Claude Code ショートカットキー一覧
プロンプトの文字Claude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき
Ctrl+C 割り込み、または入力をクリア
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Ctrl+D Claude Code セッションを終了 最初のプレスで確認ヒントが表示され、800ms 以内に 2 番目のプレスで終了します。プロンプトにテキストがある場合、 Ctrl+D はカーソルの後の文字を削除します
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Ctrl+G または Ctrl+X Ctrl+E デフォルトテキストエディタで開く
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
Ctrl+S プロンプトを保存または復元
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選択中の環境の確認記録はありません。
Ctrl+S プロンプトを保存または復元
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選択中の環境の確認記録はありません。
Tab オートコンプリート候補を受け入れるか、権限回答にコメントを追加
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Esc + Esc 入力ドラフトをクリアするか、巻き戻す プロンプト入力にテキストが含まれている場合、ダブル Esc はそれをクリアし、ドラフトを履歴に保存して Up で呼び出せるようにします。入力が空の場合、ダブル Esc は 巻き戻しメニュー を開いて、前の時点からコードと会話を復元または要約できます
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Ctrl+K 行の終了まで削除
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Ctrl+U カーソルから行の開始まで削除 削除されたテキストは貼り付け用に保存されます。複数行入力で複数行にわたってクリアするには繰り返してください。macOS では、iTerm2 および Terminal.app を含むターミナルエミュレータは Cmd+Backspace をこのショートカットにマップします
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Ctrl+W 前の空白文字まで戻って削除 削除されたテキストは貼り付け用に保存されます。1 回のプレスでパス全体または --flag=value を削除します。前の単語だけを削除するには、macOS で Option+Delete を押すか、Windows で Ctrl+Backspace を押してください
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選択中の環境の確認記録はありません。
Ctrl+W 前の空白文字まで戻って削除 削除されたテキストは貼り付け用に保存されます。1 回のプレスでパス全体または --flag=value を削除します。前の単語だけを削除するには、macOS で Option+Delete を押すか、Windows で Ctrl+Backspace を押してください
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選択中の環境の確認記録はありません。
Ctrl+Y 削除されたテキストを貼り付け
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選択中の環境の確認記録はありません。
Alt+Y ( Ctrl+Y の後) 貼り付け履歴を循環
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選択中の環境の確認記録はありません。
Alt+D 単語の終了まで削除
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選択中の環境の確認記録はありません。
Ctrl+_ または Ctrl+Shift+- 最後の入力編集を元に戻す 前の入力テキストとカーソル位置を復元します
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Enter キーを押すとメッセージが送信されます。送信せずに改行を追加するには、Ctrl+J を押すか、\ を入力してから Enter を押してください。
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Option+Enter で改行したり、Option+P でモデルを切り替えたりします。
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Enter キーを押すとメッセージが送信されます。送信せずに改行を追加するには、Ctrl+J を押すか、\ を入力してから Enter を押してください。どちらの方法もセットアップなしですべてのターミナルで機能します。 ほとんどのターミナルでは Shift+Enter を押すこともできますが、サポートはターミナルエミュレータによって異なります。
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選択中の環境の確認記録はありません。
Enter キーを押すとメッセージが送信されます。送信せずに改行を追加するには、Ctrl+J を押すか、\ を入力してから Enter を押してください。
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: 絵文字ショートコード
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Enter キーを押すとメッセージが送信されます。
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選択中の環境の確認記録はありません。
Tab キーまたは Right arrow キーを押して提案をプロンプト入力に配置し、Enter キーを押して送信します
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提案ポップアップが開き、Tab または Enter を押してハイライトされた絵文字を挿入します
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プロンプトのカーソルClaude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき
Ctrl+A カーソルを現在の行の開始に移動
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Ctrl+E カーソルを現在の行の終了に移動
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Alt+B カーソルを 1 単語戻す
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選択中の環境の確認記録はありません。
Alt+F カーソルを 1 単語進める
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出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
ファイルと画像Claude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき
Ctrl+V または Cmd+V (iTerm2)または Alt+V (Windows および WSL) クリップボードから画像を貼り付け カーソルに [Image #N] チップを挿入して、プロンプト内で位置的に参照できます。WSL では、 Ctrl+V と Alt+V の両方がバインドされています。ターミナルが Ctrl+V をインターセプトする場合は Alt+V を使用してください
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
@ ファイルパスメンション
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出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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プロンプト履歴Claude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき
Ctrl+R コマンド履歴を逆検索
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上/下矢印 または Ctrl+P / Ctrl+N カーソルを移動またはコマンド履歴を移動 入力が複数の視覚行にまたがる場合(ラップされているか複数行かどうか)、最初にプロンプト内でカーソルを移動します。カーソルが最初または最後の視覚行にある場合、再度押すとコマンド履歴を移動します。メッセージがキューに入っている場合、最初の行から Up を押すと代わりに キューに入れたものを取り戻します
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
/ 逆履歴検索を開く、 Ctrl+R と同じです。空の検索プロンプトはヒントを表示します:代わりにコマンドメニューを開くには、 Esc を押してから i を押してから / を押します
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
下書きをクリアした直後: プロンプトが空のままの状態で Up を 1 回押します。Claude Code v2.1.288 以降が必要です。
メッセージまたはコマンドを送信した後: Up を押して下書きまで戻ります。Claude Code は現在のセッションでクリアされた直近 10 件の下書きを、貼り付けたテキストや画像とともに保持し、終了時に破棄します。Claude Code v2.1.292 以降が必要です。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)・v2.1.292以降(2026-11-01) — 消した直後の復元と、v2.1.292以降の送信後の復元を公式本文で区別して照合。実機未検証。
選択中の環境の確認記録はありません。
