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Claude Code のショートカットキー一覧(Mac・デスクトップ)

Claude Code · デスクトップ版(確認日時点)

Windows版を見る
対象・配列・利用条件

/ 確認日 / 更新

コードの修正を依頼し、返ってきた差分を確かめながら作業を進めるときに、セッションの切り替えや応答の停止、差分ペインの表示切り替えに使うキーを探すための一覧である。対象はMacのClaude Desktopにある[Code]タブのClaude Codeで、2026年10月30日に照合した公式デスクトップ資料のmacOS向けショートカットを扱う。OS本体の項目はmacOS Sequoia 15とTahoe 26を対象とする。確認記録は公式資料との照合を示し、アプリ固有のキーをOSの版別・アプリのビルド別に実機で確かめたものではない。本一覧では記号キーをUS配列を基準に表示し、JIS/USの配列図を切り替えて参照できるが、JISでの物理位置や代替キーは未確認である。ターミナルで使うCLI、Claudeの通常チャット、Web版、IDE拡張の操作は収録対象外である。

macOS Sequoia 15とTahoe 26の操作を対象にしています。アプリによって使える操作が異なり、変更したキーボード設定にも影響されます。

🌐はFn(Function)または地球儀キーを表します。Fキーに明るさ調節などが割り当てられている場合は、Fnと組み合わせて標準のファンクションキーを送ります。

記号キーの説明は公式資料の表記を保ち、US配列を基準にしています。配列図はJIS/USを切り替えて表示できます。JIS図は表示上の補助であり、JIS実機でキー位置や動作を検証したことを示すものではありません。

Finderでの操作と文章編集中の操作は条件を分けています。同じ組み合わせでも、操作対象によって働きが変わります。

参照した現行資料に含まれるmacOS 27以降専用の操作は収録していません。

Claude Desktopの[Code]タブにあるClaude Codeのデスクトップ操作を対象にしています。CLIのインタラクティブモード、Claudeの通常チャット、Web、IDE拡張のキーは混在させていません。

アプリ固有のキーは2026年10月30日の日本語公式デスクトップ資料で確認したものです。CtrlはControl(⌃)、CmdはCommand(⌘)、Optionは⌥として表しています。Returnは資料中のEnterに対応します。実機での動作確認、アプリのビルド別・macOSの版別の確認はしていません。

JIS/USの図を表示できますが、記号の物理位置やJISでの代替キーは確認していません。バッククォート、角かっこ、バックスラッシュなどは公式の記号表記を保持しています。

OS本体の共有項目はClaude Code固有の動作保証ではありません。このページの⌘Wは、公式資料が[Code]タブ向けに示す「セッションを閉じる」割り当てを掲載しています。一般のmacOSで最前面のウインドウを閉じる共有操作(macos/close)は、このページでは掲載対象から外しています。共有データ自体の変更や、実機での優先順位の確認は行っていません。

表示中:macOSの版:macOS Tahoe 26 / Claude Codeの版:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)

利用環境を読み込んでいます…

はじめにClaude CodeClaude Desktopの[Code]タブで

この場面について

まず新しい作業を始めるキーと、[Code]タブのキー一覧を確認する入口です。

キー・操作できること
キーボードショートカットを表示する[Code]タブで使えるキーの一覧を開きます。
公式の出典公式ページ ↗
Cmd / キーボードショートカットを表示

出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Macデスクトップ向け公式資料のキーと操作を照合。OSの版別確認、JIS/US実機の動作確認は行っていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

新しいセッションを始める
公式の出典公式ページ ↗
Cmd N 新しいセッション

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選択中の環境の確認記録はありません。

セッションClaude CodeClaude Desktopの[Code]タブで

キー・操作できること
またはまたはまたは
セッションを切り替える⌘⇧]は次、⌘⇧[は前のセッションです。CtrlとTabの組み合わせも公式表に記載されています。
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl Tab / Ctrl Shift Tab セッションを切り替え Cmd Shift ] / Cmd Shift [ 次または前のセッション

