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Claude Code ショートカットキー一覧

Windows CLI

表示中:Windowsの版:Windows 11 / Claude Codeの資料対象:2026年10月30日確認の現行CLI資料 / 端末:Windows Terminal(PowerShell) / CLIの実行環境:Windowsネイティブ / CLIの表示方式:フルスクリーンレンダリング / /btw回答切替のCLI版:v2.1.257以降

利用環境を読み込んでいます…

はじめにClaude Code CLIClaude Code CLIのプロンプト入力欄で

まずキーの案内を確認できます。文字が入っているときの「?」は通常の入力です。

ショートカットのヘルプを開く・閉じる
プロンプト入力欄が空のとき
公式の出典 ↗
プロンプト入力欄が空のとき

プロンプトと文字Claude Code CLIClaude Code CLIでプロンプトを編集するとき

カーソル、削除した文字の再利用、改行、外部エディタを扱います。

カーソルを論理行の先頭へ移す
公式の出典 ↗
カーソルを論理行の末尾へ移す
公式の出典 ↗
カーソルを1単語戻す
公式の出典 ↗
カーソルを単語の末尾へ進める
現在の単語の末尾、単語間なら次の単語の末尾へ移ります。
公式の出典 ↗
カーソルから行末まで削除する
公式の出典 ↗
カーソルから行頭まで削除する
公式の出典 ↗
直前の空白まで削除する
パスや「--flag=value」は一度で消える場合があります。削除した文字は再利用できます。
公式の出典 ↗
直前の単語を削除する
Ctrl+Wの空白区切りとは削除の単位が異なります。
公式の出典 ↗
カーソルから単語末まで削除する
公式の出典 ↗
最後に削除した文字列を貼り付ける
公式の出典 ↗
削除した文字列の貼り付け履歴を切り替える
Ctrl+Yで削除した文字列を貼り付けたあと
公式の出典 ↗
Ctrl+Yで削除した文字列を貼り付けたあと
直前の入力編集を元に戻す
または
公式の出典 ↗
プロンプトを外部エディタで開く
または→
公式の出典 ↗
送信せずに改行する
Windows TerminalではShift+Enterも設定なしで使えます。「\」の方法は文字を入力してからEnterを押す手順です。
または→または
公式の出典 ↗
メッセージを送信する
通常のプロンプト入力中で、送信する文があるとき
公式の出典 ↗
通常のプロンプト入力中で、送信する文があるとき
入力中のプロンプトを消す
操作が実行中でなく、プロンプトに文字があるとき
公式の出典 ↗
操作が実行中でなく、プロンプトに文字があるとき
入力中の下書きを履歴に残して消す
プロンプト入力欄に文字があるとき
→
公式の出典 ↗
プロンプト入力欄に文字があるとき
カーソルの直後の文字を削除する
プロンプト入力欄に文字があるとき
公式の出典 ↗
プロンプト入力欄に文字があるとき
プロンプトを一時保存・復元する
プロンプト入力中、または一時保存したプロンプトがあり入力欄が空のとき
公式の出典 ↗
プロンプト入力中、または一時保存したプロンプトがあり入力欄が空のとき

入力履歴と提案Claude Code CLIClaude Code CLIで

過去のプロンプトや消した下書きを呼び戻し、提案を利用します。

入力の上下移動・履歴の呼び出しを行う
複数の表示行があるときは、先に入力内を移動します。最初・最後の表示行でさらに押すと履歴へ移ります。キューがあると最初の行の↑はキューの取り戻しになります。
またはまたはまたは
公式の出典 ↗
消した下書きを呼び戻す
Ctrl+Cで下書きを消した直後でプロンプトが空のとき(v2.1.288以降)、または消した後にメッセージかコマンドを送信してから履歴をたどるとき(v2.1.292以降)消した直後に空のプロンプトで↑を1回押す復元は、Claude Code v2.1.288以降で使えます。メッセージまたはコマンドを送信した後は、v2.1.292以降で↑を押して目的の下書きまで履歴をさかのぼれます。この経路では、現在のセッションで消した直近10件の下書きが、貼り付けたテキストや画像とともに保持され、セッション終了時に破棄されます。送信後の復元をv2.1.288〜v2.1.291にも使えるとは扱いません。
公式の出典 ↗
Ctrl+Cで下書きを消した直後でプロンプトが空のとき(v2.1.288以降)、または消した後にメッセージかコマンドを送信してから履歴をたどるとき(v2.1.292以降)
入力履歴を検索する
公式の出典 ↗
履歴検索の一致を前後に移る
フルスクリーンの履歴検索ダイアログで
または
公式の出典 ↗
フルスクリーンの履歴検索ダイアログで
履歴検索の対象を切り替える
フルスクリーンの履歴検索ダイアログで
公式の出典 ↗
フルスクリーンの履歴検索ダイアログで
提案されたプロンプトを入力欄へ入れる
次のプロンプトの提案が表示されているとき
または
公式の出典 ↗
次のプロンプトの提案が表示されているとき

