Googleスプレッドシート のショートカットキー一覧(Mac・ブラウザ)
Googleスプレッドシート · Web版(Google Chrome・確認日時点)
対象・配列・利用条件
/ 確認日 / 更新
セルへの入力や数式の編集、シート間の移動をキーボードで進めたいときに、目的の操作からキーを探せる一覧である。対象は、macOSのGoogle Chromeで使うGoogle スプレッドシートのWeb版で、2026年10月30日の確認時点を基準とする。セルの選択、値だけの貼り付け、行や列の整理、コメントのスレッドを開く操作など、表を作りながら繰り返す操作を調べられる。数式の範囲選択を切り替える操作は数式入力中が対象となるため、キーとともに各項目の条件も確認する必要がある。ブラウザのタブ移動とファイル内のシート移動も、操作する対象を分けて探したい。
アプリ固有のキーはGoogle公式資料との照合に基づき、macOSの各版やJIS・US配列の実機で動作を確かめたものではない。言語やキーボードの形式によって使えない操作もあり、資料にない配列別の代替キーは加えていない。他社製スプレッドシートとの互換ショートカットは対象外である。小数・時刻・日付・通貨・パーセンテージ・指数の表示形式と、行・列の読み上げには、公式資料間で修飾キーの記載が異なるものがあり、この一覧では割り当ての確定を保留して収録していない。
GoogleスプレッドシートのWeb版をGoogle Chromeで開く環境が対象です。ブラウザのタブと、ファイル内のシートは別のものとして扱います。
アプリ固有の操作は、2026年10月30日にGoogle公式資料の対象OS節を照合しました。実機でキーを押した確認ではなく、macOSやWindowsの個別の版、JIS・US各配列での動作を保証する記録ではありません。
公式資料は、言語やキーボード形式によって一部のキーを使えない場合があると案内しています。記号の位置をJISとUSで同じとは仮定せず、資料にない配列別の代替を加えていません。
セル・数式・コメント・ダイアログでは、同じキーでも動作が変わります。項目と分類の条件を確認してください。Chromeの操作とシートの操作が重なる場合は、フォーカスのある場所を確かめてください。
スプレッドシートの変更内容はGoogle ドライブへ自動保存されます。他社製スプレッドシートの互換ショートカットは、この一覧の対象に含めていません。
OS本体とChromeの分類は入力seedの共有データです。元のID・キー・出典・確認日を維持しており、今回アプリ資料を照合した日付で上書きしていません。
🌐は公式資料のFnを表します。Fキーの表記は公式のMac節に従います。FnのないF2・F10の項目は、標準のファンクションキーとしてキーがアプリに届く設定を前提にしています。
VoiceOverが⌃+⌥を修飾キーとして使う場合、メニューのキーをアプリへ通す操作が必要です。Google公式のスクリーン リーダー用手順では、VO+Tabの後に⌃+⌥+Fを押す例が案内されています。
小数・時刻・日付・通貨・パーセンテージ・指数の表示形式と、行・列の読み上げは、Google公式資料間で修飾キーの記載が異なるため、割り当ての確定を保留しています。
表示中:macOSの版:macOS Tahoe 26 / ブラウザ:Google Chrome / Chromeの版:現行版(確認日時点) / Googleスプレッドシートの版:Web版(確認日時点)
利用環境を読み込んでいます…
はじめにはじめにGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき
この場面について
最初はショートカット一覧とツール検索から、目的の操作を探せます。
公式の出典
公式ページ ↗一般的なキーボード ショートカットを表示 ⌘ + /
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗ツール検索 (旧称: メニューを検索) Option + /
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
セルと範囲GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき
この場面について
行や列を選び、セルの位置や範囲に関するメニューへ進みます。
公式の出典
公式ページ ↗すべて選択 ⌘ + A ⌘ + Shift + Space
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗列を選択 Ctrl + Space
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗行を選択 Shift + Space
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗アクティブセルまでスクロール ⌘ + Backspace
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗シートの先頭に移動 ⌘ + Fn + ←
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗シートの末尾に移動 ⌘ + Fn + →
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗行の先頭に移動 Fn + ←
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗行の末尾に移動 Fn + →
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗[範囲に移動] ダイアログを表示 Ctrl + G
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節で出典照合。実機確認・配列別の確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗選択したセルの周囲の現在の範囲を選択 ⌘ + Shift + * Ctrl + Shift + *
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節で出典照合。実機確認・配列別の確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
セルの値GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき
この場面について
値の受け渡し、範囲へのコピー、日付と時刻の入力をまとめています。
公式の出典
公式ページ ↗コピー ⌘ + C
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗貼り付け ⌘ + V
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗値のみ貼り付け ⌘ + Shift + V
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗切り取り ⌘ + X
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗範囲へコピー ⌘ + Enter
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗下方向へコピー ⌘ + D
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗右方向へコピー ⌘ + R
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗日付を挿入 ⌘ + ;
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗時刻を挿入 ⌘ + Shift + ;
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗日付と時刻を挿入 ⌘ + Option + Shift + ;
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
文字と配置GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき
この場面について
セル内の文字の装飾と横方向の配置を扱います。
公式の出典
公式ページ ↗太字 ⌘ + B ⌘ + 2 Ctrl + 2
