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Googleスプレッドシート のショートカットキー一覧(Mac・ブラウザ)

Googleスプレッドシート · Web版(Google Chrome・確認日時点)

対象・配列・利用条件

/ 確認日 / 更新

セルへの入力や数式の編集、シート間の移動をキーボードで進めたいときに、目的の操作からキーを探せる一覧である。対象は、macOSのGoogle Chromeで使うGoogle スプレッドシートのWeb版で、2026年10月30日の確認時点を基準とする。セルの選択、値だけの貼り付け、行や列の整理、コメントのスレッドを開く操作など、表を作りながら繰り返す操作を調べられる。数式の範囲選択を切り替える操作は数式入力中が対象となるため、キーとともに各項目の条件も確認する必要がある。ブラウザのタブ移動とファイル内のシート移動も、操作する対象を分けて探したい。

アプリ固有のキーはGoogle公式資料との照合に基づき、macOSの各版やJIS・US配列の実機で動作を確かめたものではない。言語やキーボードの形式によって使えない操作もあり、資料にない配列別の代替キーは加えていない。他社製スプレッドシートとの互換ショートカットは対象外である。小数・時刻・日付・通貨・パーセンテージ・指数の表示形式と、行・列の読み上げには、公式資料間で修飾キーの記載が異なるものがあり、この一覧では割り当ての確定を保留して収録していない。

GoogleスプレッドシートのWeb版をGoogle Chromeで開く環境が対象です。ブラウザのタブと、ファイル内のシートは別のものとして扱います。

アプリ固有の操作は、2026年10月30日にGoogle公式資料の対象OS節を照合しました。実機でキーを押した確認ではなく、macOSやWindowsの個別の版、JIS・US各配列での動作を保証する記録ではありません。

公式資料は、言語やキーボード形式によって一部のキーを使えない場合があると案内しています。記号の位置をJISとUSで同じとは仮定せず、資料にない配列別の代替を加えていません。

セル・数式・コメント・ダイアログでは、同じキーでも動作が変わります。項目と分類の条件を確認してください。Chromeの操作とシートの操作が重なる場合は、フォーカスのある場所を確かめてください。

スプレッドシートの変更内容はGoogle ドライブへ自動保存されます。他社製スプレッドシートの互換ショートカットは、この一覧の対象に含めていません。

OS本体とChromeの分類は入力seedの共有データです。元のID・キー・出典・確認日を維持しており、今回アプリ資料を照合した日付で上書きしていません。

🌐は公式資料のFnを表します。Fキーの表記は公式のMac節に従います。FnのないF2・F10の項目は、標準のファンクションキーとしてキーがアプリに届く設定を前提にしています。

VoiceOverが⌃+⌥を修飾キーとして使う場合、メニューのキーをアプリへ通す操作が必要です。Google公式のスクリーン リーダー用手順では、VO+Tabの後に⌃+⌥+Fを押す例が案内されています。

小数・時刻・日付・通貨・パーセンテージ・指数の表示形式と、行・列の読み上げは、Google公式資料間で修飾キーの記載が異なるため、割り当ての確定を保留しています。

表示中:macOSの版:macOS Tahoe 26 / ブラウザ:Google Chrome / Chromeの版:現行版(確認日時点) / Googleスプレッドシートの版:Web版(確認日時点)

利用環境を読み込んでいます…

はじめにはじめにGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき

この場面について

最初はショートカット一覧とツール検索から、目的の操作を探せます。

キー・操作できること
ショートカットの一覧を表示する
公式の出典公式ページ ↗
一般的なキーボード ショートカットを表示 ⌘ + /

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ツール検索を使う目的の機能名から操作を探す入口です。検索欄に名前を入力して候補を選びます。
公式の出典公式ページ ↗
ツール検索 (旧称: メニューを検索) Option + /

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選択中の環境の確認記録はありません。

セルと範囲GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき

この場面について

行や列を選び、セルの位置や範囲に関するメニューへ進みます。

キー・操作できること
または
すべてを選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
すべて選択 ⌘ + A ⌘ + Shift + Space

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選択中の環境の確認記録はありません。

列内のセルにフォーカスがあるとき
現在の列を選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
列を選択 Ctrl + Space

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選択中の環境の確認記録はありません。

行内のセルにフォーカスがあるとき
現在の行を選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
行を選択 Shift + Space