コマンドと参照ファイルClaude Code CLIClaude Code CLIのプロンプト入力欄で

コマンド、シェル、ファイル、絵文字の入力補助を扱います。

コマンド・スキルの候補を開く
コマンドを入力し始めるとき
公式の出典 ↗
コマンドを入力し始めるとき
シェルコマンドの入力を始める
入力の先頭で
公式の出典 ↗
入力の先頭で
参照ファイルのパスを補完する
「@」はファイルパスの補完を始めます。Claude Code v2.1.232以降でクロスセッションメッセージングを有効にしている場合は、「@」の後に1文字以上入力すると、同じマシン上の他のライブセッションも候補に出ます。セッション候補はファイルパスではなく、Claudeにメッセージの送信先を指示するためのものです。
公式の出典 ↗
絵文字の候補を開く
→
公式の出典 ↗
候補の絵文字を入力する
絵文字の候補が開き、候補がハイライトされているとき
または
公式の出典 ↗
絵文字の候補が開き、候補がハイライトされているとき
シェルコマンドを履歴から補完する
シェルモードでコマンドの一部を入力したとき
公式の出典 ↗
シェルモードでコマンドの一部を入力したとき
シェルコマンドのファイルパス候補を使う
シェルモードで「./src/」などを入力してパス候補を開いたとき
公式の出典 ↗
シェルモードで「./src/」などを入力してパス候補を開いたとき
シェルモードを終了する
シェルモードでプロンプト入力欄が空のとき
またはまたは
公式の出典 ↗
シェルモードでプロンプト入力欄が空のとき
補完候補を入力に使う
オートコンプリートメニューが開いているとき
公式の出典 ↗
オートコンプリートメニューが開いているとき
補完候補のメニューを閉じる
オートコンプリートメニューが開いているとき
公式の出典 ↗
オートコンプリートメニューが開いているとき
前の補完候補へ移る
オートコンプリートメニューが開いているとき
公式の出典 ↗
オートコンプリートメニューが開いているとき
次の補完候補へ移る
オートコンプリートメニューが開いているとき
公式の出典 ↗
オートコンプリートメニューが開いているとき

タスクとセッションClaude Code CLIClaude Code CLIで

実行の中断、キューへの追加、バックグラウンドへの移動、セッション終了を扱います。

実行中の操作を中断する
応答・ツール呼び出しの実行中で、ダイアログやフッター項目を操作していないときEscapeで中断したとき、キューにある依頼は次に送信されます。
または
公式の出典 ↗
応答・ツール呼び出しの実行中で、ダイアログやフッター項目を操作していないとき
実行中のタスクをバックグラウンドへ移す
バックグラウンドへ移せるタスクが実行中のとき本稿はtmux外のWindowsネイティブCLIが対象です。バックグラウンド機能が無効な設定では使えません。
または→
公式の出典 ↗
バックグラウンドへ移せるタスクが実行中のとき
バックグラウンドの全サブエージェントを停止する
このセッションに実行中のバックグラウンドサブエージェントがあるときCtrl+X、Ctrl+Kの順を、確認のため3秒以内に2回行います。停止とともに、このセッションの残りの間はアーティファクトへの自動返信も無効になります。
→→→
公式の出典 ↗
このセッションに実行中のバックグラウンドサブエージェントがあるとき
実行中に追加メッセージをキューへ入れる
Claudeが作業中に、追加メッセージを入力したとき
公式の出典 ↗
Claudeが作業中に、追加メッセージを入力したとき
補完候補があっても下書きを送信する
プロンプト入力欄でv2.1.247以降。実行中のターンがあればキューへ入ります。通常のEnterと違い、補完候補がハイライトされていても送信します。
→
公式の出典 ↗
プロンプト入力欄で
キューのメッセージと下書きをすぐに送る
シェルモード外で、キューにメッセージまたは入力中の下書きがあるとき両キーともClaude Code v2.1.275以降が必要です。Ctrl+Enterはv2.1.275〜v2.1.280では、実行中の作業をバックグラウンドへ移せる場合もターンを中断します。v2.1.281以降は、シェルコマンドやサブエージェントなど移せる作業をバックグラウンドで続け、同じターンでメッセージを読みます。応答を書いているだけの場合や作業を移せない場合は中断し、メッセージを次に送ります。キュー内で「!」シェルコマンドがメッセージに先行する場合も中断します。Ctrl+X→Ctrl+Sも同じchat:sendNowアクションへの割り当てなので、この版ごとの挙動が適用されます。Ctrl+Enterが通常のEnterとして届く端末では、Ctrl+Xを離してから3秒以内にCtrl+Sを押します。
または→
公式の出典 ↗
シェルモード外で、キューにメッセージまたは入力中の下書きがあるとき
キューのメッセージを入力欄へ取り戻す
入力欄の最初の行にカーソルがあり、未送信のキューがあるときシェルコマンドは入力欄が空で、他のキューがない場合だけ取り戻せます。取り戻した内容は入力中の文の前に置かれます。
公式の出典 ↗
入力欄の最初の行にカーソルがあり、未送信のキューがあるとき
タスクチェックリストを表示・非表示にする
プロンプト入力中でテーマメニューやエージェントビューが開いていないときチェックリストの項目がないと見た目は変わりません。実行中のバックグラウンドタスク一覧とは別の表示です。
公式の出典 ↗
プロンプト入力中でテーマメニューやエージェントビューが開いていないとき
セッションを終了する
プロンプトが空で、確認ヒントが出てから800ms以内にもう一度押すとき
→
公式の出典 ↗
プロンプトが空で、確認ヒントが出てから800ms以内にもう一度押すとき
入力を消してからセッションを終了する
何も実行中でなく、プロンプトに文字があるとき最初のCtrl+Cは入力の消去、次のCtrl+Cは終了です。
→
公式の出典 ↗
何も実行中でなく、プロンプトに文字があるとき
使用制限の自動続行待ちを取り消す
使用制限の待機行が表示され、プロンプトが空のとき使用制限に達した後の自動続行待ちは、Claude Code v2.1.234以降が対象です。待機行が表示されている間、空のプロンプトでEscまたはCtrl+Cを押して取り消します。
または
公式の出典 ↗
使用制限の待機行が表示され、プロンプトが空のとき

