Claude ショートカットキー一覧
はじめにClaude
Claude本体と、開いているドキュメントの一覧は別です。まず目的に合うキー一覧を開いてください。
パネルのヘッダーから、Cmd+/(Windowsではctrl+/)でClaude自体のショートカットリストが開きます。
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式資料のキーと操作を出典照合。Macデスクトップ版で利用できる機能の記載を確認。実機・OS版別・キーボード配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
クイックエントリ(Claude)ClaudeClaude Desktopが実行中で、クイックエントリのショートカットと必要なアクセシビリティ権限を有効にしているとき
他のアプリを使っていても、会話の入力欄を呼び出せます。既定のOptionの2回押しを示します。
Optionキーをダブルタップして、任意のアプリからClaudeを開きます。
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Enterキーを押してメッセージをClaudeに送信します。
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Caps Lockを押して入力を開始します(有効な場合)。
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選択中の環境の確認記録はありません。
入力を停止するには、Caps Lockをもう一度押します。
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クイックアクセスショートカットをカスタマイズして、Option + Spaceを使用するか
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アーティファクトパネル(Claude)ClaudeClaudeの会話に隣接して開く現在のアーティファクトパネルで
会話から開く入口と、内容から外へ戻る経路です。古いアーティファクトにはescで内容から抜ける経路がありません。単独ページにも閉じるパネルはありません。
Open the artifact from the conversation Return
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Move between the header's buttons and into the artifact Tab
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Move back from the artifact to the header Shift+Tab
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Close an open menu or pop-up, then step outward to the artifact panel Escape
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Close the panel (with focus on the panel itself) Escape
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スライド・デザインのコメント(Claude)ClaudeClaude SlidesまたはClaude Designのアーティファクトで、コメントを追加できる権限があるとき
Docsのコメントとは別の操作です。コメントモードを使い、スライドの対象やデザインのアートボードを指定します。
In a deck or design: turn comment mode on, with focus on "Comment" Return or Space
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In comment mode: move to the next thing you can comment on Tab
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In comment mode: comment on it Return
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Post a comment or a reply Return, or Cmd+Return
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Save an edit to a posted comment Cmd+Return
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Close the comment box, then leave comment mode Escape
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Open a comment from its marker Return or Space
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ドキュメント本文(Claude Docs)ClaudeClaude Docsのドキュメント内で
タイトルと本文、一覧、取り消しを扱います。Tabの働きはリスト・表・タイトルと本文で異なります。
Claude Docsは独自のショートカットをリストします。ドキュメント内のどこかにフォーカスがある状態で、Cmd+/(Windowsではctrl+/)を押します。
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フォーカスがテキストボックスにない場合、?単独でもリストが開きます。
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Escapeキーを押します。フォーマットツールバーまたは別のポップアップが表示されている場合、これにより閉じられます。 必要に応じてEscapeキーをもう一度押します。
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Select all Cmd+A
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Undo Cmd+Z
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Redo Cmd+Shift+Z or Cmd+Y
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Move between the title and the body Tab or Shift+Tab
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Move to the formatting toolbar, or to the actions of the block the cursor is in F6, Cmd+F6, or Option+F10
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Escapeでリストを閉じ、元の場所に戻ります。
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文字とリンク(Claude Docs)Claude編集できるClaude Docsの本文で
文字の装飾とリンク、メンションの操作です。リンクを開く操作はリンクやメンションの上で使います。
Cmd+B(WindowsではCtrl+B)で太字
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Italic Cmd+I
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Underline Cmd+U
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Strikethrough Cmd+Shift+S or Cmd+Shift+X
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Code Cmd+E
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Link Cmd+K
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Open the link Option+Return
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Open a mentioned doc tab or doc (with the mention selected) Option+Return
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With the cursor inside a link, Cmd+K (Ctrl+K on Windows) opens the link's actions: open, copy, edit, and remove.