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選択中の環境の確認記録はありません。

アクティブセルまでスクロールする
公式の出典公式ページ ↗
アクティブセルまでスクロール ⌘ + Backspace

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選択中の環境の確認記録はありません。

シートの先頭へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
シートの先頭に移動 ⌘ + Fn + ←

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シートの末尾へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
シートの末尾に移動 ⌘ + Fn + →

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選択中の環境の確認記録はありません。

行の先頭へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
行の先頭に移動 Fn + ←

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選択中の環境の確認記録はありません。

行の末尾へ移動する
公式の出典公式ページ ↗
行の末尾に移動 Fn + →

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選択中の環境の確認記録はありません。

または
コンテキスト メニューを開く
公式の出典公式ページ ↗
コンテキスト メニュー ⌘ + Shift + \ Shift + F10

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選択中の環境の確認記録はありません。

行全体や列全体ではなく、セルを選んでいるとき
セルの挿入メニューを開く行全体を選ぶと行の挿入、列全体を選ぶと列の挿入になります。対象に応じた項目を使ってください。
公式の出典公式ページ ↗
挿入メニューを開く ⌘ + Option + = (セルを選択している場合)

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選択中の環境の確認記録はありません。

行全体や列全体ではなく、セルを選んでいるとき
セルの削除メニューを開く行全体を選ぶと行の削除、列全体を選ぶと列の削除になります。対象に応じた項目を使ってください。
公式の出典公式ページ ↗
削除メニューを開く ⌘ + Option + - (セルを選択している場合)

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選択中の環境の確認記録はありません。

[範囲に移動]ダイアログを表示する
公式の出典公式ページ ↗
[範囲に移動] ダイアログを表示 Ctrl + G

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選択中の環境の確認記録はありません。

セルにフォーカスがあるとき
または
現在のセルの周囲にある範囲を選ぶ記号「*」を使います。JISとUSで同じ物理位置にあるとは扱いません。
公式の出典公式ページ ↗
選択したセルの周囲の現在の範囲を選択 ⌘ + Shift + * Ctrl + Shift + *

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選択中の環境の確認記録はありません。

セルの値GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき

この場面について

値の受け渡し、範囲へのコピー、日付と時刻の入力をまとめています。

キー・操作できること
コピーするセルまたはセル範囲を選んでいるとき
内容をコピーする
公式の出典公式ページ ↗
コピー ⌘ + C

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選択中の環境の確認記録はありません。

貼り付け先のセルがあり、クリップボードに内容があるとき
内容を貼り付ける
公式の出典公式ページ ↗
貼り付け ⌘ + V

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選択中の環境の確認記録はありません。

貼り付け先のセルがあり、コピーしたセルの内容があるとき
値だけを貼り付ける
公式の出典公式ページ ↗
値のみ貼り付け ⌘ + Shift + V

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選択中の環境の確認記録はありません。

移すセルまたはセル範囲を選んでいるとき
内容を切り取る
公式の出典公式ページ ↗
切り取り ⌘ + X

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選択中の環境の確認記録はありません。

同じ内容を入れるセル範囲を選んでいるとき
範囲へ内容をコピーする選んだ範囲に内容を入れるための操作です。セル内の改行は、公式のセル編集手順で別に案内されています。
公式の出典公式ページ ↗
範囲へコピー ⌘ + Enter

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選択中の環境の確認記録はありません。

コピー元のセルを上端に含む範囲を選んでいるとき
下方向へ内容をコピーする
公式の出典公式ページ ↗
下方向へコピー ⌘ + D

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選択中の環境の確認記録はありません。

コピー元のセルを左端に含む範囲を選んでいるとき
右方向へ内容をコピーする
公式の出典公式ページ ↗
右方向へコピー ⌘ + R

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選択中の環境の確認記録はありません。

今日の日付を挿入する時刻を含まない日付を入れます。国別の別キーは、このページには含めていません。
公式の出典公式ページ ↗
日付を挿入 ⌘ + ;

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選択中の環境の確認記録はありません。

現在の時刻を挿入する日付を含まない時刻を入れます。国別の別キーは、このページには含めていません。
公式の出典公式ページ ↗
時刻を挿入 ⌘ + Shift + ;

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

現在の日付と時刻を挿入する日付と時刻を一緒に入れます。国別の別キーは、このページには含めていません。
公式の出典公式ページ ↗
日付と時刻を挿入 ⌘ + Option + Shift + ;