会話と応答Claude Code CLIClaude Code CLIで

会話の詳細、巻き戻し、補足質問の回答を扱います。

会話の詳細表示を開く・閉じる
トランスクリプトビューアの切り替えが可能なとき
公式の出典 ↗
トランスクリプトビューアの切り替えが可能なとき
会話の巻き戻しメニューを開く
プロンプト入力欄が空のとき
→
公式の出典 ↗
プロンプト入力欄が空のとき
端末の表示を描き直す
CLIのプロンプト入力中入力と会話履歴は残ります。
公式の出典 ↗
CLIのプロンプト入力中
会話表示のキー案内を開く・閉じる
フルスクリーンのトランスクリプトビューアで
公式の出典 ↗
フルスクリーンのトランスクリプトビューアで
前のユーザープロンプトへ移る
フルスクリーンのトランスクリプトビューアで
公式の出典 ↗
フルスクリーンのトランスクリプトビューアで
次のユーザープロンプトへ移る
フルスクリーンのトランスクリプトビューアで
公式の出典 ↗
フルスクリーンのトランスクリプトビューアで
会話全文を端末のスクロール履歴へ書き出す
フルスクリーンのトランスクリプトビューアで
公式の出典 ↗
フルスクリーンのトランスクリプトビューアで
会話を外部エディタで開く
フルスクリーンのトランスクリプトビューアで会話を一時ファイルに書き出し、VISUALまたはEDITORで開きます。小文字の「v」の操作です。
公式の出典 ↗
フルスクリーンのトランスクリプトビューアで
会話の詳細表示を終了する
トランスクリプトビューアで
またはまたは
公式の出典 ↗
トランスクリプトビューアで
補足質問の回答を閉じてプロンプトへ戻る
/btwの回答を表示中
またはまたは
公式の出典 ↗
/btwの回答を表示中
補足質問の回答を上下にスクロールする
/btwの回答を表示中
または
公式の出典 ↗
/btwの回答を表示中
前の補足質問の回答へ移る
/btwの回答が複数あるときShift付き矢印と角括弧のキーはClaude Code v2.1.257以降のものです。端末が矢印キーのShiftを報告しない場合は角括弧を使えます。v2.1.187〜v2.1.256ではShiftなしの←/→で回答間を移動します。
または
公式の出典 ↗
/btwの回答が複数あるとき
現在の補足質問の回答へ戻る
/btwの回答が複数あるときShift付き矢印と角括弧のキーはClaude Code v2.1.257以降のものです。端末が矢印キーのShiftを報告しない場合は角括弧を使えます。v2.1.187〜v2.1.256ではShiftなしの←/→で回答間を移動します。
または
公式の出典 ↗
/btwの回答が複数あるとき
補足質問の回答を順に切り替える
/btwの回答が複数あるときTab/Shift+Tabによる回答の切替にはClaude Code v2.1.257以降が必要です。v2.1.187〜v2.1.256の回答切替は、前/現在の回答へ移る項目に掲載したShiftなしの←/→です。
または
公式の出典 ↗
/btwの回答が複数あるとき
補足質問の回答をMarkdownでコピーする
/btwの回答を表示中
公式の出典 ↗
/btwの回答を表示中
補足質問を引き継ぐサブエージェントを始める
ローカルセッションで/btwの回答を表示中
公式の出典 ↗
ローカルセッションで/btwの回答を表示中
以前の補足質問の一覧を消す
/btwの回答を表示中で以前のやり取りが表示されているとき
公式の出典 ↗
/btwの回答を表示中で以前のやり取りが表示されているとき

権限と確認Claude Code CLIClaude Code CLIで

承認と拒否、コメント、権限モードを扱います。

アクションを承認する
権限確認の回答を選んでいるとき
公式の出典 ↗
権限確認の回答を選んでいるとき
アクションを拒否する
権限確認の回答を選んでいるとき
公式の出典 ↗
権限確認の回答を選んでいるとき
前の回答候補へ移る
権限・確認ダイアログの回答候補で
公式の出典 ↗
権限・確認ダイアログの回答候補で
次の回答候補へ移る
権限・確認ダイアログの回答候補で
公式の出典 ↗
権限・確認ダイアログの回答候補で
回答の選択を切り替える
選択の切り替えがある確認ダイアログで
公式の出典 ↗
選択の切り替えがある確認ダイアログで
高速モードのオン・オフを切り替える
/fastの確認ダイアログで
公式の出典 ↗
/fastの確認ダイアログで
権限回答のコメント欄を開く・閉じる
コメント対応の権限プロンプトで、[はい]または[いいえ]にフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
コメント対応の権限プロンプトで、[はい]または[いいえ]にフォーカスがあるとき
権限モードを切り替える
通常のプロンプト入力中で、ファイル権限プロンプトが開いていないとき選べるモードは利用環境により異なります。Node/BunがVT入力モードを有効にしないWindows環境ではAlt+Mが代替です。
公式の出典 ↗
通常のプロンプト入力中で、ファイル権限プロンプトが開いていないとき
VT入力モードがない環境で権限モードを切り替える
NodeまたはBunがVT入力モードを有効にしないWindows環境で、通常のプロンプト入力中
公式の出典 ↗
NodeまたはBunがVT入力モードを有効にしないWindows環境で、通常のプロンプト入力中
ファイル権限のコメントを閉じる・セッション許可を選ぶ
ファイル権限プロンプトでコメント欄が開いていれば閉じます。欄が閉じていてセッション中の許可が提示されていれば、その回答を選びます。
公式の出典 ↗
ファイル権限プロンプトで
次のダイアログタブへ移る
タブ付きダイアログのタブ行にフォーカスがあるとき
または
公式の出典 ↗
タブ付きダイアログのタブ行にフォーカスがあるとき
前のダイアログタブへ移る
タブ付きダイアログのタブ行にフォーカスがあるとき
または
公式の出典 ↗
タブ付きダイアログのタブ行にフォーカスがあるとき