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段落・見出し・リスト(Claude Docs)Claude編集できるClaude Docsの本文で
段落の種類と、リストの階層を扱います。見出しの折りたたみとチェックの切り替えには対象の行という条件があります。
Normal text Cmd+Option+0
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Heading 1 to heading 6 Cmd+Option+1 to Cmd+Option+6
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Collapse or expand the heading's section (with the cursor in a heading that has something under it) Cmd+Option+Return
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Numbered list Cmd+Shift+7
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Bulleted list Cmd+Shift+8
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Checklist Cmd+Shift+9
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Check or uncheck the item (on a checklist line) Cmd+Return
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Quote Cmd+Shift+B
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Code block Cmd+Option+C
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New line in the same block Shift+Return
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Indent (on a list line) Tab or Cmd+]
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Outdent (on a list line) Shift+Tab or Cmd+[
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選択中の環境の確認記録はありません。
Insert a block, such as a table, code block, checklist, or date /
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選択中の環境の確認記録はありません。
Mention a person, a date, a doc tab, or another doc @
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Insert an emoji by name :
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表・画像・未完成部分(Claude Docs)Claude編集できるClaude Docsのドキュメント内で
表のセル、画像などのオブジェクト、生成中の未完成部分を扱います。オブジェクトを選んだまま文字を入力すると置き換わるため、操作対象を確認してください。
Next cell, previous cell (in a table) Tab, Shift+Tab
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選択中の環境の確認記録はありません。
Next cell, previous cell (in a table) Tab, Shift+Tab
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選択中の環境の確認記録はありません。
In a table, pressing Tab in the last cell adds a row
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選択中の環境の確認記録はありません。
Repeat the last table action (in a table) Cmd+Y
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Move into the selected object's controls (in a doc you can edit) Return
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選択中の環境の確認記録はありません。
Move the cursor onto an image, video, or chart with the arrow keys to select it as one object. Cmd+F6 (Ctrl+F6 on Windows) then moves to its buttons
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Delete the placeholder (with a placeholder selected) Backspace
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New line below the placeholder (with a placeholder selected) Return
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選択中の環境の確認記録はありません。
Move to "Edit alt text" with the Down arrow or Up arrow key, and then press Return.
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Type a description of the image for people who can't see it, and then press Return to save or Escape to cancel.
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選択中の環境の確認記録はありません。
Type a description of the image for people who can't see it, and then press Return to save or Escape to cancel.
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選択中の環境の確認記録はありません。
コメント(Claude Docs)ClaudeClaude Docsのドキュメント内で
本文からコメントを付ける入口と、コメント一覧・入力欄の操作です。新規投稿と改行のキーは異なります。
Cmd+Option+M(WindowsではCtrl+Alt+M)を押します。「コメントを追加」ボックスが開き、フォーカスがその中にあります。
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下矢印キーまたは上矢印キーを押してそれらの間を移動し、Returnキーまたはスペースキーを押して1つを開きます。
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開いているコメント内で、Returnキーはその返信フィールドに移動し、Escapeキーはそれを閉じます。
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下矢印キーまたは上矢印キーを押してそれらの間を移動し
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選択中の環境の確認記録はありません。
下矢印キーまたは上矢印キーを押してそれらの間を移動し
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Hide or show comments (with focus on one of the doc's own controls, for example after Escape) Option+Shift+C
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Post the comment (in a comment box) Return, or Cmd+Return
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選択中の環境の確認記録はありません。
コメントを入力します。Shift+Returnで新しい行を作成し、@で誰かをメンションできます。
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選択中の環境の確認記録はありません。
@で誰かをメンションできます。
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選択中の環境の確認記録はありません。
ボックス内でEscapeキーを押してドラフトを破棄し、選択内容を保持したままテキストに戻ります。
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選択中の環境の確認記録はありません。
To open a comment from the text, move the cursor into the commented text and press Cmd+Option+M (Ctrl+Alt+M on Windows) with nothing selected.
