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Claude Code ショートカットキー一覧

Mac CLI

表示中:macOSの版:macOS Tahoe 26 / CLI資料の基準:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01) / 端末:iTerm2 / CLIの表示方式:フルスクリーン表示 / tmuxの使用:tmuxなし / 消した下書きの復元に関するCLI版:v2.1.292以降

利用環境を読み込んでいます…

プロンプトの文字Claude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき

入力中のプロンプトを消す
処理を実行していないとき最初の1回で入力を消します。続けて押すと終了するため、下書きは必要に応じて履歴から戻します。
公式の出典 ↗
処理を実行していないとき
カーソルの後ろの文字を削除する
プロンプトに文字があるとき
公式の出典 ↗
プロンプトに文字があるとき
プロンプトを外部エディタで開く
プロンプトまたはカスタム回答を編集中⌃Xから始まる連続入力だけは、最初の組み合わせを離してから3秒以内に次の組み合わせを押します。単独の代替キーにはこの時間条件を適用しません。
または→
公式の出典 ↗
プロンプトまたはカスタム回答を編集中
入力中のプロンプトを一時保存する
入力に文字があるとき
公式の出典 ↗
入力に文字があるとき
一時保存したプロンプトを戻す
入力が空で、一時保存したプロンプトがあるとき文字だけでなくカーソル位置・貼り付け内容・入力モードも戻ります。
公式の出典 ↗
入力が空で、一時保存したプロンプトがあるとき
入力候補を確定する
プロンプトに補完候補が表示されているとき
公式の出典 ↗
プロンプトに補完候補が表示されているとき
入力中の下書きを履歴へ残して消す
プロンプトに文字があるとき
→
公式の出典 ↗
プロンプトに文字があるとき
カーソルから行末まで削除する
プロンプトを編集中削除した文字は⌃Yで貼り付けられます。
公式の出典 ↗
プロンプトを編集中
カーソルから行頭まで削除する
プロンプトを編集中複数行を消すには繰り返します。Apple TerminalとiTerm2の⌘⌫もこの操作に割り当てられています。
または
公式の出典 ↗
プロンプトを編集中
直前の空白まで削除する
プロンプトを編集中パスや「--flag=value」は空白までをまとめて削除します。単語境界での削除とは異なります。ここで説明するreadlineの単語境界規則はv2.1.261以降です。単語操作では句読点で区切り、⌃Wだけは前の空白までを対象にします。
公式の出典 ↗
プロンプトを編集中
直前の単語を削除する
プロンプトを編集中で、端末が Option の組み合わせを CLI へ送るときここで説明するreadlineの単語境界規則はv2.1.261以降です。単語操作では句読点で区切り、⌃Wだけは前の空白までを対象にします。
公式の出典 ↗
プロンプトを編集中で、端末が Option の組み合わせを CLI へ送るとき
最後に削除した文字を貼り付ける
単語や行の削除操作で文字を保存してあるときシステムクリップボードの貼り付けとは別の操作です。
公式の出典 ↗
単語や行の削除操作で文字を保存してあるとき
削除した文字の貼り付け履歴を切り替える
⌃Y で貼り付けた後で、Option を Meta として送る設定が有効なとき
公式の出典 ↗
⌃Y で貼り付けた後で、Option を Meta として送る設定が有効なとき
単語の末尾まで削除する
プロンプトを編集中で、Option を Meta として送る設定が有効なとき単語の間からは次の単語の末尾まで削除し、貼り付け用に保存します。ここで説明するreadlineの単語境界規則はv2.1.261以降です。単語操作では句読点で区切り、⌃Wだけは前の空白までを対象にします。
公式の出典 ↗
プロンプトを編集中で、Option を Meta として送る設定が有効なとき
最後の入力編集を取り消す
プロンプトを編集中記号「_」の物理位置や必要なShiftは配列に依存します。⌃⇧-は公式が別に示す組み合わせです。
または
公式の出典 ↗
プロンプトを編集中
プロンプトに改行を入れる
プロンプトを編集中文字の入力後にReturnを押します。JISの「¥」キーをそのままバックスラッシュとみなしていません。
→
公式の出典 ↗
プロンプトを編集中
プロンプトに改行を入れる
プロンプトを編集中で、Option を Meta として送る設定が有効なとき
公式の出典 ↗
プロンプトを編集中で、Option を Meta として送る設定が有効なとき
プロンプトに改行を入れる
対応する端末でプロンプトを編集中Apple Terminal・iTerm2は公式に対応が記載されています。tmux内ではextended-keysなどの設定が必要です。
公式の出典 ↗
対応する端末でプロンプトを編集中
プロンプトに改行を入れる
プロンプトを編集中
公式の出典 ↗
プロンプトを編集中
絵文字ショートコードの入力を始める
プロンプトの先頭または空白の直後で「:」に続けて名前を2文字以上入力すると候補が現れます。「:name:」の完全な形でも入力できます。
公式の出典 ↗
プロンプトの先頭または空白の直後で
プロンプトを送信する
通常のプロンプトを送信できるとき
公式の出典 ↗
通常のプロンプトを送信できるとき
提案されたプロンプトを入力欄へ入れる
プロンプトの提案が表示されているとき確定後の送信にはReturnを押します。
または
公式の出典 ↗
プロンプトの提案が表示されているとき
絵文字の候補を確定する
入力の先頭または空白の直後に絵文字ショートコードを入力し、候補が表示されているとき
または
公式の出典 ↗
入力の先頭または空白の直後に絵文字ショートコードを入力し、候補が表示されているとき

プロンプトのカーソルClaude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき

現在の論理行の先頭へ移動する
プロンプトを編集中
公式の出典 ↗
プロンプトを編集中
現在の論理行の末尾へ移動する
プロンプトを編集中
公式の出典 ↗
プロンプトを編集中
前の単語へ移動する
プロンプトを編集中で、Option を Meta として送る設定が有効なときここで説明するreadlineの単語境界規則はv2.1.261以降です。単語操作では句読点で区切り、⌃Wだけは前の空白までを対象にします。
公式の出典 ↗
プロンプトを編集中で、Option を Meta として送る設定が有効なとき
単語の末尾へ移動する
プロンプトを編集中で、Option を Meta として送る設定が有効なとき単語の間にカーソルがある場合は、次の単語の末尾へ進みます。ここで説明するreadlineの単語境界規則はv2.1.261以降です。単語操作では句読点で区切り、⌃Wだけは前の空白までを対象にします。
公式の出典 ↗
プロンプトを編集中で、Option を Meta として送る設定が有効なとき

