Codex のショートカットキー一覧(Windows・CLI)
Codex · CLI(2026-10-30時点の公式資料・Windows Terminal/PowerShell・Windowsネイティブ)
対象・配列・利用条件
/ 確認日 / 更新
Codexへの依頼文を編集したり、入力履歴を使い直したり、進行中の作業へ指示を加えたりするときに参照するキー操作の一覧である。同じEnterでも、履歴検索中は一致した入力を採用し、処理中は現在のターンへ指示を加える働きを持つため、目的の操作は現在の状態と各項目の条件を合わせて読む必要がある。
掲載対象は、Windows 11上のWindows TerminalでPowerShellから起動するWindowsネイティブのCodex CLIである。記載するキーは既定の割り当てであり、版を指定した操作はその条件の範囲で扱う。確認記録は公式資料との照合を示すもので、この環境やJIS/US配列での実機確認を表すものではない。キーは論理キー名で示し、配列間の物理位置や機種ごとの動作は保証しない。AltはWindowsのAltキーを指す。端末側の割り当てが優先される場合もあるため、反応しないときは端末の設定も手掛かりになる。WSL、Git Bashのmintty、IDEの統合ターミナルでのキー受信と、Desktop版・Web版の操作は対象に含めない。
Windows 11 の既定のキー操作を対象にしています。アプリによっては同じキーが使えない場合や、動作が異なる場合があります。
キーは論理キー名で示しています。JIS と US の同じ位置に同じキーがあることや、各機種での動作を確認したものではありません。
アプリ固有の操作は2026年10月30日に公式資料と照合しました。共有のWindows操作は各項目の確認記録を保持し、2026年10月20日の記録と、受理済みseedの修正に伴う同月30日の記録を掲載しています。いずれも出典確認であり、実機での動作確認ではありません。
Windows Terminal 内で PowerShell から起動したネイティブCLIを対象にします。WSL、Git Bashのmintty、IDEの統合ターミナルのキー受信は対応済みとしていません。端末側の割り当てが優先される場合があります。
AltはWindowsのAltキーです。macOSのOption as Meta設定をWindowsの設定として案内していません。キーを独自に変更している場合は既定キーと異なります。
表示中:Windowsの版:Windows 11 / Codexの資料対象:2026年10月30日確認の現行CLI資料 / 端末:Windows Terminal(PowerShell) / CLIの実行環境:Windowsネイティブ
利用環境を読み込んでいます…
はじめにCodex CLICodex CLIのプロンプト入力欄で
この場面について
長い依頼を入力するときは外部エディタを利用できます。
公式の出典
公式ページ ↗For longer prompts, press Ctrl+G in the composer to open the editor configured by VISUAL, or EDITOR when VISUAL isn’t set.
出典照合:Windows 11・2026年10月30日確認の現行CLI資料・Windows Terminal(PowerShell)・Windowsネイティブ(2026-10-30) — OpenAI公式のCLI資料と照合。Windows端末での実機確認ではありません。
ショートカット案内Codex CLICodex CLIで
公式の出典
公式ページ ↗Configure a leader key in /keymap. The default is Ctrl+X, shortcut hints stay open until you choose or cancel, and voice mute moves to F9.
出典照合:Windows 11・2026年10月30日確認の現行CLI資料・Windows Terminal(PowerShell)・Windowsネイティブ(2026-10-30) — OpenAI公式のCodex CLI変更履歴と照合。実機確認ではありません。
プロンプトと履歴Codex CLICodex CLIのプロンプト入力欄で
この場面について
履歴の再利用と、実行中の依頼への追加指示を扱います。
公式の出典
公式ページ ↗Press Up or Down to restore draft history.
出典照合:Windows 11・2026年10月30日確認の現行CLI資料・Windows Terminal(PowerShell)・Windowsネイティブ(2026-10-30) — OpenAI公式のCLI資料と照合。Windows端末での実機確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Press Ctrl+R to search prompt history, then press Enter to use a match or Escape to cancel.
出典照合:Windows 11・2026年10月30日確認の現行CLI資料・Windows Terminal(PowerShell)・Windowsネイティブ(2026-10-30) — OpenAI公式のCLI資料と照合。Windows端末での実機確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Press Ctrl+R to search prompt history, then press Enter to use a match or Escape to cancel.
出典照合:Windows 11・2026年10月30日確認の現行CLI資料・Windows Terminal(PowerShell)・Windowsネイティブ(2026-10-30) — OpenAI公式のCLI資料と照合。Windows端末での実機確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Press Ctrl+R to search prompt history, then press Enter to use a match or Escape to cancel.