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Tabキーを押すたびに次のアイコンに移動し、Returnキーでそれを開きます。
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出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式資料のキーと操作を出典照合。Macデスクトップ版で利用できる機能の記載を確認。実機・OS版別・キーボード配列別の動作は未確認。
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ドキュメントタブ(Claude Docs)ClaudeClaude Docsのドキュメントタブの一覧で
タブキーと区別し、ドキュメント内の区切りをドキュメントタブと呼びます。一覧をポップアップで開く場合と、本文の横に常設する場合でReturnの移動先が違います。
Next or previous doc tab, or heading Down arrow or Up arrow
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式資料のキーと操作を出典照合。Macデスクトップ版で利用できる機能の記載を確認。実機・OS版別・キーボード配列別の動作は未確認。
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Next or previous doc tab, or heading Down arrow or Up arrow
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式資料のキーと操作を出典照合。Macデスクトップ版で利用できる機能の記載を確認。実機・OS版別・キーボード配列別の動作は未確認。
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First or last item in the list Home or End
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First or last item in the list Home or End
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Show or hide the rows under a doc tab: its subtabs, and any headings listed under the doc tab you're on Right arrow or Left arrow
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Show or hide the rows under a doc tab: its subtabs, and any headings listed under the doc tab you're on Right arrow or Left arrow
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Open the doc tab and move into it, or move to a heading in the text Return or Space
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Close the list Escape
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In a doc you can edit, F2 renames a doc tab.
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ツールバーと候補メニュー(Claude Docs)ClaudeClaude Docsのツールバーまたは候補メニュー内で
文字の書式ツールバー、ドキュメント自身のツールバー、挿入・メンション・絵文字の候補を扱います。
左矢印キーまたは右矢印キーを押して、ボタン間を移動します。
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左矢印キーまたは右矢印キーを押して、ボタン間を移動します。
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Home and End move to the first and last
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Home and End move to the first and last
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Returnキーまたはスペースキーを押してボタンを使用します。
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ボタンのドロップダウンを開くには、下矢印キーを押します。
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EscapeキーまたはTabキーを押してテキストに戻ります。
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the Left arrow and Right arrow keys move between buttons
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the Left arrow and Right arrow keys move between buttons
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Home and End move to the first and last
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Home and End move to the first and last
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Return uses a button.
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press the Down arrow and Up arrow keys to move
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press the Down arrow and Up arrow keys to move
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Return or Tab to choose
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Escape to dismiss.
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閲覧用ドキュメント(Claude Docs)Claude閲覧のみできるClaude Docsの本文で
編集用のドキュメントとはTabやReturnの働きが違います。リンクを開く前には、アドレスを確認する段階があります。
In a doc you can only view, Tab moves between the links in the text
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Return on a mention opens it
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Return or Space on a heading's button collapses or expands its section.
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Return on a link to a website shows its address with buttons to open or copy it.
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Press Return on "Open link" to open the website in a new tab.
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If focus is on "Full URL" instead, press the Right arrow key once to reach "Open link."
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スライドとオブジェクト(Claude Slides)ClaudeClaude Slidesの編集領域で
スライドの内部へ入り、オブジェクトを選んで編集します。矢印で動かせるのは独立して配置されたオブジェクトです。
次の領域 F6またはCmd+F6