ファイルと画像Claude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき

画像をクリップボードから貼り付ける
クリップボードに画像があるときiTerm2では⌃Vまたは⌘Vで画像を貼り付けます。
または
公式の出典 ↗
クリップボードに画像があるとき
ファイルパスの補完候補を表示する
プロンプトを編集中クロスセッションメッセージングでは、後ろに1文字以上入力すると他のライブセッションも候補になります。他のライブセッションの候補表示にはv2.1.232以降が必要です。ファイルパス補完と最低版の条件を混同しないでください。
公式の出典 ↗
プロンプトを編集中

プロンプト履歴Claude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき

プロンプト履歴を検索する
通常のプロンプト入力中
公式の出典 ↗
通常のプロンプト入力中
入力行またはプロンプト履歴を移動する
通常のプロンプト入力中複数の表示行ではまず入力内を移動します。先頭または末尾の表示行でさらに押すと履歴へ移ります。キューがある場合、先頭行の↑はその取り戻しに使われます。
またはまたは
公式の出典 ↗
通常のプロンプト入力中
消した直後の下書きを戻す
消した下書きを、空のプロンプトで消した直後に戻すか、メッセージまたはコマンドの送信後に履歴から戻すとき消した直後で入力が空なら↑を1回押します。v2.1.292以降は送信後にも↑を繰り返して消した下書きまで戻れます。現在のセッションで消した直近10件を、貼り付けた文字や画像とともに保持し、終了時に破棄します。
公式の出典 ↗
消した下書きを、空のプロンプトで消した直後に戻すか、メッセージまたはコマンドの送信後に履歴から戻すとき
履歴検索の一致を上下へ移動する
フルスクリーン表示で履歴を検索中
公式の出典 ↗
フルスクリーン表示で履歴を検索中
履歴を検索する範囲を切り替える
フルスクリーン表示で履歴を検索中このセッション・このプロジェクト・すべてのプロジェクトの間を循環します。
公式の出典 ↗
フルスクリーン表示で履歴を検索中
履歴検索の一致を入力欄へ戻す
フルスクリーン表示で履歴を検索中クラシック表示のReturnと違い、ここでは入力欄へ戻す操作です。
または
公式の出典 ↗
フルスクリーン表示で履歴を検索中
履歴検索をキャンセルする
フルスクリーン表示で履歴を検索中
公式の出典 ↗
フルスクリーン表示で履歴を検索中
入力の端からプロンプト履歴へ移動する
Vim の NORMAL モードで、カーソルが入力の先頭または末尾にあり、さらに移動できないとき「j」「k」は小文字です。入力内を移動できる場合は履歴の操作になりません。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モードで、カーソルが入力の先頭または末尾にあり、さらに移動できないとき

送信待ちのメッセージClaude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき

待機中のメッセージと下書きを今すぐ送る
メッセージがキューにあり、シェルモードではないときv2.1.275以降。⌃Returnを区別して送れない端末では⌃X→⌃Sを使います。⌃Xから始まる連続入力だけは、最初の組み合わせを離してから3秒以内に次の組み合わせを押します。単独の代替キーにはこの時間条件を適用しません。
または→
公式の出典 ↗
メッセージがキューにあり、シェルモードではないとき
送信待ちのメッセージを入力欄へ戻す
キューにメッセージやコマンドがあり、入力欄の最初の行にいるときキューから取り除かれ、元の入力より前へ戻ります。シェルコマンドは入力欄が空で、他のキューがない場合だけ戻せます。
公式の出典 ↗
キューにメッセージやコマンドがあり、入力欄の最初の行にいるとき
下書きを送信待ちに入れる
Claudeの処理中にプロンプトの下書きを送信するときv2.1.247以降。⌃Xを離してから3秒以内にReturnを押します。ターンを中断せず順番を待ちます。補完候補がハイライトされていても下書きを送ります。
→
公式の出典 ↗
Claudeの処理中にプロンプトの下書きを送信するとき

モデルと思考Claude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき

モデルを切り替える
Option を Meta として送る設定が有効な端末で入力中のプロンプトを残して切り替えます。
公式の出典 ↗
Option を Meta として送る設定が有効な端末で
拡張思考の有効・無効を切り替える
拡張思考の切り替えに対応するモデルを使用中Opus 5.5・Sonnet 5.5・Haiku 5.5・Fableでは常時有効のため効果がありません。この操作はmacOSではOption as Metaなしでも動くと公式に明記されています。
公式の出典 ↗
拡張思考の切り替えに対応するモデルを使用中
高速モードの有効・無効を切り替える
高速モードを利用でき、端末が Option の組み合わせを CLI へ送るとき
公式の出典 ↗
高速モードを利用でき、端末が Option の組み合わせを CLI へ送るとき

権限とダイアログClaude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき

ダイアログのタブを切り替える
権限ダイアログやメニューのタブ行にフォーカスがあるときタブ行にフォーカスがある間、→またはTabで次、←または⇧Tabで前のタブへ移ります。タブ内のリストへフォーカスが移った後の操作と区別してください。
またはまたは
公式の出典 ↗
権限ダイアログやメニューのタブ行にフォーカスがあるとき
権限回答のコメント欄を開閉する
コメントに対応した権限プロンプトで[Yes]または[No]にフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
コメントに対応した権限プロンプトで[Yes]または[No]にフォーカスがあるとき
ダイアログを閉じる
ダイアログが開いているとき権限プロンプトではコメントなしの拒否として扱われます。
公式の出典 ↗
ダイアログが開いているとき
権限モードを切り替える
通常のプロンプト入力中利用できる権限モードの間を循環します。Windows用の⌥Mは収録しません。
公式の出典 ↗
通常のプロンプト入力中
権限コメントを閉じるか、セッション中の許可を選ぶ
ファイル権限プロンプトが開いているときコメント欄が開いていれば閉じます。開いていない場合は、提示されているときに限りセッション中の許可を選びます。
公式の出典 ↗
ファイル権限プロンプトが開いているとき
質問への回答をキャンセルする
Vim モードで質問の[Other]行に自分の回答を入力中
→
公式の出典 ↗
Vim モードで質問の[Other]行に自分の回答を入力中
タブ行とタブ内のリストでフォーカスを移す
タブ付きダイアログで、タブ行またはタブのコンテンツにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
タブ付きダイアログで、タブ行またはタブのコンテンツにフォーカスがあるとき