モデルと思考Claude Code CLIClaude Code CLIで

モデルの切り替えと、モデルの努力レベルを扱います。

モデルを切り替える
プロンプト入力中
公式の出典 ↗
プロンプト入力中
拡張思考をオン・オフにする
拡張思考の切り替えに対応したモデルを使用中Opus 5.5、Sonnet 5.5、Haiku 5.5、Fableは常に拡張思考を使うため、このキーの効果はありません。
公式の出典 ↗
拡張思考の切り替えに対応したモデルを使用中
高速モードをオン・オフにする
高速モードが利用可能なとき
公式の出典 ↗
高速モードが利用可能なとき
モデルの努力レベルを下げる
モデルピッカーで
公式の出典 ↗
モデルピッカーで
モデルの努力レベルを上げる
モデルピッカーで
公式の出典 ↗
モデルピッカーで
モデルをこのセッションだけに適用する
モデルピッカーで対象のモデルがハイライトされているとき
公式の出典 ↗
モデルピッカーで対象のモデルがハイライトされているとき
努力スライダーを低いレベルへ動かす
/effortのスライダーでClaude Code v2.1.284以降が必要です。
公式の出典 ↗
/effortのスライダーで
努力スライダーを高いレベルへ動かす
/effortのスライダーでClaude Code v2.1.284以降が必要です。
公式の出典 ↗
/effortのスライダーで
ultracodeをオン・オフにする
/effortのスライダーにultracodeの選択肢があるときClaude Code v2.1.284以降が必要です。
公式の出典 ↗
/effortのスライダーにultracodeの選択肢があるとき
努力レベルをこのセッションだけに適用する
/effortのスライダーで努力レベルにフォーカスがあるときClaude Code v2.1.257以降が必要です。
公式の出典 ↗
/effortのスライダーで努力レベルにフォーカスがあるとき

設定とヘルプClaude Code CLIClaude Code CLIの設定・ヘルプで

設定項目とプラグイン、テーマのメニューを扱います。

使用状況の取得をやり直す
設定メニューで使用データの読み込みエラーがあるとき
公式の出典 ↗
設定メニューで使用データの読み込みエラーがあるとき
使用状況の推奨修正をセッションへ送る
/usageのフッターに適用可能な修正が提示されているときClaude Code v2.1.305以降が必要です。
公式の出典 ↗
/usageのフッターに適用可能な修正が提示されているとき
設定を変更する・サブメニューを開く
設定メニューで対象の設定を選んでいるとき
または
公式の出典 ↗
設定メニューで対象の設定を選んでいるとき
設定パネルを閉じる
設定パネルで
公式の出典 ↗
設定パネルで
ヘルプメニューを閉じる
ヘルプメニューで
公式の出典 ↗
ヘルプメニューで
プラグインの選択を切り替える
プラグインダイアログで
公式の出典 ↗
プラグインダイアログで
選んだプラグインをインストールする
プラグインダイアログで
公式の出典 ↗
プラグインダイアログで
プラグインをお気に入りにする
プラグインダイアログで
公式の出典 ↗
プラグインダイアログで
コードの構文強調表示を切り替える
/themeのテーマピッカーで
公式の出典 ↗
/themeのテーマピッカーで

候補と選択肢Claude Code CLIClaude Code CLIの汎用リストで

メニューに表示された候補を移動して決めます。

次の選択肢へ移る
またはまたは
公式の出典 ↗
前の選択肢へ移る
またはまたは
公式の出典 ↗
選択肢を1ページ前へ移る
公式の出典 ↗
選択肢を1ページ後へ移る
公式の出典 ↗
最初の選択肢へ移る
公式の出典 ↗
最後の選択肢へ移る
公式の出典 ↗
選択肢を決定する
公式の出典 ↗
選択を取り消す
公式の出典 ↗

画像と添付ファイルClaude Code CLIClaude Code CLIで

クリップボードの画像と、添付ファイルの選択を扱います。

クリップボードの画像を貼り付ける
プロンプト入力欄で、クリップボードに画像があるときWindowsネイティブではAlt+Vを掲載。WSLではCtrl+Vも既定ですが、本稿ではWSLを対象に含めていません。
公式の出典 ↗
プロンプト入力欄で、クリップボードに画像があるとき
次の添付ファイルへ移る
添付ファイルを選ぶダイアログで
公式の出典 ↗
添付ファイルを選ぶダイアログで
前の添付ファイルへ移る
添付ファイルを選ぶダイアログで
公式の出典 ↗
添付ファイルを選ぶダイアログで
選んだ添付ファイルを削除する
添付ファイルを選ぶダイアログで
または
公式の出典 ↗
添付ファイルを選ぶダイアログで
添付ファイルの選択から戻る
添付ファイルを選ぶダイアログで
または
公式の出典 ↗
添付ファイルを選ぶダイアログで

ファイルの差分Claude Code CLIClaude Code CLIで差分を表示しているとき

差分の一覧、比較元、ファイルの内容を扱います。

差分パネルの比較範囲を切り替える
フルスクリーンの差分パネルが開いているとき
→
公式の出典 ↗
フルスクリーンの差分パネルが開いているとき
差分パネルのファイル一覧を上へスクロールする
フルスクリーンの差分パネルで、一覧が表示領域を超えるとき
または
公式の出典 ↗
フルスクリーンの差分パネルで、一覧が表示領域を超えるとき
差分パネルのファイル一覧を下へスクロールする
フルスクリーンの差分パネルで、一覧が表示領域を超えるとき
または
公式の出典 ↗
フルスクリーンの差分パネルで、一覧が表示領域を超えるとき