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
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前の領域 Shift+F6またはCmd+Shift+F6
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
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スライド、グループ、またはテキストボックスに入る Return
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次のオブジェクト、前のオブジェクト Tab、Shift+Tab
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次のオブジェクト、前のオブジェクト Tab、Shift+Tab
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最初のオブジェクト、最後のオブジェクト Home、End
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最初のオブジェクト、最後のオブジェクト Home、End
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1レベル上に移動 Shift+Return
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スライドに戻る Escape
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テキスト編集を終了 EscapeまたはTab
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次のセル(テーブル編集中) TabまたはReturn
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
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テーブルの編集を完了 Escape または Cmd+Return
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
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選択したオブジェクトを移動(フリースタンディングオブジェクトのみ) 矢印キー(小さいステップの場合は Shift)
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
前面に移動、背面に移動(フリースタンディングオブジェクトのみ) ], [
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
前面に移動、背面に移動(フリースタンディングオブジェクトのみ) ], [
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
オブジェクト、またはサムネイルリストにフォーカスがある場合はスライドを複製 Cmd+D
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
太字、斜体、下線(テキストボックス上) Cmd+B、Cmd+I、Cmd+U
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
太字、斜体、下線(テキストボックス上) Cmd+B、Cmd+I、Cmd+U
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
太字、斜体、下線(テキストボックス上) Cmd+B、Cmd+I、Cmd+U
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
元に戻す、やり直す Cmd+Z、Cmd+Shift+Z
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
元に戻す、やり直す Cmd+Z、Cmd+Shift+Z
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
Delete Delete or Backspace
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
図形とテキストボックス(Claude Slides)ClaudeClaude Slidesで文字入力中ではなく、書式ツールバーとプロパティパネルの外にフォーカスがあるとき
1文字のキーで新しいオブジェクトを加えます。新しいテキストボックスは追加と同時に文字入力を始めます。
テキストボックスを追加 T
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選択中の環境の確認記録はありません。
長方形、角丸長方形、楕円、またはダイヤモンドを追加 R、Shift+R、O、D
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
長方形、角丸長方形、楕円、またはダイヤモンドを追加 R、Shift+R、O、D
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
長方形、角丸長方形、楕円、またはダイヤモンドを追加 R、Shift+R、O、D
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
長方形、角丸長方形、楕円、またはダイヤモンドを追加 R、Shift+R、O、D
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
線またはコネクタを追加 L、Shift+L
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選択中の環境の確認記録はありません。
線またはコネクタを追加 L、Shift+L
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
スライド一覧と表示(Claude Slides)ClaudeClaude Slidesで
スライド本体、サムネイル一覧、表示倍率を扱います。オブジェクトを選んでいる間、矢印はスライド移動ではなくオブジェクトに働きます。
前のスライド、次のスライド(何も選択されていない) 左矢印またはPage Up、右矢印またはPage Down
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
前のスライド、次のスライド(何も選択されていない) 左矢印またはPage Up、右矢印またはPage Down
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
前のスライド、次のスライド(エディタは進むにつれて表示します) 左矢印、右矢印
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
前のスライド、次のスライド(エディタは進むにつれて表示します) 左矢印、右矢印
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
最初のスライド、最後のスライド Home、End
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
最初のスライド、最後のスライド Home、End
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
エディタでそのスライドに移動 Return
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選択中の環境の確認記録はありません。
オブジェクト、またはサムネイルリストにフォーカスがある場合はスライドを複製 Cmd+D
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Delete the slide (a deck keeps at least one) Delete or Backspace
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選択中の環境の確認記録はありません。
ズームイン、ズームアウト、ウィンドウに合わせる Cmd+Plus、Cmd+Minus、Cmd+0
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ズームイン、ズームアウト、ウィンドウに合わせる Cmd+Plus、Cmd+Minus、Cmd+0
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ズームイン、ズームアウト、ウィンドウに合わせる Cmd+Plus、Cmd+Minus、Cmd+0
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Press Tab until you reach "Present" in the toolbar. Press Return to open its menu. Press Return on "Present" to start.
