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Google スプレッドシート のショートカットキー一覧(Windows・ブラウザ)

Google スプレッドシート · Web版(Google Chrome・確認日時点)

対象・配列・利用条件

/ 確認日 / 更新

Google スプレッドシートで表を編集するとき、セルや範囲を選ぶ操作、数式の入力、書式設定をキーボードで行うための一覧である。セル範囲を選んでいるか、数式を編集中かなど、各項目の条件を確かめて目的の操作を使う。ファイル内のシート移動とChromeのタブ移動は対象が異なるため、切り替えたいものに合う操作を探す。

対象はWindows上のGoogle Chromeで開くWeb版である。アプリ固有の操作は2026年10月30日に公式資料と照合したもので、WindowsやChromeの各版、JIS・USの各配列で全操作を実機確認した記録ではない。言語やキーボード形式によって一部のキーが使えない場合があり、両配列で全操作が使えることを保証するものではない。他社製スプレッドシートの互換ショートカットや、資料で確認できない配列別の代替キーは収録していない。

公式一覧に記載が残るデータ探索のキーは、現在の利用可否が未確認である。「公式一覧に残る未確認候補」に分けて掲載し、通常の利用を勧める操作には含めていない。

Google スプレッドシートのWeb版をGoogle Chromeで開く環境が対象です。ブラウザのタブと、ファイル内のシートは別のものとして扱います。

アプリ固有の操作は、2026年10月30日にGoogle公式資料の対象OS節を照合しました。実機でキーを押した確認ではなく、macOSやWindowsの個別の版、JIS・US各配列での動作を保証する記録ではありません。

公式資料は、言語やキーボード形式によって一部のキーを使えない場合があると案内しています。記号の位置をJISとUSで同じとは仮定せず、資料にない配列別の代替を加えていません。

セル・数式・コメント・ダイアログでは、同じキーでも動作が変わります。項目と分類の条件を確認してください。Chromeの操作とシートの操作が重なる場合は、フォーカスのある場所を確かめてください。

スプレッドシートの変更内容はGoogle ドライブへ自動保存されます。他社製スプレッドシートの互換ショートカットは、この一覧の対象に含めていません。

OS本体とChromeの分類は入力seedの共有データです。元のID・キー・出典・確認日を維持しており、今回アプリ資料を照合した日付で上書きしていません。

データ探索は公式一覧にキーの掲載が残る未確認候補です。現在の利用可否が確認できていないため、通常の操作とは専用分類で区別しています。廃止日やGeminiへのキーの引継ぎは断定していません。

表示中:Windowsの版:Windows 11 / ブラウザ:Google Chrome / Chromeの版:現行版(確認日時点) / Google スプレッドシートの版:Web版(確認日時点)

利用環境を読み込んでいます…

はじめにはじめにGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき

この場面について

最初はショートカット一覧とツール検索から、目的の操作を探せます。

キー・操作できること
ショートカットの一覧を表示する
公式の出典公式ページ ↗
一般的なキーボード ショートカットを表示 Ctrl + /

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ツール検索を使う目的の機能名から操作を探す入口です。検索欄に名前を入力して候補を選びます。
公式の出典公式ページ ↗
ツール検索 (旧称: メニューを検索) Alt + /

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選択中の環境の確認記録はありません。

セルと範囲Google スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき

この場面について

行や列を選び、セルの位置や範囲に関するメニューへ進みます。

キー・操作できること
Google スプレッドシート内で選ぶ操作を行うとき
または
すべてを選ぶ(対象は未確認)Google公式のWindows向け一覧では、行・列を選ぶ操作と同じ節に、すべてを選ぶ操作としてCtrl+AとCtrl+Shift+Spaceが掲載されています。ただし、掲載行は何をすべて選ぶのかを明記していません。シート全体のセル、現在のデータ範囲、入力中の文字のどれが対象になるかと、入力先ごとの発動条件は未確認です。公式のセル編集・セル範囲の説明(https://support.google.com/docs/answer/1632199?hl=ja)にも、この2組の選択対象や押下回数の説明は見つかりませんでした。条件はSheets内の選択操作という資料上の文脈を示し、「セルにフォーカスがあれば全セルを1回で選べる」とは断定していません。
公式の出典公式ページ ↗
すべて選択 Ctrl + A Ctrl + Shift + Space

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列内のセルにフォーカスがあるとき
現在の列を選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
列を選択 Ctrl + Space

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選択中の環境の確認記録はありません。

行内のセルにフォーカスがあるとき
現在の行を選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
行を選択 Shift + Space

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選択中の環境の確認記録はありません。

アクティブセルまでスクロールする
公式の出典公式ページ ↗
アクティブセルまでスクロール Ctrl + Backspace

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シートの先頭へ移動する
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シートの先頭に移動 Ctrl + Home

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シートの末尾へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
シートの末尾に移動 Ctrl + End

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行の先頭へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
行の先頭に移動 Home