セッションと応答Claude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき

実行中の処理を中断する
処理の実行中
公式の出典 ↗
処理の実行中
Claude Code を終了する
入力が空のとき800ms以内に2回押します。最初の1回は終了確認のヒントです。
→
公式の出典 ↗
入力が空のとき
Claude Code をシェルへ一時停止する
macOS 上の CLI でシェルで「fg」を実行すると再開します。
公式の出典 ↗
macOS 上の CLI で
応答やツール呼び出しを中断する
応答またはツールの実行中で、ダイアログやフッター項目を操作していないときキューにあるメッセージは中断後に送信されます。
公式の出典 ↗
応答またはツールの実行中で、ダイアログやフッター項目を操作していないとき
巻き戻しメニューを開く
プロンプトが空のとき
→
公式の出典 ↗
プロンプトが空のとき
使用制限後の自動続行の待機をやめる
使用制限の待機表示があり、プロンプトが空のとき
または
公式の出典 ↗
使用制限の待機表示があり、プロンプトが空のとき
エージェントビューを開く
Vim の INSERT または NORMAL モードでプロンプトが空のとき
公式の出典 ↗
Vim の INSERT または NORMAL モードでプロンプトが空のとき

タスクとサブエージェントClaude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき

実行中のタスクをバックグラウンドに移す
Bash コマンドやエージェントの実行中tmux内では⌃Bを2回押します。tmuxなしでは⌃Bを1回押すか、⌃Xを押して離し、3秒以内に⌃Bを押します。
または→
公式の出典 ↗
Bash コマンドやエージェントの実行中
タスクチェックリストの表示を切り替える
通常の CLI 表示で実行中のシェル一覧ではなく、Claudeのチェックリストです。項目がない場合は表示の変化がありません。
公式の出典 ↗
通常の CLI 表示で
実行中のサブエージェントをすべて停止する
このセッションのバックグラウンドサブエージェントが実行中で、2組の操作を3秒以内に押すとき⌃X→⌃Kを2組続けて押して確定します。このセッションではアーティファクト自動返信も無効になります。
→→→
公式の出典 ↗
このセッションのバックグラウンドサブエージェントが実行中で、2組の操作を3秒以内に押すとき

会話のトランスクリプトClaude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき

トランスクリプトビューアの表示を切り替える
公式の出典 ↗
ビューアのキー操作のヘルプを開閉する
トランスクリプトビューアを表示中
公式の出典 ↗
トランスクリプトビューアを表示中
前後のユーザープロンプトへ移動する
トランスクリプトビューアを表示中
公式の出典 ↗
トランスクリプトビューアを表示中
会話を端末のスクロールバックへ書き出す
トランスクリプトビューアを表示中書き出した後の検索は端末側の機能です。
公式の出典 ↗
トランスクリプトビューアを表示中
会話を外部エディタで開く
トランスクリプトビューアを表示中小文字「v」です。
公式の出典 ↗
トランスクリプトビューアを表示中
トランスクリプトビューアを閉じる
トランスクリプトビューアを表示中「q」は小文字です。
またはまたは
公式の出典 ↗
トランスクリプトビューアを表示中

補足質問と回答Claude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき

補足回答を閉じてプロンプトへ戻る
[/btw]の補足回答を表示中
またはまたは
公式の出典 ↗
[/btw]の補足回答を表示中
補足回答を上下へスクロールする
[/btw]の補足回答を表示中
公式の出典 ↗
[/btw]の補足回答を表示中
前後の補足回答を切り替える
[/btw]の補足回答を表示中v2.1.257以降。⇧←は古い回答へ、⇧→は現在の回答へ進みます。Shift付き矢印を送れない端末では角括弧を使えます。
またはまたはまたは
公式の出典 ↗
[/btw]の補足回答を表示中
補足回答を Markdown でコピーする
[/btw]の補足回答を表示中小文字「c」です。表示の折り返しを含まないMarkdownをコピーします。
公式の出典 ↗
[/btw]の補足回答を表示中
補足質問と回答からサブエージェントを始める
ローカルセッションで[/btw]の補足回答を表示中小文字「f」です。質問と回答を引き継ぐバックグラウンドのサブエージェントが始まります。
公式の出典 ↗
ローカルセッションで[/btw]の補足回答を表示中
以前の補足質問と回答の一覧を消す
[/btw]の補足回答を表示中小文字「x」です。
公式の出典 ↗
[/btw]の補足回答を表示中

ファイルの差分Claude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき

差分パネルのファイル一覧をスクロールする
フルスクリーン表示の差分パネルで、ファイル一覧が収まらないとき差分パネルにはGitリポジトリ・幅110列以上・v2.1.287以降が必要です。Optionの組み合わせは端末がMetaとして送る設定も確認します。
または
公式の出典 ↗
フルスクリーン表示の差分パネルで、ファイル一覧が収まらないとき
差分の比較対象を切り替える
フルスクリーン表示の差分パネルが開いているとき⌃Xの後に小文字「b」を押します。最初の組み合わせを離してから3秒以内に次のキーを押します。v2.1.260以降。
→
公式の出典 ↗
フルスクリーン表示の差分パネルが開いているとき
一覧で選んだファイルの差分を開く
[/diff]ダイアログのファイル一覧で
公式の出典 ↗
[/diff]ダイアログのファイル一覧で
ファイルの差分を上下へスクロールする
[/diff]ダイアログでファイルの差分を表示中この一覧は専用のPageUp・PageDownキーを使う場合の表記です。Fnとの組み合わせはこの資料では確認していません。
または
公式の出典 ↗
[/diff]ダイアログでファイルの差分を表示中
差分の一覧へ戻るかダイアログを閉じる
[/diff]ダイアログを表示中
公式の出典 ↗
[/diff]ダイアログを表示中
差分の比較元または質問ボタンへ移動する
[/diff]ダイアログを表示中一覧では[source]、個別の差分では[ask]へ移動します。
公式の出典 ↗
[/diff]ダイアログを表示中

音声入力Claude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき

音声でプロンプトを入力する
音声入力を有効にしているとき通常はSpaceを押し続けて録音します。「/voice tap」を実行した設定ではSpaceで録音の開始・終了を切り替えます。
公式の出典 ↗
音声入力を有効にしているとき

