Claude Code のショートカットキー一覧(Windows・ブラウザ)
Claude Code · Web版(Google Chrome・確認日時点)
対象・配列・利用条件
/ 確認日 / 更新
Claude Codeに新しいタスクを送信し、その後のやり取りでメッセージを直したり、処理を中断したりしたいときに、使えるキーと条件を確かめるための一覧である。対象はWindows 11のGoogle Chromeで利用するWeb版である。作業中に送ったメッセージは、Claudeが読むまで送信待ちになり、未読なら入力欄へ戻して編集できる。中断の操作は、プロジェクト内で開いている作業中スレッドを対象としているため、使える場面を各項目の条件で確認する必要がある。
Claude Code固有の掲載は、公式資料で確認できた3操作の部分収録である。出典照合日は2026年10月30日であり、Windows 11や特定のChromeの版でキーを押した実機確認の日付ではない。JIS・USは表示用の配列で、配列別の物理キー位置や代替キー、各環境での動作を確認済みとはしていない。Web版の全ショートカットの網羅は未確認で、モデル・権限の切り替え、差分コメント、検索、セッション整理などの追加キーは未収録である。
対象はWindowsのGoogle Chromeで利用するWeb版です。Windows・Chromeの共有操作はそれぞれの大分類にまとめています。
公式資料のキーと操作を照合した一覧です。Windows 11・Chromeの特定版・JIS/US配列で実際にキーを押した動作確認は行っていません。
JIS・USは表示用の配列です。配列別の物理位置が同じとは扱わず、公式資料にない代替キーやShiftの追加はしていません。
アプリ固有の確認記録はWeb版の資料照合としてapp軸だけに残しています。OS・ブラウザ・配列別の対応確認を示す記録ではありません。共有操作の既存確認日・確認環境は保持しています。
デスクトップアプリ・IDE・CLIのキー一覧は、それぞれの環境向けです。このWeb版へは流用していません。
Claude Code固有の収録は、新規タスクの送信、未読の送信待ちメッセージの取り戻し、プロジェクト内の作業中スレッドの中断の3操作です。Web版の全ショートカットの網羅は未確認です。モデル・権限の切り替え、差分コメント、検索、セッションの整理などの追加キーは、根拠を確認できていません。
Escは未読の送信待ちメッセージの取り戻しと、プロジェクト内の作業中スレッドの中断の両方に公式記載があります。作業中のプロジェクトスレッドに送信待ちメッセージがある場合の優先順位は資料に明記されておらず、実機でも未確認です。
新規タスクの送信はリポジトリと環境を用意し、入力欄にタスクの説明を入力した状態を対象にしています。初期接続や設定のすべてをキーだけで完了できるという説明ではありません。
差分コメントのEnterは、公式手順でコメント欄を開くためにポインターを使うため、今回のキーボードだけの操作一覧には追加していません。
共有のファイル削除は、ごみ箱の外にある通常のローカルファイル・フォルダーを対象にしています。
表示中:Windowsの版:Windows 11 / ブラウザ:Google Chrome / Chromeの版:現行版(確認日時点) / Claude Codeの版:Web版(確認日時点)
利用環境を読み込んでいます…
タスクClaude CodeWeb版で、リポジトリと環境を用意した新規タスクの入力欄にカーソルがあるとき
公式の出典
公式ページ ↗タスクを説明して送信する やりたいことの説明を入力して Enter キーを押します。
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — 日本語と英語のWeb版クイックスタートのタスク送信手順で、Enterの記載を出典照合。 Windows 11・Chromeの特定版・JIS/US配列の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
送信待ちのメッセージClaude CodeWeb版のクラウドセッションで
公式の出典
公式ページ ↗or press Esc or Up, and the text returns to the message box
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — 公式更新履歴のWeb版向け記載で、未読のキューメッセージをEscまたはUpで入力欄へ戻す操作を出典照合。 Windows 11・Chromeの特定版・JIS/US配列の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
プロジェクトのスレッドClaude CodeWeb版のプロジェクトでスレッドを開いているとき
公式の出典
公式ページ ↗停止 でスレッドを中断します。これはスレッドが作業中に送信ボタンを置き換えるか、Esc を押します。
出典照合:Web版(確認日時点)(2026-10-30) — 日本語と英語のプロジェクト資料の、開いた作業中スレッドをEscで中断する記載を出典照合。 Windows 11・Chromeの特定版・JIS/US配列の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
アプリと画面OS本体
この場面について
[スタート]や検索でアプリを見つけ、開いているウィンドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + Q 検索を開く。 Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。 Windows キー + → ウィンドウを画面の右側にスナップします。 Windows キー + S 検索を開く。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Win+QとWin+Sの間の2行も残し、連続引用としました。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + T タスク バー上のアプリを順番に切り替える。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWin+TとWin+Shift+Tの方向の書き分けに基づき元の対象と方向を明示。逆方向は別操作の候補として提案。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + Tab キー タスク ビューを開く。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt + タブ タスク スイッチャーを開き、Tab キーを押すたびに進み、離すとそのウィンドウに切り替わります。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWindows 11向けキーボードのヒントで元のAlt+Tabの方式と順方向を明確化。既存条件とAltを押し続けるnoteは保持。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt + F4 作業中のウィンドウを閉じます。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式の日本語版と英語版のWindows 11節でAlt+F4の動作と補足条件を出典照合。実機確認や電源操作は行っていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + L コンピューターをロックします。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
ファイルOS本体
この場面について
