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Figma ショートカットキー一覧

Mac ブラウザ版

表示中:macOSの版:macOS Tahoe 26 / ブラウザ:Google Chrome / Chromeの版:現行版(確認日時点) / Figma Designの版:現行Web版(確認日時点) / Figmaのキーボード設定:US QWERTY(標準) / Figmaのアウトライン用キー設定:通常のショートカット

利用環境を読み込んでいます…

はじめにFigma DesignGoogle Chromeで開いたFigma Designファイルで

アクションメニューを開く
編集できるFigma Designファイルで、コメント本文を編集中ではないとき
公式の出典 ↗
編集できるFigma Designファイルで、コメント本文を編集中ではないとき
ショートカットパネルを開く
日本語資料の修飾キー名は英語版のControl・Shiftでも照合しています。JIS・USの「?」の位置が同じとは扱いません。
公式の出典 ↗

キャンバスFigma DesignGoogle Chromeで開いたFigma Designファイルで

ページ全体が収まる倍率にする
日本語版 https://help.figma.com/hc/ja/articles/360041065034 では当該の記載を確認できないため、英語版の同じ機能を参照しています。
公式の出典 ↗
選んだオブジェクトが収まる倍率にする
キャンバス上のオブジェクトを選んでいるとき日本語版 https://help.figma.com/hc/ja/articles/360041065034 では当該の記載を確認できないため、英語版の同じ機能を参照しています。
公式の出典 ↗
キャンバス上のオブジェクトを選んでいるとき
キャンバスの表示位置を動かす
キャンバス上で何も選んでいないとき日本語版 https://help.figma.com/hc/ja/articles/360040328653 では当該の記載を確認できないため、英語版の同じ機能を参照しています。
公式の出典 ↗
キャンバス上で何も選んでいないとき
キャンバスを拡大する
日本語版 https://help.figma.com/hc/ja/articles/360041065034 では当該の記載を確認できないため、英語版の同じ機能を参照しています。キャンバス表示記事にUS限定の指定はないため、前稿のUS限定を取り除きました。同記事はShift付き、配列記事の日本語(かな)・US QWERTY表は単独またはCommand付き、キーボード操作記事はCommand付きを案内します。これらの関係とChrome上の入力優先順位は未確定で、配列・OS・版による優先関係は仮定しません。
公式の出典 ↗
キャンバスを縮小する
日本語版 https://help.figma.com/hc/ja/articles/360041065034 では当該の記載を確認できないため、英語版の同じ機能を参照しています。キャンバス表示記事にUS限定の指定はないため、前稿のUS限定を取り除きました。同記事はShift付き、配列記事の日本語(かな)・US QWERTY表は単独またはCommand付き、キーボード操作記事はCommand付きを案内します。これらの関係とChrome上の入力優先順位は未確定で、配列・OS・版による優先関係は仮定しません。
公式の出典 ↗
キャンバスの表示位置を大きく動かす
キャンバス上で何も選んでいないとき移動量は現在の倍率によって変わります。日本語版で当該のキー・手順を確認できないため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360040328653)。
公式の出典 ↗
キャンバス上で何も選んでいないとき
キャンバスを拡大する
レイアウト記事の日本語(かな)・US QWERTY(標準)のMac列に掲載。キャンバス表示記事のShift付き表記、キーボード操作記事のCommand付き表記との関係は未解決です。OS・配列・版でどれかを優先する根拠はなく、Chrome上の実動作も未確認です。
または
公式の出典 ↗
キャンバスを縮小する
レイアウト記事の日本語(かな)・US QWERTY(標準)のMac列に掲載。キャンバス表示記事のShift付き表記、キーボード操作記事のCommand付き表記との関係は未解決です。OS・配列・版でどれかを優先する根拠はなく、Chrome上の実動作も未確認です。
または
公式の出典 ↗

図形と描画ツールFigma DesignGoogle Chromeで開いたFigma Designファイルで

ツールを選ぶ操作と、選んだベクターレイヤーの編集モードに入る操作です。図形や線を描き終える手順とは区別します。

フレームツールを選ぶ
Figma Designファイルを編集できるとき
または
公式の出典 ↗
Figma Designファイルを編集できるとき
長方形ツールを選ぶ
Figma Designファイルを編集できるときツールに切り替える操作です。キーを押しただけで図形が完成するわけではありません。
公式の出典 ↗
Figma Designファイルを編集できるとき
楕円ツールを選ぶ
Figma Designファイルを編集できるときツールに切り替える操作です。キーを押しただけで図形が完成するわけではありません。
公式の出典 ↗
Figma Designファイルを編集できるとき
テキストツールを選ぶ
Figma Designファイルを編集できるとき
公式の出典 ↗
Figma Designファイルを編集できるとき
ペンツールを選ぶ
Figma Designファイルを編集できるとき
公式の出典 ↗
Figma Designファイルを編集できるとき
鉛筆ツールを選ぶ
Figma Designファイルを編集できるとき日本語版 https://help.figma.com/hc/ja/articles/4402723791511 では当該の記載を確認できないため、英語版の同じ機能を参照しています。
公式の出典 ↗
Figma Designファイルを編集できるとき
線ツールを選ぶ
Figma Designファイルを編集できるときツールに切り替える操作です。キーを押しただけで図形が完成するわけではありません。
公式の出典 ↗
Figma Designファイルを編集できるとき
矢印ツールを選ぶ
Figma Designファイルを編集できるときツールに切り替える操作です。キーを押しただけで図形が完成するわけではありません。
公式の出典 ↗
Figma Designファイルを編集できるとき
スケールツールを有効にする
Figma Designファイルを編集できるとき日本語版 https://help.figma.com/hc/ja/articles/360040451453 では当該の記載を確認できないため、英語版の同じ機能を参照しています。
公式の出典 ↗
Figma Designファイルを編集できるとき
ベクター編集モードに入る
1つ以上のベクターレイヤーを選んでいるとき
公式の出典 ↗
1つ以上のベクターレイヤーを選んでいるとき
移動ツールを選ぶ
ツールへ切り替える操作です。ドラッグ操作は含みません。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/18770195788951)。
公式の出典 ↗
ハンドツールを選ぶ
公式の出典 ↗
ハンドツールを一時的に有効にする
Spaceを押し続ける操作です。キャンバスの移動にはポインターを併用します。この行はツールの有効化までです。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360041064174)。
公式の出典 ↗
新しいオブジェクトを配置する
フレーム・シェイプ・テキストなど配置可能なツールを有効にし、十字カーソルが表示されているとき線、ベクターパスなど複数回のクリックを要する対象の作成には使いません。日本語版で当該のキー・手順を確認できないため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360040328653)。
公式の出典 ↗
フレーム・シェイプ・テキストなど配置可能なツールを有効にし、十字カーソルが表示されているとき
新規配置の十字カーソルを動かす
オブジェクトの新規配置ツールで十字カーソルが有効なとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
オブジェクトの新規配置ツールで十字カーソルが有効なとき
ペンツールを終了する
ペンツールを使用中に2回続けて押します。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/18770195788951)。
→
公式の出典 ↗
ペンツールを使用中に
セクションツールを選ぶ
ツールに切り替えるところまでを示します。
公式の出典 ↗
ツールに切り替えるところまでを示します。
画像・動画の配置を始める
画像・GIF・動画の配置に使うキーです。この行は配置を始めるところまでを示し、ファイルの選択や配置完了を保証しません。
公式の出典 ↗
シェイプを統合する
編集できるシェイプを選んでいるとき
公式の出典 ↗
編集できるシェイプを選んでいるとき
図形を合体する
ブーリアン演算に対応する編集可能なレイヤーを2つ以上選んでいるとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360039957534)。
公式の出典 ↗
ブーリアン演算に対応する編集可能なレイヤーを2つ以上選んでいるとき
下の図形から重なった部分を差し引く
ブーリアン演算に対応する編集可能なレイヤーを2つ以上選んでいるとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360039957534)。
公式の出典 ↗
ブーリアン演算に対応する編集可能なレイヤーを2つ以上選んでいるとき
図形の重なった部分を残す
ブーリアン演算に対応する編集可能なレイヤーを2つ以上選んでいるとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360039957534)。
公式の出典 ↗
ブーリアン演算に対応する編集可能なレイヤーを2つ以上選んでいるとき
図形の重ならない部分を残す
ブーリアン演算に対応する編集可能なレイヤーを2つ以上選んでいるとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360039957534)。
公式の出典 ↗
ブーリアン演算に対応する編集可能なレイヤーを2つ以上選んでいるとき
ラッソツールを選ぶ
編集できるベクターレイヤーのベクター編集モードでツールを選ぶところまでです。点や領域の編集の完了にはポインターを併用します。
公式の出典 ↗
編集できるベクターレイヤーのベクター編集モードで
ペイントツールを選ぶ
編集できるベクターレイヤーのベクター編集モードでツールを選ぶところまでです。点や領域の編集の完了にはポインターを併用します。
公式の出典 ↗
編集できるベクターレイヤーのベクター編集モードで
ベクターの移動ツールを選ぶ
編集できるベクターレイヤーのベクター編集モードでツールを選ぶところまでです。点や領域の編集の完了にはポインターを併用します。
公式の出典 ↗
編集できるベクターレイヤーのベクター編集モードで
ベクターのカットツールを選ぶ
編集できるベクターレイヤーのベクター編集モードで日本語版に当該のツール・キーが未掲載のため、現行英語版を補助にしています。ツールの切り替えまでを収録します。日本語版で当該のキー・手順を確認できないため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360039957634)。
公式の出典 ↗
編集できるベクターレイヤーのベクター編集モードで
ベクターの消しゴムツールを選ぶ
編集できるベクターレイヤーのベクター編集モードで日本語版に当該のツール・キーが未掲載のため、現行英語版を補助にしています。ツールの切り替えまでを収録します。日本語版で当該のキー・手順を確認できないため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360039957634)。
公式の出典 ↗
編集できるベクターレイヤーのベクター編集モードで
ベクター編集モードを終了する
ベクター編集モードで日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/18886645808023)。
公式の出典 ↗
ベクター編集モードで