出典照合:Windows 11・2026年10月30日確認の現行CLI資料・Windows Terminal(PowerShell)・Windowsネイティブ(2026-10-30) — OpenAI公式のCLI資料と照合。Windows端末での実機確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Press Tab while Codex is working to queue a follow-up prompt, slash command, or shell command for the next turn.
出典照合:Windows 11・2026年10月30日確認の現行CLI資料・Windows Terminal(PowerShell)・Windowsネイティブ(2026-10-30) — OpenAI公式のCLI資料と照合。Windows端末での実機確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Press Enter while Codex is working to inject new instructions into the current turn.
出典照合:Windows 11・2026年10月30日確認の現行CLI資料・Windows Terminal(PowerShell)・Windowsネイティブ(2026-10-30) — OpenAI公式のCLI資料と照合。Windows端末での実機確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗On Windows, Ctrl+V and Shift+Insert paste text as well as images.
出典照合:Windows 11・2026年10月30日確認の現行CLI資料・Windows Terminal(PowerShell)・Windowsネイティブ(2026-10-30) — OpenAI公式のCodex CLI変更履歴と照合。実機確認ではありません。
参照ファイルとシェルコマンドCodex CLICodex CLIのプロンプト入力欄で
この場面について
記号を入力して、ファイルの参照やローカルコマンドの実行を始めます。
公式の出典
公式ページ ↗Type @ to search for a file in the workspace and add its path to the prompt.
出典照合:Windows 11・2026年10月30日確認の現行CLI資料・Windows Terminal(PowerShell)・Windowsネイティブ(2026-10-30) — OpenAI公式のCLI資料と照合。Windows端末での実機確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Prefix a line with ! to run a local shell command under the current approval and sandbox settings.
出典照合:Windows 11・2026年10月30日確認の現行CLI資料・Windows Terminal(PowerShell)・Windowsネイティブ(2026-10-30) — OpenAI公式のCLI資料と照合。Windows端末での実機確認ではありません。
会話と応答Codex CLICodex CLIで
この場面について
完成した応答の取り出し、過去の依頼からの分岐、セッション終了を扱います。
公式の出典
公式ページ ↗Press Ctrl+O or run /copy to copy the latest completed Codex output.
出典照合:Windows 11・2026年10月30日確認の現行CLI資料・Windows Terminal(PowerShell)・Windowsネイティブ(2026-10-30) — OpenAI公式のCLI資料と照合。Windows端末での実機確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Press Escape twice with an empty composer to edit the previous user message and fork the chat from that point.
出典照合:Windows 11・2026年10月30日確認の現行CLI資料・Windows Terminal(PowerShell)・Windowsネイティブ(2026-10-30) — OpenAI公式のCLI資料と照合。Windows端末での実機確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Press Ctrl+C or run /exit to close the session.
出典照合:Windows 11・2026年10月30日確認の現行CLI資料・Windows Terminal(PowerShell)・Windowsネイティブ(2026-10-30) — OpenAI公式のCLI資料と照合。Windows端末での実機確認ではありません。
音声会話Codex CLICodex CLIの音声会話が利用できるとき
この場面について
音声会話とマイクの消音をキーで切り替えます。
公式の出典
公式ページ ↗Voice conversations are enabled by default, with an F8 toggle, a /voice settings picker, and bundled audio runtimes for Linux and Windows.
出典照合:Windows 11・2026年10月30日確認の現行CLI資料・Windows Terminal(PowerShell)・Windowsネイティブ(2026-10-30) — OpenAI公式のCodex CLI変更履歴と照合。実機確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Configure a leader key in /keymap. The default is Ctrl+X, shortcut hints stay open until you choose or cancel, and voice mute moves to F9.
出典照合:Windows 11・2026年10月30日確認の現行CLI資料・Windows Terminal(PowerShell)・Windowsネイティブ(2026-10-30) — OpenAI公式のCodex CLI変更履歴と照合。実機確認ではありません。
端末表示Codex CLICodex CLIで
この場面について
会話を保ったまま端末の表示を変えます。
公式の出典
公式ページ ↗Ctrl+L only clears the terminal view and keeps the current chat. Codex disables both actions while a task is in progress.
出典照合:Windows 11・2026年10月30日確認の現行CLI資料・Windows Terminal(PowerShell)・Windowsネイティブ(2026-10-30) — OpenAI公式のCLI資料と照合。Windows端末での実機確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Expected: Codex toggles raw scrollback mode, which makes terminal selection and copying more direct. You can also use the default Alt+R binding or persist the default with tui.raw_output_mode = true.