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選択中の環境の確認記録はありません。

行の末尾へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
行の末尾に移動 End

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または
コンテキスト メニューを開く
公式の出典公式ページ ↗
コンテキスト メニュー Ctrl + Shift + \ Shift + F10

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行全体や列全体ではなく、セルを選んでいるとき
セルの挿入メニューを開く行全体を選ぶと行の挿入、列全体を選ぶと列の挿入になります。対象に応じた項目を使ってください。
公式の出典公式ページ ↗
挿入メニューを開く Ctrl + Alt + = (セルを選択している場合)

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選択中の環境の確認記録はありません。

行全体や列全体ではなく、セルを選んでいるとき
セルの削除メニューを開く行全体を選ぶと行の削除、列全体を選ぶと列の削除になります。対象に応じた項目を使ってください。
公式の出典公式ページ ↗
削除メニューを開く Ctrl + Alt + - (セルを選択している場合)

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セルの値Google スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき

この場面について

値の受け渡し、範囲へのコピー、日付と時刻の入力をまとめています。

キー・操作できること
コピーするセルまたはセル範囲を選んでいるとき
内容をコピーする
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コピー Ctrl + C

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選択中の環境の確認記録はありません。

貼り付け先のセルがあり、クリップボードに内容があるとき
内容を貼り付ける
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貼り付け Ctrl + V

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選択中の環境の確認記録はありません。

貼り付け先のセルがあり、コピーしたセルの内容があるとき
値だけを貼り付ける
公式の出典公式ページ ↗
値のみ貼り付け Ctrl + Shift + V

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選択中の環境の確認記録はありません。

移すセルまたはセル範囲を選んでいるとき
内容を切り取る
公式の出典公式ページ ↗
切り取り Ctrl + X

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選択中の環境の確認記録はありません。

同じ内容を入れるセル範囲を選んでいるとき
範囲へ内容をコピーする選んだ範囲に内容を入れるための操作です。セル内の改行は、公式のセル編集手順で別に案内されています。
公式の出典公式ページ ↗
範囲へコピー Ctrl + Enter

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選択中の環境の確認記録はありません。

コピー元のセルを上端に含む範囲を選んでいるとき
下方向へ内容をコピーする
公式の出典公式ページ ↗
下方向へコピー Ctrl + D

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選択中の環境の確認記録はありません。

コピー元のセルを左端に含む範囲を選んでいるとき
右方向へ内容をコピーする
公式の出典公式ページ ↗
右方向へコピー Ctrl + R

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選択中の環境の確認記録はありません。

今日の日付を挿入する時刻を含まない日付を入れます。国別の別キーは、このページには含めていません。
公式の出典公式ページ ↗
日付を挿入 Ctrl + ;

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選択中の環境の確認記録はありません。

現在の時刻を挿入する日付を含まない時刻を入れます。国別の別キーは、このページには含めていません。
公式の出典公式ページ ↗
時刻を挿入 Ctrl + Shift + ;

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選択中の環境の確認記録はありません。

現在の日付と時刻を挿入する日付と時刻を一緒に入れます。国別の別キーは、このページには含めていません。
公式の出典公式ページ ↗
日付と時刻を挿入 Ctrl + Alt + Shift + ;

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選択中の環境の確認記録はありません。

文字と配置Google スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき

この場面について

セル内の文字の装飾と横方向の配置を扱います。

キー・操作できること
太字にする
公式の出典公式ページ ↗
太字 Ctrl + B

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選択中の環境の確認記録はありません。

斜体にする
公式の出典公式ページ ↗
斜体 Ctrl + I

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選択中の環境の確認記録はありません。

下線を付ける
公式の出典公式ページ ↗
下線 Ctrl + U

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選択中の環境の確認記録はありません。

文字に取り消し線を付ける文字の装飾を変える操作で、セルの内容は消しません。
公式の出典公式ページ ↗
取り消し線 Alt + Shift + 5

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選択中の環境の確認記録はありません。

左揃えにする
公式の出典公式ページ ↗
左揃え Ctrl + Shift + L

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

中央揃えにする
公式の出典公式ページ ↗
中央揃え Ctrl + Shift + E

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選択中の環境の確認記録はありません。

右揃えにする
公式の出典公式ページ ↗
右揃え Ctrl + Shift + R

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選択中の環境の確認記録はありません。

書式をクリアする内容を消す操作ではなく、セルの書式を消します。
公式の出典公式ページ ↗
書式をクリア Ctrl + \

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数値の表示形式Google スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき

この場面について

値を変えずに、小数・日付・通貨などの見え方を設定します。

キー・操作できること
小数の表示形式に設定する
公式の出典公式ページ ↗
表示形式を小数に設定 Ctrl + Shift + 1

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選択中の環境の確認記録はありません。

時刻の表示形式に設定する
公式の出典公式ページ ↗
表示形式を時刻に設定 Ctrl + Shift + 2

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

日付の表示形式に設定する
公式の出典公式ページ ↗
表示形式を日付に設定 Ctrl + Shift + 3

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

通貨の表示形式に設定する
公式の出典公式ページ ↗
表示形式を通貨に設定 Ctrl + Shift + 4

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

パーセンテージの表示形式に設定する
公式の出典公式ページ ↗
表示形式をパーセンテージに設定 Ctrl + Shift + 5

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

指数の表示形式に設定する
公式の出典公式ページ ↗
表示形式を指数に設定 Ctrl + Shift + 6

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

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セルの枠線Google スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき

この場面について

セルの上下左右や外周の枠線を扱います。

キー・操作できること
または
外枠線を適用する
公式の出典公式ページ ↗
外枠線を適用 Alt + Shift + 7 Ctrl + Shift + 7

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

上枠線を適用する
公式の出典公式ページ ↗
上枠線を適用 Alt + Shift + 1

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

下枠線を適用する
公式の出典公式ページ ↗
下枠線を適用 Alt + Shift + 3

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

左枠線を適用する
公式の出典公式ページ ↗
左枠線を適用 Alt + Shift + 4

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

右枠線を適用する
公式の出典公式ページ ↗
右枠線を適用 Alt + Shift + 2

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

枠線を削除する
公式の出典公式ページ ↗
枠線を削除 Alt + Shift + 6

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

シートGoogle スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき

この場面について

シートを増やしたり、別のシートへ移ったりするための操作です。

キー・操作できること
シートのリストを表示する
公式の出典公式ページ ↗
シートリストを表示 Alt + Shift + K

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選択中の環境の確認記録はありません。

前のシートへ移動する
公式の出典公式ページ ↗
前のシートに移動 Alt + ↑

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

次のシートへ移動する
公式の出典公式ページ ↗
次のシートに移動 Alt + ↓

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

空のシートを挿入する
公式の出典公式ページ ↗
新しいシートを挿入 Shift + F11

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

現在のシート名を変更する
公式の出典公式ページ ↗
シート名を変更 Alt + 1

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

シートメニューを開く
公式の出典公式ページ ↗
シートメニュー (コピーの作成、削除などのシート操作) Alt + Shift + S

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

行と列Google スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき

この場面について

行や列の追加、削除、表示を扱います。

キー・操作できること
または→→
上側に行を挿入するCtrl+Alt+=を使う場合だけ、行全体を選んでおきます。この条件はその組合せに掛かり、Google Chromeのメニュー経路には掛かりません。メニュー経路ではAltと文字キーでメニューを開いてから、Altを離し、残りの文字キーを「次に」の順で押します。公式Windows節は、メニュー経路に行全体を選ぶ条件を付けていません。
公式の出典公式ページ ↗
行を上に挿入 Ctrl + Alt + = (行を選択している場合) Google Chrome: Alt + I 、 R 、 R

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

挿入位置の基準となる行内のセルにフォーカスがあるとき
→→
下側に行を挿入する
公式の出典公式ページ ↗
行を下に挿入 Google Chrome: Alt + I 、 R 、 B

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

または→→
左側に列を挿入するCtrl+Alt+=を使う場合だけ、列全体を選んでおきます。この条件はその組合せに掛かり、Google Chromeのメニュー経路には掛かりません。メニュー経路ではAltと文字キーでメニューを開いてから、Altを離し、残りの文字キーを「次に」の順で押します。公式Windows節は、メニュー経路に列全体を選ぶ条件を付けていません。
公式の出典公式ページ ↗
列を左に挿入 Ctrl + Alt + = (列を選択している場合) Google Chrome: Alt + I 、 C 、 C

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

挿入位置の基準となる列内のセルにフォーカスがあるとき
→→
右側に列を挿入する
公式の出典公式ページ ↗
列を右に挿入 Google Chrome: Alt + I 、 C 、 O

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

非表示にする行を選んでいるとき
行を非表示にする
公式の出典公式ページ ↗
行を非表示 Ctrl + Alt + 9

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

非表示にする列を選んでいるとき
列を非表示にする
公式の出典公式ページ ↗
列を非表示 Ctrl + Alt + 0

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

非表示の行を含む範囲を選んでいるとき
行を再表示する
公式の出典公式ページ ↗
行を再表示 Ctrl + Shift + 9

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選択中の環境の確認記録はありません。

非表示の列を含む範囲を選んでいるとき
列を再表示する
公式の出典公式ページ ↗
列を再表示 Ctrl + Shift + 0

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

または→→
行を削除するCtrl+Alt+-を使う場合だけ、行全体を選んでおきます。この条件はその組合せに掛かり、Google Chromeのメニュー経路には掛かりません。メニュー経路ではAltと文字キーでメニューを開いてから、Altを離し、残りの文字キーを「次に」の順で押します。公式Windows節は、メニュー経路に行全体を選ぶ条件を付けていません。
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行を削除 Ctrl + Alt + - (行を選択している場合) Google Chrome: Alt + E 、 D 、 D