レイヤーFigma DesignGoogle Chromeで開いたFigma Designファイルで

キーボード範囲選択ツールを有効にする
日本語版 https://help.figma.com/hc/ja/articles/360040328653 では当該の記載を確認できないため、英語版の同じ機能を参照しています。
公式の出典 ↗
レイヤーパネルを開く
公式の出典 ↗
子レイヤーを選ぶ
子レイヤーを含むオブジェクトを選んでいるとき
公式の出典 ↗
子レイヤーを含むオブジェクトを選んでいるとき
親レイヤーを選ぶ
親の内側のレイヤーを選んでいるとき
公式の出典 ↗
親の内側のレイヤーを選んでいるとき
次の兄弟レイヤーを選ぶ
キャンバス上の階層内でレイヤーを選んでいるとき
公式の出典 ↗
キャンバス上の階層内でレイヤーを選んでいるとき
前の兄弟レイヤーを選ぶ
キャンバス上の階層内でレイヤーを選んでいるとき
公式の出典 ↗
キャンバス上の階層内でレイヤーを選んでいるとき
オブジェクトの選択を解除する
キャンバス上のオブジェクトを選んでいるとき
公式の出典 ↗
キャンバス上のオブジェクトを選んでいるとき
[レイヤー名を変更]を開く
編集できるレイヤーを選んでいるとき公式資料が案内するFigmaの割り当てです。Chromeの再読み込みとの入力優先順位は実機で確認していません。Figma公式が記載するMac向けの割り当てです。Chromeにも同じキーの操作がありますが、Figmaがブラウザの操作を抑止する条件・実際の入力優先順位は確認していません。レイヤーやプレビューの条件だけでChromeとの競合が解消するとは扱いません。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーを選んでいるとき
レイヤーをグループ化する
編集できる複数のレイヤーを選んでいるときFigma公式が記載するMac向けの割り当てです。Chromeにも同じキーの操作がありますが、Figmaがブラウザの操作を抑止する条件・実際の入力優先順位は確認していません。レイヤーやプレビューの条件だけでChromeとの競合が解消するとは扱いません。
公式の出典 ↗
編集できる複数のレイヤーを選んでいるとき
レイヤーをロック/ロック解除する
編集できるレイヤーを選んでいるとき日本語版 https://help.figma.com/hc/ja/articles/360041596573 は取得時404のため、英語公式資料を参照。親フレームをロックすると子もロックされ、子だけを解除することはできません。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーを選んでいるとき
レイヤーの表示・非表示を切り替える
編集できるレイヤーを選んでいるとき日本語版 https://help.figma.com/hc/ja/articles/360041112614 では当該の記載を確認できないため、英語版の同じ機能を参照しています。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーを選んでいるとき
コピーした内容でオブジェクトを置き換える
編集できるオブジェクトを選び、置き換える内容をコピーしてあるとき公式の日本語(かな)とUS QWERTY(標準)の両表に同じ論理キーが掲載されています。物理キーの位置が配列間で同じという意味ではありません。Figma公式が記載するMac向けの割り当てです。Chromeにも同じキーの操作がありますが、Figmaがブラウザの操作を抑止する条件・実際の入力優先順位は確認していません。レイヤーやプレビューの条件だけでChromeとの競合が解消するとは扱いません。
公式の出典 ↗
編集できるオブジェクトを選び、置き換える内容をコピーしてあるとき
キャンバス上のすべてを選ぶ
公式の出典 ↗
選んでいないオブジェクトを選ぶ
キャンバス上でオブジェクトを選んでいるとき現在の選択を解除し、キャンバス上の選んでいなかった項目を選びます。
公式の出典 ↗
キャンバス上でオブジェクトを選んでいるとき
一致するレイヤーを選ぶ
キャンバスまたはセクションの最上位にあるフレーム・グループの内側のオブジェクトを選んでいるとき対応する他のフレーム・グループ内の一致するオブジェクトをまとめて選びます。
公式の出典 ↗
キャンバスまたはセクションの最上位にあるフレーム・グループの内側のオブジェクトを選んでいるとき
オブジェクトをコピーする
コピーが許可されたオブジェクトを選んでいるときコピーは閲覧アクセスでも可能と公式記事が案内しています。
公式の出典 ↗
コピーが許可されたオブジェクトを選んでいるとき
オブジェクトを貼り付ける
オブジェクトをコピーし、編集できる貼り付け先を選んでいるとき
公式の出典 ↗
オブジェクトをコピーし、編集できる貼り付け先を選んでいるとき
レイヤーを複製する
編集できるレイヤーをキャンバス上で選んでいるとき同記事のDuplicate objects節のMac用割り当て。コンポーネントを複製してインスタンスを作る既存行と区別します。日本語版で当該のキー・手順を確認できないため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/4409078832791)。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーをキャンバス上で選んでいるとき
選んだフレームの上に貼り付ける
コピー済みのオブジェクトがあり、編集できる貼り付け先のフレームを選んでいるとき選んだフレームの内側へ入れる貼り付けとは異なります。
公式の出典 ↗
コピー済みのオブジェクトがあり、編集できる貼り付け先のフレームを選んでいるとき
グループ化を解除する
編集できるグループを選んでいるときMacのDelete表記は後方削除キー(論理Backspace)として保持します。Chromeとの入力優先順位は未確認です。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360039832054)。
または
公式の出典 ↗
編集できるグループを選んでいるとき
範囲選択カーソルを動かす
キーボード範囲選択ツールのカーソルを操作中に日本語版で当該のキー・手順を確認できないため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360040328653)。
公式の出典 ↗
キーボード範囲選択ツールのカーソルを操作中に
範囲選択カーソルを大きく動かす
キーボード範囲選択ツールのカーソルを操作中に日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
キーボード範囲選択ツールのカーソルを操作中に
範囲選択カーソル下のオブジェクトを選ぶ
キーボード範囲選択ツールで、選ぶ対象にカーソルを合わせているとき日本語版で当該のキー・手順を確認できないため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360040328653)。
公式の出典 ↗
キーボード範囲選択ツールで、選ぶ対象にカーソルを合わせているとき
キーボード選択の範囲を広げる・狭める
キーボード範囲選択ツールで選択ボックスを操作中に日本語版で当該のキー・手順を確認できないため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360040328653)。
公式の出典 ↗
キーボード範囲選択ツールで選択ボックスを操作中に
キーボード選択の範囲を大きく調整する
キーボード範囲選択ツールで選択ボックスを操作中に日本語版で当該のキー・手順を確認できないため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360040328653)。
公式の出典 ↗
キーボード範囲選択ツールで選択ボックスを操作中に
キーボード範囲選択ツールを閉じる
キーボード範囲選択ツールが有効なとき日本語版で当該のキー・手順を確認できないため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360040328653)。
公式の出典 ↗
キーボード範囲選択ツールが有効なとき
範囲選択とピック選択を切り替える
キーボード選択ツールがすでに有効なとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
キーボード選択ツールがすでに有効なとき
範囲選択からピック選択へ切り替える
範囲選択ツールを起動し、ピック選択へ切り替える前に日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
範囲選択ツールを起動し、ピック選択へ切り替える前に
ピック選択の候補へカーソルを進める
ピック選択モードで候補を移動するとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
ピック選択モードで候補を移動するとき
ピック選択で子レイヤーへカーソルを進める
ピック選択モードで親レイヤーにカーソルがあるとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
ピック選択モードで親レイヤーにカーソルがあるとき
ピック選択で親レイヤーへカーソルを戻す
ピック選択モードで子レイヤーにカーソルがあるとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
ピック選択モードで子レイヤーにカーソルがあるとき
ピック選択の候補を選ぶ
ピック選択モードで候補にカーソルがあるとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
ピック選択モードで候補にカーソルがあるとき
ピック選択を終了する
ピック選択モードが有効なとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
ピック選択モードが有効なとき
ピック選択の候補までの距離を表示する
測定元を選んでピック選択を起動し、測定先の候補にカーソルを合わせたときOptionを押して測定表示を有効にします。音声の値を再読する後続のSpaceは、資料がポインターを重ねることを要求するため収録していません。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
測定元を選んでピック選択を起動し、測定先の候補にカーソルを合わせたとき
親レイヤーを選ぶ
親を持つレイヤーを選んでいるときレイアウト記事のUS QWERTY(標準)表のMac列で確認。JISへの同じ物理位置の流用はしていません。
公式の出典 ↗
親を持つレイヤーを選んでいるとき