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗斜体 ⌘ + I ⌘ + 3 Ctrl + 3
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗下線 ⌘ + U ⌘ + 4 Ctrl + 4
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗取り消し線 ⌘ + Shift + X ⌘ + 5 Ctrl + 5
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗左揃え ⌘ + Shift + L
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗中央揃え ⌘ + Shift + E
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗右揃え ⌘ + Shift + R
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗書式をクリア ⌘ + \
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
セルの枠線GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき
この場面について
セルの上下左右や外周の枠線を扱います。
公式の出典
公式ページ ↗外枠線を適用 Option + Shift + 7 ⌘ + Shift + 7 Ctrl + Shift + 7
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗上枠線を適用 option + Shift + 1
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗下枠線を適用 Option + Shift + 3
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗左枠線を適用 Option + Shift + 4
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗右枠線を適用 Option + Shift + 2
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗枠線を削除 Option + Shift + 6
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
シートGoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき
この場面について
シートを増やしたり、別のシートへ移ったりするための操作です。
公式の出典
公式ページ ↗シートリストを表示 Option + Shift + K
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗前のシートに移動 Option + ↑ MacBook: Option + ←
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗次のシートに移動 Option + ↓ MacBook: Option + →
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗新しいシートを挿入 Shift + Fn + F11
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
行と列GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき
この場面について
行や列の追加、削除、表示を扱います。
公式の出典
公式ページ ↗行を上に挿入 ⌘ + Option + = (行を選択している場合) Ctrl + Option + I 、 R 、 R
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗行を下に挿入 Ctrl + Option + I 、 R 、 B
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗列を左に挿入 ⌘ + Option + = (列を選択している場合) Ctrl + Option + I 、 C 、 C
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗列を右に挿入 Ctrl + Option + I 、 C 、 O
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗行を非表示 ⌘ + Option + 9
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗列を非表示 ⌘ + Option + 0
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗行を再表示 ⌘ + Shift + 9
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗列を再表示 ⌘ + Shift + 0
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗行を削除 ⌘ + Option + - (行を選択している場合) Ctrl + Option + E 、 D 、 D
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗列を削除 ⌘ + Option + - (列を選択している場合) Ctrl + Option + E 、 D 、 E
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
行と列のグループGoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき
この場面について
関連する行や列をまとめ、展開状態を変えます。
公式の出典
公式ページ ↗行または列をグループ化 Option + Shift + →
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗グループ化した行または列を折りたたむ Option + Shift + ↑
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗グループ化した行または列を展開 Option + Shift + ↓
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗行または列のグループ化を解除 Option + Shift + ←
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
表とフィルタ・集計GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき
この場面について
表、フィルタの候補、セル範囲の合計へ進む操作です。
公式の出典
公式ページ ↗範囲を表に変換 ⌘ + Option + T
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗合計機能に移動 (セル範囲を選択している場合) Option + Shift + Q
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
数式と配列GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき
この場面について
シート全体の数式表示と配列数式を扱います。
公式の出典
公式ページ ↗すべての数式を表示 Ctrl + ~
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗配列数式を挿入 ⌘ + Shift + Enter
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗拡張した配列数式を折りたたむ ⌘ + E
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
数式GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき、数式を入力しているか数式バーにフォーカスがあるとき