Ctrl+R は検索ダイアログを開きます。入力してフィルタリングし、 Up と Down を押してマッチを移動し、 Ctrl+S を押してスコープをこのセッション、このプロジェクト、すべてのプロジェクトの間で循環させます。 Enter または Tab を押してマッチをプロンプト入力に配置するか、 Esc を押してキャンセルします。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Ctrl+R は検索ダイアログを開きます。入力してフィルタリングし、 Up と Down を押してマッチを移動し、 Ctrl+S を押してスコープをこのセッション、このプロジェクト、すべてのプロジェクトの間で循環させます。 Enter または Tab を押してマッチをプロンプト入力に配置するか、 Esc を押してキャンセルします。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Ctrl+R は検索ダイアログを開きます。入力してフィルタリングし、 Up と Down を押してマッチを移動し、 Ctrl+S を押してスコープをこのセッション、このプロジェクト、すべてのプロジェクトの間で循環させます。 Enter または Tab を押してマッチをプロンプト入力に配置するか、 Esc を押してキャンセルします。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Ctrl+R は検索ダイアログを開きます。入力してフィルタリングし、 Up と Down を押してマッチを移動し、 Ctrl+S を押してスコープをこのセッション、このプロジェクト、すべてのプロジェクトの間で循環させます。 Enter または Tab を押してマッチをプロンプト入力に配置するか、 Esc を押してキャンセルします。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
vim NORMAL モードでは、カーソルが入力の開始または終了にあり、それ以上移動できない場合、 j / k と ↑ / ↓ はコマンド履歴をナビゲートします。 ← は空のプロンプトで INSERT だけでなく NORMAL モードからも エージェントビュー を開きます。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
送信待ちのメッセージClaude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき
Ctrl+Enter または Ctrl+X Ctrl+S キューに入れたメッセージを今すぐ送信 キューに入れたメッセージ とドラフトを直ちに送信します。 Claude Code がキューに入れたものを送信するとき は、Claude が作業中のターンに何が起こるかについて説明しています。 シェルモード では、キーはコマンドをキューに入れるだけです。拡張キーを報告しないターミナルでは、 Ctrl+Enter は通常の Enter として到着します。 Ctrl+X Ctrl+S はすべてのターミナルで機能します。Claude Code v2.1.275 以降が必要です
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
入力ボックスの最初の行から Up キーを押すと、キューに入れたメッセージとコマンドを取り戻すことができます。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
chat:queueSubmit Ctrl+X Enter メッセージを送信し、順番を待つようにマーク:Claude が作業中の場合、Claude Code は それをキューに入れ 、ターンを中断することはありません。 chat:submit とは異なり、オートコンプリート候補がハイライトされている場合でもドラフトを送信します。v2.1.247 以降が必要
各キーストロークは、その前のキーストロークから 3 秒以内に押してください。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
モデルと思考Claude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき
Option+P (macOS)または Alt+P (Windows/Linux) モデルを切り替え
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Option+T (macOS)または Alt+T (Windows/Linux) 拡張思考を切り替え 拡張思考モードを有効または無効にします。Opus 5.5、Sonnet 5.5、Haiku 5.5、または Fable モデルには効果がありません。これらは常に拡張思考を使用します。macOS で Option を Meta として設定せずに動作します
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Option+O (macOS)または Alt+O (Windows/Linux) 高速モードを切り替え
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
権限とダイアログClaude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき
tabs:next Tab、Right 次のタブ tabs:previous Shift+Tab、Left 前のタブ
タブ付きダイアログでは、タブ行がフォーカスを持つ間、 tabs:next と tabs:previous がタブを切り替えます。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 公式keybindingsのタブアクションとフォーカスの説明を実ページで出典照合。実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
Tab オートコンプリート候補を受け入れるか、権限回答にコメントを追加
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Esc Claude を割り込むか、ダイアログを閉じる 現在の応答またはツール呼び出しを途中で停止して、リダイレクトできます。Claude はこれまでの作業を保持します。 メッセージがキューに入っている 場合、Claude Code は次にそれらを送信します。ダイアログが開いている場合、 Esc はダイアログを閉じます。フッター項目( サブエージェントパネル 内の行など)が選択されている場合、 Esc は割り込みの代わりに それを選択解除 します。権限プロンプトでは、 Esc はアクション( コメントなしの いいえ と同じ)を拒否します
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Shift+Tab 、または Node または Bun ランタイムが VT 入力モードを有効にしない場合は Windows で Alt+M 権限モードを循環 default (モード指標で Manual とラベル付け)、 acceptEdits 、 plan 、および利用可能な場合は bypassPermissions と auto を循環します。 auto から、最初のプレスは default に切り替わります。 権限モード を参照してください。ファイル権限プロンプトでは、同じキーが開いている コメントフィールド を閉じます。フィールドが開いていない場合、プロンプトがそのオプションを提供するときに、セッションの残りの部分でアクションを許可するオプションを選択します
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Shift+Tab 、または Node または Bun ランタイムが VT 入力モードを有効にしない場合は Windows で Alt+M 権限モードを循環 default (モード指標で Manual とラベル付け)、 acceptEdits 、 plan 、および利用可能な場合は bypassPermissions と auto を循環します。 auto から、最初のプレスは default に切り替わります。 権限モード を参照してください。ファイル権限プロンプトでは、同じキーが開いている コメントフィールド を閉じます。フィールドが開いていない場合、プロンプトがそのオプションを提供するときに、セッションの残りの部分でアクションを許可するオプションを選択します
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Other 行に自分の回答を入力しているときは、Esc を 2 回押すと質問をキャンセルできます。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Up と Down はタブ行とタブのコンテンツ間でフォーカスを移動し、コンテンツ内のリストはフォーカスを持つ間のみキーに応答します。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
セッションと応答Claude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき
Ctrl+C 割り込み、または入力をクリア
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Ctrl+D Claude Code セッションを終了 最初のプレスで確認ヒントが表示され、800ms 以内に 2 番目のプレスで終了します。プロンプトにテキストがある場合、 Ctrl+D はカーソルの後の文字を削除します
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Ctrl+Z Claude Code を一時停止
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Esc Claude を割り込むか、ダイアログを閉じる 現在の応答またはツール呼び出しを途中で停止して、リダイレクトできます。Claude はこれまでの作業を保持します。 メッセージがキューに入っている 場合、Claude Code は次にそれらを送信します。ダイアログが開いている場合、 Esc はダイアログを閉じます。フッター項目( サブエージェントパネル 内の行など)が選択されている場合、 Esc は割り込みの代わりに それを選択解除 します。権限プロンプトでは、 Esc はアクション( コメントなしの いいえ と同じ)を拒否します
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Esc + Esc 入力ドラフトをクリアするか、巻き戻す プロンプト入力にテキストが含まれている場合、ダブル Esc はそれをクリアし、ドラフトを履歴に保存して Up で呼び出せるようにします。入力が空の場合、ダブル Esc は 巻き戻しメニュー を開いて、前の時点からコードと会話を復元または要約できます
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
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行が表示されている間に、空のプロンプトで Esc キーを押すか Ctrl+C を押すか、/rate-limit-options を実行して Don’t continue automatically を選択してください。
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vim NORMAL モードでは、カーソルが入力の開始または終了にあり、それ以上移動できない場合、 j / k と ↑ / ↓ はコマンド履歴をナビゲートします。 ← は空のプロンプトで INSERT だけでなく NORMAL モードからも エージェントビュー を開きます。
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タスクとサブエージェントClaude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき
task:background Ctrl+B、Ctrl+X Ctrl+B 現在のタスクをバックグラウンドに移動
