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Claude ショートカットキー一覧

Windows ブラウザ版

表示中:Windowsの版:Windows 11 / ブラウザ:Google Chrome / Chromeの版:現行版(確認日時点) / アプリの版:現行版(2026-10-30の公式資料)

利用環境を読み込んでいます…

はじめにClaudeGoogle ChromeでClaudeのWeb版を開いているとき

まず、ショートカット一覧とアーティファクトへの入り口を確認します。文書内の一覧とClaude全体の一覧は別です。

Claude全体のショートカット一覧を開く
アーティファクトパネルのヘッダーにフォーカスがあるとき文書内にフォーカスがあるとClaude Docsの一覧が開きます。
公式の出典 ↗
アーティファクトパネルのヘッダーにフォーカスがあるとき
Claude Docsのショートカット一覧を開く
Claude Docsの文書内にフォーカスがあるとき表示のみの文書や本文の入力中にも使えます。
公式の出典 ↗
Claude Docsの文書内にフォーカスがあるとき
Claude Docsのショートカット一覧を開く
Claude Docs内で、テキストボックスにフォーカスがないとき記号「?」を入力する配列上のキーを使います。
公式の出典 ↗
Claude Docs内で、テキストボックスにフォーカスがないとき
会話のアーティファクトを開く
会話内のアーティファクトにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
会話内のアーティファクトにフォーカスがあるとき
パネルのボタンからアーティファクトへ進む
会話横のアーティファクトパネルで
公式の出典 ↗
会話横のアーティファクトパネルで
アーティファクトからヘッダーへ戻る
会話横のアーティファクトで
公式の出典 ↗
会話横のアーティファクトで
メニューを閉じてパネル側へ一段戻る
会話横の現行アーティファクトのメニューや内容にフォーカスがあるときEscapeを必要な回数押して段階的に戻ります。旧形式のアーティファクトには内容からの同じ経路がありません。
公式の出典 ↗
会話横の現行アーティファクトのメニューや内容にフォーカスがあるとき
アーティファクトパネルを閉じる
会話横のパネル自体にフォーカスがあるときヘッダーのボタン上ではそのボタンに作用します。Artifactsタブから単独で開いたページには閉じるパネルがありません。
公式の出典 ↗
会話横のパネル自体にフォーカスがあるとき

文書の文字と段落Claude DocsClaude Docsで、編集できる文書の本文を入力・編集しているとき

文字の書式、見出し、リスト、挿入候補を扱います。表やコメント欄に固有の操作は別の分類にあります。

段落を通常のテキストにする
公式の出典 ↗
見出し1〜6を設定する
数字は設定する見出しの段階です。
公式の出典 ↗
数字は設定する見出しの段階です。
見出し配下を折りたたむ・展開する
下に内容がある見出しにカーソルがあるとき
公式の出典 ↗
下に内容がある見出しにカーソルがあるとき
番号付きリストにする
公式の出典 ↗
箇条書きリストにする
公式の出典 ↗
チェックリストにする
公式の出典 ↗
チェックを付ける・外す
チェックリストの行にカーソルがあるとき
公式の出典 ↗
チェックリストの行にカーソルがあるとき
リスト項目を一段下げる
リストの行にカーソルがあるとき
または
公式の出典 ↗
リストの行にカーソルがあるとき
リスト項目を一段上げる
リストの行にカーソルがあるとき
または
公式の出典 ↗
リストの行にカーソルがあるとき
段落を引用の書式にする
公式の出典 ↗
コードブロックにする
公式の出典 ↗
同じブロックの中で改行する
公式の出典 ↗
文字を太字にする
公式の出典 ↗
文字を斜体にする
公式の出典 ↗
文字に下線を付ける
公式の出典 ↗
文字に打ち消し線を付ける
または
公式の出典 ↗
文字をコードにする
公式の出典 ↗
メンション先の文書・文書タブを開く
文書または文書タブのメンションを選んでいるとき
公式の出典 ↗
文書または文書タブのメンションを選んでいるとき
ブロックの挿入候補を開く
公式の出典 ↗
ユーザー・日付・文書のメンション候補を開く
公式の出典 ↗
名前で絵文字を探す
公式の出典 ↗
文書の内容をすべて選ぶ
公式の出典 ↗
文書の変更を元に戻す
公式の出典 ↗
元に戻した文書の変更をやり直す
表のセル外で表内でCtrl+Yを使うと、直前の表操作を繰り返す場合があります。
または
公式の出典 ↗
表のセル外で
文書のタイトルと本文の間を移動する
文書のタイトルまたは通常の本文で、リスト行や表のセル内ではないとき
または
公式の出典 ↗
文書のタイトルまたは通常の本文で、リスト行や表のセル内ではないとき
文書の本文から外へ戻る
ポップアップが開いている場合は、先に閉じます。次に文書タブのボタンへ移り、表示・コメントのみの文書では文書タブ一覧へ移る場合があります。
公式の出典 ↗