エクスプローラーでのファイル管理・フォルダー移動と、開く・保存ダイアログでの親フォルダーへの移動です。エクスプローラー専用の操作は各項目の条件に示します。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + E エクスプローラーを開きます。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt + D アドレス バーを選択する。 Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。 Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。 Alt + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップするときに、その場所に元のファイルへのショートカットを作成します。 Alt キー + P プレビュー ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。 Alt + Shift + P 詳細ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。 Ctrl キー + 方向キー (項目に移動する) + Space キー 複数の個別のアイテムを選択します。 Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。 Ctrl キー + E Ctrl + F 検索ボックスを選択する。 Ctrl + L アドレス バーにフォーカスします。 Ctrl キー + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップしたら、その場所にコピーを作成します。 Ctrl + マウスのスクロール ホイール ファイル アイコンとフォルダー アイコンのサイズおよび外観を変更する。 Ctrl + N 新しいウィンドウを開きます。 Ctrl+数字 (1-9) そのタブ番号に移動します。 Ctrl + 正符号 (+) テキストに合わせてすべての列のサイズを変更します。 メモ: このショートカットを使用するには、テンキーを使用する必要があります。 Ctrl + Shift + E ナビゲーション ウィンドウのツリーからすべてのフォルダーを展開します。 Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。 Ctrl キー + Shift キー + 数字キー (1-9) ビュー スタイルを変更します。 たとえば、 2 は 大きいアイコン 、 6 は 詳細 アイコンです。 Ctrl + Shift + Tab 前のタブに移動する。 Ctrl + T 新しいタブを開き、それに切り替えます。 Ctrl + W アクティブ タブを閉じます。開いているタブが 1 つしかない場合は、ウィンドウを閉じます。 Ctrl + Tab 次のタブに移動する。 End 作業中のウィンドウの一番下までスクロールします。 F2 選択された項目の名前を変更する。 F3 ファイルまたはフォルダーを検索します。 F4 アドレス バーを選択して、現在のパスを変更します。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Alt+DとCtrl+L・F4を含むWindows 11の表内の最小の連続範囲を引用。中間の操作行を省略・接合していません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式の「フォルダー パスを1つ上」の移動先が存在することを発動条件として明示。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 履歴があるという既存条件を保持し、同じ公式ページのテキスト編集表に基づくBackspace固有の注意をnoteへ追加。操作全体のcondでAlt+←まで制限していません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Ctrl キー + E Ctrl + F 検索ボックスを選択する。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗F2 選択された項目の名前を変更する。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗BackSpace [名前を付けて保存] または [開く] ダイアログ ボックスでフォルダーが選択されている場合、1 つ上のフォルダーを開く。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — Microsoft公式のWindows 11のダイアログ ボックスの節で、フォルダーが選択されているという条件とBackSpaceの操作を出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
設定・権限OS本体
この場面について
設定を探すには[設定]を開きます。アプリの権限は[設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[アプリのアクセス許可]から確認したい機能の項目へ進みます。プライバシーの設定で制御できる範囲はアプリによって異なります。
タブChromeWindowsのChromeで
公式の出典
公式ページ ↗右端のタブに移動する Ctrl+9
出典照合:Windows 11・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗開いている前のタブに移動する Ctrl+Shift+Tab または Ctrl+PgUp
出典照合:Windows 11・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows/Linux向け一覧で、掲載操作と全掲載キーを今回照合。既存のWindows 11・Chrome currentの確認環境を保持した資料確認で、実機・配列別の動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗開いている次のタブに移動する Ctrl+Tab または Ctrl+PgDn
出典照合:Windows 11・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows/Linux向け一覧で、掲載操作と全掲載キーを今回照合。既存のWindows 11・Chrome currentの確認環境を保持した資料確認で、実機・配列別の動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗現在のタブを閉じる Ctrl+W または Ctrl+F4
出典照合:Windows 11・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-30) — Google公式のWindows/Linux向け一覧で、掲載操作と全掲載キーを今回照合。既存のWindows 11・Chrome currentの確認環境を保持した資料確認で、実機・配列別の動作確認ではありません。 最後のタブの結果はGoogle公式のタブ管理の説明も照合。
選択中の環境の確認記録はありません。
ページ内の検索結果ChromeWindowsのChromeで
公式の出典
公式ページ ↗検索バーでの検索内容に一致する前の部分に移動する Ctrl+Shift+G
出典照合:Windows 11・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗検索バーでの検索内容に一致する次の部分に移動する Ctrl+G
出典照合:Windows 11・Google Chrome・現行版(確認日時点)(2026-10-20) — Googleの対象OS節で出典照合。実機動作の確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。