各キーストロークは、その前のキーストロークから 3 秒以内に押してください。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 公式keybindingsのタスクアクションと連続キーの時間条件を出典照合。実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
Ctrl+T Claude のタスクチェックリストを切り替え
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Ctrl+X Ctrl+K このセッション内のすべての実行中の バックグラウンドサブエージェント を停止し、 アーティファクト自動返信 をセッションの残りの部分で無効にします。3 秒以内に 2 回押して確認します。バックグラウンドサブエージェントの権限プロンプトが開いている間も押すことができます サブエージェント制御
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会話のトランスクリプトClaude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき
Ctrl+O トランスクリプトビューアを切り替え
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? キーボードショートカットヘルプパネルを切り替えます。 フルスクリーンレンダリング が必要です
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{ / } vim 段落モーションのように、前または次のユーザープロンプトにジャンプします。 フルスクリーンレンダリング が必要です
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[ 完全な会話をターミナルのネイティブスクロールバックに書き込んで、 Cmd+F 、tmux コピーモード、その他のネイティブツールで検索できるようにします。 フルスクリーンレンダリング が必要です
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v 会話を一時ファイルに書き込んで、 $VISUAL または $EDITOR で開きます。 フルスクリーンレンダリング が必要です
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q 、 Ctrl+C 、 Esc トランスクリプトビューを終了します。3 つすべて transcript:exit で再バインドできます
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補足質問と回答Claude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき
Space 、 Enter 、 Escape 回答を却下してプロンプトに戻る
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Up / Down 回答をスクロール
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Shift+Left / Shift+Right この回答と以前の /btw 回答の間をステップします。 Shift+Left は古い回答に移動し、 Shift+Right は現在の回答に戻ります。 [ と ] も同じことを行い、ターミナルが矢印キーで Shift を報告しない場合に使用します。 Tab / Shift+Tab は同じ回答をサイクルします。Claude Code v2.1.257 以降が必要です。v2.1.187 から v2.1.256 の間、キーはプレーン Left / Right でした
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c 回答をクリップボードに生の Markdown としてコピーします。マウス選択の代わりにこれを使用してください。マウス選択はソーステキストではなく、ハードラップされたターミナルレンダリングをキャプチャします
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
f 親会話にこの質問と回答を継承する フォークされたサブエージェント を開始して、完全なツールアクセスで続行できるようにします。現在のセッションに留まり、プロンプトの下の パネル でフォークを見つけます。ローカルセッションでのみ利用可能
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
x 現在の回答の上に表示される以前の /btw やり取りのリストをクリア
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
ファイルの差分Claude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき
ファイルリスト自体が長すぎて収まらない場合は、Alt+Up と Alt+Down、または Ctrl+Up と Ctrl+Down でスクロールします。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Ctrl+X B を押して、このセッションの変更から、コミットされていない変更を 1 つのリストとして、デフォルトブランチからの分岐以降のすべてに循環します。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
Enter : 選択したファイルの差分を開きます。上下、または PageUp と PageDown でスクロールします。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Enter : 選択したファイルの差分を開きます。上下、または PageUp と PageDown でスクロールします。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Esc : ファイルの差分からリストに戻るか、リストからダイアログを閉じます。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Tab : source ピッカーに移動し、上下で Current またはターンビューを選択して Enter を押します。ファイルの差分では、Tab で ask ボタンに移動します。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
音声入力Claude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき
Space を保持またはタップ 音声ディクテーション
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コマンドとヘルプClaude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき
! で開始 シェルモード
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? 空の入力で ショートカットヘルプパネルを切り替え
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空のプロンプトで Escape、Backspace、または Ctrl+U で終了します
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help:dismiss Escape ヘルプメニューを閉じる
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
ターミナルの表示Claude Code CLI端末内の対象 CLI を操作しているとき
chat:clearInput Ctrl+L 入力と会話を保持したまま、フルスクリーン再描画を強制 chat:clearScreen Cmd+K chat:clearInput と同じです。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 公式keybindingsのchat:clearInput/chat:clearScreenと、公式fullscreenの会話をクリアする節を実ページで照合。端末の既定処理とCLIへ届く場合を区別。実機確認は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
Ctrl+T コードブロックの構文強調表示を切り替え
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選択中の環境の確認記録はありません。
Vimの入力モードClaude Code CLI[/config]の[Editor mode]で Vim を有効にしているとき
Esc または Ctrl+[ NORMAL モードに入ります。Kitty キーボードプロトコルを使用するターミナルでは、 Ctrl+[ は v2.1.242 以降が必要です INSERT、VISUAL
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i カーソルの前に挿入
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I 行の開始位置に挿入
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選択中の環境の確認記録はありません。
a カーソルの後に挿入
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A 行の終了位置に挿入
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o 下に行を開く
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O 上に行を開く
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VimのカーソルClaude Code CLI[/config]の[Editor mode]で Vim を有効にしているとき
h / j / k / l 左/下/上/右に移動
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Space 右に移動
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w 次の単語
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e 単語の終わり
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b 前の単語
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0 行の開始
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$ 行の終わり
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^ 最初の空白以外の文字
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選択中の環境の確認記録はありません。