コマンドとヘルプClaude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき

コマンドやスキルを呼び出す
通常入力または Vim の INSERT モードで、プロンプトの先頭にいるとき
公式の出典 ↗
通常入力または Vim の INSERT モードで、プロンプトの先頭にいるとき
シェルモードの入力を始める
プロンプトの先頭でシェルコマンドを入力し、その出力を会話へ加えるための入口です。
公式の出典 ↗
プロンプトの先頭で
ショートカットのヘルプを開閉する
通常のプロンプト入力が空のとき
公式の出典 ↗
通常のプロンプト入力が空のとき
シェルモードを終了する
シェルモードのプロンプトが空のとき
またはまたは
公式の出典 ↗
シェルモードのプロンプトが空のとき
ヘルプメニューを閉じる
ヘルプメニューが表示されているとき
公式の出典 ↗
ヘルプメニューが表示されているとき

ターミナルの表示Claude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき

ターミナル表示を描き直す
CLI の表示が乱れたとき入力と会話履歴を保持して再描画します。フルスクリーンの現行動作はv2.1.280以降です。⌘Kが端末からClaude Codeへ渡る場合は⌃Lと同じ再描画です。通常のTerminal.appとiTerm2は⌘Kを端末側で処理して表示を消去し、Claude Codeがその消去を検出して会話を描き直します。⌘KがCLIへ直接届くとは限りません。公式の[フルスクリーンレンダリング]の[会話をクリアする]にある説明によるもので、実機確認ではありません。
または
公式の出典 ↗
CLI の表示が乱れたとき
コードの構文強調表示を切り替える
[/theme]ピッカーが開いているとき
公式の出典 ↗
[/theme]ピッカーが開いているとき

Vimの入力モードClaude Code CLI[/config]の[Editor mode]で Vim を有効にしているとき

NORMAL モードに戻る
INSERT または VISUAL モードKittyキーボードプロトコルを使う端末で⌃[を使うにはv2.1.242以降が必要です。英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
または
公式の出典 ↗
INSERT または VISUAL モード
カーソルの前から入力する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
行頭から入力する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
カーソルの後から入力する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
行末から入力する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
下に新しい行を開く
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
上に新しい行を開く
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード

VimのカーソルClaude Code CLI[/config]の[Editor mode]で Vim を有効にしているとき

カーソルを左・下・上・右へ移動する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
カーソルを右へ移動する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
次の単語へ移動する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
単語の末尾へ移動する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
前の単語へ移動する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
行頭へ移動する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
行末へ移動する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
行の最初の空白以外の文字へ移動する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
入力全体の先頭へ移動する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
最後の行の先頭へ移動する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
同じ行の次の指定文字へ移動する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
同じ行の前の指定文字へ移動する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
同じ行の次の指定文字の直前へ移動する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
同じ行の前の指定文字の直後へ移動する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
直前の文字への移動を繰り返す
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
直前の文字への移動を逆方向に繰り返す
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
対応する括弧へ移動する
Vim の NORMAL モードv2.1.301以降。括弧上でなければ現在行の次の括弧を起点にします。英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード

Vimの入力文字Claude Code CLI[/config]の[Editor mode]で Vim を有効にしているとき

カーソル位置の文字を削除する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
カーソル位置の文字を置き換える
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
現在の行を削除する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
カーソルから行末まで削除する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
単語を削除する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
単語の末尾まで削除する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
前の単語まで削除する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
次の指定文字まで含めて削除する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
次の指定文字の直前まで削除する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
現在の行と下の行を削除する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
現在の行と上の行を削除する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
現在の行から最初の行まで削除する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
現在の行から最後の行まで削除する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
カーソルから行頭まで削除する
Vim の NORMAL モードv2.1.281以降。英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
カーソルから行頭までを変更する
Vim の NORMAL モードv2.1.281以降。英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
カーソルから行頭までをコピーする
Vim の NORMAL モードv2.1.281以降。英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
対応する括弧まで削除する
Vim の NORMAL モードv2.1.301以降。英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
対応する括弧までを変更する
Vim の NORMAL モードv2.1.301以降。英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
対応する括弧までをコピーする
Vim の NORMAL モードv2.1.301以降。英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
現在の行を変更する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
カーソルから行末までを変更する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
単語を変更する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
単語の末尾までを変更する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
前の単語までを変更する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
文字を消して入力を始める
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
行を消して入力を始める
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
現在の行をコピーする
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→または
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
単語をコピーする
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
単語の末尾までをコピーする
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
前の単語までをコピーする
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
カーソルの後へ貼り付ける
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
カーソルの前へ貼り付ける
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
行のインデントを増やす
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
行のインデントを減らす
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
行を結合する
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
最後の変更を取り消す
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
最後の変更を繰り返す
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード

Vimの対象範囲Claude Code CLI[/config]の[Editor mode]で Vim を有効にしているとき

単語の内側を操作対象にする
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後「i」「a」は小文字です。対象範囲を指定する操作で、単独での削除やコピーではありません。
→
公式の出典 ↗
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後
単語の周囲も含む範囲を操作対象にする
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後「i」「a」は小文字です。対象範囲を指定する操作で、単独での削除やコピーではありません。
→
公式の出典 ↗
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後
空白で区切った WORDの内側を操作対象にする
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後「i」「a」は小文字です。対象範囲を指定する操作で、単独での削除やコピーではありません。
→
公式の出典 ↗
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後
空白で区切った WORDの周囲も含む範囲を操作対象にする
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後「i」「a」は小文字です。対象範囲を指定する操作で、単独での削除やコピーではありません。
→
公式の出典 ↗
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後
ダブルクォートで囲まれた文字の内側を操作対象にする
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後「i」「a」は小文字です。対象範囲を指定する操作で、単独での削除やコピーではありません。
→
公式の出典 ↗
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後
ダブルクォートで囲まれた文字の周囲も含む範囲を操作対象にする
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後「i」「a」は小文字です。対象範囲を指定する操作で、単独での削除やコピーではありません。
→
公式の出典 ↗
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後
シングルクォートで囲まれた文字の内側を操作対象にする
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後「i」「a」は小文字です。対象範囲を指定する操作で、単独での削除やコピーではありません。
→
公式の出典 ↗
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後
シングルクォートで囲まれた文字の周囲も含む範囲を操作対象にする
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後「i」「a」は小文字です。対象範囲を指定する操作で、単独での削除やコピーではありません。
→
公式の出典 ↗
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後
丸括弧で囲まれた文字の内側を操作対象にする
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後「i」「a」は小文字です。対象範囲を指定する操作で、単独での削除やコピーではありません。
→
公式の出典 ↗
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後
丸括弧で囲まれた文字の周囲も含む範囲を操作対象にする
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後「i」「a」は小文字です。対象範囲を指定する操作で、単独での削除やコピーではありません。
→
公式の出典 ↗
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後
角括弧で囲まれた文字の内側を操作対象にする
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後「i」「a」は小文字です。対象範囲を指定する操作で、単独での削除やコピーではありません。
→
公式の出典 ↗
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後
角括弧で囲まれた文字の周囲も含む範囲を操作対象にする
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後「i」「a」は小文字です。対象範囲を指定する操作で、単独での削除やコピーではありません。
→
公式の出典 ↗
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後
波括弧で囲まれた文字の内側を操作対象にする
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後「i」「a」は小文字です。対象範囲を指定する操作で、単独での削除やコピーではありません。
→
公式の出典 ↗
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後
波括弧で囲まれた文字の周囲も含む範囲を操作対象にする
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後「i」「a」は小文字です。対象範囲を指定する操作で、単独での削除やコピーではありません。
→
公式の出典 ↗
Vim で d・c・y などのオペレータを入力した後