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選択中の環境の確認記録はありません。

セッションを閉じる[Code]タブのセッションを閉じます。このページの⌘WはClaude Code固有の割り当てを掲載し、一般のmacOSで最前面のウインドウを閉じる共有操作は別項目として掲載していません。公式資料との照合であり、実機でのキーの優先順位やウインドウへの作用は確認していません。
公式の出典公式ページ ↗
Cmd W セッションを閉じる

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選択中の環境の確認記録はありません。

サイドチャットを開くメインセッションを続けながら別の質問をする入口です。公式にはプロンプトボックスで「/btw」と入力する方法も記載されています。
公式の出典公式ページ ↗
Cmd ; サイドチャットを開く

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選択中の環境の確認記録はありません。

分割表示でセッションにフォーカスがあるとき
フォーカスのあるセッションを分割表示から外すセッションを削除する操作としては扱いません。
公式の出典公式ページ ↗
Cmd Ctrl W フォーカスされたセッションを 分割ビュー から外す

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プロンプトと応答Claude CodeClaude Desktopの[Code]タブで

キー・操作できること
プロンプトボックスに送信する内容を入力したとき
プロンプトを送信する応答中に修正を入力してEnterを押す場合、現在のアクションを停止せずに送信します。Claudeはそのアクションが完了した後で修正を読みます。
公式の出典公式ページ ↗
Claude に実行させたいことを入力して Enter キーを押して送信します。

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添付ファイルのない空のプロンプトボックスに提案があるとき
または
提案されたプロンプトを受け入れる提案を入力欄に入れる操作です。その後に必要なら編集し、Returnで送信します。提案を受け入れる前のReturnでは提案は送信されません。
公式の出典公式ページ ↗
Tab / Right arrow 空のプロンプトボックスで 提案されたプロンプトを受け入れる

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Claudeが応答しているとき
Claudeの応答を停止する
公式の出典公式ページ ↗
Esc Claude の応答を停止

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プロンプトボックスで。クラウドセッションでは最初のメッセージを送信した後
→
ファイルを会話コンテキストに追加するこの項目はショートカットの同時押しではなく、ファイル名を入力する手順です。
公式の出典公式ページ ↗
@mention ファイル : @ の後にファイル名を入力して、ファイルを会話コンテキストに追加します。

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選択中の環境の確認記録はありません。

プロンプトボックスで
利用できるスキルを一覧表示するキー操作の方法として「/」の入力を収録しています。引用に併記された+ボタンの操作はこの手順には含めません。
公式の出典公式ページ ↗
プロンプトボックスに / と入力するか、 + ボタンをクリックして Slash commands を選択すると、利用可能なものを一覧できます。

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作業環境Claude CodeClaude Desktopの[Code]タブで

キー・操作できること
現在のレイアウトで新しいセッションの作成画面を開いているとき
作業環境を選ぶ数字は1〜9のどれか1つです。以前のレイアウトでの同じキーは確認していません。
公式の出典公式ページ ↗
Cmd Option 1 – 9 現在のレイアウト の新しいセッション画面で、環境を選択

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選択中の環境の確認記録はありません。

現在のレイアウトで新しいセッションの作成画面を開いているとき
[New environment]ダイアログを開く
公式の出典公式ページ ↗
Cmd Option 0 現在のレイアウトの新しいセッション画面で、 New environment ダイアログ を開く

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選択中の環境の確認記録はありません。

モデル・権限・努力Claude CodeClaude Desktopの[Code]タブで

キー・操作できること
権限モードメニューを開くデスクトップ版ではShift+Tabによる権限モードの巡回はできません。
公式の出典公式ページ ↗
Cmd Shift M 権限モードメニューを開く

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選択中の環境の確認記録はありません。

モデルメニューを開く
公式の出典公式ページ ↗
Cmd Shift I モデルメニューを開く

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選択中の環境の確認記録はありません。

努力メニューを開く
公式の出典公式ページ ↗
Cmd Shift E 努力メニューを開く

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選択中の環境の確認記録はありません。

メニューが開いているとき
メニューの項目を選ぶ数字は1〜9のどれか1つです。⌥⌘数字で選ぶ作業環境とは別の操作です。
公式の出典公式ページ ↗
1 – 9 開いているメニューの項目を選択