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または→→
列を削除するCtrl+Alt+-を使う場合だけ、列全体を選んでおきます。この条件はその組合せに掛かり、Google Chromeのメニュー経路には掛かりません。メニュー経路ではAltと文字キーでメニューを開いてから、Altを離し、残りの文字キーを「次に」の順で押します。公式Windows節は、メニュー経路に列全体を選ぶ条件を付けていません。
公式の出典公式ページ ↗
列を削除 Ctrl + Alt + - (列を選択している場合) Google Chrome: Alt + E 、 D 、 E

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行と列のグループGoogle スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき

この場面について

関連する行や列をまとめ、展開状態を変えます。

キー・操作できること
グループ化する行または列を選んでいるとき
行または列をグループ化する行と列を同時に一つのグループへまとめる操作ではありません。どちらかを対象にします。
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行または列をグループ化 Alt + Shift + →

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グループがある行または列で、グループが展開されているとき
行または列のグループを折りたたむ
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グループ化した行または列を折りたたむ Alt + Shift + ↑

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グループがある行または列で、グループが折りたたまれているとき
行または列のグループを展開する
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グループ化した行または列を展開 Alt + Shift + ↓

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解除するグループ内の行または列を選んでいるとき
行または列のグループ化を解除する
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行または列のグループ化を解除 Alt + Shift + ←

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表とフィルタ・集計Google スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき

この場面について

表、フィルタの候補、セル範囲の合計へ進む操作です。

キー・操作できること
表にするセル範囲を選んでいるとき
範囲を表に変換する
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範囲を表に変換 Ctrl + Alt + T

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セル範囲を選んでいるとき
セル範囲の合計機能へ移動する
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合計機能に移動 (セル範囲を選択している場合) Alt + Shift + Q

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フィルタのプルダウンがあるセルにフォーカスがあるとき
フィルタのプルダウン メニューを開く
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フィルタ処理したセルのプルダウン メニューを開く Ctrl + Alt + R

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表の列内のセルにフォーカスがあるとき
表の列メニューを開く
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表の列メニュー Ctrl + Alt + \

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数式と配列Google スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき

この場面について

シート全体の数式表示と配列数式を扱います。

キー・操作できること
すべての数式を表示する値の表示から数式の表示へ切り替えるための操作です。記号「~」の位置をJISとUSで同じとは扱いません。
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すべての数式を表示 Ctrl + ~

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数式を編集中のとき
配列数式を挿入する数式を編集中に押すと、数式の先頭に「ARRAYFORMULA(」を加えます。セルにフォーカスがあるだけの状態とは区別してください。
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配列数式を挿入 Ctrl + Shift + Enter

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展開されている配列数式があるとき
展開されている配列数式を折りたたむ
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拡張した配列数式を折りたたむ Ctrl + E

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数式バーと数式ヘルプGoogle スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき、数式を入力しているか数式バーにフォーカスがあるとき

この場面について

数式を入力しながら、参照やヘルプの状態を変えます。

キー・操作できること
数式を入力しているとき
数式ヘルプを表示・非表示にする
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数式ヘルプを表示、非表示 (数式の入力時) Shift + F1

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数式を入力しているとき
数式ヘルプを全表示・コンパクト表示にする
公式の出典公式ページ ↗
数式ヘルプの全表示、コンパクト表示 (数式の入力時) F1

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数式を入力しているとき
絶対参照・相対参照を切り替える数式内の参照方法を変えます。数式を編集中でないときのやり直しとは区別します。
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絶対参照、相対参照 (数式の入力時) F4

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選択中の環境の確認記録はありません。

数式を入力しているとき
数式結果のプレビューを切り替える
公式の出典公式ページ ↗
数式結果のプレビューを切り替え (数式の入力時) F9

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選択中の環境の確認記録はありません。

数式バーにフォーカスがあるとき
または
数式バーのサイズを変更する
公式の出典公式ページ ↗
数式バーをサイズ変更 (上下に移動) Ctrl + ↑ または Ctrl + ↓

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選択中の環境の確認記録はありません。

数式を入力しているとき
または
数式で参照する範囲の選び方を切り替える
公式の出典公式ページ ↗
数式の範囲の選択を切り替え (数式の入力時) F2 Ctrl + E

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シート内の検索Google スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき

この場面について

セルにある文字を検索し、必要に応じて置換します。

キー・操作できること
シートのセルにフォーカスがあり、Google スプレッドシートの編集領域がキー入力を受け取るとき
文字を検索するスプレッドシートのファイル内を検索する操作です。Chromeのアドレスバーやページ内検索バーではなく、シートのセルに入力先を置いて使います。Google公式の検索ヘルプ(https://support.google.com/docs/answer/62754?hl=ja)はCtrl+Fをファイル内検索として案内し、セルの編集手順(https://support.google.com/docs/answer/1632199?hl=ja)は編集するセルへのフォーカスを説明しています。Chrome自体のページ内検索とは対象が異なります。
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検索 Ctrl + F

