Cursor ショートカットキー一覧
はじめにCursor
割り当て一覧から、手元の設定を確認できます。キーを変更している場合もこの一覧で探してください。
See all keyboard shortcuts by pressing Cmd R Ctrl R then Cmd S Ctrl S
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Cursor公式URLを再取得し、英語へ転送されることを確認。現行の英語本文でMac側のキーと操作を照合。実機・OS版別の動作は未確認。
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AgentとサイドパネルCursor
Agentのレイアウトやモデル、音声モードを扱います。サイドパネルのキーはモードへの個別割り当てに影響されます。
Cmd I Ctrl I Toggle Sidepanel (unless bound to mode) Cmd L Ctrl L or Cmd K Ctrl K Toggle Sidepanel (unless bound to mode)
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Cmd E Ctrl E Toggle Agent layout
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Cmd / Ctrl / Loop between AI models
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Cmd Shift Space Ctrl Shift Space Toggle Voice Mode
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チャット(Cursor)CursorCursorのチャット入力ボックスで
チャットの作成、前後の会話、入力欄からの移動を扱います。
Cmd N Ctrl N / Cmd R Ctrl R New chat
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Cmd T Ctrl T New chat tab
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Cmd W Ctrl W Close chat
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Cmd [ Ctrl [ Previous chat
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Cmd ] Ctrl ] Next chat
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Tab Cycle to next message
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Escape Esc Unfocus field
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Shift Tab Rotate between Agent modes
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Cmd Opt / Ctrl Alt / Model toggle
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メッセージと提案(Cursor)CursorCursorのチャット入力ボックスで
キュー、即送信、生成停止、提案の承諾と却下を区別します。
Return Enter Queue message (default)
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Cmd Return Ctrl Enter when typing Force send message
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Cmd Shift Backspace Ctrl Shift Backspace Cancel generation
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Cmd Return Ctrl Enter with suggested changes Accept all changes
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Cmd Shift Backspace Ctrl Shift Backspace with suggested changes Reject all changes
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Cmd V Ctrl V with code or log in clipboard Add clipboard as context
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Cmd Shift V Ctrl Shift V with code or log in clipboard Add clipboard to input box
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コードとコンテキスト(Cursor)Cursor
コード範囲をチャットやEditへ渡す操作と、メンション・コマンドの入口です。
Cmd Shift L Ctrl Shift L Add selection to Chat
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Cmd L Ctrl L or Cmd K Ctrl K Add selection to new chat
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@ @-mentions
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/ Shortcut Commands
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Select code, Cmd C Ctrl C , Cmd V Ctrl V Add copied reference code as context
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Cursor公式URLを再取得し、英語へ転送されることを確認。現行の英語本文でMac側のキーと操作を照合。実機・OS版別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
Select code, Cmd C Ctrl C , Cmd Shift V Ctrl Shift V Add copied code as text context
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Cursor公式URLを再取得し、英語へ転送されることを確認。現行の英語本文でMac側のキーと操作を照合。実機・OS版別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
Cmd Return Ctrl Enter Search codebase in chat
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-11-01) — 現行のCursor公式一覧のCode Selection & ContextでMac側のキーと検索操作の記載を照合。即送信や変更承諾とのフォーカス・優先順位の区別は資料から確定できず、実機確認はしていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
コード補完(Cursor)CursorCursorのコードエディターで補完候補があるとき
候補全体と、次の1単語だけの採用を分けています。
Tab Accept suggestion
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Cursor公式URLを再取得し、英語へ転送されることを確認。現行の英語本文でMac側のキーと操作を照合。実機・OS版別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
Cmd → Ctrl Arrow Right Accept next word
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Cursor公式URLを再取得し、英語へ転送されることを確認。現行の英語本文でMac側のキーと操作を照合。実機・OS版別の動作は未確認。
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設定とコマンド(Cursor)Cursor
アプリ固有の設定とコマンドパレットです。一般設定の⌘,は共有macOS分類の[最前面のアプリの設定を開く]を参照してください。
Cmd Shift J Ctrl Shift J Cursor settings
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Cursor公式URLを再取得し、英語へ転送されることを確認。現行の英語本文でMac側のキーと操作を照合。実機・OS版別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
Cmd Shift P Ctrl Shift P Command palette
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Cursor公式URLを再取得し、英語へ転送されることを確認。現行の英語本文でMac側のキーと操作を照合。実機・OS版別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
アプリと画面OS本体
アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。離席時の画面ロックもここで扱います。
command +スペースバー : Spotlight 検索フィールドの表示/非表示を切り替えます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
fn + shift + A :アプリ(macOS Tahoe 26以降)またはLaunchpad(旧バージョンのmacOS)の表示/非表示を切り替えます。
出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-19) — 公式一覧の旧バージョンのmacOSではLaunchpadという記述を、対象2版のうちSequoia 15の出典として照合。実機の動作確認ではありません。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 公式一覧がmacOS Tahoe 26以降のアプリ表示を明示していることを出典照合。実機の動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + tab :開いているアプリのうち、最近使った順番で次にあたるアプリに切り替えます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
control + F3 または fn + control + F3:フォーカスをDockに移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-11-01) — 現行のApple一般資料でControl+F3とFn+Control+F3のキーと操作の対応を照合。既存の確認対象値(Tahoe 26)を保持していますが、同版専用の資料照合や実機動作確認ではありません。Sequoia 15の版別対応と各キーボードのFn設定は未確認です。
選択中の環境の確認記録はありません。
control + F4 または fn + control + F4:アクティブなウインドウまたは次のウインドウにフォーカスを移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-11-01) — 現行のApple一般資料でControl+F4とFn+Control+F4のキーと操作の対応を照合。既存の確認対象値(Tahoe 26)を保持していますが、同版専用の資料照合や実機動作確認ではありません。Sequoia 15の版別対応と各キーボードのFn設定は未確認です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + Q :現在のアプリを終了します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
control + command + Q :画面をロックします。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
ファイルOS本体
書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。
command + O:選択した項目を開きます。または、開くファイルを選択するためのダイアログが開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + S :現在の書類を保存します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + N :Finderの新しいウインドウを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
shift + command + G :「フォルダへ移動」ウインドウを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
shift + command + H :現在のmacOSユーザアカウントのホームフォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
option + command + L :「ダウンロード」フォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command +上矢印 :現在のフォルダを内包するフォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command +左角かっこ([) :前のフォルダに移動します。 command +右角かっこ(]) :次のフォルダに移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command +下矢印 :選択した項目を開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
shift + command + N :新しいフォルダを作成します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + D:「開く」ダイアログまたは「保存」ダイアログ内で、「デスクトップ」フォルダを選択します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
設定・権限OS本体
Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。
ヒント: Command+スペースバーを押すと、Spotlight検索フィールドを表示したり非表示にしたりできます。 アプリを開く。Spotlightにアプリの名前を入力し、Returnキーを押します。
出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-20) — Sequoia 15版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-pro/apd10f8d1038/2024/mac/15)。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — Tahoe 26版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
command +カンマ(,):最前面のアプリの設定(環境設定)を開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。