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Cursor ショートカットキー一覧

Mac デスクトップ版

表示中:macOSの版:macOS Tahoe 26 / Cursorの版:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)

利用環境を読み込んでいます…

はじめにCursor

割り当て一覧から、手元の設定を確認できます。キーを変更している場合もこの一覧で探してください。

キーの割り当て一覧を開く
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。⌘Rを離してから⌘Sを押す2段階の操作です。公式ヘルプでも同じ手順を確認しました(https://cursor.com/help/customization/keyboard-shortcuts)。
→
公式の出典 ↗

AgentとサイドパネルCursor

Agentのレイアウトやモデル、音声モードを扱います。サイドパネルのキーはモードへの個別割り当てに影響されます。

サイドパネルを切り替える
使用するキーがモードに割り当てられていないとき日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。各キーがモードに割り当てられていない場合に使います。コード範囲を選んでいるときは、新しいチャットへその範囲を追加する組み合わせとしても掲載されています。
またはまたは
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使用するキーがモードに割り当てられていないとき
Agentレイアウトを切り替える
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
公式の出典 ↗
モードメニューを開く
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
公式の出典 ↗
AIモデルを順に切り替える
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
公式の出典 ↗
音声モードを切り替える
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
公式の出典 ↗

チャット(Cursor)CursorCursorのチャット入力ボックスで

チャットの作成、前後の会話、入力欄からの移動を扱います。

新しいチャットを開く
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。⌘Rのあとに⌘Sを押すキー割り当て一覧の手順とは区別してください。
または
公式の出典 ↗
新しいチャットタブを開く
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
公式の出典 ↗
チャットを閉じる
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。チャットを閉じる操作です。macOS共有の最前面ウインドウを閉じる操作とは対象が違います。Apple公式(https://support.apple.com/ja-jp/102650)には「command + W :最前面のウインドウを閉じます。」とも記載されています。Cursorの[Chat]節が示すチャット入力ボックスを対象にした公式記載として収録しています。チャット、エディター、ウインドウ間でどのコマンドが優先されるか、どの状態でどの対象が閉じるかは未確認です。実機で動作を確認した記録ではありません。
公式の出典 ↗
前のチャットへ移る
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
公式の出典 ↗
次のチャットへ移る
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
公式の出典 ↗
次のメッセージへ移る
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
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入力欄のフォーカスを外す
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
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Agentモードを切り替える
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
公式の出典 ↗
モデルを切り替える
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。OptはOptionキーです。⌘/によるAIモデルの順次切り替えとは別の組み合わせです。
公式の出典 ↗

メッセージと提案(Cursor)CursorCursorのチャット入力ボックスで

キュー、即送信、生成停止、提案の承諾と却下を区別します。

メッセージをキューに追加する
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。公式一覧が示す既定の動作です。即送信とは区別しています。
公式の出典 ↗
入力中のメッセージを即送信する
メッセージを入力しているとき日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
公式の出典 ↗
メッセージを入力しているとき
生成をキャンセルする
生成中日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
公式の出典 ↗
生成中
提案された変更をすべて承諾する
提案された変更があるとき日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
公式の出典 ↗
提案された変更があるとき
提案された変更をすべて却下する
提案された変更があるとき日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
公式の出典 ↗
提案された変更があるとき
クリップボードのコードやログをコンテキストに追加する
クリップボードにコードやログがあるとき日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
公式の出典 ↗
クリップボードにコードやログがあるとき
クリップボードのコードやログを入力欄に貼り付ける
クリップボードにコードやログがあるとき日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
公式の出典 ↗
クリップボードにコードやログがあるとき