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Google スプレッドシートの編集領域でファイル内の語句を検索・置換するとき
文字を検索して置換するGoogle スプレッドシートのファイル内にある語句を検索し、別の語句に置き換える操作です。Google公式ヘルプ(https://support.google.com/docs/answer/62754?hl=ja)は、Sheets内の[編集]›[検索と置換]という経路と、完全に一致するセルや数式内を検索するオプションを説明しています。Ctrl+Hの割り当てはSheetsのWindows向け公式一覧に基づきます。一方、Chromeの公式一覧(https://support.google.com/chrome/answer/157179?hl=ja)では同じCtrl+Hが履歴ページを開く操作です。ここでの条件はSheetsの編集領域でファイルを扱う文脈を示します。どの入力先でSheetsとChromeのどちらがキーを受け取るか、セル編集中を含む入力先別の優先順位は資料で確定できておらず、未確認です。セルへのフォーカスだけで必ずSheets側が動くとは断定していません。
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検索と置換 Ctrl + H

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メモとコメントGoogle スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき

この場面について

セルへの補足やコメントのスレッドに進みます。

キー・操作できること
コメントのスレッドを開く
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コメントのディスカッション スレッドを開く Ctrl + Alt + Shift + A

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コメントを追加するセル、または編集するコメントにフォーカスがあるとき
コメントを挿入・編集する
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コメントを挿入、編集 Ctrl + Alt + M

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メモを追加または変更するセルにフォーカスがあるとき
メモを挿入・編集する
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メモを挿入、編集 Shift + F2

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現在のセルにコメントがあるとき
→→
現在のコメントを入力する現在のコメントに入る操作です。新しいコメントの挿入とは区別します。修飾キーを押したまま、E、Cの順に押します。
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現在のコメントを入力 Ctrl + Alt を押しながら E 、 C

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→→
前のコメントへ移動する修飾キーを押したまま、P、Cの順に押します。
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前のコメントに移動 Ctrl + Alt を押しながら P 、 C

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→→
次のコメントへ移動する修飾キーを押したまま、N、Cの順に押します。
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次のコメントに移動 Ctrl + Alt を押しながら N 、 C

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選んでいるコメントGoogle スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき、コメントを選んでいて、コメント本文を入力中ではないとき

この場面について

コメントを選んでから使う文字キーです。コメント本文を入力中の文字とは区別します。

キー・操作できること
現在のコメントに返信する
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現在のコメントに返信 R

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現在のコメントを終了するコメントでの操作を終えます。コメントの解決とは区別します。
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スプレッドシートのファイルと履歴Google スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき

この場面について

ファイルを開く、印刷する、変更履歴をたどる操作です。

キー・操作できること
ファイルを開く
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開く Ctrl + O

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変更を保存する変更内容はGoogle ドライブへ自動保存されます。保存状態はシートの表示で確認してください。
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保存 (すべての変更はドライブに自動的に保存されます) Ctrl + S

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ファイルを印刷する
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印刷 Ctrl + P

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変更履歴を開く
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変更履歴を開く Ctrl + Alt + Shift + H

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編集の履歴Google スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき

この場面について

シートで行った編集を取り消したり、やり直したりします。

キー・操作できること
シート内に取り消せる編集操作があるとき
直前の操作を取り消す
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元に戻す Ctrl + Z

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シート内で取り消した編集操作があり、セル内の数式を編集中ではないとき
またはまたは
操作をやり直す
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やり直し Ctrl + Y Ctrl + Shift + Z F4

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メニューとツールバーGoogle スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき

この場面について

目的のメニューを開く入口です。

キー・操作できること
メニューが非表示になっているとき
メニューを表示するメニューが使えない場合は、このキーで表示を戻せます。
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メニュー ショートカットが機能しない場合は、 Ctrl + Shift + F キー(Windows、ChromeOS、Mac)を押してメニューを表示します。

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選択中の環境の確認記録はありません。

[ファイル]メニューを開く日本語の画面名[ファイル]は、Google公式の日本語版「Google スプレッドシートのキーボード ショートカット」(https://support.google.com/docs/answer/181110?hl=ja)のWindows節「メニューの操作」で、[ファイル]メニューとGoogle ChromeのAlt+Fの対応を確認しました。キーと開く操作の主出典は英語版であり、source.quoteは英語の逐語のまま保持しています。
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Open a menu File menu in Google Chrome: Alt + f

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[表示形式]メニューを開く
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[表示形式] メニュー Google Chrome: Alt + O

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[編集]メニューを開く
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[編集] メニュー Google Chrome: Alt + E

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[データ]メニューを開く
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[データ] メニュー Google Chrome: Alt + D

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[挿入]メニューを開く
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[挿入] メニュー Google Chrome: Alt + I