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プレゼンテーション(Claude Slides)ClaudeClaude Slidesのプレゼンテーション中
表示するスライドと全画面表示を扱います。開始はツールバーの項目から行います。
次のスライド 右矢印、下矢印、Page Down、またはスペース
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前のスライド 左矢印、上矢印、またはPage Up
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最初または最後のスライド HomeまたはEnd
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最初または最後のスライド HomeまたはEnd
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そのスライドにジャンプ(デッキにそれだけの数がある場合) 1~9
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全画面表示のオン/オフ F
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プレゼンテーションを終了 Escape
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書式ボタン(Claude Slides)ClaudeClaude Slidesの書式ツールバー内で
ボタン間の移動、実行、オブジェクトへの復帰です。
左矢印キーと右矢印キーはボタン間を移動し
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左矢印キーと右矢印キーはボタン間を移動し
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HomeキーとEndキーは最初と最後に移動し
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HomeキーとEndキーは最初と最後に移動し
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Return キーまたはスペースキーはボタンを使用し
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TabキーまたはEscapeキーはオブジェクトに戻ります。
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アートボード(Claude Design)ClaudeClaude内のClaude Designで
アートボード全体と内部のレイヤーでは矢印の働きが違います。タイトルから中へ入り、必要な対象を選んで操作します。
次の領域 F6またはCmd+F6
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前の領域 Shift+F6またはCmd+Shift+F6
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アートボードのタイトルに移動 Tab
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アートボード(タイトル上)を選択 スペース
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タイトルから、Spaceキーはアートボードを選択し、Returnキーはその内部のレイヤーに移動します。
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次のレイヤー、前のレイヤー(アートボード内) Tab、Shift+Tab、または矢印キー
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次のレイヤー、前のレイヤー(アートボード内) Tab、Shift+Tab、または矢印キー
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最初のレイヤー、最後のレイヤー Home、End
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最初のレイヤー、最後のレイヤー Home、End
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Shift+Returnキーは1レベル上に移動します。
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アートボードを離れる Escape
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選択したアートボードを移動(タイトル上) 矢印キー(Shift で 10 ピクセル)
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移動しているレイヤーを移動するには、Optionキー(Windows上ではAltキー)を押しながら矢印キーを押します。自由に配置されたレイヤーは1ピクセルずつ移動するか、Shiftで10ピクセル移動します。
行、列、またはグリッドの一部であるレイヤーは、代わりに隣接するレイヤーと位置を交換します。上または左は前に移動し、下または右は後に移動します。
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他のレイヤーを保持するレイヤーでReturnキーを押すと、その内部に移動します。テキストレイヤーでは、Returnキーは編集を開始します。
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テキストレイヤーを編集している場合、完了したらEscapeキーまたはTabキーを押します。
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Escapeキーはアートボードを離れ、アートボードは選択されたままになります。もう一度Escapeキーを押すと、選択がクリアされます。
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レイヤーと表示(Claude Design)ClaudeClaude内のClaude Designで
複製やグループ、向き、表示倍率を扱います。レイヤー一覧で削除や切り取りを行う場合は、先にReturnで対象をキャンバス上でも選んでください。
複製 Cmd+D
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コピー、ペースト Cmd+C、Cmd+V
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コピー、ペースト Cmd+C、Cmd+V
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カット(レイヤー) Cmd+X
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グループ化、グループ解除(レイヤー) Cmd+G、Cmd+Shift+G
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グループ化、グループ解除(レイヤー) Cmd+G、Cmd+Shift+G
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水平反転、垂直反転 Shift+H、Shift+V
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水平反転、垂直反転 Shift+H、Shift+V
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選択中の環境の確認記録はありません。
すべて選択 Cmd+A
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選択中の環境の確認記録はありません。
元に戻す、やり直す Cmd+Z、Cmd+Shift+Z
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元に戻す、やり直す Cmd+Z、Cmd+Shift+Z
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選択中の環境の確認記録はありません。
プロパティパネルを開く、または閉じる Cmd+\
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選択中の環境の確認記録はありません。
レイアウトガイドの表示/非表示 Shift+G
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ズームイン、ズームアウト、ウィンドウに合わせる Cmd+Plus、Cmd+Minus、Cmd+0
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ズームイン、ズームアウト、ウィンドウに合わせる Cmd+Plus、Cmd+Minus、Cmd+0
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ズームイン、ズームアウト、ウィンドウに合わせる Cmd+Plus、Cmd+Minus、Cmd+0
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Delete Delete or Backspace
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レイヤー一覧とボタン(Claude Design)ClaudeClaude Designのプロパティパネルまたは対象上のツールバー内で