文書のコメントClaude DocsClaude Docsのコメントを扱うとき

本文へのコメントと、本文の横に並ぶコメント、投稿欄では同じキーの役割が異なります。

選んだテキストにコメントを付ける
コメントできる文書で、本文のテキストを選んでいるとき
公式の出典 ↗
コメントできる文書で、本文のテキストを選んでいるとき
カーソル位置のコメントを開く
コメントの付いた本文にカーソルがあり、テキストを選んでいないとき配列によっては既存コメントを開けない旨が公式に記載されています。その場合は本文横のコメントから移ります。
公式の出典 ↗
コメントの付いた本文にカーソルがあり、テキストを選んでいないとき
本文横のコメントを開く
本文横のコメントにフォーカスがあるとき
または
公式の出典 ↗
本文横のコメントにフォーカスがあるとき
次のコメントへ移動する
本文横のコメントにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
本文横のコメントにフォーカスがあるとき
前のコメントへ移動する
本文横のコメントにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
本文横のコメントにフォーカスがあるとき
コメントを表示・非表示にする
文書自体のコントロールにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
文書自体のコントロールにフォーカスがあるとき
コメントを投稿する
コメントの入力欄で
または
公式の出典 ↗
コメントの入力欄で
コメントを改行する
コメントの入力欄で
公式の出典 ↗
コメントの入力欄で
コメントで人をメンションする
コメントの入力欄で
公式の出典 ↗
コメントの入力欄で
コメントの下書きを破棄して入力欄を離れる
未投稿のコメントを入力しているとき書きかけのコメントは破棄されます。
公式の出典 ↗
未投稿のコメントを入力しているとき
開いているコメントを閉じる
投稿済みのコメントが開いているとき
公式の出典 ↗
投稿済みのコメントが開いているとき

文書のタブと見出し一覧Claude DocsClaude Docsの文書タブ一覧にフォーカスがあるとき

ブラウザのタブとは別の、1つの文書を構成するタブです。横に常設された一覧では、タブを開いても一覧にフォーカスが残ります。

次の文書タブ・見出しへ移動する
公式の出典 ↗
前の文書タブ・見出しへ移動する
公式の出典 ↗
一覧の最初の項目へ移動する
公式の出典 ↗
一覧の最後の項目へ移動する
公式の出典 ↗
文書タブ配下の行を表示する
公式の出典 ↗
文書タブ配下の行を隠す
公式の出典 ↗
文書タブを開く・本文の見出しへ移動する
タブのリストが横に表示されている場合、タブを開いてもフォーカスは一覧に残ります。見出しでは本文へ移ります。
または
公式の出典 ↗
文書タブ一覧を閉じる
ポップアップ形式の文書タブ一覧が開いているとき
公式の出典 ↗
ポップアップ形式の文書タブ一覧が開いているとき
文書タブの名前を変更する
編集できる文書で、文書タブにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
編集できる文書で、文書タブにフォーカスがあるとき
文書タブのメニューを開く
文書タブにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
文書タブにフォーカスがあるとき

文書の表と画像Claude DocsClaude Docsの表・画像・動画・プレースホルダーを扱うとき

表のセル移動、行・列の操作、画像などの操作ボタンを扱います。プレースホルダーはClaudeがまだ書いていない部分です。

次のセルへ移動する
表の最後以外のセルで
公式の出典 ↗
表の最後以外のセルで
前のセルへ移動する
表のセル内で
公式の出典 ↗
表のセル内で
表の末尾に行を追加する
表の最後のセルで
公式の出典 ↗
表の最後のセルで
直前の表操作を繰り返す
表内で、直前に表操作を行ったとき行・列の挿入後なら、さらに同じ挿入を行います。
公式の出典 ↗
表内で、直前に表操作を行ったとき
表のセル操作メニューを開く
表のセル内でMenuキーがあるWindowsキーボードでは、そのキーも使えます。配列固有の搭載位置は未確認です。
公式の出典 ↗
表のセル内で
選んだオブジェクトの操作へ移動する
編集できる文書で、画像・動画などのオブジェクトを選んでいるとき
公式の出典 ↗
編集できる文書で、画像・動画などのオブジェクトを選んでいるとき
画像・動画・グラフの操作ボタンへ移動する
画像・動画・グラフを1つのオブジェクトとして選んでいるとき
公式の出典 ↗
画像・動画・グラフを1つのオブジェクトとして選んでいるとき
未記入部分のプレースホルダーを削除する
プレースホルダーを選んでいるとき
公式の出典 ↗
プレースホルダーを選んでいるとき
未記入部分の下に行を作る
プレースホルダーを選んでいるとき
公式の出典 ↗
プレースホルダーを選んでいるとき