この場面について
数式を入力しながら、参照やヘルプの状態を変えます。
公式の出典
公式ページ ↗数式ヘルプを表示、非表示 (数式の入力時) Shift + Fn + F1
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗数式ヘルプの全表示、コンパクト表示 (数式の入力時) Fn + F1
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗絶対参照、相対参照 (数式の入力時) Fn + F4
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗数式結果のプレビューを切り替え (数式の入力時) Fn + F9
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗数式バーをサイズ変更 (上下に移動) Ctrl + Option + ↑ および Ctrl + Option + ↓
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗数式の範囲選択を切り替える(数式の入力時) F2 Ctrl + E
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
シート内の検索GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき
この場面について
セルにある文字を検索し、必要に応じて置換します。
公式の出典
公式ページ ↗[検索] タブを選択して検索、置換 Ctrl + F
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節で出典照合。実機確認・配列別の確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗検索 ⌘ + F
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗検索と置換 ⌘ + Shift + H
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
メモとコメントGoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき
この場面について
セルへの補足やコメントのスレッドに進みます。
公式の出典
公式ページ ↗コメントのディスカッション スレッドを開く ⌘ + Option + Shift + A
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗コメントを挿入、編集 ⌘ + Option + M
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗メモを挿入、編集 Shift + F2
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗現在のコメントを入力 Ctrl + ⌘ を押しながら E 、 C
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗前のコメントに移動 Ctrl + ⌘ を押しながら P 、 C
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗次のコメントに移動 Ctrl + ⌘ を押しながら N 、 C
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
コメントGoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき、コメントを選んでいて、コメント本文を入力中ではないとき
この場面について
コメントを選んでから使う文字キーです。コメント本文を入力中の文字とは区別します。
公式の出典
公式ページ ↗現在のコメントに返信 R
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗現在のコメントを解決 E
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗現在のコメントを終了 U
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗前のコメントに移動 K
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗次のコメントに移動 J
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
リンクとポップアップGoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき
この場面について
セルのリンクと、リンクなどの詳細を示すポップアップを扱います。
公式の出典
公式ページ ↗ハイパーリンクを開く Option + Enter
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗リンクを挿入 ⌘ + K
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗ポップアップにフォーカスを移動 (リンク、ブックマーク、画像) Ctrl + ⌘ を押しながら E 、 P
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
スプレッドシートのファイルと履歴GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき
この場面について
ファイルを開く、印刷する、変更履歴をたどる操作です。
公式の出典
公式ページ ↗印刷 ⌘ + P
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗変更履歴を開く ⌘ + Option + Shift + H
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
編集の履歴GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき
この場面について
シートで行った編集を取り消したり、やり直したりします。
公式の出典
公式ページ ↗元に戻す ⌘ + Z
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗やり直し ⌘ + Y ⌘ + Shift + Z Fn + F4
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
編集領域とサイドパネル、図形描画GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき
この場面について
シートの外側にあるパネルや、図形描画エディタを扱います。
公式の出典
公式ページ ↗サイドパネルに移動 ⌘ + Option + . ⌘ + Option + ,
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗図形描画エディタを閉じる ⌘ + Esc Shift + Esc
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗スプレッドシートからフォーカスを外す Ctrl + ⌘ + Shift + M
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
入力ツールGoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき、編集権限があり、シートのセルまたは数式にフォーカスがあるとき
この場面について
スプレッドシート内で使う入力ツールを扱います。
公式の出典
公式ページ ↗入力ツールのオン、オフ (ラテン系以外の言語のスプレッドシートで使用可) ⌘ + Shift + K
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗入力ツールを選択 ⌘ + Option + Shift + K
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
スクリーン リーダーと点字GoogleスプレッドシートGoogle ChromeでGoogleスプレッドシートを開いているとき