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選択中の環境の確認記録はありません。

文字と配置GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき

この場面について

セル内の文字の装飾と横方向の配置を扱います。

キー・操作できること
またはまたは
太字にする
公式の出典公式ページ ↗
太字 ⌘ + B ⌘ + 2 Ctrl + 2

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選択中の環境の確認記録はありません。

またはまたは
斜体にする
公式の出典公式ページ ↗
斜体 ⌘ + I ⌘ + 3 Ctrl + 3

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選択中の環境の確認記録はありません。

またはまたは
下線を付ける
公式の出典公式ページ ↗
下線 ⌘ + U ⌘ + 4 Ctrl + 4

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選択中の環境の確認記録はありません。

またはまたは
文字に取り消し線を付ける文字の装飾を変える操作で、セルの内容は消しません。
公式の出典公式ページ ↗
取り消し線 ⌘ + Shift + X ⌘ + 5 Ctrl + 5

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

左揃えにする
公式の出典公式ページ ↗
左揃え ⌘ + Shift + L

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

中央揃えにする
公式の出典公式ページ ↗
中央揃え ⌘ + Shift + E

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

右揃えにする
公式の出典公式ページ ↗
右揃え ⌘ + Shift + R

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

書式をクリアする内容を消す操作ではなく、セルの書式を消します。
公式の出典公式ページ ↗
書式をクリア ⌘ + \

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

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セルの枠線GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき

この場面について

セルの上下左右や外周の枠線を扱います。

キー・操作できること
またはまたは
外枠線を適用する
公式の出典公式ページ ↗
外枠線を適用 Option + Shift + 7 ⌘ + Shift + 7 Ctrl + Shift + 7

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

上枠線を適用する
公式の出典公式ページ ↗
上枠線を適用 option + Shift + 1

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

下枠線を適用する
公式の出典公式ページ ↗
下枠線を適用 Option + Shift + 3

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

左枠線を適用する
公式の出典公式ページ ↗
左枠線を適用 Option + Shift + 4

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

右枠線を適用する
公式の出典公式ページ ↗
右枠線を適用 Option + Shift + 2

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

枠線を削除する
公式の出典公式ページ ↗
枠線を削除 Option + Shift + 6

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

シートGoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき

この場面について

シートを増やしたり、別のシートへ移ったりするための操作です。

キー・操作できること
シートのリストを表示する
公式の出典公式ページ ↗
シートリストを表示 Option + Shift + K

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選択中の環境の確認記録はありません。

または
前のシートへ移動する公式のMac節は通常の組み合わせに加え、MacBook向けの組み合わせを別に示しています。配列上の位置の同一性は仮定していません。
公式の出典公式ページ ↗
前のシートに移動 Option + ↑ MacBook: Option + ←

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

または
次のシートへ移動する公式のMac節は通常の組み合わせに加え、MacBook向けの組み合わせを別に示しています。配列上の位置の同一性は仮定していません。
公式の出典公式ページ ↗
次のシートに移動 Option + ↓ MacBook: Option + →

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

空のシートを挿入する
公式の出典公式ページ ↗
新しいシートを挿入 Shift + Fn + F11

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

シートメニューを開く
公式の出典公式ページ ↗
シートメニュー (コピーの作成、削除などのシート操作) Option + Shift+S

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

行と列GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき

この場面について

行や列の追加、削除、表示を扱います。

キー・操作できること
行を選んでいるとき
または→→
上側に行を挿入する修飾キーと記号を同時に押すパターンと、メニューを開いて文字を順に押すパターンがあります。メニューが開いた後の文字キーには修飾キーを加えません。
公式の出典公式ページ ↗
行を上に挿入 ⌘ + Option + = (行を選択している場合) Ctrl + Option + I 、 R 、 R

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

挿入位置の基準となる行内のセルにフォーカスがあるとき
→→
下側に行を挿入する
公式の出典公式ページ ↗
行を下に挿入 Ctrl + Option + I 、 R 、 B

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

列を選んでいるとき
または→→
左側に列を挿入する修飾キーと記号を同時に押すパターンと、メニューを開いて文字を順に押すパターンがあります。メニューが開いた後の文字キーには修飾キーを加えません。
公式の出典公式ページ ↗
列を左に挿入 ⌘ + Option + = (列を選択している場合) Ctrl + Option + I 、 C 、 C