配置と重なりFigma DesignGoogle Chromeで開いたFigma Designファイルで

レイヤーを左揃えにする
編集できるレイヤーを選んでいるとき複数のオブジェクト同士、またはオブジェクトと親レイヤーの配置を揃えます。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーを選んでいるとき
レイヤーを水平方向の中央揃えにする
編集できるレイヤーを選んでいるとき複数のオブジェクト同士、またはオブジェクトと親レイヤーの配置を揃えます。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーを選んでいるとき
レイヤーを右揃えにする
編集できるレイヤーを選んでいるとき複数のオブジェクト同士、またはオブジェクトと親レイヤーの配置を揃えます。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーを選んでいるとき
レイヤーの上端を揃える
編集できるレイヤーを選んでいるとき複数のオブジェクト同士、またはオブジェクトと親レイヤーの配置を揃えます。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーを選んでいるとき
レイヤーを垂直方向の中央揃えにする
編集できるレイヤーを選んでいるとき複数のオブジェクト同士、またはオブジェクトと親レイヤーの配置を揃えます。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーを選んでいるとき
レイヤーの下端を揃える
編集できるレイヤーを選んでいるとき複数のオブジェクト同士、またはオブジェクトと親レイヤーの配置を揃えます。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーを選んでいるとき
レイヤーを小さな調整量で動かす
編集できるレイヤーをキャンバス上で選んでいるとき移動量は[小さな調整]の設定によります。オートレイアウト内の子オブジェクトでは並べ替えになります。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーをキャンバス上で選んでいるとき
レイヤーを大きな調整量で動かす
編集できるレイヤーをキャンバス上で選んでいるとき移動量は[大きな調整]の設定によります。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーをキャンバス上で選んでいるとき
レイヤーを左右反転する
編集できるレイヤーを選んでいるとき
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーを選んでいるとき
レイヤーを上下反転する
編集できるレイヤーを選んでいるとき
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーを選んでいるとき
レイヤーを1段前面へ移動する
編集できるレイヤーを選んでいるとき公式の日本語(かな)とUS QWERTY(標準)の両表に同じ論理キーが掲載されています。物理キーの位置が配列間で同じという意味ではありません。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーを選んでいるとき
レイヤーを最前面へ移動する
編集できるレイヤーを選んでいるとき公式の日本語(かな)とUS QWERTY(標準)の両表に同じ論理キーが掲載されています。物理キーの位置が配列間で同じという意味ではありません。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーを選んでいるとき
レイヤーを1段背面へ移動する
編集できるレイヤーを選んでいるとき公式の日本語(かな)とUS QWERTY(標準)の両表に同じ論理キーが掲載されています。物理キーの位置が配列間で同じという意味ではありません。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーを選んでいるとき
レイヤーを最背面へ移動する
編集できるレイヤーを選んでいるとき公式の日本語(かな)とUS QWERTY(標準)の両表に同じ論理キーが掲載されています。物理キーの位置が配列間で同じという意味ではありません。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーを選んでいるとき
直前の変更を取り消す
Figma Designファイル内で取り消せる変更があるとき
公式の出典 ↗
Figma Designファイル内で取り消せる変更があるとき
レイヤーを1度ずつ回転する
編集できるレイヤーをキャンバス上で選んでいるとき上下矢印のどちらが時計回りかは引用で確定していないため、方向を割り当てていません。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーをキャンバス上で選んでいるとき
レイヤーを15度ずつ回転する
編集できるレイヤーをキャンバス上で選んでいるとき上下矢印のどちらが時計回りかは引用で確定していないため、方向を割り当てていません。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーをキャンバス上で選んでいるとき
レイヤーを最前面へ移動する
編集できるレイヤーをキャンバス上で選んでいるとき配置の記事ではOption+Command付き。レイアウト記事の修飾キーなしの角かっことの関係、Chrome上の動作、配列別の対応範囲は未確定です。両資料をそのまま区別して記録します。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーをキャンバス上で選んでいるとき
レイヤーを最背面へ移動する
編集できるレイヤーをキャンバス上で選んでいるとき配置の記事ではOption+Command付き。レイアウト記事の修飾キーなしの角かっことの関係、Chrome上の動作、配列別の対応範囲は未確定です。両資料をそのまま区別して記録します。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーをキャンバス上で選んでいるとき