文書の書式と候補メニューClaude DocsClaude Docsのツールバーまたは挿入候補を扱うとき

本文から書式ボタンへ移り、候補の中をキーでたどります。ボタンや候補の名前は開いているメニューによって変わります。

書式ツールバー・ブロックの操作へ移動する
本文でテキストを選んでいるか、表やコードブロックにカーソルがあるときF6がブラウザに取られるときはCtrl+F6を使います。
またはまたは
公式の出典 ↗
本文でテキストを選んでいるか、表やコードブロックにカーソルがあるとき
前の書式ボタンへ移動する
書式ツールバー内で
公式の出典 ↗
書式ツールバー内で
次の書式ボタンへ移動する
書式ツールバー内で
公式の出典 ↗
書式ツールバー内で
最初の書式ボタンへ移動する
書式ツールバー内で
公式の出典 ↗
書式ツールバー内で
最後の書式ボタンへ移動する
書式ツールバー内で
公式の出典 ↗
書式ツールバー内で
書式ボタンを使う
書式ツールバー内で
または
公式の出典 ↗
書式ツールバー内で
書式ボタンの候補を開く
ドロップダウンのある書式ボタンで
公式の出典 ↗
ドロップダウンのある書式ボタンで
書式ツールバーから本文へ戻る
書式ツールバー内で
または
公式の出典 ↗
書式ツールバー内で
次の挿入候補へ移動する
挿入・メンション・絵文字の候補一覧で
公式の出典 ↗
挿入・メンション・絵文字の候補一覧で
前の挿入候補へ移動する
挿入・メンション・絵文字の候補一覧で
公式の出典 ↗
挿入・メンション・絵文字の候補一覧で
挿入候補を決める
挿入・メンション・絵文字の候補一覧で
または
公式の出典 ↗
挿入・メンション・絵文字の候補一覧で
挿入候補の一覧を閉じる
挿入・メンション・絵文字の候補一覧で
公式の出典 ↗
挿入・メンション・絵文字の候補一覧で

スライド・デザインのコメントClaudeClaude SlidesまたはClaude Designの、会話横のアーティファクトパネルで

文書のコメントとは別のコメントモードです。表示のみの権限ではコメントを追加できません。

コメントモードを始める
ヘッダーの[コメント]にフォーカスがあるとき
または
公式の出典 ↗
ヘッダーの[コメント]にフォーカスがあるとき
コメント先の次の対象へ進む
コメントモードで
公式の出典 ↗
コメントモードで
対象のコメント入力欄を開く
コメントモードで、対象にフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
コメントモードで、対象にフォーカスがあるとき
コメント・返信を投稿する
新しいコメントまたは返信の入力欄で
または
公式の出典 ↗
新しいコメントまたは返信の入力欄で
投稿済みコメントの編集を保存する
投稿済みのコメントを編集しているときEnterだけでは編集を保存できません。
公式の出典 ↗
投稿済みのコメントを編集しているとき
コメント欄を閉じてコメントモードを離れる
コメント入力欄が開いているとき1回目で入力欄を閉じ、2回目でコメントモードを離れます。
→
公式の出典 ↗
コメント入力欄が開いているとき
マーカーのコメントを開く
コメントモードで、コメントのマーカーにフォーカスがあるとき
または
公式の出典 ↗
コメントモードで、コメントのマーカーにフォーカスがあるとき

