成します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + option/shift + 9:新規ページを作成、または対象の行をページ形式に変更します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + enter:カーソルのあるブロックを操作します。できる操作は以下のとおりです。ページを開くToDoチェックボックスのオン/オフを切り替えるトグルリスト項目を開閉する埋め込みまたは画像を全画面表示にする
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
表示・画像NotionNotion の Windows デスクトップ版で
この場面について
Notion の表示倍率と明暗、画像の全画面表示を扱います。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + shift + Lを使用して、ダークモードとライトモードを切り替えます。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + +:ズームインします。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗cmd/ctrl + -:ズームアウトします。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
公式の出典
公式ページ ↗スペース:選択した画像を全画面表示します。もう一度押すと、全画面表示を解除できます。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の Windows 向けキーを照合。資料は英語 QWERTY 配列が前提で、JIS 配列や実機での動作は未検証。
文字の装飾(マークダウン)NotionNotion の Windows デスクトップ版で、ページ本文へ文字を入力するとき
この場面について
組み合わせキーではなく、半角の記号を本文へ入力する操作です。入力する回数と位置を補足に示します。
公式の出典
公式ページ ↗テキストの両側に **を入力すると、太字になります。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗テキストの両側に * を入力すると、斜体になります。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗テキストの両側に「`」を入力すると、インラインコード が作成されます。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗テキストの両側に~を入力すると、取り消し線が引かれます。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
見出し・リスト・区切り線NotionNotion の Windows デスクトップ版で、新規または既存ブロックの行頭で半角入力しているとき
この場面について
空白を続けて入力すると、見出しやリストなどのブロックになります。本文の途中の記号とは区別してください。
公式の出典
公式ページ ↗*、-、+のいずれかを入力して スペースを押すと、箇条書きリストを作成できます。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗[] と入力して スペース キーを押すと、ToDoチェックボックスが作成できます。(記号の間には スペース は必要ありません。)
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗1. 、 a. 、 i. のいずれかを入力して スペース を押すと、番号付きリストが作成できます。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗# と入力して スペース を押すと、大見出し(見出し1)が作成できます。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗## と入力して スペース を押すと、中見出しが作成できます。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗### と入力して スペース を押すと、小見出しが作成できます。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗> と入力して スペース を押すと、トグルリストが作成できます。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗"と入力してスペースを押すと、引用ブロックが作成できます。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗---:区切り線を作成します。(半角ハイフン3つ)
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
ページへのリンク・メンションNotionNotion の Windows デスクトップ版で、ページ本文でコマンドを文字入力するとき
この場面について
入力する接頭辞に続けて、ページ名、メンバー名、日付などを書きます。候補が表示される操作は、目的に合う候補をメニューで確定します。
公式の出典
公式ページ ↗ユーザーをメンション:@ の後ろにワークスペースメンバーの名前を入力すると、相手に通知が送付され、特定の箇所に相手の注意を引くことができます。コメントやディスカッションなどで便利です。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗ページをメンション:@ の後ろにワークスペース内の別のページの名前を入力すると、インラインでそのページへのリンクを作成できます。ページの名前を変更すると、このリンクも自動的に変更されます。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗日付をメンション:@ の後ろに任意の形式の日付(または「昨日」、「今日」、「明日」、「次の水曜」など)を入力します。締切の管理に便利です。
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公式の出典
公式ページ ↗リマインダーを追加:@remindと入力し、その後に任意の形式の日付(「昨日」、「今日」、「明日」なども使用可能)を入力します。作成された日付のリンクをクリックすると、リマインダーに設定する日付と時刻を設定できます。設定した時間になると通知が送付されます。
日付をメンション:@ の後ろに任意の形式の日付(または「昨日」、「今日」、「明日」、「次の水曜」など)を入力します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-31) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗ページをリンク:[[ の後ろにワークスペース内の別のページの名前を入力すると、そのページへのリンクを作成できます。ページの名前を変更すると、このリンクも自動的に変更されます。
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公式の出典
公式ページ ↗サブページを作成:[[ の後ろに閲覧中のページにネストしたいサブページの名前を入力します。表示されるドロップダウンで、カーソルまたは矢印キーを使用して +サブページの新規作成 を選択します。
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公式ページ ↗どこか別の場所に新規ページを作成:[[ の後ろに、作成したいページの名前を入力します。表示されるドロップダウンで、カーソルまたは矢印キーを使用して ↗ページの新規作成先... を選択し、そのページの追加先となるページまたはデータベースを選択します。
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公式の出典
公式ページ ↗ページをリンク:+ の後ろに、ワークスペース内の別のページ名を入力します。ページの名前を変更すると、このリンクも自動的に変更されます。
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公式ページ ↗サブページを作成:+ の後ろに閲覧中のページにネストしたいサブページの名前を入力します。表示されるドロップダウンで、カーソルまたは矢印キーを使用して +サブページの新規作成 を選択します。
