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Cursor ショートカットキー一覧

Mac CLI

表示中:macOSの版:macOS Tahoe 26 / Cursorの版:現行版(2026-10-30の公式資料) / 端末:Apple Terminal / 端末の接続:直接起動 / Option+Returnの送信設定:未設定・未確認 / VS CodeのShift+Return送信設定:未設定・未確認

利用環境を読み込んでいます…

はじめにCursor CLIMacの端末でCursor CLIを対話モードで使っているとき

Controlは⌃です。デスクトップ版の⌘キー操作とは別です。改行が届かない場合は⌃Jを使います。

Agent・Plan・Askを切り替える
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/using)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/using)を参照しています。
公式の出典 ↗
プロンプト内で改行する
Cursor CLIのプロンプト入力欄で⌃J、または「\」に続けてReturnを押します。後者は順次操作です。端末と送信設定によって、Shift+ReturnやOption+Returnも表示されます。OptionをMetaとして使う一般設定と、改行用のEscape+CR送信設定を同じものとは扱いません。JISの円記号をバックスラッシュと同一と推定しません。日本語の端末設定URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)では可読本文を確認できず、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
または→
公式の出典 ↗
Cursor CLIのプロンプト入力欄で
CLIを終了する
公式資料は2回押すよう案内しています。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/using)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/using)を参照しています。
→
公式の出典 ↗

プロンプトと会話Cursor CLIMacの端末でCursor CLIを対話モードで使っているとき

改行の代替キーは端末と接続方法で異なります。Optionを一律にMetaへ読み替えず、Option+Returnが必要な送信列を出す設定か確認します。

以前のメッセージをたどる
プロンプト入力時に履歴をたどるとき日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/using)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/using)を参照しています。
公式の出典 ↗
プロンプト入力時に履歴をたどるとき
ファイルやフォルダを入力の参照候補にする
プロンプトの入力欄で日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/using)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/using)を参照しています。
公式の出典 ↗
プロンプトの入力欄で
スキルを1回のメッセージに添える
[/]メニューでスキルを選んでいるとき日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/using)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/using)を参照しています。
公式の出典 ↗
[/]メニューでスキルを選んでいるとき
スキルを終了まで有効なカスタムモードとして呼び出す
[/]メニューでスキルを選んでいるとき選んだスキルを[Custom Mode]として呼び出し、そのモードを終了するまで有効にします。macOS側のOption+Enterを採用。端末ごとの送信設定や改行割り当てとの優先関係は実機未確認です。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/using)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/using)を参照しています。
公式の出典 ↗
[/]メニューでスキルを選んでいるとき

変更内容のレビューCursor CLIMacの端末でCursor CLIを対話モードで使っているとき

レビューを開いてから、変更内容とファイルをたどります。レビュー中のiは、Vim入力欄のiとは別の操作です。

変更内容のレビューを開く
日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/using)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/using)を参照しています。
公式の出典 ↗
レビューへ追加の指示を書く
変更内容のレビュー中小文字の「i」です。Shiftを併用しません。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/using)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/using)を参照しています。
公式の出典 ↗
変更内容のレビュー中
変更内容を上下にスクロールする
変更内容のレビュー中日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/using)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/using)を参照しています。
公式の出典 ↗
変更内容のレビュー中
レビューするファイルを切り替える
変更内容のレビュー中日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/using)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/using)を参照しています。
公式の出典 ↗
変更内容のレビュー中

コマンドの実行確認Cursor CLICursor CLIが端末コマンドの実行確認を表示しているとき

コマンドの実行を許可するか、拒否するかを選びます。

コマンドの実行を許可する
小文字の「y」です。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/using)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/using)を参照しています。
公式の出典 ↗
コマンドの実行を拒否する
小文字の「n」です。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/using)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/using)を参照しています。
公式の出典 ↗