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選択中の環境の確認記録はありません。

[表示]メニューを開く公式の日本語一覧では「メニューを表示」、英語一覧では「View menu」と記載される、[表示]メニューの操作です。
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メニューを表示 Google Chrome: Alt + V

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[ツール]メニューを開く
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[ツール] メニュー Google Chrome: Alt + T

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[アドオン]メニューを開く(現行動作は未確認)公式ショートカット一覧に残る[アドオン]というメニュー名とAlt+Nの掲載記録です。現行のGoogle公式アドオン案内(https://support.google.com/docs/answer/2942256?hl=ja)では、スプレッドシートでアドオンを取得する経路を[拡張機能]›[アドオン]›[アドオンを取得]と説明しています。旧メニュー名が現在のUIと一致するか、Alt+Nが現在も使えるか、現行のどの階層を開くかは確認できていません。Alt+Nで[拡張機能]またはその配下が開くとは断定していません。
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[アドオン] メニュー Google Chrome: Alt + N

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スプレッドシートがフォームにリンクされ、[フォーム]メニューがあるとき
[フォーム]メニューを開く
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[フォーム] メニュー (スプレッドシートがフォームにリンクされているときに表示) Google Chrome: Alt + M

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[ヘルプ]メニューを開く
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[ヘルプ] メニュー Google Chrome: Alt + H

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サイドパネルGoogle スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき

この場面について

サイドパネルへフォーカスを移す操作です。

キー・操作できること
または
サイドパネルへ移動する
公式の出典公式ページ ↗
サイドパネルに移動 Ctrl + Alt + . Ctrl + Alt + ,

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公式一覧に残る未確認候補Google スプレッドシート

この場面について

データ探索を開くキーの、現在の利用可否は未確認です。公式一覧に記載が残るキーを、通常の利用を勧める操作と分けて示しています。旧ヘルプはGeminiの説明へ転送され、現行動作や廃止時期は確定していません。

キー・操作できること
現在の利用可否は未確認:データ探索を開く現在の利用可否は未確認です。公式キーボード一覧のWindows節にはこのキーが残っていますが、旧データ探索ヘルプ(https://support.google.com/docs/answer/6280499?hl=ja)はGeminiの説明(https://support.google.com/docs/answer/14356410?hl=ja)へ転送されます。現在このキーでデータ探索を開けることは確定できず、通常の利用を勧める操作には含めません。機能廃止の一次告知や日時、Geminiへのキーの引継ぎは確認できていません。
公式の出典公式ページ ↗
データ探索を開く Ctrl + Alt + Shift + I

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — 公式Windows一覧にこのキーと操作の記載が残ることを出典照合。現在の利用可否と実機動作は未確認です。

選択中の環境の確認記録はありません。

図形描画エディタGoogle スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき

この場面について

開いている図形描画エディタを閉じる操作です。

キー・操作できること
図形描画エディタが開いているとき
図形描画エディタを閉じる
公式の出典公式ページ ↗
図形描画エディタを閉じる Shift + Esc

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スプレッドシートの編集領域Google スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき

この場面について

スプレッドシートからフォーカスを外す操作です。

キー・操作できること
スプレッドシートからフォーカスを外す
公式の出典公式ページ ↗
スプレッドシートからフォーカスを外す Ctrl + Alt + Shift + M

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

入力ツールGoogle スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき

この場面について

スプレッドシート内で使う入力ツールを扱います。

キー・操作できること
ラテン系以外の言語のスプレッドシートで
入力ツールをオン、オフにする日本語など、入力ツールを利用できる言語のシートを対象にします。
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入力ツールのオン、オフ (ラテン系以外の言語のスプレッドシートで使用可) Ctrl + Shift + K

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

入力ツールを選ぶ端末全体の入力ソース切り替えとは別の、Google スプレッドシート内の入力ツールです。
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入力ツールを選択 Ctrl + Alt + Shift + K

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選択中の環境の確認記録はありません。

スクリーン リーダーと点字Google スプレッドシートGoogle ChromeでGoogle スプレッドシートを開いているとき

この場面について

読み上げや点字を利用するための入口です。

キー・操作できること
スクリーン リーダーのサポートを有効にする
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スクリーン リーダーのサポートを有効にする Google スプレッドシートでスクリーン リーダーを使用する方法の詳細 Ctrl + Alt + Z

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選択中の環境の確認記録はありません。

点字ディスプレイを使うとき
点字サポートを有効にする
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点字サポートを有効にする Ctrl + Alt + H

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選択中の環境の確認記録はありません。

スクリーン リーダーのサポートが有効なとき
[ユーザー補助機能]メニューを開く
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[ユーザー補助機能] メニュー (スクリーン リーダーのサポートの有効時に表示) Google Chrome: Alt + A

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選択中の環境の確認記録はありません。

スクリーン リーダーのサポートが有効なとき
行を読み上げる
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行を読み上げる Ctrl + Alt + Shift + R