塗りと線Figma DesignGoogle Chromeで開いたFigma Designファイルで

レイヤーの塗りを削除する
編集できるレイヤーを選んでいるとき公式の日本語(かな)とUS QWERTY(標準)の両表に同じ論理キーが掲載されています。物理キーの位置が配列間で同じという意味ではありません。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーを選んでいるとき
レイヤーの線を削除する
編集できるレイヤーを選んでいるとき公式の日本語(かな)とUS QWERTY(標準)の両表に同じ論理キーが掲載されています。物理キーの位置が配列間で同じという意味ではありません。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーを選んでいるとき
線をアウトライン化する
編集できるレイヤーをキャンバス上で選んでいるとき線を塗りを持つベクターオブジェクトへ変換します。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーをキャンバス上で選んでいるとき
レイヤーのプロパティをコピーする
編集できるレイヤーをキャンバス上で選んでいるとき図形作成チュートリアルのMac向け手順で確認。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/18770195788951)。
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーをキャンバス上で選んでいるとき
コピーしたプロパティを貼り付ける
プロパティをコピーし、編集できる貼り付け先レイヤーを選んでいるとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/18770195788951)。
公式の出典 ↗
プロパティをコピーし、編集できる貼り付け先レイヤーを選んでいるとき
スポイトツールを選ぶ
色を変更するレイヤーを選んでいるときテキスト編集中は文字Iを入力せずに切り替えるためControl+Cを使えると公式が案内しています。Iの文字入力との使い分けを確認してください。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/27643269375767)。
または
公式の出典 ↗
色を変更するレイヤーを選んでいるとき
スポイトのカラーモデルを切り替える
スポイトツールで色を採取しているときHex・RGB・HSL・HSBを切り替えます。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/27643269375767)。
公式の出典 ↗
スポイトツールで色を採取しているとき
採取した色からバリアブル・スタイルの作成を始める
スポイトツールで作成元の色を指しているとき作成モーダルを開くところまでです。色を指すにはポインターを使う場合があります。タブ・フィールドへの入力と[Create]の実行は別の操作です。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/27643269375767)。
公式の出典 ↗
スポイトツールで作成元の色を指しているとき
レイヤーをマスクとして使う
編集できるマスク用のレイヤーを対象の背後へ置き、マスクに含めるレイヤーを選んでいるとき
公式の出典 ↗
編集できるマスク用のレイヤーを対象の背後へ置き、マスクに含めるレイヤーを選んでいるとき
マスクを解除する
編集できるマスクを選んでいるとき
公式の出典 ↗
編集できるマスクを選んでいるとき

フレームとオートレイアウトFigma DesignGoogle Chromeで開いたFigma Designファイルで

選んだオブジェクトをフレームで囲む
編集できるオブジェクトを選んでいるとき
公式の出典 ↗
編集できるオブジェクトを選んでいるとき
フレームを内容に合わせてサイズ調整する
編集できるフレームを選んでいるとき
公式の出典 ↗
編集できるフレームを選んでいるとき
フレームのグループ化を解除する
編集できるフレームを選んでいるとき引用のDeleteはMacの後方削除キーを指し、ここではBackspaceと表しています。Figma公式が記載するMac向けの割り当てです。Chromeにも同じキーの操作がありますが、Figmaがブラウザの操作を抑止する条件・実際の入力優先順位は確認していません。レイヤーやプレビューの条件だけでChromeとの競合が解消するとは扱いません。データのBackspaceはMac配列図のcode: Backspaceに対応し、刻印は「⌫ delete」です。論理Deleteは前方削除なので、表示名をそろえるための置換はしません。
または
公式の出典 ↗
編集できるフレームを選んでいるとき
オートレイアウトを追加する
編集できるフレームまたはオブジェクトを選んでいるときフレーム以外を選んでいる場合は、周囲にオートレイアウトのフレームが作られます。
公式の出典 ↗
編集できるフレームまたはオブジェクトを選んでいるとき
オートレイアウトを提案する
編集できるフレームまたはオブジェクトを選んでいるときネストしたフレームの構成を提案します。意図した配置と異なることがあるため、結果を確認してください。
公式の出典 ↗
編集できるフレームまたはオブジェクトを選んでいるとき
オートレイアウトを削除する
編集できるオートレイアウトのフレームを選んでいるとき
公式の出典 ↗
編集できるオートレイアウトのフレームを選んでいるとき

コンポーネントFigma DesignGoogle Chromeで開いたFigma Designファイルで

[アセット]パネルを開く
公式の出典 ↗
クイックインサートを開く
Figma Designファイルを編集できるとき
公式の出典 ↗
Figma Designファイルを編集できるとき
コンポーネントを作る
編集できるレイヤーを選んでいるとき
公式の出典 ↗
編集できるレイヤーを選んでいるとき
コンポーネントを複製してインスタンスを作る
編集できるファイル内でコンポーネントを選んでいるときFigma公式が記載するMac向けの割り当てです。Chromeにも同じキーの操作がありますが、Figmaがブラウザの操作を抑止する条件・実際の入力優先順位は確認していません。レイヤーやプレビューの条件だけでChromeとの競合が解消するとは扱いません。
公式の出典 ↗
編集できるファイル内でコンポーネントを選んでいるとき
インスタンスのメインコンポーネントへ移動する
インスタンスを選んでいるとき
公式の出典 ↗
インスタンスを選んでいるとき
インスタンスをコンポーネントから分離する
編集できるインスタンスを選んでいるとき元のコンポーネントとのつながりが切れ、以後の更新を受け取らない通常のフレームになります。
公式の出典 ↗
編集できるインスタンスを選んでいるとき
ライブラリのモーダルを開く
アセットを参照・管理できるFigma Designファイルで日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360039831974)。
公式の出典 ↗
アセットを参照・管理できるFigma Designファイルで
フレームをスロットに変える
編集できるメインコンポーネント内のネストされたフレームを選んでいるときスロットのプロパティを選ぶ、または新規作成する手順が続きます。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/38231200344599)。
公式の出典 ↗
編集できるメインコンポーネント内のネストされたフレームを選んでいるとき
スロットのフレームを取り除く
編集できるメインコンポーネントのスロットを操作しているときスロットのプロパティと内容は保持します。プロパティ自体を削除する操作とは異なります。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/38231200344599)。
公式の出典 ↗
編集できるメインコンポーネントのスロットを操作しているとき
メインコンポーネントを削除する
編集できるメインコンポーネントを選んでいるときDeleteはMacの後方削除キーとして保持します。メインを削除しても既存インスタンスは削除されないと記事が案内しています。日本語版で当該のキー・手順を確認できないため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360038663154)。
公式の出典 ↗
編集できるメインコンポーネントを選んでいるとき