Vim入力欄のカーソルCursor CLICursor CLIでVimモードを有効にし、入力欄をNormalモードにしているとき

/vimで有効・無効を切り替えられます。Vimモードは入力欄だけに適用され、会話履歴やレビュー全体の操作を置き換えません。数字を前に入力すると繰り返し回数を指定できます。公式例は3w(次の語へ3回)と2dd(2行を削除)です。

カーソルを左右に動かす
どちらも小文字で入力します。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
公式の出典 ↗
カーソルを上下に動かす
どちらも小文字で入力します。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
公式の出典 ↗
次・前の単語へ移動する
小文字のw・bです。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
公式の出典 ↗
単語の末尾へ移動する
小文字のeです。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
公式の出典 ↗
空白区切りの語を単位に移動する
大文字のWで次、Bで前、Eで末尾へ。ここでの語は空白で区切られた文字列です。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
公式の出典 ↗
行の先頭・末尾へ移動する
「$」を入力する物理キーは配列で異なります。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
または
公式の出典 ↗

Vim入力欄の文字Cursor CLICursor CLIでVimモードを有効にし、入力欄をNormalモードにしているとき

小文字と大文字を区別します。大文字の操作はShiftを付けて表示しています。dの後には範囲を指定する移動操作が続きます。

カーソル下の文字を削除する
小文字のxです。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
公式の出典 ↗
カーソルの前の文字を削除する
大文字のXです。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
公式の出典 ↗
行全体を削除する
小文字のdを順に2回入力します。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
→
公式の出典 ↗
カーソルから行末まで削除する
大文字のDです。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
公式の出典 ↗
単語の範囲を削除する
公式のdwの例です。小文字のdに続けてwを入力します。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
→
公式の出典 ↗
文字を削除して入力を始める
小文字のsです。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
公式の出典 ↗
行全体を書き換える
大文字のS、または小文字のcを順に2回入力します。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
または→
公式の出典 ↗
カーソルから行末までを書き換える
大文字のCです。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
公式の出典 ↗

Vim入力欄の入力位置Cursor CLICursor CLIでVimモードを有効にしているとき

入力を始める位置を選びます。InsertモードからNormalモードへ戻るにはEscapeを使います。

カーソル位置から入力する
入力欄がNormalモードのとき小文字のiです。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
公式の出典 ↗
入力欄がNormalモードのとき
カーソルの後から入力する
入力欄がNormalモードのとき小文字のaです。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
公式の出典 ↗
入力欄がNormalモードのとき
行頭から入力する
入力欄がNormalモードのとき大文字のIです。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
公式の出典 ↗
入力欄がNormalモードのとき
行末から入力する
入力欄がNormalモードのとき大文字のAです。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
公式の出典 ↗
入力欄がNormalモードのとき
下に行を作って入力する
入力欄がNormalモードのとき小文字のoです。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
公式の出典 ↗
入力欄がNormalモードのとき
上に行を作って入力する
入力欄がNormalモードのとき大文字のOです。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
公式の出典 ↗
入力欄がNormalモードのとき
Normalモードへ戻る
VimのInsertモードで日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/terminal-setup)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/terminal-setup)を参照しています。
公式の出典 ↗
VimのInsertモードで

実行中の会話と目標Cursor CLIMacのCursor CLIでAgentが動作中

実行中に指示を送る操作と、継続目標を一時停止する操作です。/goalは段階的提供のため、利用できる環境で使います。

実行中のAgentへ安全な区切りで追加の指示を送る
Agentの実行中に追加の指示を入力しているとき日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/agent/overview)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/agent/overview)を参照しています。
公式の出典 ↗
Agentの実行中に追加の指示を入力しているとき
実行中のターンを中断する
Agentの実行中に追加の指示を送るとき最初のReturnで実行の区切りに指示を渡し、続くReturnでターンを中断します。日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/agent/overview)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/agent/overview)を参照しています。
→
公式の出典 ↗
Agentの実行中に追加の指示を送るとき
継続目標を一時停止する
/goalによる継続目標を実行中日本語URL(https://cursor.com/ja/docs/agent/overview)は英語へ転送されたか本文を確認できなかったため、英語公式資料(https://cursor.com/docs/agent/overview)を参照しています。
公式の出典 ↗
/goalによる継続目標を実行中