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選択中の環境の確認記録はありません。

スクリーン リーダーのサポートが有効なとき
列を読み上げる
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列を読み上げる Ctrl + Alt + Shift + C

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

アプリと画面OS本体

この場面について

[スタート]や検索でアプリを見つけ、開いているウィンドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。

キー・操作できること
[スタート]メニューを開く・閉じる
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Windows キー [スタート] メニューを開く、または閉じる。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

または
Windows の検索を開く
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Windows キー + Q 検索を開く。 Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。 Windows キー + → ウィンドウを画面の右側にスナップします。 Windows キー + S 検索を開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Win+QとWin+Sの間の2行も残し、連続引用としました。

選択中の環境の確認記録はありません。

タスク バーの次のアプリへ順にフォーカスを移すWin+Tの順方向の移動を表す項目です。前のアプリへ戻るWin+Shift+Tは逆方向の操作です。
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Windows キー + T タスク バー上のアプリを順番に切り替える。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWin+TとWin+Shift+Tの方向の書き分けに基づき元の対象と方向を明示。逆方向は別操作の候補として提案。

選択中の環境の確認記録はありません。

[タスク ビュー]を開く
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Windows キー + Tab キー タスク ビューを開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

Windows デスクトップで、切り替え先のウィンドウが開いているとき
タスク スイッチャーで候補を順方向に選び、ウィンドウを切り替えるAlt を押したまま Tab を押すと、切り替える候補を順に変えられます。
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Alt + タブ タスク スイッチャーを開き、Tab キーを押すたびに進み、離すとそのウィンドウに切り替わります。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWindows 11向けキーボードのヒントで元のAlt+Tabの方式と順方向を明確化。既存条件とAltを押し続けるnoteは保持。

選択中の環境の確認記録はありません。

Windows デスクトップで、作業中のウィンドウがあるとき
作業中のウィンドウを閉じる開いているウィンドウがないときは、シャットダウンを選ぶダイアログ ボックスが表示されます。 日本語の主引用は閉じる動作の抜粋です。ウィンドウがない場合の補足条件は、日本語版(https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)と補助出典の英語版(https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)のWindows 11節で確認しました。英語版の記載は「If no windows are open, prompt to shutdown.」です。現在の日本語版にも同条件の記載があります。実機確認や電源操作は行っていません。
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Alt + F4 作業中のウィンドウを閉じます。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式の日本語版と英語版のWindows 11節でAlt+F4の動作と補足条件を出典照合。実機確認や電源操作は行っていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

[ファイル名を指定して実行]を開く実行する名前は、開いたダイアログ ボックスに入力します。
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Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

パソコンをロックする
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Windows キー + L コンピューターをロックします。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ファイルOS本体

この場面について

エクスプローラーでのファイル管理・フォルダー移動と、開く・保存ダイアログでの親フォルダーへの移動です。エクスプローラー専用の操作は各項目の条件に示します。

キー・操作できること
エクスプローラーを開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + E エクスプローラーを開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで
またはまたは
アドレス バーにフォーカスを置くAlt+DとCtrl+Lはアドレスバーの選択・フォーカス移動、F4は現在のパスを変更するためのアドレスバーの選択として、Windows 11向けエクスプローラー一覧に載っています。
公式の出典公式ページ ↗
Alt + D アドレス バーを選択する。 Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。 Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。 Alt + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップするときに、その場所に元のファイルへのショートカットを作成します。 Alt キー + P プレビュー ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。 Alt + Shift + P 詳細ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。 Ctrl キー + 方向キー (項目に移動する) + Space キー 複数の個別のアイテムを選択します。 Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。 Ctrl キー + E Ctrl + F 検索ボックスを選択する。 Ctrl + L アドレス バーにフォーカスします。 Ctrl キー + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップしたら、その場所にコピーを作成します。 Ctrl + マウスのスクロール ホイール ファイル アイコンとフォルダー アイコンのサイズおよび外観を変更する。 Ctrl + N 新しいウィンドウを開きます。 Ctrl+数字 (1-9) そのタブ番号に移動します。 Ctrl + 正符号 (+) テキストに合わせてすべての列のサイズを変更します。 メモ: このショートカットを使用するには、テンキーを使用する必要があります。 Ctrl + Shift + E ナビゲーション ウィンドウのツリーからすべてのフォルダーを展開します。 Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。 Ctrl キー + Shift キー + 数字キー (1-9) ビュー スタイルを変更します。 たとえば、 2 は 大きいアイコン 、 6 は 詳細 アイコンです。 Ctrl + Shift + Tab 前のタブに移動する。 Ctrl + T 新しいタブを開き、それに切り替えます。 Ctrl + W アクティブ タブを閉じます。開いているタブが 1 つしかない場合は、ウィンドウを閉じます。 Ctrl + Tab 次のタブに移動する。 End 作業中のウィンドウの一番下までスクロールします。 F2 選択された項目の名前を変更する。 F3 ファイルまたはフォルダーを検索します。 F4 アドレス バーを選択して、現在のパスを変更します。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Alt+DとCtrl+L・F4を含むWindows 11の表内の最小の連続範囲を引用。中間の操作行を省略・接合していません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、現在の場所に移動できる親フォルダーがあるとき
1つ上のフォルダーへ移動する
公式の出典公式ページ ↗
Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式の「フォルダー パスを1つ上」の移動先が存在することを発動条件として明示。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、前に表示したフォルダーの履歴があるとき
または
前のフォルダーへ戻るBackspaceを使うときは、フォルダー表示側にフォーカスを置きます。検索ボックス、アドレスバー、名前の変更欄などで文字を編集中は、Backspaceは文字削除のキーです。Microsoft公式の同じページは、文字編集時のBackSpaceをカーソルの左側の文字の削除として説明しています。
公式の出典公式ページ ↗
Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 履歴があるという既存条件を保持し、同じ公式ページのテキスト編集表に基づくBackspace固有の注意をnoteへ追加。操作全体のcondでAlt+←まで制限していません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、戻った履歴に次のフォルダーがあるとき
履歴の次のフォルダーを見る
公式の出典公式ページ ↗
Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで
新しいフォルダーを作る
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、名前を変更する項目を選んでいるとき
選んだ項目の名前を変更する
公式の出典公式ページ ↗
F2 選択された項目の名前を変更する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、項目を選んでいるとき
選んだ項目のプロパティを見る
公式の出典公式ページ ↗
Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