テキストFigma DesignGoogle Chromeで開いたFigma Designファイルで

テキストを編集し、リンクを扱います。文字サイズなどは公式資料間で増減方向や修飾キーが一致しないため、確定した操作だけを掲載しています。

テキストの編集モードに入る
テキストレイヤーを選んでいるとき
公式の出典 ↗
テキストレイヤーを選んでいるとき
URLやメールアドレスをリンクにせず貼り付ける
URLまたはメールアドレスをコピーして、テキストを編集中に
公式の出典 ↗
URLまたはメールアドレスをコピーして、テキストを編集中に
リストのインデントを増やす
編集できるテキスト内のリストを編集中に
公式の出典 ↗
編集できるテキスト内のリストを編集中に
リストのインデントを減らす
編集できるテキスト内のリストを編集中に
公式の出典 ↗
編集できるテキスト内のリストを編集中に
フォントサイズを調整する
編集できるテキストレイヤーまたは文字列を選んでいるときUS QWERTY(標準)表のMac列は<で減らす、>で増やすと記載しています。一方、公式のテキストプロパティ本文(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360039956634)は<で大きく、>で小さくすると案内し、表とは逆方向です。日本語(かな)表も本文と同じ方向を記載していますが、本文に配列の指定はなく、方向の一致から日本語(かな)への適用を推定していません。どの資料が実際の動作を示すか、配列・版ごとの優先関係、実機での増減方向は未確認です。記号を物理位置へ読み替えていません。
公式の出典 ↗
編集できるテキストレイヤーまたは文字列を選んでいるとき
フォントの太さを調整する
編集できるテキストレイヤーまたは文字列を選んでいるときUS QWERTY(標準)表のMac列は<で減らす、>で増やすと記載しています。一方、公式のテキストプロパティ本文(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360039956634)は<で太く、>で細くすると案内し、表とは逆方向です。日本語(かな)表も本文と同じ方向を記載していますが、本文に配列の指定はなく、方向の一致から日本語(かな)への適用を推定していません。どの資料が実際の動作を示すか、配列・版ごとの優先関係、実機での増減方向は未確認です。記号を物理位置へ読み替えていません。
公式の出典 ↗
編集できるテキストレイヤーまたは文字列を選んでいるとき
文字間隔を調整する
編集できるテキストレイヤーまたは文字列を選んでいるときUS QWERTY(標準)のMac列は<で減らす、>で増やすと記載。日本語(かな)表とテキストプロパティ本文の方向は逆です。実機の増減方向・優先する資料は未確定で、記号を物理位置へ読み替えていません。
公式の出典 ↗
編集できるテキストレイヤーまたは文字列を選んでいるとき
行間を調整する
編集できるテキストレイヤーまたは文字列を選んでいるときUS QWERTY(標準)のMac列は<で減らす、>で増やすと記載。日本語(かな)表とテキストプロパティ本文の方向は逆です。実機の増減方向・優先する資料は未確定で、記号を物理位置へ読み替えていません。
公式の出典 ↗
編集できるテキストレイヤーまたは文字列を選んでいるとき
文字間隔を調整する
編集できるテキストレイヤーまたは文字列を選んでいるとき本文のMacキーはOptionです。配列表のCommandとは異なり、本文には配列の限定がありません。US表とは増減方向も逆です。
公式の出典 ↗
編集できるテキストレイヤーまたは文字列を選んでいるとき
行間を調整する
編集できるテキストレイヤーまたは文字列を選んでいるとき本文はOption+Shiftで<を広げる、>を狭めるキーと案内し、配列を限定しません。日本語(かな)表にはさらにCommandがあり、US表では方向が逆です。
公式の出典 ↗
編集できるテキストレイヤーまたは文字列を選んでいるとき
文字に下線を付ける
編集できるテキストレイヤーまたは文字列を選んでいるときテキストプロパティ記事の割り当てです。リンク記事は既定の下線を削除するキーにCommand+Uを案内します。一般の付加とリンクの削除を同一の切り替え操作と断定しません。
公式の出典 ↗
編集できるテキストレイヤーまたは文字列を選んでいるとき
テキストに新しい段落を作る
テキストレイヤーの本文を編集中に
公式の出典 ↗
テキストレイヤーの本文を編集中に
箇条書きリストを始める
テキストレイヤー内で新しい箇条書きリストを始めるとき
公式の出典 ↗
テキストレイヤー内で新しい箇条書きリストを始めるとき
箇条書きリストを始める
テキストレイヤー内で新しい箇条書きリストを始めるとき
→
公式の出典 ↗
テキストレイヤー内で新しい箇条書きリストを始めるとき
箇条書きリストを始める
テキストレイヤー内で新しい箇条書きリストを始めるとき
→
公式の出典 ↗
テキストレイヤー内で新しい箇条書きリストを始めるとき
テキストを箇条書きリストにする
編集できるテキストレイヤーまたは文字列を選んでいるとき
公式の出典 ↗
編集できるテキストレイヤーまたは文字列を選んでいるとき
テキストを番号付きリストにする
編集できるテキストレイヤーまたは文字列を選んでいるとき
公式の出典 ↗
編集できるテキストレイヤーまたは文字列を選んでいるとき
番号付きリストを始める
テキストレイヤー内で新しい番号付きリストを始めるとき
→
公式の出典 ↗
テキストレイヤー内で新しい番号付きリストを始めるとき
番号付きリストを始める
テキストレイヤー内で新しい番号付きリストを始めるとき
→
公式の出典 ↗
テキストレイヤー内で新しい番号付きリストを始めるとき
リストのインデントを増やす
編集できるテキスト内のリストを編集中にTabの独立した押下を収録。Commandと角かっこの配列別の方向は既存のインデント行へ保持します。
公式の出典 ↗
編集できるテキスト内のリストを編集中に
空のリスト項目のインデントを減らす
空のリスト項目を編集中に
公式の出典 ↗
空のリスト項目を編集中に
リスト項目の番号・記号を外す
リスト項目の先頭に入力位置があるとき後方削除(Macのdelete刻印)を収録。インデントの段階は維持します。
公式の出典 ↗
リスト項目の先頭に入力位置があるとき
リストの自動書式を取り消す
リストを始めるショートカットを使った直後に
公式の出典 ↗
リストを始めるショートカットを使った直後に