実行状況とペインClaude Code CLIClaude Code CLIで

実行状況の項目、プロンプトの上の帯、modのペインを扱います。

実行状況の次の項目へ移る
フッターの項目を操作中
公式の出典 ↗
フッターの項目を操作中
実行状況の前の項目へ移る
フッターの項目を操作中
公式の出典 ↗
フッターの項目を操作中
実行状況の項目を上へ移る
フッターの項目を操作中
または
公式の出典 ↗
フッターの項目を操作中
実行状況の項目を下へ移る
フッターの項目を操作中
または
公式の出典 ↗
フッターの項目を操作中
選んだ実行状況の項目を開く
フッターの項目を操作中
公式の出典 ↗
フッターの項目を操作中
実行状況の項目の選択を外す
フッターの項目を操作中
公式の出典 ↗
フッターの項目を操作中
選んだエージェント・ワークフローを停止する
フッターでエージェントまたはワークフローを選んでいるとき既に実行中でなければ、その行を閉じます。
公式の出典 ↗
フッターでエージェントまたはワークフローを選んでいるとき
プロンプトの上の帯を折りたたむ・展開する
プロンプトの上の帯があるとき
→
公式の出典 ↗
プロンプトの上の帯があるとき
帯・ペイン・プロンプトへ順にフォーカスを移す
プロンプトの上の帯または開いているペインがあるとき
→
公式の出典 ↗
プロンプトの上の帯または開いているペインがあるとき
帯・ペインの次のコントロールへ移る
プロンプトの上の帯またはmodのペインにフォーカスがあり、入力フィールドやセレクトにはフォーカスがないときTab/Shift+Tabによる移動も入力フィールドとセレクトを除いた条件で案内しています。→/←の代替は帯のAbovePromptコンテキストに限ります。ペインの入力フィールドとセレクトは別のコンテキストです。
または
公式の出典 ↗
プロンプトの上の帯またはmodのペインにフォーカスがあり、入力フィールドやセレクトにはフォーカスがないとき
帯・ペインの前のコントロールへ移る
プロンプトの上の帯またはmodのペインにフォーカスがあり、入力フィールドやセレクトにはフォーカスがないときTab/Shift+Tabによる移動も入力フィールドとセレクトを除いた条件で案内しています。→/←の代替は帯のAbovePromptコンテキストに限ります。ペインの入力フィールドとセレクトは別のコンテキストです。
または
公式の出典 ↗
プロンプトの上の帯またはmodのペインにフォーカスがあり、入力フィールドやセレクトにはフォーカスがないとき
帯・ペインでフォーカス中の操作を実行する
プロンプトの上の帯またはmodのペインでボタン・入力欄・選択肢にフォーカスがあるとき
または
公式の出典 ↗
プロンプトの上の帯またはmodのペインでボタン・入力欄・選択肢にフォーカスがあるとき
帯・ペインからプロンプトへ戻る
プロンプトの上の帯またはmodのペインにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
プロンプトの上の帯またはmodのペインにフォーカスがあるとき
帯の次の選択肢へ移る
プロンプトの上の帯のセレクトにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
プロンプトの上の帯のセレクトにフォーカスがあるとき
帯の前の選択肢へ移る
プロンプトの上の帯のセレクトにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
プロンプトの上の帯のセレクトにフォーカスがあるとき
ペインを上へスクロールする
modのペインにフォーカスがあり、内容が表示領域を超えるとき
公式の出典 ↗
modのペインにフォーカスがあり、内容が表示領域を超えるとき
ペインを下へスクロールする
modのペインにフォーカスがあり、内容が表示領域を超えるとき
公式の出典 ↗
modのペインにフォーカスがあり、内容が表示領域を超えるとき
ペインを1ページ上へスクロールする
modのペインにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
modのペインにフォーカスがあるとき
ペインを1ページ下へスクロールする
modのペインにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
modのペインにフォーカスがあるとき
ペインの先頭へ移る
modのペインにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
modのペインにフォーカスがあるとき
ペインの末尾へ移る
modのペインにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
modのペインにフォーカスがあるとき
ペインの表示領域を広げる
modのペインにフォーカスがあるとき
→または→
公式の出典 ↗
modのペインにフォーカスがあるとき
ペインの表示領域を狭める
modのペインにフォーカスがあるとき
→または→
公式の出典 ↗
modのペインにフォーカスがあるとき
ペインを閉じる
modのペインまたはその入力欄にフォーカスがあるとき
→
公式の出典 ↗
modのペインまたはその入力欄にフォーカスがあるとき

エージェントのセッションClaude Code CLIClaude Code CLIのエージェントビューで

セッションの探し方、名前、ピン留め、グループを扱います。

セッションのグループ分けを切り替える
公式の出典 ↗
セッションのピン留めを切り替える
公式の出典 ↗
セッションを名前で探す
Claude Code v2.1.288以降が必要です。
公式の出典 ↗
選んだセッションの名前を変更する
Claude Code v2.1.288以降が必要です。
公式の出典 ↗
前のセッショングループへ移る
この公式キーバインディング資料のMetaはWindowsのAltを表します。macOSのCommandやWindowsキーの意味ではありません。Claude Code v2.1.288以降が必要です。
または
公式の出典 ↗
次のセッショングループへ移る
この公式キーバインディング資料のMetaはWindowsのAltを表します。macOSのCommandやWindowsキーの意味ではありません。Claude Code v2.1.288以降が必要です。
または
公式の出典 ↗
ディスパッチする依頼を外部エディタで開く
エージェントビューのディスパッチ入力でエージェントビューでは単一キーのCtrl+Gを使います。Ctrl+Xに続けるCtrl+Eは使えません。
公式の出典 ↗
エージェントビューのディスパッチ入力で

