ChatGPT のショートカットキー一覧(Windows・デスクトップ)
ChatGPT · デスクトップ版(確認日時点)
対象・配列・利用条件
/ 確認日 / 更新
ChatGPTで複数の相談を続けていると、前のチャットに戻るための手掛かりが欲しくなる。チャットの名前を変えたり、未読の目印を付けたりする操作は、話題を整理して後から見返すために使える。戻った先で回答の一節を探すなら、開いているチャット内の文字検索が役立つ。質問を続ける場面では、入力欄が空のときに前の入力を戻す操作や、モデルを選ぶ操作も探せる。ウィンドウの切り替えやエクスプローラーでのファイル操作など、Windows共通のキーも同じページから引ける。
対象はWindows用ChatGPTデスクトップ版で、収録対象のOSはWindows 11である。ChatGPT固有のキーは、公式資料のWindows欄にある既定の割り当てを基にしている。確認日は各操作に付いた確認記録を参照する。確認方法は資料の照合であり、Windows 11の各版や特定のアプリのビルドで実機動作を検証したものではない。自分で変更したキーは、アプリの[Settings]内の[Keyboard Shortcuts]で現在の割り当てを確かめる。JIS配列とUS配列では記号の位置が異なる場合があるため、手元の配列とも照らし合わせたい。記号の入力に必要な追加のShiftやテンキーでの代替は、この一覧の対象外である。
対象はChatGPTのデスクトップアプリ。Web版・モバイル版の一覧ではありません。既定の割り当てを公式資料で確認したもので、個人の変更や未確認の機能ではキーが異なる場合があります。
ChatGPT 固有の操作は、2026年10月20日時点の公式資料のWindows 欄を Windows 11・現行アプリの組み合わせの根拠として記録しています。端末でキーを押した動作確認ではありません。
既定のキーを変更している場合は、[Settings] › [Keyboard Shortcuts]で現在の割り当てを確認してください。操作名で検索するほか、キー入力による検索も使えます。
過去のチャット全体を探す[Search chats]には既定のショートカットがありません。[Settings] › [Keyboard Shortcuts]で自分で割り当てます。チャット内の文字を探す操作とは対象が異なります。
送信に使うキーは[Settings] › [General]で変更できます。Enter で送る設定と、修飾キーと Enter の組み合わせを使う設定があるため、入力時は自分の設定を確認してください。
キーは論理キーの表記です。JIS と US の同じ記号が同じ位置にあるとは限りません。記号のための追加の Shift やテンキーの代替操作は収録していません。
ChatGPT のウィンドウを閉じる操作は、OS本体の共有項目である Alt+F4 を使います。
表示中:Windowsの版:Windows 11 / ChatGPTの版:デスクトップ版(確認日時点)
利用環境を読み込んでいます…
はじめにChatGPTChatGPT のデスクトップアプリが最前面のとき
この場面について
話題を始めるキーと、使いたい操作や割り当てを見つける入口です。
公式の出典
公式ページ ↗New chat Ctrl + N or Ctrl + Shift + O
出典照合:Windows 11・デスクトップ版(確認日時点)(2026-10-20) — OpenAI公式のWindows欄で、既定のキーと操作名の対応を出典照合。端末での動作確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗New temporary chat (ChatGPT only) Ctrl + Shift + N
出典照合:Windows 11・デスクトップ版(確認日時点)(2026-10-20) — OpenAI公式のWindows欄で、既定のキーと操作名の対応を出典照合。端末での動作確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Open keyboard shortcuts Ctrl + /
出典照合:Windows 11・デスクトップ版(確認日時点)(2026-10-20) — OpenAI公式のWindows欄で、既定のキーと操作名の対応を出典照合。端末での動作確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Open settings Ctrl + ,
出典照合:Windows 11・デスクトップ版(確認日時点)(2026-10-20) — OpenAI公式のWindows欄で、既定のキーと操作名の対応を出典照合。端末での動作確認ではありません。
チャットChatGPTChatGPT のデスクトップアプリが最前面のとき
この場面について
チャットを行き来し、名前・ピン留め・未読の印で話題を整理します。
公式の出典
公式ページ ↗Quick chat (ChatGPT only) Ctrl + Alt + N
出典照合:Windows 11・デスクトップ版(確認日時点)(2026-10-20) — OpenAI公式のWindows欄で、既定のキーと操作名の対応を出典照合。端末での動作確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Previous chat or tab Ctrl + Shift + Tab
Ctrl + Shift + [ or Ctrl + Page Up
出典照合:Windows 11・デスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — OpenAI公式資料のWindows欄で、前のチャットまたはタブに切り替える操作と、掲載された3通りの既定キーを照合しました。実機での動作は未確認です。
公式の出典
公式ページ ↗Next chat or tab Ctrl + Tab
Ctrl + Shift + ] or Ctrl + Page Down
出典照合:Windows 11・デスクトップ版(確認日時点)(2026-10-30) — OpenAI公式資料のWindows欄で、次のチャットまたはタブに切り替える操作と、掲載された3通りの既定キーを照合しました。実機での動作は未確認です。
公式の出典
公式ページ ↗Rename chat Ctrl + Alt + R
出典照合:Windows 11・デスクトップ版(確認日時点)(2026-10-20) — OpenAI公式のWindows欄で、既定のキーと操作名の対応を出典照合。端末での動作確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Pin or unpin chat Ctrl + Alt + P