gg 入力の開始
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選択中の環境の確認記録はありません。
G 最後の行の先頭
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選択中の環境の確認記録はありません。
f{char} 現在の行で次の文字の出現位置にジャンプ
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選択中の環境の確認記録はありません。
F{char} 現在の行で前の文字の出現位置にジャンプ
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
t{char} 現在の行で次の文字の出現位置の直前にジャンプ
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
T{char} 現在の行で前の文字の出現位置の直後にジャンプ
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
; 最後の f/F/t/T モーションを繰り返す
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
, 最後の f/F/t/T モーションを逆方向で繰り返す
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
% 対応する () 、 [] 、 {} の括弧にジャンプします。カーソルが括弧の上にない場合は、現在の行の次の括弧を起点にします。Claude Code v2.1.301 以降が必要です
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Vimの入力文字Claude Code CLI[/config]の[Editor mode]で Vim を有効にしているとき
x 文字を削除
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選択中の環境の確認記録はありません。
r{char} カーソルの下の文字を {char} に置換
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選択中の環境の確認記録はありません。
dd 行を削除
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
D 行の終わりまで削除
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選択中の環境の確認記録はありません。
dw / de / db 単語を削除/終わりまで/逆方向へ
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選択中の環境の確認記録はありません。
dw / de / db 単語を削除/終わりまで/逆方向へ
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選択中の環境の確認記録はありません。
dw / de / db 単語を削除/終わりまで/逆方向へ
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
df{char} / dt{char} 現在の行で次の文字の出現位置まで削除(含む)、または直前まで
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
df{char} / dt{char} 現在の行で次の文字の出現位置まで削除(含む)、または直前まで
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
dj / dk 現在の行と下または上の行を削除
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
dj / dk 現在の行と下または上の行を削除
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
dgg / dG 現在の行から最初または最後の行まで削除
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
dgg / dG 現在の行から最初または最後の行まで削除
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
d0 / c0 / y0 カーソルから行の開始まで削除、変更、またはヤンク。Claude Code v2.1.281 以降が必要です
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
d0 / c0 / y0 カーソルから行の開始まで削除、変更、またはヤンク。Claude Code v2.1.281 以降が必要です
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選択中の環境の確認記録はありません。
d0 / c0 / y0 カーソルから行の開始まで削除、変更、またはヤンク。Claude Code v2.1.281 以降が必要です
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
d% / c% / y% カーソルから % のジャンプ先の括弧までを削除、変更、またはヤンク。Claude Code v2.1.301 以降が必要です
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
d% / c% / y% カーソルから % のジャンプ先の括弧までを削除、変更、またはヤンク。Claude Code v2.1.301 以降が必要です
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
d% / c% / y% カーソルから % のジャンプ先の括弧までを削除、変更、またはヤンク。Claude Code v2.1.301 以降が必要です
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
cc 行を変更
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
C 行の終わりまで変更
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
cw / ce / cb 単語を変更/終わりまで/逆方向へ
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
cw / ce / cb 単語を変更/終わりまで/逆方向へ
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
cw / ce / cb 単語を変更/終わりまで/逆方向へ
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
s 文字を置換:カーソルの下の文字を削除して INSERT モードに入ります
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
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S 行を置換:行をクリアして INSERT モードに入ります
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
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yy / Y 行をヤンク(コピー)
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
yw / ye / yb 単語をヤンク/終わりまで/逆方向へ
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
yw / ye / yb 単語をヤンク/終わりまで/逆方向へ
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
yw / ye / yb 単語をヤンク/終わりまで/逆方向へ
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
p カーソルの後に貼り付け
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
P カーソルの前に貼り付け
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選択中の環境の確認記録はありません。
>> 行をインデント
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選択中の環境の確認記録はありません。
<< 行をデデント
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選択中の環境の確認記録はありません。
J 行を結合
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選択中の環境の確認記録はありません。
u 元に戻す
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
. 最後の変更を繰り返す
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Vimの対象範囲Claude Code CLI[/config]の[Editor mode]で Vim を有効にしているとき
テキストオブジェクトは d 、 c 、 y などのオペレータで機能します: コマンド アクション iw / aw 内部/周囲の単語 iW / aW 内部/周囲の WORD(空白区切り) i" / a" 内部/周囲のダブルクォート i' / a' 内部/周囲のシングルクォート i( / a( 内部/周囲の括弧 i[ / a[ 内部/周囲の角括弧 i{ / a{ 内部/周囲の波括弧
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
テキストオブジェクトは d 、 c 、 y などのオペレータで機能します: コマンド アクション iw / aw 内部/周囲の単語 iW / aW 内部/周囲の WORD(空白区切り) i" / a" 内部/周囲のダブルクォート i' / a' 内部/周囲のシングルクォート i( / a( 内部/周囲の括弧 i[ / a[ 内部/周囲の角括弧 i{ / a{ 内部/周囲の波括弧
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
テキストオブジェクトは d 、 c 、 y などのオペレータで機能します: コマンド アクション iw / aw 内部/周囲の単語 iW / aW 内部/周囲の WORD(空白区切り) i" / a" 内部/周囲のダブルクォート i' / a' 内部/周囲のシングルクォート i( / a( 内部/周囲の括弧 i[ / a[ 内部/周囲の角括弧 i{ / a{ 内部/周囲の波括弧
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