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公式の出典
公式ページ ↗別の場所に新しいページを作成:+ の後ろに、作成したいページの名前を入力します。表示されるドロップダウンで、カーソルまたは矢印キーを使用して ↗ページの新規作成先... を選択し、そのページの追加先となるページまたはデータベースを選択します。
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公式の出典
公式ページ ↗単に@を入力したい場合は、Esc で@コマンドメニューを解除できます。
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ブロックの入力コマンドNotionNotion の Windows デスクトップ版で、ページ本文の入力欄でスラッシュコマンドを入力するとき
この場面について
「/」に続けてコマンド名を入力し、表示された候補を確定するための一覧です。メディアの追加は、必要なファイルや URL の指定へ進みます。
公式の出典
公式ページ ↗/text または/plain:新しいテキストブロックを作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
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公式の出典
公式ページ ↗/page:新しいページを作成します。Enter キーを押すと自動的に作成したページが開きます。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
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公式の出典
公式ページ ↗/h1 または /#:大見出し(見出し1)を作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
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公式の出典
公式ページ ↗/h2 または /##:中見出し(見出し2)を作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗/h3 または /###:小見出し(見出し3)を作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗/bullet:箇条書きリストを作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗/num:番号付きリストを作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗/todo:チェックボックス付きのToDoリストを作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗/toggle:トグルリストを作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗/quote:やや大きいフォントの引用ブロックを作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗/div:薄いグレーの区切り線を作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗/link:ワークスペース内の他のページへのリンクを作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
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公式の出典
公式ページ ↗/mention:ワークスペース内のページやユーザーをメンションします。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
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公式の出典
公式ページ ↗/date または /reminder:ページにタイムスタンプやリマインダーを追加します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗/equation:インラインでTeXの式を追加します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗/emoji:絵文字ピッカーを表示します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
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公式の出典
公式ページ ↗/image: 画像のアップロード、埋め込みオプション、またはUnsplashから画像を追加するオプションを表示します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
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公式の出典
公式ページ ↗/pdf:URLを貼り付けて、インラインでPDFファイルを表示させます。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
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公式の出典
公式ページ ↗/book: URLを貼り付けて、インラインでWebページのブックマークを表示させます。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗/video: 動画ファイルをアップロード、またはYouTube、Vimeoなどの動画サイトの動画を埋め込みます。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗/audio: 音声ファイルをアップロード、またはSoundCloud、Spotifyなどのサービスの音声データを埋め込みます。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗/code: コードスニペットの記述やコピーを行えるコードブロックを作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗/file: コンピュータから任意のファイルをアップロードしたり、埋め込みを作成したりします。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
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公式の出典
公式ページ ↗/embed: Notionで動作する500以上の埋め込みのいずれかを追加します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗/duplicate: カーソルのあるブロックの完全なコピーを作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗/moveto: カーソルのあるブロックを別のページに移動します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗/delete: カーソルのあるブロックを削除します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗/toc: 目次ブロックを作成します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗/math または /latex:TeXを使用して、数学的方程式や記号を記述します。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗ブロックの先頭または末尾に /turn と入力:ブロックタイプを変更します。選択肢のリストがポップアップ表示されます。
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗テキストブロックの先頭または末尾に /color と入力:ブロックの文字色や背景色を変更します。(色を標準に戻す場合は /default と入力します。)
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗テキストブロックの先頭または末尾に /color と入力:ブロックの文字色や背景色を変更します。(色を標準に戻す場合は /default と入力します。)