スライドのオブジェクトClaude SlidesClaude Slidesの編集画面で

文字、図形、表の作成と編集です。レイアウトに配置されたオブジェクトは矢印キーでは移動しません。

スライド・グループ・テキストの中へ入る
スライド・グループ・テキストボックスにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
スライド・グループ・テキストボックスにフォーカスがあるとき
次のオブジェクトへ移動する
スライド内で、テキストや表を編集中でないとき
公式の出典 ↗
スライド内で、テキストや表を編集中でないとき
前のオブジェクトへ移動する
スライド内で、テキストや表を編集中でないとき
公式の出典 ↗
スライド内で、テキストや表を編集中でないとき
最初のオブジェクトへ移動する
スライド内のオブジェクト間を移動しているとき
公式の出典 ↗
スライド内のオブジェクト間を移動しているとき
最後のオブジェクトへ移動する
スライド内のオブジェクト間を移動しているとき
公式の出典 ↗
スライド内のオブジェクト間を移動しているとき
グループから一段外へ戻る
グループの中で
公式の出典 ↗
グループの中で
オブジェクトからスライドへ戻る
スライド内のオブジェクトにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
スライド内のオブジェクトにフォーカスがあるとき
テキストの編集を終える
テキストボックスを編集中のとき
または
公式の出典 ↗
テキストボックスを編集中のとき
表の次のセルへ移動する
スライドの表を編集中のとき
または
公式の出典 ↗
スライドの表を編集中のとき
表の編集を終える
スライドの表を編集中のとき
または
公式の出典 ↗
スライドの表を編集中のとき
オブジェクトを矢印の向きへ動かす
独立したオブジェクトを選んでいるときShiftを添えると移動量が小さくなります。レイアウトが配置するオブジェクトには効きません。
または
公式の出典 ↗
独立したオブジェクトを選んでいるとき
オブジェクトを最前面へ移す
独立したオブジェクトを選んでいるとき
公式の出典 ↗
独立したオブジェクトを選んでいるとき
オブジェクトを最背面へ移す
独立したオブジェクトを選んでいるとき
公式の出典 ↗
独立したオブジェクトを選んでいるとき
オブジェクトを複製する
スライド内のオブジェクトにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
スライド内のオブジェクトにフォーカスがあるとき
オブジェクトを削除する
スライド内のオブジェクトを選んでいるとき日本語一覧はDelete/Backspaceを訳語にしているため、同じ行の英語公式表記で物理キーを確認しました。
または
公式の出典 ↗
スライド内のオブジェクトを選んでいるとき
テキストを太字にする
テキストボックスで
公式の出典 ↗
テキストボックスで
テキストを斜体にする
テキストボックスで
公式の出典 ↗
テキストボックスで
テキストに下線を付ける
テキストボックスで
公式の出典 ↗
テキストボックスで
スライドの変更を元に戻す
公式の出典 ↗
スライドの変更をやり直す
または
公式の出典 ↗
テキストボックスを追加する
文字を入力中でなく、書式ツールバーやプロパティパネルにフォーカスがないとき新しいオブジェクトはスライド上に現れ、選ばれた状態になります。
公式の出典 ↗
文字を入力中でなく、書式ツールバーやプロパティパネルにフォーカスがないとき
長方形を追加する
文字を入力中でなく、書式ツールバーやプロパティパネルにフォーカスがないとき新しいオブジェクトはスライド上に現れ、選ばれた状態になります。
公式の出典 ↗
文字を入力中でなく、書式ツールバーやプロパティパネルにフォーカスがないとき
角丸長方形を追加する
文字を入力中でなく、書式ツールバーやプロパティパネルにフォーカスがないとき新しいオブジェクトはスライド上に現れ、選ばれた状態になります。
公式の出典 ↗
文字を入力中でなく、書式ツールバーやプロパティパネルにフォーカスがないとき
楕円形を追加する
文字を入力中でなく、書式ツールバーやプロパティパネルにフォーカスがないとき新しいオブジェクトはスライド上に現れ、選ばれた状態になります。
公式の出典 ↗
文字を入力中でなく、書式ツールバーやプロパティパネルにフォーカスがないとき
ひし形を追加する
文字を入力中でなく、書式ツールバーやプロパティパネルにフォーカスがないとき新しいオブジェクトはスライド上に現れ、選ばれた状態になります。
公式の出典 ↗
文字を入力中でなく、書式ツールバーやプロパティパネルにフォーカスがないとき
線を追加する
文字を入力中でなく、書式ツールバーやプロパティパネルにフォーカスがないとき新しいオブジェクトはスライド上に現れ、選ばれた状態になります。
公式の出典 ↗
文字を入力中でなく、書式ツールバーやプロパティパネルにフォーカスがないとき
コネクタを追加する
文字を入力中でなく、書式ツールバーやプロパティパネルにフォーカスがないとき新しいオブジェクトはスライド上に現れ、選ばれた状態になります。
公式の出典 ↗
文字を入力中でなく、書式ツールバーやプロパティパネルにフォーカスがないとき

スライドとサムネイルClaude SlidesClaude Slidesの編集画面で

スライドの切り替えや複製、サムネイルのメニューを扱います。領域移動はメニュー・ダイアログ・発表中には止まります。

次の編集領域へ移動する
メニューやダイアログが開いておらず、発表中でないとき
または
公式の出典 ↗
メニューやダイアログが開いておらず、発表中でないとき
前の編集領域へ移動する
メニューやダイアログが開いておらず、発表中でないとき
または
公式の出典 ↗
メニューやダイアログが開いておらず、発表中でないとき
前のスライドへ移動する
スライド上で何も選んでいないとき
または
公式の出典 ↗
スライド上で何も選んでいないとき
次のスライドへ移動する
スライド上で何も選んでいないとき
または
公式の出典 ↗
スライド上で何も選んでいないとき
前のサムネイルへ移動する
サムネイル一覧で
公式の出典 ↗
サムネイル一覧で
次のサムネイルへ移動する
サムネイル一覧で
公式の出典 ↗
サムネイル一覧で
最初のスライドへ移動する
サムネイル一覧で
公式の出典 ↗
サムネイル一覧で
最後のスライドへ移動する
サムネイル一覧で
公式の出典 ↗
サムネイル一覧で
サムネイルのスライドへ移動する
サムネイル一覧で
公式の出典 ↗
サムネイル一覧で
スライドのメニューを開く
サムネイル一覧でMenuキー搭載のWindowsキーボードではMenuキーも使えます。メニューには追加・移動・スキップなどがあります。
公式の出典 ↗
サムネイル一覧で
スライドを複製する
サムネイル一覧にフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
サムネイル一覧にフォーカスがあるとき
スライドを削除する
サムネイル一覧で直ちに削除します。デッキには最低1枚が残ります。日本語版のキー名が訳語のため、英語公式一覧でも確認しました。
または
公式の出典 ↗
サムネイル一覧で
スライド表示を拡大する
スライドの表示倍率を変えるとき日本語版ではPlus/Minusが訳語のため、英語公式一覧を参照しています。「Plus」は「+」のキーです。JIS/USでの位置を同一視していません。
公式の出典 ↗
スライドの表示倍率を変えるとき
スライド表示を縮小する
スライドの表示倍率を変えるとき日本語版ではPlus/Minusが訳語のため、英語公式一覧を参照しています。「Plus」は「+」のキーです。JIS/USでの位置を同一視していません。
公式の出典 ↗
スライドの表示倍率を変えるとき
スライド表示をウィンドウに合わせる
スライドの表示倍率を変えるとき日本語版ではPlus/Minusが訳語のため、英語公式一覧を参照しています。「Plus」は「+」のキーです。JIS/USでの位置を同一視していません。
公式の出典 ↗
スライドの表示倍率を変えるとき