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

挿入位置の基準となる列内のセルにフォーカスがあるとき
→→
右側に列を挿入する
公式の出典公式ページ ↗
列を右に挿入 Ctrl + Option + I 、 C 、 O

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

非表示にする行を選んでいるとき
行を非表示にする
公式の出典公式ページ ↗
行を非表示 ⌘ + Option + 9

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

非表示にする列を選んでいるとき
列を非表示にする
公式の出典公式ページ ↗
列を非表示 ⌘ + Option + 0

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

非表示の行を含む範囲を選んでいるとき
行を再表示する
公式の出典公式ページ ↗
行を再表示 ⌘ + Shift + 9

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

非表示の列を含む範囲を選んでいるとき
列を再表示する
公式の出典公式ページ ↗
列を再表示 ⌘ + Shift + 0

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

削除する行を選んでいるとき
または→→
行を削除する修飾キーと記号を同時に押すパターンと、メニューを開いて文字を順に押すパターンがあります。メニューが開いた後の文字キーには修飾キーを加えません。
公式の出典公式ページ ↗
行を削除 ⌘ + Option + - (行を選択している場合) Ctrl + Option + E 、 D 、 D

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

削除する列を選んでいるとき
または→→
列を削除する修飾キーと記号を同時に押すパターンと、メニューを開いて文字を順に押すパターンがあります。メニューが開いた後の文字キーには修飾キーを加えません。
公式の出典公式ページ ↗
列を削除 ⌘ + Option + - (列を選択している場合) Ctrl + Option + E 、 D 、 E

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

行と列のグループGoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき

この場面について

関連する行や列をまとめ、展開状態を変えます。

キー・操作できること
グループ化する行または列を選んでいるとき
行または列をグループ化する行と列を同時に一つのグループへまとめる操作ではありません。どちらかを対象にします。
公式の出典公式ページ ↗
行または列をグループ化 Option + Shift + →

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

グループがある行または列で、グループが展開されているとき
行または列のグループを折りたたむ
公式の出典公式ページ ↗
グループ化した行または列を折りたたむ Option + Shift + ↑

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

グループがある行または列で、グループが折りたたまれているとき
行または列のグループを展開する
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グループ化した行または列を展開 Option + Shift + ↓

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解除するグループ内の行または列を選んでいるとき
行または列のグループ化を解除する
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行または列のグループ化を解除 Option + Shift + ←

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表とフィルタ・集計GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき

この場面について

表、フィルタの候補、セル範囲の合計へ進む操作です。

キー・操作できること
表にするセル範囲を選んでいるとき
範囲を表に変換する
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範囲を表に変換 ⌘ + Option + T

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セル範囲を選んでいるとき
セル範囲の合計機能へ移動する
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合計機能に移動 (セル範囲を選択している場合) Option + Shift + Q

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フィルタのプルダウンがあるセルにフォーカスがあるとき
フィルタのプルダウン メニューを開く
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フィルタ処理したセルのプルダウン メニューを開く Ctrl + ⌘ + R

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表の列内のセルにフォーカスがあるとき
表の列メニューを開く
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表の列メニュー ⌘ + Option + \

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数式と配列GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき

この場面について

シート全体の数式表示と配列数式を扱います。

キー・操作できること
すべての数式を表示する値の表示から数式の表示へ切り替えるための操作です。記号「~」の位置をJISとUSで同じとは扱いません。
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すべての数式を表示 Ctrl + ~

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配列数式を挿入する
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配列数式を挿入 ⌘ + Shift + Enter

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展開されている配列数式があるとき
展開されている配列数式を折りたたむ
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拡張した配列数式を折りたたむ ⌘ + E

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数式GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき、数式を入力しているか数式バーにフォーカスがあるとき

この場面について

数式を入力しながら、参照やヘルプの状態を変えます。

キー・操作できること
数式を入力しているとき
数式ヘルプを表示・非表示にする
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数式ヘルプを表示、非表示 (数式の入力時) Shift + Fn + F1

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数式を入力しているとき
数式ヘルプを全表示・コンパクト表示にする
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数式ヘルプの全表示、コンパクト表示 (数式の入力時) Fn + F1

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数式を入力しているとき
絶対参照・相対参照を切り替える数式内の参照方法を変えます。数式を編集中でないときのやり直しとは区別します。
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絶対参照、相対参照 (数式の入力時) Fn + F4

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選択中の環境の確認記録はありません。

数式を入力しているとき
数式結果のプレビューを切り替える
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数式結果のプレビューを切り替え (数式の入力時) Fn + F9

