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Figma Design のショートカットキー一覧(Mac・デスクトップ)

Figma Design · Macデスクトップ版・Designファイル(2026-10-30の公式資料)

対象・配列・利用条件

/ 確認日 / 更新

Figma Designで図形やレイヤーの配置を整えるときに、目的のキー操作を探すための一覧である。macOSのデスクトップ版で開くDesignファイルを対象とする。矢印キーはレイヤーの位置調整に使える一方、何も選択していないときはキャンバスの表示位置を動かす。同じ矢印キーでも選択状態によって対象が変わるため、各項目の条件と併せて読む。ファイルの編集には、編集権限と製品に適したシート(利用枠)が必要である。

キーの案内は2026年10月30日参照の公式資料に基づく。特定のアプリビルドやmacOS各版での実機動作は未確認である。Figma内の[Keyboard shortcuts]の[Layout]では配列を選べるが、この一覧のJIS/US配列図とは別の設定である。配列によって利用できないキーもあるため、記号の表記だけで物理的な位置を判断せず、使用する配列と設定を確認する必要がある。配列図の表示は実機検証を意味しない。FigJam、Slides、Sites、Buzz、Makeの固有操作は収録していない。

Figma DesignのファイルをMacデスクトップアプリで使うための一覧です。FigJam、Slides、Sites、Buzz、Makeの固有操作は含めません。編集する操作にはファイルの編集権限が必要です。

公式ヘルプのキーと操作を出典照合しています。実機、アプリの特定ビルド、macOS各世代での動作は確認していません。デスクトップ版のガイドでDesign機能を使える範囲を確認しています。

アプリ内の[Keyboard shortcuts] › [Layout]で選ぶ配列設定と、ページ下部のJIS/US配列図は別の設定です。配列設定でキーが変わる場合は環境条件に記録しています。JISとUSの物理位置が同じとは推定していません。

文字キーの単独ショートカットは、テキスト入力中とキャンバスで働きが異なります。操作対象とツールの状態を確かめて使ってください。記号キーは資料の論理的な表記に限り、物理位置の確認を示しません。

macOS Sequoia 15とTahoe 26の操作を対象にしています。アプリによって使える操作が異なり、変更したキーボード設定にも影響されます。

🌐はFn(Function)または地球儀キーを表します。Fキーに明るさ調節などが割り当てられている場合は、Fnと組み合わせて標準のファンクションキーを送ります。

記号キーの説明は公式資料の表記を保ち、US配列を基準にしています。配列図はJIS/USを切り替えて表示できます。JIS図は表示上の補助であり、JIS実機でキー位置や動作を検証したことを示すものではありません。

Finderでの操作と文章編集中の操作は条件を分けています。同じ組み合わせでも、操作対象によって働きが変わります。

参照した現行資料に含まれるmacOS 27以降専用の操作は収録していません。

表示中:macOSの版:macOS Tahoe 26 / Figmaの対象製品・版:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点) / Figma内のキーボード配列設定:Japanese (Kana)

利用環境を読み込んでいます…

アプリと画面OS本体

この場面について

アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。

キー・操作できること
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
Spotlightの表示を切り替える⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられていることが前提です。複数の入力ソースを使う場合、一部のmacOS版や設定では入力ソース切替と競合することがあります。入力ソースが切り替わる場合は、[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット]でSpotlightと入力ソースの割り当てを確認し、競合するショートカットを変更してください。同じApple出典の注記:「macOSの一部のバージョンでは、複数の入力ソース を使って複数の言語を入力している場合、これらのショートカットで入力ソースを切り替えることができます。」
公式の出典公式ページ ↗
command +スペースバー : Spotlight 検索フィールドの表示/非表示を切り替えます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

アプリ一覧の表示を切り替えるTahoe 26では[アプリ]の表示を切り替えます。
公式の出典公式ページ ↗
fn + shift + A :アプリ(macOS Tahoe 26以降)またはLaunchpad(旧バージョンのmacOS)の表示/非表示を切り替えます。

出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-19) — 公式一覧の旧バージョンのmacOSではLaunchpadという記述を、対象2版のうちSequoia 15の出典として照合。実機の動作確認ではありません。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 公式一覧がmacOS Tahoe 26以降のアプリ表示を明示していることを出典照合。実機の動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