会話のスクロールClaude Code CLIフルスクリーンのClaude Code CLIで

会話の位置を変え、最新のメッセージへ戻ります。

会話を表示領域の半分上へスクロールする
公式の出典 ↗
会話を表示領域の半分下へスクロールする
公式の出典 ↗
会話の先頭へ移る
公式の出典 ↗
最新のメッセージへ戻る
公式の出典 ↗

音声入力Claude Code CLIClaude Code CLIの音声ディクテーションが有効なとき

キーを保持する方式と、タップで切り替える方式があります。

音声でプロンプトを入力する
通常はSpaceを保持して録音します。「/voice tap」の方式ではタップで切り替えます。利用可能なアカウント・音声環境で有効にしてから使います。
公式の出典 ↗

Vimの入力モードClaude Code CLIClaude Code CLIでVim編集を有効にしているとき

「/config」の[Editor mode]でVimを有効にします。NORMAL、INSERT、VISUALのどこにいるかで同じキーの意味が変わります。

NORMALモードへ戻る
INSERTまたはVISUALモードでKittyキーボードプロトコルでCtrl+[を使うにはv2.1.242以降が必要です。
または
公式の出典 ↗
INSERTまたはVISUALモードで
カーソルの前で入力を始める
NORMALモードで
公式の出典 ↗
NORMALモードで
行頭で入力を始める
NORMALモードで
公式の出典 ↗
NORMALモードで
カーソルの後で入力を始める
NORMALモードで
公式の出典 ↗
NORMALモードで
行末で入力を始める
NORMALモードで
公式の出典 ↗
NORMALモードで
下に新しい行を作って入力する
NORMALモードで
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NORMALモードで
上に新しい行を作って入力する
NORMALモードで
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NORMALモードで
文字単位のVISUALモードを始める
NORMALモードで
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NORMALモードで
行単位のVISUALモードを始める
NORMALモードで
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NORMALモードで
質問への回答を取り消す
Vimモードで質問の[Other]行に自分の回答を入力しているときVimでは最初のEscapeがNORMALモードへの切り替えになります。
→
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Vimモードで質問の[Other]行に自分の回答を入力しているとき

Vimの文字とカーソルClaude Code CLIClaude Code CLIのVim NORMALモードで

文字、単語、行、括弧を目当てにカーソルを移します。

左の文字へ移る
入力の端でそれ以上移動できないとき、j・kは履歴の移動になります。
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カーソルを下に移動する
入力の端でそれ以上移動できないとき、j・kは履歴の移動になります。
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カーソルを上に移動する
入力の端でそれ以上移動できないとき、j・kは履歴の移動になります。
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右の文字へ移る
入力の端でそれ以上移動できないとき、j・kは履歴の移動になります。
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次の単語へ移る
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単語の末尾へ移る
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前の単語へ移る
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行頭へ移る
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行末へ移る
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行の最初の空白以外へ移る
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入力の先頭へ移る
→
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最後の行の先頭へ移る
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直前の文字検索を同じ方向に繰り返す
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直前の文字検索を逆方向で繰り返す
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対応する括弧へ移る
Claude Code v2.1.301以降が必要です。カーソルが括弧上にない場合は、現在行にある次の括弧を起点に対応先へ移ります。対象は丸括弧・角括弧・波括弧です。
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右の文字へ移る
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行内で次に現れる指定文字へ移る
→
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行内で前に現れる指定文字へ移る
→
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行内で次の指定文字の直前へ移る
→
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行内で前の指定文字の直後へ移る
→
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Vimの行と単語Claude Code CLIClaude Code CLIのVim NORMALモードで

文字や行を削除・変更・コピーし、貼り付けます。大文字コマンドはShiftを含めて表示します。

カーソルの文字を削除する
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現在の行を削除する
→
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カーソルから行末まで削除する
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次の単語まで削除する
→
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単語末まで削除する
→
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前の単語まで削除する
→
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現在行と下の行を削除する
→
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現在行と上の行を削除する
→
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現在行から最初の行まで削除する
→→
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現在行から最後の行まで削除する
→
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カーソルから行頭まで削除する
Claude Code v2.1.281以降が必要です。
→
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カーソルから行頭まで変更する
Claude Code v2.1.281以降が必要です。
→
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カーソルから行頭までコピーする
Claude Code v2.1.281以降が必要です。
→
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対応する括弧まで削除する
Claude Code v2.1.301以降が必要です。範囲の終点はVimの「%」の移動先です。カーソルが括弧上にない場合は、現在行の次の括弧を起点に対応先を求めます。
→
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対応する括弧まで変更する
Claude Code v2.1.301以降が必要です。範囲の終点はVimの「%」の移動先です。カーソルが括弧上にない場合は、現在行の次の括弧を起点に対応先を求めます。
→
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対応する括弧までコピーする
Claude Code v2.1.301以降が必要です。範囲の終点はVimの「%」の移動先です。カーソルが括弧上にない場合は、現在行の次の括弧を起点に対応先を求めます。
→
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現在の行を変更する
→
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カーソルから行末まで変更する
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単語を変更する
→
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単語末まで変更する
→
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前の単語まで変更する
→
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カーソルの文字を消して入力を始める
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行を消して入力を始める
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次の単語までコピーする
→
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単語末までコピーする
→
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前の単語までコピーする
→
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カーソルの後に貼り付ける
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カーソルの前に貼り付ける
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現在の行と次の行を結合する
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直前の変更を元に戻す
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直前の変更を繰り返す
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カーソルの文字を指定文字へ置き換える
→
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次の指定文字まで含めて削除する
→→
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次の指定文字の直前まで削除する
→→
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現在の行をコピーする
→または
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現在の行をインデントする
→
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現在の行のインデントを減らす
→
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Vimのテキスト範囲Claude Code CLIClaude Code CLIのVim NORMALモードで、d・c・yなどの演算子を入力したあと