エクスプローラーで、削除する項目を選んでいるとき
または
選んだ項目をごみ箱へ移すごみ箱へ移す削除です。ごみ箱に移動せず完全に削除する操作とは異なります。
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。

出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

[名前を付けて保存]または[開く]ダイアログ ボックスで、フォルダーが選択されているとき
開く・保存ダイアログで1つ上のフォルダーを開く
公式の出典公式ページ ↗
BackSpace [名前を付けて保存] または [開く] ダイアログ ボックスでフォルダーが選択されている場合、1 つ上のフォルダーを開く。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — Microsoft公式のWindows 11のダイアログ ボックスの節で、フォルダーが選択されているという条件とBackSpaceの操作を出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

設定・権限OS本体

この場面について

設定を探すには[設定]を開きます。アプリの権限は[設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[アプリのアクセス許可]から確認したい機能の項目へ進みます。プライバシーの設定で制御できる範囲はアプリによって異なります。

キー・操作できること
[設定]を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + I [設定]を開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

[設定]の[アクセシビリティ]を開く
公式の出典公式ページ ↗
Windows キー + U 設定アプリでアクセシビリティ セクションを開きます。

出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

タブChromeWindowsのChromeで

キー・操作できること
右端のタブに移動する
公式の出典公式ページ ↗
右端のタブに移動する Ctrl+9

出典照合:Windows 11・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

タブが複数開いているとき
または
前のタブに移動する
公式の出典公式ページ ↗
開いている前のタブに移動する Ctrl+Shift+Tab または Ctrl+PgUp

出典照合:Windows 11・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows/Linux向け一覧で、掲載操作と全掲載キーを今回照合。既存のWindows 11・Chrome currentの確認環境を保持した資料確認で、実機・配列別の動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

タブが複数開いているとき
または
次のタブに移動する
公式の出典公式ページ ↗
開いている次のタブに移動する Ctrl+Tab または Ctrl+PgDn

出典照合:Windows 11・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows/Linux向け一覧で、掲載操作と全掲載キーを今回照合。既存のWindows 11・Chrome currentの確認環境を保持した資料確認で、実機・配列別の動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

または
現在のタブを閉じる現在のChromeウィンドウで最後のタブを閉じると、そのウィンドウも閉じます。Google公式の「Chrome でタブを管理する」にある、ウィンドウ内の全タブを閉じてウィンドウを閉じる説明に基づきます。 https://support.google.com/chrome/answer/2391819?co=GENIE.Platform%3DDesktop&hl=ja
公式の出典公式ページ ↗
現在のタブを閉じる Ctrl+W または Ctrl+F4

出典照合:Windows 11・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows/Linux向け一覧で、掲載操作と全掲載キーを今回照合。既存のWindows 11・Chrome currentの確認環境を保持した資料確認で、実機・配列別の動作確認ではありません。 最後のタブの結果はGoogle公式のタブ管理の説明も照合。

選択中の環境の確認記録はありません。

ページ内の検索結果ChromeWindowsのChromeで

キー・操作できること
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
検索語句に一致する前の部分に移動する
公式の出典公式ページ ↗
検索バーでの検索内容に一致する前の部分に移動する Ctrl+Shift+G

出典照合:Windows 11・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
検索語句に一致する次の部分に移動する
公式の出典公式ページ ↗
検索バーでの検索内容に一致する次の部分に移動する Ctrl+G

出典照合:Windows 11・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。