Vimの選択範囲Claude Code CLI[/config]の[Editor mode]で Vim を有効にしているとき

文字単位の範囲選択を始める
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
行単位の範囲選択を始める
Vim の NORMAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の NORMAL モード
選んだ範囲を削除する
Vim の VISUAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
または
公式の出典 ↗
Vim の VISUAL モード
選んだ範囲をコピーする
Vim の VISUAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の VISUAL モード
選んだ範囲を変更する
Vim の VISUAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
または
公式の出典 ↗
Vim の VISUAL モード
選んだ範囲をレジスタの内容で置き換える
Vim の VISUAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の VISUAL モード
選んだ範囲のすべての文字を置き換える
Vim の VISUAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の VISUAL モード
選んだ範囲の大文字・小文字を反転する
Vim の VISUAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の VISUAL モード
選んだ範囲を小文字にする
Vim の VISUAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の VISUAL モード
選んだ範囲を大文字にする
Vim の VISUAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の VISUAL モード
選んだ行のインデントを増やす
Vim の VISUAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の VISUAL モード
選んだ行のインデントを減らす
Vim の VISUAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の VISUAL モード
選んだ行を結合する
Vim の VISUAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の VISUAL モード
カーソルと選択範囲の起点を入れ替える
Vim の VISUAL モード英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
公式の出典 ↗
Vim の VISUAL モード
文字単位・行単位の選択を切り替える
Vim の VISUAL モード同じ種類のモードのキーを押すとVISUALモードを終了します。英字は⇧のないものを小文字、⇧のあるものを大文字として入力します。
または
公式の出典 ↗
Vim の VISUAL モード
単語の内側を選ぶ
Vim の VISUAL モード英字は小文字で入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の VISUAL モード
単語の周囲も含む範囲を選ぶ
Vim の VISUAL モード英字は小文字で入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の VISUAL モード
ダブルクォートの内側を選ぶ
Vim の VISUAL モード英字は小文字で入力します。
→
公式の出典 ↗
Vim の VISUAL モード

プロンプトの補完候補Claude Code CLIプロンプトのオートコンプリートメニューが開いているとき

補完メニューを閉じる
公式の出典 ↗
次の補完候補へ移る
公式の出典 ↗
前の補完候補へ移る
公式の出典 ↗

確認ダイアログの回答Claude Code CLI権限・確認ダイアログのConfirmationコンテキストが有効なとき

確認した操作を進める
確認ダイアログの受け入れ操作です。質問が「はい/いいえ」でなくても使われます。
公式の出典 ↗
確認した操作を拒否する
権限プロンプトではコメントなしの拒否に相当します。
公式の出典 ↗
次の回答候補へ移る
公式の出典 ↗
前の回答候補へ移る
公式の出典 ↗
回答候補の選択を切り替える
選択を切り替えられる回答候補にフォーカスがあり、文字入力フィールドを操作していないとき
公式の出典 ↗
選択を切り替えられる回答候補にフォーカスがあり、文字入力フィールドを操作していないとき
高速モードをオンまたはオフにする
[/fast]ダイアログで
公式の出典 ↗
[/fast]ダイアログで

添付画像の一覧Claude Code CLI画像添付ファイルの選択ダイアログでAttachmentsコンテキストが有効なとき

次の添付画像へ移る
公式の出典 ↗
前の添付画像へ移る
公式の出典 ↗
選んだ添付画像を削除する
添付画像が選ばれているとき公式のBackspaceをMacの⌫として示します。同じ行にあるDeleteは、Mac用の論理Deleteキーとの対応を確認できていないため別の物理キーとしては追加していません。
公式の出典 ↗
添付画像が選ばれているとき
添付画像の一覧から戻る
または
公式の出典 ↗

タスクとエージェントの項目Claude Code CLIフッターのタスク・チーム・差分・Artifactsの項目を操作しているとき

選んだ項目を開く
フッター項目が選ばれているとき
公式の出典 ↗
フッター項目が選ばれているとき
次の項目へ移る
公式の出典 ↗
前の項目へ移る
公式の出典 ↗
項目内を下に移動する
または
公式の出典 ↗
項目内を上に移動する
最上部からさらに上へ進むと項目の選択が解除されます。
または
公式の出典 ↗
項目の選択を解除する
公式の出典 ↗
選んだエージェントやワークフローを止める
フッターでエージェントまたはワークフローの行が選ばれているとき実行中なら停止し、すでに実行中でなければその行を閉じます。
公式の出典 ↗
フッターでエージェントまたはワークフローの行が選ばれているとき

モデルと思考の強さClaude Code CLI[/model]のモデルピッカーを操作しているとき

選んだモデルを今回のセッションだけに使う
公式の出典 ↗
思考の強さを上げる
公式の出典 ↗
思考の強さを下げる
公式の出典 ↗

思考の強さのスライダーClaude Code CLI引数なしの[/effort]で開くスライダーを操作しているとき

思考の強さを1段階上げる
v2.1.284以降。
公式の出典 ↗
v2.1.284以降。
思考の強さを1段階下げる
v2.1.284以降。
公式の出典 ↗
v2.1.284以降。
思考の強さを今回のセッションだけに使う
v2.1.257以降。
公式の出典 ↗
v2.1.257以降。
ultracodeをオンまたはオフにする
スライダーにultracodeの切り替えが表示されているときv2.1.284以降。今回のセッションへの設定です。
公式の出典 ↗
スライダーにultracodeの切り替えが表示されているとき

リストの候補Claude Code CLISelectコンテキストのリストで候補を操作しているとき(文字入力フィールドを除く)