テキストオブジェクトは d 、 c 、 y などのオペレータで機能します: コマンド アクション iw / aw 内部/周囲の単語 iW / aW 内部/周囲の WORD(空白区切り) i" / a" 内部/周囲のダブルクォート i' / a' 内部/周囲のシングルクォート i( / a( 内部/周囲の括弧 i[ / a[ 内部/周囲の角括弧 i{ / a{ 内部/周囲の波括弧
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
テキストオブジェクトは d 、 c 、 y などのオペレータで機能します: コマンド アクション iw / aw 内部/周囲の単語 iW / aW 内部/周囲の WORD(空白区切り) i" / a" 内部/周囲のダブルクォート i' / a' 内部/周囲のシングルクォート i( / a( 内部/周囲の括弧 i[ / a[ 内部/周囲の角括弧 i{ / a{ 内部/周囲の波括弧
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
テキストオブジェクトは d 、 c 、 y などのオペレータで機能します: コマンド アクション iw / aw 内部/周囲の単語 iW / aW 内部/周囲の WORD(空白区切り) i" / a" 内部/周囲のダブルクォート i' / a' 内部/周囲のシングルクォート i( / a( 内部/周囲の括弧 i[ / a[ 内部/周囲の角括弧 i{ / a{ 内部/周囲の波括弧
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
テキストオブジェクトは d 、 c 、 y などのオペレータで機能します: コマンド アクション iw / aw 内部/周囲の単語 iW / aW 内部/周囲の WORD(空白区切り) i" / a" 内部/周囲のダブルクォート i' / a' 内部/周囲のシングルクォート i( / a( 内部/周囲の括弧 i[ / a[ 内部/周囲の角括弧 i{ / a{ 内部/周囲の波括弧
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
テキストオブジェクトは d 、 c 、 y などのオペレータで機能します: コマンド アクション iw / aw 内部/周囲の単語 iW / aW 内部/周囲の WORD(空白区切り) i" / a" 内部/周囲のダブルクォート i' / a' 内部/周囲のシングルクォート i( / a( 内部/周囲の括弧 i[ / a[ 内部/周囲の角括弧 i{ / a{ 内部/周囲の波括弧
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
テキストオブジェクトは d 、 c 、 y などのオペレータで機能します: コマンド アクション iw / aw 内部/周囲の単語 iW / aW 内部/周囲の WORD(空白区切り) i" / a" 内部/周囲のダブルクォート i' / a' 内部/周囲のシングルクォート i( / a( 内部/周囲の括弧 i[ / a[ 内部/周囲の角括弧 i{ / a{ 内部/周囲の波括弧
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
テキストオブジェクトは d 、 c 、 y などのオペレータで機能します: コマンド アクション iw / aw 内部/周囲の単語 iW / aW 内部/周囲の WORD(空白区切り) i" / a" 内部/周囲のダブルクォート i' / a' 内部/周囲のシングルクォート i( / a( 内部/周囲の括弧 i[ / a[ 内部/周囲の角括弧 i{ / a{ 内部/周囲の波括弧
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
テキストオブジェクトは d 、 c 、 y などのオペレータで機能します: コマンド アクション iw / aw 内部/周囲の単語 iW / aW 内部/周囲の WORD(空白区切り) i" / a" 内部/周囲のダブルクォート i' / a' 内部/周囲のシングルクォート i( / a( 内部/周囲の括弧 i[ / a[ 内部/周囲の角括弧 i{ / a{ 内部/周囲の波括弧
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
テキストオブジェクトは d 、 c 、 y などのオペレータで機能します: コマンド アクション iw / aw 内部/周囲の単語 iW / aW 内部/周囲の WORD(空白区切り) i" / a" 内部/周囲のダブルクォート i' / a' 内部/周囲のシングルクォート i( / a( 内部/周囲の括弧 i[ / a[ 内部/周囲の角括弧 i{ / a{ 内部/周囲の波括弧
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
テキストオブジェクトは d 、 c 、 y などのオペレータで機能します: コマンド アクション iw / aw 内部/周囲の単語 iW / aW 内部/周囲の WORD(空白区切り) i" / a" 内部/周囲のダブルクォート i' / a' 内部/周囲のシングルクォート i( / a( 内部/周囲の括弧 i[ / a[ 内部/周囲の角括弧 i{ / a{ 内部/周囲の波括弧
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
テキストオブジェクトは d 、 c 、 y などのオペレータで機能します: コマンド アクション iw / aw 内部/周囲の単語 iW / aW 内部/周囲の WORD(空白区切り) i" / a" 内部/周囲のダブルクォート i' / a' 内部/周囲のシングルクォート i( / a( 内部/周囲の括弧 i[ / a[ 内部/周囲の角括弧 i{ / a{ 内部/周囲の波括弧
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
Vimの選択範囲Claude Code CLI[/config]の[Editor mode]で Vim を有効にしているとき
v 文字単位のビジュアル選択を開始
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
V 行単位のビジュアル選択を開始
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
d / x 選択を削除
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
y 選択をヤンク
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
c / s 選択を変更
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
p 選択をレジスタの内容に置換
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
r{char} 選択されたすべての文字を {char} に置換
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
~ / u / U 選択を切り替え、小文字、または大文字
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
~ / u / U 選択を切り替え、小文字、または大文字
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
~ / u / U 選択を切り替え、小文字、または大文字
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
> / < 選択された行をインデントまたはデデント
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
> / < 選択された行をインデントまたはデデント
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
J 選択された行を結合
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
o カーソルとアンカーを交換
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
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v / V 文字単位と行単位を切り替え、またはビジュアルモードを終了
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
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iw / aw / i" /… テキストオブジェクトを選択
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
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iw / aw / i" /… テキストオブジェクトを選択
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
iw / aw / i" /… テキストオブジェクトを選択
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-10-30) — 公式本文でキー表記・操作・条件を照合。数値版やOS版別の実機確認ではありません。
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プロンプトの補完候補Claude Code CLIプロンプトのオートコンプリートメニューが開いているとき
autocomplete:dismiss Escape メニューを閉じる
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
autocomplete:next Down 次の候補
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
autocomplete:previous Up 前の候補
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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確認ダイアログの回答Claude Code CLI権限・確認ダイアログのConfirmationコンテキストが有効なとき
confirm:yes Enter アクションを確認
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
confirm:no Escape アクションを拒否
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
confirm:next Down 次のオプション
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
confirm:previous Up 前のオプション
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
confirm:toggle Space 選択を切り替え
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
confirm:nextField Tab /fast ダイアログで fast mode をオンまたはオフにする