Notionでは / を押すと、選択・挿入できるブロックの全メニューが表示されますが、 / の後ろにメニュー名を入力すれば、更に素早くブロックを設定できます。以下に使用できるものを示します。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
公式の出典
公式ページ ↗Escキー: / メニューを解除します。単に半角スラッシュを入力したい場合に便利です。
出典照合:Windows 11・Windows デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Notion 公式の文字入力コマンドと照合。記号の JIS/US 上の物理位置を同一と推定せず、実機での動作確認もしていません。
アプリと画面OS本体
この場面について
[スタート]や検索でアプリを見つけ、開いているウィンドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + Q 検索を開く。 Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。 Windows キー + → ウィンドウを画面の右側にスナップします。 Windows キー + S 検索を開く。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Win+QとWin+Sの間の2行も残し、連続引用としました。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + T タスク バー上のアプリを順番に切り替える。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWin+TとWin+Shift+Tの方向の書き分けに基づき元の対象と方向を明示。逆方向は別操作の候補として提案。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + Tab キー タスク ビューを開く。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt + タブ タスク スイッチャーを開き、Tab キーを押すたびに進み、離すとそのウィンドウに切り替わります。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWindows 11向けキーボードのヒントで元のAlt+Tabの方式と順方向を明確化。既存条件とAltを押し続けるnoteは保持。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt + F4 作業中のウィンドウを閉じます。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式の日本語版と英語版のWindows 11節でAlt+F4の動作と補足条件を出典照合。実機確認や電源操作は行っていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + L コンピューターをロックします。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
ファイルOS本体
この場面について
エクスプローラーでのファイル管理・フォルダー移動と、開く・保存ダイアログでの親フォルダーへの移動です。エクスプローラー専用の操作は各項目の条件に示します。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + E エクスプローラーを開きます。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt + D アドレス バーを選択する。 Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。 Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。 Alt + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップするときに、その場所に元のファイルへのショートカットを作成します。 Alt キー + P プレビュー ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。 Alt + Shift + P 詳細ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。 Ctrl キー + 方向キー (項目に移動する) + Space キー 複数の個別のアイテムを選択します。 Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。 Ctrl キー + E Ctrl + F 検索ボックスを選択する。 Ctrl + L アドレス バーにフォーカスします。 Ctrl キー + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップしたら、その場所にコピーを作成します。 Ctrl + マウスのスクロール ホイール ファイル アイコンとフォルダー アイコンのサイズおよび外観を変更する。 Ctrl + N 新しいウィンドウを開きます。 Ctrl+数字 (1-9) そのタブ番号に移動します。 Ctrl + 正符号 (+) テキストに合わせてすべての列のサイズを変更します。 メモ: このショートカットを使用するには、テンキーを使用する必要があります。 Ctrl + Shift + E ナビゲーション ウィンドウのツリーからすべてのフォルダーを展開します。 Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。 Ctrl キー + Shift キー + 数字キー (1-9) ビュー スタイルを変更します。 たとえば、 2 は 大きいアイコン 、 6 は 詳細 アイコンです。 Ctrl + Shift + Tab 前のタブに移動する。 Ctrl + T 新しいタブを開き、それに切り替えます。 Ctrl + W アクティブ タブを閉じます。開いているタブが 1 つしかない場合は、ウィンドウを閉じます。 Ctrl + Tab 次のタブに移動する。 End 作業中のウィンドウの一番下までスクロールします。 F2 選択された項目の名前を変更する。 F3 ファイルまたはフォルダーを検索します。 F4 アドレス バーを選択して、現在のパスを変更します。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Alt+DとCtrl+L・F4を含むWindows 11の表内の最小の連続範囲を引用。中間の操作行を省略・接合していません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式の「フォルダー パスを1つ上」の移動先が存在することを発動条件として明示。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 履歴があるという既存条件を保持し、同じ公式ページのテキスト編集表に基づくBackspace固有の注意をnoteへ追加。操作全体のcondでAlt+←まで制限していません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Ctrl キー + E Ctrl + F 検索ボックスを選択する。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗F2 選択された項目の名前を変更する。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗BackSpace [名前を付けて保存] または [開く] ダイアログ ボックスでフォルダーが選択されている場合、1 つ上のフォルダーを開く。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — Microsoft公式のWindows 11のダイアログ ボックスの節で、フォルダーが選択されているという条件とBackSpaceの操作を出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
設定・権限OS本体
この場面について
設定を探すには[設定]を開きます。アプリの権限は[設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[アプリのアクセス許可]から確認したい機能の項目へ進みます。プライバシーの設定で制御できる範囲はアプリによって異なります。