出典照合:Windows 11・デスクトップ版(確認日時点)(2026-10-20) — OpenAI公式のWindows欄で、既定のキーと操作名の対応を出典照合。端末での動作確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Mark chat as unread Ctrl + Shift + U
出典照合:Windows 11・デスクトップ版(確認日時点)(2026-10-20) — OpenAI公式のWindows欄で、既定のキーと操作名の対応を出典照合。端末での動作確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Copy chat deep link Ctrl + Alt + L
出典照合:Windows 11・デスクトップ版(確認日時点)(2026-10-20) — OpenAI公式のWindows欄で、既定のキーと操作名の対応を出典照合。端末での動作確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Archive chat Ctrl + Shift + A
出典照合:Windows 11・デスクトップ版(確認日時点)(2026-10-20) — OpenAI公式のWindows欄で、既定のキーと操作名の対応を出典照合。端末での動作確認ではありません。
チャット内の文字ChatGPTChatGPT のデスクトップアプリでチャットを開いているとき
この場面について
開いているチャットの中から、見返したい文字を探します。
公式の出典
公式ページ ↗Find in chat Ctrl + F
出典照合:Windows 11・デスクトップ版(確認日時点)(2026-10-20) — OpenAI公式のWindows欄で、既定のキーと操作名の対応を出典照合。端末での動作確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Find next match Ctrl + G
出典照合:Windows 11・デスクトップ版(確認日時点)(2026-10-20) — OpenAI公式のWindows欄で、既定のキーと操作名の対応を出典照合。端末での動作確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Find previous match Shift + F3
出典照合:Windows 11・デスクトップ版(確認日時点)(2026-10-20) — OpenAI公式のWindows欄で、既定のキーと操作名の対応を出典照合。端末での動作確認ではありません。
入力欄とモデルChatGPTChatGPT のデスクトップアプリが最前面のとき
この場面について
質問に使うモデルを選び、空の入力欄に前のプロンプトを呼び戻します。
公式の出典
公式ページ ↗Open model picker Ctrl + Shift + M
出典照合:Windows 11・デスクトップ版(確認日時点)(2026-10-20) — OpenAI公式のWindows欄で、既定のキーと操作名の対応を出典照合。端末での動作確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Open recent models Alt + M
出典照合:Windows 11・デスクトップ版(確認日時点)(2026-10-20) — OpenAI公式のWindows欄で、既定のキーと操作名の対応を出典照合。端末での動作確認ではありません。
公式の出典
公式ページ ↗Restore previous composer prompt (When the composer is empty) ↑
出典照合:Windows 11・デスクトップ版(確認日時点)(2026-10-20) — OpenAI公式のWindows欄で、既定のキーと操作名の対応を出典照合。端末での動作確認ではありません。
アプリと画面OS本体
この場面について
[スタート]や検索でアプリを見つけ、開いているウィンドウを切り替え、閉じるための操作です。 離席時の画面ロックもここで扱います。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + Q 検索を開く。 Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。 Windows キー + → ウィンドウを画面の右側にスナップします。 Windows キー + S 検索を開く。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Win+QとWin+Sの間の2行も残し、連続引用としました。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + T タスク バー上のアプリを順番に切り替える。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWin+TとWin+Shift+Tの方向の書き分けに基づき元の対象と方向を明示。逆方向は別操作の候補として提案。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + Tab キー タスク ビューを開く。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt + タブ タスク スイッチャーを開き、Tab キーを押すたびに進み、離すとそのウィンドウに切り替わります。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式のWindows 11向けキーボードのヒントで元のAlt+Tabの方式と順方向を明確化。既存条件とAltを押し続けるnoteは保持。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt + F4 作業中のウィンドウを閉じます。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式の日本語版と英語版のWindows 11節でAlt+F4の動作と補足条件を出典照合。実機確認や電源操作は行っていません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + R [ファイル名を指定して実行] ダイアログ ボックスを開く。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + L コンピューターをロックします。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