アプリを切り替える
公式の出典公式ページ ↗
command + tab :開いているアプリのうち、最近使った順番で次にあたるアプリに切り替えます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
メニューバーへフォーカスを移動
公式の出典公式ページ ↗
fn + control + F2 :フォーカスをメニューバーに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
Dock へフォーカスを移動
公式の出典公式ページ ↗
fn + control + F3 :フォーカスをDockに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
アクティブなウインドウまたは次のウインドウへフォーカスを移動
公式の出典公式ページ ↗
fn + control + F4 :アクティブなウインドウまたは次のウインドウにフォーカスを移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

最前面のウインドウを閉じる
公式の出典公式ページ ↗
command + W :最前面のウインドウを閉じます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

使用中のアプリを終了
公式の出典公式ページ ↗
command + Q :現在のアプリを終了します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

画面をロック
公式の出典公式ページ ↗
control + command + Q :画面をロックします。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

ファイルOS本体

この場面について

書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。

キー・操作できること
選択項目を開く、またはファイル選択ダイアログを開く
公式の出典公式ページ ↗
command + O:選択した項目を開きます。または、開くファイルを選択するためのダイアログが開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

書類の保存に対応するアプリで
書類を保存
公式の出典公式ページ ↗
command + S :現在の書類を保存します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
Finder の新しいウインドウを開く
公式の出典公式ページ ↗
command + N :Finderの新しいウインドウを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
[フォルダへ移動]ウインドウを開く
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + G :「フォルダへ移動」ウインドウを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
ホームフォルダを開く
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + H :現在のmacOSユーザアカウントのホームフォルダを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
ダウンロードフォルダを開く
公式の出典公式ページ ↗
option + command + L :「ダウンロード」フォルダを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
一つ上のフォルダを開く
公式の出典公式ページ ↗
command +上矢印 :現在のフォルダを内包するフォルダを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
前後のフォルダへ移動
公式の出典公式ページ ↗
command +左角かっこ([) :前のフォルダに移動します。 command +右角かっこ(]) :次のフォルダに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
選択項目を開く
公式の出典公式ページ ↗
command +下矢印 :選択した項目を開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
新しいフォルダを作る
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + N :新しいフォルダを作成します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき
開く・保存ダイアログでデスクトップフォルダを選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
command + D:「開く」ダイアログまたは「保存」ダイアログ内で、「デスクトップ」フォルダを選択します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

設定・権限OS本体

この場面について

Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。

キー・操作できること
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
→→
[システム設定]を開くSpotlightでアプリ名を検索して開く手順です。入力ソースが切り替わる場合は、Spotlightと入力ソースのショートカットの割り当てを確認してください。Mac全体の設定名は[システム設定]の検索フィールドで探せます。権限はサイドバーの[プライバシーとセキュリティ]から、確認したい機能の項目へ進みます。設定の検索と権限の道筋は、AppleのSequoia 15版とTahoe 26版のガイドで確認しています(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/26/mac/26 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/26/mac/26)。
公式の出典公式ページ ↗
ヒント: Command+スペースバーを押すと、Spotlight検索フィールドを表示したり非表示にしたりできます。 アプリを開く。Spotlightにアプリの名前を入力し、Returnキーを押します。

出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-20) — Sequoia 15版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-pro/apd10f8d1038/2024/mac/15)。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — Tahoe 26版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき
最前面のアプリの設定を開く
公式の出典公式ページ ↗
command +カンマ(,):最前面のアプリの設定(環境設定)を開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

アクションと操作案内Figma DesignMacデスクトップ版のFigma Designファイルで

キー・操作できること
編集権限があるとき
アクションメニューを開く[Actions]の検索欄で操作名を探せます。
公式の出典公式ページ ↗
open the actions menu using Command K on MacOS

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ショートカットのパネルを開く公式の「Control Shift ?」という論理表記を保っています。?の物理キーや必要な修飾は配列によって異なります。
公式の出典公式ページ ↗
Open the shortcuts panel Open the keyboard shortcuts panel to view a selection of shortcuts. Shortcuts you’ve already used are highlighted. There are a few ways to open the shortcuts panel: Click Help and resources in the bottom-right and select Keyboard shortcuts Type Keyboard shortcuts in the actions menu Use the keyboard shortcut: Mac: Control Shift ?