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数式バーにフォーカスがあるとき
または
数式バーのサイズを変更する
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数式バーをサイズ変更 (上下に移動) Ctrl + Option + ↑ および Ctrl + Option + ↓

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選択中の環境の確認記録はありません。

数式を入力しているとき
または
数式の範囲選択を切り替える
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数式の範囲選択を切り替える(数式の入力時) F2 Ctrl + E

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シート内の検索GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき

この場面について

セルにある文字を検索し、必要に応じて置換します。

キー・操作できること
[検索]タブで検索・置換する⌘+Fによる検索と別に、公式のMac節が示している⌃+Fの操作です。
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[検索] タブを選択して検索、置換 Ctrl + F

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選択中の環境の確認記録はありません。

文字を検索する
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検索 ⌘ + F

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文字を検索して置換する
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検索と置換 ⌘ + Shift + H

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メモとコメントGoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき

この場面について

セルへの補足やコメントのスレッドに進みます。

キー・操作できること
コメントのスレッドを開く
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コメントのディスカッション スレッドを開く ⌘ + Option + Shift + A

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コメントを追加するセル、または編集するコメントにフォーカスがあるとき
コメントを挿入・編集する
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コメントを挿入、編集 ⌘ + Option + M

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選択中の環境の確認記録はありません。

メモを追加または変更するセルにフォーカスがあるとき、F2が標準のファンクションキーとして届く設定で
メモを挿入・編集する
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メモを挿入、編集 Shift + F2

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現在のセルにコメントがあるとき
→→
現在のコメントを入力する現在のコメントに入る操作です。新しいコメントの挿入とは区別します。修飾キーを押したまま、E、Cの順に押します。
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現在のコメントを入力 Ctrl + ⌘ を押しながら E 、 C

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選択中の環境の確認記録はありません。

→→
前のコメントへ移動する修飾キーを押したまま、P、Cの順に押します。
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前のコメントに移動 Ctrl + ⌘ を押しながら P 、 C

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選択中の環境の確認記録はありません。

→→
次のコメントへ移動する修飾キーを押したまま、N、Cの順に押します。
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次のコメントに移動 Ctrl + ⌘ を押しながら N 、 C

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選択中の環境の確認記録はありません。

コメントGoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき、コメントを選んでいて、コメント本文を入力中ではないとき

この場面について

コメントを選んでから使う文字キーです。コメント本文を入力中の文字とは区別します。

キー・操作できること
現在のコメントに返信する
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現在のコメントに返信 R

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現在のコメントを解決する
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現在のコメントを解決 E

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現在のコメントを終了するコメントでの操作を終えます。コメントの解決とは区別します。
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現在のコメントを終了 U

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前のコメントへ移動する
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前のコメントに移動 K

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次のコメントへ移動する
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次のコメントに移動 J

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スプレッドシートのファイルと履歴GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき

この場面について

ファイルを開く、印刷する、変更履歴をたどる操作です。

キー・操作できること
ファイルを印刷する
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印刷 ⌘ + P

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変更履歴を開く
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変更履歴を開く ⌘ + Option + Shift + H

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編集の履歴GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき

この場面について

シートで行った編集を取り消したり、やり直したりします。

キー・操作できること
シート内に取り消せる編集操作があるとき
直前の操作を取り消す
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元に戻す ⌘ + Z

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シート内で取り消した編集操作があり、セル内の数式を編集中ではないとき
またはまたは
操作をやり直す
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やり直し ⌘ + Y ⌘ + Shift + Z Fn + F4

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メニューとツールバーGoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき

この場面について

目的のメニューを開く入口です。

キー・操作できること
[ファイル]メニューを開く
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Open a menu File menu Ctrl + Option + f

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[表示形式]メニューを開く
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[表示形式] メニュー Ctrl + Option + O

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[編集]メニューを開く
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[編集] メニュー Ctrl + Option + E

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[データ]メニューを開く
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[データ] メニュー Ctrl + Option + D

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[挿入]メニューを開く
公式の出典公式ページ ↗
[挿入] メニュー Ctrl + Option + I

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[表示]メニューを開く公式の日本語一覧では「メニューを表示」、英語一覧では「View menu」と記載される、[表示]メニューの操作です。
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メニューを表示 Ctrl + Option + V