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
添付画像の一覧Claude Code CLI画像添付ファイルの選択ダイアログでAttachmentsコンテキストが有効なとき
attachments:next Right 次の添付ファイル
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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attachments:previous Left 前の添付ファイル
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
attachments:remove Backspace、Delete 選択した添付ファイルを削除
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
attachments:exit Down、Escape 添付ファイルナビゲーションを終了
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
タスクとエージェントの項目Claude Code CLIフッターのタスク・チーム・差分・Artifactsの項目を操作しているとき
モデルと思考の強さClaude Code CLI[/model]のモデルピッカーを操作しているとき
modelPicker:thisSessionOnly s ハイライトされたモデルをこのセッションのみに適用
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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modelPicker:increaseEffort Right 努力レベルを増加
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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modelPicker:decreaseEffort Left 努力レベルを低下
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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思考の強さのスライダーClaude Code CLI引数なしの[/effort]で開くスライダーを操作しているとき
effortSlider:increaseEffort Right スライダーを次の高い努力レベルに移動します。v2.1.284 以降が必要
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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effortSlider:decreaseEffort Left スライダーを次の低い努力レベルに移動します。v2.1.284 以降が必要
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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effortSlider:thisSessionOnly s フォーカスされた 努力レベル をこのセッションのみに適用します。v2.1.257 以降が必要
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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effortSlider:toggleUltracode Tab このセッションの ultracode をオンまたはオフにします。スライダーが それを提供する 場合。v2.1.284 以降が必要
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リストの候補Claude Code CLISelectコンテキストのリストで候補を操作しているとき(文字入力フィールドを除く)
巻き戻しメニューのメッセージリストもSelectの既定操作を使います(v2.1.283以降)。[/skills][/mcp][/tasks]などと、モデルなどのリストで設定変更が効くキーの範囲は異なります。
select:accept Enter 選択を受け入れ
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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select:next Down、J、Ctrl+N 次のオプション
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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select:previous Up、K、Ctrl+P 前のオプション
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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select:pageDown PageDown オプションの 1 ページ下に移動
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select:pageUp PageUp オプションの 1 ページ上に移動
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select:first Home 最初のオプション
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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select:last End 最後のオプション
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select:cancel Escape 選択をキャンセル
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プラグインClaude Code CLI[/plugin]の参照・発見・管理ダイアログでプラグインを操作しているとき
plugin:install I 選択したプラグインをインストール
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plugin:favorite F 選択したプラグインをお気に入りにして、インストール済みタブの上部付近でソート
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plugin:toggle Space プラグイン選択を切り替え
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プロンプトの補助コントロールClaude Code CLImodが描画するプロンプト上部の帯を使用しているとき
abovePrompt:focus Ctrl+X Tab キーボードフォーカスを帯に移動し、次に開いている各 ペイン に移動し、最後のペインからプロンプトに戻す
各キーストロークは、その前のキーストロークから 3 秒以内に押してください。
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abovePrompt:toggle Ctrl+X Ctrl+A 帯を 1 行のヒントに折りたたむか、再び展開する
各キーストロークは、その前のキーストロークから 3 秒以内に押してください。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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abovePrompt:next Tab 次のコントロールにフォーカス
AbovePrompt コンテキスト では、デフォルトで Right と Left も abovePrompt:next と abovePrompt:previous を実行し、Space も abovePrompt:press を実行します。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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abovePrompt:previous Shift+Tab 前のコントロールにフォーカス
AbovePrompt コンテキスト では、デフォルトで Right と Left も abovePrompt:next と abovePrompt:previous を実行し、Space も abovePrompt:press を実行します。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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abovePrompt:press Enter フォーカスされたボタンを押す、フォーカスされた入力フィールドを送信する、またはセレクト内のハイライトされたオプションを選択する
AbovePrompt コンテキスト では、デフォルトで Right と Left も abovePrompt:next と abovePrompt:previous を実行し、Space も abovePrompt:press を実行します。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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abovePrompt:leave Escape キーボードフォーカスをプロンプトに戻す
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abovePrompt:highlightNext Down フォーカスされたセレクト内の次のオプションをハイライト
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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abovePrompt:highlightPrevious Up フォーカスされたセレクト内の前のオプションをハイライト
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pane:scrollUp Up ペインが表示できる行数より多くの行を持つ場合に、ペインを上にスクロール
AbovePrompt コンテキストは、Up、Down、PageUp、PageDown、Home、End も ペインのスクロールアクション pane:scrollUp から pane:bottom にバインドしています。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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pane:scrollDown Down ペインが表示できる行数より多くの行を持つ場合に、ペインを下にスクロール