プロトタイプFigma DesignGoogle Chromeで開いたFigma Designファイルで

[デザイン]と[プロトタイプ]を切り替える
Figma Designファイルを編集できるとき
公式の出典 ↗
Figma Designファイルを編集できるとき
プロトタイプのインラインプレビューを開く
デザインがフレーム内にあるときFigma公式が記載するMac向けの割り当てです。Chromeにも同じキーの操作がありますが、Figmaがブラウザの操作を抑止する条件・実際の入力優先順位は確認していません。レイヤーやプレビューの条件だけでChromeとの競合が解消するとは扱いません。
公式の出典 ↗
デザインがフレーム内にあるとき
プロトタイプを別タブで開く
デザインがフレーム内にあるとき別タブのプレゼンテーションビューを開きます。キーを押す前にフレーム内にデザインを用意します。
公式の出典 ↗
デザインがフレーム内にあるとき
プロトタイプの次のフレームへ移動する
プレゼンテーションビューで[Figmaショートカットを有効にする]がオンのときフレームの並びは、フローの開始点やコネクションの有無で変わります。
またはまたは
公式の出典 ↗
プレゼンテーションビューで[Figmaショートカットを有効にする]がオンのとき
プロトタイプの前のフレームへ戻る
プレゼンテーションビューで[Figmaショートカットを有効にする]がオンのとき前のフレームがあるときに戻れます。
公式の出典 ↗
プレゼンテーションビューで[Figmaショートカットを有効にする]がオンのとき
プロトタイプのフローを再開する
プレゼンテーションビューで[Figmaショートカットを有効にする]がオンのときフローがなければキャンバス上の最初のフレームへ戻ります。
公式の出典 ↗
プレゼンテーションビューで[Figmaショートカットを有効にする]がオンのとき
プロトタイプの拡大縮小オプションを切り替える
プレゼンテーションビューで[Figmaショートカットを有効にする]がオンのとき選べる倍率の種類は、プロトタイプデバイスの設定によります。
公式の出典 ↗
プレゼンテーションビューで[Figmaショートカットを有効にする]がオンのとき
プロトタイプのコメントを開く
プレゼンテーションビューで[Figmaショートカットを有効にする]がオンのとき
公式の出典 ↗
プレゼンテーションビューで[Figmaショートカットを有効にする]がオンのとき
プロトタイプを全画面表示にする
プレゼンテーションビューで[Figmaショートカットを有効にする]がオンのとき
公式の出典 ↗
プレゼンテーションビューで[Figmaショートカットを有効にする]がオンのとき
インラインプレビューを再開する
プロトタイプのインラインプレビュー中に最後に選んだフレームから再開します。プレゼンテーションビューのフロー再開とは分けています。
公式の出典 ↗
プロトタイプのインラインプレビュー中に
インラインプレビューの前後のフレームへ移動する
プロトタイプのインラインプレビュー中に
公式の出典 ↗
プロトタイプのインラインプレビュー中に

コメントFigma DesignGoogle Chromeで開いたFigma Designファイルで

コメントモードに切り替える
Figma Designファイルのエディターで
公式の出典 ↗
Figma Designファイルのエディターで
コメントの文字を太字にする
コメントの本文を編集中に
公式の出典 ↗
コメントの本文を編集中に
コメントの文字を斜体にする
コメントの本文を編集中に
公式の出典 ↗
コメントの本文を編集中に
コメントの文字に取り消し線を付ける
コメントの本文を編集中に
公式の出典 ↗
コメントの本文を編集中に
コメントを番号付きリストにする
コメントの本文を編集中に
公式の出典 ↗
コメントの本文を編集中に
コメントを箇条書きにする
コメントの本文を編集中に
公式の出典 ↗
コメントの本文を編集中に
次のコメントのまとまり・ピンへ進む
コメントモードでコメントカーソルやコメントピンにフォーカスがあるとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
コメントモードでコメントカーソルやコメントピンにフォーカスがあるとき
前のコメントのまとまり・ピンへ戻る
コメントモードでコメントカーソルやコメントピンにフォーカスがあるとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
コメントモードでコメントカーソルやコメントピンにフォーカスがあるとき
フォーカス中のコメントピンを選ぶ
コメントモードでコメントピンにフォーカスがあるとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
コメントモードでコメントピンにフォーカスがあるとき
コメントカーソルでキャンバスを動かす
コメントモードでコメントカーソルにフォーカスがあるとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
コメントモードでコメントカーソルにフォーカスがあるとき
コメントをキャンバスに配置する
コメントモードでコメントカーソルにフォーカスがあるとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
コメントモードでコメントカーソルにフォーカスがあるとき
コメントピンを動かす
コメントモードで移動するコメントピンにフォーカスがあるとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
コメントモードで移動するコメントピンにフォーカスがあるとき
コメントピンを大きく動かす
コメントモードで移動するコメントピンにフォーカスがあるとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
コメントモードで移動するコメントピンにフォーカスがあるとき
コメントのリストに次の項目を追加する
コメント本文の番号付きリストまたは箇条書きを編集中に箇条書きの行にも同じ説明が掲載されています。通常の返信送信と区別します。
公式の出典 ↗
コメント本文の番号付きリストまたは箇条書きを編集中に
コメントのメンションを始める
コメントの本文を編集中に候補の選択や投稿は別の操作です。
公式の出典 ↗
コメントの本文を編集中に
キャンバスのコメントの表示を切り替える
コメントモード以外での常時表示を切り替えます。
公式の出典 ↗
コメントモード以外での常時表示を切り替えます。
コメントモードを終了する
コメントモードで
公式の出典 ↗
コメントモードで
コメントへの返信を送信する
コメントスレッドへの返信を入力しているとき
公式の出典 ↗
コメントスレッドへの返信を入力しているとき

書き出すファイルFigma DesignGoogle Chromeで開いたFigma Designファイルで

[エクスポート]を開く
現在のページにエクスポート設定のある対象があり、ファイルのコピーと共有が制限されていないときエクスポートする対象を確認するモーダルを開きます。このキーだけで全アセットの保存が完了するわけではありません。
公式の出典 ↗
現在のページにエクスポート設定のある対象があり、ファイルのコピーと共有が制限されていないとき
オブジェクトをPNGとしてコピーする
コピーが許可されたオブジェクトを選んでいるとき既定の出力サイズは2倍です。日本語版は[コードとしてコピー]にも同じキーを記載していますが、現行英語版のCopy as code節には当該キーがなく、PNGのキーと混同しません。
公式の出典 ↗
コピーが許可されたオブジェクトを選んでいるとき

ガイドと編集UIFigma DesignGoogle Chromeで開いたFigma Designファイルで

UI、サイドバー、ガイド、共同編集者のカーソルの表示を扱います。バックスラッシュを使う行はFigmaのキーボード設定がUS QWERTY(標準)の場合に限ります。