スライドの発表Claude SlidesClaude Slidesでプレゼンテーション中

発表中のスライド移動と全画面の切り替えです。編集画面のオブジェクト移動とは区別します。

次のスライドを表示する
発表中日本語版はSpaceを訳語にしているため、同じ行の英語表記でもキーを確認しました。
またはまたはまたは
公式の出典 ↗
発表中
前のスライドを表示する
発表中
またはまたは
公式の出典 ↗
発表中
最初のスライドを表示する
発表中
公式の出典 ↗
発表中
最後のスライドを表示する
発表中
公式の出典 ↗
発表中
番号のスライドを表示する
発表中で、押す番号のスライドが存在するとき
公式の出典 ↗
発表中で、押す番号のスライドが存在するとき
全画面表示を切り替える
発表中
公式の出典 ↗
発表中
プレゼンテーションを終える
発表中
公式の出典 ↗
発表中

デザインのアートボードClaude DesignClaude内のDesignアーティファクトを編集中

アートボードのタイトルから中のレイヤーへ入ります。単独サービスclaude.ai/designの旧操作は含めていません。

次の編集領域へ移動する
テキストの編集を終えているときテキスト編集はEscapeまたはTabで先に終えます。
または
公式の出典 ↗
テキストの編集を終えているとき
前の編集領域へ移動する
テキストの編集を終えているとき
または
公式の出典 ↗
テキストの編集を終えているとき
アートボードのタイトルへ移動する
アートボードの外から移動しているとき
公式の出典 ↗
アートボードの外から移動しているとき
アートボードを選ぶ
アートボードのタイトルにフォーカスがあるとき日本語版ではSpaceが訳語のため、英語公式一覧でも確認しました。
公式の出典 ↗
アートボードのタイトルにフォーカスがあるとき
アートボード・レイヤー・文字の中へ入る
アートボードのタイトル、子を持つレイヤー、テキストレイヤーにフォーカスがあるとき日本語版ではEnterが訳語のため、英語公式一覧でも確認しました。対象によって、中へ移るかテキスト編集を始めます。
公式の出典 ↗
アートボードのタイトル、子を持つレイヤー、テキストレイヤーにフォーカスがあるとき
レイヤーの一段上へ戻る
アートボード内で
公式の出典 ↗
アートボード内で
アートボードの外へ戻る
アートボード内でアートボードは選ばれたままです。さらにEscapeを押すと選んだ状態を解除します。
公式の出典 ↗
アートボード内で
アートボードを矢印の向きへ動かす
アートボードのタイトル上で、アートボードを選んでいるとき通常は1ピクセル、Shiftを添えると10ピクセル動きます。
または
公式の出典 ↗
アートボードのタイトル上で、アートボードを選んでいるとき