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コードの差分とコメントClaude CodeClaude Desktopの[Code]タブで

キー・操作できること
差分ペインを切り替える公式資料のdiffペインです。
公式の出典公式ページ ↗
Cmd Shift D diff ペインを切り替え

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選択中の環境の確認記録はありません。

差分の行コメントの入力ボックスでフィードバックを入力したとき
差分のコメントを追加する行コメントの入力ボックスを開くまでの説明はポインター操作です。このキーだけで任意の行へコメントできるという意味ではありません。
公式の出典公式ページ ↗
フィードバックを入力して Enter キーを押してコメントを追加します。

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選択中の環境の確認記録はありません。

差分へ行コメントを追加した後
差分のコメントをまとめて送信するコメントを書くための入力ボックスを開く操作はこのキーに含みません。
公式の出典公式ページ ↗
複数の行にコメントを追加した後、すべてのコメントを一度に送信します: macOS : Cmd+Enter を押す

出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Macデスクトップ向け公式資料のキーと操作を照合。OSの版別確認、JIS/US実機の動作確認は行っていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ブラウザとペインClaude CodeClaude Desktopの[Code]タブで

キー・操作できること
ブラウザペインを切り替える
公式の出典公式ページ ↗
Cmd Shift B ブラウザペインを切り替え

出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Macデスクトップ向け公式資料のキーと操作を照合。OSの版別確認、JIS/US実機の動作確認は行っていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

ターミナルペインを切り替える
公式の出典公式ページ ↗
Ctrl ` ターミナルペインを切り替え

出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Macデスクトップ向け公式資料のキーと操作を照合。OSの版別確認、JIS/US実機の動作確認は行っていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

フォーカスのあるペインを閉じる公式表のバックスラッシュ表記を、同じ日本語資料の[ワークスペースを配置する]本文のCmdとバックスラッシュの記載でも照合しています。JISの¥キーへの置換や、USと同じ物理位置という推定はしていません。
公式の出典公式ページ ↗
macOS では**Cmd+\ を、Windows では Ctrl+\**を押してフォーカスされたペインを閉じます。

出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Macデスクトップ向け公式資料のキーと操作を照合。OSの版別確認、JIS/US実機の動作確認は行っていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

会話の表示モードを切り替える[Normal][Thinking][Verbose]を巡回します。[Thinking]は表示中のセッションでClaudeが思考を生成した後に利用できます。古い版にあった[Summary]用の別キーは追加していません。
公式の出典公式ページ ↗
ビューモードを切り替えるには、セッションタイトルの横のキャレットからセッションメニューを開いて Transcript view を選択するか、macOS または Windows で Ctrl+O を押してモードをサイクルします。

出典照合:デスクトップ版(2026-10-30の公式資料)(2026-10-30) — Macデスクトップ向け公式資料のキーと操作を照合。OSの版別確認、JIS/US実機の動作確認は行っていません。

選択中の環境の確認記録はありません。

アプリと画面OS本体

この場面について

アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。

キー・操作できること
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
Spotlightの表示を切り替える⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられていることが前提です。複数の入力ソースを使う場合、一部のmacOS版や設定では入力ソース切替と競合することがあります。入力ソースが切り替わる場合は、[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット]でSpotlightと入力ソースの割り当てを確認し、競合するショートカットを変更してください。同じApple出典の注記:「macOSの一部のバージョンでは、複数の入力ソース を使って複数の言語を入力している場合、これらのショートカットで入力ソースを切り替えることができます。」
公式の出典公式ページ ↗
command +スペースバー : Spotlight 検索フィールドの表示/非表示を切り替えます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

アプリ一覧の表示を切り替えるTahoe 26では[アプリ]の表示を切り替えます。
公式の出典公式ページ ↗
fn + shift + A :アプリ(macOS Tahoe 26以降)またはLaunchpad(旧バージョンのmacOS)の表示/非表示を切り替えます。