シェルモードCursor CLIMacのCursor CLIのShell Modeで

Shell Modeへは/shell(別名/sh・/run)で入れます。対話型のプログラムや長時間のコマンドには対応していません。

コマンドを中断する
Shell Modeのコマンドが停止せず実行中日本語記事(https://cursor.com/ja/docs/cli/shell-mode)はWeb閲覧の写しでは日本語でしたが、今回の出典関門と直接取得では英語URLへ転送されました。同じ操作を確認した英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/shell-mode)の原文を引用しています。
公式の出典 ↗
Shell Modeのコマンドが停止せず実行中
コマンドを許可リストへ加える
Shell Modeのコマンド実行の権限確認で日本語記事(https://cursor.com/ja/docs/cli/shell-mode)はWeb閲覧の写しでは日本語でしたが、今回の出典関門と直接取得では英語URLへ転送されました。同じ操作を確認した英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/shell-mode)の原文を引用しています。
公式の出典 ↗
Shell Modeのコマンド実行の権限確認で
省略された出力を展開する
Shell Modeの出力が省略されているとき日本語記事(https://cursor.com/ja/docs/cli/shell-mode)はWeb閲覧の写しでは日本語でしたが、今回の出典関門と直接取得では英語URLへ転送されました。同じ操作を確認した英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/shell-mode)の原文を引用しています。
公式の出典 ↗
Shell Modeの出力が省略されているとき
シェルモードを離れる
Shell Modeの入力欄にフォーカスがあるときEscapeまたはdeleteは入力欄が空のときに使います。⌃Cは入力を消去してモードを離れます。日本語記事(https://cursor.com/ja/docs/cli/shell-mode)はWeb閲覧の写しでは日本語でしたが、今回の出典関門と直接取得では英語URLへ転送されました。同じ操作を確認した英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/shell-mode)の原文を引用しています。
またはまたは
公式の出典 ↗
Shell Modeの入力欄にフォーカスがあるとき

モデルCursor CLIMacのCursor CLIのモデル選択で

モデル選択の編集に関する、CLI資料に明示されたキー操作です。

モデル指定を編集する
/modelのモデル選択で日本語記事(https://cursor.com/ja/docs/cli/reference/slash-commands)はWeb閲覧の写しでは日本語でしたが、今回の出典関門と直接取得では英語URLへ転送されました。同じ操作を確認した英語公式資料(https://cursor.com/docs/cli/reference/slash-commands)の原文を引用しています。
公式の出典 ↗
/modelのモデル選択で

CLIのセッションCursor CLIMacの端末でCursor CLIを対話モードで使っているとき

セッションを端末のバックグラウンドへ送る操作です。

CLIをバックグラウンドへ送る
公式の出典 ↗

アプリと画面OS本体

アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。離席時の画面ロックもここで扱います。

Spotlightの表示を切り替える
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられていることが前提です。複数の入力ソースを使う場合、一部のmacOS版や設定では入力ソース切替と競合することがあります。入力ソースが切り替わる場合は、[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット]でSpotlightと入力ソースの割り当てを確認し、競合するショートカットを変更してください。同じApple出典の注記:「macOSの一部のバージョンでは、複数の入力ソース を使って複数の言語を入力している場合、これらのショートカットで入力ソースを切り替えることができます。」
公式の出典 ↗
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
アプリ一覧の表示を切り替える
Tahoe 26では[アプリ]の表示を切り替えます。
公式の出典 ↗
アプリを切り替える
公式の出典 ↗
メニューバーへフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
Dock へフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
アクティブなウインドウまたは次のウインドウへフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
最前面のウインドウを閉じる
公式の出典 ↗
使用中のアプリを終了
公式の出典 ↗
画面をロック
公式の出典 ↗