コードとコンテキスト(Cursor)Cursor

コード範囲をチャットやEditへ渡す操作と、メンション・コマンドの入口です。

選んだコードをチャットに追加する
コード範囲を選んでいるとき日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
公式の出典 ↗
コード範囲を選んでいるとき
選んだコードを新しいチャットに追加する
コードエディターでコード範囲を選んでいるとき日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
または
公式の出典 ↗
コードエディターでコード範囲を選んでいるとき
メンションの候補を出す
チャット入力ボックスで日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。@の入力を入口とする公式の@-mentions表記です。JIS/USの物理位置は同一視していません。
公式の出典 ↗
チャット入力ボックスで
ショートカットコマンドを呼び出す
チャット入力ボックスで日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
公式の出典 ↗
チャット入力ボックスで
コピーした参照コードをコンテキストに追加する
コードを選んでいるとき日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。コードをコピーしたあと、チャットの入力ボックスで貼り付けます。
→
公式の出典 ↗
コードを選んでいるとき
コピーしたコードをテキストとしてコンテキストに追加する
コードを選んでいるとき日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。コードをコピーしたあと、チャットの入力ボックスで貼り付けます。
→
公式の出典 ↗
コードを選んでいるとき
チャットでコードベースを検索する
公式の[Code Selection & Context]にある検索操作の記録です。同じ一覧の[Chat]には⌘Returnで入力中のメッセージを即送信する操作と、提案された変更をすべて承諾する操作も載っています。検索行には両者を区別するフォーカスや優先順位の説明がないため、どの状態で検索が実行されるかは未確定です。発動条件や実機での動作を確認した記録ではありません。
公式の出典 ↗

コード補完(Cursor)CursorCursorのコードエディターで補完候補があるとき

候補全体と、次の1単語だけの採用を分けています。

補完候補を採用する
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
公式の出典 ↗
補完候補の次の単語を採用する
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
公式の出典 ↗

設定とコマンド(Cursor)Cursor

アプリ固有の設定とコマンドパレットです。一般設定の⌘,は共有macOS分類の[最前面のアプリの設定を開く]を参照してください。

Cursorの設定を開く
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
公式の出典 ↗
コマンドパレットを開く
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/reference/keyboard-shortcuts)は現在英語版へ転送されます。再取得した英語の公式本文でMac側のキーと操作を照合し、原語を引用しています。日本語の検索キャッシュを現行本文の出典としては使っていません。
公式の出典 ↗

アプリと画面OS本体

アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。離席時の画面ロックもここで扱います。

Spotlightの表示を切り替える
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられていることが前提です。複数の入力ソースを使う場合、一部のmacOS版や設定では入力ソース切替と競合することがあります。入力ソースが切り替わる場合は、[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット]でSpotlightと入力ソースの割り当てを確認し、競合するショートカットを変更してください。同じApple出典の注記:「macOSの一部のバージョンでは、複数の入力ソース を使って複数の言語を入力している場合、これらのショートカットで入力ソースを切り替えることができます。」
公式の出典 ↗
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
アプリ一覧の表示を切り替える
Tahoe 26では[アプリ]の表示を切り替えます。
公式の出典 ↗
アプリを切り替える
公式の出典 ↗
メニューバーへフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
Dock へフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
アクティブなウインドウまたは次のウインドウへフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
使用中のアプリを終了
公式の出典 ↗
画面をロック
公式の出典 ↗

ファイルOS本体

書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。

選択項目を開く、またはファイル選択ダイアログを開く
公式の出典 ↗
書類を保存
書類の保存に対応するアプリで
公式の出典 ↗
書類の保存に対応するアプリで
Finder の新しいウインドウを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
[フォルダへ移動]ウインドウを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
ホームフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
ダウンロードフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
一つ上のフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
前後のフォルダへ移動
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
選択項目を開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
新しいフォルダを作る
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
開く・保存ダイアログでデスクトップフォルダを選ぶ
[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき
公式の出典 ↗
[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき

設定・権限OS本体

Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。

[システム設定]を開く
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているときSpotlightでアプリ名を検索して開く手順です。入力ソースが切り替わる場合は、Spotlightと入力ソースのショートカットの割り当てを確認してください。Mac全体の設定名は[システム設定]の検索フィールドで探せます。権限はサイドバーの[プライバシーとセキュリティ]から、確認したい機能の項目へ進みます。設定の検索と権限の道筋は、AppleのSequoia 15版とTahoe 26版のガイドで確認しています(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/26/mac/26 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/26/mac/26)。
→→
公式の出典 ↗
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
最前面のアプリの設定を開く
最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき
公式の出典 ↗
最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき
このページについて

確認日 / 更新

Cursorでコードの補完候補を採用し、選択したコードをチャットへ渡して相談したいときに使う、Macデスクトップ版のショートカットキー一覧である。前後のチャットへの移動や、提案された変更の承諾も探せる。掲載キーは公式資料と照合したもので、照合日は各項目の記録に従う。実機での動作は未検証であり、Mac共通の操作もmacOS Sequoia 15/Tahoe 26の両版を全項目で照合したものではない。

キーは論理キーで示し、JIS/USの切り替えは配列図の表示を変えるものである。記号キーの物理位置や両配列での動作は未検証である。キー割り当ては設定で変更できるため、入力欄やモードに加え、自分の設定との違いにも注意が必要である。

⌘Returnにはコードベースの検索、メッセージ入力中の即送信、変更提案がある場合の一括承諾が掲載されているが、優先順位や条件の切り分けは未確定である。⌘Wによるチャット閉鎖も、チャット入力ボックスを対象にした公式記載として収録している。Mac共通の最前面ウインドウを閉じる操作との優先順位や発動条件の切り分けは未確認である。現行資料で未確認のインライン編集やターミナルの操作も未収録である。

対象はMacのデスクトップ版です。アプリ固有のキーは2026年10月30日に公式資料との初回照合を行い、2026年11月1日に一部を追加照合しています。照合日は各項目の確認記録に従い、11月1日に全項目を再照合したものではありません。実機での動作、OSの各版での動作、キー割り当てを変更した環境は確認していません。

共有のmacOS操作はSequoia 15/Tahoe 26の入力データを保持しています。確認記録が一方の版だけの項目を、両方の版で実機確認済みとは扱いません。Finderや対応アプリなど、各操作の条件を確認してください。

キーは論理キーで示します。JIS/USは配列図の切り替えであり、同じ位置で押せることや両配列の実機検証を意味しません。記号の位置を別の配列から推定しないでください。

🌐はFnまたは地球儀キーです。Fキーを使う項目は、標準ファンクションキーを送れる設定を前提とします。最上列が明るさなどの操作になっている場合は、Fnも必要です。

同じキーでも、入力欄、編集中の対象、表示中のメニューによって働きが変わります。分類全体の条件と項目ごとの条件を合わせて確認してください。

Cursorの日本語資料URLは現在英語版に転送されるため、アプリ固有のキーは現行の英語公式本文を引用しています。日本語の検索キャッシュにだけ残るインライン編集・ターミナルなどは現行確認済みとしていません。

⌘Wは、Cursor公式(https://cursor.com/docs/reference/keyboard-shortcuts)の「Cmd W Ctrl W Close chat」を、チャット入力ボックスを対象にした公式記載として収録しています。Apple公式(https://support.apple.com/ja-jp/102650)には「command + W :最前面のウインドウを閉じます。」というMac共通の記載もあります。このページでは、無条件の一般OS操作の行を共有分類から外しています。Appleの一般的な事実を変更するものではありません。チャット、エディター、ウインドウ間のキーの優先順位や、両コマンドの発動条件の切り分けは未確認です。実機確認は行っていません。

⌘Returnの記載は、コードベース検索、入力中の即送信、提案された変更の承諾を別の操作として保持しています。公式資料には検索とほかの用途を分けるフォーカス・優先順位の説明がなく、実際の発動範囲は未確定です。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。