演算子に続ける2文字で、対象の範囲を指定します。内側を対象にするiと、周囲を含めるaを使い分けます。

単語の内側を対象にする
dなら削除、cなら変更、yならコピーの対象範囲を指定します。単独で入力するコマンドではありません。
→
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単語の周囲を含む範囲を対象にする
dなら削除、cなら変更、yならコピーの対象範囲を指定します。単独で入力するコマンドではありません。
→
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空白で区切るWORDの内側を対象にする
dなら削除、cなら変更、yならコピーの対象範囲を指定します。単独で入力するコマンドではありません。
→
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空白で区切るWORDの周囲を含む範囲を対象にする
dなら削除、cなら変更、yならコピーの対象範囲を指定します。単独で入力するコマンドではありません。
→
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ダブルクォートの内側を対象にする
dなら削除、cなら変更、yならコピーの対象範囲を指定します。単独で入力するコマンドではありません。
→
公式の出典 ↗
ダブルクォートの周囲を含む範囲を対象にする
dなら削除、cなら変更、yならコピーの対象範囲を指定します。単独で入力するコマンドではありません。
→
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シングルクォートの内側を対象にする
dなら削除、cなら変更、yならコピーの対象範囲を指定します。単独で入力するコマンドではありません。
→
公式の出典 ↗
シングルクォートの周囲を含む範囲を対象にする
dなら削除、cなら変更、yならコピーの対象範囲を指定します。単独で入力するコマンドではありません。
→
公式の出典 ↗
丸括弧の内側を対象にする
dなら削除、cなら変更、yならコピーの対象範囲を指定します。単独で入力するコマンドではありません。
→
公式の出典 ↗
丸括弧の周囲を含む範囲を対象にする
dなら削除、cなら変更、yならコピーの対象範囲を指定します。単独で入力するコマンドではありません。
→
公式の出典 ↗
角括弧の内側を対象にする
dなら削除、cなら変更、yならコピーの対象範囲を指定します。単独で入力するコマンドではありません。
→
公式の出典 ↗
角括弧の周囲を含む範囲を対象にする
dなら削除、cなら変更、yならコピーの対象範囲を指定します。単独で入力するコマンドではありません。
→
公式の出典 ↗
波括弧の内側を対象にする
dなら削除、cなら変更、yならコピーの対象範囲を指定します。単独で入力するコマンドではありません。
→
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波括弧の周囲を含む範囲を対象にする
dなら削除、cなら変更、yならコピーの対象範囲を指定します。単独で入力するコマンドではありません。
→
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Vimの選択範囲Claude Code CLIClaude Code CLIのVim VISUALモードで、範囲を選んでいるとき

範囲に対して削除、コピー、置き換え、文字種やインデントの変更を行います。

選んだ範囲をコピーする
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選んだ範囲をレジスタの内容で置き換える
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選んだ範囲の大文字・小文字を入れ替える
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選んだ範囲を小文字にする
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選んだ範囲を大文字にする
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選んだ行をインデントする
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選んだ行のインデントを減らす
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選んだ行を結合する
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選択範囲の端とカーソルを入れ替える
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単語の内側を選ぶ
→
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周囲を含めて単語を選ぶ
→
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ダブルクォートの内側を選ぶ
→
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選んだ範囲を削除する
または
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選んだ範囲を変更する
または
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選んだ範囲を指定文字で置き換える
→
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文字・行単位の選択を切り替える・終了する
または
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アプリと画面OS本体

[スタート]や検索でアプリを見つけ、開いているウィンドウを切り替え、閉じるための操作です。離席時の画面ロックもここで扱います。

[スタート]メニューを開く・閉じる
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Windows の検索を開く
または
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タスク バーの次のアプリへ順にフォーカスを移す
Win+Tの順方向の移動を表す項目です。前のアプリへ戻るWin+Shift+Tは逆方向の操作です。
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[タスク ビュー]を開く
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タスク スイッチャーで候補を順方向に選び、ウィンドウを切り替える
Windows デスクトップで、切り替え先のウィンドウが開いているときAlt を押したまま Tab を押すと、切り替える候補を順に変えられます。
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Windows デスクトップで、切り替え先のウィンドウが開いているとき
作業中のウィンドウを閉じる
Windows デスクトップで、作業中のウィンドウがあるとき開いているウィンドウがないときは、シャットダウンを選ぶダイアログ ボックスが表示されます。日本語の主引用は閉じる動作の抜粋です。ウィンドウがない場合の補足条件は、日本語版(https://support.microsoft.com/ja-jp/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)と補助出典の英語版(https://support.microsoft.com/en-us/accessibility/windows/keyboard-shortcuts-in-windows)のWindows 11節で確認しました。英語版の記載は「If no windows are open, prompt to shutdown.」です。現在の日本語版にも同条件の記載があります。実機確認や電源操作は行っていません。
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Windows デスクトップで、作業中のウィンドウがあるとき
[ファイル名を指定して実行]を開く
実行する名前は、開いたダイアログ ボックスに入力します。
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パソコンをロックする
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ファイルOS本体