ファイルOS本体

書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。

選択項目を開く、またはファイル選択ダイアログを開く
公式の出典 ↗
書類を保存
書類の保存に対応するアプリで
公式の出典 ↗
書類の保存に対応するアプリで
Finder の新しいウインドウを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
[フォルダへ移動]ウインドウを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
ホームフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
ダウンロードフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
一つ上のフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
前後のフォルダへ移動
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
選択項目を開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
新しいフォルダを作る
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
開く・保存ダイアログでデスクトップフォルダを選ぶ
[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき
公式の出典 ↗
[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき

設定・権限OS本体

Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。

[システム設定]を開く
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているときSpotlightでアプリ名を検索して開く手順です。入力ソースが切り替わる場合は、Spotlightと入力ソースのショートカットの割り当てを確認してください。Mac全体の設定名は[システム設定]の検索フィールドで探せます。権限はサイドバーの[プライバシーとセキュリティ]から、確認したい機能の項目へ進みます。設定の検索と権限の道筋は、AppleのSequoia 15版とTahoe 26版のガイドで確認しています(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/26/mac/26 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/26/mac/26)。
→→
公式の出典 ↗
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
最前面のアプリの設定を開く
最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき
公式の出典 ↗
最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき
このページについて

確認日 / 更新

Cursor CLIでエージェントに依頼を伝え、提案されたコード変更を確認するとき、会話と入力をキーボードで進めるための一覧である。本一覧ではmacOS Sequoia 15・Tahoe 26を掲載対象とし、Apple Terminal、iTerm2、VS Codeの統合ターミナルなどの端末を区別して扱う。同じ改行でも、使えるキーは端末の送信設定やtmux・SSHなどの接続条件によって変わるため、実際の環境に合う条件を参照する必要がある。Apple TerminalでOptionキーをMetaとして使う設定も、Option+Enterでの改行に必要な送信設定と同等とは限らない。掲載対象にはJIS・US配列を含むが、内容は公式資料との照合によるものであり、各OS・端末・配列での実機動作は未確認である。デスクトップエディター、Windowsネイティブ、WSLの操作は掲載範囲に含めていない。

macOSの端末でCursor CLIを対話モードで使うための一覧です。Cursorのデスクトップエディターのキー割り当て、Windowsネイティブ版、WSLの動作を含めて確認した一覧ではありません。

⌃はControlであり、Commandではありません。端末を選ぶ軸と接続方法の軸は、改行キーの適用範囲を表すものです。公式資料の照合のみで、列挙した端末やOS版での実機確認を記録したものではありません。

⌃Jとバックスラッシュに続くReturnは、tmux・screen・SSHでも使える改行方法として公式資料に掲載されています。Shift+Returnは、公式が設定不要とする端末の直接起動、または公式の送信設定を済ませたVS Code統合ターミナルの直接起動に適用しています。

Option+Returnで改行するには、そのキーがEscapeに続くCR(\x1b\r)を送る設定が必要です。OptionをMetaにする一般設定が同じ送信列になるとは扱いません。未設定なら⌃Jを使います。

Vimモードは入力欄にだけ適用されます。小文字のキーと大文字のキーは別の操作です。大文字のアルファベットの操作にはShiftを明示し、dd・dw・ccは順に押す手順として示しています。

JISとUSの物理位置が同じとは推定していません。バックスラッシュを円記号へ置き換えるなど、資料にない配列別の代替は載せていません。

VS CodeでShift+Returnを使う場合は、keybindings.jsonで「shift+enter」にworkbench.action.terminal.sendSequenceを割り当て、args.textを「\u001b[13;2u」、whenを「terminalFocus」に設定する方法が公式にあります。設定済みかどうかを環境軸で選んでください。tmux・screen・SSH経由ではこの設定を対応済みとせず、汎用の改行方法を案内します。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。