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

主要な領域へフォーカスを移すF6を繰り返して領域を移ります。Mac側でFキーに別の機能が割り当てられている場合は、標準のF6を送るためにFnが必要です。
公式の出典公式ページ ↗
Use F6 / Control F6 to navigate between top-level areas of the interface

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

キャンバスと表示倍率Figma DesignFigma Designのキャンバスで

キー・操作できること
オブジェクトを何も選んでいないとき
キャンバスの表示位置を移す
公式の出典公式ページ ↗
With nothing selected, you can use the arrow keys to pan around the canvas.

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

オブジェクトを何も選んでいないとき
キャンバスの表示位置を大きく移す移動量は現在の表示倍率によって変わります。
公式の出典公式ページ ↗
Hold Shift while pressing the arrow keys to increase the pan distance and move faster.

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

キャンバスを拡大する
公式の出典公式ページ ↗
Zoom in: Shift +

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

キャンバスを縮小する
公式の出典公式ページ ↗
Zoom out: Shift -

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

キャンバス全体が収まる倍率にする
公式の出典公式ページ ↗
Zoom to fit: Shift 1

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

オブジェクトを選んでいるとき
選んだオブジェクトが収まる倍率にする
公式の出典公式ページ ↗
Zoom to selection: Shift 2

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ピクセルプレビューを切り替える
公式の出典公式ページ ↗
Tip: You can also use the shortcut to toggle pixel preview off and on: Mac: Control P

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

レイヤーのアウトラインを表示する
公式の出典公式ページ ↗
Show outlines ⌘ Command ⇧Shift O

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

サイドバーとインターフェースFigma DesignMacデスクトップ版のFigma Designファイルで

キー・操作できること
ファイルタブを開く[File]タブでページとレイヤーを扱います。
公式の出典公式ページ ↗
You can quickly access the File tab using the keyboard shortcut: Mac: ⌥ Option 1

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

アセットタブを開く[Assets]タブを開きます。
公式の出典公式ページ ↗
You can quickly access the Assets tab by using the keyboard shortcut: Mac: ⌥ Option 2

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ライブラリのダイアログを開く[Libraries]を開きます。
公式の出典公式ページ ↗
You can also quickly access the Libraries modal tab by using the keyboard shortcut: Mac: ⌥ Option 3

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

インターフェースの倍率を標準に戻すサイドバーやメニューなど、アプリのインターフェースの倍率を変えます。
公式の出典公式ページ ↗
Reset to Default: ⌥ Option⇧ Shift⌘ Command0

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

インターフェースを大きくするサイドバーやメニューなど、アプリのインターフェースの倍率を変えます。
公式の出典公式ページ ↗
Make Larger: ⌥ Option⇧ Shift⌘ Command=

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

インターフェースを小さくするサイドバーやメニューなど、アプリのインターフェースの倍率を変えます。
公式の出典公式ページ ↗
Make Smaller: ⌥ Option⇧ Shift⌘ Command-

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

フレーム・図形・テキストFigma DesignFigma Designの編集可能なキャンバスで、テキスト入力中ではないとき

この場面について

ツールを有効にした後、矢印キーで配置位置を動かし、Returnで置けます。線・ベクターパスなど複数回のクリックを必要とする種類は、この手順の対象外です。

キー・操作できること
フレームツールに切り替える
公式の出典公式ページ ↗
Frame F

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

テキストツールに切り替える
公式の出典公式ページ ↗
Text T

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

楕円ツールに切り替える
公式の出典公式ページ ↗
Select the Ellipse tool from the shape tools menu, or press O.

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

長方形ツールに切り替える
公式の出典公式ページ ↗
Select the Rectangle tool from the toolbar, or press R.

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

セクションツールに切り替える
公式の出典公式ページ ↗
Section Shift S

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

キーボードで配置できるツールを有効にして、矢印キーでクロスヘアの位置を決めたとき
新しいオブジェクトを配置する
公式の出典公式ページ ↗
press Return/Enter to place the object.