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[ツール]メニューを開く
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ツールメニューを開くには: Windows および ChromeOS の場合: Alt + Shift + T キーを押します。 macOS の場合: control+option+T キーを押します。

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[アドオン]メニューを開く公式一覧のメニュー名を採用しています。利用中のUIで見つからない場合は、ツール検索から目的の機能を探してください。
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[アドオン] メニュー Ctrl + Option + N

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スプレッドシートがフォームにリンクされ、[フォーム]メニューがあるとき
[フォーム]メニューを開く
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[フォーム] メニュー (スプレッドシートがフォームにリンクされているときに表示) Ctrl + Option + M

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[ヘルプ]メニューを開く
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[ヘルプ] メニュー Ctrl + Option + H

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または
メニューを表示・非表示にする公式Mac節で重複するコンパクト コントロールのキーは、この操作にまとめています。
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メニューを表示または非表示 ⌘ + Option + R Ctrl + Shift + F

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編集領域とサイドパネル、図形描画GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき

この場面について

シートの外側にあるパネルや、図形描画エディタを扱います。

キー・操作できること
または
サイドパネルへ移動する
公式の出典公式ページ ↗
サイドパネルに移動 ⌘ + Option + . ⌘ + Option + ,

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図形描画エディタが開いているとき
または
図形描画エディタを閉じる
公式の出典公式ページ ↗
図形描画エディタを閉じる ⌘ + Esc Shift + Esc

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スプレッドシートからフォーカスを外す
公式の出典公式ページ ↗
スプレッドシートからフォーカスを外す Ctrl + ⌘ + Shift + M

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入力ツールGoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき

この場面について

スプレッドシート内で使う入力ツールを扱います。

キー・操作できること
ラテン系以外の言語のスプレッドシートで
入力ツールをオン、オフにする日本語など、入力ツールを利用できる言語のシートを対象にします。
公式の出典公式ページ ↗
入力ツールのオン、オフ (ラテン系以外の言語のスプレッドシートで使用可) ⌘ + Shift + K

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入力ツールを選ぶ端末全体の入力ソース切り替えとは別の、Googleスプレッドシート内の入力ツールです。
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入力ツールを選択 ⌘ + Option + Shift + K

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スクリーン リーダーと点字GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき

この場面について

読み上げや点字を利用するための入口です。

キー・操作できること
スクリーン リーダーのサポートを有効にする
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スクリーン リーダーのサポートを有効にする Google スプレッドシートでスクリーン リーダーを使用する方法の詳細 ⌘ + Option + Z

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点字ディスプレイを使うとき
点字サポートを有効にする
公式の出典公式ページ ↗
点字サポートを有効にする ⌘ + Option + H

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スクリーン リーダーのサポートが有効なとき
[ユーザー補助機能]メニューを開く
公式の出典公式ページ ↗
[ユーザー補助機能] メニュー (スクリーン リーダーのサポートの有効時に表示) Ctrl + Option + A

出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。

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アプリと画面OS本体

この場面について

アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。

キー・操作できること
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
Spotlightの表示を切り替える⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられていることが前提です。複数の入力ソースを使う場合、一部のmacOS版や設定では入力ソース切替と競合することがあります。入力ソースが切り替わる場合は、[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット]でSpotlightと入力ソースの割り当てを確認し、競合するショートカットを変更してください。同じApple出典の注記:「macOSの一部のバージョンでは、複数の入力ソース を使って複数の言語を入力している場合、これらのショートカットで入力ソースを切り替えることができます。」
公式の出典公式ページ ↗
command +スペースバー : Spotlight 検索フィールドの表示/非表示を切り替えます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

アプリ一覧の表示を切り替えるTahoe 26では[アプリ]の表示を切り替えます。
公式の出典公式ページ ↗
fn + shift + A :アプリ(macOS Tahoe 26以降)またはLaunchpad(旧バージョンのmacOS)の表示/非表示を切り替えます。

出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-19) — 公式一覧の旧バージョンのmacOSではLaunchpadという記述を、対象2版のうちSequoia 15の出典として照合。実機の動作確認ではありません。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 公式一覧がmacOS Tahoe 26以降のアプリ表示を明示していることを出典照合。実機の動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