UIの表示・非表示を切り替える
Figmaのキーボード設定が[US QWERTY(標準)]の場合のキーです。日本語(かな)の表では別の記号が示されているため、JISの位置へ置き換えていません。
公式の出典 ↗
左サイドバーを表示する
Figmaのキーボード設定が[US QWERTY(標準)]の場合のキーです。日本語(かな)の表では別の記号が示されているため、JISの位置へ置き換えていません。現行英語のナビゲーション記事(https://help.figma.com/hc/en-us/articles/360039831974)は同じShift+Command+バックスラッシュをナビゲーションバーと左右サイドバーの最小化として案内します。配列表の「左サイドバーを表示」とのUI上の対応は未解決です。元のキーと根拠を保持し、表示を必ず開くと実機確認した記録にはしていません。
公式の出典 ↗
アウトラインの表示を切り替える
公式の日本語(かな)とUS QWERTY(標準)の両表に同じ論理キーが掲載されています。物理キーの位置が配列間で同じという意味ではありません。[アウトライン用の古いショートカットを使用]をオンにするとShift+Oへ変わると公式の線プロパティ記事が案内しています。通常の割り当ては配列表のまま保持します。
公式の出典 ↗
レイアウトグリッドの表示を切り替える
配列別の表では[レイアウトグリッド]、現在の英語公式資料ではlayout guidesと表記されています。公式の日本語(かな)とUS QWERTY(標準)の両表に同じ論理キーが掲載されています。物理キーの位置が配列間で同じという意味ではありません。出典の日本語配列表の名称[レイアウトグリッド]を保持した資料記録です。英語配列表では同じShift+Gを[Layout guides]と呼び、日本語のガイド作成記事もShift+Gを記載します。一方、現行キャンバス表示記事は[Layout guides]にControl+Gを記載します。名称変更・別機能・配列差・版差のいずれかを確定できず、別の出典行へControl+Gを残しています。
公式の出典 ↗
共同編集者のカーソルの表示を切り替える
Figmaのキーボード設定が[US QWERTY(標準)]の場合のキーです。日本語(かな)の表では別の記号が示されているため、JISの位置へ置き換えていません。
公式の出典 ↗
ルーラーガイドを追加する
[Rulers]が有効でルーラーガイドの調整を開き、右サイドバーの[Vertical]または[Horizontal]の+にフォーカスがあるとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
[Rulers]が有効でルーラーガイドの調整を開き、右サイドバーの[Vertical]または[Horizontal]の+にフォーカスがあるとき
ルーラーガイドの調整を閉じる
ルーラーガイドの調整を開いているとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
ルーラーガイドの調整を開いているとき
ピクセルプレビューを切り替える
キャンバス上のベクターをラスタライズ表示で確認するプレビューです。UI全体の倍率とは異なります。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360041065034)。
公式の出典 ↗
ピクセルグリッドの表示を切り替える
表示記事はCommand+アポストロフィ。レイアウト記事のShift+プライム/円記号、同記事内のShift+アポストロフィという補足と食い違いがあります。配列・版の優先関係や字形の同一性は未確認です。グリッドが見える倍率は400%以上と案内されています。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360041065034)。
公式の出典 ↗
ピクセルグリッドへのスナップを切り替える
フレーム・セクション・コンポーネントはこの設定がオフでもピクセルグリッドへスナップします。配列記事のプライム/円記号との対応は未確認です。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360041065034)。
公式の出典 ↗
レイアウトガイドの表示を切り替える
キャンバス表示記事の割り当てです。配列記事の[レイアウトグリッド]Shift+G、およびガイド作成記事のShift+Gとの関係は未解決です。名称の同一性・版や配列による優先順位を仮定していません。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360041065034)。
公式の出典 ↗

フォーカスとアクセシビリティFigma DesignGoogle Chromeで開いたFigma Designファイルで

操作領域の移動や、アクセシビリティ設定の入口を扱います。F6はファンクションキーとして入力する条件を確認してください。

操作領域のフォーカスを切り替える
F6をファンクションキーとして入力できるキーボード・設定でここでのF6は論理ファンクションキーです。上段キーがメディア機能として動くMacでは、標準ファンクションキーを送る設定・押し方を確認してください。fn層の実機試験はしていません。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
F6をファンクションキーとして入力できるキーボード・設定で
ツールバーへフォーカスを移す
F6をファンクションキーとして入力できる状態で、ツールバーへ移動するときここでのF6は論理ファンクションキーです。上段キーがメディア機能として動くMacでは、標準ファンクションキーを送る設定・押し方を確認してください。fn層の実機試験はしていません。ツールバーへ達するまで押します。日本語版で当該のキー・手順を確認できないため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360040328653)。
公式の出典 ↗
F6をファンクションキーとして入力できる状態で、ツールバーへ移動するとき
ツールバーでツールを選ぶ
ツールバーにフォーカスがあるとき日本語版で当該のキー・手順を確認できないため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360040328653)。
公式の出典 ↗
ツールバーにフォーカスがあるとき
操作領域内の次の項目へ進む
Figmaの操作領域内でフォーカスを移動するとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
Figmaの操作領域内でフォーカスを移動するとき
操作領域内の前の項目へ戻る
Figmaの操作領域内でフォーカスを移動するとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
Figmaの操作領域内でフォーカスを移動するとき
アクセシビリティ設定のスイッチを切り替える
[Accessibility settings]内のスイッチにフォーカスがあるとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
[Accessibility settings]内のスイッチにフォーカスがあるとき
スクリーンリーダー向け表示を有効にする
アクションメニューを開いて、その検索欄に入力できるとき日本語版で当該のキー・手順を確認できないため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360040328653)。アクションメニューは⌘+Kで開けます(https://help.figma.com/hc/en-us/articles/23570416033943)。この行の手順はメニューを開いた状態から始めます。
→
公式の出典 ↗
アクションメニューを開いて、その検索欄に入力できるとき
アクセシビリティ設定をメニューから開く
F6をファンクションキーとして入力できるキーボード・設定でメインメニューへ移動して開きます。F6のfn層は実機未確認です。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
→→→→→
公式の出典 ↗
F6をファンクションキーとして入力できるキーボード・設定で

注釈Figma DesignGoogle Chromeで開いたFigma Designファイルで、Fullシートを使い、[Adapt content for screen readers]をオンにしているとき

デザイン上の注釈の追加・編集・移動・削除に使うキーです。寸法をキーボードで追加する操作は公式で未対応です。

注釈ツールを選ぶ
注釈を付けるオブジェクトを選んでいるとき注釈にはFullシートが必要です。ツールの起動までを示します。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
注釈を付けるオブジェクトを選んでいるとき
注釈追加のコンテキストメニューを開く
MacでVoiceOverを使い、注釈対象を選んで注釈ツールを有効にしているとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
MacでVoiceOverを使い、注釈対象を選んで注釈ツールを有効にしているとき
次の注釈へ進む
注釈の親フレームを選び、注釈へフォーカスを移したとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
注釈の親フレームを選び、注釈へフォーカスを移したとき
前の注釈へ戻る
注釈の親フレームを選び、注釈へフォーカスを移したとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
注釈の親フレームを選び、注釈へフォーカスを移したとき
注釈の編集を始める
注釈を選んでいるとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
注釈を選んでいるとき
注釈モーダル内の項目へ進む
注釈モーダルを開いているとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
注釈モーダルを開いているとき
注釈を削除する
削除する注釈を選んでいるとき注釈が選ばれた状態での削除です。Macの後方削除キー(論理Backspace)を保持し、前方削除の割り当ては足していません。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
削除する注釈を選んでいるとき
注釈モーダルを閉じる
注釈を入力しているとき日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/35063862380311)。
公式の出典 ↗
注釈を入力しているとき

バリアブルFigma DesignGoogle Chromeで開いたFigma Designファイルで

定義済みのバリアブルを扱うキーです。キャンバスのレイヤー選択とは条件が異なります。

バリアブルを複製する
編集できるバリアブルの一覧で1つ以上のバリアブルを選んでいるとき
公式の出典 ↗
編集できるバリアブルの一覧で1つ以上のバリアブルを選んでいるとき