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

レイヤーと選択範囲Figma DesignFigma Designのキャンバスで、テキスト入力中ではないとき

キー・操作できること
キーボードの範囲選択ツールを有効にする
公式の出典公式ページ ↗
activate the Keyboard box selection tool: Mac: Option Space

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

キーボードの範囲選択ツールを有効にしているとき
範囲選択のカーソルを移す
公式の出典公式ページ ↗
Use the arrow keys to position the cursor over and object

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

キーボードの範囲選択ツールを有効にしているとき
カーソル位置のオブジェクトを選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
Use the arrow keys to position the cursor over and object and press Return / Enter to select it.

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

キーボードの範囲選択ツールを有効にしているとき
範囲選択のボックスを広げる⌘を押したまま矢印キーを押し、複数のレイヤーを囲むボックスの大きさを変えます。日本語版の同記事にはこの範囲選択の手順がないため、英語版の[Select objects on the canvas]節を根拠にしています(日本語版:https://help.figma.com/hc/ja/articles/360040328653)。
公式の出典公式ページ ↗
draw a selection box by holding Command (Mac) or Ctrl (Windows) and use the arrow keys to resize the box.

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

キーボードの範囲選択ツールを有効にしているとき
キーボードの範囲選択ツールを閉じる
公式の出典公式ページ ↗
Press Esc to close the Keyboard box selection tool.

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

キーボードの範囲選択ツールでBox selectを使っているとき
Pick selectに切り替える
公式の出典公式ページ ↗
Press Tab to switch to pick select

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

Pick selectで目当てのオブジェクトにピンクの枠が付いているとき
Pick selectでオブジェクトを選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
Press Space to make you selection.

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

通常のレイヤー選択中で、対応する親子・兄弟レイヤーがあるとき
子レイヤーを選ぶ
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Select Child enter

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — Figma公式資料でMacのキーとDesignの操作を出典照合。実機、アプリビルド別・macOS世代別の確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

通常のレイヤー選択中で、対応する親子・兄弟レイヤーがあるとき
または
親レイヤーを選ぶFigma内でJapanese (Kana)を選んでいるときの公式表です。¥は論理キーの表示で、US配列のバックスラッシュと物理位置を同一視していません。
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Select parent ⇧Shift⏎Enter or ¥

出典照合:Figma Design・Macデスクトップ版(確認日時点)・Japanese (Kana)(2026-10-30) — 日本語配列のMac列を出典照合。実機未確認。

選択中の環境の確認記録はありません。

通常のレイヤー選択中で、対応する親子・兄弟レイヤーがあるとき
次の兄弟レイヤーを選ぶ
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Select Next Sibling tab

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選択中の環境の確認記録はありません。

通常のレイヤー選択中で、対応する親子・兄弟レイヤーがあるとき
前の兄弟レイヤーを選ぶ
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Select Previous Sibling shift tab

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選択中の環境の確認記録はありません。

キャンバス上のすべてを選ぶ
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Want to select everything on the canvas? Use the keyboard shortcut ⌘ Command / Ctrl A.

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選択中の環境の確認記録はありません。

通常のレイヤー選択中で、範囲選択ツールを使っていないとき
レイヤーの選択を解除する
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Deselect objects or layers To clear your selection entirely: Click anywhere on the canvas Use the keyboard shortcut: Esc

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選択中の環境の確認記録はありません。

選ぶレイヤーを反転する
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To select the inverse of your current selection: Use the keyboard shortcut: Mac: ⌘ A Shift

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選択中の環境の確認記録はありません。

編集権限があり、トップレベルのフレーム・グループ内にあるオブジェクトを選んでいるとき
一致するレイヤーをまとめて選ぶセクション内のオブジェクトは同じセクション内で一致するものが対象です。
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Select matching layers using one of the following: Click Select matching layers in the toolbar. Keyboard shortcut: Mac: ⌥ Option ⌘ Command A

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レイヤーの内容とクリップボードFigma DesignFigma Designでレイヤーを選んでいて、編集権限があるとき

キー・操作できること
レイヤーをコピーする
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Copy using the keyboard shortcut: Mac: ⌘ Command C