アプリを切り替える
公式の出典公式ページ ↗
command + tab :開いているアプリのうち、最近使った順番で次にあたるアプリに切り替えます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
メニューバーへフォーカスを移動
公式の出典公式ページ ↗
fn + control + F2 :フォーカスをメニューバーに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
Dock へフォーカスを移動
公式の出典公式ページ ↗
fn + control + F3 :フォーカスをDockに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
アクティブなウインドウまたは次のウインドウへフォーカスを移動
公式の出典公式ページ ↗
fn + control + F4 :アクティブなウインドウまたは次のウインドウにフォーカスを移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

使用中のアプリを終了
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command + Q :現在のアプリを終了します。

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選択中の環境の確認記録はありません。

画面をロック
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control + command + Q :画面をロックします。

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選択中の環境の確認記録はありません。

ファイルOS本体

この場面について

書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。

キー・操作できること
選択項目を開く、またはファイル選択ダイアログを開く
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command + O:選択した項目を開きます。または、開くファイルを選択するためのダイアログが開きます。

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選択中の環境の確認記録はありません。

書類の保存に対応するアプリで
書類を保存
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command + S :現在の書類を保存します。

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選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
Finder の新しいウインドウを開く
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command + N :Finderの新しいウインドウを開きます。

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選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
[フォルダへ移動]ウインドウを開く
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shift + command + G :「フォルダへ移動」ウインドウを開きます。

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選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
ホームフォルダを開く
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shift + command + H :現在のmacOSユーザアカウントのホームフォルダを開きます。

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選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
ダウンロードフォルダを開く
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option + command + L :「ダウンロード」フォルダを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
一つ上のフォルダを開く
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command +上矢印 :現在のフォルダを内包するフォルダを開きます。

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選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
前後のフォルダへ移動
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command +左角かっこ([) :前のフォルダに移動します。 command +右角かっこ(]) :次のフォルダに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
選択項目を開く
公式の出典公式ページ ↗
command +下矢印 :選択した項目を開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
新しいフォルダを作る
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shift + command + N :新しいフォルダを作成します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき
開く・保存ダイアログでデスクトップフォルダを選ぶ
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command + D:「開く」ダイアログまたは「保存」ダイアログ内で、「デスクトップ」フォルダを選択します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

設定・権限OS本体

この場面について

Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。

キー・操作できること
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
→→
[システム設定]を開くSpotlightでアプリ名を検索して開く手順です。入力ソースが切り替わる場合は、Spotlightと入力ソースのショートカットの割り当てを確認してください。Mac全体の設定名は[システム設定]の検索フィールドで探せます。権限はサイドバーの[プライバシーとセキュリティ]から、確認したい機能の項目へ進みます。設定の検索と権限の道筋は、AppleのSequoia 15版とTahoe 26版のガイドで確認しています(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/26/mac/26 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/26/mac/26)。
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ヒント: Command+スペースバーを押すと、Spotlight検索フィールドを表示したり非表示にしたりできます。 アプリを開く。Spotlightにアプリの名前を入力し、Returnキーを押します。

出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-20) — Sequoia 15版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-pro/apd10f8d1038/2024/mac/15)。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — Tahoe 26版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき
最前面のアプリの設定を開く
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command +カンマ(,):最前面のアプリの設定(環境設定)を開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

タブChromeMacのChromeで

キー・操作できること
最後のタブに移動する
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最後のタブに移動する ⌘+9

出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

タブが複数開いているとき
前のタブに移動する
公式の出典公式ページ ↗
開いている前のタブに移動する ⌘+option+左矢印

出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

タブが複数開いているとき
次のタブに移動する
公式の出典公式ページ ↗
開いている次のタブに移動する ⌘+option+右矢印

出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

現在のタブまたはポップアップを閉じる
公式の出典公式ページ ↗
現在のタブまたはポップアップを閉じる ⌘+w

出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

アドレスバーとウェブ検索ChromeMacのChromeで

キー・操作できること
ウェブを検索する
公式の出典公式ページ ↗
ウェブを検索する ⌘+option+f

出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ページ内の検索結果ChromeMacのChromeで

キー・操作できること
ページ内の検索バーが開いていて、検索したいテキストを選んでいるとき
選んだテキストでページ内を検索する
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検索バーが開いているときに、選択したテキストを検索する ⌘+e

出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
検索語句に一致する前の部分に移動する
公式の出典公式ページ ↗
検索バーでの検索内容に一致する前の部分に移動する ⌘+shift+g

出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
検索語句に一致する次の部分に移動する
公式の出典公式ページ ↗
検索バーでの検索内容に一致する次の部分に移動する ⌘+g

出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。