出典照合:Windows 11・2026年10月30日確認の現行CLI資料・Windows Terminal(PowerShell)・Windowsネイティブ(2026-10-30) — OpenAI公式のCLI資料と照合。Windows端末での実機確認ではありません。
プラグインCodex CLICodex CLIのプラグイン一覧で
この場面について
インストール済みプラグインの有効・無効を切り替えます。
公式の出典
公式ページ ↗Press Space on an installed plugin to toggle its enabled state.
出典照合:Windows 11・2026年10月30日確認の現行CLI資料・Windows Terminal(PowerShell)・Windowsネイティブ(2026-10-30) — OpenAI公式のCLI資料と照合。Windows端末での実機確認ではありません。
アプリと画面OS本体
この場面について
[スタート]や検索でアプリを見つけ、開いているウィンドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + Q 検索を開く。 Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。 Windows キー + → ウィンドウを画面の右側にスナップします。 Windows キー + S 検索を開く。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Win+QとWin+Sの間の2行も残し、連続引用としました。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + T タスク バー上のアプリを順番に切り替える。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWin+TとWin+Shift+Tの方向の書き分けに基づき元の対象と方向を明示。逆方向は別操作の候補として提案。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + Tab キー タスク ビューを開く。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt + タブ タスク スイッチャーを開き、Tab キーを押すたびに進み、離すとそのウィンドウに切り替わります。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWindows 11向けキーボードのヒントで元のAlt+Tabの方式と順方向を明確化。既存条件とAltを押し続けるnoteは保持。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt + F4 作業中のウィンドウを閉じます。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式の日本語版と英語版のWindows 11節でAlt+F4の動作と補足条件を出典照合。実機確認や電源操作は行っていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + L コンピューターをロックします。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
ファイルOS本体
この場面について
エクスプローラーでのファイル管理・フォルダー移動と、開く・保存ダイアログでの親フォルダーへの移動です。エクスプローラー専用の操作は各項目の条件に示します。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + E エクスプローラーを開きます。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt + D アドレス バーを選択する。 Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。 Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。 Alt + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップするときに、その場所に元のファイルへのショートカットを作成します。 Alt キー + P プレビュー ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。 Alt + Shift + P 詳細ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。 Ctrl キー + 方向キー (項目に移動する) + Space キー 複数の個別のアイテムを選択します。 Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。 Ctrl キー + E Ctrl + F 検索ボックスを選択する。 Ctrl + L アドレス バーにフォーカスします。 Ctrl キー + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップしたら、その場所にコピーを作成します。 Ctrl + マウスのスクロール ホイール ファイル アイコンとフォルダー アイコンのサイズおよび外観を変更する。 Ctrl + N 新しいウィンドウを開きます。 Ctrl+数字 (1-9) そのタブ番号に移動します。 Ctrl + 正符号 (+) テキストに合わせてすべての列のサイズを変更します。 メモ: このショートカットを使用するには、テンキーを使用する必要があります。 Ctrl + Shift + E ナビゲーション ウィンドウのツリーからすべてのフォルダーを展開します。 Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。 Ctrl キー + Shift キー + 数字キー (1-9) ビュー スタイルを変更します。 たとえば、 2 は 大きいアイコン 、 6 は 詳細 アイコンです。 Ctrl + Shift + Tab 前のタブに移動する。 Ctrl + T 新しいタブを開き、それに切り替えます。 Ctrl + W アクティブ タブを閉じます。開いているタブが 1 つしかない場合は、ウィンドウを閉じます。 Ctrl + Tab 次のタブに移動する。 End 作業中のウィンドウの一番下までスクロールします。 F2 選択された項目の名前を変更する。 F3 ファイルまたはフォルダーを検索します。 F4 アドレス バーを選択して、現在のパスを変更します。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Alt+DとCtrl+L・F4を含むWindows 11の表内の最小の連続範囲を引用。中間の操作行を省略・接合していません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式の「フォルダー パスを1つ上」の移動先が存在することを発動条件として明示。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 履歴があるという既存条件を保持し、同じ公式ページのテキスト編集表に基づくBackspace固有の注意をnoteへ追加。操作全体のcondでAlt+←まで制限していません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Ctrl キー + E Ctrl + F 検索ボックスを選択する。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗F2 選択された項目の名前を変更する。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗BackSpace [名前を付けて保存] または [開く] ダイアログ ボックスでフォルダーが選択されている場合、1 つ上のフォルダーを開く。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — Microsoft公式のWindows 11のダイアログ ボックスの節で、フォルダーが選択されているという条件とBackSpaceの操作を出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
設定・権限OS本体
この場面について
設定を探すには[設定]を開きます。アプリの権限は[設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[アプリのアクセス許可]から確認したい機能の項目へ進みます。プライバシーの設定で制御できる範囲はアプリによって異なります。