出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-19) — 公式一覧の旧バージョンのmacOSではLaunchpadという記述を、対象2版のうちSequoia 15の出典として照合。実機の動作確認ではありません。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 公式一覧がmacOS Tahoe 26以降のアプリ表示を明示していることを出典照合。実機の動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

アプリを切り替える
公式の出典公式ページ ↗
command + tab :開いているアプリのうち、最近使った順番で次にあたるアプリに切り替えます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
メニューバーへフォーカスを移動
公式の出典公式ページ ↗
fn + control + F2 :フォーカスをメニューバーに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
Dock へフォーカスを移動
公式の出典公式ページ ↗
fn + control + F3 :フォーカスをDockに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
アクティブなウインドウまたは次のウインドウへフォーカスを移動
公式の出典公式ページ ↗
fn + control + F4 :アクティブなウインドウまたは次のウインドウにフォーカスを移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

使用中のアプリを終了
公式の出典公式ページ ↗
command + Q :現在のアプリを終了します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

画面をロック
公式の出典公式ページ ↗
control + command + Q :画面をロックします。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

ファイルOS本体

この場面について

書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。

キー・操作できること
選択項目を開く、またはファイル選択ダイアログを開く
公式の出典公式ページ ↗
command + O:選択した項目を開きます。または、開くファイルを選択するためのダイアログが開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

書類の保存に対応するアプリで
書類を保存
公式の出典公式ページ ↗
command + S :現在の書類を保存します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
Finder の新しいウインドウを開く
公式の出典公式ページ ↗
command + N :Finderの新しいウインドウを開きます。

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選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
[フォルダへ移動]ウインドウを開く
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + G :「フォルダへ移動」ウインドウを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
ホームフォルダを開く
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + H :現在のmacOSユーザアカウントのホームフォルダを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
ダウンロードフォルダを開く
公式の出典公式ページ ↗
option + command + L :「ダウンロード」フォルダを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
一つ上のフォルダを開く
公式の出典公式ページ ↗
command +上矢印 :現在のフォルダを内包するフォルダを開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
前後のフォルダへ移動
公式の出典公式ページ ↗
command +左角かっこ([) :前のフォルダに移動します。 command +右角かっこ(]) :次のフォルダに移動します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
選択項目を開く
公式の出典公式ページ ↗
command +下矢印 :選択した項目を開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

Finder で
新しいフォルダを作る
公式の出典公式ページ ↗
shift + command + N :新しいフォルダを作成します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき
開く・保存ダイアログでデスクトップフォルダを選ぶ
公式の出典公式ページ ↗
command + D:「開く」ダイアログまたは「保存」ダイアログ内で、「デスクトップ」フォルダを選択します。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

設定・権限OS本体

この場面について

Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。

キー・操作できること
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
→→
[システム設定]を開くSpotlightでアプリ名を検索して開く手順です。入力ソースが切り替わる場合は、Spotlightと入力ソースのショートカットの割り当てを確認してください。Mac全体の設定名は[システム設定]の検索フィールドで探せます。権限はサイドバーの[プライバシーとセキュリティ]から、確認したい機能の項目へ進みます。設定の検索と権限の道筋は、AppleのSequoia 15版とTahoe 26版のガイドで確認しています(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/26/mac/26 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/26/mac/26)。
公式の出典公式ページ ↗
ヒント: Command+スペースバーを押すと、Spotlight検索フィールドを表示したり非表示にしたりできます。 アプリを開く。Spotlightにアプリの名前を入力し、Returnキーを押します。

出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-20) — Sequoia 15版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-pro/apd10f8d1038/2024/mac/15)。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — Tahoe 26版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。

選択中の環境の確認記録はありません。

最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき
最前面のアプリの設定を開く
公式の出典公式ページ ↗
command +カンマ(,):最前面のアプリの設定(環境設定)を開きます。

出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。

選択中の環境の確認記録はありません。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。