AbovePrompt コンテキストは、Up、Down、PageUp、PageDown、Home、End も ペインのスクロールアクション pane:scrollUp から pane:bottom にバインドしています。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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pane:pageUp PageUp ペインを 1 ページ上にスクロール
AbovePrompt コンテキストは、Up、Down、PageUp、PageDown、Home、End も ペインのスクロールアクション pane:scrollUp から pane:bottom にバインドしています。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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pane:pageDown PageDown ペインを 1 ページ下にスクロール
AbovePrompt コンテキストは、Up、Down、PageUp、PageDown、Home、End も ペインのスクロールアクション pane:scrollUp から pane:bottom にバインドしています。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
pane:top Home ペインのトップにジャンプ
AbovePrompt コンテキストは、Up、Down、PageUp、PageDown、Home、End も ペインのスクロールアクション pane:scrollUp から pane:bottom にバインドしています。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
pane:bottom End ペインのボトムにジャンプ
AbovePrompt コンテキストは、Up、Down、PageUp、PageDown、Home、End も ペインのスクロールアクション pane:scrollUp から pane:bottom にバインドしています。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
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modのペインClaude Code CLImodが描画するペインでPaneコンテキストが有効なとき
pane:scrollUp Up ペインが表示できる行数より多くの行を持つ場合に、ペインを上にスクロール
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
pane:scrollDown Down ペインが表示できる行数より多くの行を持つ場合に、ペインを下にスクロール
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
pane:pageUp PageUp ペインを 1 ページ上にスクロール
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
pane:pageDown PageDown ペインを 1 ページ下にスクロール
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
pane:top Home ペインのトップにジャンプ
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
pane:bottom End ペインのボトムにジャンプ
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
pane:close Ctrl+X X ペインを閉じる
各キーストロークは、その前のキーストロークから 3 秒以内に押してください。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
pane:grow Ctrl+X Left、Ctrl+X Up ペインの領域を広げる:トランスクリプトの横にある場合は幅、プロンプトの上にある場合は高さ
各キーストロークは、その前のキーストロークから 3 秒以内に押してください。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
pane:shrink Ctrl+X Right、Ctrl+X Down ペインの領域を狭める:トランスクリプトの横にある場合は幅、プロンプトの上にある場合は高さ
各キーストロークは、その前のキーストロークから 3 秒以内に押してください。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
abovePrompt:next Tab 次のコントロールにフォーカス
Pane コンテキストは、Tab、Shift+Tab、Enter、Escape も帯と同じ プロンプト上部アクション にバインドしており、ペインの入力フィールドとセレクトは AbovePromptInput と AbovePromptSelect コンテキストを使用します。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
abovePrompt:previous Shift+Tab 前のコントロールにフォーカス
Pane コンテキストは、Tab、Shift+Tab、Enter、Escape も帯と同じ プロンプト上部アクション にバインドしており、ペインの入力フィールドとセレクトは AbovePromptInput と AbovePromptSelect コンテキストを使用します。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
abovePrompt:press Enter フォーカスされたボタンを押す、フォーカスされた入力フィールドを送信する、またはセレクト内のハイライトされたオプションを選択する
Pane コンテキストは、Tab、Shift+Tab、Enter、Escape も帯と同じ プロンプト上部アクション にバインドしており、ペインの入力フィールドとセレクトは AbovePromptInput と AbovePromptSelect コンテキストを使用します。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
abovePrompt:leave Escape キーボードフォーカスをプロンプトに戻す
Pane コンテキストは、Tab、Shift+Tab、Enter、Escape も帯と同じ プロンプト上部アクション にバインドしており、ペインの入力フィールドとセレクトは AbovePromptInput と AbovePromptSelect コンテキストを使用します。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
abovePrompt:highlightNext Down フォーカスされたセレクト内の次のオプションをハイライト
Pane コンテキストは、Tab、Shift+Tab、Enter、Escape も帯と同じ プロンプト上部アクション にバインドしており、ペインの入力フィールドとセレクトは AbovePromptInput と AbovePromptSelect コンテキストを使用します。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
abovePrompt:highlightPrevious Up フォーカスされたセレクト内の前のオプションをハイライト
Pane コンテキストは、Tab、Shift+Tab、Enter、Escape も帯と同じ プロンプト上部アクション にバインドしており、ペインの入力フィールドとセレクトは AbovePromptInput と AbovePromptSelect コンテキストを使用します。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
Claude Codeの設定Claude Code CLIClaude Codeの設定パネルでSettingsコンテキストが有効なとき
select:accept Enter、Space 選択した設定を変更またはそのサブメニューを開く
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
confirm:no Escape パネルを閉じます。変更は既に保存されています
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
settings:search / 検索モードに入る
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
settings:retry R エラー時に使用データの読み込みを再試行
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
settings:fixUsage F /usage フッターが修正を提示している場合に、Claude Code が適用できる /usage の推奨事項 をセッションに送信します。v2.1.305 以降が必要
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
エージェントのセッション一覧Claude Code CLI「claude agents」で開くエージェントビューを操作しているとき(v2.1.257以降)
agents:find Ctrl+F n: フィルター を使って名前でセッションを検索します。v2.1.288 以降が必要
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
agents:switchView Ctrl+S セッショングループ化 を状態とディレクトリ間で切り替え
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
agents:togglePin Ctrl+T 選択したセッションを ピン留めまたはピン留め解除
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
agents:rename Ctrl+R 選択したセッションの 名前を変更 します。v2.1.288 以降が必要
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
agents:nextGroup Ctrl+Down、Meta+Down 次のグループヘッダーにジャンプします。v2.1.288 以降が必要
alt 、 opt 、 option 、または meta - Windows と Linux の Alt キー、macOS の Option キー
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
agents:previousGroup Ctrl+Up、Meta+Up 前の グループヘッダー にジャンプします。v2.1.288 以降が必要
alt 、 opt 、 option 、または meta - Windows と Linux の Alt キー、macOS の Option キー