一覧のフォーカスと、キャンバスで選ばれた対象は別です。削除・切り取りはキャンバス上で選ばれた対象に作用します。
上矢印キーと下矢印キーは行間を移動し
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上矢印キーと下矢印キーは行間を移動し
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右矢印キーは行を展開してその内部に移動し
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左矢印キーはそれを折りたたんで移動し
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Returnキーまたはスペースキーはキャンバス上のそのレイヤーを選択し
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テキストレイヤーでもう一度Returnキーを押すと編集します。
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矢印キーはコントロール間を移動し
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HomeキーとEndキーは最初と最後に移動し
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HomeキーとEndキーは最初と最後に移動し
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選択中の環境の確認記録はありません。
Escapeキーはキャンバスに戻り、選択は保持されます。
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Tabキーで各コントロールに到達することもできます。
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選択中の環境の確認記録はありません。
パネル内のカラー、フォント、その他のポップアップはそれらが開くときにフォーカスを取得し、Escapeキーはそれらを閉じます。
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選択中の環境の確認記録はありません。
デザインシステム(Claude)ClaudeClaude内でデザインシステムのアーティファクトを開いているとき
セクション一覧と内容の間を移動します。ライブコンポーネントのプレビューにはTabで到達できないため、その操作は含めていません。
リスト内のセクションでReturnキーを押すとそのセクションに移動し
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
Cmd+F6(Windows上ではCtrl+F6)でリストとセクション間を移動し
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
Cmd+Z(Windows上ではCtrl+Z)でテキストボックス内にいない場合の変更を元に戻します。
出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Claude公式の日本語記事とMac側の一覧を出典照合。必要なキー名は同じ記事の英語版でも確認。実機・OS版別・配列別の動作は未確認。
選択中の環境の確認記録はありません。
アプリと画面OS本体
アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。離席時の画面ロックもここで扱います。
command +スペースバー : Spotlight 検索フィールドの表示/非表示を切り替えます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
fn + shift + A :アプリ(macOS Tahoe 26以降)またはLaunchpad(旧バージョンのmacOS)の表示/非表示を切り替えます。
出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-19) — 公式一覧の旧バージョンのmacOSではLaunchpadという記述を、対象2版のうちSequoia 15の出典として照合。実機の動作確認ではありません。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 公式一覧がmacOS Tahoe 26以降のアプリ表示を明示していることを出典照合。実機の動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + tab :開いているアプリのうち、最近使った順番で次にあたるアプリに切り替えます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
control + F3 または fn + control + F3:フォーカスをDockに移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-11-01) — 現行のApple一般資料でControl+F3とFn+Control+F3のキーと操作の対応を照合。既存の確認対象値(Tahoe 26)を保持していますが、同版専用の資料照合や実機動作確認ではありません。Sequoia 15の版別対応と各キーボードのFn設定は未確認です。
選択中の環境の確認記録はありません。
control + F4 または fn + control + F4:アクティブなウインドウまたは次のウインドウにフォーカスを移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-11-01) — 現行のApple一般資料でControl+F4とFn+Control+F4のキーと操作の対応を照合。既存の確認対象値(Tahoe 26)を保持していますが、同版専用の資料照合や実機動作確認ではありません。Sequoia 15の版別対応と各キーボードのFn設定は未確認です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + W :最前面のウインドウを閉じます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + Q :現在のアプリを終了します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
control + command + Q :画面をロックします。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
ファイルOS本体
書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。
command + O:選択した項目を開きます。または、開くファイルを選択するためのダイアログが開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + S :現在の書類を保存します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + N :Finderの新しいウインドウを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
shift + command + G :「フォルダへ移動」ウインドウを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
shift + command + H :現在のmacOSユーザアカウントのホームフォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
option + command + L :「ダウンロード」フォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command +上矢印 :現在のフォルダを内包するフォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command +左角かっこ([) :前のフォルダに移動します。 command +右角かっこ(]) :次のフォルダに移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command +下矢印 :選択した項目を開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
shift + command + N :新しいフォルダを作成します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + D:「開く」ダイアログまたは「保存」ダイアログ内で、「デスクトップ」フォルダを選択します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
設定・権限OS本体
Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。
ヒント: Command+スペースバーを押すと、Spotlight検索フィールドを表示したり非表示にしたりできます。 アプリを開く。Spotlightにアプリの名前を入力し、Returnキーを押します。
出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-20) — Sequoia 15版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-pro/apd10f8d1038/2024/mac/15)。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — Tahoe 26版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
command +カンマ(,):最前面のアプリの設定(環境設定)を開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。