ファイルOS本体
この場面について
エクスプローラーでのファイル管理・フォルダー移動と、開く・保存ダイアログでの親フォルダーへの移動です。エクスプローラー専用の操作は各項目の条件に示します。
公式の出典
公式ページ ↗Windows キー + E エクスプローラーを開きます。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt + D アドレス バーを選択する。 Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。 Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。 Alt + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップするときに、その場所に元のファイルへのショートカットを作成します。 Alt キー + P プレビュー ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。 Alt + Shift + P 詳細ウィンドウの表示と非表示を切り替えます。 Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。 Ctrl キー + 方向キー (項目に移動する) + Space キー 複数の個別のアイテムを選択します。 Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。 Ctrl キー + E Ctrl + F 検索ボックスを選択する。 Ctrl + L アドレス バーにフォーカスします。 Ctrl キー + マウスでファイルをドラッグ ファイルをドロップしたら、その場所にコピーを作成します。 Ctrl + マウスのスクロール ホイール ファイル アイコンとフォルダー アイコンのサイズおよび外観を変更する。 Ctrl + N 新しいウィンドウを開きます。 Ctrl+数字 (1-9) そのタブ番号に移動します。 Ctrl + 正符号 (+) テキストに合わせてすべての列のサイズを変更します。 メモ: このショートカットを使用するには、テンキーを使用する必要があります。 Ctrl + Shift + E ナビゲーション ウィンドウのツリーからすべてのフォルダーを展開します。 Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。 Ctrl キー + Shift キー + 数字キー (1-9) ビュー スタイルを変更します。 たとえば、 2 は 大きいアイコン 、 6 は 詳細 アイコンです。 Ctrl + Shift + Tab 前のタブに移動する。 Ctrl + T 新しいタブを開き、それに切り替えます。 Ctrl + W アクティブ タブを閉じます。開いているタブが 1 つしかない場合は、ウィンドウを閉じます。 Ctrl + Tab 次のタブに移動する。 End 作業中のウィンドウの一番下までスクロールします。 F2 選択された項目の名前を変更する。 F3 ファイルまたはフォルダーを検索します。 F4 アドレス バーを選択して、現在のパスを変更します。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 Alt+DとCtrl+L・F4を含むWindows 11の表内の最小の連続範囲を引用。中間の操作行を省略・接合していません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt+↑ フォルダー パスを 1 つ上に移動します。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 公式の「フォルダー パスを1つ上」の移動先が存在することを発動条件として明示。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt+← BackSpace 前のフォルダーに移動します。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。 履歴があるという既存条件を保持し、同じ公式ページのテキスト編集表に基づくBackspace固有の注意をnoteへ追加。操作全体のcondでAlt+←まで制限していません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt キー + →キー 次のフォルダーを表示する。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Ctrl キー + E Ctrl + F 検索ボックスを選択する。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Ctrl + Shift + N 新しいフォルダーを作成します。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗F2 選択された項目の名前を変更する。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Alt + Enter 選択した項目のプロパティを表示する。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — 公式のWindows11節で出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗Ctrl キー + D Delete 選択した項目を削除し、ごみ箱に移動する。
出典照合:Windows 11(2026-10-30) — Microsoft公式のWindows 11向け説明で、操作・掲載キー・条件を今回照合。既存の確認環境を保持した資料確認で、端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
公式の出典
公式ページ ↗BackSpace [名前を付けて保存] または [開く] ダイアログ ボックスでフォルダーが選択されている場合、1 つ上のフォルダーを開く。
出典照合:Windows 11(2026-10-20) — Microsoft公式のWindows 11のダイアログ ボックスの節で、フォルダーが選択されているという条件とBackSpaceの操作を出典照合。端末での動作確認ではありません。
選択中の環境の確認記録はありません。
設定・権限OS本体
この場面について
設定を探すには[設定]を開きます。アプリの権限は[設定] › [プライバシーとセキュリティ]で、[アプリのアクセス許可]から確認したい機能の項目へ進みます。プライバシーの設定で制御できる範囲はアプリによって異なります。