デザインのレイヤーClaude DesignClaude内のDesignアーティファクトでレイヤーを扱うとき

レイヤー間の移動とレイヤー自体の移動を区別します。削除や切り取りはキャンバスで選ばれた対象に作用します。

次のレイヤーへ移動する
アートボード内で、テキスト編集中でないとき
公式の出典 ↗
アートボード内で、テキスト編集中でないとき
前のレイヤーへ移動する
アートボード内で、テキスト編集中でないとき
公式の出典 ↗
アートボード内で、テキスト編集中でないとき
矢印キーでレイヤー間を移動する
アートボード内で、テキスト編集中でないときこの矢印キーはレイヤー自体を動かしません。
公式の出典 ↗
アートボード内で、テキスト編集中でないとき
最初のレイヤーへ移動する
アートボード内で
公式の出典 ↗
アートボード内で
最後のレイヤーへ移動する
アートボード内で
公式の出典 ↗
アートボード内で
レイヤーを移動・並べ替える
アートボード内のレイヤーにフォーカスがあるとき自由配置なら1ピクセル移動します。行・列・グリッド内なら隣のレイヤーと順序を交換します。
公式の出典 ↗
アートボード内のレイヤーにフォーカスがあるとき
自由配置レイヤーを10ピクセル動かす
アートボード内の自由配置レイヤーにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
アートボード内の自由配置レイヤーにフォーカスがあるとき
アートボード・レイヤーを複製する
アートボードまたはレイヤーを選んでいるとき
公式の出典 ↗
アートボードまたはレイヤーを選んでいるとき
アートボード・レイヤーを削除する
キャンバス上で削除する対象を選んでいるときプロパティのレイヤー一覧で別の行へ移動しただけでは、削除対象は変わりません。先にEnterでそのレイヤーを選びます。
または
公式の出典 ↗
キャンバス上で削除する対象を選んでいるとき
選んだ内容をコピーする
コピーする対象を選んでいるとき
公式の出典 ↗
コピーする対象を選んでいるとき
コピーした内容を貼り付ける
公式の出典 ↗
選んだレイヤーを切り取る
キャンバス上で対象のレイヤーを選んでいるときレイヤー一覧を移動しただけでは切り取り対象は変わりません。
公式の出典 ↗
キャンバス上で対象のレイヤーを選んでいるとき
レイヤーをグループにする
対象のレイヤーを選んでいるとき
公式の出典 ↗
対象のレイヤーを選んでいるとき
レイヤーのグループを解除する
対象のグループを選んでいるとき
公式の出典 ↗
対象のグループを選んでいるとき
左右に反転する
対象を選んでいるとき
公式の出典 ↗
対象を選んでいるとき
上下に反転する
対象を選んでいるとき
公式の出典 ↗
対象を選んでいるとき
すべての対象を選ぶ
公式の出典 ↗
デザインの変更を元に戻す
公式の出典 ↗
デザインの変更をやり直す
公式の出典 ↗

デザインの表示とプロパティClaude DesignClaude内のDesignアーティファクトで

表示倍率とプロパティを扱います。レイヤー一覧での選択は、キャンバス上での対象を確認してから行います。

プロパティパネルを開く・閉じる
開くとパネルへフォーカスが移り、閉じると上部の[プロパティ]ボタンへ戻ります。
公式の出典 ↗
レイアウトガイドを表示・非表示にする
公式の出典 ↗
デザイン表示を拡大する
Plus/Minusのキー名を英語公式一覧でも確認しています。配列ごとの位置や追加の修飾キーは推測していません。
公式の出典 ↗
デザイン表示を縮小する
Plus/Minusのキー名を英語公式一覧でも確認しています。配列ごとの位置や追加の修飾キーは推測していません。
公式の出典 ↗
デザイン表示をウィンドウに合わせる
Plus/Minusのキー名を英語公式一覧でも確認しています。配列ごとの位置や追加の修飾キーは推測していません。
公式の出典 ↗

文書の表メニューClaude DocsClaude Docsの表のセル操作メニューが開いているとき

行や列の操作を選ぶメニューです。実行する項目は表示される名前で確認します。

表メニューの次の項目へ移動する
公式の出典 ↗
表メニューの前の項目へ移動する
公式の出典 ↗
表メニューの項目を実行する
または
公式の出典 ↗
表メニューからセルへ戻る
または
公式の出典 ↗

文書のツールバーClaude DocsClaude Docsで文書上部のツールバーにフォーカスがあるとき

本文をEscapeで離れて到達する、文書タブのボタンなどが並ぶツールバーです。文字の書式ツールバーとは別です。

前の文書ボタンへ移動する
公式の出典 ↗
次の文書ボタンへ移動する
公式の出典 ↗
最初の文書ボタンへ移動する
公式の出典 ↗
最後の文書ボタンへ移動する
公式の出典 ↗
文書のボタンを使う
公式の出典 ↗