ファイルとバージョン履歴Figma DesignGoogle Chromeで開いたFigma Designファイルで

ファイルの版を記録するための操作です。

バージョン履歴への保存欄を開く
バージョン履歴を編集できるファイルで名前や説明を付けて保存するための入口です。共有macOSのCommand+SをFigmaクラウド保存の根拠にしていません。
公式の出典 ↗
バージョン履歴を編集できるファイルで

プラグインFigma DesignGoogle Chromeで開いたFigma Designファイルで

ファイル内でプラグインを実行する操作です。個々のプラグインが定めるキーは含めていません。

直前のプラグインを実行する
直前に実行したプラグインがあり、そのプラグインを使う権限と条件を満たしているとき個々のプラグイン固有のキー割り当ては対象外です。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/360042532714)。
公式の出典 ↗
直前に実行したプラグインがあり、そのプラグインを使う権限と条件を満たしているとき

エージェントFigma DesignGoogle Chromeで開いたFigma Designファイルで

Figma Design内のエージェント入力欄を開く操作です。利用可能なプランとファイルの条件を確認してください。

キャンバスのエージェント入力欄を開く
Figmaエージェントを利用できるファイルで、レイヤーを選び、[Show AI Chat on canvas]が有効なときStarter・Professional・Education(K-12を除く)・Organization・Enterprise向けの資料。入力欄を開く操作で、AIへの送信や生成完了ではありません。日本語版は取得時404のため英語公式資料を参照(https://help.figma.com/hc/ja/articles/37998629035799)。
公式の出典 ↗
Figmaエージェントを利用できるファイルで、レイヤーを選び、[Show AI Chat on canvas]が有効なとき

アプリと画面OS本体

アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。離席時の画面ロックもここで扱います。

Spotlightの表示を切り替える
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられていることが前提です。複数の入力ソースを使う場合、一部のmacOS版や設定では入力ソース切替と競合することがあります。入力ソースが切り替わる場合は、[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット]でSpotlightと入力ソースの割り当てを確認し、競合するショートカットを変更してください。同じApple出典の注記:「macOSの一部のバージョンでは、複数の入力ソース を使って複数の言語を入力している場合、これらのショートカットで入力ソースを切り替えることができます。」
公式の出典 ↗
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
アプリ一覧の表示を切り替える
Tahoe 26では[アプリ]の表示を切り替えます。
公式の出典 ↗
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[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
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[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
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[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
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[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
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使用中のアプリを終了
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画面をロック
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ファイルOS本体

書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。

選択項目を開く、またはファイル選択ダイアログを開く
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書類を保存
書類の保存に対応するアプリで
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書類の保存に対応するアプリで
Finder の新しいウインドウを開く
Finder で
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Finder で
[フォルダへ移動]ウインドウを開く
Finder で
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Finder で
ホームフォルダを開く
Finder で
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Finder で
ダウンロードフォルダを開く
Finder で
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Finder で
一つ上のフォルダを開く
Finder で
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Finder で
前後のフォルダへ移動
Finder で
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Finder で
選択項目を開く
Finder で
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Finder で
新しいフォルダを作る
Finder で
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Finder で
開く・保存ダイアログでデスクトップフォルダを選ぶ
[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき
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[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき

設定・権限OS本体

Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。

[システム設定]を開く
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているときSpotlightでアプリ名を検索して開く手順です。入力ソースが切り替わる場合は、Spotlightと入力ソースのショートカットの割り当てを確認してください。Mac全体の設定名は[システム設定]の検索フィールドで探せます。権限はサイドバーの[プライバシーとセキュリティ]から、確認したい機能の項目へ進みます。設定の検索と権限の道筋は、AppleのSequoia 15版とTahoe 26版のガイドで確認しています(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/26/mac/26 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/26/mac/26)。
→→
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⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
最前面のアプリの設定を開く
最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき
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最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき

タブChromeMacのChromeで

最後のタブに移動する
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前のタブに移動する
タブが複数開いているとき
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タブが複数開いているとき
次のタブに移動する
タブが複数開いているとき
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タブが複数開いているとき
現在のタブまたはポップアップを閉じる
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アドレスバーとウェブ検索ChromeMacのChromeで

ウェブを検索する
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ページ内の検索結果ChromeMacのChromeで

選んだテキストでページ内を検索する
ページ内の検索バーが開いていて、検索したいテキストを選んでいるとき
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ページ内の検索バーが開いていて、検索したいテキストを選んでいるとき
検索語句に一致する前の部分に移動する
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
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ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
検索語句に一致する次の部分に移動する
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
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ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
このページについて

確認日 / 更新

Figma Designで図形やレイヤーを編集し、文字や配置を調整するときに、目的の操作に対応するキーを探せる一覧である。対象はMacのGoogle Chromeで開くWeb版のデザインファイルであり、macOS・Chromeの共有操作も、それぞれの分類や項目に示す条件で併載している。

記号キーを使う操作では、JIS・USの物理配列に加え、Figma内のキーボード設定も関わる。[日本語(かな)]や[US QWERTY(標準)]の設定は物理配列とは別の区分であるため、項目ごとの条件や注記と合わせて参照する。文字サイズの増減方向など、公式資料間で記載が異なる例もある。

掲載内容は公式資料との照合結果であり、macOS Sequoia 15・Tahoe 26やJIS・USの各環境で全操作を実機確認したものではない。Figma・Chrome・macOSでキーが重なる場合の入力先や優先順位、資料間で異なる記載のどれが対象端末での動作に当たるかも未確認である。収録範囲はFigma Designの操作を中心とし、FigJamなどの別製品やDev Mode専用操作は含めていない。

対象はMacのGoogle Chromeで開くWeb版です。公式出典でキーと操作を確認した一覧であり、特定のmacOS・Chromeの版やJIS・USの端末で全キーを押した記録ではありません。

JISとUSは表示する物理配列の選択肢です。論理キーから配列間で物理的な位置や未記載の代替キーが同じとは推定していません。

OS本体とChromeは共有の操作です。対象アプリ固有の割り当てではなく、それぞれの分類・項目の条件で使います。

Figma固有の対象はFigma Designのデザインファイルです。FigJam、Slides、Sites、Buzz、Make、Dev Mode専用操作は含めていません。

Figmaの[レイアウト]設定は物理配列図と別です。[日本語(かな)]と[US QWERTY(標準)]を環境軸で示し、記号が異なる操作は確認できた設定だけに限定します。

日本語公式資料を優先し、必要な節がない場合や404の場合は英語公式資料を参照。英語引用を翻訳して逐語引用にしていません。

図形・描画ツールの行はツールへ切り替えるところまでです。キーを押しただけで図形が完成するわけではありません。

ブラウザやOSと重なるキーもFigma公式の割り当てとして記載。入力先や優先順位を実機で試した記録ではありません。

倍率、レイアウトグリッド/ガイド、文字の書式、最前面・最背面などは公式資料間でキーや意味に差があります。行の出典と注記を併読してください。同じアプリの資料でも、版・配列・ブラウザの優先関係を仮定していません。

共有のmacos/saveは、書類の保存に対応するアプリ向けの一般的なmacOS記録です。Figma Webのクラウド保存をCommand+Sで実行できる証拠ではありません。Chromeのページ保存との入力優先順位も未確認です。

新しく確認したFigma操作の確認日は2026-11-01です。既存の各操作・変種にある過去の出典確認日と確認環境は保持しています。いずれも実機試験の記録ではありません。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。