巻き戻しメニューのメッセージリストもSelectの既定操作を使います(v2.1.283以降)。[/skills][/mcp][/tasks]などと、モデルなどのリストで設定変更が効くキーの範囲は異なります。

選んだ候補を確定する
公式の出典 ↗
次の候補へ移る
またはまたは
公式の出典 ↗
前の候補へ移る
またはまたは
公式の出典 ↗
候補の1ページ下へ移る
既定キーです。一般のリストでは独自の再割り当てより固定のPageDownが優先する場合があります。
公式の出典 ↗
候補の1ページ上へ移る
既定キーです。一般のリストでは独自の再割り当てより固定のPageUpが優先する場合があります。
公式の出典 ↗
最初の候補へ移る
一般のリストでのHome対応はv2.1.280以降。巻き戻しメッセージリストのこの既定動作はv2.1.283以降。
公式の出典 ↗
最後の候補へ移る
一般のリストでのEnd対応はv2.1.280以降。巻き戻しメッセージリストのこの既定動作はv2.1.283以降。
公式の出典 ↗
候補の選択をキャンセルする
Selectのリストを操作中で、Vimの[Other]入力行にいないときVimの[Other]行で入力している場合は、既存の質問キャンセル手順を参照してください。
公式の出典 ↗
Selectのリストを操作中で、Vimの[Other]入力行にいないとき

プラグインClaude Code CLI[/plugin]の参照・発見・管理ダイアログでプラグインを操作しているとき

選んだプラグインをインストールする
プラグインが選ばれ、文字入力フィールドにフォーカスがないとき
公式の出典 ↗
プラグインが選ばれ、文字入力フィールドにフォーカスがないとき
プラグインをお気に入りにする
プラグインが選ばれ、文字入力フィールドにフォーカスがないときインストール済みタブではお気に入りが上部付近へ並びます。
公式の出典 ↗
プラグインが選ばれ、文字入力フィールドにフォーカスがないとき
プラグインの選択を切り替える
プラグインが選ばれ、文字入力フィールドにフォーカスがないとき
公式の出典 ↗
プラグインが選ばれ、文字入力フィールドにフォーカスがないとき

プロンプトの補助コントロールClaude Code CLImodが描画するプロンプト上部の帯を使用しているとき

補助コントロールやペインへフォーカスを移す
メインチャット入力でv2.1.260以降。⌃Xを離してから3秒以内にTabを押します。帯、開いている各ペイン、プロンプトの順に移ります。
→
公式の出典 ↗
メインチャット入力で
補助コントロールの帯を折りたたむか展開する
メインチャット入力でv2.1.260以降。⌃Xを離してから3秒以内に⌃Aを押します。折りたたむと1行のヒントになります。
→
公式の出典 ↗
メインチャット入力で
次の補助コントロールへ移る
帯のコントロールにフォーカスがあるとき
または
公式の出典 ↗
帯のコントロールにフォーカスがあるとき
前の補助コントロールへ移る
帯のコントロールにフォーカスがあるとき
または
公式の出典 ↗
帯のコントロールにフォーカスがあるとき
補助コントロールを確定する
帯のボタン・入力フィールド・候補にフォーカスがあるときボタンを押す、入力フィールドを送る、または候補を確定します。文字入力フィールドでSpaceを押す場合は文字入力になります。
または
公式の出典 ↗
帯のボタン・入力フィールド・候補にフォーカスがあるとき
補助コントロールからプロンプトへ戻る
帯のコントロールにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
帯のコントロールにフォーカスがあるとき
補助コントロール内の次の候補を示す
帯のセレクトにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
帯のセレクトにフォーカスがあるとき
補助コントロール内の前の候補を示す
帯のセレクトにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
帯のセレクトにフォーカスがあるとき
帯の内容を上へスクロールする
帯本体のAbovePromptコンテキストが有効で、入力フィールドやセレクトを操作していないとき
公式の出典 ↗
帯本体のAbovePromptコンテキストが有効で、入力フィールドやセレクトを操作していないとき
帯の内容を下へスクロールする
帯本体のAbovePromptコンテキストが有効で、入力フィールドやセレクトを操作していないとき
公式の出典 ↗
帯本体のAbovePromptコンテキストが有効で、入力フィールドやセレクトを操作していないとき
帯の内容を1ページ上へスクロールする
帯本体のAbovePromptコンテキストが有効で、入力フィールドやセレクトを操作していないとき
公式の出典 ↗
帯本体のAbovePromptコンテキストが有効で、入力フィールドやセレクトを操作していないとき
帯の内容を1ページ下へスクロールする
帯本体のAbovePromptコンテキストが有効で、入力フィールドやセレクトを操作していないとき
公式の出典 ↗
帯本体のAbovePromptコンテキストが有効で、入力フィールドやセレクトを操作していないとき
帯の内容の先頭へ移る
帯本体のAbovePromptコンテキストが有効で、入力フィールドやセレクトを操作していないとき
公式の出典 ↗
帯本体のAbovePromptコンテキストが有効で、入力フィールドやセレクトを操作していないとき
帯の内容の末尾へ移る
帯本体のAbovePromptコンテキストが有効で、入力フィールドやセレクトを操作していないとき
公式の出典 ↗
帯本体のAbovePromptコンテキストが有効で、入力フィールドやセレクトを操作していないとき