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選択中の環境の確認記録はありません。

コピーしたレイヤーを貼り付ける
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Paste using the keyboard shortcut: Mac: ⌘ Command V

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選択中の環境の確認記録はありません。

レイヤーを複製する
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You can duplicate a selected layer by using the keyboard shortcut: Mac: ⌘ Command D

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選択中の環境の確認記録はありません。

選んだレイヤーをコピーした内容で置き換える
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Paste to replace from the menu. You can also use the keyboard shortcut: Mac: ⇧ Shift ⌘ Command R

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選択中の環境の確認記録はありません。

コピーしたオブジェクトがあり、貼り付け先のフレームを選んでいるとき
フレームの上に貼り付けるフレームの内部ではなく、選んだ対象と同じ位置に貼り付けます。
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Paste over selection. You can also use the keyboard shortcut: Mac: ⌘ Command ⇧ Shift V

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選択中の環境の確認記録はありません。

レイヤーをPNGとしてコピーする公式資料では2倍の解像度でクリップボードに出力されます。
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Copy as PNG. You can also use the keyboard shortcut: Mac: ⌘ Command ⇧Shift C

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選択中の環境の確認記録はありません。

操作を取り消す
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Tip: If you make any changes you're not happy with, you can undo the action using the keyboard shortcut: Mac: ⌘ Command Z

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選択中の環境の確認記録はありません。

レイヤーの表示・非表示を切り替える日本語版の同記事は取得時にHTTP 404となったため、英語公式の[Keyboard shortcuts]節でMacのCommand・Shift・Hを照合しています(日本語版の確認先:https://help.figma.com/hc/ja/articles/360041112614)。
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Toggle a layer's visibility off and on using the keyboard shortcut: Mac: Command Shift H

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選択中の環境の確認記録はありません。

レイヤーのロックを切り替える親をロックすると子にも及びます。ロックされたレイヤーはレイヤーパネルなどから選べます。
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Locked layers have a padlock next to them. Keyboard shortcuts Mac: ⌘ Command ⇧ Shift L

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塗りを削除する
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Remove fill ⌥Option/

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線を削除する
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Remove stroke ⇧Shift/

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選択中の環境の確認記録はありません。

レイヤーの位置・整列・重なりFigma DesignFigma Designで編集できるレイヤーを選んでいるとき

キー・操作できること
通常のキャンバス編集で、オートレイアウトの並べ替えや範囲選択ツールを使っていないとき
レイヤーの位置を少し動かす
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Use your arrow keys to nudge the position of your layers.

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通常のキャンバス編集で、オートレイアウトの並べ替えや範囲選択ツールを使っていないとき
レイヤーの位置を大きく動かす⇧を押したまま矢印キーを押します。移動量は大きなナッジの設定値です。日本語版の[矢印でレイヤーを調整する]節でも、Shiftを押したまま大きな調整にする関係を確認できます(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360039956914)。
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You can also use the arrow keys to nudge your selection. The arrow keys will use your small nudge settings, hold down Shift to use the big nudge settings instead.

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レイヤーを上に揃える1個なら親を基準に、複数なら対象同士など選択状態に応じた基準で揃えます。出典のAltはMacのOptionとして表記しています。
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Align top AltW

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レイヤーを左に揃える1個なら親を基準に、複数なら対象同士など選択状態に応じた基準で揃えます。出典のAltはMacのOptionとして表記しています。
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Align left AltA

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レイヤーを下に揃える1個なら親を基準に、複数なら対象同士など選択状態に応じた基準で揃えます。出典のAltはMacのOptionとして表記しています。
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Align bottom AltS

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レイヤーを右に揃える1個なら親を基準に、複数なら対象同士など選択状態に応じた基準で揃えます。出典のAltはMacのOptionとして表記しています。
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Align right AltD

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レイヤーを上下中央に揃える1個なら親を基準に、複数なら対象同士など選択状態に応じた基準で揃えます。出典のAltはMacのOptionとして表記しています。
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Align vertical centers AltV

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レイヤーを左右中央に揃える1個なら親を基準に、複数なら対象同士など選択状態に応じた基準で揃えます。出典のAltはMacのOptionとして表記しています。
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Align horizontal centers AltH