デザインの操作ボタンとレイヤー一覧Claude DesignClaude内のDesignアーティファクトで

キャンバス上で選ばれた対象と、一覧でフォーカスのある行を区別します。

一覧の前のレイヤーへ移動する
プロパティパネルのレイヤー一覧で
公式の出典 ↗
プロパティパネルのレイヤー一覧で
一覧の次のレイヤーへ移動する
プロパティパネルのレイヤー一覧で
公式の出典 ↗
プロパティパネルのレイヤー一覧で
レイヤーの子を展開して中へ移動する
プロパティパネルのレイヤー一覧で
公式の出典 ↗
プロパティパネルのレイヤー一覧で
レイヤーを折りたたんで外へ移動する
プロパティパネルのレイヤー一覧で
公式の出典 ↗
プロパティパネルのレイヤー一覧で
一覧のレイヤーをキャンバス上で選ぶ
プロパティパネルのレイヤー一覧で
または
公式の出典 ↗
プロパティパネルのレイヤー一覧で
選んだテキストレイヤーを編集する
レイヤー一覧でテキストレイヤーをEnterで選んだ直後
公式の出典 ↗
レイヤー一覧でテキストレイヤーをEnterで選んだ直後
テキストレイヤーの編集を終える
テキストレイヤーを編集中のとき
または
公式の出典 ↗
テキストレイヤーを編集中のとき
浮動ツールバーのコントロール間を移動する
プロパティパネルが閉じている状態で、選んだ対象の浮動ツールバーにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
プロパティパネルが閉じている状態で、選んだ対象の浮動ツールバーにフォーカスがあるとき
浮動ツールバーの最初へ移動する
プロパティパネルが閉じている状態で、選んだ対象の浮動ツールバーにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
プロパティパネルが閉じている状態で、選んだ対象の浮動ツールバーにフォーカスがあるとき
浮動ツールバーの最後へ移動する
プロパティパネルが閉じている状態で、選んだ対象の浮動ツールバーにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
プロパティパネルが閉じている状態で、選んだ対象の浮動ツールバーにフォーカスがあるとき
浮動ツールバーの次のコントロールへ進む
プロパティパネルが閉じている状態で、選んだ対象の浮動ツールバーにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
プロパティパネルが閉じている状態で、選んだ対象の浮動ツールバーにフォーカスがあるとき
浮動ツールバーからキャンバスへ戻る
プロパティパネルが閉じている状態で、選んだ対象の浮動ツールバーにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
プロパティパネルが閉じている状態で、選んだ対象の浮動ツールバーにフォーカスがあるとき

スライドの書式ボタンClaude SlidesClaude Slidesの浮動書式ツールバーにフォーカスがあるとき

オブジェクトの書式ボタンをたどります。日本語版にない補足キーは、同じ対象の英語公式本文を確認しています。

前の書式ボタンへ移動する
日本語版にはこのツールバーの補足段落がないため、英語の公式本文を参照しています。
公式の出典 ↗
次の書式ボタンへ移動する
日本語版にはこのツールバーの補足段落がないため、英語の公式本文を参照しています。
公式の出典 ↗
最初の書式ボタンへ移動する
日本語版にはこのツールバーの補足段落がないため、英語の公式本文を参照しています。
公式の出典 ↗
最後の書式ボタンへ移動する
日本語版にはこのツールバーの補足段落がないため、英語の公式本文を参照しています。
公式の出典 ↗
書式ボタンを使う
日本語版にはこのツールバーの補足段落がないため、英語の公式本文を参照しています。
または
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書式ツールバーからオブジェクトへ戻る
日本語版にはこのツールバーの補足段落がないため、英語の公式本文を参照しています。
または
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アプリと画面OS本体

[スタート]や検索でアプリを見つけ、開いているウィンドウを切り替え、閉じるための操作です。離席時の画面ロックもここで扱います。

[スタート]メニューを開く・閉じる
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Windows の検索を開く
または
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タスク バーの次のアプリへ順にフォーカスを移す
Win+Tの順方向の移動を表す項目です。前のアプリへ戻るWin+Shift+Tは逆方向の操作です。
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[タスク ビュー]を開く
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タスク スイッチャーで候補を順方向に選び、ウィンドウを切り替える
Windows デスクトップで、切り替え先のウィンドウが開いているときAlt を押したまま Tab を押すと、切り替える候補を順に変えられます。
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Windows デスクトップで、切り替え先のウィンドウが開いているとき
作業中のウィンドウを閉じる
Windows デスクトップで、作業中のウィンドウがあるとき開いているウィンドウがないときは、シャットダウンを選ぶダイアログ ボックスが表示されます。日本語の主引用は閉じる動作の抜粋です。ウィンドウがない場合の補足条件は、日本語版(https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)と補助出典の英語版(https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)のWindows 11節で確認しました。英語版の記載は「If no windows are open, prompt to shutdown.」です。現在の日本語版にも同条件の記載があります。実機確認や電源操作は行っていません。
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Windows デスクトップで、作業中のウィンドウがあるとき
[ファイル名を指定して実行]を開く
実行する名前は、開いたダイアログ ボックスに入力します。
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パソコンをロックする
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ファイルOS本体