modのペインClaude Code CLImodが描画するペインでPaneコンテキストが有効なとき

ペインを上へスクロールする
ペイン本体にフォーカスがあるとき帯本体のAbovePromptコンテキストでも、同じキーがペインのスクロールに割り当てられています。入力フィールドやセレクト内の矢印キーとは区別してください。
公式の出典 ↗
ペイン本体にフォーカスがあるとき
ペインを下へスクロールする
ペイン本体にフォーカスがあるとき帯本体のAbovePromptコンテキストでも、同じキーがペインのスクロールに割り当てられています。入力フィールドやセレクト内の矢印キーとは区別してください。
公式の出典 ↗
ペイン本体にフォーカスがあるとき
ペインを1ページ上へスクロールする
ペイン本体にフォーカスがあるとき帯本体のAbovePromptコンテキストでも、同じキーがペインのスクロールに割り当てられています。入力フィールドやセレクト内の矢印キーとは区別してください。
公式の出典 ↗
ペイン本体にフォーカスがあるとき
ペインを1ページ下へスクロールする
ペイン本体にフォーカスがあるとき帯本体のAbovePromptコンテキストでも、同じキーがペインのスクロールに割り当てられています。入力フィールドやセレクト内の矢印キーとは区別してください。
公式の出典 ↗
ペイン本体にフォーカスがあるとき
ペインの先頭へ移る
ペイン本体にフォーカスがあるとき帯本体のAbovePromptコンテキストでも、同じキーがペインのスクロールに割り当てられています。入力フィールドやセレクト内の矢印キーとは区別してください。
公式の出典 ↗
ペイン本体にフォーカスがあるとき
ペインの末尾へ移る
ペイン本体にフォーカスがあるとき帯本体のAbovePromptコンテキストでも、同じキーがペインのスクロールに割り当てられています。入力フィールドやセレクト内の矢印キーとは区別してください。
公式の出典 ↗
ペイン本体にフォーカスがあるとき
ペインを閉じる
ペイン本体またはペイン内のフィールドにフォーカスがあるとき⌃Xを離してから3秒以内に小文字「x」を押します。PaneFieldでも有効です。
→
公式の出典 ↗
ペイン本体またはペイン内のフィールドにフォーカスがあるとき
ペインの領域を広げる
ペイン本体にフォーカスがあるとき最初の組み合わせを離してから3秒以内に次の矢印を押します。会話の横なら幅、プロンプトの上なら高さが広がります。
→または→
公式の出典 ↗
ペイン本体にフォーカスがあるとき
ペインの領域を狭める
ペイン本体にフォーカスがあるとき最初の組み合わせを離してから3秒以内に次の矢印を押します。会話の横なら幅、プロンプトの上なら高さが狭まります。
→または→
公式の出典 ↗
ペイン本体にフォーカスがあるとき
ペインの次のコントロールへ移る
ペイン本体またはペイン内のコントロールにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
ペイン本体またはペイン内のコントロールにフォーカスがあるとき
ペインの前のコントロールへ移る
ペイン本体またはペイン内のコントロールにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
ペイン本体またはペイン内のコントロールにフォーカスがあるとき
ペインのコントロールを確定する
ペイン本体またはペイン内のコントロールにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
ペイン本体またはペイン内のコントロールにフォーカスがあるとき
ペインからプロンプトへフォーカスを戻す
ペイン本体またはペイン内のコントロールにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
ペイン本体またはペイン内のコントロールにフォーカスがあるとき
ペインのセレクト内の次の候補を示す
ペイン内のセレクトにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
ペイン内のセレクトにフォーカスがあるとき
ペインのセレクト内の前の候補を示す
ペイン内のセレクトにフォーカスがあるとき
公式の出典 ↗
ペイン内のセレクトにフォーカスがあるとき

Claude Codeの設定Claude Code CLIClaude Codeの設定パネルでSettingsコンテキストが有効なとき

選んだ設定を変更するかサブメニューを開く
設定の変更はすぐに適用されます。
または
公式の出典 ↗
設定の変更はすぐに適用されます。
設定パネルを閉じる
Escapeは変更の取り消しではありません。変更はすでに保存されています。
公式の出典 ↗
使用状況を読み込み直す
使用データの読み込みがエラーになっていて、文字入力フィールドにフォーカスがないとき
公式の出典 ↗
使用データの読み込みがエラーになっていて、文字入力フィールドにフォーカスがないとき
使用状況の推奨修正をセッションへ送る
[/usage]のフッターに適用可能な修正が提示され、文字入力フィールドにフォーカスがないときv2.1.305以降。Claude Codeが適用できる推奨事項を送ります。
公式の出典 ↗
[/usage]のフッターに適用可能な修正が提示され、文字入力フィールドにフォーカスがないとき

エージェントのセッション一覧Claude Code CLI「claude agents」で開くエージェントビューを操作しているとき(v2.1.257以降)

セッションを名前で検索する
v2.1.288以降。「n:」フィルターを使います。
公式の出典 ↗
セッションのまとめ方を切り替える
状態別とディレクトリ別を切り替えます。
公式の出典 ↗
状態別とディレクトリ別を切り替えます。
セッションのピン留めを切り替える
一覧のセッションが選ばれているとき
公式の出典 ↗
一覧のセッションが選ばれているとき
セッションの名前を変更する
一覧のセッションが選ばれているときv2.1.288以降。
公式の出典 ↗
一覧のセッションが選ばれているとき
次のセッショングループへ移る
v2.1.288以降。⌥を使う経路はOptionをMetaとして送る端末設定が必要です。
または
公式の出典 ↗
前のセッショングループへ移る
v2.1.288以降。⌥を使う経路はOptionをMetaとして送る端末設定が必要です。
または
公式の出典 ↗
送信入力を外部エディタで開く
エージェントビューのディスパッチ入力を編集中ここでは単一打鍵の⌃Gだけが使えます。⌃X→⌃Eの連続入力は使えません。
公式の出典 ↗
エージェントビューのディスパッチ入力を編集中

会話の表示位置Claude Code CLIフルスクリーン表示でScrollコンテキストが有効なとき

最新メッセージへ移る
最新のメッセージへ移り、自動フォローを再び有効にします。
公式の出典 ↗
会話の先頭へ移る
公式の出典 ↗
会話を半ページ下へスクロールする
公式の出典 ↗
会話を半ページ上へスクロールする
公式の出典 ↗

会話で選んだ文字Claude Code CLIフルスクリーン表示で会話の文字範囲を選んでいるとき

範囲選択がすでに有効なときの操作です。ポインターで範囲を作る手順は収録していません。キーボードだけで選択を開始できることを保証する項目でもありません。

選んだ範囲を1列右へ広げる
公式の出典 ↗
選んだ範囲を1列左へ広げる
公式の出典 ↗
選んだ範囲を1行下へ広げる
選択が表示範囲の端に達すると会話をスクロールします。
公式の出典 ↗
選んだ範囲を1行上へ広げる
選択が表示範囲の端に達すると会話をスクロールします。
公式の出典 ↗
選んだ範囲を行末まで広げる
公式の出典 ↗
選んだ範囲を行頭まで広げる
公式の出典 ↗
選んだ文字をコピーする
⌘Cは端末がCommand修飾キーをCLIへ送る場合の割り当てです。通常の端末側コピーとは区別してください。
または
公式の出典 ↗