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レイヤーを左右反転する
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Flip horizontal: ⇧ Shift H

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レイヤーを上下反転する
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Flip vertical: ⇧ Shift V

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回転の中心を表示する
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Use the keyboard shortcut to reveal the rotation origin target: Mac: Option R

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レイヤーを1度ずつ回転する
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Press ⌘Command ⌥Option ↑/ ↓ on Mac or Control Alt ↑/↓ on Windows to rotate an object one degree at a time

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レイヤーを15度ずつ回転する
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Press ⌘Command ⌥Option ⇧Shift ↑/ ↓ on Mac or Control Alt Shift ↑/↓ on Windowsto rotate an object 15 degrees at a time

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レイヤーを一つ前面へ移す
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Bring forward: Mac: ⌘Command ]

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レイヤーを一つ背面へ移す
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Send backward: Mac: ⌘ Command [

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グループ・オートレイアウト・コンポーネントFigma DesignFigma Designで編集権限があり、対象レイヤーを選んでいるとき

キー・操作できること
オートレイアウトを追加する
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Add auto layout ⇧ Shift A

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オートレイアウトの提案を使う
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Suggest auto layout Ctrl ⇧ Shift A

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オートレイアウトを使っているフレームを選んでいるとき
オートレイアウトを解除する
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Remove auto layout ⌥ Option ⇧ Shift A

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コンポーネントを作る
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Create component Use the keyboard shortcut: Mac: Option Command K

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レイヤーをグループにする
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Group ⌘ Command G

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文字とリンクFigma DesignFigma Designでテキストを編集できるとき

キー・操作できること
書式を変えるテキストを選んでいるとき
文字に下線を付ける
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icon to apply underline to selected text, or use the keyboard shortcut: Mac: Option U

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コメントFigma DesignFigma Designのファイルで

キー・操作できること
テキスト入力中ではないとき
コメントモードに切り替える
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Press C to enter comment mode.

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コメントカーソルにフォーカスがあり、配置位置を決めているとき
コメントを置く
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Use the arrow keys to pan the canvas, then press Enter to place a comment.

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プロトタイプFigma DesignFigma Designのファイルで

キー・操作できること
[Design]と[Prototype]を切り替える
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toggle between the Design and Prototype tabs using the keyboard shortcut Shift E.

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プレビュー対象がフレーム内にあるとき
プロトタイプのインラインプレビューを開く
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To open inline preview, do one of the following: Click Preview in the top toolbar Clicking the preview icon on any flow starting point Use ⇧ Shift Space on your keyboard

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提示するデザインがフレーム内にあるとき
プロトタイプをプレゼンテーション表示で開く
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To open a prototype in presentation view on desktop, click Present in the toolbar, or use keyboard shortcut: Mac:⌘ Command⌥ Optionreturn

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プロトタイプのプレゼンテーション表示で
プロトタイプを開始地点へ戻すフローがなければ、キャンバス上の最初のフレームに戻ります。
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Click Restart or press R to return to the starting point of the current flow. If there are no flows, it will return to the first frame on the canvas.

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プレゼンテーション表示で[Enable Figma shortcuts]が有効なとき
プロトタイプの前後のフレームへ移る
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Use the left and right arrows to move between screens.

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プレゼンテーション表示で[Enable Figma shortcuts]が有効なとき
プロトタイプのコメントを開く
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C to open comments

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プレゼンテーション表示で[Enable Figma shortcuts]が有効なとき
プロトタイプを全画面表示にする
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F to enter fullscreen

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プロトタイプのプレゼンテーション表示で
プロトタイプの表示倍率を切り替える
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Tip: Press Z on your keyboard while in presentation view to move between scale options.

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書き出しFigma DesignFigma Designのファイルで

キー・操作できること
現在のページに書き出し設定のある対象があり、書き出しを許可されているとき
書き出し対象のダイアログを開く書き出し設定のある対象を一覧で確認する入口です。キーを押しただけで保存が完了するわけではありません。
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Click the Main menu and select File > Export from the options. You can also use the keyboard shortcut: Mac: Shift Command E

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対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。