エクスプローラーでのファイル管理・フォルダー移動と、開く・保存ダイアログでの親フォルダーへの移動です。エクスプローラー専用の操作は各項目の条件に示します。

エクスプローラーを開く
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アドレス バーにフォーカスを置く
エクスプローラーでAlt+DとCtrl+Lはアドレスバーの選択・フォーカス移動、F4は現在のパスを変更するためのアドレスバーの選択として、Windows 11向けエクスプローラー一覧に載っています。
またはまたは
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エクスプローラーで
1つ上のフォルダーへ移動する
エクスプローラーで、現在の場所に移動できる親フォルダーがあるとき
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、現在の場所に移動できる親フォルダーがあるとき
前のフォルダーへ戻る
エクスプローラーで、前に表示したフォルダーの履歴があるときBackspaceを使うときは、フォルダー表示側にフォーカスを置きます。検索ボックス、アドレスバー、名前の変更欄などで文字を編集中は、Backspaceは文字削除のキーです。Microsoft公式の同じページは、文字編集時のBackSpaceをカーソルの左側の文字の削除として説明しています。
または
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、前に表示したフォルダーの履歴があるとき
履歴の次のフォルダーを見る
エクスプローラーで、戻った履歴に次のフォルダーがあるとき
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、戻った履歴に次のフォルダーがあるとき
新しいフォルダーを作る
エクスプローラーで
公式の出典 ↗
エクスプローラーで
選んだ項目の名前を変更する
エクスプローラーで、名前を変更する項目を選んでいるとき
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、名前を変更する項目を選んでいるとき
選んだ項目のプロパティを見る
エクスプローラーで、項目を選んでいるとき
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、項目を選んでいるとき
選んだ項目をごみ箱へ移す
エクスプローラーで、削除する項目を選んでいるときごみ箱へ移す削除です。ごみ箱に移動せず完全に削除する操作とは異なります。
または
公式の出典 ↗
エクスプローラーで、削除する項目を選んでいるとき
開く・保存ダイアログで1つ上のフォルダーを開く
[名前を付けて保存]または[開く]ダイアログ ボックスで、フォルダーが選択されているとき
公式の出典 ↗
[名前を付けて保存]または[開く]ダイアログ ボックスで、フォルダーが選択されているとき

設定・権限OS本体

設定を探すには[設定]を開きます。アプリの権限は[設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[アプリのアクセス許可]から確認したい機能の項目へ進みます。プライバシーの設定で制御できる範囲はアプリによって異なります。

[設定]を開く
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[設定]の[アクセシビリティ]を開く
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このページについて

確認日 / 更新

Claude Codeで開発の指示を書き直したり、以前の入力を呼び出したりする際に、目的に合うキー操作を探すための一覧である。対象はWindows 11のWindows Terminalで、PowerShellから起動するWindowsネイティブのCLIとし、既定のキーを扱う。Ctrl+Cは処理中には中断、何も実行していないときには入力のクリアに使う。同じキーでも実行状態によって役割が変わり、クラシック表示とフルスクリーン表示でも使える操作が異なるため、キーと適用条件を合わせて読む必要がある。

本一覧は2026年10月30日の原稿を基準に、2026年11月1日に一部の操作・条件を公式資料で追加照合している。実機での動作確認は含まない。確認日はCLIの版番号とは別で、最低版の指定がある操作は補足も確認する。キーは論理上の名前、記号は入力する文字を示し、JIS・US配列で同じ物理位置を表すものではない。Vimの大文字コマンドを示すShift付き英字は、Caps Lockオフを前提とする。端末側のキー割り当てが優先される場合もあり、WSL、Git Bashのmintty、IDEの統合ターミナルでのキー受信は確認範囲に含めていない。

Windows 11 の既定のキー操作を対象にしています。アプリによっては同じキーが使えない場合や、動作が異なる場合があります。

キーは論理キー名で示しています。JIS と US の同じ位置に同じキーがあることや、各機種での動作を確認したものではありません。

アプリ固有の操作は2026年10月30日の原稿を基準に、2026年11月1日に一部の操作・条件を公式資料で追加照合しています。確認記録は資料との照合であり、Windows Terminalなどでの実機動作確認ではありません。

Windows Terminal 内で PowerShell から起動したネイティブCLIを対象にします。WSL、Git Bashのmintty、IDEの統合ターミナルのキー受信は対応済みとしていません。端末側の割り当てが優先される場合があります。

AltはWindowsのAltキーです。macOSのOption as Meta設定をWindowsの設定として案内していません。キーを独自に変更している場合は既定キーと異なります。

Claude Codeの既定のキーを掲載します。フルスクリーンとクラシックで意味が違う操作は表示方式の軸で分けています。手元の表示方式は「/tui」で確認できます。

大文字を区別するVimコマンドはCaps Lockがオフの場合のShift付き英字で示します。記号は入力される論理文字で示し、JISとUSで同じ物理位置とは扱いません。

Ctrlなどと組み合わせる英字やキー表の英字はキー名です。Vimの大文字コマンドはShiftを明示しています。Ctrl+Xから始まる連続キーは各キーを離してから、前のキーから3秒以内に次を押します。

最低CLI版のある操作は補足も確認してください。[/btw回答切替のCLI版]で絞り込むのは回答の切替だけです。ほかの操作の旧版対応を保証するものではありません。資料確認日とCLIの数値版は別で、確認日は公式資料との照合日です。CLIの各数値版で動作を試験した日ではありません。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。