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
chat:externalEditor Ctrl+G、Ctrl+X Ctrl+E 外部エディタで開きます。 エージェントビューディスパッチ入力 もこのアクションの単一キーストロークバインディングに従います
バインディングはエージェントビューで単一キーストロークで発火するため、chat:externalEditor にバインドされた Ctrl+X Ctrl+E コードはエディタをそこで開きません。
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
会話の表示位置Claude Code CLIフルスクリーン表示でScrollコンテキストが有効なとき
scroll:bottom Ctrl+End 最新のメッセージにジャンプして自動フォローを再度有効化
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
scroll:top Ctrl+Home 会話の開始にジャンプ
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
scroll:pageDown PageDown ビューポート高さの半分下にスクロール
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
scroll:pageUp PageUp ビューポート高さの半分上にスクロール
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
会話で選んだ文字Claude Code CLIフルスクリーン表示で会話の文字範囲を選んでいるとき
範囲選択がすでに有効なときの操作です。ポインターで範囲を作る手順は収録していません。キーボードだけで選択を開始できることを保証する項目でもありません。
selection:extendRight Shift+Right アクティブな選択を 1 列右に拡張
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
selection:extendLeft Shift+Left アクティブな選択を 1 列左に拡張
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
selection:extendDown Shift+Down アクティブな選択を 1 行下に拡張。選択が下端に達するとビューポートをスクロール
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
selection:extendUp Shift+Up アクティブな選択を 1 行上に拡張。選択が上端に達するとビューポートをスクロール
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
selection:extendLineEnd Shift+End アクティブな選択を行の終了に拡張
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
selection:extendLineStart Shift+Home アクティブな選択を行の開始に拡張
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
selection:copy Ctrl+Shift+C / Cmd+C 選択したテキストをクリップボードにコピー
出典照合:現行CLI資料(初稿2026-10-30、追補2026-11-01)(2026-11-01) — 2026-11-01に公式ページのキー・操作・適用条件を照合。CLI数値版・macOS版・端末・配列別の実機試験は未実施。
選択中の環境の確認記録はありません。
アプリと画面OS本体
アプリを探し、開いているアプリやウインドウを切り替え、閉じるための操作です。離席時の画面ロックもここで扱います。
command +スペースバー : Spotlight 検索フィールドの表示/非表示を切り替えます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
fn + shift + A :アプリ(macOS Tahoe 26以降)またはLaunchpad(旧バージョンのmacOS)の表示/非表示を切り替えます。
出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-19) — 公式一覧の旧バージョンのmacOSではLaunchpadという記述を、対象2版のうちSequoia 15の出典として照合。実機の動作確認ではありません。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 公式一覧がmacOS Tahoe 26以降のアプリ表示を明示していることを出典照合。実機の動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + tab :開いているアプリのうち、最近使った順番で次にあたるアプリに切り替えます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
control + F3 または fn + control + F3:フォーカスをDockに移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-11-01) — 現行のApple一般資料でControl+F3とFn+Control+F3のキーと操作の対応を照合。既存の確認対象値(Tahoe 26)を保持していますが、同版専用の資料照合や実機動作確認ではありません。Sequoia 15の版別対応と各キーボードのFn設定は未確認です。
選択中の環境の確認記録はありません。
control + F4 または fn + control + F4:アクティブなウインドウまたは次のウインドウにフォーカスを移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-11-01) — 現行のApple一般資料でControl+F4とFn+Control+F4のキーと操作の対応を照合。既存の確認対象値(Tahoe 26)を保持していますが、同版専用の資料照合や実機動作確認ではありません。Sequoia 15の版別対応と各キーボードのFn設定は未確認です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + W :最前面のウインドウを閉じます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + Q :現在のアプリを終了します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
control + command + Q :画面をロックします。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
ファイルOS本体
書類を開く・保存する入口、Finderでのフォルダ移動と、開く・保存ダイアログでの移動です。Finder専用の操作は各項目の条件に示します。
command + O:選択した項目を開きます。または、開くファイルを選択するためのダイアログが開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + S :現在の書類を保存します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + N :Finderの新しいウインドウを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
shift + command + G :「フォルダへ移動」ウインドウを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
shift + command + H :現在のmacOSユーザアカウントのホームフォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
option + command + L :「ダウンロード」フォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command +上矢印 :現在のフォルダを内包するフォルダを開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command +左角かっこ([) :前のフォルダに移動します。 command +右角かっこ(]) :次のフォルダに移動します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command +下矢印 :選択した項目を開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
shift + command + N :新しいフォルダを作成します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-19) — 現行のApple公式一覧で引用とキー・操作の対応を出典照合。Tahoe 26での実機動作確認ではなく、Sequoia 15の版別確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
command + D:「開く」ダイアログまたは「保存」ダイアログ内で、「デスクトップ」フォルダを選択します。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。
設定・権限OS本体
Mac全体の設定は[システム設定]へ進み、検索フィールドに設定名を入力して探します。アプリの権限は[システム設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[ファイルとフォルダ]など確認したい機能の項目を開きます。アプリ自身の設定は、そのアプリを最前面にして開きます。
ヒント: Command+スペースバーを押すと、Spotlight検索フィールドを表示したり非表示にしたりできます。 アプリを開く。Spotlightにアプリの名前を入力し、Returnキーを押します。
出典照合:macOS Sequoia 15(2026-10-20) — Sequoia 15版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合(https://support.apple.com/ja-jp/guide/mac-pro/apd10f8d1038/2024/mac/15)。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — Tahoe 26版のApple公式ガイドでSpotlightの表示とアプリ名の入力、Returnで開く手順を出典照合。[システム設定]の名称と設定・権限の入口はnoteに挙げた同版のガイドで照合。実機の動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
command +カンマ(,):最前面のアプリの設定(環境設定)を開きます。
出典照合:macOS Tahoe 26(2026-10-20) — 現行のApple公式一覧でキーと操作を出典照合。実機の動作確認ではなく、Sequoia 15の版別のキー確認は未実施です。
選択中の環境の確認記録はありません。