アプリと画面OS本体

アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。離席時の画面ロックもここで扱います。

Spotlightの表示を切り替える
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられていることが前提です。複数の入力ソースを使う場合、一部のmacOS版や設定では入力ソース切替と競合することがあります。入力ソースが切り替わる場合は、[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット]でSpotlightと入力ソースの割り当てを確認し、競合するショートカットを変更してください。同じApple出典の注記:「macOSの一部のバージョンでは、複数の入力ソース を使って複数の言語を入力している場合、これらのショートカットで入力ソースを切り替えることができます。」
公式の出典 ↗
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
アプリ一覧の表示を切り替える
Tahoe 26では[アプリ]の表示を切り替えます。
公式の出典 ↗
アプリを切り替える
公式の出典 ↗
メニューバーへフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
Dock へフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
アクティブなウインドウまたは次のウインドウへフォーカスを移動
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているときFn(🌐)の要否はキーボードとファンクションキーの設定に依存します。Controlはどちらの組み合わせにも必要です。Appleの現行一般資料で両表記を照合しており、Sequoia 15・Tahoe 26での実機動作や、各キーボードのFn設定は未確認です。
または
公式の出典 ↗
[システム設定] › [キーボード] › [キーボードショートカット] › [キーボード]で該当するショートカットを有効にしているとき
最前面のウインドウを閉じる
公式の出典 ↗
使用中のアプリを終了
公式の出典 ↗
画面をロック
公式の出典 ↗

ファイルOS本体

書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。

選択項目を開く、またはファイル選択ダイアログを開く
公式の出典 ↗
書類を保存
書類の保存に対応するアプリで
公式の出典 ↗
書類の保存に対応するアプリで
Finder の新しいウインドウを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
[フォルダへ移動]ウインドウを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
ホームフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
ダウンロードフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
一つ上のフォルダを開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
前後のフォルダへ移動
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
選択項目を開く
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
新しいフォルダを作る
Finder で
公式の出典 ↗
Finder で
開く・保存ダイアログでデスクトップフォルダを選ぶ
[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき
公式の出典 ↗
[開く]または[保存]ダイアログが開いていて、このキー操作に対応しているとき

設定・権限OS本体

Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。

[システム設定]を開く
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているときSpotlightでアプリ名を検索して開く手順です。入力ソースが切り替わる場合は、Spotlightと入力ソースのショートカットの割り当てを確認してください。Mac全体の設定名は[システム設定]の検索フィールドで探せます。権限はサイドバーの[プライバシーとセキュリティ]から、確認したい機能の項目へ進みます。設定の検索と権限の道筋は、AppleのSequoia 15版とTahoe 26版のガイドで確認しています(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchl8d10839d/26/mac/26 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/15.0/mac/15.0 、https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-help/mchld5a35146/26/mac/26)。
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公式の出典 ↗
⌘+SpaceがSpotlightに割り当てられているとき
最前面のアプリの設定を開く
最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき
公式の出典 ↗
最前面のアプリがこのキー操作による[設定]の表示に対応しているとき
このページについて

確認日 / 更新

MacのターミナルでClaude Codeを使い、プロンプトの編集や履歴の呼び出し、応答中の操作をキーボードで進めるための一覧である。Apple TerminalとiTerm2で使うCLI(ターミナル版)の既定キーを扱う。併載するmacOS本体の操作はSequoia 15とTahoe 26が対象で、CLIの操作とは使う場所を区別している。

端末によって使えるキーが異なる場合があるため、キーの組み合わせと適用条件を併せて読む必要がある。たとえば、一部のOptionキー操作にはOptionをMetaキーとして送る端末設定が必要で、tmux内でShift+Returnを使って改行するにはtmux側の設定も求められる。CLIにもクラシック表示専用の操作や、Vim形式の編集を有効にした場合に使える操作があり、機能によっては最低対応版が指定されている。端末の設定だけでなく、CLIの表示方式や編集モード、対応版も確認することが、自分の環境で使える操作を見分ける手掛かりとなる。

確認範囲は資料との照合であり、CLIの数値版や端末ごとの実機動作は未確認である。配列図はJIS/USを切り替えられるが、記号の表記はUS配列が基準である。JIS図は表示上の補助であり、JIS実機でのキー位置や動作の確認を示すものではない。

対象はApple TerminalまたはiTerm2内のClaude Code CLIです。デフォルトのキーバインディングを扱います。Desktop版・Web版・IDE拡張の独自操作、Windows/WSLの代替キーは含めません。

⌥をMetaとして送る必要がある操作には条件を付けています。Apple Terminalでは[設定] › [プロファイル] › [キーボード]でOptionをMetaキーとして使用する設定を有効にします。iTerm2では[Settings] › [Profiles] › [Keys] › [General]でOptionを[Esc+]に設定します。これは端末の設定で、Commandキーとは別です。

tmux内の⌃Bは2回必要です。⇧Returnで改行するにはtmuxのextended-keysなどの設定が必要です。端末が修飾キー付き入力を区別して送ることが前提であり、各キーの条件と補足を確認してください。

Vim操作は[/config]の[Editor mode]でVimを有効にした場合だけ使えます。英字キーの刻印は大文字で表示しますが、⇧のない英字は小文字を入力します。大文字のVimコマンドには⇧を明示しています。

専用PageUp・PageDownキーや記号の位置をJISとUSで同一とはみなしていません。バックスラッシュの改行は文字を入力する手順として示し、JISの¥キーへ推定で割り当てていません。

CLIの確認記録は公式資料との照合です。CLIの数値版・macOS各版・端末別・JIS/US実機での動作を確認した記録ではありません。資料内に最低版がある機能は個々の補足へ残しています。

共有macOS操作はOSやFinderへの別の入口です。⌘O・⌘S・⌘,などをClaude Code CLIのコマンドとして案内するものではありません。

macOS Sequoia 15とTahoe 26の操作を対象にしています。アプリによって使える操作が異なり、変更したキーボード設定にも影響されます。

🌐はFn(Function)または地球儀キーを表します。Fキーに明るさ調節などが割り当てられている場合は、Fnと組み合わせて標準のファンクションキーを送ります。

記号キーの説明は公式資料の表記を保ち、US配列を基準にしています。配列図はJIS/USを切り替えて表示できます。JIS図は表示上の補助であり、JIS実機でキー位置や動作を検証したことを示すものではありません。

Finderでの操作と文章編集中の操作は条件を分けています。同じ組み合わせでも、操作対象によって働きが変わります。

コントロールセンターと通知センターを開く操作は、このページには収録していません。

参照した現行資料に含まれるmacOS 27以降専用の操作は収録していません。

対応するアプリ・OSの版とキーボード配列を確かめてください。設定や利用中のアプリによって動作が異なる場合があります。各項目の「公式の出典」から根拠を確認できます。