エクスプローラーでのファイル管理・フォルダー移動と、開く・保存ダイアログでの親フォルダーへの移動です。エクスプローラー専用の操作は各項目の条件に示します。

エクスプローラーを開く
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アドレス バーにフォーカスを置く
エクスプローラーでAlt+DとCtrl+Lはアドレスバーの選択・フォーカス移動、F4は現在のパスを変更するためのアドレスバーの選択として、Windows 11向けエクスプローラー一覧に載っています。
またはまたは
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エクスプローラーで
1つ上のフォルダーへ移動する
エクスプローラーで、現在の場所に移動できる親フォルダーがあるとき
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エクスプローラーで、現在の場所に移動できる親フォルダーがあるとき
前のフォルダーへ戻る
エクスプローラーで、前に表示したフォルダーの履歴があるときBackspaceを使うときは、フォルダー表示側にフォーカスを置きます。検索ボックス、アドレスバー、名前の変更欄などで文字を編集中は、Backspaceは文字削除のキーです。Microsoft公式の同じページは、文字編集時のBackSpaceをカーソルの左側の文字の削除として説明しています。
または
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エクスプローラーで、前に表示したフォルダーの履歴があるとき
履歴の次のフォルダーを見る
エクスプローラーで、戻った履歴に次のフォルダーがあるとき
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エクスプローラーで、戻った履歴に次のフォルダーがあるとき
新しいフォルダーを作る
エクスプローラーで
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エクスプローラーで
選んだ項目の名前を変更する
エクスプローラーで、名前を変更する項目を選んでいるとき
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エクスプローラーで、名前を変更する項目を選んでいるとき
選んだ項目のプロパティを見る
エクスプローラーで、項目を選んでいるとき
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エクスプローラーで、項目を選んでいるとき
選んだ項目をごみ箱へ移す
エクスプローラーで、削除する項目を選んでいるときごみ箱へ移す削除です。ごみ箱に移動せず完全に削除する操作とは異なります。
または
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エクスプローラーで、削除する項目を選んでいるとき
開く・保存ダイアログで1つ上のフォルダーを開く
[名前を付けて保存]または[開く]ダイアログ ボックスで、フォルダーが選択されているとき
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[名前を付けて保存]または[開く]ダイアログ ボックスで、フォルダーが選択されているとき

設定・権限OS本体

設定を探すには[設定]を開きます。アプリの権限は[設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[アプリのアクセス許可]から確認したい機能の項目へ進みます。プライバシーの設定で制御できる範囲はアプリによって異なります。

[設定]を開く
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[設定]の[アクセシビリティ]を開く
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タブChromeWindowsのChromeで

右端のタブに移動する
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前のタブに移動する
タブが複数開いているとき
または
公式の出典 ↗
タブが複数開いているとき
次のタブに移動する
タブが複数開いているとき
または
公式の出典 ↗
タブが複数開いているとき
現在のタブを閉じる
現在のChromeウィンドウで最後のタブを閉じると、そのウィンドウも閉じます。Google公式の「Chrome でタブを管理する」にある、ウィンドウ内の全タブを閉じてウィンドウを閉じる説明に基づきます。https://support.google.com/chrome/answer/2391819?co=GENIE.Platform%3DDesktop&hl=ja
または
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ページ内の検索結果ChromeWindowsのChromeで

検索語句に一致する前の部分に移動する
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
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ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
検索語句に一致する次の部分に移動する
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
公式の出典 ↗
ページ内の検索バーが開いていて、検索語句に一致する部分があるとき
このページについて

確認日 / 更新

Claudeで文書の体裁を整えたり、スライドやデザイン内のテキストを編集したりするときは、作業中の場所に合うキー操作を選ぶ必要がある。例えばClaude DocsのTabは、リスト項目では字下げ、表の中では次のセルへの移動に使われる。この一覧では、キーの組合せと各項目の条件を併せて確認し、目的に合う操作を探せる。

対象はWindows 11上のGoogle Chromeで使うClaudeのWeb版である。Docsの書式設定やコメント投稿、Slidesの編集と発表、Designや会話の横に開くアーティファクトの操作を収録している。掲載配列はJISとUSで、キー表記は手元のキーボードと照らし合わせて読む。

確認記録は公式資料との照合を示すものであり、Windows 11・Chrome・各配列で全操作を実機確認した記録ではない。配列別の物理キー位置や代替キーも未確認である。通常の会話の送信や新規チャットは今回の資料確認では十分に照合できず、本一覧には収録していない。Claude Code、Claude Desktop、単独版Claude Design、他ブラウザの操作も対象外である。

Windows 11上でGoogle ChromeからClaudeのWeb版を使う環境です。Docs・Slides・Designと会話横のアーティファクトパネルに公式記載があるキー操作を収録しています。

確認日は2026-10-30です。公式資料との出典照合を示し、Windows端末・Chrome・JIS/US配列で全操作を試した記録ではありません。ブラウザによるキーの取り扱いは実機未確認です。

同じキーでも、文書の本文、表、コメント欄、スライド、サムネイル、アートボードで動作が変わります。分類と項目に記した条件を確認してください。

F6がブラウザ側で使われる場合は、公式が代替として示すCtrl+F6を使います。DocsでShift+F6による逆方向の領域移動は案内されていません。

記号は公式のキー表記で示します。JISとUSの位置を同一視せず、未確認の配列別代替は追加していません。キーの間の「次に」は順に押す操作です。

通常の会話全体の送信・新規チャット等は、対象環境のキーを網羅する公式の静的資料を確認できていません。Claude Code、Claude Desktopの全体呼出し、単独版Claude Design、他ブラウザの操作はこのページの対象外です。

共有Windows/Chrome操作はseedのID・分類・出典・キー・確認記録を保持しています。Chromeの検索やタブの操作は、Claude内の編集操作とは条件が異なります。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。