この場面について
読み上げや点字を利用するための入口です。
公式の出典
公式ページ ↗スクリーン リーダーのサポートを有効にする Google スプレッドシートでスクリーン リーダーを使用する方法の詳細 ⌘ + Option + Z
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗点字サポートを有効にする ⌘ + Option + H
出典照合:Web版(確認日時点)・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のMac節でキーと操作を出典照合。OSの個別の版・配列ごとの実機動作確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
アプリと画面OS本体
この場面について
アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。
公式の出典
公式ページ ↗command +スペースバー : Spotlight 検索フィールドの表示/非表示を切り替えます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗fn + shift + A :アプリ(macOS Tahoe 26以降)またはLaunchpad(旧バージョンのmacOS)の表示/非表示を切り替えます。
出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-19) — 公式一覧の旧バージョンのmacOSではLaunchpadという記述を、対象2版のうちSequoia 15の出典として照合。実機の動作確認ではありません。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 公式一覧がmacOS Tahoe 26以降のアプリ表示を明示していることを出典照合。実機の動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command + tab :開いているアプリのうち、最近使った順番で次にあたるアプリに切り替えます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗fn + control + F3 :フォーカスをDockに移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗fn + control + F4 :アクティブなウインドウまたは次のウインドウにフォーカスを移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command + Q :現在のアプリを終了します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗control + command + Q :画面をロックします。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
ファイルOS本体
この場面について
書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。
公式の出典
公式ページ ↗command + O:選択した項目を開きます。または、開くファイルを選択するためのダイアログが開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command + S :現在の書類を保存します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command + N :Finderの新しいウインドウを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗shift + command + G :「フォルダへ移動」ウインドウを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗shift + command + H :現在のmacOSユーザアカウントのホームフォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗option + command + L :「ダウンロード」フォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command +上矢印 :現在のフォルダを内包するフォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command +左角かっこ([) :前のフォルダに移動します。 command +右角かっこ(]) :次のフォルダに移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command +下矢印 :選択した項目を開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗shift + command + N :新しいフォルダを作成します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command + D:「開く」ダイアログまたは「保存」ダイアログ内で、「デスクトップ」フォルダを選択します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
設定・権限OS本体
この場面について
Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。
公式の出典
公式ページ ↗ヒント: Command+スペースバーを押すと、Spotlight検索フィールドを表示したり非表示にしたりできます。 アプリを開く。Spotlightにアプリの名前を入力し、Returnキーを押します。
出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-20) — Sequoia 15版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-pro/apd10f8d1038/2024/mac/15)。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — Tahoe 26版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗command +カンマ(,):最前面のアプリの設定(環境設定)を開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
タブChromeMacのChromeで
公式の出典
公式ページ ↗最後のタブに移動する ⌘+9
出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗開いている前のタブに移動する ⌘+option+左矢印
出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗開いている次のタブに移動する ⌘+option+右矢印
出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗現在のタブまたはポップアップを閉じる ⌘+w
出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
アドレスバーとウェブ検索ChromeMacのChromeで
公式の出典
公式ページ ↗ウェブを検索する ⌘+option+f
出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
ページ内の検索結果ChromeMacのChromeで
公式の出典
公式ページ ↗検索バーが開いているときに、選択したテキストを検索する ⌘+e
出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗検索バーでの検索内容に一致する前の部分に移動する ⌘+shift+g
出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗検索バーでの検索内容に一致する次の部分に移動する ⌘+g
出典照合:macOS Tahoe 26・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。